メインカテゴリーを選択しなおす
今日は暑かったですね・・・ 日頃の寝不足もたたって、 ちょっと気を抜くとフラフラしていた今日。 暑さでダメージをだいぶ受けました(;´д`)トホホ 午前中の合唱、夜のカルメンの合唱のラインナップでしたが 気づくとへばって水分を買ってたような。
最近は本当に体力がなくなってきているのか 夜はこと切れることが毎日なんですが・・・ 心も体も体力もっとつけなきゃなぁ・・ そんな今日は午前中は 地元の演奏家協会のオンライン会議。 毎年恒例ながら、そろそろ色々忙しくなってくるので その確認など。 書面作成など、パソコン作業、がんばらなきゃです。 会議中、後ろに控えしはこの子たち。
(番外編)ヒンデミット:歌劇『画家マティス』|人としての本当の役割を、やわらかく心に戻ってくる物語
夜更けの静けさの中、ネットラジオから流れてきた ダニエレ・ガッティ指揮シュターツカペレ・ドレスデンの《マーラー:交響曲第7番》。 深い陰影をまとったその響きに耳を澄ませていると、胸の奥に眠っていた一つの舞台が、ゆっくりと輪郭を取り戻していきました。 ――ガッティがチューリッヒ歌劇場を去るとき、最後に選んだ作品。 ヒンデミット《画家マティス》。 あの舞台の静けさ、色彩、そして“芸術家が生きる意味”をめぐる問いが、マーラーの夜の音楽と静かに重なり合っていくのを感じます。 その記憶の光にそっと触れた瞬間、もう一度《画家マティス》に耳を傾けたくなりました。 今の自分に必要な、やわらかな気づきがそこにあ…
ファンタジーなのに深い!モーツァルト最後の名作『魔笛』の世界をAIで描く
モーツァルトの名作オペラ『魔笛』の世界を、AIで描く。登場人物、あらすじ、夜の世界と光の神殿が織りなす魅力をちょっぴり解説します。
Rest In Peace...訃報2025 Part 25
今日は「Rest In Peace…訃報2025」のPart 25をお届けする。去る2025年は昭和100年+21世紀の1st quarter終了だったという事もあってか、20世紀のアイコンだった様なビッグネームの訃報も目立った。先ずは、昭和の大人気ニュースキャスターにして、超一流の保守派論客だった
奈良 【奈良市】ピアノ・声楽・ソルフェージュEi Musica音楽教室西浦まゆ美です。HPはこちらをクリックしてくださいお問合せフォーム 個別のご質問はこちら…
奈良 【奈良市】ピアノ・声楽・ソルフェージュEi Musica音楽教室西浦まゆ美です。HPはこちらをクリックしてください。お問合せフォーム個別のご質問はこちらへ。GWもついに終わりを迎えましたが天候が安定しませんね。私の教室でも体調を崩す生徒さんたちも出ているようなのですが皆さまは健康にお過ごしでしょうか?さて、私の教室でもこの春にまた新しい生徒さんたちがたくさん通って頂く事となりましたがそのレッスンについて...
A Reunion After a Long Time — Singing Opera at Karaoke 🎵 (En)
Last Saturday, I went to a concert by graduates of a music college—something I rarely do. It was also my first time back at Oji Hall...
一昨日は珍しく、音大の卒業生によるコンサートに行って来ました。王子ホールも久しぶり。私を含め多くの社会人が学んでいる短大なので、若い女性から少し年配の男性演奏者までの、声楽から、ピアノ、フルート等、お琴と幅広いジャンルでの演奏でした。 独りだったこともあり、「良い時間を過ごすことが出来るように、又、御心ならば誰か知っている人に会えますように」とお祈りして出かけました。すると思いがけず、会場でクラスメート達とバッタリ会い、コンサートの後も楽しく過ごすことが出来ました。 最初はレトロな喫茶店で、カロリーが気になったので、罪悪感が少ない?ヨーグルト入りのパフェを食べました。その後、彼女たちのお決まり…
グノー:歌劇『ファウスト(1859年初期稿版)』|S・ドゥネーヴ×オランダ放送フィル|現代のホールと楽器でのドラマ性
コンセルトヘボウの土曜マチネ(2025年12月13日)で取り上げられたのは、私たちがよく知る華やかな5幕版ではなく、1859年パリ初演時の「最初の《ファウスト》」=初期稿でした。グノーが最初に書きつけた繊細なフレーズや、置かれた台詞の間合いがそのまま残っている版です。 3つの点に絞って表をつけてみました。クリックすると展開します。 《ファウスト》初期稿 vs 現行版(演奏時間つき比較) 項目 初期稿(1859/プロローグ+4幕) 現行版(1869頃/プロローグ+5幕) 総演奏時間 約2時間15分〜2時間30分 約2時間45分〜3時間10分 プロローグ 10〜12分(素描的で軽い) 12〜15分…
奈良 【奈良市】ピアノ・声楽・ソルフェージュEi Musica音楽教室西浦まゆ美です。HPはこちらをクリックしてください。お問合せフォーム個別のご質問はこちらへ。さて、本日より5月です!世間はゴールデンウイークですが、レッスンしております。最近は声楽の生徒さんも小さな方が増えて来ました。ミュージカル指向の方も多いようですが、それはそれとして成長期である小学生までの生徒さんたちにはまずソルフェージュと基本の発声...
