元西武の金子侑司さんがベルーナドームで試合を観戦し、「プライベート観戦全勝中」と報告。沖縄開催に続く勝利に、ファンから「勝利の女神」「西武愛がある」と反響が寄せられた。
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元西武の金子侑司さんがベルーナドームで試合を観戦し、「プライベート観戦全勝中」と報告。沖縄開催に続く勝利に、ファンから「勝利の女神」「西武愛がある」と反響が寄せられた。
西武のウィンゲンターがロッテ戦の8回を三者凡退に抑え、球団新記録となる11試合連続ホールドを達成。平良海馬の10試合を更新し、今季防御率0.00を継続した。
西武がロッテに2-1で逃げ切り、約3週間ぶりの連勝。ネビンが12号先制弾、平良海馬が6回無失点で7勝目を挙げ、防御率0.92でリーグトップに立った。
西武の甲斐野央が9回に登板し、先頭から3者連続四球で無死満塁のピンチを招く。併殺打の間に1点を失ったものの、最後は三振で締めて今季8セーブ目を挙げた。
西武ネビン、38日ぶりの一発!復活告げる12号先制ホームラン
西武のタイラー・ネビンがベルーナドームで今季12号の先制ソロホームラン。6月6日の中日戦以来、38日ぶりとなる待望の一発に、ファンから「神の帰還」「復活のネビン」と歓喜の声が上がった。
西武ライオンズのマスコット・レオが、日本ハムのポリーへ試合中に熱烈告白。しかしポリーに断られ、妹ライナからも「おぇ…」と辛辣な反応を浴びる展開が話題になった。
パワプロ2026に登場する仁志敏久の能力査定が話題。打率.298、20本塁打ながらミートB75、盗塁F、守備A88という数値に、巨人ファンから違和感や再現度を巡る声が相次いだ。
西武の岩城颯空、高橋光成、平良海馬がオールスター監督選抜で選出。ルーキー岩城は初出場となり、第2戦が行われる地元・富山への凱旋が決まった。
西武の隅田知一郎が7月13日に出場選手登録を抹消。休養やソフトバンク戦を見据えたローテ再編との見方が出る一方、代役先発を巡り上田大河やワイナンスらの名前も挙がった。
西武ドラフト1位の小島大河が、日本ハム戦でプロ初の満塁本塁打。球団新人では炭谷銀仁朗以来20年ぶりとなる快挙を達成した。前夜には妹から「ホームラン打って」とお願いされていたという。
パロディアカウントが、山本由伸の11歳の息子「Moto Moto」が120マイルを連発したと投稿。しかし映像の表示は132.3キロで、内容も人物紹介も不自然すぎるとファンからツッコミが相次いだ。
西武・西川愛也が日本ハム戦に「1番中堅」で出場し、5打数2安打1打点。初回の中前打に続き、5回には適時三塁打を放った。守備でも好プレーを見せ、桑原将志ら離脱組の穴を埋める活躍に期待が高まった。
西武・隅田知一郎が7回無失点で7勝目!新庄監督も「無理っす」
西武・隅田知一郎が日本ハム戦で7回4安打無四球無失点の好投を見せ、今季7勝目。5回2死まで完全投球を続け、12-1の快勝と6カードぶりの勝ち越しに貢献した。
西武が日本ハムに12-1で快勝し、6カードぶりの勝ち越し。林安可が2打席連続本塁打、小島大河がプロ初満塁弾を放ち、隅田知一郎は7回無失点で今季7勝目を挙げた。
西武打線がエスコンで大復活!小島大河のプロ初グラスラで12得点
西武・小島大河が日本ハム戦でプロ初の満塁本塁打となる3号を放った。153キロのツーシームを捉えた一発で、西武打線は13安打12得点。5月29日以来の2桁得点にファンも沸いた。
