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プロフィール PROFILE

清里フクロウさんのプロフィール

住所
北杜市
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
フクロウの生息する高原・清里より
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/kiyosato_001/
ブログ紹介文
清里を中心に八ヶ岳南麓の風景と生き物を紹介
更新頻度(1年)

124回 / 365日(平均2.4回/週)

ブログ村参加:2009/11/22

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ハンドル名
清里フクロウさん
ブログタイトル
フクロウの生息する高原・清里より
更新頻度
124回 / 365日(平均2.4回/週)
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フクロウの生息する高原・清里より

清里フクロウさんの新着記事

1件〜30件

  • ベニマシコ♀, Long-tailed Rosefinch

    食事中のベニマシコ♀冬芽を食べている。にほんブログ村ベニマシコ♀,Long-tailedRosefinch

  • カワガラスの巣

    (2週間前に撮影したもの)2週間前、遊歩道のすぐ近くの岩壁でカワガラスが巣作りを始めていた。冬の間は雪に閉ざされて訪れる人は少ないが、春になると多くの行楽客が来る場所である。警戒心の強いカワガラスは、このような場所では営巣を継続しない。5年前も、ほぼ同じ場所でカワガラスが巣を作ったが、巣が完成してすぐに、巣を撤去して引越したようだ。https://blog.goo.ne.jp/kiyosato_001/e/5b64ca52dd29e53c7c2c4b7727496051(今週撮影したもの)巣の右半分がなくなっている。巣材ごと引越し中と思われる。にほんブログ村カワガラスの巣

  • ヒレンジャク, Japanese Waxwing

    にほんブログ村ヒレンジャク,JapaneseWaxwing

  • 雪を食べるイスカ

    イスカの群れが地上に降りて、雪をつついて食べていた。今週は、氷点下15度以下まで冷え込み、小さな川が凍結したため、水場がないのだ。群れのサイズは、樹上の個体と合わせて50羽以上。表面が凍った固い雪に鋭い嘴を突き立てていた。にほんブログ村雪を食べるイスカ

  • ノスリ, Eastern Buzzard

    遊歩道沿いの木の枝にノスリが止まっていた。にほんブログ村ノスリ,EasternBuzzard

  • 松の実を食べるイスカ

    イスカの交差した嘴は、松の実を食べやすいように進化したのだと説明されている。しかし、松の実を食べるイスカを見ると、交差した嘴がそれほど使いやすそうには見えない。イスカが落としていった松ぼっくり。にほんブログ村松の実を食べるイスカ

  • ベニマシコ, Long-tailed Rosefinch

    にほんブログ村ベニマシコ,Long-tailedRosefinch

  • ヒレンジャクの群れ

    30羽近いヒレンジャクの群れが来ていた。ヒレンジャクとイスカは比較的多く来ているが、その他の冬鳥は少ない。冬鳥の飛来パターンは2年前に似ている。今年も猛暑かな。ハンノキの枝に止まったヒレンジャクの群れヤドリギの実をがつがつと食べる。ヤドリギの実は不作傾向のようだ。もぐもぐタイムの後は、脱糞タイム。糸をひく糞をあちこちに残していく。にほんブログ村ヒレンジャクの群れ

  • タヌキの巣穴調査

    タヌキの巣穴の横にトレイルカメラを設置して、2週間自動撮影した。(センサーが動物を感知すると静止画と動画を撮影、昼間はカラー、夜間は白黒撮影)2週間でカメラが作動したのは4回だったが、2回は何も写っておらず、2回はタヌキ(1回目は2頭、2回目は1頭)が写っていた。2頭のタヌキ。夜間は氷点下になる場所であるが、タヌキは夜行性であり、昼間にセンサーが反応することはなかった。撮影された時間は、21:30分(気温-6℃)と5:08分(気温-4℃)だった。一週間に一回程度しか外出しないのだろうか。2週間前の巣穴の様子雪はまだ少なかった。巣穴は、北東向きの緩やかな斜面に作られている。現在は、巣穴の周囲は雪で覆われている。足跡は少なく、巣穴への出入りは頻度が低いことがわかる。2週前に道路沿いにいたタヌキを撮影したが、これは別...タヌキの巣穴調査

  • アオシギ, Solitary Snipe

    この一週間で10cmあまりの積雪があり、ようやく冬らしい景色になった。雪の渓谷を歩くと、アオシギに会うことができた。アオシギは越冬のために飛来する冬鳥。英語名はsolitarysnipe(ひとりぼっちの/孤独なシギ)。私がこれまでに見たアオシギは、全て単独だった。アオシギ,SolitarySnipe