リッカルド・ムーティ指揮東京春祭オーケストラ(2026年5月1日千秋楽公演)|モーツァルト:『ドン・ジョヴァンニ』|奥行きある舞台があるおかげの気づき
5月1日金曜日 東京文化会館で聴いた リッカルド・ムーティ指揮『ドン・ジョヴァンニ』3日目公演は、時間の感覚が消えていくような忘れがたい体験となる深い満足に満ちた日となりました。 音楽が進むたびに次々と姿を変えて現れる美しさが心をつかみ、日常のざわめきをそっと遠ざけてくれます。ひとつひとつの音が驚くほど豊かな表情を帯び、静かに、時に力強く心を揺らしていくのです。忙しい日々の中で、こうした瞬間に出会えること自体が、まさに至福の時間となりました。 序曲の響きに、心が静かにほどけていく 幕が上がると、序曲の柔らかく包み込むような響きがホール全体に広がり、自然と心の扉が開いていくような感覚が訪れました…
奈良 【奈良市】ピアノ・声楽・ソルフェージュEi Musica音楽教室西浦まゆ美です。HPはこちらをクリックしてください。お問合せフォーム個別のご質問はこちらへ。4月ももうお終いですね。2026年がもう3分の1終わってしまったなんて時の流れの早さに慄いています。高校や大学を卒業して新天地に向かう生徒さんたち劇団に正団員として迎えられる事が決まった生徒さんそして新しく共に学ぼうと扉を叩いて頂いた今年も多くの生徒さん...
奈良 【奈良市】ピアノ・声楽・ソルフェージュEi Musica音楽教室西浦まゆ美です。HPはこちらをクリックしてくださいお問合せフォーム 個別のご質問はこちら…
リッカルド・ムーティ指揮東京春祭オーケストラ(2026年4月29日公演)|モーツァルト:『ドン・ジョヴァンニ』|時間を忘れる醍醐味あるひととき
今日4月29日祝日、東京文化会館で迎えたリッカルド・ムーティ指揮『ドンジョヴァンニ』2日目公演は、時間を忘れる醍醐味を心から味わえる、忘れがたい至福のひとときでした。 響きの進行に沿って次々と現れる美しさが、心を完全に捉え、日常のすべてを優しく遠ざけてくれます。音の流れ一つ一つが、驚くほど豊かな魅力を放ち、聴く者の魂を穏やかに、時に力強く揺さぶるのです。このような体験は、忙しない時間において、まさに貴重な贈り物だったと心から感じました。 穏やかな響きの始まりに心が溶けていく 公演が始まると、序曲が醸し出す柔らかく優しい響きがゆっくりと空間を満たし、心の扉が自然と開かれる瞬間がやってきて、うれし…
ラファエル・クーベリック指揮METオペラ(1974年3月16日ライブ)|ベルリオーズ:『トロイ人』|指揮と豪華歌手陣のクリアな色彩感
半世紀前の録音なのに、再生した瞬間に最後までこの歴史的録音を聞きたい空気へと変わるのです。 オーケストラの呼吸、豪華な歌手陣の“意気込み”が、まるで今ここで起きている出来事のように立ち上がってくるのです。 1974年3月16日──クーベリックが刻んだ“生の温度” 1974年3月16日(土曜日マチネ)、ラファエル・クーベリックが振ったベルリオーズ《トロイ人》。この夜の記録には、単なる名演という言葉では収まらない“生の温度”が伝わってきます。 都市が崩れる音、声が沈む気配、ひとつの高音が運命を変える瞬間──この録音の向こう側で確かに起きていたものを、今日は静かに辿ってみたいです。 クーベリックの透…
なんだかやることが山積みのわりに やる気が空回り中でして・・ 時々(?と個人的には思っている)挟むお茶タイムで 癒されて、なんとか生きております(^^; そんな今日も、カルメンのソリスト稽古で川越へ。
なんだか相変わらず、うす~い(笑)めまいが 時々来るので、 のんびりやっております。 そんな中、うちの前のスロープに さらにキラキラを増やしました。 こうなったら他のところも キラキラさせた…
プッチーニ:『マノン・レスコー』(2026年4月19日 東京文化会館)|第3幕への間奏曲の位置の重要さを、あらためて知る
