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上杉麟太郎さんのプロフィール

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仙台市
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 球団創立からの楽天ファン。ブログを書くようになってプロ野球観戦が10倍楽しくなったw。  シーズン中はプロ野球観戦日誌。オフはシニアファンの目から見たプロ野球ニュースの感想など。  食べ歩き、ブログ運営、シニアライフなどもたまに書くよ。

ブログタイトル
わしログ
ブログURL
https://www.washilog.com/
ブログ紹介文
ちなわし爺さんのプロ野球観戦日誌、ときどき身辺雑記
更新頻度(1年)

350回 / 365日(平均6.7回/週)

ブログ村参加:2018/10/19

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上杉麟太郎さん
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上杉麟太郎さんの新着記事

1件〜30件

  • エゲツないことするなあ...

    寄り道の寄り道 ゲームは今週の金曜日から再開されるが、それまでは昨日同様身辺雑記などを書いてお茶を濁そうと思っている。ただ、今日はプロ野球ニュースに気になる記事を見つけたのでちょっと寄り道。 エゲツないことするなぁ 今週の金曜日から再開するペナントレースのことだ。楽天はオリックスとの3連戦からスタートするのだが、そのオリックスは交流戦で優勝、ペナントレースの順位の方もいつの間にか2ゲーム差の3位につけている。 なので、この3連戦の結果次第では首位の座を奪われかねない現在最も厄介なライバルと言えるのだが、そのオリックスが金曜日からのカードにエース・山本と新人王候補の丸坊主・宮城の強烈な先発2人を…

  • 定禅寺通り散歩

    土曜日の朝。カミさんと二人で西公園まで散歩した。定禅寺通りから2本くらい南側の通りを通って晩翠通りへ出る。初めて通る通りは新鮮で朝の内はまだ涼しいので気持ちいい。 晩翠通りに出たら左折し、すぐに喫茶店を見つけた。というか、「珈琲家」さんは前から入ってみたいと思っていた老舗の喫茶店だ。モーニングはピザトーストセットにした。厚切りトーストセットもあったが、バターやジャムを塗るのが面倒だったので。ブレンドはやや軽め。もちろん薄いわけではない。だから旨い。 晩翠通りから定禅寺通り。ちょっと歩けばメディアテーク仙台。「20歳になる」そうでおめでとう。 上を見上げればここが車道とは思えない。まるで森の中だ…

  • 楽天と阪神の力差=太田と梅野の力差=辰己と近本の力差

    E5−6T 想定外 交流戦の首位をかけて臨んだ最後のカードだったが、とうとう1つも勝てなかった。セパ首位同士の3連戦なので簡単には勝たせてもらえないと思ってはいたけれど、こっちも表ローテ、まさか3タテを食らうとは正直思っていなかった。というか、あそこまでタイガースが強いとは思っていなかった。 梅野と近本にやられた 昨日の第3戦は3回に先制され4回に一度逆転、5回に再度逆転され7回に3点差まで広げられ、その裏に1点差まで追い上げて8回裏にようやく追いついた。あぁ、しんど...。 9回表を松井裕樹で抑えてゲームの負けを消して9回裏のサヨナラを狙う体制に入ったはずだったが、この日の曲者・9番梅野にこ…

  • 主砲はホームラン打たなすぎ、エースはホームラン打たれすぎ

    E1−9T 浅村 お前が決めろ まずは思ったことを最初に。 浅村の「復活宣言」はいったいなんだったのか。チャンスメイクもできなければ、チャンスに「俺が還してやる」という気概も感じられない。打席では初球の絶好球をあっさり見逃し、追い込まれて難しい球を打たされている、もしくは手が出ないパターン。四球で出塁する展開は多い。4番の島内につなぐバッティングはチームバッティングといえば聞こえはいいが、私に言わせれば「(浅村よ、)お前が決めろ」と言いたい。島内に「あとはお願い…」と1塁へ逃げていくように見えるのは穿った見方だろうか。島内は浅村の尻拭いを辛抱強くよくやっている。その結果が打点リーグ1位である。…

  • 表ローテあるある...

