searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

cancel
プロフィール PROFILE

harubotchさんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
四季フォトノート
ブログURL
http://shikiphotonote.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
大阪、京都、奈良を中心に四季折々の写真を紹介するブログ風フォトギャラリーです
更新頻度(1年)

83回 / 365日(平均1.6回/週)

ブログ村参加:2014/02/28

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、harubotchさんの読者になりませんか?

ハンドル名
harubotchさん
ブログタイトル
四季フォトノート
更新頻度
83回 / 365日(平均1.6回/週)
読者になる
四季フォトノート

harubotchさんの新着記事

1件〜30件

  • 花菖蒲の公園

     1年ぶりの白鷺公園。今年も花菖蒲が綺麗に咲いていました。 水路に沿って花菖蒲が咲いている。ちょっと咲き過ぎ? 水路の奥には噴水がある。 花菖蒲の他に水蓮も咲いていた。 大阪ではここ1週間以上、感染者が0〜1人の日が続いていますが、まだまだ用心してマスク姿の人が殆どでした。気に入って頂けましたら、応援クリック宜しくお願いします...

  • トンネルを抜けて

     中之島の続きです。緊急事態宣言が解除され、長く引きこもっていた人々もぼちぼち動き出しました。 長い道のりを超え・・・・ 暗いトンネルを抜けると・・・・ そこは華やかな世界・・・・ 広く、明るく、自由な世界が待っていた・・・・ このままコロナが収束して、第2波が来ないことを祈るばかりです。気に入って頂けましたら、応援クリック宜しくお願いします...

  • 中之島バラ園'20春

     遅れていた関西2府1県の緊急事態宣言が解除されました。久々の中之島バラ園です。 久しぶりのバラ園。入り口の赤と黄色の花が綺麗だった。 中之島には橋が多い。難波橋のたもとに咲くバラが愛らしい。 スチールのフレームに紅白のバラが絡まる。 ビルに挟まれた空間は都会のオアシス。 全体としては花のピークを過ぎていたものの、まだまだ綺麗なバラもいっぱいでした。やはり人出が多くなってきたようです。殆どの人はマス...

  • バラのないバラ園

     緊急事態宣言がまだ続いていますが、気晴らしに近所のバラ園へ行ってみました。ここは誰でも自由に入れるイングリッシュローズガーデン。季節には綺麗にバラが咲き、多くの人で賑わいます・・・が、今年は様子が違いました。 綺麗に手入れされた庭園に・・・あれれ?バラが咲いていない! 実はこのコロナ騒ぎで、次季は良く咲くように今季は蕾を全て摘み取ってしまったようだ。 僅かに摘み残されたバラがちょっと寂しそう。 ...

  • とある街かど

     以前にも紹介しました、とある街かどのモアイ像。今はつつじが咲く道筋に、いつもと変わらずじっと佇んでいます。 道路沿いの歩道には、つつじの花が綺麗に咲く。 道に面して、いつもと変わらずモアイ像が並んでいる。 モアイ像は斜め後ろから見ると、立小便をしているような・・・失礼! 逆光など、いろんな撮り方をしてみると面白い。 この街かどには他にも公園にギリシャ風彫刻の像があったりして飽きない。暇つぶしの散...

  • つつじのお寺

     近所めぐりです。大阪府南部、信達にある林昌寺は行基の開山と伝わる真言宗の古刹。境内にはつつじが綺麗に植えられています。5月初旬に行くと、山あいのつつじはまだ咲き切っていませんでした。 境内に入ると正面の本堂前につつじが咲く。少しまだ早かった。 山に囲まれた静かなお寺は、斜面にもつつじが一杯。 地蔵堂の石段のつつじは日当たりが良いせいか、たくさん咲いていた。 つつじの他に、ハナミズキが綺麗だった。...

  • つつじ山

     大阪府南部、淡輪のつつじ山。往年にはつつじ人形館などもあって、結構な賑わいでした。その後さびれて殆ど注目されませんでしたが、近年また整備され出したようです。 この季節、山全体がつつじに覆われる。 つつじは殆ど野生化していて剪定されていない。 それでも季節になると斜面一面につつじが咲き・・・ 遅咲きの八重桜との競演も見られる。 つつじが5万本とも言われるつつじ山。訪れる人もまばらで、天気の良い日に...

