住所
-
出身
-
ハンドル名
縞梟さん
ブログタイトル
縞梟の音楽夜話
ブログURL
http://musicnightwhisper.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
パチスロ好き管理人監修懐かしの名盤ガイド
自由文
音楽マイナーブログを運営している縞梟と申します。 急速に普及したスマホ対応のためブ、現在、旧ブログ(おんたま@音多摩)からの記事移設作業を行っております。 完全移設まで時間がかかりますがどうぞよろしくお願いいたします。
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縞梟さんのブログ記事

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  • The Section

    [sales data]1972[producer]The SectionRobert Appere[member]Danny Kortchmar(g)Craig Doerge(key)Leland Sklar(b)Russ Kunkel(ds/per)*****Michael Brecker(sax)Joe Mamaのデビューアルバムのジャケットもピザ店の窓ガラス越にメンバーが微笑む構図でしたが、ダニー・コーチマーさんは部類のピザ好き?フュージョンはジャズやロックという垣根を超えたミュージシャン同士の音楽的な交流(クロスオーバー)によって生み出されたの...

  • J Is For Jump/Jo Mama

    [sales data]1971[producer]Tom DoudAlbhy Galuten[member]Abigail Haness(vo)Danny Kootch(g/vo/congas)Charles Larkey(b)Ralph Shuckett(key)Joel Bishop O'Brian(ds)*****Carol King(bvo)前作は殆どオリジナル楽曲でしたが、本作はドクター・ジョン、キャロル・キング、アル・トゥービン&ハリー・ウォーレン、デイヴ・サイモンなどのカバー曲が収録されています。ドクター・ジョンの楽曲が2曲収録されているのは、ジ...

  • Jo Mama

    [sales data]1970[producer]Peter Asher[member]Abigail Haness(vo)、Danny Kootch(g、vo、congas)、Charles Larkey(b)、Ralph Shuckett(key、vo)Joel Bishop O'Brian(dsキャロル・キングがステージ恐怖症でツアーに出られないことでThe Cityhはあえなく解散してしまったのですが、ダニー・コーチマーとはチャールズ・ラッキーはロック・ミュージカル「ヘアー」の舞台で歌っていたアビゲイル・ヘイネスさんという女性ボー...

  • Now That Everything's Been Said(夢語り)/The City

    [sales data]1968[producer]Lou Adler[member]Carole King(vo/key)Charles Larkey(b)Daniel "Cooch" Kortchmar(g)Jimmy Gordon(ds)近日、70年代に活躍した洋楽女性アーチストの大特集をやる予定でネタを整理している最中なのですが、気になったギタリストを発見したため先んじてキャロル・キングが在籍していたThe Cityを聴いてみました。キャロル・キングは50年代後半より、夫ジェリー・ゴフィンとコンビでヒット曲を量産し人気ソ...

  • Majic Mijits/Lane-Marriott

    [sales data]2000/7/31(Rec:1981)[producer]Steve MarriottRonnie Lane[member]Steve Marriott(vo/g)Ronnie Lane(vo)Mick Green(g)Mick Weaver(key)Jim Leverton(b)Dave Hynes(ds)Sam Brown(bvo)タイトルの「majic mijits」とは「magic midgets」で「魔法の小人達」という意味だそうでスモール・フェイセスの二人の再会を祝した粋なタイトルです。マリオットは再結成ハンブルパイが成功せず失意のもと、英国に戻った1981年にロニー...

  • Live At The Whisky A-Go-Go '69/Humble Pie

    [sales data]2001[member]Steve Marriott(vo/g/harimonica)Peter Frampton(vo/g) Greg Ridley(b)Jerry Shirley(ds/per) 1969年のデビュー年に行われた初USツアー音源(1969/12/3-6)ツアー意図としてはアルバムセールスよりも挨拶代わりに圧倒的なライヴパファーマンスのインパクトを米人に与えるというものだったのか?オリジナル曲は「The Sad Bag Of Shakey Jake」のみで他はヤードバーズ、レイ・チャールズ、Dr.ジョンのカバー曲...

  • Reduction/Peter Banks

    [sales data]1997[producer]Peter Banks [member]Peter Banks(g/synthe)ピーター・バンクスが再起をかけた?フュージョン三作目。ライヴ会場での「ピーター・バンクス・バンド」の紹介MCで始まる本作はシンセを多用したオールセルフの打ち込みマルチプレイで、前2作同様所々にSEを入れて、ビジュアル的に何かを想起させるようなコンセプトアルバムの流れでミック・ロンソンやフィル・マンザネラが作った架空の映画サントラの作りに...