ロッシーニの言葉 《歌手が居なかったらオペラはどれだけ美しかっただろう》 それを踏まえて出てきた言葉:《もし演出家が居なかったら、オペラはどれだけすばらしかっただろう》 というレビューが、かつて踊る上演がありました。 初めて観劇した『マノン・レスコー』 初めて観劇した『マノン・レスコー』は、オランダ国立オペラ(2016年秋新演出)でした。 住んでいる場所から、普通列車で1時間15分あれば帰ることができるので観に行きました。 初体験の『マノン・レスコー』は、演出の都合で”青春と夢、その先にある挫折”の軸がぶれていくことになります。 第3幕の間奏曲が、第4幕冒頭にシフトするからです。”作品を壊す気…
本日は久々にお仕事が、三か所な日でした。 三か所というのは・・そんなに大変ではないんですが、 一番大変なのは、3個分の荷物をもって移動すること。 ピアノを弾くより、よっぽどそれで疲れる日です〓 今日はまずはいつもの八潮女声コーラスさんの練習からスタートして 終わってすぐに移動し、 恒例の、ゴールデンウィークにある 呼吸法エクササイズの発表会のGP。
夕方から川越へ。 カルメンのソリスト稽古に、私は初参加の日でした。 初めて行った会場が思ったより遠く、 しかも途中で迷って行きつ帰りつやっていたら すっかり汗だくに。 体は十分温まりました(笑…
ここ数日は色々考えてしまうこと、 考えなきゃいけないことが多々あり・・です。 頭の中を整理するためにも、 もう少しこのブログとかSNS系に発信しようかな・・ ・・だれも興味ないかもですが(笑) 相変わらず体のあちこちがボロボロな私。 最近増えた痛い箇所は膝です。 両親とも膝を長く痛めていて、 父は今も水を抜いたり、ヒアルロン酸を入れたりしているので 私もとうとう、その時が来たか・・と身構えたの…
ボード・ガシュ・エナジー・シアターでオペラ『フライング・ダッチマン』を観てきました。アイリッシュ・ナショナル・オペラのプロダクションです。 恥ずかしながら、「フライング・ダッチマン」と聞いて私がまっさきに思い出すのはサッカー選手のヨハン・クライフだったのですが、オペラの方は幽霊船の話だというぐらいは知っていました。私は事前に Wikipedia あたりで粗筋を読んで頭に入れていくことが多いのですが、くゎいだん要素を散りばめた悲恋の物語だったんですね。 歌唱の言語はドイツ語なので、左右の袖と舞台上方に字幕が出てました。私は3階の後ろの方の席の安い席 (13.50 ユーロ) を買っていたのですが、…
《有給休暇》『トリスタンとイゾルデ』再演|フランクフルト|渇望のうねりは一瞬でない。その持続こそが最高に心地よい。
長年住んだオランダを去る頃に初めて聴いた「トリスタンとイゾルデ」(ステファン・グールド/リカルダ・メルベートの組み合わせ)の想いが、ふと過りました。歌手をとても大切にする新演出。 対して、この4月4日にケルン歌劇場で、その「トリスタンとイゾルデ」を当時指揮したマルク・アルブレヒト指揮の「ワルキューレ」を聴いたからこそ、より興味を引きました。 今回のフランクフルト歌劇場再演。地元の人の話を聞くに、「作り直しと同じ。」と言っていました。 https://www.youtube.com/watch?v=JTFG8hV2NB0 ↑ 新しいタブで開いて、音が出ます! イヤホン推奨ですが、音なしでも本文を…
オルリンスキ(カウンターテナー)リサイタル@兵庫県立芸術文化センター
昨夜行ったのは ヤクブ・ユゼフ・オルリンスキカウンター・テナー リサイタル ピアノミハウ・ビエル Jakub Józef OrlińskiCounterten…
奈良 【奈良市】ピアノ・声楽・ソルフェージュEi Musica音楽教室西浦まゆ美です。HPはこちらをクリックしてください。お問合せフォーム個別のご質問はこちらへ。4月の新学期も始まり、そろそろ皆さんの生活も安定した頃でしょうか?桜もそろそろ終わりそうなのですが、未だにちょっと肌寒いのはなぁ…さて、教室にもまた新しい生徒さんたちが来て下さっています。小さな生徒さんから大人の生徒さんまでどの生徒さんもやりたい事、...
