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新戦力を加えた西口政�権2年目です。昨年とは変わり、今季は積極補強により競争がチームに加わりました。昨年はチームに厳しさを、そして今季は競争をと、チーム立て直しのためには良い流れだと思います。西口監督は3年契約とも言われていますが、1年目で緩みきった雰囲気を
春季キャンプ第2クール3日目です。 松坂大輔がキャンプ訪問です。ライオンズのエース西口文也、日本のエース松坂大輔が揃い踏みです。オールドファンにとっては感慨深い光景です。松井政権では松坂大輔臨時コーチを行いましたが、その後指導者として招聘はしていません。清
ライオンズの春季キャンプが�スタートしました。1軍は宮崎南郷、2軍は高知春野で行われます。2月中旬に合流するネビン選手以外は、全員参加となります。ここ3年、5位→6位→5位とまさに暗黒期真っ只中ですが、球団もようやく補強と育成の両輪を回し始めましたし、後は首脳陣
球春到来です。今日から宮崎キャンプが始まります。今オフの積極補強により、日本人選手だけでなく外国人選手も全員「競争」となりました。補強はしたとは言え、まだまだ上位チームとの差はあります。その差を縮めるためには、選手の成長しかありません。選手の成長を促す刺
キャンプも近づき、2026シーズン予想布陣の記事も出てきました。勿論、キャンプ、オープン戦で変わって来る所はありますが、現時点で言えばこんな感じだと思います。たまに、なぜその人がそのポジションにとか、その打順にとかありますが、日刊だけあって精度の高い予想だと
ライオンズは、春季キャ�ンプメンバーの振り分けを発表しました。順当に主力候補、期待の若手が入りました。昨年同様に、新戦力は1軍メンバーとなりましたので、育成の高橋礼投手はアピールしたい所です。また、松本投手、蛭間選手も1軍メンバーとなりましたが、例年以上に大
議論されて来たCS方式ですが、今季�から変更となりそうです。個人的には、現行のルールで良いと思っています。パ・リーグではここまで僅か3回しか下剋上がない訳ですし、借金チームが突破した事はセパ共にありません。リーグ優勝チームが日本シリーズに出られないのはおかし
2026年シーズンのチーム�スローガンが決まりました。秋から取り組んでいる、打ち勝てるチームを目指す方針に合わせて「打破」となりました。個人的には、競争をテーマにしたスローガンでも良いと思いましたが、殻を破りきれない選手も多い中、それを「打破」するのも競争が刺
大補強を行った今季のライオンズ打線です。とは言え、リーグ下位に低迷する打線ですので、FA補強をしたくらいで一気に上位へとならないと思いますが、楽しみなのは間違いないです。各紙で打順予想をされていますが、基本はネビン選手を中心にした打線になると思います。流石
西口監督はトノゲンのレギュラーを白�紙としました。長らくライオンズを支えた源田、外崎選手と言えども、今季は競争です。トノゲンは、ライオンズの主力であり骨牙のようなレジェンド候補の選手です。流出の多いライオンズですが残留してくれましたし、球団的にも功労者で
西口監督は日替わり守護神起用を示唆しました。候補としては複数人いますが、平良海馬程の絶対的守護神がいない状況なら、そういう起用になると思います。能力的には最有力は、ウインゲンター投手です。ただ、2年目となる今季はどうなのかと言う所もありますし、クイックが
西口監督が今季は鬼になると覚�悟を決めました。本拠地最終戦でも反省の弁を述べましたが、その反省を来季に活かして行く方針です。スタメンを決めたら後は選手任せではなく、試合展開を見ながら動いて行く采配を増やすようです。昨年で言えば守備型スタメンでしたので、そ
小島、岩城、秋山選手のド�ラフト上位ルーキーは、来春1軍キャンプ有力となりました。ドラフト指名時からドラ1小島選手は、西口監督が1軍キャンプに連れて行くと明言していましたが、ドラ2岩城投手、ドラ3秋山選手もコンディション次第で1軍キャンプとなりそうです。昨年は
西口監督は期待の若手投手に、篠原、冨士、佐藤爽投手を挙げました。今季の成績や投球内容を見れば、この3人の名前が挙がるのは妥当です。個人的にも来季で言えば、その3人+宮澤投手には期待しています。篠原、冨士投手は野球ファンの間でも名前が知られる存在になりつつあ
西口監督は渡部選手サード転向につ�いて言及です。今季は外崎選手サード転向を試しましたが、期待していた守備負担を減らし打撃を復活させるとは行きませんでした。サード守備は範囲こそ広いですがエラーが多く、本人も手応えを感じられなかったため、シーズン途中から外野
来季は本当の競争が始まります。これまでのライオンズは、競争と言いながらも消去法でスタメンを決めていました。しかし、今オフはFAに助っ人に異例の大型補強を敢行しましたので、使える駒も増え、本当の競争が始まります。西口監督も、レギュラーはネビンだけと明言してい
ライオンズは全選手との契約更改を終えました。今井、高橋投手のポスティング、新外国人選手、人的補償とまだまだ編成は終わりませんが、ひとまず現保有選手と無事に契約を結びました。今オフは例年にない積極補強をしています。今後の新外国人選手や人的補償で喜びも悲しみ
ライオンズは長距離砲の獲得を目指している事が分かりました。今オフは補強の手を緩めません。先発助っ人獲得をし、助っ人6人体制で臨むかと思いましたが、長距離砲を加えて助っ人7人体制の可能性があります。今井投手のポスティングマネーがあるから出来るとも言えますが、
