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音楽マイナーブログを運営している縞梟と申します。 急速に普及したスマホ対応のため、現在、旧ブログからの記事移設作業を 行っております。 完全移設まで時間がかかりますがどうぞよろしくお願いいたします。

ブログタイトル
縞梟の音楽夜話
ブログURL
http://musicnightwhisper.blog.fc2.com/blog-entry-1900.html
ブログ紹介文
パチスロ好き管理人監修懐かしの名盤ガイド
更新頻度(1年)

808回 / 365日(平均15.5回/週)

ブログ村参加:2014/12/15

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縞梟さん
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縞梟さんの新着記事

1件〜30件

  • クリスタル・ナハト/Panta

    [sales data]1987/7/21[producer]石原誠一郎[member]Panta(vo/g)中山務(g/key/programming)菊池琢巳(g)中谷宏道(b)西山嘉治(ds)日本でも筋金入りのパンタフリークであられる「いち彦」氏の丁寧なフォローがあったおかげで 何とかこのアルバムの紹介までたどり着くことができました(多謝) 私がパンタに興味を持ち始めたのは、1990年の頭脳警察の再結成が契機だったのですが その前からいち彦氏の車に同乗すると必ずと言っていいほ...

  • Before Zero/子供ばんど

    [sales data]1987/7/7[producer]うじきつよし[member]うじきつよし(vo/g)杉原ひろし(g)山戸ゆう(ds)湯川トーベン(b)勝せいじが脱退し湯川トーベン復活。 「BEAT CITY」や「JUST THE TIME」など子供ばんどっぽい曲もありますが全体的にバラード調の曲が多く、アダルトテイストを強めた作品です。しかし盛り上がる国内のバンドブームとは反比例してセールスは低調だったようで、再びキャニオンレコードを辞めレコード会社の契約先を...

  • キャプテンギター&ベイビーロック/シーナ&ザ・ロケッツ

    [sales data]1986/12/16[producer]シーナ&ザ・ロケッツ[member]シーナ(vo)鮎川誠(vo/g)川嶋一秀(ds)浅田孟(b)*****山口冨士夫(g)野島健太郎(key)このライヴアルバムはレコーディング目的のスペシャルライヴとして行われた1986年9月25日(名古屋市民会館)と1986年10月4日(渋谷THE LIVE-INN)2箇所の3時間ノン・ストップ34曲というフルパワー演奏の編集盤(14曲カット)鮎川談「ロックてのは迷惑なもんやからね。デカい音出して近...

  • No Gimmick/子供ばんど

    [sales data]1986/12/15[producer]子供ばんど[member]うじきつよし(vo/g)杉原ひろし(g)山戸ゆう(ds)勝誠二(b)「北斗の拳」テレビ版の主題歌 「サイレント・サバイバー」がヒットしTVウケするようなメジャー感と米国帰りでアメリカナイズされた「Kodomo Bnad」サウンドに変化したことで興味は薄れてきましたが、モップスの「たどりついたらいつも雨ふり」 のカバーはあの「子供ばんど」スピリットだったことで辛うじて興味の糸をつ...

  • スターダスト・ランデヴー/井上陽水・安全地帯 Live at 神宮球場

    [sales data]1986/11/5[producer]星勝金子章平[member]井上陽水(vo/g)玉置浩二(vo/g)武沢豊(g)矢萩渉(g)六土開正(b/p/key)田中裕二(ds/per)*****中西康晴(key/synthe)川島裕二(key/synthe)最上三樹生(key/synthe)1986年8月20日&21日、神宮球場で行われた井上陽水と安全地帯のジョイントコンサート。客層は黄色い歓声から判断して安全地帯のライヴに陽水がアウェイで乗り込んだというような感じです。バックは安全地帯なので陽水の...

  • クラムチャウダー/井上陽水

    [sales data]1986/8/27[producer]no credit[member]井上 陽水(vo/g)大村 憲司(g)村上

  • ペパーランド/森高千里

    [sales data]1992/11/18[producer]瀬戸由紀男[member]森高千里(vo/ds/g/b/p)河野伸(g)高橋諭一(g/b/p)瀬戸由紀男(g)Izutsuya(g)横山雅史(b)前嶋康明(fender rhodes/synthe)斉藤英夫(synthe)直枝政太郎(g/synthe)松尾弘良(g)松尾ゆきえ(fender rhodes)[シングル収録曲] 1993年4月10日(#18) 「ロックンロール県庁所在地」が「私の夏」のB面扱いでシングルカットバブル崩壊と共にバブルを着飾っていた森高さんが大幅なモデルチェンジ...

