住所
-
出身
-
ハンドル名
MTさん
ブログタイトル
絶景探しの旅
ブログURL
http://zekkeiphoto.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
世界の旅、日本の旅、自分の住む街で撮影した素敵な風景写真・絶景写真を思いを込めて紹介しています。
自由文
更新頻度(1年)

90回 / 90日(平均7.0回/週)

ブログ村参加:2016/10/16

MTさんの人気ランキング

?
  • IN
  • OUT
  • PV
今日 02/21 02/20 02/19 02/18 02/17 02/16 全参加数
総合ランキング(IN) 402 390 382 377 379 374 358 949604サイト
INポイント 330 730 730 800 740 710 740 4780/週
OUTポイント 150 400 320 340 340 330 310 2190/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
写真ブログ 5 5 5 5 5 5 4 33091サイト
風景写真 3 3 3 3 3 3 3 3214サイト
今日 02/21 02/20 02/19 02/18 02/17 02/16 全参加数
総合ランキング(OUT) 5556 5345 5288 5052 4961 4851 4774 949604サイト
INポイント 330 730 730 800 740 710 740 4780/週
OUTポイント 150 400 320 340 340 330 310 2190/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
写真ブログ 8 7 7 8 8 7 7 33091サイト
風景写真 3 3 3 3 3 3 3 3214サイト
今日 02/21 02/20 02/19 02/18 02/17 02/16 全参加数
総合ランキング(PV) 0 0 0 0 0 0 0 949604サイト
INポイント 330 730 730 800 740 710 740 4780/週
OUTポイント 150 400 320 340 340 330 310 2190/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
写真ブログ 0 0 0 0 0 0 0 33091サイト
風景写真 0 0 0 0 0 0 0 3214サイト

MTさんのブログ記事

?
  • 静寂の屈斜路湖畔 (北海道 弟子屈町)

    長々と続いた北海道・道東編もこれからの“屈斜路湖と満月編”で最後となりますのでお付き合い願います。静寂の屈斜路湖畔 (北海道 弟子屈町)   Photo No.0868明け方の屈斜路湖畔に立っています。私はこの朝の静寂な空気感が大好きです。SONY α7RⅡ FE 12-24mm F4 G  12mm f8 0.3s ISO100■ 本日も作品をご覧いただきありがとうございました。ブログランキングに参加しています。皆さまのクリックの応援が更新の励みになっ...

  • サンタ・マリア・デッラ・サルーテ聖堂とゴンドラ (イタリア ベネチア)

    ベネチア本島の大運河・カナルグランデの1枚です。サンタ・マリア・デッラ・サルーテ聖堂とゴンドラ (イタリア ベネチア   Photo No.0868白いドーム型の屋根のサンタ・マリア・デッラ・サルーテ聖堂の風景がとても印象的です。ゴンドラがユーターンをしようとし、真横になってくれた瞬間を上手く捉えることが出きました。SONY α7RⅡ FE 24-105mm F4 G  82mm f8 1/1250 ISO100■ 本日も作品をご覧いただきありがとうござい...

  • ゴンドラのある風景 (イタリア ベネチア)

    ゴンドラのある風景 (イタリア ベネチア)   Photo No.0867ベネチアにはあちこちにゴンドラが停泊しています。その運河にプカプカと浮かぶ様子も絵になります。SONY α7RⅡ FE 24-105mm F4 G  24mm f8 1/1200 ISO100■ 本日も作品をご覧いただきありがとうございました。ブログランキングに参加しています。皆さまのクリックの応援が更新の励みになっています。...

  • 運河とカモメ (イタリア ベネチア)

    ベネチア本島の大運河「カナル・グランデ」の北西の端にいます。この近くにあるベネチ・サンタルチア駅を見に行ってきました。高速列車も発着する22ものホームがある大きな駅なのですが、近代的な四角い建物でちょっと残念でした。運河とカモメ (イタリア ベネチア)   Photo No.0866がっかりの駅舎は外観を見るだけにして、再び旧市街散策に戻ろうと歩き始めます。目に前には運河に打ち込まれた木の杭の上に、そして空にもカ...

  • 空と水の大運河 カナル・グランデ (イタリア ベネチア)

    ベネチア本島には大中小の運河がありますが、その中で最も大きく逆S字型に流れる運河がカナル・グランデと言われる大運河です。空と水の大運河 カナル・グランデ (イタリア ベネチア)   Photo No.0865とてもきれいな青空がカナル・グランデの空に広がります。空にはカナル・グランデに沿うように飛行機雲が現れています。その様子がまるで浮かぶ空のカナル・グランデのようです。SONY α7RⅡ FE 24-105mm F4 G  24mm f8 1...

