searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
プロフィール
PROFILE

きのぴお・ぴーぱーたんさんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

高校中退、大学入学資格検定(現在の「高等学校卒業程度認定試験」)を経て私立大学へ。現在 外資系人材関連会社の総務部に勤務。既婚。郊外の集合住宅に妻と二人で暮らしています。宅建士試験、行政書士試験合格。英検1級。TOEIC 935点。JTFほんやく検定2級。

ブログタイトル
きのぴお・ぴーぱーたんのブログ
ブログURL
https://ameblo.jp/kinopio-pipatan/
ブログ紹介文
忖度しない、飲み会お断り、人事評価を気にしない…空気を読むことを拒絶しつづけ平成を生き抜いた会社員。僕だから書けること。
更新頻度(1年)

196回 / 365日(平均3.8回/週)

ブログ村参加:2019/11/16

本日のランキング(IN)
フォロー

ブログリーダー」を活用して、きのぴお・ぴーぱーたんさんをフォローしませんか?

ハンドル名
きのぴお・ぴーぱーたんさん
ブログタイトル
きのぴお・ぴーぱーたんのブログ
更新頻度
196回 / 365日(平均3.8回/週)
フォロー
きのぴお・ぴーぱーたんのブログ

きのぴお・ぴーぱーたんさんの新着記事

1件〜30件

  • ゴミ屋敷

     今にして思えば、「きっとこの家は ゴミ屋敷になるだろう」、と 僕は 10代のころから 分かっていたような気がする。 あの家が…僕の生まれ育った家が、ゴミで埋…

  • そらいろのたね (オッサン保育士の読み聞かせ絵本5)

      「そらいろのたね」は、かの有名な「ぐりとぐら」を生み出した中川李枝子さん&山脇(大村)百合子さん のコンビによる もうひとつの傑作。僕は ぐりとぐら より…

  • ピアニスト&作曲家・和泉宏隆さんを偲ぶ

     今年 4月26日、日本を代表するジャズ・フュージョンピアニストとして、また 「宝島」 などの作曲者としても知られる和泉宏隆さんが亡くなられました。 THE …

  • るすばんをしたオルリック (オッサン保育士の読み聞かせ絵本4)

     女は楽ちんでいいよなぁー という旦那のぼやきを聞いて、聞き捨てならないと思ったのか奥さんは 「じゃぁ、代わってみる?」 と提案します。 一日 家で楽ができる…

  • 感動を誰ともシェアしたくない。

     私は、私以外のだれ一人 見向きもしないようなことに、私一人だけで感動していたい。 他のみんなが 感動して 話題にしているようなことからは 距離を置いていたい…

  • 心をひとつに? …気持ちわるい。

     僕が、心をひとつ にしたいのは、僕の妻とか、いちばん仲の良い友人とか、つまり 僕にとって特別な人とだけに限られます。そうではない人、「その他大勢」の友人、知…

  • 一方的な長文メールを送ること送られること

     そのメールはある日とつぜんにやって来た。スクロールしてもスクロールしても文字が余白なくびっしりと並んでいて 一見して画面が黒く見えるほどの長文である。読む前…

  • 確信犯の罪は茅の輪くぐりで浄められるか? (夏越の大祓)

