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Pilot-Kさんのプロフィール

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自動車運転指導パイロットアカデミーは、運転免許を「早く!」「安く!」取りたい貴方を応援します。免許を失効してしまった方、2種免許取得希望者、ペーパードライバーも大歓迎です。ぜひ一度下記URLから弊社HPにお越しください。 http://www.pilotacademy.co.jp/

ブログタイトル
Pilot-Kの「前見て加速!」
ブログURL
http://www.pilotacademy.co.jp/
ブログ紹介文
パイロットアカデミー代表が綴る運転技能や免許取得に関するアドバイス・感想等。一般ドライバーも必見!
更新頻度(1年)

179回 / 365日(平均3.4回/週)

ブログ村参加:2010/09/09

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1件〜30件

  • 今でも「ランプ」と呼んでいるんですね

    首都高速では、以前、一般道と接続する出入り口のことを「ランプ」と呼んでいました。「ランプ(ramp)」とは、「傾斜路」のことで、「(インターチェンジほど大...

  • 切り返しは「まっすぐ1m」

    狭路(クランクコース等)の中で曲がりきれないときは、躊躇せず切り返しをしてください。もし車体がポールにぶつかったらその時点で試験は中止になってしまいますし...

  • ハンドルをまっすぐにしても車体はまっすぐにならない

    障害物を回避する際には、その障害物と並んだ時に車体を車線と平行になるように向けるのが基本です。教習では、このことを、「車線をはみ出したら車体をまっすぐに」...

  • 原付の法定速度は30キロです

    原付バイクの法定速度は時速30kmです。これに対して、多くの人が「遅い」という意見を持っているようです。中には、法定速度を引き上げるべしと主張する人もいま...

  • ハンドルを回し始めるタイミングは縁石の形によっても異なる

    左折では、左後輪が縁石の近くを通るようにして曲がっていきます。この時のハンドルは、縁石の形によって切るタイミングが異なります。教習所内での「左折」課題では...

  • ハンドルを回し始めるタイミングは速度によって異なる

    例えば、右折の時は、直近マークの少し手前でハンドルを回し始めます。でも、この「少し手前」が具体的にどこかは、一概に説明しきれません。なぜなら、ハンドルを回...

  • スピードを出せなくてもアクセルを踏んで

    仮免技能試験は、場内コースで実施されます。特に東京の鮫洲試験場は、4年前の改修以来、驚くほど狭いコースになってしまい、まったくスピードが出せません。同じ東...

  • バックの時はハンドルを切り過ぎないように注意

    後退は、できるだけ、ハンドルをまっすぐのまま直進バックするのをお勧めしています。危険回避のためにハンドルを切ることもあるでしょうが、前進の時とは感覚が違い...

  • 我を張らないのがコツ

    “車線変更”を苦手としている人って多いですね。所内教習ではうまくできても、仮免取得後の路上教習では、他の車との“駆け引き”が難しいようです。そういう人たち...

  • レンタカーでの路上練習がお勧めできない理由

    「仮免許を取得したらレンタカーで路上練習したい」という話を聞くことがあります。しかし、そのやり方には賛成できません。その理由の第一は、レンタカーの契約上の...

  • 意外? バイクは横移動が苦手

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  • バス停に停まっているバスと停まろうとしているバス

    バス停に停まっているバスは「障害物」です。ただ、それは完全に停止している状態の時であって、バス停に停まろうとしているだけなら、まだ「走行中の車」であること...

  • シフトダウンが必要な坂は路上には少ない

    坂道では、勾配に合ったギアを使います。仮免許を取るまでの所内教習では、(上り坂の途中で坂道発進の練習をしない場合は)2速で坂を登り、2速のまま坂を下ると教...

  • 助手席側のドアを開けて説明?

    コース開放している教習所や試験場で、他校の教習車が助手席側のドアを開けたまま左折しているのを見掛けることがあります。おそらく、左の寄せが足りないとか、逆に...

  • 「下手な鉄砲は数撃っても当たらない」

    不合格を繰り返している人が、よく「もう、○回も受けているのに合格できない」などと言うことがあります。でも、そういう人には、こう尋ねたいですね。「前回不合格...

  • 仮免学科試験が本免学科試験より難しいと言われる理由

    俗に、仮免許の技能試験は、本免許のそれに比べて難しいと言われています。実際、仮免を取るのに苦労した人も、本免はそれほど苦労しなかった、という話はよく聞きま...

  • 免許が取れない人はいません

    えっと…いきなりタイトルを否定してしまいますが、世の中には、身体や精神に障がいがあったりして、どうしても免許が取れない人も、いるにはいます。しかし、普段不...

  • 合格おめでとうございます!

    21067K様本免技能試験合格のご連絡ありがとうございました。技能試験の予約が取りにくかったのとお仕事の関係で、最後の路上教習からブランクを空けての受験に...

  • 左折するのに右折するテクニック

    ある日の出来事です。2車線(片側1車線)の道を走っているとき、前方の信号が赤に変わりました。そこは、片側3車線の広い道との、大きな交差点でした。小生の前に...

  • 曲がり角ではウインカー不要

    曲がり角(交差点ではなく、道自体が右や左に曲がっている所)では、ウインカー(方向指示器)を出さなくてよいです。曲がり角でハンドルを切るのは道交法上は「右折...

  • ホームランを打つには素振り千回から

    私見ではありますが、各種の“球技”(バドミントンを含む)や新体操は、オリンピックの種目としてふさわしいとは思いません。なぜなら、つまるところ、ボールや道具...

  • 正攻法こそ最大のテクニック

    いわゆる“受験テクニック”というものが、無いわけではないです。例えば、ルームミラーが合っていても必ず手で触って確認するとか。でも、それだって、「ミラーを合...

  • 「猫踏んじゃった」のままにしない

    カーブでは、そのRに合わせてハンドルを回していきます。そして、必要があれば、ハンドルを持ち替えてください。持ち替えは、両手を交差させるのでしたね。ところで...

  • 2コマ連続の路上教習はお勧めしない

    まれに、「2コマ連続(もしくは3コマ連続)の路上教習を」というリクエストをいただくことがあります。でも、パイロットアカデミーの教習は1コマ100分間ですか...

  • 一時停止するべき3つのパターン

    一時停止しなければならない場所は、大きく分類して3パターンあります。その第1は「踏切」。これは言うまでもないでしょう。停止線の手前50cm~1m(採点基準...

  • 合格おめでとうございます!

    21072K様本免技能試験合格のご連絡ありがとうございました。今日の午前中にも練習して、万全の態勢で試験に臨めましたね。試験で走ったのは、今朝練習したコー...

  • 直進対向車が見えにくい交差点

    路上を走っていると、直進の対向車が見えにくい交差点を通るのも珍しくありません。そんな交差点で右折する時には気を付けましょう。例えば、ちょうど坂の勾配が変わ...

  • 自主練習はリスクだらけ

    教習生の中には、たまに「親の車で自主練習してきます」と言う人がいます。それ、もし親御さんに教えてもらおうと考えているなら、大抵がケンカになるので、やめるべ...

  • 曲がれれば良いという課題ではない

    クランク型(屈折型)やS字型(屈曲型)の狭路課題は、「車両感覚」と「速度調節」を目的にしています。ハンドルをどう回せば車体がどう動くのか、前輪と後輪とで軌...

  • 譲るか自分が先に行くかの判断は?

    “譲り合い”は、ドライバーの心構えとしては正しいですが、仮免許で路上練習している人や免許取り立ての初心者などは、ともすれば、自分が譲るばかり(「譲り合い」...

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