小生のブログの読者は年齢構成が60代中心、50代以上で89.3%。へええええ、すご。家では8歳レベルと言われてるのに(笑)。男女比は78:20。80年代、20…
「Won't Get Fooled Again」 原災はROCKの凄さを信じて、もう騙されない!
27年間勤めた会社を2011年3月11日に退職、挨拶回りで、帰宅困難者となる。 生涯忘れられない2011年3月11日 元(映画館支配人・ WEBコンテンツプロデューサー・サービサー)もね。歳など関係なく、挑戦です。 原災関係に気をもみ、いまこそROCKの凄さを信じて意見します。
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ポール・マッカートニーの新作、ストーンズの新作 UKRockパワー全開!
小生のブログの読者は年齢構成が60代中心、50代以上で89.3%。へええええ、すご。家では8歳レベルと言われてるのに(笑)。男女比は78:20。80年代、20…
The Jimi Hendrix - Voodoo Child (S・R)|俺の1位
正式名は The Jimi Hendrix Experience - Voodoo Child (Slight Return) です。表題の文字数制限の為、短…
Tom Petty‐the Too Good to Be True|90年代回想曲 GW散歩2
トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズの「Too Good to Be True」、アルバムは1991年の『Into the Great Wide Op…
ASIAN KUNG-FU GENERATION - ループ&ループ GW 散歩
ASIAN KUNG-FU GENERATION:アジアン・カンフー・ジェネレーションの「ループ&ループ」で、アルバムは2004年『ソルファ』ですね。 …
Foghat – Stone Blue|70年代回想曲 気になった曲
フォガットの「Stone Blue」で、アルバムは同名1978年『Stone Blue』ですね。 ブギーロックは中学生の頃70年代前半、スージー・クワトロ(米…
Dave Mason - We Just Disagree 70年代名曲 追悼
デイヴ・メイスンの「We Just Disagree(ウィ・ジャスト・ディスアグリー)」で、アルバムは1977年『Let It Flow(流れるままに…
Jackson Browne – For America|昔も今もアメリカは変らん!
ジャクソン・ブラウンの「For America(フォー・アメリカ)」で、アルバムは1986年『Lives In The Balance(ライヴズ・イン…
一周忌 早い 霊園の方から、来年 三回忌の案内があった 今回も家族と妹のみ終わり 父の好きレストランを思い出し、みんなで食事子供達も十数年ぶり 淡い記憶が…
Robin Trower -Alethea|70年代UKRock
ロビン・トロワーの「Alethea」で、アルバムは75年『For Earth Below(遙かなる大地)』ですね。 これも70年代に夢中に…
人見知り、なかなか団体行動向きではないですが、ここまで連れて来てくれた。前の時は、80年代。感謝。
江の島近くのシラス丼 美味しくいただきました。誘われるだけでも、ありがたい!
Spooky Tooth – I Am the Walrus|忘れられないロック・POP
スプーキー・トゥースの「I Am the Walrus(アイ・アム・ザ・ウォルラス)」で、アルバムは1970年『The Last Puff(ザ・ラスト…
Ultravox‐I Remember (Death in the Afternoon)|
ウルトラヴォックスの「I Remember (Death in the Afternoon):追憶 」で、アルバムは1981年『Rage in …
いちおう都民 都税と区民税払ってる。私ごときでも、ラスベガスの噴水ショーは、観てる。 これ、プランニングした方、何をリスペクトしたのか、普通に、疑問!