  • 青い猛牛 トロロッソ・ホンダ STR13 (ホンダ青山本社/東京都 港区)

    三重県つながりの1枚です。三重と言えば鈴鹿サーキット、鈴鹿サーキットと言えばやっぱりF1グランプリですよね。今週の2月18日からF1の今シーズンを占う2019年バルセロナでの合同テストが始まります。それに合わせて2月16日(土)から28日(木) まで、東京・青山のHONDA本社ショールームで、2018年の最終戦アブダビGPを走ったトロロッソ・ホンダの「STR13」の実車と、パワーユニット「RA618H」の展示があるというので行ってきました...

  • 北斗七星と伊賀上野城 (三重県 伊賀市)

    夜明け前の伊賀上野城前にいます。伊賀文化産業協会の案内によれば、天正13年(1585)に筒井定次により伊賀上野城が築かれたそうです。しかしながら、天守閣は寛永10年(1633)頃に倒壊したようです。その後、藤堂高虎によって五層の天守閣が再び造られることとなりましたが、建設中の慶長17年(1612)9月2日の大暴風で倒壊したとのことです。現在の天守閣は、地元選出の代議士、川崎克が多くの支援者の協力を得ながら私財を投じて...

  • クールな目元キラリ!忍びの列車が行く (伊賀鉄道/三重県 伊賀市)

    夜明けの時間帯の忍びの里・伊賀上野の「西大手(にしおおて)」駅前の踏切にいます。クールな目元キラリ!忍びの列車が行く (伊賀鉄道/三重県 伊賀市)   Photo No.0862伊賀神戸駅を出発し伊賀上野に向かう伊賀鉄道伊賀線200系忍者列車“緑色の忍者列車”です。目元がとてもクールですね。画が銀河鉄道っぽいと思っていたら、松本零士のデザインとか。忍者列車は緑の他に青色の忍者列車、ピンク色の忍者列車(くノ一)が普通車...

  • 忍者の里の夕暮れ (伊賀上野/三重県 伊賀市)

    イタリア・ベネチア編の途中ですが、先日、伊賀上野に行ってきました。昨年もやって来たのですが、日帰りだったため、行きも帰りも、長時間電車に乗りっぱなしで疲れました。今回は伊賀上野での一泊となりましたので少しはゆっくりできそうです。伊賀上野と言えば、忍者の里で有名ですよね。山の向こうの甲賀忍者(滋賀)は豊臣に仕え、こちらの伊賀忍者(三重)は徳川に仕えたとされています。忍者の里の夕暮れ (伊賀上野/三重県...

  • 絵葉書のような船着き場からの風景 (イタリア ベネチア)

    サン・マルコ広場近くの船着き場にはゴンドラもたくさんつながれています。そのゴンドラとベネチアの建物の並びが見事で思わずシャッターボタンを押さずにはいられません。絵葉書のような船着き場からの風景 (イタリア ベネチア)   Photo No.0860空も水面もゴンドラに街並みもその色すべてが、これぞ夢にまで見た私の思い焦がれたベニス(ベネチア)そのものでした。SONY α7RⅡ FE 24-105mm F4 G  92mm f8 1/250 ISO100...

  • 運河の街の小道 (イタリア ベネチア)

    運河の街ベネチアの旧市街の移動くには歩きか船が基本となり、それが徹底されていました。そんなこともあって、細かく網目のように張り巡らされた運河に沿って設けられた小道や中に入り込んだ石畳の小道を歩いてあちこち散策します。運河の街の小道 (イタリア ベネチア)   Photo No.0859ベネチアは西暦452年に始まったとされます。かなり昔に今の形になったと思いますが、まったく昔のままではなく、生活するために必要な上下...

  • ゴンドラの世界への入り口 (イタリア ベネチア)

    マルコポーロ国際空港から乗車したタクシーはベネチア本島に向かう長い橋を渡ります。しかしながら車は橋の入り口のターミナルまでしか入れないとのことです。今回は何も考えずにホテルを予約していましたが、ターミナル近くに位置していたのでスーツケースを引きずる区間が最小限という何ともラッキーな結果となりました。それでもホテルに行くために、いきなり大きく重いスーツケースを持って運河の跨橋を渡るための階段の上り下...

  • 雨上がりのアドリア海の女王 ベネチア (イタリア ベネチア上空)

    昨年末から延々と写真を紹介している欧州周遊編もいよいよ最後の都市となります。それは、 「水の都」と呼ばれたり、「アドリア海の女王」とも呼ばれるベネチア(Venetia)です。英語ではベニス(Venice)と呼ばれ、私的には小さなころから、「ゴンドラの街ベニス」、「ベニスの商人」などベニスで親しんでいましたので、ベニスと呼びたいのですが、時代も変わり、Yahoo検索の検索件数は、ベネチアが1500万件、ベニスが780万件とダ...

