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夢見る爺さん趣味の部屋Ⅱ
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孫8人、ひ孫一人の焼酎大好きな古稀を過ぎた夢見る爺さんが次の旅を目指して日々の出来事を写真で綴るブログです。
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349回 / 365日(平均6.7回/週)

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夢見る爺さん趣味の部屋Ⅱ

夢見る爺さんさんの新着記事

1件〜30件

  • 2017年の旅、9月15日は中山道妻籠宿~岐阜馬籠宿散策。

    妻籠宿は明治になり鉄道や道路がが造られ、宿場としての機能を失い衰退していったが、昭和40年代に集落保存と景観が修復され、妻籠宿の町並みが見直された。桝形の跡宿場の出入り口にはこのように曲がった道路が必ず整備され、街道を2度直角に曲げる事で外敵が侵入しにくいように設けられ、宿場は城塞の役割もはたしていたとの事。

  • 長野6日目は松本城~中山道・木曽路奈良井宿散策、パートⅡ奈良井宿散策。

    奈良井宿は東海道と並ぶ東西交流の大動脈、中山道の宿場町。木曽11宿の北から2番目にあり、街道の難所・鳥居峠をひかえ、かつては「奈良井千軒」と謳われるほど賑わった。鳥居峠の上り口の鎮神社を京都側の入口とし、南北に約1km、旅籠の軒灯や千本格子など、江戸時代の宿場の町並みが残る。町家は2階が1階よりせり出した出梁造りと、軒の出方が深く、軒先にセキ板を付けているのが特徴。

  • 長野6日目は松本城~中山道・木曽路奈良井宿散策、パート1松本城編。

    長野6日目は松本城~中山道・木曽路  奈良井宿散策を楽しんだが松本城と奈良井宿を二回に分けて書きます。まずは松本城編。今朝5時の温度は16、8度寒いです。長野県は全体的に標高が高そう、県に入れば走っていてもあまり感じないが木曽路19号線は全体的に高い、奈良井宿のある道の駅「奈良井木曽の大橋」は標高が930m、それから少し下り、道の駅「木曽福島」で朝を迎えているが此処の標高が740mもある。

  • 2017年、旅に出て113日目、長野5日目は諏訪大社4社参拝。

    昨日は峠越えが二か所、最初は出発した道の駅から142号線を走り和田峠を越える道路、途中で標高1300mの表示があったのでそれ以上の標高、もう一つが諏訪からここ道の駅「今井恵みの里」に来る153号線の塩尻峠越え、此処道の駅「今井恵みの里」も標高700mの所にある。

  • 2017の旅、長野4日目は雨、道の駅「マルメロ・ながと」でまったりと。

    昨日は朝から結構な雨、やむまでは動かないと決めていたが2時ごろから晴れてきたが”時すでに遅し”動くにも中途半端、そのまま居座ることにし近くを歩いてみるが何もなかった。なにもない時の食事編、このブログのために料理番組を作りました。何処で買ったか定かではないが”かみふらの”としてあるので北海道で買ったものか?冷蔵庫で眠っていた品。

  • 2017年の旅、善光寺お参りの後は再び道の駅「マルメロの駅・ながと」へ。

    「生島足島神社」は約1千年前に編纂された「延喜式」で「大社」とされている。生島神(万物を生育させる神)と足島神(万物に満足を与える神)の二柱を祭神とし、ご神体は、稲や麦を育てる「大地」。境内には、真田信行が寄進した諏訪社がある。

  • 2017年の旅、9月10日は長野二日目で善光寺参り。

    善光寺といえば”牛に引かれて善光寺参り”がすぐに頭に浮かぶ、体が不自由な人でも牛の世話になりそれでも行きたい善光寺、と私は解釈していた。馬鹿ですね。この年になり一つ勉強しました。ほとんどの方が意味をご存知でしょうけど本当はこうだったのですね。

  • 2017年の旅、9月9日は長野県1日目、野沢温泉を散策!。

    前日に泊まった道の駅「みまき」に到着したら、私の車のNoを見て話しかけてこられたご夫婦としばらくお話をし、別れ際に例の紐かけしたガラス玉を差し上げたらお返しに漬物を頂いた。漬物が切れていていたので大助かり、何かを期待しているわけではないが、ガラス玉も結構役に立っていますよ。そういえば、前の日の御夫婦は奥様が同じ熊本の玉名という事で話が弾み、別れ際にガラス玉を差し上げたが何もなかっなァ~。

  • 2017年の旅、9月9日は長野県に入り道の駅「みまき」で迎えています。

    ここ道の駅「みまき」の標高は550m、富岡からここに来るに1000m近くの峠を越えてきた、日光から長野に抜けるには近いルートでは一番低い峠越えと思う(地図とにらめっこして自分で判断)。一番の近道は120号線~145号線~292号線を走るルート、この車では一日かけても登れないであろうイロハ坂~日本の国道で最高地点2172mを走る国道がある。