はっぴいえんど‐春らんまん |70年代の日本ロック【忘れられないロック・POP シリーズ】
はっぴいえんどの「春らんまん」で、アルバムは1971年『風街ろまん』ですね。 この歌、よく聴くと、春らんまんを唄っていない。やっぱり、はっぴいえんど らしい…
Deep Purple - Black Night |会ってもいいけどさ…
朝起きたらニュースやっていた。 俺にとっては、ロック最高のドラマーだよ、高市さんも好きな事知っていたけど… まあ、首相は…
Nina Simone – I Loves You, Porgy|不変の名盤
ニーナ・シモンの「I Loves You, Porgy」で、アルバムは1959年のデビュー作『Little Girl Blue』ですね。 …
レディオヘッドの「Creep(クリープ)」で、これがデビューシングル92年、アルバムは1993年『(パブロ・ハニー)』ですね。 暗い名曲と…
【70年代回想】Kansas-People of the South Wind カンサスの想い
カンサスの「People of the South Wind(まぼろしの風)」で、アルバムは1979年『Monolith(モノリスの謎)』ですね。 …
外国のたくさん観光客中で写真撮ってきました。少し暑いくらい 東京がすごしやすい季節、 時期ですね! …
【80年代回想曲】Phil Collinsー Do You Know, Do You Care?
フィル・コリンズの「Do You Know, Do You Care?(心の扉)」で、アルバムが1982年『Hello, I Must Be Going!(フ…
The Babys-Wrong or Right|ジョン・ウェイトが響く
The Babys の「Wrong or Right」で、アルバムは77年『Broken Heart(ブロークン・ハート)』ですね。 ジョン・ウェイトのベイビ…
Harry Styles - Sign of the Times
ハリー・スタイルズの2017年「Sign of the Times」ですね。 当家ではワン・ダイレクションのハリーですね。娘は独立したので、そのまま、…
大人は忙しいんだぞ!じじいでも(笑) 今年なって、ずっと病院通いと相続手続き朝いち、時間確保 観るよ!
Book of Love - Boy|軽やかなのに、なぜか胸に残る80sシンセポップ
Book of Love の「Boy」で、シングルは1985年、アルバムは翌1986年の『Book of Love』ですね。 いわゆる80年代シンセポップの一…
今週は、春休みですね。もう、半世紀前 どうりで歳は、とるわ(笑)ドラえもん って、いくつなのかな?
The Velvet Underground and Nico-Sunday Morning
ヴェルヴェット・アンダーグラウンド&ニコの「Sunday Morning(日曜の朝 )」で、アルバムは1967年『The Velvet Undergr…
父の1周忌前のお彼岸のお墓参り実家によると 父の植えたクロッカスが咲いていた。むかえてくれたのですね。
【70年代名曲】TraffiーThe Low Spark of High Heeled Boys
トラフィックの「The Low Spark of High Heeled Boys」で、アルバムは1971年『The Low Spark of High He…
【70年代隠れた名曲】ファイアフォール、甘さだけでは終わらない「Cinderella」
ファイアフォール の「Cinderella(シンデレラ)」で、アルバムは1976年のデビュー作『Firefall(ファイアフォール・デビュー!!)』ですね。 …
悔しい これ聴いて 寝ます。T. Rex ‐ Get It On
3月の楽しみ、もう終わった。 まあ、こうなったら、ドジャースのワールドシリーズ 3連覇。楽しみにしよう。 なんか、矛盾している…
東京 春うらら 有章院二天門前WBC ラジオを聴いていた。悔しい。世界は本気モード!