  • 摩周ブルーの夜明け (摩周湖 北海道 弟子屈町)

    摩周湖はなだらかな山道を登って行った先にあるのですが、ここに来るとその場所や景色、湖の造形にいつも神秘さを感じざるを得ません。摩周ブルーの夜明け (摩周湖 北海道 弟子屈町)   Photo No.0856夜明け前の摩周湖にやってきました。到着すれば、冷たく透き通るような空気に、昼間とは違った何の音もしない空間がたまりません。私だけ貸し切り状態でこれからの夜明けのひと時を堪能します。真っ暗過ぎてミラーレスでもピン...

  • 満月に照らされる屈斜路湖 (北海道 弟子屈町)

    道東の夜は寒く凍てつきそうですがその分いつも素敵な景色を見せてくれます。屈斜路湖を高台から見下ろすことのできる美幌峠にやってきました。満月がどんどん空に昇って行き、辺りを明るく照らしています。今はちょうど月が屈斜路湖の真上に昇ったところです。満月に照らされる屈斜路湖 (北海道 弟子屈町)   Photo No.0855美幌峠は屈斜路湖の北西側にある標高493mの峠ですが、とにかく横風がいつも強くて、容赦なく氷点下の...

  • エゾジカたちの夜 (北海道 標茶町)

    満月が昇れば、月の明かりに照らされて出てきて踊り出すのは森の妖精たちだけではないようです。エゾジカたちの夜 (北海道 標茶町)   Photo No.0854満月が昇り少し辺りが明るくなるにつれて、目の前にエゾジカたちの姿があるのがわかりました。こちらを見て警戒しているようです。普通だとどこかに立ち去るのですが、なかなか動こうとしません。どうもこの雪の下に食べ物があるようでして動きたくないようです。そんなことも...

  • 道東の月 (北海道 標茶町)

    北海道・釧路町の細岡展望台の日没を楽しんでから屈斜路湖の宿に向かっていると目の前にまるで燃えるような明かりが昇ってきました。道東の月 (北海道 標茶町)   Photo No.0853ここまで燃えるような満月を見たのは生まれて初めてでした。さらに地平線近くということもあって大きさも見たことのないような大きさ。車を道路脇の駐車場に停めてシャッターを切ります。こういう思いもよらない光景が見られるのも北の大地の魅力で...

  • グリーンとガラスのイタリアンデザインオフィス (イタリア トレント)

    イタリア北部の街 トレントのフラテッリ・ミケリン公園に建つデザインビルです。周りに緑があるだけでなく、建物の中にもグリーンがあったりして、自然と近代的なビル融合が印象的です。グリーンとガラスのイタリアンデザインオフィス (イタリア トレント)   Photo No.0852この辺りには同じようなガラス張りの図書館やホテルもあったりとします。で、こちらの建物は何だろうと調べて見れば、1821年にこのエリアに設立されたイ...

  • トレント フラテッリ・ミケリン公園の夜明け (イタリア トレント)

    イタリア北部の街 トレントのフラテッリ・ミケリン公園の夜明けです。こちらの公園はまるで新しく作られた大学のキャンパスのような雰囲気で垢抜けています。空にはお月様が残る夜明けです。トレント フラテッリ・ミケリン公園の夜明け (イタリア トレント)   Photo No.0851建物の光と空の明ける光が何とも言えない朝を演出してくれます。公園に設置されたモニュメントと木々を取り込んで、現代的なイタリアデザインで設計さ...

  • トレントの空に輝く満天の星 (イタリア トレント)

    イタリア北部の街 トレントのフラテッリ・ミケリン公園の横を流れるアディジェ川の川向こうにはちょっと小高い山がありまして、その中腹には旧市街からロープウェイで直接訪れることができる小さな街があります。夜の23時。公園から中腹に輝く建物と空に輝く満天の星の撮影をしています。欧州の街は比較的星空が見えやすいのですが、私が訪れた先ででここまで多くの星を見ることができるのはあまりありません。トレントの空に輝く...

  • 赤く染まるアディジェ川 (イタリア トレント)

    イタリア北部内陸の街、トレントの旧市街から離れた場所にあるフラテッリ・ミケリン公園にいます。公園の脇に流れるアディジェ川に架かる橋の上に立っています。橋の上から見えるのは山の麓に広がるトレントの街です。赤く染まるアディジェ川 (イタリア トレント)   Photo No.0849何ともいい色合いです。夕暮れ時の色に川や街が染まります。LUMIX G9PRO G VARIO 7-14mm/F4.0  29mm相当 f4 1/60 ISO640■ 本日も作品をご...

  • 精進湖の夜明け (山梨県 富士河口湖町)

    星空が綺麗だった空も夜の終わりを告げる朝の光とともにその色を変えて行きます。精進湖の夜明け (山梨県 富士河口湖町)   Photo No.0848出来れば、お日様が顔を出した時まで、湖面のさざ波がないように祈っていたのですが、精進湖の湖面が穏やかだったのはここまででした。それでもこんな綺麗な色の空のグラデーションを見ることができとても幸せでした。このような湖面に映る富士山の風景には、いつも格別な感情になります...

