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ゴジラ老人シマクマ君、今日は図書館、明日は映画館。踏み迷よった挙句、時々、女子大生と会う。
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ゴジラ老人シマクマ君さんの新着記事

1件〜30件

  • 徘徊 2021年7月24日 「オバーチャン家で花火じゃ花火じゃ!」

    ​​​徘徊 2021年7月24日 「オバーチャン家で花火じゃ花火じゃ!」 ​​​  いつもの年は、8月のお盆前後に行くのですが、今年はヤサイクンのお仕事の都合が合わないとかで、この時期になりました。  神戸を夕方出

  • 週刊 読書案内 篠原勝之『骨風』文藝春秋社

    ​​100days100bookcovers-no56 56日目 ​​篠原勝之『骨風』文藝春秋社  ​​​​​  SODEOKAさんの「ペルソナ」、KOBAYASI君の「TOKYO BAY」、DEGUTIさんの「ヴェネツィアの夜」、写真集が続きました。  「鬼海なん

  • 週刊 読書案内 奈良原一高『ヴェネツィアの夜』岩波書店

    ​​​​​100days100bookcovers no-55 (55日目) ​​写真・文 奈良原一高 文 塩野七生『ヴェネツィアの夜 奈良原一高写真集』岩波書店 遅くなりました。すみません。  写真集が続いている。写真は撮られるのも整

  • 週刊 読書案内 G・ガルシア・マルケス「予告された殺人の記録」(新潮文庫)

    ​​​G・ガルシア・マルケス「予告された殺人の記録」(新潮文庫) コロンビアのノーベル賞作家、G・ガルシア・マルケスの「予告された殺人の記録」(新潮文庫)を久しぶりに読み返しました。もちろん、話の筋は、す

  • 週刊 読書案内 斎藤道雄「悩む力」(みすず書房)

    ​​​​斎藤道雄「悩む力」(みすず書房)​​​ 小説家のいしいしんじさんがツイッター上でこんなつぶやきをもらしていらっしゃいました。​ ​ 生涯ナンバーワンの読書経験、といっていいです。ぜったいのぜったいにお

  • チョ・チョルヒョン「王の願い ハングルの始まり」元町映画館

    ​​​チョ・チョルヒョン「王の願い ハングルの始まり」元町映画館​​「タクシー運転手」で出会ったソン・ガンホという俳優さんは、ぼくに韓国映画の面白さを教えてくれた一人といっていいのですが、そのあと見た「パ

  • 徘徊 2021年7月21日 「ちょっとお散歩 元町あたり」

    ​​​​​​徘徊 2021年7月21日 「ちょっとお散歩 元町あたり」​  映画館に早く着き過ぎたんです。マア、いつものことなんですが、今日の暑さはいつものことではなくて、もう、暑いな!ではすまされないカンカン

  • 山根真吾「バケモン」シネ・リーブル神戸

    ​​​山根真吾「バケモン」シネ・リーブル神戸​​​  題名が衝撃的です。「バケモン」ですよ。この題名で、追いかけた相手が「鶴瓶」です。「家族に乾杯」のボルテージの下がり具合を心配する「鶴瓶ファン」なら、本当は

  • 小森はるか「二重のまち 交代地のうたを編む」元町映画館

    ​​​​​小森はるか「二重のまち 交代地のうたを編む」元町映画館 ​​ ​​小森はるかという監督が瀬尾夏美というアーティストと、それから4人の若い旅人たちと、一緒に作った「二重のまち 交代地のうたを編む」という

  • 徘徊 2021年7月13日 「ちょっとお散歩 メリケン波止場」

    ​​​​​​​​​​​​​​​​​徘徊 2021年7月13日 「ちょっとお散歩 メリケン波止場」​  三宮で映画を見終えて、さて、どうしよう?いつもは、そのまま西に向かってヨタヨタなのですが、今日は天気もいいし、海でも見よう

  • 週刊 読書案内 馳星周「ソウルメイト」(集英社)

    ​​​馳星周「ソウルメイト」(集英社)​​​​​ 市民図書館の返却の棚で見つけました。馳星周の「ソウルメイト」(集英社)です。2013年に単行本が出版されて、その後、「ソウルメイト」、「陽だまりの天使たち ソウル

  • テオナ・ストゥルガル・ミテフスカ「ペトル―ニャに祝福を」シネ・リーブル神戸

    ​​​テオナ・ストゥルガル・ミテフスカ「ペトル―ニャに祝福を」シネ・リーブル神戸​ 北マケドニアという国があるということさえ知りませんでした。ユーゴスラビアという国だったあたりのようです。マケドニアという

  • ベランダだより 2021年7月12日「モスラ降臨!」

    ​​​​​​​​​​​​​​​ベランダだより 2021年7月12日「モスラ降臨!」​ ​ 以前の「ベランダだより」で報告した「キアゲハ」の卵、6月の末には孵化していましたが、その後行方不明でした。で、今朝(7月12日)見事に脱皮し

  • 河瀬直美「朝が来る」パルシネマ

    ​​​河瀬直美「朝が来る」パルシネマ ​ 世界的に評判の監督なのだそうですが、その作品を見るのは初めてでした。もっとも、この監督が、そういう人であるということは、見終えて知ったことで、映画館で見ているとき