西武・林安可が日本ハム戦で2打席連続ホームラン。初回の4号2ランに続き、次の打席でも5号ソロを放った。3試合連続、2打席連発の快打に「覚醒した」「台湾の至宝」とファンが沸いた。
西武・林安可が日本ハム戦の初回に2試合連続となる4号2ラン。一度はファウルと判定されたが、西口監督のリクエストによるリプレー検証でホームランに訂正された。強烈な一発にファンも沸いた。
西武・桑原将志が左腹斜筋の肉離れと診断され、出場選手登録を抹消。全治は4~6週間の見込みとなった。代わって村田怜音が昇格し、直近6試合で打率.300、2本塁打、OPS1.040を記録している。
西武・平沢大河(29) .266 2本 13打点 OPS.692
西武・平沢大河は52試合で打率.266、2本塁打、13打点、OPS.692。4月は打率.362、OPS.955と好発進した一方、5月以降は下降傾向。現役ドラフト加入後の働きや守備での貢献にファンの反応が集まった。
高岡第一のドラフト候補左腕・前田侑大が富山大会で最速156キロを計測。7回を被安打1、14奪三振、1四球、無失点に抑え、NPBスカウトからも高い評価を受けました。
西武の桑原将志が日本ハム戦の守備でダイビングキャッチを試み、上半身を痛めて途中交代し病院へ。平沢大河もコンディション不良を示唆され、主力2人の状態を心配する声が広がっています。
西武の髙橋光成が日本ハム戦で4回1/3を8安打、2本塁打、7失点と崩れ、今季4敗目。林安可の3号2ランも及ばず2-8で敗れ、日本ハムとのゲーム差は再び0となりました。
西武の林安可が2アウトから追撃の第3号2ランホームラン。立花義家コーチによる円陣直後に豪快な一発を放ち、「飛距離がすごい」「復調してきた」とライオンズファンを沸かせました。
気象庁「7月15日頃から10年に一度の高温」ベルーナドームは最高35℃予報
気象庁は、7月15日頃から北海道や関東甲信などで「10年に一度程度」の著しい高温となる可能性を発表。埼玉県では最高35~36℃予報もあり、ベルーナドーム観戦への影響を心配する声が相次いでいます。
西武ライオンズの武内夏暉が日本ハム戦で7回4安打8奪三振1失点の好投。6勝目を挙げ、西口監督も「久しぶりにいい武内」と評価した。
西武ライオンズが日本ハムに2-1で逆転勝ち。桑原将志の27打席ぶり安打となる同点弾、ネビンの決勝犠飛、武内夏暉の7回1失点で貯金12とした。
西武ライオンズの桑原将志がエスコンで第3号ソロホームラン。4月17日以来となる一発に、ファンから復活を喜ぶ声が相次いだ。
西武ライオンズのE.ラミレスが7月10日に出場選手登録。外国人5人体制となり、ウィンゲンターや野手陣とのベンチ運用に注目が集まっている。
西武ライオンズがボー・タカハシのウェーバー公示を申請。来日5年目の今季は1軍登板なし。自由契約により支配下残り枠は2となった。
西武ライオンズの成田晴風が7月9日の公示で登録抹消。ファンからは糸川亮太、黒木優太、佐藤爽ら昇格候補を予想する声が集まった。
12: 名無しさん 2026/07/09(木) 16:11:59.035 1: 名無しさん 2026/07/09(木) 16:06:53.175 選手間投票選出選手(パ・リーグ)投手(F)伊藤大海★捕手(B)若月健矢一塁(L)T.ネビン二塁続きを読む
横浜高校のドラフト上位候補・織田翔希投手が、神奈川大会2回戦で左足首に打球を受け緊急降板。最速151キロを記録するも初回で交代となり、試合後には骨折なしとの診断結果も伝えられました。