『もののけ姫』by ポーランドのカウンターテナー、オルリンスキ
ポーランドのカウンターテナーヤクブ・ユゼフ・オルリンスキさんは 今週が初めての来日公演(兵庫、東京) オルリンスキさんについては約3年前にBBCの記事で知りま…
今年のシーズンで、私がとても楽しみにしていたオペラのひとつが「トリスタンとイゾルデ」でした。指揮はヤニック・ネゼ=セガン(Yannick Nézet-Séguin)。これまで聴き慣れていたジェームズ・レヴァインとはまったく違う音で、どこか甘美で、ねっとりとした愛の色彩が音の中に漂っていました。まるで音そのものに感情が溶け込んでいるような感覚。METオーケストラの表現力の豊かさに、改めて圧倒されました。イゾルデ役のソプラ...
《出張中》ワーグナー『ワルキューレ』|ケルン歌劇場|良い音楽と賛否両論に満ちた暗い心理劇(2026年4月4日)
せっかくの機会だったので、原作の世界観から大きく離れて物語を再構築したことで賛否が分かれている、ワーグナー『ワルキューレ』の新演出を観に行きました。音楽は、ワーグナー作品に慣れた管弦楽団のおかげでとても充実していました。ケルン歌劇場はドイツ物になると攻めた演出に振れることが多いのですが、今回はその傾向がいっそう強く出ていたように思います。 https://www.youtube.com/watch?v=b6dHLxM9Oac ↑ 新しいタブで開いて、音が出ます! イヤホン推奨ですが、音なしでも本文を楽しめます♪ ケルン歌劇場(2026年3月29日新演出)R・ワーグナー:『ニーベルングの指輪』第…
奈良 【奈良市】ピアノ・声楽・ソルフェージュEi Musica音楽教室西浦まゆ美です。HPはこちらをクリックしてください。お問合せフォーム個別のご質問はこちらへ。4月が始まりました。2026年の元日がついこの前のように思っていたのにもう1年の4分の一が過ぎ去ってしまったのですね。いや、実に月日の流れる速さに慄いています。そして3月が勝負の、そして別れの季節であったのと変わり4月は出会いの季節ですね。受験生だった高校生...
ベッリーニ:『清教徒』|松竹MET|HD公演:2026年1月10日昼公演|リゼット・オロペーサ|ローレンス・ブラウンリー
今回の『清教徒』2025年12月31日(日本時間2026年1月1日)の初日を無料ストリーミングをすでに聴いてしまっていたので、今回の昼公演にもまったく違和感はありませんでした。 https://www.youtube.com/watch?v=cgFuLwPbVoE ↑ 新しいタブで開いて、朝の音楽に or 夜の寝落ち用に。音が出ます! イヤホン推奨ですが、音なしでも本文を楽しめます♪ (イヤホンや静かな環境でお楽しみください) ベッリーニ:歌劇『清教徒』予告編 演奏:信頼できる音源 非営利で楽しんでいるブログです。著作権は演奏者・レーベルに帰属しています。あなたの1日/1晩を優しく彩ります♪ …
ボード・ガシュ・エナジー・シアターでドヴォルザークのオペラ『ルサルカ』を観てきました。フーケの『ウンディーネ』やアンデルセンの『リトル・マーメイド』にインスピレーションを得た水の妖精と王子との悲劇的な恋物語。ルサルカというのはスラブ神話に登場する水の妖精です。 幕が開いて舞台一面に広がるのは網目のように入り組んだ水道管です。巨大な水処理施設の地下に迷い込んだような印象です。ルサルカの姉妹や仲間の妖精たちは女子学生の制服を着ています。彼女たちはジャングルジムで遊ぶ子供たちのように配管に上ったりぶらさかったりしています。 ルサルカが人間に変わる薬を飲むシーンのセットは整形外科の手術室。ヒトラー映画…
オペラとバレエの実演は、小学生のころに接したきりだ。モーツァルトとチャイコフスキーの何かだったが、思い出せない。中学生になってからはブラスバンド部員、高校生…
奈良 【奈良市】ピアノ・声楽・ソルフェージュEi Musica音楽教室西浦まゆ美です。HPはこちらをクリックしてください。お問合せフォーム個別のご質問はこちらへ。3月になりましたね。1か月前のこの日は発表会だったか…と何だか遠い記憶のような気分になっております。のんびりとしてるのか…と言うと意外とそうではなく来年度の発表会の構想に入っております。2020年の発表会でのコンコーネ50番によるミュージカル「白雪姫」以来全...
