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ブログタイトル
わたし、シーズン2
ブログURL
https://egaodekurasu.hatenadiary.com/
ブログ紹介文
「完璧主義で、いい人」のために心をすり減らし、生き急いだ"シーズン1"は終わり。自分の心に正直に、そして自分を大切に生きていくシーズン2のはじまりです。
更新頻度(1年)

19回 / 12日(平均11.1回/週)

ブログ村参加:2021/01/07

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ハンドル名
スティンキー*さん
ブログタイトル
わたし、シーズン2
更新頻度
19回 / 12日(平均11.1回/週)
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わたし、シーズン2

スティンキー*さんの新着記事

1件〜30件

  • テレメンタリー「強度行動障害 わが子を手放す日」を見て。

    録画していたドキュメンタリー番組『テレメンタリー2020』(毎週日曜4:30~)で放送された「強度行動障害 わが子を手放す日」を見ました。 滋賀県に住む和田智泰さん(当時17)は、重度の知的障害と強度行動障害がある。 強度行動障害とは、自閉症の人に表れる後天性の障害だ。物を叩いたり、自分自身を傷つけたり、激しい行動が表れる。日本に8000人ほどいると推測されているが、詳しい調査は行われていない。 父親の進さんと母親の泰代さんが、生活の全てを支えてきたが、年々歳を重ね、息子の介助をするのが限界になってきた。強度行動障害の男性と家族の姿を、2年半追った。

  • かのこちゃんとマドレーヌ夫人。

    // リンク 内容(「BOOK」データベースより)かのこちゃんは小学1年生の女の子。玄三郎はかのこちゃんの家の年老いた柴犬。マドレーヌ夫人は外国語を話せるアカトラの猫。ゲリラ豪雨が襲ったある日、玄三郎の犬小屋にマドレーヌ夫人が逃げこんできて…。誰もが通り過ぎた日々が、キラキラした輝きとともに蘇り、やがて静かな余韻が心の奥底に染みわたる。

  • THERMOS 保温マグカップ 240mlを買いました。

    寒い日が続いています。私が住むところは、比較的暖かい地域なのですが...それでも寒い!!寒くて外に洗濯を干すのもおっくうなので、最近は専ら室内干しです。 朝ごはんと一緒にコーヒーを飲むのですが、食べ終わるころには冷たくなってる...パソコンのお供にカフェオレを入れるも、ちょっと洗濯を干している間に冷たくなる...そんなことを1日に何度か繰り返していました。

  • 保健所犬の飼い主になる前に知っておきたいこと。

    // リンク 内容(「BOOK」データベースより)「うちのコになってくれてありがとう」保健所犬(猫)と一緒に暮らすことは、多くの喜びに満ちている。今どきの犬(猫)との出会い方を丁寧にサポートする本。

  • ピカソの絵本―あっちむいてホイッ!

    // リンク 内容(「BOOK」データベースより)ピカソの絵には、どっちを向いてるかわからない人がいる。あっち向きながらこっち向いてる。鼻をかみながら歯ぎしりしてる。怒りながら笑ってる。どっちも描きたかったんだ。キュビズム絵画の誕生が、納得できる本。

  • 言えないコトバ。

    // リンク 内容(「BOOK」データベースより)「おひや」「おもてなし」「結婚しないんですか?」「今の子供は…」など、世間でよく耳にするけれど、気恥ずかしかったり抵抗があったりして、自分ではうまく使えない。そんなコトバはありませんか?時代の流れや相手との関係性で姿を変えるコトバ。「あるある」と思わずうなずいてしまう、何気ない日常の一コマを切り取ったほんわかコミックエッセイ集。

  • 不機嫌な長男・長女 無責任な末っ子たち 「きょうだい型」性格分析&コミュニケーション。

    // リンク 内容(「BOOK」データベースより)長子、末子、中間子、一人っ子。こんなに違う!4つの「きょうだい型」。仕事、恋愛、結婚、友人…あらゆる人間関係に役立つ!相性チェック&ひとことフレーズ付!