和田一浩さんがミーアキャットのみーちゃんと中日戦を観戦する様子が話題に。並んでテレビを見る姿や、途中で寝てしまう姿にファンから「かわいい」「兄弟みたい」と反応が集まっています。
西武は楽天戦で延長10回に篠原響が3失点し2-5で敗戦。渡邉勇太朗は7回2失点、渡部聖弥は3安打も5カードぶり勝ち越しを逃しました。
青学大・渡部海が侍ジャパン大学日本代表で4番、正捕手、主将を担うことに。ドラフト候補として捕手評価や競合球団数に注目が集まっています。
西武・石井一成が今季144打席で5本塁打を記録し、昨季の6本塁打に迫るペースに。OPS.715と長打力を発揮する移籍1年目の活躍に、ライオンズファンの反応をまとめました。
687: 名無しさん 2026/07/07(火) 17:06:05.28 4球団が球宴ファン投票選出ゼロ 交流戦Vの西武は“次点”3人、パ最下位の楽天は低調news.yahoo.co.jp/articles/ae4f91f5d47c0c8続きを読む
西武が楽天戦に6-1で快勝し、6連敗をストップ。平良海馬は5回無失点で沖縄出身投手初の沖縄開催白星を達成。石井一成の5号3ランや滝澤夏央の2点打にファンの反応をまとめました。
西武・石井一成が楽天戦で今季第5号3ランを放ち、貴重な追加点を記録。2アウトから小島の四球を起点に広げたリードに、ライオンズファンの反応をまとめました。
西武・林安可が楽天戦で復帰後初安打となる先制タイムリー。スタメン起用に応え、沖縄凱旋登板の平良海馬を援護した一打にライオンズファンの反応をまとめました。
西武・平良海馬が7日の楽天戦で故郷・沖縄に凱旋先発。沖縄出身投手として沖縄初白星、そしてチームの6連敗ストップを目指す一戦にライオンズファンの反応をまとめました。
西武・長谷川信哉が左手有鈎骨骨折で離脱。2月キャンプから痛みを抱えながら交流戦MVPを獲得し、9月の一軍復帰を目指す心境にライオンズファンの反応をまとめました。
西武・豆田泰志、魂の10戦連続無失点!防御率18.00→2.92まで改善
西武・豆田泰志が10試合連続無失点を記録し、防御率18.00から2.92まで改善。直球の威力や勝ちパ昇格を期待するライオンズファンの反応をまとめました。
西武・隅田知一郎「イニング間が短かったので休憩する間がなく、正直きつかった」
西武・隅田知一郎がオリックス戦後、打線の早打ち作戦でイニング間が短く「正直きつかった」とコメント。発言への賛否や、エスピノーザ攻略を巡るファンの反応をまとめました。
西武はオリックスに1-3で敗れ、引き分けを挟んで今季ワースト6連敗。隅田知一郎は6回3失点、古賀悠斗の代打適時打で1点を返すも、打線がつながらず交流戦明け3勝9敗1分となりました。
7月以降の日本の気温予報が下方修正され、猛暑続きではなさそうだと話題に。エアコン未使用や冷夏を喜ぶ声、湿度や8月の反動を心配する反応もまとめました。
西武の村田怜音がファーム中日戦で2打席連続本塁打。7号ソロと8号ソロを放ち、197cm115kgの大型スラッガーに1軍昇格待望論が高まっています。
西武は4日のオリックス戦が雨天中止となり、隅田知一郎が5日にスライド先発へ。6500キロの長期ロード中、前日延長12回を戦ったチームには恵みの雨となりました。
山梨学院のドラフト1位候補・菰田陽生が進路について「NPB一本」と明言。195cm102kgの二刀流として注目される逸材に、ファンからは期待や競合予想の声が集まっています。
獅子のガッツマン桑原将志、チームを鼓舞する超ファインプレー!
