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甲状腺機能低下症検診に行ってきました。 血液検査をするのですが 昨日は下手な子だった〜(T_T) 一発で血管に入ったんだけど 勢いがあり過ぎて血管の壁に刺さり痛かった〜! さらにこのまま腕を伸ばしてい
東京も梅雨入りし、すっきりしないお天気が続いています。わたしの気分も、何となく晴れないままです。 今の生活は、週2回の理学療法が中心。あとは母の面会に行き、絵画教室に通い……という毎日です。思うように運動ができないこともあり、少しストレスが溜まっています。 特養に入所している、今年91歳になる母ですが、とうとうオムツ生活になってしまいました。 これまでは職員さんの介助を受けながらも、何とか自分で排泄できていました。 しかし、腰の圧迫骨折で寝たきりになってからは、それも難しくなってきたようです。 食事も、自分ではほとんど食べられなくなり、介助を受けているそうです。 これまでは差し入れの果物やケー…
アルツハイマー型認知症のおかげで、父が出川哲朗を好いている事が判明した。認知症は切ないけど、時に楽しい時間も与えてくれる。今のところ何とか認知症の父との暮らしを穏便に過ごせている。先の事はわからないけど、認知症に抗わず楽しもう。
こんにちは♪まだ正式な認知症の認定???(ケアマネさんとか相談できるやつ)は、まだしてもらっていないアルツハイマーなオバアですが。。。そろそろ手続きしてもらい…
写真がやっと5月に追いついてきました。この日、父の介護関連で午後の半日が潰れ、夕方に疲れ果てて帰宅しました。夫からのありがたき提案で、急遽外食することに。...
母はグループホームで暮らしています。 認知症はゆっくり進んでいますが、今も自力で歩き、紙パンツも使っていません
すっかりご無沙汰してしまい、すみません。ちょっと体調が悪くて、ダウンしていました。なんとか、復活してきたので、久しぶりにパソコンに向かっています。 今日は、母の面会に行ってきました。 母の体調も良い日と悪い日の波があり、先週はずっと眠っていて、会話もできませんでしたが、今日は少しだけ反応がありました。お天気も良かったので、外に散歩に行きました。 母は、ずっとうたた寝をしていましたが、差し入れのケーキは食べてくれました。でも、好きなものを食べた時の反応も、以前より鈍くなってきているように感じます。 以前は、ケーキを見ただけでうれしそうに目を見開いたり、「美味しい」と言ってくれましたが、最近は何も…
ロリポップ! 皆さん、こんにちは。本日は「認知言語学 ― 言語を認知の鏡として」というテーマで、歴史的背景から基本原則、主要理論の詳細、応用事例、批判的考察、そして将来の展望まで、体系的かつ深く掘り下げていきます。初心者の方にも専門家の方にも楽しんで...
フォローされると更新のお知らせが表示されるので、是非フォローしてね4月25日、土曜日今日は青空が広がってまさにハワイ日和初夏のハワイは、島のあちこちでプルメリアやブーゲンビリアなどが咲き乱れて、それでいて朝晩は程よく涼しく日中は太陽が燦々年間を通じて、一番ハワイらしくいい季節じゃないかな★★★先日、日本にいる叔母と電話でとあるインシデントから脳の病気について話していて、今朝、タイムリーに興味深い記事を目...