  • イスカ, Common Crossbill

    森の中を歩いていると、70-80羽ほどのイスカの群れが舞ってきて、頭上のマツの木に止まった。メスにぎやかに囀りながら松の実を食べ始めた。今日はイスカの群れに会えたが、冬鳥はとても少ない。世界中で野鳥が激減している。北米の調査では、1970年以降、約30億羽、3割が消えたという。https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/19/092400548/北米よりも人口密度の高い日本やアジア諸国では、状況はさらに深刻だろう。昆虫も世界中で激減している。昆虫は今後50年で半減し100年で全滅の可能性があると言う研究者もいる。https://japanese.engadget.com/2019/02/11/100/昆虫の絶滅は、昆虫を食料とする野鳥や動物の絶滅を招き、受粉に昆虫を必要とする...イスカ,CommonCrossbill

  • タヌキ

    自動車を運転していると、道路に顔を出していたタヌキが茂みに戻っていくのが見えた。自動車を降りて近づいても、動かずにじっとしていた。怪我をしていたか、衰弱していたのかもしれない。にほんブログ村タヌキ

  • イカル, Japanese Grosbeak

    にほんブログ村イカル,JapaneseGrosbeak

  • ジョウビタキ, Daurian redstart

    にほんブログ村ジョウビタキ,Daurianredstart

  • カケス, Eurasian jay

    にほんブログ村カケス,Eurasianjay

  • アオジ, Black-faced bunting

    至近距離でアオジ♂を撮影できた。アオジ♂は冬羽のほうがすっきりしていて良い。にほんブログ村アオジ,Black-facedbunting

  • ベニマシコ

    にほんブログ村ベニマシコ

  • エナガ, Long-tailed Tit

    にほんブログ村エナガ,Long-tailedTit

  • ズミの実を食べるアオゲラ&カワラヒワ

    アオゲラは昆虫を好んで食べるが、ズミやツタウルシなどの木の実も食べる。(自宅の窓から撮影)自宅の前のズミの木には、カワラヒワのほか、シジュウカラ、コガラ、メジロなど、多くの小鳥が実を食べにくる。しかし時々ヒヨドリの群れが来て、小鳥たちを追い払い、ガツガツと実を食べてしまう。にほんブログ村ズミの実を食べるアオゲラ&カワラヒワ

  • ニホンジカ

    20頭ほどのニホンジカの群れが私のほうへ向かって歩いてきた。私の姿に気が付いた。右方向へ進路を変えて、駆け足で去っていった。にほんブログ村ニホンジカ

  • アカウソ, Eurasian Bullfinch

    にほんブログ村アカウソ,EurasianBullfinch

  • キバシリ, Treecreeper

    にほんブログ村キバシリ,Treecreeper

  • 吐竜の滝

    最新の「救心」のCM(片岡鶴太郎出演)は、八ヶ岳山麓の「吐竜の滝」で撮影されている。http://www.kyushin.co.jp/about/about14.html合成映像かと思ったが、実際に片岡鶴太郎が来て撮影したようだ(Websiteにメイキング動画がある)。この滝の映像は、大河ドラマ「利家とまつ」でも使われた。吐竜の滝周辺は、以前は野鳥の多い場所だったが、最近では野鳥の減少を実感できる場所でもある。近年は中国人観光客も目立つ。中国にはもっと立派な滝がいくらでもあるだろうに。今週の火曜日から八ヶ岳は冠雪している。右奥の山が赤岳と思われる。吐竜の滝

  • イスカの群れ, Common Crossbill

    今週は氷点下まで冷えこみ、遊歩道には霜柱が立つようになった。寒気の到来とともに、イスカの群れが八ヶ岳山麓に来ている。落葉の進んだ広葉樹の森に30羽ほどのイスカの群れが来ていた。代わる代わる小川に降りて水を飲んでいた。にほんブログ村イスカの群れ,CommonCrossbill

  • ガビチョウ, Hwamei

    にほんブログ村ガビチョウ,Hwamei

  • ルリタテハ

    ルリタテハ

  • ベニマシコ, Long-tailed Rosefinch

    5羽ほどのベニマシコの群れに会った。すでに多くの冬鳥が八ヶ岳山麓に来ている。藪の中のメスにほんブログ村ベニマシコ,Long-tailedRosefinch

  • ニガクリタケ

    ニガクリタケチャナメツムタケムラサキシメジとチャナメツムタケムラサキシメジは10本ほど群生していたが、老菌が多かった。ツバアブラシメジキヌメリガサビョウタケ?ニガクリタケ

  • ツマグロヒョウモン♀とタンポポ&オツネントンボ

    ツマグロヒョウモン♀とタンポポオツネントンボ洗車したての私の車のウィンドウにとまっていた。ツマグロヒョウモン♀とタンポポ&オツネントンボ

  • チャナメツムタケ

    チャナメツムタケは豊作。比較的大きな群生をいくつも見ることができた。今年は、きのこが総じて不作だったが、シーズンの終わりにチャナメツムタケがたくさん発生してくれた。ヤマブシタケ茄子と一緒に素揚げしてから南蛮漬けにしてみた。味は良かったが、きのこを素揚げすると小さくなってしまう。今月は7個のヤマブシタケを見つけることができた。シモフリシメジムキタケクチベニタケ枯木に発生したゴムタケチャナメツムタケ

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