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プロフィール
PROFILE

ごんた@往来眺眼装置さんのプロフィール

住所
横浜市
出身
未設定

以前はバイクにテントを積んで、東北方向ばかり廻っていました。 今はなかなか自由も利かず、仕事合間の散策写真ばかり。 本稿 「往来眺眼装置_http://soul-films35mm.net/」 は以前の旅をメインにまとめています。 ブログはもう少し身近な感じで進めています。

ブログタイトル
眺眼装置の思いつき
ブログURL
http://films35mm.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
「往来眺眼装置」というメイン頁と連動して、旅や散策の写真を中心に書いてます。 取りあえず、思いついたら雑文にて進行中。
更新頻度(1年)

17回 / 29日(平均4.1回/週)

ブログ村参加:2020/12/22

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ハンドル名
ごんた@往来眺眼装置さん
ブログタイトル
眺眼装置の思いつき
更新頻度
17回 / 29日(平均4.1回/週)
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眺眼装置の思いつき

ごんた@往来眺眼装置さんの新着記事

1件〜30件

  • fiktionalisierte Geschichte

    Mein Großvater ist Deutscher.Er ist in Japan geboren und aufgewachsen.Sein Name ist

  • 風景を写し取っている時の者

     私はズームレンズを持っていない。(...またこのパターンで。)そこそこ写真歴は長いので、「単焦点レンズに拘りましょう!」的な洗脳をされているんだろう。今のズームレンズは高性能になっているし、あれば便利に違いないんだけどね。ある時から、機材を一気にM型ライカへと換えていったので、そこからさらに単焦点人間化したんだなぁ。 基本的に、レンズ交換したくないんだ。一応標準と広角を持って出るのだけれど、面倒くさ...

  • 風景に写し出したいもの。 最涯のバス停から

     青森は下北半島の東北端、最涯の岬と呼ばれている尻屋崎の灯台。寒立馬が居ることで有名だけれど、小さな食堂が一軒あるだけで、冬期と夜間は閉鎖される場所だ。竜飛ほど演歌的でもなく、大間ほど観光地的でない。私は何回訪れたのか....。此処に来ると、「旅が終わるんだなぁ。」と感じていた場所だった。 本稿「往来眺眼装置〜旅往来記〜東北往来」の最後の方に同じ様な写真を載せている。そこでもボヤいている、バス停越しに...

  • 風景を写し取る為のもの。

     私は長いレンズを持っていない。基本的には旅や散策での風景写真ばかりなので、そうなったのだけれど、よもやと思っていた子持ちになって、運動会などの行事に行って気付いた。私は、値段やら大きさやらでハッタリかませる様なカメラを持ってる訳だが、隣で「AFデジタル一眼ズームレンズ仕様」を構えたお父さん&お母さんの方が、数倍素晴らしい写真を撮っていらっしゃるのよね。.....これは困った。自分の趣味的写真の下手っぴさ...

  • 風景に写し取りたいもの。

     河川敷に出た。赤い欄干の橋が架かっていて、その向こうに、展望塔らしきものが見える。空は好く晴れていて、仕事合間の息抜き散歩に丁度良かった。只それだけの写真だ。魚釣りに来たところか、帰るところかは忘れたけれど、自転車と共に男性が居た。恐らく、この人が居なかったら、この写真は撮らなかったかも知れないし、消していたかも知れない。人がいる方が良い時と、人がいない方が良い時と、勿論両方あるけれど、風景の中...

  • トとシとデゴイチと「梅小路蒸気機関車館」_その五

     「ほら、ヒロと一緒だよ!」....申し訳ないが、家族旅行での鉄道ネタは未だ続く。勿論、上の台詞の担当は私だ。ヒロというのは「機関車トーマス・伝説の英雄」に出て来る日本の機関車で、それはまさにD51型機関車だ。大まかに云うと、D型(動輪が左右4つずつ)は、貨物や山岳コースに使用された。駆動輪を増やして、力が重要な路線に使われたわけですね。(合ってる?)なので、このD51-1号車は長野県の木曽地方で使われていた様だ。...