西武・桑原将志がオリックス戦で抜ければ長打の打球をダイビングキャッチ。守備固めでの好プレーに、ファンから称賛の声が相次ぎました。
西武・森脇亮介が右上腕動脈閉塞症を乗り越え、1087日ぶりに1軍登板。育成から支配下復帰後の初マウンドで満塁のピンチを無失点に抑えました。
西武はオリックス戦で延長12回、5時間15分の末に4-4の引き分け。蛭間拓哉の同点打や滝澤夏央の猛打賞、リリーフ陣の無失点リレーも勝利には届きませんでした。
西武・蛭間拓哉がオリックス戦で終盤に同点の適時二塁打。今季初昇格で猛打賞の活躍を見せ、ファンから救世主との声が相次ぎました。
西武・滝澤夏央がオリックス戦で同点タイムリーを含む2本の適時打を放ち猛打賞。エラーを取り返す活躍に、ファンから称賛の声が相次ぎました。
西武の22年ドラフト1位・蛭間拓哉が今季初めて1軍に合流。2軍で打率.304、3本塁打と状態を上げ、5連敗中のチームを救う存在となれるか注目です。
2026年のNPBでホームランが激増し、6月終了時点で年間1330本ペースに。平均OPSも上昇し、ボールや打高傾向についてファンの反応をまとめました。
2026年ドラフト1位候補を巡り、鈴木泰成、米沢友翔、有馬伽久ら大学生投手に注目が集中。野手候補の少なさや左腕豊作についてファンの反応をまとめました。
西武はソフトバンクに1-3で逆転負けし、今季初の5連敗。石井一成の4号先制弾で28イニングぶりに得点するも、武内夏暉を援護できず、交流戦明け3勝9敗となりました。
西武・石井一成が第4号先制ソロを放ち、チームに待望の得点をもたらしました。逆方向への一発にライオンズファンから喜びの声が集まっています。
西武・長谷川信哉が左手有鉤骨にひびが入り登録抹消。交流戦首位打者にも輝いた主力の離脱に、ライオンズファンから不安の声が相次いでいます。
アストロズ今井達也がツインズ戦に先発し、1回1/3を4安打5失点5四球で降板。制球難と被弾にファンから厳しい声が集まりました。
西武はソフトバンクに0-11で大敗し4連敗。ワイナンスが4回7失点と崩れ、打線も26イニング連続無得点で2試合連続完封負け。首位攻防戦で厳しい内容となりました。
12球団各チームの投手・野手トップWAR一覧が話題に。西武は平良海馬と滝澤夏央がともに2.1でチームトップ。阪神・佐藤輝明の4.8など各球団の数字にも注目です。
西武はソフトバンクとの首位攻防戦に0-6で敗れ、5月24日以来の首位陥落。平良海馬は6回4失点、打線は4安打で今季8度目の完封負けとなりました。
西武の森脇亮介が3年ぶりに支配下復帰。右上腕動脈閉塞症を乗り越え、背番号28で再出発する右腕にファンから祝福と期待の声が集まっています。
西武の林安可が一軍再昇格し東京ドームに合流。ネビン、カナリオ、ワイナンスら外国人枠の起用法や、長谷川DH・林レフト案などファンの反応をまとめます。
パワプロ2026の感想まとめ。マイライフや栄冠、パワフェス、ペナントの難易度や使い回し、バグ、新仕様への反応など、ユーザーの率直な声を紹介します。
2026年パ・リーグ新人王争いをまとめました。西武からは岩城颯空、篠原響、佐藤爽、小島大河らが候補入り。前田悠伍や平良竜哉らとの争いにファンの反応も。
西武・佐藤隼輔が登録抹消。今季17試合で防御率5.79、直近3登板連続失点となり、左の中継ぎ不在や昇格候補についてファンの反応をまとめました。
西武・栗山巧の引退試合が8月30日の楽天戦に決定。25年間の現役生活、背番号1、PR1DEシリーズ最終日を迎える花道にファンの反応をまとめました。
西武・成田晴風がプロ初登板!最速154キロも初被弾のほろ苦デビュー
西武・成田晴風が日本ハム戦でプロ初登板。最速154キロを計測し併殺も奪ったが、奈良間にソロ本塁打を浴びるほろ苦いデビューに。ファンからは期待の声も集まった。
西武は日本ハム戦で初回にネビンの適時二塁打で先制するも、渡邉勇太朗が中盤に逆転を許し1-5で敗戦。2カード連続負け越しとなり、次はソフトバンクとの首位決戦に臨む。
