メインカテゴリーを選択しなおす
おはようございます。前回から続きの話ですが、運転するまでいかずとも、たまにはケースから出して眺めたくなりますよね。😊虫干しも兼ねて...(笑)私、国鉄時代の上…
今回は、先日、実家で発掘したEF15の記念メダルをご紹介させていただきます。読み取りにくいですが、拡大してみるとナンバープレートがEF15165となっていました。裏側には「高崎第二機関区40周年 さよなら EF15 JNR 1985.3」と記載されています。実物写真は1984年8月に小野上駅で撮影しました。(再掲)EF15 165号機は今も碓氷峠鉄道文化むらで会うことができます。Hゴム化されていたサイドの窓3枚がそのままなのが残念ですが、解体...
EF15(東京機関区)牽引:客車併結回送 EF15シリーズですが、東京機関区所属機牽引の貨物列車で、客車回送のシーンを忘れていましたので、1枚だけですがご紹介したいと思います。 昭和51年頃 西川
2022年訪問 某所で保管されていたEF15 163のカットモデル。 EF15 163の車歴は⋯ 1958年7月 日立製作所にて新製、吹田第二区に配置 1968年4月現在 岡山区 1970年4月現在 東新潟区 1979年4月現在 長岡運転所 1982年4月現在 高崎第二区 1983年6月 廃車 晩年は高崎線や上越線、信越本線などで活躍した機関車である。廃車後は東京都文京区の居酒屋「せとうち」で、カットボディの状態になって展示されていた。「せとうち」の店舗改装時に撤去されたと思われていたが、後に千葉県某所で発見された。なお、2024年頃には当地からも姿を消している。解体されたのか、それとも新たな…
国鉄旧型電機 EF15(高崎第二機関区) 国鉄における貨物用電気機関車で、旧型電機の決定版として製造されたEF15型電気機関車。貨物用デッキ付き機関車としても最終形式となり、202両が製造されていま
国鉄旧型電機 EF15142(長岡運転所) EF15シリーズで、今回は長岡第二機関区の142号機です。 上越型として高崎第二機関区のカマと同様のスタイルであり、外観からは区別が付きづらく、地元を
国鉄旧型電機 EF15150(長岡運転所) EF15シリーズです。 今回は長岡第二機関区所属のEF15150号機です。 昭和52年頃 西川口~蕨間にて EF15150+EF58 重連単機回送
大宮の鉄道博物館と言えば、通称「鉄博」として2007年に公益財団法人東日本鉄道文化財団により開館された随一の鉄道系博物館です。 開館から18年も経っているにも…
国鉄旧型電機 EF15(東京機関区) EF15シリーズで、今回は東京機関区所属の後期型を中心に色々と。 殆どが地元での写真ですが、どの所属のEF15よりも東京機関区所属車が多く残っていました。それ
国鉄旧型電機 EF1545(八王子機関区) EF15シリーズ、今回は八王子機関区所属の45号機です。 昭和54年頃? 撮影場所不明 当時は駅撮りのスナップの記録を取っていないので、全くもっ
今日の鉄道部屋はちょっと懐かし系。 東北本線の旧客列車です。牽引機は旧型電機EF57 。子供の頃に早朝の日暮里あたりで見た、はるかかなたの北国から上野を目指す…
国鉄旧型電機 EF15192(大宮工場保存車) EF15シリーズで、引退後に永らく大宮工場(現大宮総合車両センター)で保存されていたEF15192号機です。 平成5年11月28日 大宮工場に
今回は、今では見られなくなってしまった安中貨物のご紹介です。撮影は1981年8月、この頃は両毛線を安中貨物が走っていました。この日はEF15 176号機が牽引していました。176号機はホイッスルカバーの先端が斜めになっているのが特徴でした。何時から安中貨物と呼ばれるようになったのかわかりませんが、この頃はそのような呼び方はしていませんでした。自分は東邦亜鉛号と勝手に呼んでいましたが…国鉄 JR貨物 安中貨物 EF15 E...
