【80年代回想曲】映画は忘れられても、この歌は残った、言い過ぎ(笑) デヴィッド・ボウイの「Absolute Beginners(ビギナーズ)」ですね。アルバ…
「Won't Get Fooled Again」 原災はROCKの凄さを信じて、もう騙されない!
27年間勤めた会社を2011年3月11日に退職、挨拶回りで、帰宅困難者となる。 生涯忘れられない2011年3月11日 元(映画館支配人・ WEBコンテンツプロデューサー・サービサー)もね。歳など関係なく、挑戦です。 原災関係に気をもみ、いまこそROCKの凄さを信じて意見します。
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デヴィッド・ボウイ‐Absolute Beginners|80年代回想曲
【80年代回想曲】映画は忘れられても、この歌は残った、言い過ぎ(笑) デヴィッド・ボウイの「Absolute Beginners(ビギナーズ)」ですね。アルバ…
【70年代回想曲】グラム・パーソンズの「Love Hurts(ラヴ・ハーツ)」で、アルバムは遺作となった74年『Grievous Angel(グリーヴァス・エ…
レニー・クラヴィッツ‐It Ain't Over 'Til It's Over 90年代名盤
Lenny Kravitz(レニー・クラヴィッツ)の 「It Ain't Over 'Til It's Over(イット・エイント・オーヴァー・テ…
なんか、記事の下のリンク集うざい(息子に、言われた時はショックだった)ので、 この一枚にまとめて行きます。 因みに息子はAI批判…
Bad Company-Silver, Blue & Gold|70年代回想曲
バッド・カンパニーの「Silver, Blue & Gold(シルヴァー・ブルー・アンド・ゴールド)」で、アルバムは76年『Run with the Pack…
Georgia SatellitーKeep Your Hands to Yourself|回想曲
ジョージア・サテライツの「Keep Your Hands to Yourself(キープ・ユア・ハンズ)」で、アルバムはいちおう1stのバンド名『Georgi…
Johnny Winter-Stranger |70年代名曲
ジョニー・ウィンターの「Stranger(ハロー・ストレンジャー)」で、アルバムは74年『John Dawson Winter III(俺は天才ギタリスト)』…
Grand Funk Railroad-Walk Like a Man |70年代の名盤
グランド・ファンク・レイルロード:GFRの「Walk Like a Man(ウォーク・ライク・ア・マン)」で、アルバムは73年『We're an Americ…
クイーン(Queen)への思い おまとめページ:50年の軌跡をたどる3部作
「クイーン(Queen)」と出会ってから半世紀。 14歳でその音楽に衝撃を受けて以来、共に歩んできた50年間の記憶と思いを綴った3部作の連載記事を、1つのペー…
15年「騙されるな」を続けたワケ おまとめページ 第1・2・3部そしてUKRockだった
2011年3月11日、退職の挨拶回りで、東日本大震災、人生でも忘れないキッカケで、あきしょうが15年ブログを書いてきたきたと今は思う。 カウンターカルチャーと…
クイーン(Queen)への思い・3:カミング・ホーム 〜映画『ボヘミアン・ラプソディ』
【15年「騙されるな」を続けたワケ 第7部】【再編集2026】ブログを始めて15年。この長い年月の間には、世の中の激変だけでなく、小生自身の生活や家族の風景に…
クイーン(Queen)への思い・2 〜『オペラ座の夜』の戸惑いと『ハイランダー』での再会〜
【15年「騙されるな」を続けたワケ 第6部】【再編集2026】 前回は1974年、中2・14歳でのクイーンとの出会い、初期3部作の刷り込みまでを書いた。今回は…
クイーン(Queen)への思い・1 〜1974年・初期3部作〜|15年「騙されるな」を続けたワケ
【15年「騙されるな」を続けたワケ 第5部】【再編集2026】この機会に3回に分けて、小生のクイーンの思いを再編集して書き直します。 第4部のディープ・パープ…
15年「騙されるな」を続けたワケ 第4部 Deep Purpleへの思い
AIを使ってまでデータ化したブログは英国偏重がバレてしまった(笑)。で、その英国勢の頂点に立つのがディープ・パープルだ。全4066記事を通して、登場回数なんと…
15年「騙されるな」を続けたワケ 第3部なんだかんだと言っても?UKRockブログだった!