    交流戦の順位 交流戦最終カードの初戦はオリックスの一人勝ち。パ・リーグがオリックスを除き全チーム敗戦だった。今や「パ・リーグがセ・リーグよりも強い」は常識になりつつあったが、今回の交流戦で見方が大きく変わりそうである。 ま、それはいいとして、交流戦の優勝を狙う楽天としては初戦を落としたことも大きいが、同率首位だったオリックスが勝ったのは痛かった。順位は入れ替わり、たちまち4位まで落ちた。 さてスコアチェック。 いろいろあってスコアチェックのみ。 E2−3T 得点が一点差なら、安打数も5−6と一本差でエラーも2−1と一個差だった。本塁打は互いに一本ずつだったが、うちがソロだったのに対し、向こうは…

  • 「守備の人」が1500本安打達成

    「交流戦優勝を狙う」ということ 交流戦は楽天のゲームを除けば普通はセ・リーグを応援する。目指すはリーグ優勝、パの他のチームは負けたほうが都合がいいわけだ。ただ、今シーズンの交流戦はちょっとだけ勝手が違っている。我が楽天が(交流戦)優勝を狙える位置にいるためだ。しかもライバルはパ・リーグチームではなくセ・リーグチーム。セ・リーグチームが上位にいるため、交流戦の優勝を狙うとなるとパ・リーグチームに上位のセ・リーグチームを叩いて貰う必要がある。「痛し痒し」とはこういうことだろう。石井監督が「途中の優勝は興味ない」とコメントしていたが、こういうことだったに違いない。あくまでもパ・リーグを叩いておきたい…

  • 裏ローテの頼みの綱はやはり「ミスター安定感」

    E3−7D いろいろあってスコアチェックのみ。 なんか前日のゲームのチームが反対になったようなスコア。せっかく柳に勝ったが、翌日に則本で落とした。それだけ相手の投手陣も充実していたということ。こっちが「岸→則本」という裏とはいえ豪華ローテで臨めば、向こうも「柳→小笠原」という今ノリに乗ってる豪華ローテなのだった。先発の則本は3回表に3番・高橋周平の2ランで先制される。先制を許したのも残念だが、どうも高橋周平を目覚めさせてしまったようで、そっちの方がやばそう。この日の周平は4安打、内2本がホームランだった。 則本はその後4回、5回と1点ずつ失点し、6回98球9安打4失点で降板した。則本が打たれる…

  • 岸で勝ったのも大きいけど柳に勝ったのが大きい...

    E5−2D 楽天TVの解説者・川崎さんが珍しく(?)いいコメントを言ってたので引用。「岸が2ヶ月ぶりに勝てたのも大きいけど、相手の柳から勝てたのが大きい」まさにそのとおり。パ・リーグNo.1投手陣が楽天なら、セ・リーグNo.1投手陣が中日だ。そういう意味でもこれまでなかなか勝ちの付かなかった岸で勝って、セ・リーグNo.1投手陣を背負って立っていた柳に勝てたのだ。「一粒で二度美味しい」みたいな勝ちゲームであった。岸はさすがの復帰である。二軍でも炎上していたニュースしか聴こえていなかったが、決めるときは決める。石井監督が塩見でもなく高田でも西口でもなく岸を戻しただけのことはある。これで6連勝、いつ…

  • 高齢者予防接種

    先月末、田舎に一人暮らしの母親のところへ電話し、新コロの予防接種の予約状況を聞いたら、すでに1回めの接種が終わっていた。近くに住んでる妹が自分の空いている日程に合わせて予約をとってくれたのだった。もちろん付き添えるようにということ。 その前に連絡したときは予約の電話が繋がらないと言っていたので心配していたが、その後自治体が予約方法を年齢別に整理してくれたようで混乱もなんとか収まったらしい。二度目の接種日は一度めからちょうど3週間先と決まっているらしかった。これでお盆の帰省がちょっとだけ気軽になった気がする…。さて私はというと、十分に高齢者という自覚はあるのだが、今回の接種対象にはあと数年足りな…