二月は去る、と申しますが。 いや~ほんとに去っちゃうよ、という感じで。 なんだかバタバタやっています。 そんなバタバタの時ほど切ってしまうピアノの弦も ようやく無事に張り…
奈良 【奈良市】ピアノ・声楽・ソルフェージュEi Musica音楽教室西浦まゆ美です。HPはこちらをクリックしてくださいお問合せフォーム 個別のご質問はこちら…
奈良 【奈良市】ピアノ・声楽・ソルフェージュEi Musica音楽教室西浦まゆ美です。HPはこちらをクリックしてください。お問合せフォーム個別のご質問はこちらへ。かれこれ20年ちょっと前からバレエレッスンに通っています。とは言え、大人バレエというお稽古ですが今の教室に通うようになってから難しいステップも踏んだり身体のムーブメントを考えるために自分の身体のアライメントを修正したり色々モノを考える方向が変わって来...
サリエリ:音楽劇『煙突掃除人(1781)』序曲|”ハプスブルク家”出のマリー・アントワネット
(癒し時間約1分|スマホ片手で無駄なく時間をリセット♪ 通勤・家事の合間に、心を優しくほぐす瞬間をお届けします。) https://www.youtube.com/watch?v=GNgSndGHnmg ↑ 新しいタブで開いて、朝の音楽に or 夜の寝落ち用に。音が出ます! イヤホン推奨ですが、音なしでも本文を楽しめます♪ (イヤホンや静かな環境でお楽しみください) サリエリ(1750年生 1822年没):音楽劇『煙突掃除人』序曲 演奏:信頼できる音源 この動画は信頼できるソースからご紹介しています。著作権は演奏者・レーベルに帰属します。癒しのお時間としてお楽しみください♪ 『煙突掃除人』あら…
アンドレア・ボチェッリ 「君と旅立とう」 坂本花織 ミラノ・コルティナ五輪2026
坂本花織さんのCon Te Partiro'、見つけました!アンドレアのこの曲に乗った華麗なパフォーマンス、完璧ですねーー!👏❤️ 👏❤️ 👏❤️ 👏❤️あ、りくりゅうさんもアンドレアの
寒い極寒の日々が終わり、やっと春になった感じ。今日は、手袋をしないで外を歩いて大丈夫だった。日本も今日はすごく暖かったとか。オランダも場所に依っては、クロッカスの花が咲いている場所があるよ。アムステルダムの学校も今日から春休みだよーん。(1週間だけ。)
奈良 【奈良市】ピアノ・声楽・ソルフェージュEi Musica音楽教室西浦まゆ美です。HPはこちらをクリックしてください。お問合せフォーム個別のご質問はこちらへ。ミラノ・コルティナ冬季五輪が間もなく終わりますね。歌の国、芸術とファッションの国イタリアでの開催とあって開催式からロッシーニ、ヴェルディ、プッチーニが踊ったりwアンドレア・ボチェッリとチェチーリア・バルトリの素晴らしい歌唱!ミラノ・スカラ座バレエ団...
奈良 【奈良市】ピアノ・声楽・ソルフェージュEi Musica音楽教室西浦まゆ美です。HPはこちらをクリックしてくださいお問合せフォーム 個別のご質問はこちら…
ハッピーバレンタイン♪ …とはいえ、何事も起きない日を過ごす私です。 昨夜、10時くらいに電車を乗り換えたんですが 昼間あんなにバレンタイン商戦で盛り上がっていたところが きれいに片付けられていて、 もう前夜の遅い時間は間に合わないわよ、という 世の世知辛さを見せつけられた思いでした(笑) とはいえ、私、生徒さんから手作りチョコをいただきましたわよ♪
このブログをアプリでフォローする
XXXさん
ブログをみる無料アプリ
ブログみるはブログ村の姉妹アプリです