西武・岸潤一郎が3番で先発出場し、初回2アウトから二塁打でチャンスメイク。4番ネビンの2点タイムリーにつながり、ファンからも反応が集まった。
西武・栗山巧が日本ハム戦でゲスト解説に登場。パ・リーグTVが「【トシくん】解説・栗山巧【見て】」と投稿し、佐藤都志也を連想したファンの反応で話題に。
60: 名無しさん 2026/06/27(土) 20:53:47.180 蛭間さん、覚醒へ【西武】蛭間拓哉が「5月20日くらい…」と回想する“進化”の日 2軍1カ月で打率8分近く上昇しかしながら運命は変わりつつある。「5月20日くらい、です続きを読む
西武は日本ハムに2-4で逆転負け。隅田知一郎は9回途中11奪三振4失点の熱投も4敗目。カナリオは2試合連続本塁打を放ちましたが、長谷川不在の打線に課題が残りました。
【公示】西武・外崎修汰が昇格!茶野篤政を登録抹消、長谷川は欠場見込み
西武は6月27日の公示で外崎修汰を出場選手登録し、茶野篤政を抹消。自打球の長谷川信哉は登録抹消せず欠場見込みで、30日ソフトバンク戦復帰を目指すとみられます。
西武の外崎修汰が腰の手術から約2カ月半ぶりに1軍合流。長谷川信哉も自打球後に骨には異常なしと判明し、ファンから安堵の声が広がっています。
日本がブラゼルに勝つ方法という話題から、元西武・阪神・ロッテのクレイグ・ブラゼル回顧へ発展。47本塁打、インハイ攻め、自打球ネタなどファンの反応をまとめます。
西武・長谷川信哉が日本ハム戦で左足に2度の自打球を受けながらも四球を選び、ネビンの同点打につなげました。試合後は病院へ向かったとされ、状態を心配する声も集まっています。
西武・カナリオが日本ハム戦で人生初のサヨナラ本塁打。来日初4安打2打点の活躍で連敗を3で止め、長谷川の執念出塁にも称賛の声が集まっています。
西武・カナリオが日本ハム戦の9回に今季第7号サヨナラホームラン。4安打の大活躍で試合を決め、ファンからも歓喜と称賛の声が集まっています。
元西武の金子侑司さんがベルーナドームで試合を観戦し、「プライベート観戦全勝中」と報告。沖縄開催に続く勝利に、ファンから「勝利の女神」「西武愛がある」と反響が寄せられた。
西武のウィンゲンターがロッテ戦の8回を三者凡退に抑え、球団新記録となる11試合連続ホールドを達成。平良海馬の10試合を更新し、今季防御率0.00を継続した。
西武がロッテに2-1で逃げ切り、約3週間ぶりの連勝。ネビンが12号先制弾、平良海馬が6回無失点で7勝目を挙げ、防御率0.92でリーグトップに立った。
西武の甲斐野央が9回に登板し、先頭から3者連続四球で無死満塁のピンチを招く。併殺打の間に1点を失ったものの、最後は三振で締めて今季8セーブ目を挙げた。
西武のタイラー・ネビンがベルーナドームで今季12号の先制ソロホームラン。6月6日の中日戦以来、38日ぶりとなる待望の一発に、ファンから「神の帰還」「復活のネビン」と歓喜の声が上がった。
西武ライオンズのマスコット・レオが、日本ハムのポリーへ試合中に熱烈告白。しかしポリーに断られ、妹ライナからも「おぇ…」と辛辣な反応を浴びる展開が話題になった。
パワプロ2026に登場する仁志敏久の能力査定が話題。打率.298、20本塁打ながらミートB75、盗塁F、守備A88という数値に、巨人ファンから違和感や再現度を巡る声が相次いだ。
西武の岩城颯空、高橋光成、平良海馬がオールスター監督選抜で選出。ルーキー岩城は初出場となり、第2戦が行われる地元・富山への凱旋が決まった。
西武の隅田知一郎が7月13日に出場選手登録を抹消。休養やソフトバンク戦を見据えたローテ再編との見方が出る一方、代役先発を巡り上田大河やワイナンスらの名前も挙がった。
西武ドラフト1位の小島大河が、日本ハム戦でプロ初の満塁本塁打。球団新人では炭谷銀仁朗以来20年ぶりとなる快挙を達成した。前夜には妹から「ホームラン打って」とお願いされていたという。
パロディアカウントが、山本由伸の11歳の息子「Moto Moto」が120マイルを連発したと投稿。しかし映像の表示は132.3キロで、内容も人物紹介も不自然すぎるとファンからツッコミが相次いだ。