「騙されるな」と反原発ブログで、カウンターカルチャーのロックを上げて、もの申すブログのつもりであったが、気づけば、小生の音楽歴の時代の思い出の、音楽ブログだっ…
15年「騙されるな」を続けたワケ 第2部 たぶん年相応、介護と終わり
この15年、自分の体調と家族の体調、そして父の介護、終わりがあった。なぜ、ブログを続けられたか、ここにも、意味ある? 定めだったかもと思いある。 ブログを2…
15年「騙されるな」を続けたワケ 第1部 カウンターカルチャーソング
2011年5月28日 知的な感性のギタリストDavid Gilmourの記事で始まったブログも15年。16年目に突入、いやはや、こんなに続くとは。(アキラの金…
Ramones‐I Wanna Live|80年代回想 ラモーンズの意地
ラモーンズの「I Wanna Live(アイ・ウォナ・リヴ)」で、アルバムは1987年の『Halfway To Sanity(ハーフウェイ・トゥ・サニティ)』…
五月晴れ なのに 紫陽花真夏のような暑さ五月晴れ橋の向こうに夏が来る
Chilliwack-Lonesome Mary|70年代カナディアンロック
チリワックのLonesome Mary」で、アルバムは『Chilliwack』(1971)ですね、 Chilliwackは、バンクーバー出身のカナ…
John Mellencamp - Love and Happiness|90年代回想
ジョン・メレンキャンプの「Love and Happiness」で、まあ、世代的にはジョン・クーガーですが、本名名義のジョン・メレンキャンプとしては、…
【80年代回想】Siouxsie And The Banshees-Happy House
スージー・アンド・ザ・バンシーズ の「Happy House(ハッピー・ハウス)」で、アルバムは『Kaleidoscope(カレイドスコープ)』ですね…
Liz Phair - Divorce Song|90年代の不思議な曲
リズ・フェアの「Divorce Song」で、アルバムは『Exile In Guyville』(1993)ですね。 「Divorce So…
ブライアン・イーノの「Sky Saw(スカイ・ソー)」で、アルバムは『Another Green World(アナザー・グリーン・ワールド)』(1975年)で…
ポール・マッカートニーの新作、ストーンズの新作 UKRockパワー全開!
小生のブログの読者は年齢構成が60代中心、50代以上で89.3%。へええええ、すご。家では8歳レベルと言われてるのに(笑)。男女比は78:20。80年代、20…
The Jimi Hendrix - Voodoo Child (S・R)|俺の1位
正式名は The Jimi Hendrix Experience - Voodoo Child (Slight Return) です。表題の文字数制限の為、短…
Tom Petty‐the Too Good to Be True|90年代回想曲 GW散歩2
トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズの「Too Good to Be True」、アルバムは1991年の『Into the Great Wide Op…
ASIAN KUNG-FU GENERATION - ループ&ループ GW 散歩
ASIAN KUNG-FU GENERATION:アジアン・カンフー・ジェネレーションの「ループ&ループ」で、アルバムは2004年『ソルファ』ですね。 …
Foghat – Stone Blue|70年代回想曲 気になった曲
フォガットの「Stone Blue」で、アルバムは同名1978年『Stone Blue』ですね。 ブギーロックは中学生の頃70年代前半、スージー・クワトロ(米…
Dave Mason - We Just Disagree 70年代名曲 追悼
デイヴ・メイスンの「We Just Disagree(ウィ・ジャスト・ディスアグリー)」で、アルバムは1977年『Let It Flow(流れるままに…
Jackson Browne – For America|昔も今もアメリカは変らん!
ジャクソン・ブラウンの「For America(フォー・アメリカ)」で、アルバムは1986年『Lives In The Balance(ライヴズ・イン…
一周忌 早い 霊園の方から、来年 三回忌の案内があった 今回も家族と妹のみ終わり 父の好きレストランを思い出し、みんなで食事子供達も十数年ぶり 淡い記憶が…
Robin Trower -Alethea|70年代UKRock
ロビン・トロワーの「Alethea」で、アルバムは75年『For Earth Below(遙かなる大地)』ですね。 これも70年代に夢中に…
人見知り、なかなか団体行動向きではないですが、ここまで連れて来てくれた。前の時は、80年代。感謝。
江の島近くのシラス丼 美味しくいただきました。誘われるだけでも、ありがたい!