【90年代隠れた名曲】エイミー・マン、知的な静かな激情「Long Shot」
エイミー・マンの「Long Shot 」で、アルバムは95年『 I'm With Stupid(アイム・ウィズ・ステューピッド)』ですね。 エイミ…
ロジャーウォーターズの黙示録‐The Bravery of Being Out of Range
3月11日ですね。一言居士の偏屈王にして稀代のメロディ&コンセプト・メイカーのロジャー・ウォーターズで、曲は「The Bravery of Being Out…
2011年 3月11日は、曇天だった.27年間勤めた会社を2011年3月11日に退職、挨拶回りで、帰宅困難者となる。 生涯忘れられない2011年3月11日…
David Gilmour-Between Two Points ギルモアが娘と紡いだ祈り
デヴィッド・ギルモアの「Between Two Points 」で、アルバムは最新作と言っても2024年『Luck and Strange(邂逅)』ですね。 …
ソウル・ミュージックの神様サム・クックの「Little Red Rooster」で、アルバムは63年『Night Beat(ナイト・ビート)』ですね。…
体調が悪く、ここ1週間仕事休み、腹痛で背中痛で、かかりつけ医と持病(心肺と消化器内科)の大学病院で、検査となったが、結局様子見。 奥方に…
Tom Petty ―It's Good to Be King
トム・ペティの「It's Good to Be King:イッツ・グッド・トゥ・ビー・キング」で、アルバムは1994年『Wildflowers』ですね…
Daryl Hall & John Oates-Family Man
ダリル・ホール&ジョン・オーツの「Family Man(ファミリー・マン)」は、1982年リリースのアルバム『H2O』の収録曲ですね。ディスコとソウルが交差し…
Ten Years After‐50,000 Miles Beneath My Brain
テン・イヤーズ・アフターの「50,000 Miles Beneath My Brain(恋は激しく)」で、アルバムは1970年『Cricklew…
The Waterboys-Long Strange Golden Road|マイク変わらん!
ザ・ウォーターボーイズの「Long Strange Golden Road」で、アルバムは2015年『Modern Blues(モダン・ブルース)』ですね。 …
Tina Turner-The Acid Queen|映画『トミー』50周年上映が海外から始まる
映画『トミー』50周年IMAX上映が海外から、のニュース 又スマホの左側スライドさせるグーグル検索が画面下に入ってきた。私のスマホには…
Bob Welch-Ebony Eyes|マックの影を脱ぎ捨てた、都会的ポップの頂点
Bob Welchの「Ebony Eyes(エボニー・アイズ)」は、1977年リリースのソロ・デビュー・アルバム『French Kiss(フレンチ・キッス)』…
春は来てますね!
サンタナの「All I Ever Wanted」で、アルバムは79年『Marathon:マラソン』ですね。 通常、サンタナは初期、60年代から70年代前半のア…
AIと自伝を執筆ですが、人・人間様の方が、凄まじく能力が、有ると気がつく。マスコミ含め、超仰ぎすぎ、電力問題、莫大な資金投資されているようですが、HALハルは…
The Alan Parsons Project-「タール博士とフェザー教授の療法」
The Alan Parsons Project:アラン・パーソンズ・プロジェクトの「(The System Of) Doctor Tarr and Prof…
ホークウィンド『Levitation』|ジンジャー・ベイカーと過ごした1980年
ホークウィンドの「Levitation」で、アルバムは1980年同主題『Levitation:宇宙遊泳 - レヴィテイション』ですね。1980年。世界はAC/…