  • 山道の散歩

     近くの山道を散歩してみました。この時期、多くの花が咲き、新緑も輝きだしています。 こんもりとした竹やぶの前に野生のつつじが咲いていた。 青空に黄色の花が印象的。 ため池の緑はこれから。 見上げると、新緑が素晴らしかった。どこかでウグイスが鳴いているが、姿は見えない。 どんな田舎かと思われそうですが、住宅地から少し歩いて離れるだけで、清々しい気分が味わえました。気に入って頂けましたら、応援クリック...

  • 浜辺の公園

     近場の散歩も習慣づいてきました。最近、何回か行く里海公園。もちろん休日は避け、ひっそりした浜辺の公園を一人歩くのも気持ちいいもの。 橋?のモニュメントと晴れた空。 近くまでゴツゴツした岩の上を歩いて行ける。 水面下にも石畳。干潮の時にはここまで降りられる。 陸の方に目を向けると、鯉のぼりが揚げられていた。 ゴールデンウィーク前のこの日、鯉のぼりの周りに子供は見当たりませんでしたが、連休中は人が多...

  • 川沿いの桜

     もう少し桜とお付き合い下さい。4月上旬、川沿いの桜並木を散歩しました。近年の台風で多くの木が倒れてしまいましたが、残った桜が今年も綺麗に咲いてくれました。 春の川はうららか。桜は満開だった。 堤に沿って桜並木が続き、丁度いい散歩道。 カラシナの花との対比が綺麗。 大きな枝が河川敷の方へ張り出す。 大阪南部の男里川は、下流でも幅100m程度の2級河川ですが、3年前の台風21号の大雨により増水し、南海電鉄の...

  • お城と桜

     桜の記事が続きます。2週間前の和歌山城はソメイヨシノが満開。この日は青空が綺麗に広がり、聳え立つ和歌山城と桜が映えました。 お城をぐるりと囲んだ堀の石垣に、桜が枝を垂れる。カモが優雅に泳いでいた。 青空に天守閣が聳え、紀州徳川家の威厳を示す。 大きな木の陰から桜を覗いてみた。 天守閣の周りにも桜が多い。 和歌山城は近場なので毎年訪れます。それほど規模は大きくないお城ですが、桜の本数が多く、満開の...

  • 山里の桜

     以前にも紹介しましたが、大阪府南部の山中渓(やまなかだに)は紀州徳川家が参勤交代に供する紀州街道の宿場があったところ。昭和中頃まで温泉宿として賑わっていたそうです。近場なので3月末に訪れてみました。 毎年訪れる山中渓。川沿いの桜が満開。 うららかな日差しを浴びて、心が安らぐ。 子安地蔵の境内には見事な枝垂れ桜がある。 その大木のボリュームに気圧される。 今年は開花が早く、3月末に訪れた際には満開で...

  • 里海公園の桜

     4月7日に緊急事態宣言が出されました。新型コロナウィルスが収まらないことには、気軽に外出できませんね。桜は近場で我慢です。 3月末、散歩がてらせんなん里海公園へ。しばらく寒かったせいかソメイヨシノは5分咲きくらいだった。 柵の格子から枝を伸ばして顔を出すのが可愛らしい。 山桜は満開に近かった。 南向きの暖かい斜面ではソメイヨシノが結構咲いていた。 もっと海と桜を絡めて撮りたかったのですが、今回はそう...

  • 菜の花の丘

     少し前の3月中旬。運動公園のコスモスの丘に菜の花が咲いていました。今年は早い開花で、行った時は一面の黄色い絨毯。 この日は快晴だった。青い空に黄色のコントラストが綺麗。菜の花が一面に咲く丘。 桜か・・・と思いきや、アーモンドの花が咲いていた。 菜の花を下から覗いてみると、また違ったように見える。 新型コロナウィルスがますます感染拡大。屋外へ出てみると、ごくごく普通の世界、普段通りなのですが。気に...

  • 動物たちの思い

     大阪府岬町の「みさき公園」が、きのう3月末で閉園しました。動物園と遊園地がある公園として63年間親しまれてきましたが、赤字に歯止めがかからず惜しまれながらもついに閉園。動物たちはどうなるのかと気になっていましたが、大半は白浜アドベンチャーワールドに譲渡されることになったようです。その動物たちの様子は・・・ 閉園に当たって、キリンは申し訳なさそうに頭を下げる。 シマウマはじっと立ち止まって過去を振り...