  • Hard Rock Night/Vow Wow

    [sales data]1986/8/22[producer]Vow Wow[member]人見元基 (vo)山本恭司 (g)佐野賢二 (b)厚見玲衣 (key)新美俊宏 (ds)海外進出を本格化させるため活動拠点を英国に移すことになり、中野サンプラザで 行われた壮行ライヴ(1986年/5月28 & 29日) 今までのVow Wowの活動を総括するベスト選曲で入門編として最適ですがタイトルを「Heavy Metal Night」に改名した方が良いのではないかと思うほどメタル色で恭司さんのギターも金属的でキ...

  • ギャザード/シーナ&ザ・ロケッツ

    [sales data]1986/6/21[producer]シーナ&ザ・ロケッツ[member]シーナ(vo)鮎川誠(vo/g/synthe)川嶋一秀(ds)浅田孟(b)*****山口冨士夫(g/harmonica)白井良明(g/synthe)野島健太郎(hammond/p)Masanori Fujikawa(vl)Yukio Dokket(programming)Jun Fujikawa(programming)ゲストに山口冨士夫と白井良明のお二方を招き、冨士夫さんが5曲、白井さんが3曲を共同アレンジしています。(冨士夫さんが他アーチスト作品に参加したのはこれが...

  • R☆E☆D(闇からのプロパガンダ)/Panta

    [sales data]1986/5/21[producer]石原誠一郎[member]Panta(vo/g)中山務(key/programming)鈴木匠(g)中谷宏道(b)西山嘉治(ds)*****小島恵理(bvo)Revolution☆Evolution☆Devolutionと英語のデル単に載ってそうなタイトルで受験生は必聴(笑) 「遠い銃声がかすかに響く中で」「革命」・「進化」・「退化」を繰り返す「アジア」をテーマにパンタが原作から脚本、監督、出演までを手がける架空映画「闇からのプロパガンダ」のサントラ。 ...

  • 120%ピュア/子供ばんど

    [sales data]1986/5/5[producer]うじきつよし河原崎直彦[member]うじきつよし(vo/g/synthe)杉原ひろし(g)山戸ゆう(ds)勝誠二(b/synthe)海外進出は失敗に終わり、日本で再起を果たすためサポートギタリストだった杉原ひろしを加え再び四人編成となった子供ばんど。ヤンチャばかりやっていられないということで、子供ばんどらしい曲はめっきり減りバラードを混ぜ歌謡ロックのようなテイストにはなっていますが、幸運なことに アニメ...

  • SF(「県立地球防衛軍」主題歌)/清志郎、Johnny、Louis、& Char

    [sales data]1986/3/20[producer]K,L,J,&C[member]忌野清志郎(vo)Char(g)ジョニー吉長(ds)加部正義(b)VAPから東芝移籍後「aLIVE」をリリースした後、チャーは渡英してしまいピンク・クラウドはほぼ解散状態だったのですが、チャーが帰国すると同じ東芝EMIに所属する忌野清志郎とK,L,J,&C(清志郎、Johnny、Louis、& Char)名義で学園祭や武道館でのイベントに出演し(オレたちひょうきん族」にも出演しました(笑)その勢いでアニメ...

  • Ⅲ/Vow Wow

    [sales data]1986/1/22[producer]Tony Platt[member]人見元基 (vo)山本恭司 (g)佐野賢二 (b)厚見玲衣 (key)新美俊宏 (ds)AC/DC、チープ・トリック、アイアン・メイデン、フォリナーなどを手掛けたトニー・プラットのプロデュース作品。人気曲が数多く収録されておりVow Wow期で最高傑作と評される作品です。(ジャケットはVow Wowの「V」が目立つため5作目(V)と間違いやすいので注意)全体的に厚見さんの鍵盤が前に出ていて、流暢...

  • aLIVE/Pink Cloud

    [sales data]1985/7/20[producer]Johnny, Louis & Char[member]竹中尚人(vo/g/p)吉長信樹(ds/per)加部正義(b)*****Kanna S McFaddin (irish harp) VAP時代、契約条件にしばられ好きな音楽を伸び伸びできないことに大きな不満を感じ 音楽産業のシステム(制作、プロモ、販売、流通)の現状打破すべくプロデューサーの石坂敬一氏を頼りに東芝EMIに移籍。 1985年4月20日、日比谷野音を録音場所として制作した異色ミニアルバム。 (3つ...

  • Cyclone/Vow Wow

    [sales data]1985/6/1[producer]Vow Wow[member]人見元基 (vo)山本恭司 (g)佐野賢二 (b)厚見玲衣 (key)新美俊宏 (ds)歌詞が全曲英語となり、いよいよ海外進出の準備が整ったセカンドアルバム、ラウドネスがLAメタルなサウンドで米進出を目論んでいたのに対し、Vow Wowはブリティッシュ・ロックの陰影のあるメロディ・センスとアメリカン・ハードのカラっとしたなポップメタルな要素が混在しているユニークなサウンドでこのアルバム...