     6月の大祓を 「夏越の大祓」(なごしのおおはらえ)と呼ぶのだそうである。 大祓(おおはらえ)について、茅の輪 の脇に掲げられた説明板には こうある。 ↓↓↓…

  • アラフィフおじさん週末の朝ウィーンフィルを聴く

     今年の梅雨は いつもの梅雨にくらべてあまり憂鬱な気持ちにならない梅雨であるような気がしています。 平日とかわらず 7時少し前に起き、ご飯と生卵と納豆と、そこ…

  • かわいそう

     幼稚園のお遊戯会とか発表会とか、そういったイベントが中止になったら、その日のために せっかく練習を重ねてきた幼稚園児たちは 「かわいそう」である。保育園の「…

  • テレビをほとんど見ないものですから。

     テレビをほとんど見ません。見るとしても ニュース、ドキュメンタリーくらい。 DVDで旧い映画や外国のドラマを観たり、Google PlayやAmazonなど…

  • 私だって我慢したのだからあなたも我慢しなさい

     私だって我慢したのだからあなたも我慢しなさい…。…という珍妙な論理で、意義のよく分からない仕事をさせられたり、不条理な立場を押しつけられたりして、もやもやし…

  • 字がきたない

     字は 人を表す…つまり、文字は 書いた人の人格・性格を映し出すのだそうである。 僕の字はきたない。  もし、「字は人を表す」 というのが真実なのだとしたら、…

  • アラフィフおじさん日曜の朝の音楽

     おおよそ音楽と名の付くものであればジャンルを問わず大好きなのだけれど、若いときから クラシック音楽に親しんできたので、結局は クラシックに 原点回帰してくる…

  • 威圧的な接客を「職人っぽい」と勘違いしている店主

     飲食店であるにもかかわらず、やたらに無愛想で横柄で、ようするに不愉快な接客をする店主というのがいる。それもどういうわけか、ラーメン店にそういうのが多い気がす…

  • あなたには 私に質問する資格がない

     質問に対して、正面から向き合って答えない人鼻から下で微笑をつくり鼻から上には 人を見下し、嘲り、あるいは他人の存在そのものを疎んじる、高慢な光を浮かべている…

  • ナキウサギ頌歌(HSP・HSC考)

     北海道の 標高1,000メートル以上の高地にだけ暮らしているナキウサギは、清浄な空気の中でしか生きられないのだそうだ。仮にたとえば東京なんぞに連れてきたら …

  • なまえのないねこ (オッサン保育士の読み聞かせ絵本3)

     ストーリーも素敵だけれど 絵も素晴らしい。だから子どもたちには 絵を味わってほしい、堪能してほしい。 読み聞かせでは 子どもたちに絵をたっぷりじっくり見ても…

  • 隣家の洗濯物を軒下に入れてあげた時代

     僕が子どものころ、つまり昭和の終わりころには 都市部でもまだ 人と人との間に ふんわりとした、ゆるいつながりがあったと思う。午後になって 空模様があやしくな…

  • 誰かを守っているし、誰かに守られてもいる

     いつも 自分は 誰かに守られているんだって 心から確信できること、同時に、自分も誰かを守らなくちゃいけない立場なんだって自覚できること、その二つ、その確信と…

  • 罪の声(映画) | 小栗旬・星野源・松重豊…

     ずいぶん前から見たい見たいと思いつつ見ていなかった映画 「罪の声」 を見ました。 (Google Playで見ました。) 名作です! 幼かりし頃の自分の声が…

  • 年下の子どもに優しい子ども

     子どもは さまざまな年代の大人や他の子どもと関わろうとする性質や能力を備えているので、異年齢保育(混合保育)の時間帯には 年上の子どもと年下の子どもとが活発…

  • ふつうのご飯がふつうの値段でふつうに美味しい

     いま この記事を読んでくださっているあなたも、心の底ではきっと「ふつうのご飯がふつうの値段でふつうに美味しいお店」を渇望しているにちがいない、って僕は思って…

  • アントンせんせい (オッサン保育士の読み聞かせ絵本2)

     私の読み聞かせレパートリーの中で 幼児クラス(3・4・5歳)の子どもに、ダントツの人気をほこるのが 「アントンせんせい」 です。 かなりの頻度で リクエスト…

  • アラフィフおじさん日曜日の朝ごはん

     日曜日の朝食は 目玉焼きと炙りベーコン、そして納豆ごはん。洋食なんだか和食なんだか分からん、じぶん仕様の朝ご飯である。ベーコンはカリカリに焼かなくちゃ。映画…

  • 日曜の朝のおうちスタバ

     日曜日の朝は いつも食べているものとはちょっとだけちがうものを食べ、いつも飲んでいるのとはちょっとだけちがうものを飲む。 まぁちょっとだけ、休日感を 底上げ…

  • リアルで人との交流が少ない人特有の饒舌さ

     まるで 制御のきかなくなったロボットのようにしゃべり続けるその人を前にして、僕はしだいにうんざりしながらも、頭の片隅では「あぁ、リアルで人との交流がない人っ…

  • 鬼滅の刃やエヴァンゲリオンを知らなくても

     保育士の仕事を始めた初期のころ 私は自分が「現代の子どもたちがどんなアニメやゲームに興味を持っているかを全く知らない」ことに些かの不安をおぼえて、仕事からの…

  • 働く女 (群ようこ/集英社文庫)

     仕事をする、お金をかせいで生きていくことで直面する しがらみ、もやもや、ていたらく… 「働く女」、というタイトルで、また 登場人物はいずれも女性ではあるけれ…

  • 人の話を聞けない子どもたち

     人の話を聞けない子どもが最近 たくさんいるみたい…と、知人の教員や塾講師やピアノの先生がこぼすようになって久しい。少なくとも「増えている」と感じている人は多…

カテゴリー一覧
商用