  • 6回の壁

    C4−6E テキスト速報を自動更新にし、楽天FMのトークを流しながらの観戦。ときどきごろ寝もするが、そんなときはFMの「速報」トークで得失点が分かるとPCのディスプレイで確認するスタイルw。「それならゲーム後にスコアチェックすれば済むじゃないか」と言われそうだけど、勝ちゲームの気配があるうちはなかなか他のことが手に付かないのである。ただ、この観戦スタイルも基本昨日が最後。交流戦もホームゲームの2カードを残すのみとなった。で、昨日のゲーム。早川が早くも7勝目に到達。神の子・田中が2勝で足踏みしているというのに、このルーキーは着々と勝ち星を重ねている。それこそ8年前の田中を見ているようだ。昨日の早…

  • 田中登板ゲームあるある...

    C3−7E ゲームは勝ったが、またもや田中に「勝ち」はつかず。ただし負けもつかず。6回で降板したあと7回に同点に追いついた。同点に追いついてなお2アウト2塁の「勝ち越し」の場面、負けを消していよいよ田中に「勝ち」をつけるかというところで(田中への貢献度低調の)浅村だったが、案の定、セカンドゴロでチェンジ。この日の浅村は5打数0安打2三振だった。どんだけ田中の登板ゲームとの相性が悪いんだか...。打率もとうとう3割を割った。浅村だけじゃない。チーム全体が田中の登板ゲームでは湿りがちである。昨日のゲームも田中が降板した途端4得点で逆転した。以前も書いたような気がするけど、「田中」というビッグネーム…

  • まだ涌井じゃない...

    C5−12E 「テキスト速報」観戦なので先発・涌井のボール加減が今ひとつ伝わってこないのが残念。ただピッチングのテンポのようなものはそれなりに分かる。終わりそうで終わらない、あぁヒットになった、またヒット…みたいな。で、得点のあとに必ず失点のパターン。ようするにテンポ悪...。 5回でスイッチするかと思ったけど、結局6回まで投げさせた。石井監督の涌井への信頼は別格である。ただ、その信頼に応えていたかというとかなり微妙。味方が6回までに7得点したが結局は初回の2点リードだけを残しほかはぜんぶ吐き出した。昨日は久々の二桁得点だった。口火を切ったのは初回の島内の先制タイムリーだったが黒川史陽 *1の…

  • 逆転イーグルス

    Ys2−4E 昨夜は予定があり、今朝のスコアチェックになってしまった。細かいところは分からないので余計な感想は省いて気づいたところだけ。 全体的な流れは前日のゲームに酷似、先制されるもすぐに逆転、追加点+終盤のダメ押し。 先発の「ミスター安定(瀧中)」は5回2失点と「らしい」仕事ぶり。地味に4勝目。 8回のソン、9回の松井は鉄板、7回の酒居、6回のブセニッツがとりあえず(自分への)リベンジを果たせたのが朗報かな。 ということで、森原は内間、高田、西口らと同じライン上のまま...。 攻撃では鈴木、島内あたりがやはり別格か。 交流戦の戦績が変異、上位3チームがセ・リーグで下位3チームがパ・リーグ。…

  • 代打・嶋の方が可能性あったと思うな。

    Ys1−3E 初回裏、いきなりの連打のあと3番山田のサードゴロで先制を許したときにはどうなることかと思った。先発の則本は前回のG戦で1イニング3ホーマーというのがあったから。ただ、昨日のノリは違った。4番村上、5番オスナと打ち取って最少失点で切り抜けた。この日のノリは6回99球3安打10奪三振1失点と文句なし。 あと2番手の安楽もさすが。0アウト1、2塁から2アウト満塁という場面を作ったけれど、そこからガタガタと崩れていかないところに安楽の底力を見た感じがした。もちろん、すんなり3者凡退が良いに決まっているんだけど、それって「たまたま上手く行っただけ」というのが往々にしてありがち。満塁のピンチ…

  • 森原なあ...