誰にでも、「音楽の扉が開いた瞬間」がある。 私の場合、それは14歳。中2の友人宅で聴いた『サージェント・ペパーズ』だった。 ビートルズは、すでに解散してい…
昨日、雪今日は快晴河津桜、咲き始めました
ビートルズ『アビイ・ロード』B面の秘密― 50年後に完成した「三半月の地球儀」【再編集2026】
なぜ、あのB面は未来へ向かって回転していたのか。 ■ 人類最後のアルバムを選ぶならもし「人類が最後に残すアルバム」を一枚選べと言われたら、私は『ホワイト・アル…
カルメン・マキ『Easy Come, Easy Go』~長谷川和彦監督への追悼に寄せて
長谷川和彦監督の訃報を聞いた。 思い出すのは、1979年、新宿住友ビルの広場だ。 浪人生が出くわした現場 79年、19歳。大学受験に落ちて…
ロックは、ある日突然、耳に飛び込んできたわけではない。 それ以前に、すでに心のどこかに「受け取る準備」ができていた。 テレビのブラウン管、物語の余韻、…
Little River Band「The Night Owls」|オーストラリアから夜のAOR
Little River Bandの「The Night Owls」は、1981年リリースの7作目のアルバム『Time Exposure:光ある時を』からのシ…
ビートルズ編④「ポール死亡説」の真実、1975年100円のLIFE誌が教えてくれた
ビートルズ編④ 「ポール死亡説」の真実、1975年100円のLIFE誌が教えてくれた 古本屋で見つけた真実――ビートルズの「解散」の兆し_________…
The Cars『You Are the Girl』|終わりの始まりを告げた1987年
The Cars:カーズの「You Are the Girl:ユー・アー・ザ・ガール」は、1987年リリースの6作目のアルバム『Door to Doo:ドア・…
ビートルズ編③ 『白い怪物』の正体と「Dear Prudence」【再編集2026】
ホワイトアルバムの暗号と「いとしのエリー」への遺伝子※1970年代、ホワイトアルバムに見入る少年たちの記憶をイメージした自作映像 ― 小6のトラウマから54年…
フィル・コリンズの影で──トニー・バンクスが1991年に見た「幕切れ」と『Still』
トニー・バンクスの「Angel Face」。 収録アルバムは1991年の**『Still』**。Tony Banks(トニー・バンクス)は、ジェネシス創始期か…
【再編集2026】ビートルズ編②1974年冬、上映会の幻惑『ストロベリー・フィールズ』の迷宮
4500頁、15年の熱量を、今の視点で削り出す。 【再編集2026】プロジェクト始動。 ビートルズ 「Strawberry Fields Forever」――…
Blue Öyster Cult:ブルー・オイスター・カルトの「In Thee」で、アルバムは79年『Mirrors :ミラーズ』ですね。 日本では、BOCと…
【再編集2026】ビートルズ編① 14歳の衝撃「A Day In The Life」
ビートルズ「A Day In The Life」 ――すべては『サージェント・ペパーズ』から始まった 「A Day In The Li…
久しぶり東京タワー
Jackson Browne- Doctor My Eyes
ジャクソン・ブラウンの「Doctor My Eyes:ドクター・マイ・アイズ」で、アルバムは72年『Jackson Browne:ジャクソン・ブラウン・ファ…
【再編集2026】少年時代ロック前③もの寂しいメロディー「遠い海の記憶」……その後
※この記事は、ブログ15年目を前に行っている〈再編集2026〉勝手なプロジェクトの一編です。全体の所信表明はこちら ◀ なぜ、私はこれほどまでに“もの寂しい…
タイトル【騙されるな、 ロックを聴いていれば、 だいたい人生は見えてくるかも】に!
2026年になり、このブログも15年目に入りました。ページ数は、気がつけば4000頁を超えています。体系的に読める形にしたい。少しでも読みやすくしたい。そんな…
東京 快晴です
2026年、正月。前略、ピート・タウンゼント様 ライフ・ビートは止まれない!