  • なみはや大橋の眺望

     なみはや大橋は尻無川を跨いで大阪市港区と大正区を結ぶ全長1,740mの大橋。その中央部は船を通すために高さ45mもあります。このため橋の上りは勾配がきつく、車のアクセルをめいっぱい踏み込むことから、大阪版「ベタ踏み坂」と呼ばれています。 なみはや大橋の上り口。空へ向かって延びているような「ベタ踏み坂」 大橋の頂上からの眺め。青い橋の遙か向こうにあべのハルカスが見える。 橋の上から船舶を見下ろす。 逆光で...

  • 赤レンガ倉庫とクラシックカー

     大阪築港の赤レンガ倉庫。築港地区は明治時代から栄えた港町で、ここに株式会社住友倉庫が大正時代に赤レンガ倉庫を建造したという。往年の役割を終え、今はクラシックカーを展示するジーライオン・ミュージアムとして使用されています。 赤レンガの倉庫が建ち並ぶ前に、綺麗に磨き込まれたクラシックカーが並べられている。 フロントガラスに赤レンガ倉庫が映り込む。 全面にレンガ模様が施された車!・・・ではなく、黒い車...

  • 淀水路の河津桜'20

     3月中旬になり、もう遅いかなと思いつつ京都市伏見区にある淀水路へ足を運んでみました。やはり遅かった!地元住民が植樹したという200本あまりのカワヅザクラが、花びらも半分散って葉桜に。 天気が良くて青空だったものの、カワヅザクラは半分葉桜に。 それでも花びらが残っている部分を見つけてはアップで撮る。 陽気と匂いに誘われて、メジロがたくさん来ていた。 水路沿いには菜の花も咲いて華やかだった。 昨年も同じ...

  • ビル街の光と影

     大阪城公園の近く、ホテルやツインタワーなどビル街の周辺で光と影を撮ってみました。天気の良い日はコントラストが強くシルエットが浮かび上がり、普段とはまた違った雰囲気を味わえます。 ホテルニューオータニ裏の広場。レンガ色のタイルが面白い模様を作る。 冬枯れの木のシルエット。ビルのひび割れのよう。 ツインビル内部から大阪城が見える。 1階フロアに落ちる光と人物の影。 ビル街だからこそ、デジタル的な幾何...

  • 早咲きの桜

     3月に入って大阪市内にある鶴見緑地公園へ行きました。オカメザクラやカワヅザクラなど、いわゆる早咲きの桜が青空に映えて綺麗でした。 青空に濃いピンクのオカメザクラが映える。 オカメザクラにはメジロが来ていた。 こちらはカワヅザクラ。少しピークを過ぎて、もう葉っぱが出ていた。 カワヅザクラは優しい雰囲気。 今回は早咲きの桜でしたが、3月20日頃にはもうソメイヨシノなどが開花しそうです。大阪の満開は3月末...

  • 雛流し

     和歌山市加太にある淡嶋神社では、今年も3月3日に雛流しの行事が行われました。各地から集められたお雛様を、白木の舟に乗せて海に流す神事です。 淡嶋神社の本殿には、おびただしい数の雛人形が山と積まれている。 やがて正午過ぎ、巫女さんが雛人形の一体一体を指し示しながら三艘の白木の舟に入れていく。 白木の舟に積み込まれた雛人形たちは、行く末を案じてどこかさびしそうだ。 積み込まれた雛人形はお祓いの後、桟橋...

  • 大阪城の梅林'20

     写真仲間と大阪城公園の梅林へ行きました。今年は暖冬の影響で平年より1週間以上早い開花とのこと。2月中旬には丁度見ごろの状態でした。 咲き具合は八分といったところで見頃の梅林。赤い梅がひと際目立つ。 大阪城を背景に。満開の梅の周りは結構人が一杯だった。 一輪の花に丁度光が当たる。 遅咲きの梅はまだ蕾。この日は青空で気持ちよかった。 毎年訪れている大阪城公園の梅林ですが、年々咲くのが早くなっているよう...