    Ys7−4E 昨日からヤクルト戦。セ・リーグ主催ゲームなので例によってスポーツニュースとテキスト速報からの情報を基に感想だけ。 「塩見さんに勝ちをつけたいですね」と大地のソロホームランで先制すると、好調・岡島も3ランでこれを後押し、今季初先発の塩見は5回を投げきり2点リードで勝ち投手の権利を持って降板した。ここからは安楽、酒居、ソン、松井裕樹の必勝リレーのはずが、7回の酒居がまさかの乱調、押し出しの失点で1点差に追い上げられた。すぐに森原にスイッチするも、今度はその森原が暴投+3ラン被弾で逆転されたちまち3点ビハインドになってしまった。 森原なあ....。石井監督が「1軍の打者レベルにどのくら…

  • 時短営業

    先週金曜日。出張先から19時30分仙台駅着の新幹線だったので、電車通勤のカミさんと仙台駅で待ち合わせ外食してから帰宅することにした。 ただ、この時間帯は時短営業の飲食店がどこも閉店準備に入っていて食べられるお店がなかなか見つからない。結局たどり着いたのが仙台駅東口の飲食店ビルにある「○亀製麺」さん。ここはアルコールを提供していないから営業しているのかな...。 仙台駅東口の下りエスカレータから。私達のように飲食店を探してたどり着いた人たちだろうか、うどん屋は行列が出来ていた。部活帰り風の学生らしき子も多いかな。安い料金で腹いっぱい食えるのがいいのだろう。私もそれは否定しない。蕎麦派の私もたまに…

  • 岡島デー

    E5−1De 再三のチャンスを拙攻でつぶし、1−1の同点のままゲームは終盤へ、みたいな嫌な展開になっていた。流れはこっちに来たがっているのにそれを引き寄せる主役がいない。そんな雰囲気の7回裏、やっぱりこの人、好調・岡島が期待どおりのタイムリー3ベースで追加点をあげた。しかも2得点。これでググッと楽天へ「勝ち」が寄ってきた。 岡島の好調もここまで続くと単なる「結果」、「たまたま」的なことでは片付けられない。石井監督がゲーム後のコメントで「野球IQの高い選手」というような表現をしていたけれど、要するに状況に応じて求められるプレーを実践できる「本物の実力」がある選手と言いたかったのだろう。確かに横尾…

  • 楽天あるある

    E1−1De マー君またもや勝てず。8回95球1失点と、先発としては文句なしの内容(仕事)なんだが、チームがなぜか打てない。相手ピッチャーもマー君が相手だと妙に張り切っちゃうもんだからバッターもなかなか大変なんだろう。それはそうなんだけど、3番、4番、助っ人にまったく当たりが出ないというのは情けない。…を通り越して(マー君)かわいそう。なんか「田中将大」という名前に相手チームよりも味方チームの方が萎縮しているのではないか。....などといらぬ勘ぐりをしてしまうよ。こんなチーム状態だからマー君はもはや相手に1点もやるわけにはいかない。ところが昨日も「ここだけ集中」というところでよりによって「最悪…

  • バタバタする涌井...

    E6−7B 最後は1点差まで追い上げたけど、初回の2失点が重くのしかかったな。初回の涌井が明らかに変だった。「らしく」なかった。 2アウト1塁で迎えた4番のオースティンをいつもどおりに仕留めていたらすんなり立ち上がったと思うが、予想外に粘られて四球にした。涌井の「精度」ではなかったからだ。で、ここから狂い始めた。狂ったのは涌井の「冷静さ」かな。2アウト1、2塁。あとアウト一つでチェンジ、涌井には珍しく浮足立っているように見えた。5番の宮崎のタイムリーで先制を許し、6番ソトへの暴投で追加点を与えた。バタバタする珍しい涌井を見た。しかも初回から。シーズン序盤の頃のマウンドからは想像できない光景だっ…