母の回復 昨日は、母の面会に行ってきました。 わたしのふくらはぎの肉離れと、ほぼ同時に起きた母の腰痛と発熱。 整形外科と内科を何度も受診し、レントゲン、CT、エコー検査を受けても原因がわからず、ずいぶん心配しましたが、どうやら圧迫骨折らしいということになりました。 痛み止めを使いながら、安静にするだけの日々が続いていましたが、先週、ようやく少しだけ会話ができるようになりました。そして昨日、たった一週間で、かなりの回復を見せてくれていました。 ベッドから車椅子に移動し、外へ少し散歩に出たあと、部屋に戻って差し入れのプリンを食べてもらいました。「おいしい」と言ってくれた、そのひと言がうれしかった。…
今朝(4/24)の読売新聞の記事に、思わず目を引く記事があった。 アルツハイマー病の記憶障害の原因の一端が、脳内の「ドーパミン不足」にある可能性を、東北大学の研究チームがマウス実験で解明したという。 記憶というと、どこか“消えていくもの”という印象が強い。年齢を重ねるほどに、「仕方のないこと」と受け止めがちでもある。 しかし今回の研究は、少し違う視点を示している。記憶が失われるのは単なる衰えではなく、「脳内の働きの不具合」であり、条件が整えば回復する可能性がある――そんな希望を感じさせる。 実験では、アルツハイマー病の状態を再現したマウスは、新しいにおいを覚えることができなかった。ところが、「…
年に二度、どうしても気が重くなることがあります。 それは、母が入所している特別養護老人ホームから届く「意向確認書」です。 もしもの時、どこまで治療を行うのか。 入院をするのか、それとも施設で看取るのか。 延命処置を望むのか、望まないのか。 いくつもの項目に、ひとつひとつ答えていかなければなりません。 毎回、すぐには手をつけられず、しばらく机の上に置いたままになります。 けれど結局は、前回と同じ内容を書くことになるのです。 考えても考えても、何が正しいのか分からない。それなのに、母の生き死にを、自分が決めなければならない。その責任の重さに押しつぶされそうになります。 きっと、多くのご家族が同じ思…
【横浜市版】特養入所申込書A面・B面の書き方を全解説|記入例・自由記述欄の例文つき
横浜市の特養申込書(A面・B面)の書き方を、実際に申込んだ経験をもとに解説。良い例・悪い例の比較、自由記述欄の例文つき。「何をどこまで書けばいいかわからない」という方へ、正直に書くことが一番の申込みになる理由をお伝えします。
【本音】ひとりっ子VS兄弟(姉妹)有り 認知症介護 当事者になって分かる現実
とりっ子で認知症介護6年、自力でやり切った。今度は夫側兄弟4人の番が来た。当事者になってはじめてわかる現実がある。兄弟がいれば楽、は本当か。本音で書きます。
認知症が進んだ母と、長年の親友の再会。気にしていたのは私だけで、母は気にしていなかった。介護者だけが抱える、見えない感情の話です。
【要介護3→2】下がったら特養は退所?——入居中でも「特例入所」で継続できる
特養に入所中なのに要介護3から2に下がってしまった——そんな不安を抱える方へ。「特例入所」という制度があれば、認知症の症状が続く限り退所にはなりません。要件・手続き・今すぐできるアクションを、公式データをもとにわかりやすく解説します。
こんばんは行きつけの居酒屋さんへオバアも連れて行きました。オバアには、粒々みかんのお酒一杯だけね。今日はオバア一緒だからさーっと食べて1時間ほどで帰宅。明日は…
2022年(令和4年)7月に読んだ本の感想記録です。 認知症になった蛭子さん 蛭子能収(えびす・よしかず) 光文社 状況は深刻です。 えびすよしかずさんの奥さま蛭子悠加さん(えびすゆかさん)の苦悩が綴られています。 奥さまは、離婚を考えていたこともあるそうです。 テ...
精神障害者保健福祉手帳とは?横浜市での申請手順・等級・メリットをわかりやすく解説【保存版】
精神障害者保健福祉手帳という制度を、「自分には関係ない」と思っていませんか? 対象は統合失調症やうつ病だけではなく、認知症、発達障害、てんかんも含まれます。 手帳は、精神疾患により生活に制約がある人たちの暮らしを支えるための制度 この記事で
認知症の人が痛みを感じにくい理由と、介護で見逃せないサインとは
認知症が進行すると痛みを感じにくくなることがあります。胃潰瘍や骨折など深刻な病気を見逃さないために、体重変化・顔色・転倒などのサインと、介護保険サービスを活用した早期発見のポイントを解説します。
昨日は、母の面会に行ってきました。 ここ1ヶ月ほど、ひどい腰痛のために何度も病院を受診している母。MRIを受けることができないないため、はっきりとした原因はわからないものの、おそらく圧迫骨折だろうとのこと。 (↓旧ブログに、その時のことを書いています) neroliweblog.blog.fc2.com ずっと痛みを訴えていて、今は、ほぼ寝たきりです。先週はずっと眠ったままで、声を聞くことすらできませんでした。 先週は、施設からの通院付き添い依頼がなかったので、少しは良くなっているといいなと淡い期待を抱きつつ、母のいる特養へ。 母は、相変わらずベッドに横になったままでしたが、「お母さん、おはよ…
Uターン主婦のネロリです。ご訪問くださり、ありがとうございます。本日は母のことを「ネロリの朝」で更新しました。 母のことを覚えてくれる人がいた朝 「ネロリの朝」で更新しまし...