西口監督へのネガティブ�記事です。誰の事を言っているか分かりませんが、時期的に蛭間選手ですかね。ただ、キャンプでは仲田選手にも足を上げないで打ってみればとアドバイスし、しばらくそうしてましたが、その後足を上げるいつもの打撃に戻していますが干されず1軍で使わ
来季の先発ローテの話です。今井、高橋投手のW流出の可能性があるライオンズですが、ドラフトで即戦力先発を指名しませんでした。ドラフト2位で先発として評価の高かった櫻井投手なども残っていましたが、ライオンズはリリーフ左腕の岩城投手を指名しました。リリーフ左腕も
ライオンズは支配下6名、育成7名の選手をドラフト指名しました。ドラフトの結果は数年後に分かりますが、個人的にはバランスの取れた良い指名だったと評価しています。あれもこれも足りないライオンズですので、即戦力先発や捕手をもう少し欲しかったと言う想いはありますが
去就が注目される高橋光成投手は熟考中です。ポスティングでのメジャー移籍をずっと希望していましたが、昨年オフは球団が認めたのにも関わらず残留し、そしておそらく今季も球団は認めると思いますが、以前に比べて何が何でもメジャーと言う姿勢がややトーンダウンです。発
西口監督が、今井、高橋投手W流出の可能性に言及しました。とは言え、分かっていた事ですよね。西口監督は現役時代からここまでずっとライオンズに在籍する偉人ですので、この球団の体質は誰よりも分かっています。流出はあっても、補強がないのがライオンズです。今井、高
西口監督がシーズンを振り返りました。初めて監督として臨むシーズンは、思うように行かない事だらけでした。特に夏場以降は選手達の失速もありましたが、春先から守備型スタメンを連発し、打てる選手を起用し育てなかったツケが出たと思っています。チームとしての戦い方も
「打つ方」の強化に励む、西口ラ�イオンズです。西口監督は、昨年のライオンズ打線の成績から急に打てる事はないだろうと言う考えで、少しでも改善をではなく、打撃を捨て守備に全振りしました。ただ、今季初めて1軍の指揮を取り、流石に我慢できなくなったようで、「打つ方
西口監督が、来季に向けて決意を�新たにしました。守り勝つ野球だけではこれ以上上には行けないと、本拠地最終戦のスピーチでもあったように、打線の奮起を促しました。個人的には、そもそも打撃を捨てて守備全振りのスタメンを組んでたじゃんと突っ込みを入れましたが、打
ライオンズの2025年シーズン最終戦です。おそらく、高橋光成投手のライオンズでのラスト登板です。西口文也現役引退時に、マウンドに置いて来たグローブを受け継いだ高橋光成投手は、背番号も同じ13に変わり同じエースへと上り詰めました。引き継いだ選手として、西口監督の
ライオンズのドラフト振り�返りです。下位に低迷しているライオンズは、暗黒期真っ只中です。かつての田辺政権の時も暗黒期だと思っていましたが、今考えればあの頃はエセ暗黒期でした。あの頃は、辻監督に変わり僅か2年で連覇したチームでしたので、個の能力は高かったです
仙台での楽天戦です。【結果】久しぶりに「俺たち」を見ました。無駄な継投、無駄な四球を連発しサヨナラ負けで5位確定です。【投手】與座6回2安打無失点の好投です。今日もカーブを上手く使い、楽天打線を抑えました。思い返せば、今季初登板の時からこのカーブを多投して今
来季のローテの話です。高橋投手がポスティング濃厚、さらに今井投手は不透明と売りにしていた先発ローテが苦しくなるかも知れません。今井投手に関しては、ポスティングを認めなければ良いだけですが、球団が売り時を考えてしまうと今オフのポスティングに踏み切る可能性も
京セラドームでのオリックス戦です。先発は高卒2年目杉山投手です。今季は思うように出力が上がらず、さらに武器の制球も乱すようになり伸び悩んでいましたが、後半戦に入りやや復調傾向です。球速アップは大きな課題ですが、今日で何とかなるものではないため、まずは制球で
西口政権1年目は、Bクラスとなりました。西口監督の見立てでは、ここぞの1本が出ない勝負弱さと選手層の薄さを課題に挙げました。その通りだと思います。ライオンズにはあれもこれも足りない部分がありますが、中でも選手層は大きな課題です。西川、ネビン選手と軸が出来ま
本拠地最終戦です。【結果】ホーム最終戦は勝利となりました。正直、どっちもどっちの内容でしたので、褒められるものではありませんが、最後くらい多くのファンに勝利を見せる事が出来たのは良かったです。【投手】渡邊6回2安打無失点、ただ0三振2四球と何とも渡邊投手らし
ベルーナドームでのソフトバンク戦です。CSが消滅した事で大量に入れ替えました。これからは来季に向けた戦いになります。非常に楽しみな選手も昇格しました。ただ、思い出作りではありません。1軍で出るからには結果を出すつもりで、必死に取り組みたいです。古川選手がプロ
ベルーナドームでの日ハム戦です。ルーキー篠原響投手が2度目の先発です。前回はほろ苦デビューとなりましたが、良い所も課題も見えた収穫のある初登板でした。課題は今日にも修正とは行きませんが、少し緊張が取れた中で、どれだけ投げられるか期待したいです。【結果】今度
ZOZOマリンでのロッテ戦です。先発は菅井投手です。8/10以来の1軍先発となりますが、ファームでもあまり良くないのでどうでしょうか。時期も時期ですし、来季以降も考えキャリアを積ませるために先発をさせるのは良いと思いますが、それならば打ち勝つつもりで打線を組んで欲
ZOZOマリンでのロッテ戦です。外崎選手骨折により抹消となりましたが、明日の菅井投手昇格のためにその枠を使うため、野手の補充はありません。個人的には、今さら守備型の選手をベンチに揃えるよりも、打てる可能性のある選手や試したい若手を上げてもらいたかったですが、
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