  • クラスター回避

    G0−2E 例によってテキスト速報チェックのみにて。 「ワクチン瀧中」の効果は期待どおりだった。なんとか3連敗(クラスター)を回避して仙台へ戻れる。瀧中の6回3安打8奪三振無失点は例えるなら発症予防効果7割台のアストラゼネカ並の効きめだったといえる。登板機会はそれほど多くないがゲームは壊さない。副反応をそれほど心配せず使えるのがありがたい、みたいな…。あと「ワクチン瀧中」の効果を高めた足立の働きも忘れてはいけないだろう。「ワクチン瀧中」の効能だけで6回8つの奪三振はありえない。それに前日のノリの感染には相方である田中の単調な配球も原因の一つにあがっていた。この日の勝利のリレーは「瀧中→酒居→ソ…

  • 緊急事態宣言

    G5−2E 昨日もテキスト速報チェック…。なのであまり敗戦の実感はない。あとはスポーツニュースを見ないようにさえすれば大きなショックは回避できるだろう。それにしても、誰だ!「セ・リーグが弱い」とか言ってたやつは…。裏ローテかもしれないが、仮にもうちのエースだった投手だぞ。1イニングに3本もホームラン打ちやがって…。 セ・リーグってこんなに強かったっけ?。...というか、ホームラン競争のピッチャーでもあるいまいし、1イニングに3本のホームランを献上するってどんだけサービス精神旺盛なんだか。ホームランを打った3人のバッター、4番の岡本は知っているけど、7番若林、8番大城ってだれよ?。前日の岸に続い…

  • デストロイヤー

    G9−4E 2年ぶりの交流戦。最初のカードはジャイアンツ戦だがセ・リーグ主催ゲームなので私の視聴環境ではライブ観戦できず。こういうときは例によってテキスト観戦だ。で、先発の岸がまたもや打たれた。4回5失点での降板だった。打たれ方が良くない。何が良くないって、味方が逆転したすぐ裏にまた逆転されたことだ。しかも2アウトからウィーラーに3ラン....って、ゲーム前の「乗せちゃうといい雰囲気になるから」というウィーラーを警戒したコメントはいったい何だったのか。こういうのを口先ばっかりという。いや、警戒しても打たれるとなるともはや戦力としてはかなり厳しい状態だということだ。 実際のピッチングは見ていない…

  • ドリップコーヒー

    お祝い返しなどの品物で案外うれしいのが「ドリップコーヒー」だろうか。コーヒーカップの上に組み立てて上からお湯を注ぐ簡易式のコーヒーである。簡単だし味も本格的。あれを飲んでしまったらお湯に溶かしていただく普通のインスタントコーヒーはもう飲めない。 贈る側からすると、1ピースずつ包装されているので3ピースセットだったり6ピースセットだったりと数を変えていろいろな用途に使えるのもいい。返礼品以外だとたとえば何かのイベントの参加賞みたいなものだね。 お祝い返しなどでいただくともちろん嬉しいが、最近は自分でも買って常備しておくくらいになっている。コーヒーメーカーもあるにはあるが、やはりあの簡単さ、気軽さ…

  • 助っ人

    M5−6E M5−6E うらやましい助っ人 これからの助っ人 これからの国産 打たれても6勝目 これも持ち味 さいごに うらやましい助っ人 交流戦直前のロッテとのカードは2勝1敗で勝ち越し。7回1失点と先発としての役目をしっかり果たした田中には勝ちがつかずに、6回4失点で降板した涌井と7回途中5失点で降板した早川に勝ち星が付くという「プロ野球あるある」のカードになった。 ま、勝ち越したので良しとするが、「ロッテ打線怖えぇー」という印象はまったく変わらない。というか、より一層強くなったw。先発投手にまだ付け入るところがあるのでなんとか勝負になるが、一昨日の美馬のようなピッチングをされたらとてもか…

  • サブちゃんへの信頼

    M3−1E 先発の美馬とマー君の投げあいは2013年の楽天日本一のときのローテピッチャー同士の投げあいと話題になっていた。 で、その結果はというと、2人とも「7回1失点」ずつ、勝敗はつかなかった。美馬は最初から好調なのがはっきり分かるピッチング内容で付け入るスキが見当たらない感じ。一方のマー君もいつもどおりの丁寧なピッチングに見えた。相手バッターの反応だけで比較すると美馬の方がちょっとだけ良かったかな。マー君は味方の好守に助けられた場面がいくつかあった。ま、今の両チームの攻撃力という面でいえばロッテの方が数段上だと思うのでマー君にはやや不利な投げあいだったかもしれない。先発の方は勝敗がつかなか…