  • 2017年の旅、9月7日は小雨の中は日光東照宮を散策。

     日本を代表する世界遺産「日光の社寺」。その中でももっとも有名な「日光東照宮」は徳川家康がまつられた神社、現在の社殿群は、そのほとんどが寛永13年3代将軍家光による「寛永の大造替」で建て替えられたもの。境内には国宝8棟、重要文化財34棟を含む55棟の建造物が並び、その豪華絢爛な美しさは圧巻。

  • 2017年の旅、旅にでて107日目栃木県に入りました。

    昨日は朝から雨、動かないと決めたが昼前ごろから小雨が降ったりやんだり、昼めし済んだ頃にはすっかりやんだようで、この時間から日光を散策するには中途半端、温泉博士と地図を眺めていると日光に入る前には鬼怒川温泉を抜けて日光へ、温泉博士に載っていないか調べるとありました、”鬼怒川観光ホテル”。早速出発、途中で見かけた”龍王峡”の看板、寄っていくことに。

  • 2017年の旅、福島3日目行きたかった処の一つ”大内宿”を散策。

    昨日向かったところは”大内宿”、行きたかったところの一つ。大内宿は福島県南会津郡下郷町大字大内にある、江戸時代における会津西街道(別称:下野街道)の「半農半宿」の宿場の呼称。明治期の鉄道開通に伴って宿場としての地位を失ったが、茅葺屋根の民家が街道沿いに建ち並ぶ同集落の通称として、現在も受け継がれている。

  • 2017年の旅、旅に出て105日目は磐梯山の麓、道の駅「ばんだい」で迎えております。

    難攻不落の名城とうたわれた鶴ヶ城は、戊辰の戦役で新政府軍の猛攻の前に籠城一ヵ月、城は落ちなかった。3階、1~2階は白虎隊自刃者中ただ一人蘇生した”飯沼貞雄”の忠実な証言をもとに飯盛山での自刃の模様を描いた絵や様々な資料を展示。白虎隊士数百人の中で飯盛山で自害したのはそのうちの19人、ほとんどが16~7歳、・・・

  • 2017年の旅、旅に出て104日福島県に入りました。

    夢見る爺さん趣味の部屋Ⅱ 孫8人、ひ孫1人の焼酎大好きな古希を過ぎた夢見る爺さんが、次の旅を目指して奮闘中の日々の出来事を写真中心で書いているブログです。 「夢見る爺さん趣味の部屋パート1」の思い出。 今までの旅、キャンピングカー、快適化な

  • 2017年の旅、旅に出て103日目再び山形、銀山温泉へ。

    ほんといいとこですね。前回も書きましたが熊本県には黒川温泉がある、黒川温泉は入浴客が少なくなった頃、温泉手形での3湯めぐりなど黒川温泉街が一丸となり観光客誘致に取り組み、今賑わっている。黒川温泉も歩きたい温泉街だが、ここ銀山温泉は黒川温泉とまた違った雰囲気があり歴史を感じさせる。

  • 2017年の旅、岩手4日目平泉へ、毛越寺と二回に渡り紹介。パートⅡ

    毛越寺散策後に向かったところは中尊寺、中尊寺は天台宗東北大本山。850年、慈覚大師円仁の開山。12世紀初め奥州藤原氏初代清衡公が前九年・後三年の合戦で亡くなった命を平等に供養し、仏国土を建設するため大伽藍を造営しました。

  • 2017年の旅、岩手4日目平泉へ、毛越寺と二回に渡り紹介。

    天気も、昨日一日が晴れ、今日は曇りから雨、晴れ間の一日に平泉を散策で来ました。車でこの道の駅をでてから最初に行った毛越寺まで2分ほど、そこから中尊寺まで5分ほど中尊寺から帰る途中の日帰り温泉に行っても車で回って10分ほどの範囲で回れる。近くに平泉駅があり毛越寺~中尊寺を徒歩で十分散策できる。

  • 2017年の旅、岩手3日目、遠野”カッパ淵”へカッパ見学へ!

    久しぶりに朝から雨が降っていません。九州は残暑が厳しいようだが、今朝の気温は19度、昨日の気温も25度前後と過ごしやすい一日でした。昨日は雨の中、早くから温泉のある道の駅「とうお」へ移動し、ブログを書いたりしなが温泉の10時オープンを待って1番風呂を目指したが、すでに地元の方が男女数十名クーポン片手に並んでおられた、私は600円のところをJAFカード会員で500円で入浴。

  • 2017年の旅も四ヶ月目に突入、岩手道の駅「とうわ」で迎える。

    今朝も、昨夜からの雨が降り続いているが、今朝は5時過ぎから行動開始、昨夜は滝沢市役所近くにある地元のスーパーの駐車場をお借りして停まっていたが、スーパーの責任者の方には事前に車中泊の了解は得ていたが、落ち着かず5時過ぎには出発し前の日に泊まった道の駅「みやもり」の手前、道の駅「とうわ」に来ております。

  • 2017年の旅、旅に出て100日目は岩手道の駅「みやもり」で迎える。

    早いもので旅に出て今日でちょうど100日になります。こんない早く100日が過ぎていくんですね。昨日は朝からの結構な雨で動かないと決めていたが昼食後に上がってきた、降らなければ動く2時ごろから移動の開始、まず向かったのは温泉、前の日は湯沢温泉、今回は湯川温泉、県立自然公園湯田温泉峡の中にある一軒宿。