  • 湖面に流れる星 (精進湖/山梨県 富士河口湖町)

    精進湖からです。湖面に流れる星 (精進湖/山梨県 富士河口湖町)   Photo No.0847空の星が湖面に映っているのですが、それが伸びたように見え、まるで流れ星のようです。SONY α7RⅢ FE 12-24mm F4 G  12mm f4 13s ISO1600■ 本日も作品をご覧いただきありがとうございました。ブログランキングに参加しています。皆さまのクリックの応援が更新の励みになっています。...

  • 夜明けのドゥオーモ広場 (イタリア トレント)

    イタリア・トレントの街の中心部にある、ドゥオーモ広場にいます。明け方のドゥオーモ広場は人影もまばらで、静まり返っていました。夜明けのドゥオーモ広場 (イタリア トレント)   Photo No.0846教会を中心とした夜明けのドゥオーモ広場の様子です。中世の様式の塔が印象的な石畳の広場には、空が明るくなり朝ごはんを探し始めたハトに、自転車に乗る人たちも見えます。人口約12万人のトレントの街の1日がそろそろ始まりそう...

  • トレントの石畳の通り (イタリア トレント)

    アルプス山脈を越え、やってきたのはイタリア・トレントでした。欧州訪問はドイツのフランクフルト編から、イタリア北部内陸の街、トレント編になります。トレントはベネチアとミラノの間くらいの場所と言えばピンとくる方もいらっしゃると思います。そして、トレントと言えば音楽の時間に習った名曲ですよね!思わず口ずさんでしまいますが、調べて見たら、曲の方は、「帰れ、ソレント」で、大きな勘違い。ソレントは、南のナポリ...

  • 空からマッターホルン (アルプス山脈/スイス上空)

    空を飛べば、窓の外から探したくなるのはちょっと有名な山やランドマーク。機内にモニターがあれば位置を確認しますし、そうでない機体の時は、あらかじめiPhoneのGoogle Mapsに地図データーを読み込ませておきます。そうすると飛行中機内モニターがなくてもGPSを受けた青い丸がどの辺りを飛んでいるのか教えてくれます。この日はアルプスを通るルートかなと思い、右側の席を取ってあります。今回はどんな山の近くを飛んで行くので...

  • 突き抜ける爽快 (アルプス山脈/スイス上空)

    再び欧州編です。EU内の移動を空の旅で楽しんでいます。パリを発ったエールフランス機からの眺めです。航空機は、フランス上空を横切り、スイス上空を通過し、雪の積もるアルプス山脈の上空に入ってきました。陸の難所も、高い山も飛行機なら、まさにひとっ飛びですね!突き抜ける爽快 (アルプス山脈/スイス上空)   Photo No.0843飛行機の窓から飛行機を探して見るのもとても好きなのですが、ちょうど、向こうからこちらにや...

  • 燃える湖面 (屈斜路湖/北海道 弟子屈町)

    山の向こうがまるで燃える輝きを見せる屈斜路湖の風景をゾクゾクしながら撮影を続けます。山の上にかかる厚い雲の境目影響でしょうか、今まで見たことのないような燃えるような景色に釘付けです。燃える湖面 (屈斜路湖/北海道 弟子屈町)   Photo No.0842北のシーンとした大地で繰り広げられるダイナミックな自然の織りなす光景に神々の神聖な世界への入り口が開いたようにも感じました。SONY α99 70-200mm F2.8G 70mm f5....

  • 日没に輝く屈斜路湖 (北海道 弟子屈町)

    道東編に戻ります。写真を整理していたら、ちょうど昨シーズンの屈斜路湖での写真が2枚ほど出て来ましたので、今回と次回と合わせてご紹介したいと思います。日没に輝く屈斜路湖 (北海道 弟子屈町)   Photo No.0841夕暮れで山の陰に日が落ちて行来ました。雲も急に厚くなり、この日はこれで終わりかなと思っていたら、日没直後の輝きが半端ないくらい見事な光景になって来ました。音のしない無の空間で何もかも忘れて無我夢中...

  • 燃えるような朝のマイン川 (ドイツ フランクフルト)

    暗闇から朝焼け、そして日が昇る時間帯は私にとっての至福の時間だったりします。そしてクライマックスは朝焼けから日の出までの時間です。フランクフルトフルトのマイン川でもその瞬間が訪れようとしています。燃えるような朝のマイン川 (ドイツ フランクフルト)   Photo No.0840暗闇から朝へと変わるマイン川です。大きな貨物運搬船が手前に向かってきます。マイン川の1日始まろうとしています。LUMIX G9PRO G VARIO 7-14m...