  • Self-Contained/Peter Banks

    [sales data]1995[producer]Peter Banks[member]Peter Banks(g)Gerald Goff(key)断片的な小曲が多数(21曲)収録されていることから考えて前作「Instinct」のアウトテイクスだと思われます(ほぼ同系の打ち込み系のギターカラオケです)う~ん、ここまで自己のスタイルを封印すると逆に天晴れというか潔いというか・・・この人の最大の弱点は音楽素養に「ルーツ音楽」がないことではないでしょうか。打ち込みの限界というか、ラ...

  • Instinct/Peter Banks

    [sales data]1993/6/11[producer]Peter Banks[member]Peter Banks(g)Gerald Goff(key)Koz(sampling)Justin Birt(sampling)Neil Reed(sampling)Bill Forth(midi g/electronics)ピーター・バンクスがYES脱退後に結成した「FLASH」の活動はマニア以外で殆ど話題にならずその後女性ボーカルを据えて「EMPIRE」を結成するも更にマニアック度を高めたまま消息不明でしたが90年代に入って突如フュージョン系ギタリストとして静かに再起を...

  • More of the Psychedelic Soul Jazz Guitar of Joe Jones(My Fire)/Boogaloo Joe Jones

    [sales data]1968[producer]Cal Lampley[member]Boogaloo Joe Jones(g)Peck Morrison(b)Bill English(ds)Richard Landrum(congas)Harold Mabern(p/el-p)プレステッジとしてはブルーノートの晩年のグラント・グリーンのようにジャズからソウル、洋楽ヒット曲までギターで聴かせるポピュラーアーチストとして売り出そうと考えたのか(デビューアルバムではグラント・グリーンの60年代のアルバムに多数参加していたベン・ディクソンを...

  • Introducing the Psychedelic Soul Jazz Guitar of Joe Jones(The Mindbender)/Boogaloo Joe Jones

    [sales data]1967[producer]Cal Lampley[member]Boogaloo Joe Jones(g)Ron Carter(b)Alexander Witherspoon(b)Ben Dixon(ds)Bud Kelly(ds)Richard Landrum(congas)Limerick Knowles Jr.(org)1966年にブルース・ジャズのオルガン奏者ビリー・ホークスの「ニュー・ジニアス・オブ・ザ・ブルース」に参加した頃よりプレステッジに重用され、まだ「ブーガルー」の冠がない頃にリリースされた初ソロアルバム。初のソロアルバムというこ...

  • Let's Get It On/Marvin Gaye

    [sales data]1973/8/28[producer]Marvin GayeEd Townsend[member]Marvin Gaye(vo/p)David T. Walker(g)Eddie Willis(g) Lewis Shelton(g)Melvin Ragin(g) Robert White(g) Don Peake(g)James Jamerson(b)Wilton Felder(b)Bobbye Hall Porter(bongos)Eddie "Bongo" Brown(bongos/ds)Paul Humphrey(ds)Uriel Jones(ds)Emil Richards(per)Bobbye Hall Porter(per) Ernie Watts(per) Plas Johnson(per)Joe Sample(p)Marvin Jerkins(p)E...

  • what's going on/Marvin Gaye

    [sales data]1971/5/21[producer]Marvin Gaye[member]Marvin Gaye(vo/p/mellotron)Joe Messina(g)Robert White(g)James Jamerson(b)Bob Babbitt(b)Chet Forest(ds)Jack Ashford(tambourine/per)Eddie "Bongo" Brown(bongos/congas)Earl DeRouen(bongos/congas)Bobbye Hall(bongos)Eli Fontaine(sax)Wild Bill Moore(sax)Johnny Griffith(celeste/key)Earl Van Dyke(key)Jack Brokensha(vibraphone/per)Detroit Symphony Orchestrae...

  • America,Wake Up/Paul Humphrey

    [sales data]1974[producer]Tommy Lipuma[member]Paul Humphrey(ds)Bill Upchurch(b)Wilton Felder(b/reeds)George Walker(g)Al Vescovo(g)Arthur Adams(g)Harold Land Jr.(key)Joe Sample(key)Charles Owens(reeds)Jerome Richardson(reeds)10曲中9曲がポール・ハンフリーのオリジナル。3枚目ともなるとジャケットのような貫禄が出始めて、メンバー紹介から始まる「America Wake Up」は途中にアメリカ国家を挟んだりユニークな...

  • Paul Humphrey And The Cool...Aid Chemists/Paul Humphrey

    [sales data]1971[producer]Gabriel Mekler[member]Paul Humphrey(ds)Bill Upchurch(b) David T. Walker(g)Clarence McDonald(key)東のバーナード・パーディ―、西のポール・ハンフリーと言われるものの同じファンキードラマーのバーナード・パーディ―さんと比べると知名度は低いですがポール・ハンフリーさんと言えばまず思い浮かぶのはマーヴィン・ゲイの「Let's Get It On」でしょうか。他にもジョー・コッカーの「心の友」やジ...