Spooky Tooth – I Am the Walrus|忘れられないロック・POP
スプーキー・トゥースの「I Am the Walrus(アイ・アム・ザ・ウォルラス)」で、アルバムは1970年『The Last Puff(ザ・ラスト…
Ultravox‐I Remember (Death in the Afternoon)|
ウルトラヴォックスの「I Remember (Death in the Afternoon):追憶 」で、アルバムは1981年『Rage in …
いちおう都民 都税と区民税払ってる。私ごときでも、ラスベガスの噴水ショーは、観てる。 これ、プランニングした方、何をリスペクトしたのか、普通に、疑問!
はっぴいえんど‐春らんまん |70年代の日本ロック【忘れられないロック・POP シリーズ】
はっぴいえんどの「春らんまん」で、アルバムは1971年『風街ろまん』ですね。 この歌、よく聴くと、春らんまんを唄っていない。やっぱり、はっぴいえんど らしい…
Deep Purple - Black Night |会ってもいいけどさ…
朝起きたらニュースやっていた。 俺にとっては、ロック最高のドラマーだよ、高市さんも好きな事知っていたけど… まあ、首相は…
Nina Simone – I Loves You, Porgy|不変の名盤
ニーナ・シモンの「I Loves You, Porgy」で、アルバムは1959年のデビュー作『Little Girl Blue』ですね。 …
レディオヘッドの「Creep(クリープ)」で、これがデビューシングル92年、アルバムは1993年『(パブロ・ハニー)』ですね。 暗い名曲と…
【70年代回想】Kansas-People of the South Wind カンサスの想い
カンサスの「People of the South Wind(まぼろしの風)」で、アルバムは1979年『Monolith(モノリスの謎)』ですね。 …
外国のたくさん観光客中で写真撮ってきました。少し暑いくらい 東京がすごしやすい季節、 時期ですね! …
【80年代回想曲】Phil Collinsー Do You Know, Do You Care?
フィル・コリンズの「Do You Know, Do You Care?(心の扉)」で、アルバムが1982年『Hello, I Must Be Going!(フ…
The Babys-Wrong or Right|ジョン・ウェイトが響く
The Babys の「Wrong or Right」で、アルバムは77年『Broken Heart(ブロークン・ハート)』ですね。 ジョン・ウェイトのベイビ…
Harry Styles - Sign of the Times
ハリー・スタイルズの2017年「Sign of the Times」ですね。 当家ではワン・ダイレクションのハリーですね。娘は独立したので、そのまま、…
大人は忙しいんだぞ!じじいでも(笑) 今年なって、ずっと病院通いと相続手続き朝いち、時間確保 観るよ!
Book of Love - Boy|軽やかなのに、なぜか胸に残る80sシンセポップ
Book of Love の「Boy」で、シングルは1985年、アルバムは翌1986年の『Book of Love』ですね。 いわゆる80年代シンセポップの一…
今週は、春休みですね。もう、半世紀前 どうりで歳は、とるわ(笑)ドラえもん って、いくつなのかな?
The Velvet Underground and Nico-Sunday Morning
ヴェルヴェット・アンダーグラウンド&ニコの「Sunday Morning(日曜の朝 )」で、アルバムは1967年『The Velvet Undergr…
父の1周忌前のお彼岸のお墓参り実家によると 父の植えたクロッカスが咲いていた。むかえてくれたのですね。
【70年代名曲】TraffiーThe Low Spark of High Heeled Boys
トラフィックの「The Low Spark of High Heeled Boys」で、アルバムは1971年『The Low Spark of High He…
【70年代隠れた名曲】ファイアフォール、甘さだけでは終わらない「Cinderella」
ファイアフォール の「Cinderella(シンデレラ)」で、アルバムは1976年のデビュー作『Firefall(ファイアフォール・デビュー!!)』ですね。 …
悔しい これ聴いて 寝ます。T. Rex ‐ Get It On
3月の楽しみ、もう終わった。 まあ、こうなったら、ドジャースのワールドシリーズ 3連覇。楽しみにしよう。 なんか、矛盾している…
東京 春うらら 有章院二天門前WBC ラジオを聴いていた。悔しい。世界は本気モード!