  • メイン・ソングス/シーナ&ロケッツ

    [sales data]1985/5/21[producer]鮎川誠高垣健[member]シーナ(vo)鮎川誠(vo/g/synthe)川嶋一秀(ds)浅田孟(b)*****柴山俊之(hand clapping)野沢秀行(per)前作からわずか半年でリリースされたアルバム。この頃のシーナさんのエロ恰好良さはとても3人の娘さんのママのそれじゃない!本作もほとんどが鮎川&柴山コンビによる楽曲ですが、あまり聴き込んだ作品ではないので印象は薄いのですが、ラストに北原白秋&山田耕作コンビの名曲...

  • Hungry Boy/子供ばんど

    [sales data]1985/5/5[producer]子供ばんど[member]うじきつよし(vo/g)山戸ゆう(ds)勝誠二(b)谷平こういちが脱退してしまいトリオ編成で仕切り直したニューヨーク録音ですが本作のリリースは海外インディーズ(KIDS POWER)ではなくキャニオンレコードです。 この頃の邦楽はインディーズバンド人気に火が付き70年代の英国ロックの時のように日替わりで面白いバンドが続々登場し始め、多数のイベントに出演し話題を振りまいていたの...

  • 反逆の軌跡(Don't Forget Yesterday)/Panta

    [sales data]1985/4/21[producer]Panta[member]Panta(vo/g)中谷宏道(b)中山務(key)鈴木匠(g/mandolin)西山嘉治(ds)Panta Horns(horn)******竹中尚人(g)坪倉唯子(bvo)物の本によると初めてパンタが「ありのままの自分」をアルバムに投影できた作品だそうです。(珍しく社会性の高いメッセージソングはなくパンタの私小説風内容です)ブルース・スプリングスティーンのあの曲を想起するような爽快なメロディに乗せ♪「なんとなしに、...

  • 9.5カラット/井上陽水

    [sales data]1984/12/21[producer]井上陽水[member]井上陽水(vo/g)土方隆行(g)芳野藤丸(g)矢島賢(g) 武沢豊(g)中村裕二(b)高水健司(b)上原裕(ds)川島裕二(synthe)土岐英史(synthe)久石譲(synthe)篠崎正嗣(vl)多グループ(strings)加藤グループ(strings)大胆にシンセを取り込んだ前作「バレリーナ」は旧来の陽水ファンにウケが悪くセールスに陰りが見えた矢先、第二次陽水ブームは、自身が提供した楽曲のヒットが呼び水となって訪れ...

  • ニュー・ヒッピーズ/シーナ&ザ・ロケッツ

    [sales data]1984/11/21鮎川誠高垣健[member]シーナ(vo)鮎川誠(vo/g)川嶋一秀(ds)浅田孟(b)*****中西康晴(key)沢井原兒(sax)包国充(sax)兼崎順一(tp)白山文男(tp)向井滋春(trombone)砂原俊三(sax)Joe Strings(strings)産休明けのシーナが戻ったシナロケ作品。 鮎川誠のボーカル曲とシーナのリードボーカル曲が交互に収録されており(「PRETTY LITTLE BOY」のみシーナ&鮎川作で他は柴山&鮎川コンビの楽曲)アルファ時代のスタジオ...

  • Plant Blend/Pink Cloud

    [sales data]1984/11/10[producer]Johnny, Louis & Char[member]竹中尚人(vo/g)吉長信樹(ds/per)加部正義(b)記憶違いでなければ、本作を海外レコーディングしたスタジオ(シスコのPLANT STUDIO)が木造りで、そのため「木の香り」を表現するとか云々の作品だったと思います。 チャー曰くこの時期、VAPとの契約条件(2年6枚)のためアルバム制作枚数消化に奔走して疲弊してしまい楽曲制作の気力が失せていたためか初期J.L&Charの...

  • Beat of Metal Motion/Vow Wow

    [sales data]1984/5/22[producer]Vow Wow[member]人見元基 (vo)山本恭司 (g)佐野賢二 (b)厚見玲衣 (key)新美俊宏 (ds)斉藤光浩がARBへ加入するため、人見元基(元NOIZ)を専任ボーカルにサポートの厚見玲衣を加え5人編成となり、後発のラウドネスに若干遅れを取ったものの、NWOBHMブームを追い風に本格的な海外進出のため[B]ow Wowから[V]ow Wowに名義変更し、[B]ow Wow時代の曲は一切演奏しないという明確なスタンスで再スタートを...