2247. JA直売所で買ったゆずジャム ~3月の振り返りを添えて~
怒涛の3月が終わり、4月を迎えました。父の入院、地域包括ケア病棟のある病院への転院。父はアルツハイマー型認知症で、医師の診断では、認知症レベルは中等度~重...
我が家の前には、おしゃれなデザイナーズションがあります。敷地手前に大木が数本あるため、専任のスタッフが数名いて、毎朝、家の前もお掃除してくれています。 昨日の朝、家を出たときのことです。お掃除をしているスタッフの男性に、声をかけられました。 「おばあちゃん、お元気ですか?」 “おばあちゃん”というのは、わたしの母のことです。 母が施設に入って、4年になります。 最近は、母のことを聞かれることもほとんどなくなっていました。だから、少し驚いて、そしてとても嬉しくなりました。 母は元気なころ、よく家の前を掃き掃除していて、その方とも顔を合わせていたようです。「いつも明るくて、とてもお元気でしたよね」…
【プロフィール】認知症の母を特養に入れるまでの6年間|在宅介護の限界と介護うつを経験して
はじめまして、あきなです。 50代、横浜市に住んでいます。 このブログを書こうと決めたのは、 自分の記録のためでもあり、 どこかで同じ思いをしている人に届けばという気持ちからでもあります。 私は6年間、認知症の母を自宅で介護しました 母は今
【特養に申し込まない9割の人たち】横浜市6万人の要介護者の実態
「お母さん、そろそろ施設を考えた方がいいかな」と思い始めたとき、多くの人が最初に壁にぶつかるのが情報の少なさです。 特別養護老人ホーム(特養)は、介護保険施設の中でも費用が比較的安く、手厚いケアが受けられる施設として知られています。 しかし
そうまでして生きていたいか・・認知症の母の命の判断を、代わりにした日のこと
母のひとりごとが増えたのは、いつ頃からだっただろう。 鏡に向かって話しかけている。 縁もゆかりもない有名人と、まるで旧知の仲のように。 聴き役になったり、話し役になったり、交互に。 体は健康だった。 よく食べ、よく歩いた。 外から見れば、ど
【ひろゆき流】親の介護で「共倒れ」しない思考法|親の介護はプロに任せて自分を生きる
「親を施設に入れるのは冷たい?」1人で抱え込み、心も体も限界なあなたへ。ひろゆき流の合理的な視点と、横浜で母の施設入所を完遂した運営者の実体験を比較。罪悪感を捨て、親子が笑顔で再会するための「正しい外注」と、失敗しない施設選びのコツを伝えます。
介護福祉士だった母が、介護される側になった——認知症になる前と後の話
50代まで介護福祉士として働いた母が、79歳でアルツハイマー型認知症に。要介護1から3へ、徘徊、糞尿、特養入居まで——6年間の介護記録を時系列で綴ります。同じ状況で悩む方に届けば。
認知症の親がデイサービスを拒否——説得を諦めプライドを利用した話
「デイサービスなんか行かない」と拒否し続けた認知症の母が、認知症専門施設への切り替えと「口実作戦」で通えるようになるまでの実体験。声かけのコツと、プライドを活かす誘い方も紹介。
【精神障害者手帳】介護者が取るべき理由——誰も教えてくれない、介護をラクにする方法
心身を壊してまで認知症の親を介護する必要はありません。精神障害者保健福祉手帳は「介護が無理」という事実を公的に証明する武器になります。介護認定・デイサービス・施設入所——あらゆる場面で使える、誰も教えてくれなかった方法を、6年間在宅介護した経験者がお伝えします。
毎日お風呂入りたがらないのは老人あるあるらしいですね。今日は外に出てないし汚れてないから入らなくても良いのよ!ってすぐ言います。汗、脂は出ないから!と、まるで…
Uターン主婦のネロリです。ご訪問くださり、ありがとうございます。昨日は、母の通院の付き添いで一日が終わりました。朝、ジミ夫の運転で特養へ行き、診察券を受け取ってから病院で受付。母は車椅子なので、施設の車で送っていただけるのがとても助かっています。同じ症状で三度目の受診ということもあり、今回は看護師さんがずっと付き添ってくださいました。母の普段の様子は、わたしには分からないことも多いのですが、看護師...