  • おしゃれな街かど

     神戸元町の旧居留地。隣接の中華街とはまた違った魅力があります。なんともおしゃれな街かど。被写体にこと欠きません。行き交う人もどこかあか抜けている感じがします。 マネキンが誰かが来るのを待っている・・・。ウインドウもおしゃれです。 時計も建物も、どこか異国風。 やっぱりマネキンに見られている・・・ お昼どきでも冬の光は斜めから差し、影が長くなる。 まともにウインドウを写す訳にはいきませんので、遠慮...

  • メリケンパーク

     2月上旬の休日、神戸メリケンパーク〜ハーバーランドでの撮影会。風が強くとても寒い日でした。人はまばらでしたが、寒さにめげない人々が印象的でした。 男4人並んでメリケンパークを闊歩する。 モアイ像のように見えるが、勝海舟や坂本龍馬ゆかりの神戸海援隊の碑。その前はスケボーや自転車曲乗りの練習場に。 中央ターミナルの窓ガラスには、入港する船と行き交う人が映る。 寒い港でワンちゃんと散歩する人も。 新型コ...

  • 公園の水仙郷

     岸和田市の蜻蛉池公園には水仙郷と名付けられた一角があり、2月ともなると水仙の花が綺麗に咲きます。もちろん淡路島の水仙郷に比ぶべくもありませんが、丘陵の斜面を利用した水仙畑はそれなりに楽しめます。 丘陵の斜面一面に水仙の花が咲く。 サザンカの赤い花が残っていて、水仙の白と競演。 定番のショット。 サザンカの赤い花びらが地面に散り、背景の良い彩りになった。 行った時は丁度雨上がり。風も強かったせいで...

  • 天満宮の梅

     春の訪れと共に梅が咲き始めました。2月初旬に京都の北野天満宮へ。暖冬とは言え少しまだ早かったですが、あと少しで見頃という感じでした。 楼門を入ってすぐ右手の宝物殿。梅は三〜五分咲き。 境内の至るところに石灯籠があり、梅の枝が伸びていた。 本殿裏手にある地主社は、北野天満宮造営以前から祀られていたという。社殿の前に白梅が咲いていた。 梅園の方も三〜五分咲きだった。 京都はいつ訪れても、どこも混み合...

  • 石仏と水仙

     奈良の般若寺はコスモス寺として有名ですが、冬のこの時期は水仙が咲いています。1月下旬に写真仲間と一緒に撮りに行きました。コスモスほど華やかではありませんが、落ち着いた雰囲気で石仏と水仙のコラボが楽しめます。 境内に入ると、ずらりと並んだ石仏と水仙。 鮮やかな色の看板を背景に、水仙の花をアップで。 般若寺のシンボルともなっている十三重の石塔。現在、国指定の重要文化財。 やさしげな顔の石仏が、水仙と...

  • 壬生寺

     節分に京都市中央区の壬生寺(みぶでら)へ行きました。壬生狂言「節分」が無料で公開されています。残念ながら狂言は撮影禁止。また大護摩祈祷は1日違いで見られませんでした。雰囲気だけ撮ってきました(^^; 節分の壬生寺はこの賑わい。表門の参道には露店がびっしり並ぶ。 境内では素焼きの焙烙(ほうらく)に数え歳を墨書き奉納して厄除け祈願できる。4月の壬生狂言の演目「焙烙割」で地面に落とされて一気に割られるという...

  • 公園のシルエット

     どんより曇り空の日、とある公園で見つけたシルエットです。 老木のシルエット。雲の片隅に太陽が潜んでいる。 別の木では銀杏の実を目当てに、ムクドリが集まる。 ハトが群がって飛び立つ。 柿の実が唯一、色彩を与えていた。 冬の装いなのに春雨前線が居座る。なんとも表現しにくい季節です。気に入って頂けましたら、応援クリック宜しくお願いします...

  • 住吉大社

     1月中旬、撮影会で住吉大社へ行きました。正月三が日の参詣者数は200万人とも。今は正月気分も抜けた後ですが、外国人の方が多く賑わいの境内でした。 “ 住吉さん ”の象徴、赤い反り橋。慶長の頃、淀君が秀頼の成長を願って奉納したという。 赤い反り橋の脇に大きな楠の御神木があり、参詣者を見守っている。 こちらは裏手の楠珺社(なんくんしゃ)の前にある楠の御神木。ひときわ大きい。 その楠珺社は、住吉大社の末社のひ...

カテゴリー一覧
商用