摂津市 新幹線公園 (・x・) 電気機関車 EF15-120
🚅 摂津市 新幹線公園 🚃EF15-120横の貨物ターミナル コンテナあと100m🚶♂️アクセスし難い場所にある近くに 鴨🦆さんも🚅 新幹線公園 初訪問 …
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「EF15 最終形」 (品番3062-2)です。EF15は昭和22年に登場した貨物用機関車で、合計202両…
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「EF15 標準形」 (品番3062-1)です。EF15は昭和22年に登場した貨物用機関車で、合計202両…
今日は本格的な今年の撮り始めでした。古くからの鉄仲間と久々の撮影行、1年ぶりですかね?昔は毎週?のようにつるんで出掛けてましたが最近は全くですが新年の挨拶を兼ねての行動が定番化してますね。上毛があればそちらだったのですが、今年は無かったのでネタものでしたが常磐線で走ったカシオペアを撮りに。ま~人の出るようなところには出向いてないのでのんびりと撮影が出来ました。素晴らしい写真を撮られている大先輩にこ...
国鉄旧型電機 EF1512(八王子機関区)重連貨物列車 EF15シリーズ、今回は12号機です。 昭和52年頃 西川口~蕨間にて EF1512牽引 重連貨物列車 12号機を先頭とするEF15
国鉄旧型電機 EF155(新鶴見機関区) EF15シリーズ、今回は5号機です。 昭和52年 蕨駅にて 5号機は、元は上越線用として配置されましたが、奥羽本線電化と同時に福島第二機関区へ移動
国鉄旧型電機 EF157(新鶴見機関区) EF15シリーズ、今回は1ケタ7号機です。 昭和52年頃 安善駅 写真からのスキャンなので画像は良くありません。 鶴見線を撮影に行った際、途中駅
先週から筋痛症の痛みがひどくて、せっかくの三連休なのに鳥撮りに出られず家に閉じこもってます。頓服の痛み止めもさっぱり効かず、土曜日は寝たきり(泣) 今日になっ…
EF15(191号機)~今日はEF15お披露目イベントがありますね
今日(7月27日)は、山梨県韮崎市の韮崎中央公園内に保存されているEF15 198号機+トラ70000×3両+ヨ5000の編成が、クラウドファンディングの資金をもとに再塗装と修繕を実施したということでお披露目イベントがあるそうです。(お披露目セレモニーは9:45~10:00、運転室の公開・物販などは10:00~13:00)韮崎市には5-6年前、仕事で時々行きましたが、EF15と貨車が保存されていたことは知らず写真は撮ってありません。車番が近いと...
EF15・EF53・EF58・EF62(4機並び)~何だったのでしょう?
今回は、1ヶ月ぶりとなるFather's書庫からの写真のご紹介です。ネガは捨てられてはいないはずですが何処にあるかわからず紙焼きのスキャンです。特に空が変色していたためイエロー系をほぼゼロに補正せざるを得ませんでした。EF15 200号機、EF53 2号機、EF58 172号機、EF62 1号機の4機並びです。EF15以外は、現在、碓氷峠鉄道文化むらに保存されている機関車ですね。撮影日は1987年(昭和62年)10月17日、場所は横川と裏書がありま...
EF15165牽引:14系客車「サロンエクスプレス東京」 総数202輌が製造され、東海道や近畿、首都圏を闊歩していたEF15ですが、昭和60年には全国からほぼ姿を消してしまい、高崎第2機関区に16
電気機関車全盛期の名機「EF58形」(鉄博、京都鉄博、リニア館)
(電気機関車全盛期の花形だった「EF58 形」) 第二次世界大戦後、国鉄で最初に製造された旅客用電気機関車直流電気機関車「EF58 形」。終戦後の1946年(昭和21年)に登場してから、1958年(昭和33年)までに計172両が製造され、流線形のフォルムが美しく、鉄道ファンから「ゴハチ」の愛称で親しまれてきました。お召列車や寝台列車等の旅客列車のほか、貨物列車まで牽引した国鉄時代の万能選手です。 終戦直後、兵士の復員や疎...