西武・西川愛也が日本ハム戦に「1番中堅」で出場し、5打数2安打1打点。初回の中前打に続き、5回には適時三塁打を放った。守備でも好プレーを見せ、桑原将志ら離脱組の穴を埋める活躍に期待が高まった。
西武・隅田知一郎が日本ハム戦で7回4安打無四球無失点の好投を見せ、今季7勝目。5回2死まで完全投球を続け、12-1の快勝と6カードぶりの勝ち越しに貢献した。
西武が日本ハムに12-1で快勝し、6カードぶりの勝ち越し。林安可が2打席連続本塁打、小島大河がプロ初満塁弾を放ち、隅田知一郎は7回無失点で今季7勝目を挙げた。
西武・小島大河が日本ハム戦でプロ初の満塁本塁打となる3号を放った。153キロのツーシームを捉えた一発で、西武打線は13安打12得点。5月29日以来の2桁得点にファンも沸いた。
西武・林安可が日本ハム戦で2打席連続ホームラン。初回の4号2ランに続き、次の打席でも5号ソロを放った。3試合連続、2打席連発の快打に「覚醒した」「台湾の至宝」とファンが沸いた。
西武・林安可が日本ハム戦の初回に2試合連続となる4号2ラン。一度はファウルと判定されたが、西口監督のリクエストによるリプレー検証でホームランに訂正された。強烈な一発にファンも沸いた。
西武・桑原将志が左腹斜筋の肉離れと診断され、出場選手登録を抹消。全治は4~6週間の見込みとなった。代わって村田怜音が昇格し、直近6試合で打率.300、2本塁打、OPS1.040を記録している。
2025年のパ・リーグ新人王争いは達孝太、寺地隆成、渡部聖弥ら注目の若手9人が混戦状態。投打それぞれの成績を比較し、現時点での最有力候補を予想します。
埼玉西武ライオンズの新助っ人デービスが、今週中にも一軍デビューへ。16日には入団会見が予定されている。
2025年7月15日のパ・リーグ公示で西武は仲三河優太選手と菅井信也投手を登録抹消。
高校野球・埼玉大会で大波乱。春の優勝校・浦和学院が滑川総合に敗れ、まさかの3回戦敗退。全国屈指の強力打線も不発に終わり、SNSでは驚きの声が広がっている。
西武の先発陣はリーグ屈指の安定感を誇るも、打線の不調で苦戦が続く。交流戦以降の低調ぶりや主力の疲労、ネビン以外沈黙の現状を振り返る。
東京ドームでの日本ハム戦にて、西武OBの中島宏之氏と片岡保幸氏がセレモニアルピッチに登場。懐かしのユニフォーム姿にファン歓喜!
埼玉西武の羽田慎之介投手が160km/hを計測し、日本人左腕最速記録を更新!NPB史上初の快挙にファンの注目が集まる。
埼玉西武ライオンズは日本ハム戦で2安打に終わり完敗。隅田の好投も実らず、ネビン以外が打てない打線にファンの不満が噴出。
埼玉西武ライオンズのネビンが第9号ソロホームランを放ち反撃開始!ファンの熱い反応と試合展開をまとめました。
2025年7月15日の西武主催試合が東京ドームで行われた理由とは?月曜開催&移動日設定の背景をファンの声と共に紹介。
高校野球でとんでもない変則左腕が現れ、ネットで「森福二世」「角度付きすぎ」と話題に。独特の投球フォームに注目が集まっている。
第45回日米大学野球選手権で大学日本代表がアメリカ代表に5連勝し、2004年以来の完全優勝を達成。渡部海の活躍など今大会の注目選手も紹介。
西武はロッテ・小島を打ち崩せず完敗。貯金はわずか1に後退。打線の奮起が求められる。
埼玉西武の長谷川信哉が第6号となる先制ソロホームランを放ち、試合の流れを引き寄せた。ファンからは「マーベラス!」の声が続出!
埼玉西武ライオンズの試合をコメント欄でリアルタイム実況!西武ファン専用の実況スレです。「やみ速@西武実況スレ」に自動転送されます。
埼玉西武ライオンズ・仲三河優太が6打席で5打点の活躍!イップスを乗り越え育成から再昇格。支配下登録直後とは思えないバットで強烈アピール。
西武の育成内野手・佐藤太陽が2日連続の猛打賞でアピール!2日間で打率を.271→.301、OPSを.700→.765へと急上昇させた。