〜2026年・朝は曇りでしたが、今は晴れの東京の空の下より〜 あけましておめでとうございます。 前略、ピート・タウンゼント様、ロジャー・ダルトリー様。202…
Manfred Mann's Earth Band - Circles
Manfred Mann's Earth Band(MMEB):マンフレッド・マンズ・アース・バンドの「Circles:サークルズ」で、アルバムは『Watc…
【再編集2026】少年時代ロック前②世の中、偶然はなく、すべて必然です。 ……その後
※この記事はブログ15年目を前に行っている。〈再編集2026〉勝手なプロジェクトの一編。全体の所信表明はこちら ▼『【再編集2026】来年15年目で思うこと・…
少年はいつ、サンタクロースを信じなくなったのか ― Greg Lakeの曲を聴きながら
少年はいつ、サンタクロースを信じなくなったのか昨日、たまたま知り合った同世代の人と、クリスマスの話をした。不妊治療をあきらめず、いまは小学生の子どもが二人いる…
【再編集2026】少年時代ロック前① サイモンとガーファンクル ……その後
※この記事は、ブログ15年目を前に行っている〈再編集2026〉勝手なプロジェクトの一編です。全体の所信表明はこちら ▶【再編集2026】来年15年目で思うこと…
【再編集2026】来年15年目で思うこと・したいこと「じぶんROCK」
【再編集2026】来年15年目で思うこと・したいこと― ブログを書き続けて、15年目に思うこと ―このブログを書き始めて、もうすぐ15年になる。振り返れば、ず…
Gerry Rafferty – “The Right Moment”
ロックは、いつも大声で叫ぶとは限らない。むしろ、本当に大事なことほど、低い声で、静かに語られる。Gerry Rafferty の「The Right Mome…
少年の孤独と大人の孤独 Uriah Heep-The Wizard
ブリティッシュ・ロック少年の風景Uriah Heep「The Wizard」が教えてくれた“心の旅”Uriah Heep の「The Wizard」を聴くと、…
John Lennon – “Working Class Hero”
“光陰矢の如し”を実感した日。レノンがくれた答えJohn Lennon – “Working Class Hero”あれから、もう45年。二十歳だった自分が、…
2025年 スポティファイが勝手に創ってくれた今年聴いたモノ
けしてスポティファイの回し者でないと断言しますが、3年連続だと手下かも疑われる(笑)音質がロスレスになり、うちのチープなステレオでも、違いは判ります。圧縮音楽…
Howard Jones – “No One Is To Blame(悲しき願い)”
「80sの優しい憂いシリーズ」大人になってから──いや、ジジイになってから(笑)聴く80sの名曲とは何か。そんな問いに、ふと浮かんでくるのがハワード・ジョーン…
ジミー・クリフ追悼: “Many Rivers to Cross”と出会った70年代の風
ジミー・クリフの訃報を知った瞬間、レゲエの伝道師、そして広々とした海のような“祈りの声” が胸にせまってきた。Jimmy Cliff – “Many Rive…
Pretty Things - S.F. Sorrow Is Born
プリティ・シングスの「S.F. Sorrow Is Born」、アルバムは68年の『S. F. Sorrow:S.F.ソロウ』ですね。むかし、むかし、“ロック…
デイヴィッド・カヴァデール引退なんだ!70年代パープルに魅せられた者のミストゥリーテッド
時は流れる、時間が人生! でも寂しい。ディープ・パープルⅢ期の「Mistreated:ミストゥリーテッド」で、アルバムは74年『Burn:紫の炎』ですね。 デ…
The Yardbirds - I Wish You Would
ヤードバーズの「I Wish You Would」は、1965年のアルバム『For Your Love』ですね。ただしこのアルバム、アメリカ盤のためコンピレー…
スティーヴ・ウィンウッドの「Dirty City:ダーティ・シティ」で、アルバムは2008年『Nine Lives:ナイン・ライヴズ』ですね。小生では珍しの2…
クイーンの「The Prophet’s Song(預言者の唄)」が収録されているのは、1975年の名盤『A Night at the Opera(オペラ座の夜…
エース・フレーリーの「 Into the Night:イントゥ・ザ・ナイト」で、アルバムは87年『Frehley's Comet:フレイリーズ・コメット』です…
忙しいふりして、野球ドジャースも観たい、映画も観たいたくさんの作品、今日、時間ができて、お昼に、The Whoのドキュメンタリー映画・79年『The Kids…