  • ウィリアム・ニコルソン「幸せの答え合わせ」シネ・リーブル神戸

    ​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​ウィリアム・ニコルソン「幸せの答え合わせ」シネ・リーブル神戸​ 予告編で、妙に生真面目な夫が、気が強そうで才気煥発という妻に、30年ほども連れ添った妻との暮らしから「降りる」宣言をす

  • 週刊 読書案内 白井聡「主権者のいない国」(講談社)

    ​​​​​​ 白井聡「主権者のいない国」(講談社)​​​​ 最近、あんまり時事的な評論を読む機会が少ないのですが、なんだかよく読まれているらしい白井聡さんの「主権者のいない国」(講談社)を読みました。​​ ​​ 「

  • 週刊 読書案内 クラウス・コルドン「ベルリン1919(上)」(岩波少年文庫)

    ​​​​クラウス・コルドン「ベルリン1919(上)」(酒寄進一訳・岩波少年文庫)​​​​​​​ ドイツの作家クラウス・コルドンという人の「ベルリン1919(上・下)」(岩波少年文庫)を読んでいます。​​​  「ドイツ・11月

  • 週刊 読書案内 荘魯迅「声に出してよむ漢詩の名作50」(平凡社新書)

    ​​​​​​荘魯迅「声に出してよむ漢詩の名作50」(平凡社新書)​ ​​ 磧中作       磧中の作    岑參 走馬西来欲到天  馬を走らせて西に来たり 天に到らんと欲す 辞家見月両回円  家を辞して月の両

  • チェン・ユーシュン「1秒先の彼女」シネ・リーブル神戸

    ​​​​チェン・ユーシュン「1秒先の彼女」シネ・リーブル神戸​​  2020年に作られた台湾の映画だそうです。チェン・ユーシュンという監督さんは、結構有名な方らしいのですが、ぼくは知らない人でした。映画は「1秒先

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    ​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​徘徊 2021年6月21日 「烏原貯水池」 ​    ​ 新開地のアート・ヴィレッジでお昼前から映画をみて時間を見るとお昼すぎでした。先日、布引の貯水池を地図で見ていると、新開地の北の

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    ​​​​小森はるか「空に聞く」元町映画館 ​​ 元町映画館の前を通りがかると、映画を観るわけでもないのにカウンターにいるオネーさんやオニーさんに一声をかけたくなるのですが、再現するとこうなりますかね。 「客

  • ベランダだより 2021年7月5日「これって何という花でしょう?」

    ​​​​​​​​​​​​​ベランダだより 2021年7月5日「これって何という花でしょう?」​​  7月の最初の月曜日の夕刻のことです。仕事から帰ってきたチッチキ夫人がベランダで洗濯物を取り入れながら何やら言っています。

  • 週刊 マンガ便 浦沢直樹「あさドラ!(5)」(小学館)

    ​​​浦沢直樹「あさドラ!(5)」(小学館)​​ ​​​  2021年の5月のマンガ便に入っていました。浦沢直樹「あさドラ!」第5巻です。2021年5月5日新発売です。​ ​​​ 表紙の女子高生ですが、向かって左のメガネがヨ

  • 徘徊 2021年6月9日 「ちょっとお散歩 布引の滝あたり その4」

    ​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​徘徊 2021年6月9日 「ちょっとお散歩 布引の滝あたり その4」  貯水池で一服し、さあ、帰り道です。堰堤のわきを下り、谷川沿いの道に出て、ふと、谷川に目をやるといました! 「おー

  • 週刊 マンガ便 石塚真一「BlueGiantExplorer 3」(小学館)

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  • 石川慶「Arc アーク」109シネマズHAT神戸

    ​​​石川慶「Arc アーク」109シネマズHAT神戸 40年以上も昔のことですが、当時、通っていた学校は六甲の中腹にありましたが、夕暮れ時になると眼下であかあかと燃える神戸製鋼の溶鉱炉の火炎が街を照らし出す、今と

  • パオ・チョニン・ドルジ「ブータン山の教室」シネ・リーブル神戸

    ​​​パオ・チョニン・ドルジ「ブータン山の教室」シネ・リーブル神戸  文部省推薦とか書かれていて、ちょっと引きましたが、まあ、見てみないとわからないという気分でやってきたシネ・リーブルでした。  圧倒的

  • 週刊 読書案内 HARUTAKA NODERA(野寺治孝)『TOKYO BAY』発行トレヴィル・発売リブロポート

    ​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​「100days100bookcovers no54」(54日目) ​HARUTAKA NODERA(野寺治孝)『TOKYO BAY』 発行トレヴィル・発売リブロポート​  遅くなりました。写真集が続く。  SODEOKAさんが選

  • 週刊「ジージの絵本」ティリー(絵)アンナ・クレイボーン(作)「シェイクスピアはどこ」(東京美術)

    ​​​​​​​​​​ティリー(絵)アンナ・クレイボーン(作)「シェイクスピアはどこ」(東京美術)​​ ​​​​ 市民図書館の英国文学の棚の前でフラフラしていて、目にとまった大判の本がこの本です。ティリーという人の絵で

  • ベランダだより 2021年6月27日「またまた、これって何でしょう?」

    ベランダだより 2021年6月27日 「またまた、これって何でしょう?」 ​​​​​​​​ ベランダの「みかん林」(食べたみかんの種を植えて植木鉢の上で林になっているのでそう呼んでいますが、実がつくのは????)に

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