  • Rock and Roll Will Never Die/子供ばんど

    [sales data]1984/5/21[producer]子供ばんど[member]うじきつよし(vo/g)谷平こういち(g) 山戸ゆう(ds)勝誠二(b)前作「ハート・ブレイク・キッズ」をリック・デリンジャーのプロデュースで海外録音しますます高まるバンドの海外進出意欲が高く、国内のヒットチャートを狙いたいEpicと決別。 再びニューヨークに渡り自主制作されたアナログ時代はインディーズ(KIDS POWER)盤だったため(インディーズ盤といってもさすが米インディー...

  • ロケットサイズ/ザ・ロケッツ

    [sales data]1984/3/21[producer]鮎川誠高垣健[member]鮎川誠(vo/g)川嶋一秀(ds)浅田孟(b)*****野島健太郎(g/key)シーナ(bvo)アルファからビクターに移籍しての第一弾。(プロデュースはスピードスターレコードの創設者、高垣健さんです)この頃シーナさんは産休中だったため鮎川誠、浅田猛、川嶋一秀のトリオ編成の「ザ・ロケッツ」名義の作品。「VINTAGE」と「ROKKET SHUFFLE」をのぞき柴山&鮎川ゴールデンコンビの楽曲です。シ...

  • Pink Cloud

    [sales data]1983/12/10[producer]Johnny, Louis & Char[member]竹中尚人(vo/g)吉長信樹(ds/per)加部正義(b)この年の5月にハルク・ホーガンのミニアルバム「一番」のバックをピンク・クラウドが担当して驚きましたが、怒涛の発売ラッシュでメンバーのソロ作品が出そろった頃合いにリリースされたアルバム。バンド名をそのままアルバムタイトルにするのは、再起をかけるとか、新境地での決意とか強い意志表明を匂わす傾向がありま...

  • バレリーナ/井上陽水

    [sales data]1983/12/5[producer]井上陽水川島裕二[member]井上陽水(vo)川島裕二(synthe)RA:guitar(g)板倉文明(g)大村憲司(g)今 剛(g)杉山TOM(g)高田コータロー(g)武沢豊(g)MECKEN(b)岡野ハジメ(b)後藤次利(b)田中裕二(ds)矢壁カメオ(ds)山木秀夫(ds)浜口茂外也(per)荒木敏男(tp)数原晋(tp)入江愛子(harp)多グループ(strings)伊集加代子(bvo)玉置浩二(bvo)バレリーナが控室でV字開脚大股開き(笑)タイトル曲はきっとそういうぶ...

  • クレイジー・ダイヤモンズ/サンハウス

    [sales data]1983/11/25[producer]サンハウス[member]柴山俊之(vo)鮎川誠(g)奈良敏博(b)浦田賢一(ds)1983年9月23日、日比谷野音で行われたサンハウスの最初の再結成ライヴ。 (前座はARB&ルースターズ) 1978年解散後、サンハウスが九州のロックバンドにもたらしたロック・スピリットはARB、モッズ、ルースターズなどに受け継がれ「めんたいロック」ムーブメントが高まり再評価高まる中、担ぎ出された? 感じのライヴです。(シーナ...

  • マリ ファースト/金子マリ

    [sales data]1983/9/21[producer]佐藤準金子マリChar[member]金子マリ(vo)佐藤準(key)Char(g/vo)今剛(g)ジョニー吉長(ds)村上ポンタ秀一(ds)加部正義(b)岡沢章(b)マック清水(per)ジェイク・H・コンセプション(sax)数原普(tp)新井英治(trombone)亀淵友香(bvo)ピンク・クラウドのメンバーの各ソロアルバムが続々リリースされトリを取ったのは裏バンマス?の金子マリさん。マリさんはキャロル・キングのフォロワーだったのに、いつの...

  • Moon Like a Moon/加部正義

    [sales data]1983/7[producer]加部正義Char[member]加部正義(vo/g)ジョニー吉長(ds)Char(b/key)田中聖一(ds)マック清水(per)鈴木享明(b)デイヴ伊藤(b)ロミー木下(b)Matthew Zalewski Jr.(g)南沢和彦(g)Hirayan(g)Koyo(g)Kanna & Debi(bvo)Tera(vo)金子マリ(bvo)加部正義のソロ1st(ジャケットは加部さん画)このアルバムの面白いところは加部さんはベースを一切弾いておりません。「俺、ギターも結構弾けるんだぜ」ということでゴー...

  • Holy Expedition(聖地への回帰)/Bow Wow

    [sales data]1983/7/21[producer]Bow Wow[member]山本恭司(vo/g)斉藤光浩(vo/g)佐野賢二(b/vo)新美俊宏(ds)1983年、2度目の英国&欧州ツアーのUKツアー最終日5月9日マーキーでのライヴ。当時のツアーの様子はライナーの各メンバーの日記に詳しく記されていますが同じ英国内でも人種、客層、言葉のアクセントが異なっていてまるでワールドツアーをやっているようでハードなスケジュールながらとても有意義なツアーだったと振り返っ...

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