国鉄型電気機関車 EF15121:高崎第二機関区 EF15型電気機関車シリーズで、今回は高崎第二機関区のEF15121です。 昭和54年頃 西川口~蕨間にて 単機回送 ブレてるしピンも怪しい
なんとなく中古ショップに行ったところ、ふと目に入ったTOMIX製EF15を思わず買ってしまいました。一応、JR西日本に車籍があったことがあるため前から気になっていたものです。(JR時代に本線走行したことはなかったようですが)模型としてはTOMIX最古級の製品ですが、購入し
国鉄型電気機関車 EF1565:高崎第二機関区 EF15型電気機関車シリーズで、今回は高崎第二機関区のEF1565です。 昭和51年頃 赤羽~川口間にて EF1565牽引(再掲) レサ500
国鉄旧型電機 EF15199(立川機関区) EF15シリーズ、今回は最終期の199号機です。 昭和55年11月2日 南武線 尻手駅にて 過去ログ『チキ80000形 コンテナ積載貨車 長物
国鉄 EF15牽引 レサ5000:冷蔵貨車 主に九州~東京間を結ぶ高速鮮魚輸送用として開発されたレサ10000系。100km/h対応の冷蔵貨車です。これは、九州地方で揚がった新鮮な魚類を東京築地に直行さ
三重連の本務機、前から3輌目の機関士。胸バッジの「機関士」が誇らしい。重連総括制御ではなく、各機関車に機関士が乗る協調運転。再スキャンにて再掲載。*かっこいいブルトレ機関士、かっこいいSL機関士デッキ付き旧型電気ががっちり手を組む。今はEH200が走る中央本線を、EF15がスイッチバックしながら走っていたんだよなぁ~。1985年3月3日 新宿駅100周年記念号 新宿にて...
うろ覚えですが南武線の南多摩と多摩川鉄橋(府中本町)の間に、確か待避線(引込線)のようなものがありました。南武線乗車中にEF15牽引の貨物列車が停車いるのを見て、慌てて南多摩駅で下車。そこそこ長距離の切符を買ってしまっていたので、駅員に下車、払い戻しがきかないか相談。当然のことながらNO。(Suicaは便利ですよ)それで南武線の車中から単焦点レンズで撮った一枚。EF15170番には最後まで苦労した思い出。*1983年の...
3年ぶりの開催となった第21回JAMに行ってきました。 コロナ新規感染者がピークとなっている今、前もってチケットは購入したものの、行くか止めるか悩んでいましたが、娘からの「いつも楽しみにしているんだか
EF15(竜華機関区)牽引:ワム80000 貨物列車 KATOからNゲージワム80000(ワム280000)がリニューアル発売されるということで、当時はあまり好きでは無かったですが、ワム80000
EF15178(東京機関区)牽引:ワム80000 貨物列車 KATOからNゲージワム80000(ワム280000)がリニューアル発売されるということで、当時はあまり好きでは無かったですが、ワム80
こんにちは!今回はKATO 3062-1 EF15 標準形が入線しました。こちらの機関車は中古でかなりお安くゲットしたのものです。手持ちのKATO 3062-2 EF15 最終形との比較も解説していきます。 ▼EF15の最終型のレビューはこちらです! ・実車ガイド EF15は貨物用電気機関車の標準機として昭和22~33年(1947~1958)の間に、202両が量産されました。北は東北線黒磯から南は山陽本線下関まで全国の直流区間で昭和62年(1987)頃まで活躍しました。KATOホームページより引用 ・模型仕様 KATO 3062-1 EF15 標準形 発売
こんにちは。今回はKATO 28-194 スポーク先輪を使い車両のアップデートをしていきます。 ・製品仕様 KATO 28-194 スポーク先輪 取付適合車種 蒸気機関車:C56、D51(新動力) 電気機関車:EF10、EF15(新動力)、EF16、ED16、EF56 KATOの蒸気機関車や旧型電機の先輪をスポーク車輪に交換する車輪です。ちなみにスポーク車輪とは簡単に言うと車輪を横から見たときにシースルーになっている車輪のことです。 左側が元々製品に付属している先輪です。右側のスポーク先輪は隙間から向こう側が見える感じがとてもリアルでいい感じです。 ・C56の場合
昨年、KATOより再販されたEF15形最終形。無造作に詰め込んでしまった引越ダンボール箱より発掘されました(;^_^A 標準形に続き最終形の配備です。 EF1…
こんにちは。今回はKATO 3062-2 EF15 最終形が入線しました。EF15は貨物機として前から欲しかったので良かったです。 ・模型仕様 KATO 3062-2 EF15 最終形 発売日:2021年 定価:¥7,480(税込) 付属品:KATOナックルカプラー ナンバープレート「184、186、187、188」 全長:123ミリ 最小通過半径:R249 消費電力DC12V時:0.36A プロトタイプ:最終グループ15次形の三菱製車両 時代設定:昭和50年(1975)頃 KATO Nゲージ EF15 最終形 3062-2 鉄道模型 電気機関車 www
このブログをアプリでフォローする
XXXさん
ブログをみる無料アプリ
ブログみるはブログ村の姉妹アプリです