  • Live From London/Steve Marriott's Packet Of Three

    [sales data]2014[producer]Masa matsuzaki[member]Steve Marriott(vo/g)Jim Leverton(b)Jerry Shirley(ds)英国に戻り小さなパブを中心にライヴ活動を開始したSteve Marriott's Packet Of ThreeのBBCの音楽番組「Live From London」用に収録された公式映像のリマスター音源。(1985年、ロンドンのCamaden Palaceでのライヴ音源)ドラムは元ハンブルパイのジェリー・シェリーに代わっています。この時のライヴ映像はyoutubeで観ること...

  • Live/Steve Marriott's Packet Of Three

    [sales data]1993[producer]Steve Marriott[member]Steve Marriott(vo/g)Jim Leverton(b)Fallon Williams(ds)再結成ハンブルパイ後のスティーヴ・マリオットの活動はあまりにマイナーすぎて知らなかったのですが、調べてみるとライヴ中心のソロ活動の他にメンバー交代ごとにバンド名を変えて活動を行っていたようで、Steve Marriott's Packet Of Three(1984-1985)Steve Marriott & The Next Band(1985)Steve Marriott & The D.T.'s...

  • Marriott/Steve Marriott

    [sales data]1976[producer]Kenny KernerRichie Wise[member]Steve Marriott(vo/g)Mickey Finn(g)David Spinozza(g)Ben Benay(g)Greg Ridley(b)Dennis Kovarik(b)Michael Baird(ds)Ian Wallace(ds)David Foster(key)Ernie Watts(sax)Alan Estes(congas)Venetta Fields(bvo)Carlena Williams(bvo)Maxayn Lewis(bvo)Maxine Willard Waters(bvo)エンケン本人はボブ・ディランやニール・ヤングを強く意識していたので和製ニール・ヤン...

  • Kafunta/P.P.Arnold

    [sales data]1968[producer]Andrew Loog Oldham[member]P.P.Arnold(vo)The Faces当時のイミディエイトには人気バンド、スモール・フェイセスがおり、スティーヴ・マリオットと恋仲だったこともあり彼らの「The Soldire」にボーカルで参加。又彼女のシングル「Groovy」はロニー・レイン&スティーヴ・マリオットが曲を提供し演奏はスモール・フェイセスが行っています。カバー曲を多数収録した本作のタイトル「カフンタ」はアルバム...

  • The First Lady Of Immediate/P.P.Arnold

    [sales data]1967[producer]Ronnie LaneSteve MarriottMick JagerMike HurstAndrew Loog Oldham[member]P.P.Arnold(vo)Small FacesThe Niceetcイミディエイト時代のスモール・フェイセスやザ・ナイスのことを調べているとちょこちょこP.P.Arnoldさんの名が出るので気になっていたのですが、キース・エマーソン率いるナイスは元々P.P.Arnoldのバックバンドだったものの、当の本人がスモール・フェイセスのスティーヴ・マリオットと...

  • Shades of Jade/Marc Johnson

    [sales data]2005/9/17[producer]Manfred EicherEliane Elias[member]Marc Johnson(b)Joe Lovano(sax)John Scofield(g)Joey Baron(ds)Eliane Elias(p)Alain Mallet(org)マーク、ジョンスコ、ロバーノはジョンスコカルテットで1991年に「心象」というアルバムを録音して以来14年ぶりの組み合わせで、本作をプロデュ―スしているイリアーヌ・イリアスさんとはブラジル出身の美形ジャズピアニストとして人気を博し、元はランディ・ブ...

  • The Sound of Summer Running/Marc Johnson

    [sales data]1998/1/21[producer]Lee Townsend[member]Marc Johnson(b)Bill Frisell(g)Pat Metheny(g)Joey Baron(ds)この作品はパットとフリゼールのツインリードが聴けるという事で購入してみましたが「びっくりするほど息ぴったり」です。(フリゼールはパットに遠慮してかいつもより癖の強いギターエフェクトが弱め(笑)マーク・ジョンソンさんの楽曲がどれも素晴らしく、アルバムの世界感がパットが展開していた広大なアメリ...