  • 夫のちんぽが入らない。

    // リンク メディア掲載レビューほか書き出しから心を掴まれる。愛し合いながらも体では繋がれない夫婦。その魂の遍歴を妻の目線から描いた私小説が、刊行直後から増刷を重ね驚きの売れ行きを見せている。同人誌に発表された同名の短いエッセイに編集者が目をとめ、書籍化に向けて動き、改稿を重ね小説の形に昇華した。

  • Aではない君と。

    // リンク 内容(「BOOK」データベースより)あの晩、あの電話に出ていたら。同級生の殺人容疑で十四歳の息子・翼が逮捕された。親や弁護士の問いに口を閉ざす翼は事件の直前、父親に電話をかけていた。真相は語られないまま、親子は少年審判の日を迎えるが。少年犯罪に向き合ってきた著者の一つの到達点にして真摯な眼差しが胸を打つ吉川文学新人賞受賞作。

  • 蜘蛛の糸。

    // リンク 内容(「BOOK」データベースより)袈裟と盛遠/蜘蛛の糸/地獄変/奉教人の死/枯野抄/邪宗門/毛利先生/犬と笛

  • ドラえもん短歌。

    // リンク 内容(「BOOK」データベースより)ぼくたちみんなの共通語=「ドラえもん」の仲間たちや、ひみつ道具を詠み込んで作る歌、それが、「ドラえもん短歌」。若者に圧倒的支持を受ける歌人・枡野浩一の呼びかけに、全国から続々と寄せられた、傑作の数々。

  • 特殊清掃。

    // リンク 内容(「BOOK」データベースより)「特殊清掃」とは、遺体痕処理から不用品撤去・遺品処理・ゴミ部屋清掃・消臭・消毒・害虫駆除まで行う作業のこと。通常の清掃業者では対応できない特殊な清掃業務をメインに活動している。本書の内容は、著者が体験した事実に基づいて構成されているが、プライバシーを考慮して、一部、設定、背景などに若干の変更を加えている。

  • 花宵道中。

    // リンク 内容(「BOOK」データベースより)吉原の遊女・朝霧は、特別に美しくはないけれど、持ち前の愛嬌と身体の“ある特徴”のおかげでそこそこの人気者。決して幸せではないがさしたる不幸もなく、あと数年で年季を終えて吉原を出て行くはずだった。その男に出会うまでは…生まれて初めて男を愛した朝霧の悲恋を描く受賞作ほか、遊女たちの叶わぬ恋を綴った官能純愛絵巻。第5回R‐18文学賞大賞&読者賞ダブル受賞の大型新人が放つ、驚愕のデビュー作。

  • 母という病。

    // リンク 内容(「BOOK」データベースより)うつ、依存症、摂食障害、自傷、ひきこもり、虐待、離婚、完璧主義、無気力、不安、過度な献身…。本当の原因は、「母という病」にあった―。長年、親子関係を見つめてきた精神科医が贈る、救済の書。

  • 高知かわうそ市場の"大月鰤"が届きました。

    2020年11月、流れていたTVから「コロナの影響で高知県の養殖のブリが28万匹余っています。送料無料でお得になっているので買ってください!」と聞こえてきました。 とてもおいしそうだったので、食べて応援!ということですぐに注文しました。

  • 犬たちをおくる日。

    // リンク 内容(「BOOK」データベースより)捨てられる命を一頭でも減らす社会へ―。日本一の動物愛護センターを目指して、日々、奮闘する愛媛県動物愛護センター職員たちの日常を追いながら、命の尊さを考えるノンフィクション。

  • 女子刑務所ライフ!