昨日のブログの続きです。 ・アルツハイマー病の治療の考え方 現在のところ、アルツハイマー病を完治させる治療法は確立されていません。しかし、症状を和らげ、患者…
Johns Hopkins Medicineに「アルツハイマー病:加齢とともに知っておくべきこと」という記事が掲載されていました。 アルツハイマー病(AD)…
前回の記事には、母が施設に慣れて、あまり電話も架かってこない、ということを書いたのですが…実は、数日前に、母から電話がありました。お昼前くらいなんですが、「あのね、 私、ここでお菓子を貰ったの。 ミニサラダ。 お菓子を配るんだって。 私も貰ったから、私も
認知症には趣味で新しいことを始めると良いらしい!と職場のオジサマが言ってました。が。うちのオバアは昔からみかん農家&畑仕事をしていたのでやりたい事も土いじりな…
こんばんは今日はオバアの病院の日でした。病院のあと、午後からは美容院の予約済みです。病院が思っていたより早く終わったのでお昼にコメダへ。そして、美容院まずはシ…
にほんブログ村 >いつもありがとうございます少し前ブログで友達のご主人とラブちゃんに出会ったときの事書きましたが・今日の朝 友達に電話がつながり やっと話が聞けました会社の健康診断で 大きな病気がわかって すぐに入院手術になったそうで今は痛みもなく 元気そうでした・よかったわそして 心配が的中。 ご主人はアルツハイマーと診断されたそうです人の名前が思い出せないと 病院で検査して分かったのだとか・...
介護施設で働いているびょうです。11月に転倒骨折した母は、2月に介護付き有料老人ホームに入居しました。転倒の時に姉と、もう自宅は無理だと話し、施設を探したのですが、本人が家に帰りたいと言った場合も考えて今の賃貸マンションは母が施設に慣れるまで保持しておこうと
父、90歳で「Yeah!」と叫んだ日に終わる人生、はじまる毎日
母の最期と父の認知症発覚が重なった日。90歳の父の「Yeah!」に救われ、私は“認知症の父の娘”として生き直す覚悟を決めた記録。
おはようございます。昨晩の話。夜中の一時半頃寝ているとオバアがトイレに起きてきたのかな?と思っていると『paoはいるかね?』と障子越しに声がした。『寝てるよー…
介護施設で働いている平岡びょうです。最近は本当にブログを書くのに充てる時間が少なく、細かな調整せずに更新したりして、毎回微妙に形式が違ったりしてすみません^^;昨日、母の施設に面会に行ったのですが、相変わらず母は元気。持って行ったタブレットでNetflixをちょ
長く感じた今年の冬今年の冬は、なんだか長かった気がします。ようやく梅が咲いてきました。桜はまだかいな。私は施設を辞めてこの数か月、再就職難。色々な場所へ行って色々な人と働きました。その間、母の介護も休みはありません。私よ、よく頑張った。ただ...
おはようございます。4、5日前から風邪っぽいオバア。1日目に寝込んで、2日目は起きれてまた3日目4日目と寝込み2階から降りて来ません。(部屋でTVつけて、トイ…
この『介護備忘録』は、急に思い立って書き始めました。ただ、私的な事なので公開するか悩みました。 その後、民放のラジオ番組で、親の介護に取り組まれている方が多い…
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