【90年代隠れた名曲】エイミー・マン、知的な静かな激情「Long Shot」
エイミー・マンの「Long Shot 」で、アルバムは95年『 I'm With Stupid(アイム・ウィズ・ステューピッド)』ですね。 エイミ…
ロジャーウォーターズの黙示録‐The Bravery of Being Out of Range
3月11日ですね。一言居士の偏屈王にして稀代のメロディ&コンセプト・メイカーのロジャー・ウォーターズで、曲は「The Bravery of Being Out…
2011年 3月11日は、曇天だった.27年間勤めた会社を2011年3月11日に退職、挨拶回りで、帰宅困難者となる。 生涯忘れられない2011年3月11日…
David Gilmour-Between Two Points ギルモアが娘と紡いだ祈り
デヴィッド・ギルモアの「Between Two Points 」で、アルバムは最新作と言っても2024年『Luck and Strange(邂逅)』ですね。 …
ソウル・ミュージックの神様サム・クックの「Little Red Rooster」で、アルバムは63年『Night Beat(ナイト・ビート)』ですね。…
体調が悪く、ここ1週間仕事休み、腹痛で背中痛で、かかりつけ医と持病(心肺と消化器内科)の大学病院で、検査となったが、結局様子見。 奥方に…
Tom Petty ―It's Good to Be King
トム・ペティの「It's Good to Be King:イッツ・グッド・トゥ・ビー・キング」で、アルバムは1994年『Wildflowers』ですね…
Daryl Hall & John Oates-Family Man
ダリル・ホール&ジョン・オーツの「Family Man(ファミリー・マン)」は、1982年リリースのアルバム『H2O』の収録曲ですね。ディスコとソウルが交差し…
Ten Years After‐50,000 Miles Beneath My Brain
テン・イヤーズ・アフターの「50,000 Miles Beneath My Brain(恋は激しく)」で、アルバムは1970年『Cricklew…
The Waterboys-Long Strange Golden Road|マイク変わらん!
ザ・ウォーターボーイズの「Long Strange Golden Road」で、アルバムは2015年『Modern Blues(モダン・ブルース)』ですね。 …
Tina Turner-The Acid Queen|映画『トミー』50周年上映が海外から始まる
映画『トミー』50周年IMAX上映が海外から、のニュース 又スマホの左側スライドさせるグーグル検索が画面下に入ってきた。私のスマホには…
Bob Welch-Ebony Eyes|マックの影を脱ぎ捨てた、都会的ポップの頂点
Bob Welchの「Ebony Eyes(エボニー・アイズ)」は、1977年リリースのソロ・デビュー・アルバム『French Kiss(フレンチ・キッス)』…
春は来てますね!
サンタナの「All I Ever Wanted」で、アルバムは79年『Marathon:マラソン』ですね。 通常、サンタナは初期、60年代から70年代前半のア…
AIと自伝を執筆ですが、人・人間様の方が、凄まじく能力が、有ると気がつく。マスコミ含め、超仰ぎすぎ、電力問題、莫大な資金投資されているようですが、HALハルは…
The Alan Parsons Project-「タール博士とフェザー教授の療法」
The Alan Parsons Project:アラン・パーソンズ・プロジェクトの「(The System Of) Doctor Tarr and Prof…
ホークウィンド『Levitation』|ジンジャー・ベイカーと過ごした1980年
ホークウィンドの「Levitation」で、アルバムは1980年同主題『Levitation:宇宙遊泳 - レヴィテイション』ですね。1980年。世界はAC/…
誰にでも、「音楽の扉が開いた瞬間」がある。 私の場合、それは14歳。中2の友人宅で聴いた『サージェント・ペパーズ』だった。 ビートルズは、すでに解散してい…
昨日、雪今日は快晴河津桜、咲き始めました
ビートルズ『アビイ・ロード』B面の秘密― 50年後に完成した「三半月の地球儀」【再編集2026】
なぜ、あのB面は未来へ向かって回転していたのか。 ■ 人類最後のアルバムを選ぶならもし「人類が最後に残すアルバム」を一枚選べと言われたら、私は『ホワイト・アル…
カルメン・マキ『Easy Come, Easy Go』~長谷川和彦監督への追悼に寄せて
長谷川和彦監督の訃報を聞いた。 思い出すのは、1979年、新宿住友ビルの広場だ。 浪人生が出くわした現場 79年、19歳。大学受験に落ちて…
ロックは、ある日突然、耳に飛び込んできたわけではない。 それ以前に、すでに心のどこかに「受け取る準備」ができていた。 テレビのブラウン管、物語の余韻、…
Little River Band「The Night Owls」|オーストラリアから夜のAOR