    // リンク 内容(「BOOK」データベースより)覚醒剤で逮捕4回、通算服役12年。あの強盗殺人犯も、某カルト教祖の妻も、放火魔も、みんな同じ塀の中!シャブ地獄から生還した元女囚が綴る、“懲りない女たち”の修羅場。

  • わたしのこと。

    人生3つ目のブログです。(2つは既に閉鎖済。) 1つめは、ゴリゴリのキラキラ育児ブログ。 2つめは、夫激務のためワンオペ育児。会社役員としてバリバリ働き、体も心もギリギリ状態で生き急いでいた私の、心の拠り所ブログ。 そしてこの3つめは...そんな時代を経て、日々の想いをただ書き連ねるだけのブログにしたいと思って始めました。

  • 表参道のセレブ犬とカバーニャ要塞の野良犬。

    // リンク 内容(「BOOK」データベースより)前作『社会人大学人見知り学部卒業見込』から約4年ぶり、新作の舞台はキューバ!航空券予約サイトで見つけた、たった1席の空席。何者かに背中を押されたかのように2016年夏、ひとりキューバへと旅立った。慣れない葉巻をくわえ、芸人としてカストロの演説に想いを馳せる。キューバはよかった。そんな旅エッセイでは終わらない。若林節を堪能できる新作オール書き下ろし!

  • 宝くじで1億円当たった人の末路。

    // リンク 内容(「BOOK」データベースより)「友達がゼロの人」「子供を作らなかった人」「家を買わなかった人」…普通の会社員が下した選択を待ち受ける、23の末路。みんなとは違うけど、読み進むほど心が軽くなる!

  • ママがおばけになっちゃった!

    // リンク 内容(「BOOK」データベースより)さよならのまえに、かんたろうとおっちょこちょいのママがつたえた、「だいすき」のきもち。おっちょこちょいのママだけど、むすこのかんたろうが、なによりもたいせつ。いいところも、ダメなところも、かぞえきれないくらいの「すき」でいっぱい。クスリと笑って、ホロッと涙して…対話を通じて、親から子へ、子から親へ、心をつたえる絵本。

  • ここで土になる。

    // リンク 内容(「BOOK」データベースより)小さな村の大イチョウ。ダム建設にゆれた村で、変わらず、動かず、そこに暮らし、土を耕し続けた夫婦がいる。

  • ボッコちゃん。

    // リンク 内容(「BOOK」データベースより)著者が傑作50編を自選。SF作家・星新一の入門書。バーで人気の美人店員「ボッコちゃん」。彼女には、大きな秘密があった……。

  • 婚礼、葬礼、その他。

    // リンク 内容(「BOOK」データベースより)大学時代の友人結婚式に出席中、上司の親の通夜手伝いに呼び出されたОLヨシノ。二次会幹事とスピーチを相方に押し付け、喪服に着替えて急きょタクシーで葬儀場へ。既に大多数の社員が集まり、打ち合わせを重ねるなか、ヨシノを猛烈な空腹感が襲う。「マジマ部長の親父とやら、間が悪すぎる…もう一日ぐらいなんとかならなかったのか」ヨシノのてんやわんやな一日はまだまだ続く。

  • 乳と卵。

    // リンク 内容(「BOOK」データベースより)姉とその娘が大阪からやってきた。三十九歳の姉は豊胸手術を目論んでいる。姪は言葉を発しない。そして三人の不可思議な夏の三日間が過ぎてゆく。第138回芥川賞受賞作。

  • 29歳の誕生日、あと1年で死のうと決めた。

    // リンク 内容(「BOOK」データベースより)彼女には絶望しかなかった。派遣切り、親の介護、婚約破棄。どうせ死ぬのなら、すべて失ってもかまわないと思った。日本感動大賞大賞作品。“元気のでるノンフィクション”。

  • ポトスライムの舟。

    // リンク 内容(「BOOK」データベースより)29歳、工場勤務のナガセは、食い扶持のために、「時間を金で売る」虚しさをやり過ごす日々。ある日、自分の年収と世界一周旅行の費用が同じ一六三万円で、一年分の勤務時間を「世界一周という行為にも換金できる」と気付くが―。ユーモラスで抑制された文章が胸に迫り、働くことを肯定したくなる芥川賞受賞作。

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