小生の ブリティッシュロック:UKRock最強は69年説は証明された(笑)行ってきました、普通、行く、観ないと、たくさん観たい映画があるが、9月定期健診と個別…
The Mighty Lemon Drops- Inside Out
マイティ・レモン・ドロップスの「Inside Out:インサイドアウト」で、アルバムは88年『World Without End:終わりなき世界』ですね。80…
Don Henley - The Last Worthless Evening
ドン・ヘンリーの「The Last Worthless Evening:最後の無駄な夜」で、アルバムは89年『The End of the Innocence…
U2の「The Fly:ザ・フライ」で、アルバムは91年『Achtung Baby:アクトン・ベイビー』ですね。70年代のハードロック志向・指向のロック少年(…
Martha and the Vandellas-Dancing in the Street
マーサ&ザ・ヴァンデラスの「Dancing in the Street:ダンシング・イン・ザ・ストリート」で、アルバムは65年『Dance Party:ダンス…
Vangelis - Losing Sleep(Still,My heart)
ヴァンゲリスの「Losing Sleep (Still, My Heart):ルージング・スリープ(スティル・マイ・ハート)」で、アルバムは1995年『Voi…
The Doobie Brothers - Neal's Fandango
ドゥービー・ブラザーズの「Neal's Fandango:ニールのファンダンゴ」で、1975年アルバム『Stampede:スタンピード』ですね。当時、ウェスト…
Black Sabbath‐Children of the Grave
朝起きて、リビングに行くと奥方が「オージー死んだよ」小生 「何言っての? お父さんの納骨式5日、地元イギリスで10時間ライブしてるし、最後に出たけど。出てるバ…
テッド・ナジェントの「Street Rats:ストリート・ラッツ」で、1976年アルバム『Free-for-All:ハード・ギター爆撃機』ですね。邦題が懐かし…
ブラック・サバスの「Paranoid:パラノイド」で、アルバムは70年『Paranoid』ですね。7月5日 オジー・オズボーンとブラック・サバスの創始メンバー…
Bad Company - Little Miss Fortune
バッド・カンパニーの「Little Miss Fortune(リトル・ミス・フォーチュン)」です。1stアルバム74年『Bad Company(バッド・カンパ…
小生のブログの読者は年齢構成が60代中心、50代以上で89.3%。へええええ、すご。家では8歳レベルと言われてるのに(笑)。男女比は78:20。80年代、20…
正式名は The Jimi Hendrix Experience - Voodoo Child (Slight Return) です。表題の文字数制限の為、短…
トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズの「Too Good to Be True」、アルバムは1991年の『Into the Great Wide Op…
ASIAN KUNG-FU GENERATION:アジアン・カンフー・ジェネレーションの「ループ&ループ」で、アルバムは2004年『ソルファ』ですね。 …
フォガットの「Stone Blue」で、アルバムは同名1978年『Stone Blue』ですね。 ブギーロックは中学生の頃70年代前半、スージー・クワトロ(米…
デイヴ・メイスンの「We Just Disagree(ウィ・ジャスト・ディスアグリー)」で、アルバムは1977年『Let It Flow(流れるままに…
ジャクソン・ブラウンの「For America(フォー・アメリカ)」で、アルバムは1986年『Lives In The Balance(ライヴズ・イン…
一周忌 早い 霊園の方から、来年 三回忌の案内があった 今回も家族と妹のみ終わり 父の好きレストランを思い出し、みんなで食事子供達も十数年ぶり 淡い記憶が…
ロビン・トロワーの「Alethea」で、アルバムは75年『For Earth Below(遙かなる大地)』ですね。 これも70年代に夢中に…
人見知り、なかなか団体行動向きではないですが、ここまで連れて来てくれた。前の時は、80年代。感謝。
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いちおう都民 都税と区民税払ってる。私ごときでも、ラスベガスの噴水ショーは、観てる。 これ、プランニングした方、何をリスペクトしたのか、普通に、疑問!