Little River Bandの「The Night Owls」は、1981年リリースの7作目のアルバム『Time Exposure:光ある時を』からのシ…
ビートルズ編④「ポール死亡説」の真実、1975年100円のLIFE誌が教えてくれた
ビートルズ編④ 「ポール死亡説」の真実、1975年100円のLIFE誌が教えてくれた 古本屋で見つけた真実――ビートルズの「解散」の兆し_________…
The Cars『You Are the Girl』|終わりの始まりを告げた1987年
The Cars:カーズの「You Are the Girl:ユー・アー・ザ・ガール」は、1987年リリースの6作目のアルバム『Door to Doo:ドア・…
ビートルズ編③ 『白い怪物』の正体と「Dear Prudence」【再編集2026】
ホワイトアルバムの暗号と「いとしのエリー」への遺伝子※1970年代、ホワイトアルバムに見入る少年たちの記憶をイメージした自作映像 ― 小6のトラウマから54年…
フィル・コリンズの影で──トニー・バンクスが1991年に見た「幕切れ」と『Still』
トニー・バンクスの「Angel Face」。 収録アルバムは1991年の**『Still』**。Tony Banks(トニー・バンクス)は、ジェネシス創始期か…
【再編集2026】ビートルズ編②1974年冬、上映会の幻惑『ストロベリー・フィールズ』の迷宮
4500頁、15年の熱量を、今の視点で削り出す。 【再編集2026】プロジェクト始動。 ビートルズ 「Strawberry Fields Forever」――…
Blue Öyster Cult:ブルー・オイスター・カルトの「In Thee」で、アルバムは79年『Mirrors :ミラーズ』ですね。 日本では、BOCと…
【再編集2026】ビートルズ編① 14歳の衝撃「A Day In The Life」
ビートルズ「A Day In The Life」 ――すべては『サージェント・ペパーズ』から始まった 「A Day In The Li…
久しぶり東京タワー
Jackson Browne- Doctor My Eyes
ジャクソン・ブラウンの「Doctor My Eyes:ドクター・マイ・アイズ」で、アルバムは72年『Jackson Browne:ジャクソン・ブラウン・ファ…
【再編集2026】少年時代ロック前③もの寂しいメロディー「遠い海の記憶」……その後
※この記事は、ブログ15年目を前に行っている〈再編集2026〉勝手なプロジェクトの一編です。全体の所信表明はこちら ◀ なぜ、私はこれほどまでに“もの寂しい…
タイトル【騙されるな、 ロックを聴いていれば、 だいたい人生は見えてくるかも】に!
2026年になり、このブログも15年目に入りました。ページ数は、気がつけば4000頁を超えています。体系的に読める形にしたい。少しでも読みやすくしたい。そんな…
東京 快晴です
2026年、正月。前略、ピート・タウンゼント様 ライフ・ビートは止まれない!
〜2026年・朝は曇りでしたが、今は晴れの東京の空の下より〜 あけましておめでとうございます。 前略、ピート・タウンゼント様、ロジャー・ダルトリー様。202…
Manfred Mann's Earth Band - Circles
Manfred Mann's Earth Band(MMEB):マンフレッド・マンズ・アース・バンドの「Circles:サークルズ」で、アルバムは『Watc…
【再編集2026】少年時代ロック前②世の中、偶然はなく、すべて必然です。 ……その後
※この記事はブログ15年目を前に行っている。〈再編集2026〉勝手なプロジェクトの一編。全体の所信表明はこちら ▼『【再編集2026】来年15年目で思うこと・…
少年はいつ、サンタクロースを信じなくなったのか ― Greg Lakeの曲を聴きながら
少年はいつ、サンタクロースを信じなくなったのか昨日、たまたま知り合った同世代の人と、クリスマスの話をした。不妊治療をあきらめず、いまは小学生の子どもが二人いる…
【再編集2026】少年時代ロック前① サイモンとガーファンクル ……その後
※この記事は、ブログ15年目を前に行っている〈再編集2026〉勝手なプロジェクトの一編です。全体の所信表明はこちら ▶【再編集2026】来年15年目で思うこと…
【再編集2026】来年15年目で思うこと・したいこと「じぶんROCK」
【再編集2026】来年15年目で思うこと・したいこと― ブログを書き続けて、15年目に思うこと ―このブログを書き始めて、もうすぐ15年になる。振り返れば、ず…
Gerry Rafferty – “The Right Moment”
ロックは、いつも大声で叫ぶとは限らない。むしろ、本当に大事なことほど、低い声で、静かに語られる。Gerry Rafferty の「The Right Mome…
【80年代回想曲】映画は忘れられても、この歌は残った、言い過ぎ(笑) デヴィッド・ボウイの「Absolute Beginners(ビギナーズ)」ですね。アルバ…
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Lenny Kravitz(レニー・クラヴィッツ)の 「It Ain't Over 'Til It's Over(イット・エイント・オーヴァー・テ…