  • シゴナナイチと「おおい....梅小路」_その四

     前回から変転した転車台。 .....ん?古めかしい転車台のある場所を訪ねて、「ソドー島の機関庫と同じでしょ!?」倅さんにそう云いながら、燥いでいるのは私なのであった。 今は「京都鉄道博物館」として、蒸気機関車以外も展示されているが、この時はまだ「蒸気機関車館」だった。先にも触れている「C571よ永遠に」(だったか)では、山口線から牽引されてきたC57-1が、此処で修復作業をされていたのだった。「ほら、ほら!」.....

  • ♪The Long Run_「大井川鐵道」 _その参

     大井川鐵道に行ったのなら、このトロッコ列車に乗って更に奥の井川方面にまで行き、奥大井湖上駅とかを見るべきなのかも知れないのだが、そこは幼子連れた家族旅行、「蒸気機関車で充分。」という事で速やかに却下されたのだった。これ、踏切の遮断機をワザと入れているのだけれど、鉄道写真的にはダメなんだろな、きっと。 戻りの列車では、相方も倅さんもお昼寝タイムでグーグー寝てるので、私はムービー担当として車窓の風景...

  • トとしと「大井川鐵道」 _ その弐

     さてさて、また前回の続きで引っ張ってますけど。 私は所謂ところの「鉄オタ」さんなり「撮り鉄」さんではない。(あ、上記の方々を全然否定してませんからね。)機械・メカの造形好きなのね。(それも詳しくなくてスマヌが)カメラも未だに、いちいち設定して、ピント合わせて、やっとシャッター!そんな撮影をしている。そういう機械をいじっている感のあるカメラが好きだ。 鉄道旅もしてはみたいんだけど、鉄道に乗るのが第...

  • トーマスとしごなないちと「大井川鐵道」

     今は3Dアニメになっているけれど、初めの頃の人形劇作品は吃驚だった。倅君は普通にプラレールが欲しかったのだろうけれど、私は木製のトーマスシリーズを買って上げた。 おとうさんの我が儘。プラレールは従兄弟にちょっとずつお下がりして貰えたし、飾っておくなら、木製トーマスさん達の方がずっと良いんだもんの....。 そんなお父さん(私)の意見で、ある年に「大井川鐵道に蒸気機関車に乗りに行こう!」ということになっ...

  • 規制ではないけれど気を付けるよ

     ここ数年のお正月は、松本と穂高へと行っていた。所謂ところの(妻側へ)帰省だ。あちらも、此のところ余り大雪にならなかったけれど、今年はどうかな? 残念ながら我が家も今年の帰省は無い。まぁ我が家の王子のお受験やらがあって、コロナ騒動が無くても行けなかったんだよね。あ〜らや〜だ、お受験ですってよ...。 横浜も7・8年前だかに結構な積雪になって、周囲の道路は大渋滞していたっけ。都会の積雪時は、どんな高性能車...

  • チョコレートで包んだシュークリーム、お肉の串焼きを添えて

     これが何の為の道具だったのか忘れてしまった。横にある、お尻に串状態の生き物が、犬なのか狐なのか、はたまた全然違う物なのかも判らない。まぁ決してタイトルの様なモノではないのは確かだ!....きっと神様へのお供えではないだろうか。むむむ。「水仙を観に来たの?」そう聞かれて、水仙が見所な事をその時初めて知った。「いや、そこのアイヌの資料館を観に来たの。」 なんだか色々複雑だったりして、アイヌと云う言葉にも...

  • 丑からの挨拶_あけましておめでとうございます。

     あけましておめでとうございます。ボチボチとでも前へ進んで行けます様に...。...

  • 北へ向かった続きの話

      前回、「今年はもう終わります。」などと宣っておきながらまた更新してるんだな。 うん。 古い写真の確認・整理などしていて、「あら? こんな写真も撮っていたのね....。」などと気付いてしまったりしてる。別途やっているホームページでは、ひとつの記事ごとに纏めているので、選考漏れしたボツ写真なんだな。新規にキチンと写真を撮りに行かれている真面目な方々には誠に申し訳ないのだが、今現在のワタクシ的に、残念な...