はっぴいえんどの「春らんまん」で、アルバムは1971年『風街ろまん』ですね。 この歌、よく聴くと、春らんまんを唄っていない。やっぱり、はっぴいえんど らしい…
朝起きたらニュースやっていた。 俺にとっては、ロック最高のドラマーだよ、高市さんも好きな事知っていたけど… まあ、首相は…
ニーナ・シモンの「I Loves You, Porgy」で、アルバムは1959年のデビュー作『Little Girl Blue』ですね。 …
レディオヘッドの「Creep(クリープ)」で、これがデビューシングル92年、アルバムは1993年『(パブロ・ハニー)』ですね。 暗い名曲と…
カンサスの「People of the South Wind(まぼろしの風)」で、アルバムは1979年『Monolith(モノリスの謎)』ですね。 …
外国のたくさん観光客中で写真撮ってきました。少し暑いくらい 東京がすごしやすい季節、 時期ですね! …
トラフィックの「Holy Ground:ホーリー・グラウンド」で、アルバムは94年『Far from Home:ファー・フロム・ホーム』ですね。トラフィックの…
デレク・シェリニアンの「Oceana」で、アルバムは2011年同主題『Oceana』ですね。小生より一世代若い方に人気のあった・ある、ドリーム・シアターの90…
クォーターフラッシュの「Take Me To Heart」で、アルバムは83年・2nd『Take Another Picture』ですね。81年1st『Qua…
ゴードン・ライトフットの「Sundown」で、アルバムは74年同主題『Sundown』ですね。カナダのフォークロック、シンガーソングライターのゴードン・ライト…
ジェネシスの「Squonk:スコンク」で、アルバムは76年『A Trick of the Tail:トリック・オブ・ザ・テイル』ですね。前作まで創始・ボーカル…
フリートウッドマックの「Go Your Own Way:オウン・ウェイ 」で、アルバムは超名盤76年『Rumours:噂 』ですね。モニカAIと対話しながら、…
今日の記事はちと、AIに書かせてます。記事後に私見はあります。目を通していただければ、幸いです。ウィッシュボーン・アッシュの70年・1st『Wishbone …
モット・ザ・フープル の「Rock and Roll Queen」で、アルバムは69年・1st『Mott the Hoople』ですね。デヴィッド・ボウイから…
ザ・ラッツの「Jah War:ジャー・ウォー」で、アルバムは79年・1st『The Crack』ですね。これも名盤ですね。すげええアルバムです。やっと、アメリ…
ロギンス&メッシーナの「Angry Eyes:アングリー・アイズ」で、アルバムは1972『Loggins and Messina:ロギンス&メッシーナ』ですね…
レオン・ラッセルの「Stranger In A Strange Land:ストレンジャー・イン・ア・ストレンジ・ランド 」で、アルバムは71年『Leon Ru…
プリファブ・スプラウト の「Don't Sing:ドント・シング」で、デビューアルバム84年『Swoon:スウーン 』ですね。音楽は時に私たちの心の奥深くに触…
クリストファー・クロスの「All Right:オール・ライト」で、アルバムは83年『Another Page:アナザー・ページ』ですね。クリストファー・クロス…
MC5の「Sister Anne:シスター・アン」で、アルバムは71年『High Time: ハイ・タイム』ですね。パンクの素のように今は評価なんでしょうが、…
R.E.M. :アール・イー・エムの「So. Central Rain (I'm Sorry):セントラル・レイン」で、アルバムは84年 『Reckoning…
J・J・ケイルの「Don't go to strangers:ドント・ゴー・トゥ・ストレンジャーズ」で、アルバムは72年・1st『Naturally:ナチュラ…
アニー・レノックスの「Don't let it bring you down:ブリング・ユー・ダウン」で、アルバムはカバー集ですが、2nd95年『Medusa…
プリテンダーズの「Talk Of The Town :トーク・オブ・ザ・タウン」で、アルバムは81年『Pretenders II :プリテンダーズ2』です。純…
ジョージ・マイケルの「Waiting for That Day:ウェイティング・フォー・ザット・デイ」で、アルバムは90年『LISTEN WITHOUT PR…
ボブ・ディランの「Sara:サラ 」で、アルバムは76年『Desire:欲望』ですね。超有名なアルバム、名盤になると思いますが…苦手なボブ・ディラン、76年は…