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バッド・カンパニーの「Silver, Blue & Gold(シルヴァー・ブルー・アンド・ゴールド)」で、アルバムは76年『Run with the Pack…
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グランド・ファンク・レイルロード:GFRの「Walk Like a Man(ウォーク・ライク・ア・マン)」で、アルバムは73年『We're an Americ…
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【15年「騙されるな」を続けたワケ 第7部】【再編集2026】ブログを始めて15年。この長い年月の間には、世の中の激変だけでなく、小生自身の生活や家族の風景に…
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五月晴れ なのに 紫陽花真夏のような暑さ五月晴れ橋の向こうに夏が来る
チリワックのLonesome Mary」で、アルバムは『Chilliwack』(1971)ですね、 Chilliwackは、バンクーバー出身のカナ…
ブラック・サバスの「Paranoid:パラノイド」で、アルバムは70年『Paranoid』ですね。7月5日 オジー・オズボーンとブラック・サバスの創始メンバー…
バッド・カンパニーの「Little Miss Fortune(リトル・ミス・フォーチュン)」です。1stアルバム74年『Bad Company(バッド・カンパ…
はっぴいえんど の「抱きしめたい」で、アルバムは1971年『風街ろまん』ですね。 日本語ロックの代表的存在である彼らと出会ったきっかけは、洋楽に興味を持ち始…
バナナラマの「Love In The First Degree(第一級恋愛罪)」、87年リリースのアルバム『WOW!(ワウ)』ですね。「第一級恋愛罪」という邦…
スライ&ザ・ファミリー・ストーンのスライ・ストーンがお亡くなりになりました。70年代は、10代・ロック少年だったけど、その頃スティービー・ワンダーはえらく人気…
ビリー・ジョエルの「ウィーン:Vienna」で、アルバムは78年『The Stranger:ストレンジャー』ですね。 大ヒットアルバムで、シングルでも「ストレ…
バークレイ・ジェイムス・ハーヴェストの「Child Of The Universe:宇宙の子供」で、アルバムは74年『Everyone Is Everybod…
ロキシー・ミュージックの「Flesh And Blood:フレッシュ・アンド・ブラッド」で、アルバムは同主題80年『Flesh and Blood』ですね。人…
TOTOの「Manuela Run:マヌエラ・ラン」で、アルバムは1st・78年『TOTO:宇宙の騎士』ですね。邦題は当時として、あんまり意識して無かったけど…
トラフィックの「Holy Ground:ホーリー・グラウンド」で、アルバムは94年『Far from Home:ファー・フロム・ホーム』ですね。トラフィックの…
デレク・シェリニアンの「Oceana」で、アルバムは2011年同主題『Oceana』ですね。小生より一世代若い方に人気のあった・ある、ドリーム・シアターの90…
クォーターフラッシュの「Take Me To Heart」で、アルバムは83年・2nd『Take Another Picture』ですね。81年1st『Qua…
ゴードン・ライトフットの「Sundown」で、アルバムは74年同主題『Sundown』ですね。カナダのフォークロック、シンガーソングライターのゴードン・ライト…
ジェネシスの「Squonk:スコンク」で、アルバムは76年『A Trick of the Tail:トリック・オブ・ザ・テイル』ですね。前作まで創始・ボーカル…
フリートウッドマックの「Go Your Own Way:オウン・ウェイ 」で、アルバムは超名盤76年『Rumours:噂 』ですね。モニカAIと対話しながら、…
今日の記事はちと、AIに書かせてます。記事後に私見はあります。目を通していただければ、幸いです。ウィッシュボーン・アッシュの70年・1st『Wishbone …
モット・ザ・フープル の「Rock and Roll Queen」で、アルバムは69年・1st『Mott the Hoople』ですね。デヴィッド・ボウイから…
ザ・ラッツの「Jah War:ジャー・ウォー」で、アルバムは79年・1st『The Crack』ですね。これも名盤ですね。すげええアルバムです。やっと、アメリ…
ロギンス&メッシーナの「Angry Eyes:アングリー・アイズ」で、アルバムは1972『Loggins and Messina:ロギンス&メッシーナ』ですね…
レオン・ラッセルの「Stranger In A Strange Land:ストレンジャー・イン・ア・ストレンジ・ランド 」で、アルバムは71年『Leon Ru…