  • シーソーゲーム

    M6−13E 4回に先制し、5回に5点の大量得点。6点リードで勝利投手の権利を手にした先発涌井だった。普通の涌井ならこのまま完投しようかという展開になるのだが、このごろの涌井はそうはならない。6回裏に4点返されたちまち2点差まで追い上げられた。先頭の曲者・荻野が出塁し、これが口火になって1点、そのあとレアードに3ラン。おいおい流れはロッテだよという展開に。 ところが7回表に2点追加してまた4点差に。ロッテに曲者・荻野がいるように楽天には好調・岡島がいる。岡島と内田が打っての2点だった。このゲーム、岡島はなんと4安打だった。ただ7回裏にはまた2点返される。まさにシーソーゲーム。 ゲームを決めたの…

  • 酒居とサブの順番が逆...

    E1−4F 同点のまま先発が降りて、後半戦での勝負となった。つまりは継投の出来不出来に勝敗が預けられたことになる。こうなると7、8、9をそれぞれだれに任せるかが問題なんだが、日ハムが相手なので西川、近藤の打順が回ってくるところにタフな投手を当てたいところ。 日ハムの7回はこの日5番に入った渡辺からであったから順当に3人ずつでいけば9回に西川、近藤にあたる計算、そしてそれが理想的な展開ではあった。ただ8回にもその可能性はあったのだから、今もっともタフな酒居を8回に持ってくるべきだったろう。昨日のメンツで行くなら7回サブ、8回酒居、9回松井の順である。ただベンチは7回に酒居、8回にサブを送った。そ…

  • 浅村のエラー

    E3−2F E3−2F 浅村の梅雨明け 則本のパターン 浅村のエラー その他の選手 浅村の梅雨明け どうやら浅村の梅雨は明けたようだ。昨日に続いての2ランで3回に先制、5回には犠牲フライで追加点とチームの全得点をあげる活躍だった。 則本のパターン 先発の則本も昨日は絶好調。先頭の西川を「空振り三振」にしての立ち上がり、「これはいける」とならない方がおかしい。相手トップバッターの西川と3番の近藤との最初の対戦がその日のボールの威力だったりキレのバロメーターになる。そういう意味でも最高のスタートを切った則本だった。太田からの返球を受けるとすぐにサイン交換に入る様はまるでちぎっては投げちぎっては投げ…

  • 浅村さまァァァァァ〜

    E3−2F やはり浅村が打てば勝つのである。8回裏の勝ち越しホームラン。あれでもちろんゲームは決まったのだが、5回裏の2アウト満塁の場面でのタイムリーがよかった。ヒットになって本当によかった。あれが1アウト満塁だったらきっとダブルプレーになっていただろう...(というのは意地が悪すぎるかな)w。とにかくここのところの浅村には悪いものが憑いていたから。あそこでタイムリーが打てて憑き物が落ちた、少なくとも昨日のゲームでは。ある意味8回裏の一発の伏線となる当たりだったと思う。浅村のヒロインでのコメントはまさにファンの気持ちでもあった。「今年はもう打てないんじゃないかと不安だった。ようやく1本出たけど…

  • 朝ドラ

    先週土曜日、散歩がてら一番町の藤崎デパートまで歩いて買い物に行った。いつもは駅前で用を足すことが多いのだが、妻が何やら藤崎で足したい用事があるらしかった。 一番町までの行程はいろいろあるが、ちょうど朝にNHKを見ていたら今度始まる朝ドラのことが話題になっていて、NHK仙台放送局の1階ロビーに出演者たちの等身大のパネルが展示されていることを知った。今度の朝ドラの舞台は宮城県気仙沼市。それならということで錦町公園そばにあるNHK仙台放送局の前を通って行ってみようということになった。錦町公園はオススメの散歩コースである。例えば公園の前の「定禅寺通り」、西へ少し足を延ばせば季節ごとのイベントも見れるし…

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