  • Second Sight/Marc Johnson's Bass Desires

    [sales data]1987(Rec:1987/3)[producer]Manfred Eicher[member]Marc Johnson(b)Bill Frisell(g)John Scofield(g)Peter Erskine(ds)マーク・ジョンソン率いる「Bass Desires」の2枚目。全曲オリジナルでマーク3曲、ジョンスコ2曲、フリゼール2曲、アースキン1曲。1曲目(Crossing The Corpus Callosum)はキング・クリムゾンか?と思うほどプログレッシヴロック。(ギターがロバート・フリップだったらモロにクリムゾン(笑)...

  • Bass Desires/Marc Johnson

    [sales data]1986(Rec:1985/5)[producer]Manfred Eicher[member]Marc Johnson(b)Bill Frisell(g/g-synthe)John Scofield(g)Peter Erskine(ds)ジョンスコにはまり関連作を貪っていた頃に私のジャズ師匠から聴きなさいと薦められたマーク・ジョンソンさんの初リーダー作です。(タイトルの「ベース・デザイアーズ」とはマークをリーダーとするバンド名)マーク・ジョンソンさんはあちこちのジャズアルバムに名前がクレジットされてい...

  • 遠藤賢司玉手箱 未発表室内録音集 MIDI時代/遠藤賢司

    [sales data]2019/1/9[producer]関端ひかる[member]遠藤賢司(vo/g)細野晴臣鈴木茂梅津和時関島岳郎多田葉子湯川トーベン石塚敏明野口明彦鈴木圭介他1996年~2012年まで、ミディ在籍時の未発表音源21曲+映像集。エンケンが生存していれば「エンケンBOX Vol.5」は順番的とミディ時代のものになる予定でしたが、主役が不在となり、取り合えずミディ時代の初出スタジオ音源を編集してみました的な2019年エンケンからのお年玉。[Disk...

  • What It Is/Boogaloo Joe Jones

    [sales data]1971(Rec:1971/8/16)[producer]Bob Porter[member]Boogaloo Joe Jones(g)Grover Washington Jr.(sax)Butch Cornell(org)Jimmy Lewis(b)Bernard Purdie(ds)Buddy Caldwell(congas/bongos)現在、プレステッジ期のブーガルーさんのCDアルバムはAcid Jazz vol.1&vol.2というタイトルの2in1の形でのみ発売されていて(「Right On Brother」のみ単独発売)Vol.2には「No Way!」と「What It Is」が収録さています。多分、当時...

  • No Way!/Boogaloo Joe Jones

    [sales data]1971(Rec:1970/11/23)[producer]Bob Porter[member]Boogaloo Joe Jones(g)Grover Washington Jr.(sax)Sonny Phillips(org/el-p)Butch Cornell(org)Jimmy Lewis(b)Bernard Purdie(ds)現在、プレステッジ期のブーガルーさんのCDアルバムはAcid Jazz vol.1&vol.2というタイトルの2in1の形でのみ発売されていて(「Right On Brother」のみ単独発売)Vol.2には「No Way!」と「What It Is」が収録さています。本作はOPのオリ...

  • Cry Me A River/John Hicks Trio

    [sales data]1997(Rec:1997/9)[producer]Tetsuo HaradaTodd Barkan[member]John Hicks(p)Dawyne Burno(b)Victor Lewis(ds)オルガンファンクを聴き続けるための中和剤として久々に購入した生鍵盤物。本当はムハマッドさんが参加していた1981年頃のトリオ演奏のライヴ盤を探していたのですがなかなか見つからなかったので、この作品を機に遅咲きながら評価され始めたという評判の良いこちらの作品を先に購入してみました。ジョン・ヒ...

  • Outlook/Gary Chandler

    [sales data]1972[producer]Bob Porter [member]Gary Chandler(tp)Cornell Dupree(g)Gordon Edwards(b)Idris Muhammad(ds)Robert Battle(ds)Buddy Caldwell(congas/ta,bourine)Ceasar Frazier(org) Harold Ousley(sax)Dick Griffin(trombone)ビル・メイソンさんの「Gettin' Off」は単独ではCD化されておらず、同じEastboundレーベルのこのゲイリー・チャンドラーさんの作品とカップリング(2in1)になっており、期せずしてムハマッド...

  • Sunnyside Up/Wilbert Longmire

    [sales data]1978/6/15[producer]Bob JamesJay Chattaway [member]Wilbert Longmire(g/vo)David Nadien(concertmaster)Cornell Dupree(g)Eric Gale(g)Gary King(b)Harvey Mason(ds)Sue Evans(per)Bob James(p/synthe)Richard Tee(p)Stephen Horelick(synthe)Dave Sanborn(sax)Harvey Estrin(sax)Dave Taylo(trombone)Paul Faulise(trombone)Wayne Andre(trombone)Alan Rubin(tp)Jon Faddis(tp)Marvin Stamm(tp)Mike Lawrence(tp)Ra...