  • 北へ向かって吠えるのだ

     先日も出張にて、かなり久し振りの札幌に行ったのだけれど、仕事だと、行くのは札幌ばかり。昨日の記事は、とても珍しい函館仕事での事なのね。 今は残念ながらバイクに乗れていないのだけれど、東北はかなり走り回っていた。何時も独りテント旅だったので、バイクはとても合っていた。でも、会社員だったので、休みをフルに使っても、北海道へは行けなかった。「いつまで経っても、これじゃ行けないじゃん?」「たとえ数日の滞...

  • 記憶の隙間に

     古い写真もそろそろネタ切れと云うか何というか、そこまでしてのブログなのかしら...? う〜ん。そんな疑問を右から左にして、取りあえず今日も更新するのだった。 昨日までの記事で文学好きっぽさを見せつつ、その実態は当然ながら底が浅い。旅をしながら何故この地へ自分は訪れたのだろう?などと思った時に、何となく気付くわけです。「あぁそういえば」そんな感じで。たまたま何かがインプットされていて、でもそれは必ずし...

  • 断片を見つけに

     仕事で訪れるから。それが近頃の訪問理由になってしまっているけれど、私的旅での理由のひとつになるのは、「好きな作家の作品で触れられている。」「生誕・生活に関わりがある。」と云うのがある。...あ、これって最近のアニメなどでの聖地巡礼とかと一緒なのかしらん?ちょっと撮影に!とは行けないので、過去写真でスマヌのだが、冬の写真から好きな街のひとつの盛岡。お城周りをちょっとだけ見てるばかりな写真だけど。不来方...

  • 趣味と名の付くもの_その断片

     一応趣味のひとつになるのかな?割とよく本は読むのだけれど、もの凄く偏っていて、所謂「歴史小説」系統のモノばかりと、あとは旅のエッセイとか。 写真は直木三十五記念館。大阪に行った時には、時々だけれど、空堀商店街にあるお店に皆で行った。たまたま谷四から歩いた時で、直木三十五の生まれた街、谷町6丁目辺りにある。最初は全然気づいてなくて、1階にある飲食店を気にしていたのだった。大阪は昭和の古い住居を改造...

  • 大倉山記念館_その弐_主に白色

     昨日の続き。以前に撮っていたものだけれど、季節的には丁度冬。これはフイルムなのだけれど、青空が綺麗だねぇ。次はM9に21mmレンズを付けて出かけた時。コシナ製のツァイスレンズ、あえてC Biogon 21mm/f=4.5の方を選んだのだけど、良いレンズだと思う。まぁ此処での大きさじゃ、余り判らないと思うけど...。 以前は直ぐ近くに住んでいたので、よく登っていたのだな。今でも結構ホールに行く機会もあるので、建物内も撮っては...

  • 大倉山記念館〜赤やら青やら黄色

     年末の仕事にあぶれてしまい、これで良いお年を迎えられるのかしらん?などと云いながら、呑気に散歩に出かけた。....まるで御隠居さまだ。 駅前を通り過ぎて坂道を登って、辿り着くのは街の名の元になった建物だ。大倉さんが建てた建物由来で駅名が変わり、平成になって町名まで変わった。凄いなぁ大倉さん。と云うか昔のお金持ち。 すっかりと木が茂った山は、特に見晴らしが良い訳では無いのだけれど、静かな公園に立つ白い...

  • 雪が降るからこその赤提灯 (ただし下戸)

     天気予報では、「今週は冷え込みが厳しいです。」と云っていたとおりに、空気がかなりヒンヤリとしてきた。前回の冬シーズンは、全国的に雪が少なかったけれど、今冬はどうなるのだろう? 日本海側では今日から暫しの雪模様だそうだ。先月の新潟訪問では、冬への曇り空ではあったけれど、いよいよなのですねぇ。雪国も、降らなくても困るし降りすぎても困るし、適度なのが良いんでしょうけど、なかなかそれは難しいですわなぁ.....

  • Tower of T (お詫びと訂正....)

     昨日は明らかに「T-Tower」違い(?)でしたが、今日は所謂、Realな「T-Tower!」で御座います。...だからなんだと云う事はありません。いっその事、暫くタワーシリーズで進行して、そのこだわりと矜恃をご覧に入れようかと思いましたが、全くそんなモノは誰の期待に応えるものでも無く、また正直な処、他には名古屋の塔くらいしか写真が無かったので御座います。むむむ。申し訳ありませんでした。 まぁ本当の東京タワー。結構好き...

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