  • 2017年の旅、秋田道の駅「てんのう」から秋田横手、道の駅「十文字」に移動。

    北海道での120Kmほどの移動は3時間弱の移動時間だが、道の駅「てんのう」を10時前に出発し途中食料他不足品の買い出しなどをしていたら横手道の駅「十文字」に着いたのは夕方近くになった。おはようございます、旅に出て98日目は秋田県横手道の駅「十文字」で迎えています。

  • 2017年の旅、秋田天王グリーンランド祭り!二日目。

    祭りは朝早くから会場設営と場所取りからスタート。10時からのイベントの始まりだが9時前には駐車場は保々満車、駐車場係りの人が臨時駐車所案内等で大忙し、この状態が一日中、少しお話したが今年は暑くないから楽な方との事。私目は時折会場を覗くなどしながら夕方まで車で過ごす方が多かった。

  • 2017年の旅、旅に出て96日目は秋田県潟上市天王グリーンランド夏祭りに。

    北海道では毎週のように何処かで祭りや花火大会が開催されていたが一度も見ることがなかった。潟上市の夏祭りは、8月上旬の鷺舞まつり 中旬の八郎まつり、下旬のの天王グリーンランドまつりで締めくくられる。どこかでポスターを見て会場が道の駅「てんのう」、温泉が併設され、それも今月号の温泉博士に紹介、駐車場は600台ほど停められる。

  • 2017年の旅・旅に出て95日目は青森道の駅「碇ヶ関」で。

    今朝の温度は20°以下、トイレに行くのに肌着一枚では肌寒い、もう着ることがないだろうと仕舞っていたパーカーを引っ張り出した。おはようございます、今朝は来るときにも立ち寄った道の駅「いかりがせき」で迎えています。此処、いかりがせきは羽州街道の津軽藩の最南端に位置した碇ヶ関関所。みちのくの最奥にあった津軽藩だけに、その重要性から堅固を極めたところ。

  • 2017年の旅、旅に出て94日目青森4日目は道の駅「浅虫温泉」に連泊。

    またまた勘違い?入浴ができる時間1時が過ぎ傘をさして歩いて1~2分の旅館に行ってみると1時半からですとの事?温泉博士には1時~になっている。老舗旅館にしてはフロントではなくこじんまりした受付程度、その前に昔風の待合所、その横には、こじんまりした和風バーカウンター、現役の時よく飲んでいた焼酎”佐藤”の黒のボトルほかイモ焼酎が数本、私が好きな雰囲気。

  • 2017年の旅、旅に出て三ヶ月青森3日目は道の駅「浅虫温泉」で。

    雨が降ったら動かない、今回は暑すぎて移動。昨日は全国的に猛暑日だったようで、ここ青森でも今まで日照不足で悩んでいた農家さんも、これが続けば一安心のようです。涼を求める私目は、少しは涼しいだろうと、少しだけ北上し、北海道に渡る前に連泊した道の駅「浅虫温泉」に来ております。

  • 2017年旅に出て92日目、青森2日目は道の駅「しちのへ」で。

    「おはようございます」青森2日目、今朝も道の駅「しちのへ」でお馬さん2頭と寂しい朝を迎えております。昨日はブログを書き終えたころから結構な雨、昼過ぎてからは降ったりやんだりで一日中雨、3か月近く車で過ごせば必要、不必要がはっきりわかる。朝から車内の整理、掃除等して少しすっきり、午後から買い出し、温泉へとして一日まったりと過ごしました。

  • 2017年旅に出て91日目・無い後ろ髪をひかれながら北海道から青森へ。

    一月位を予定していた北海道、あまりの快適さに50日間もお世話になった北海道、無い後ろ髪を引かれながら後にして青森に到着。北海道の道の駅では、早めに入らなければ停められないほど賑わっていた道の駅、毎日数十台停まっていた道の駅、「おはようございます」今朝は青森の道の駅「しちのへ」でお馬さん2頭とさびしく迎えています。

  • 旅に出て91日、北海道49日目は函館朝市に五稜郭タワーを見学。

    、おはようございます、今朝は道の駅「わとや・えさし」で迎えています。フェリーが9時半、早めにでて予約していた乗船券発行後、フェリー乗り場で書いています。50日もお世話になった北海道とも、後数時間で後ろ髪(髪はありませんが)をひかれますがお別れです。感想等は後でゆっくり書きます。

  • 北海道48日目は函館金森レンガ倉庫に函館夜景を堪能。

    旅に出て今日でちょうど90日目、北海道を明日離れるが明日で50日、1か月位いるのかなと思っていたが、余りに居心地がよくまだまだ居たいが50日の滞在となった。帰るのがあと一か月後とすれば大体9月23日ごろ、出発が5月23日で4か月、数字合わせをしているわけではないが、何か切が良い数字が並ぶ、年の1/3を旅したことになる。

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