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シングルマザーゆうこさんのプロフィール

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ブログタイトル
人生敗者復活戦
ブログURL
https://yukoyuko.tokyo/
ブログ紹介文
シングルマザーでバツイチの独身女と、その息子と母との3人暮らし。貧乏でも家族寄り添って生きていくブログ。貧乏なんか怖くない。
更新頻度(1年)

30回 / 32日(平均6.6回/週)

ブログ村参加:2020/12/23

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ハンドル名
シングルマザーゆうこさん
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人生敗者復活戦
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人生敗者復活戦

シングルマザーゆうこさんの新着記事

1件〜30件

  • 貧乏シングルマザーの仕事探し

    昨日、久々私の母に連絡をしました。今、仕事探しを始めたこと。実は何施設か受けたけど不採用だったこと。がっかりさせたもしれへんけど、前に向かって進み始めたことを伝えたかった。 うつの状態はというと…いい

  • 現在の状況と今後につきまして。

    現在、無職です。ただし、仕事探しを続けています。実は2021年に入って1つ受けましたが、不採用でした。不採用ニ連発。結構凹む。またうつの世界へ引きずり込まれそう。 立ち止まってるわけにはいかないんでね

  • 面接結果は…不採用!!

    うつになって、仕事辞めて初めて受けた施設は見事に散った。しかも年末に結果がきて。2020年の終わりは悲しみで幕をおろした。福祉業界の人手不足の中でも不採用… たぶん色々と思うところがあったんやなと思う

  • 2020年の12月うつを隠したまま面接を受けた

    体は少しはよくなったのか?少なくとも心は重い。けどこのまま無職でいる余裕がなかった。生活は苦しい。いや私がそう追い込んでしまってただけやけど… 12月仕事探しを始めた。福祉の仕事ははっきり言って給料は

  • 仕事探し。無職うつからの脱却を目指す

    34歳無職。おまけにシングルマザー。息子は母の元に残してる。うつ病の治療中。働くことというか家にいること以外の全てがしんどくなってた。体力的にもかなり落ちた。しんどくても家から出るようにした。 実家か

  • 何もできない自分に気がついた…

    一人暮らしを始めて孤独にもなり不安にもなり、私は今まで以上にどうしていいかわからんかった。夜になると不安になる。この不安がどうしようもなく怖かった。今までだったら隣に母や息子がいた。起こさないように静

  • 34歳シングルマザーの…絶望。

    色々と後ろめたい気持ちと後悔と、どうしようもない自分への苛立ちと複雑な思いを抱いて、私の一人暮らしは始まりました。必要最低限の物だけ持って。家にテレビもなく。 それくらいの生活でちょうどいい。それでさ

  • うつ病シングルマザー。格安家賃の一人暮らしへ向けて

    母が決めてくれた家で一人暮らしが始まったのが昨年の冬のこと。家を決めてくれて一人暮らしが始まるまでの約3週間私はなるべく外に出るようにしてた。昼はまだ寒さもましやったし外の空気は家の空気よりは軽い気が

  • 家族から笑顔が消え去った日

    コロナの脅威から怯えつつも、人々が立ち直りつつあった日、私は違う脅威と闘っていました。無職、社会、不動産屋、賃貸、そしてうつ病。私は母のすすめで家を出ることを決めてた。大切な家族の笑顔を奪うのはもう終

  • 助けて…。誰か助けてください…

    私は無職になって社会の厳しさ、現実の厳しさと直面していた。落ちるとこまで落ちたな…。家賃2万5000円の賃貸さえ借りられないなんて。社会から見たらそれくらい信用がないってことやろね。 大学生とかでも借

  • ホームレス手前。生きてるだけで迷惑がかかる

    無職、無収入だと家賃25000円と言えども家を借りることはできませんでした。確かにそんな状態で家を借りてどこから家賃を出すつもりですか?と尋ねられたら…答えられる訳もないわな。 不動産屋さんは数年分の

  • 無職シングルマザーうつ34歳。家を借りることさえも断られる…

    私は家族に迷惑をかけていることは百も承知やった。何よりもそれが辛かった。思うようにいかない心と体。心も体も重だるくて、酷いときは吐き気が止まらない。まともに食事もできてなかった。肌は荒れたし、記憶も注

  • 家探し。とんでもない問題が発覚

    シングルマザーでうつ。マッチングアプリというワードが今でも嫌悪感。健康な体も精神もお金も、前向きな気持ちも失って。家族の関係もギクシャク。全ては私が悪いです。手軽に始められるマッチングアプリで選んだ男

  • 最悪な状況の到来。

    人生で辛かったことは数えきれないあるし、人に言えないようなミスも1つや2つ誰でもあるはず。私の場合はそれが少し多い。20代は苦しいながらも耐えて乗り越えてきた。30代半ば。私は家族からも見捨てられそう

  • 引きこもりのうつ病シングルマザー

    うつと診断されて数ヶ月。私は苦しんでた。一向によくなってる気がしなかったから。起きてる時間は気持ちが楽になる薬、夜の眠る時間は睡眠薬。私は完全にお薬に依存してしまっていた。 生きてるのか生かされている

  • 体に起きた異変。母親失格!!!

    今思っても本当に最低な母親だったかもしれない。だって母親らしいことなんて何もしてあげれてなかった。うつになる前は一緒に買い物に行ったり、息子が欲しがってた任天堂Switch買ってあげて一緒に遊んだりも

  • 私はだめな母親。明けない夜。

    うつの影響で落ち込む毎日。母親らしいことも息子に何一つ出来なくなった。今まで出来ていた事でさえ出来なくなった。出来ない事が多すぎて、出来ることを探す方が難しかった。スマホの電源を入れる事もなくなった。

  • シングルマザーうつになりまして…退職しました

    働いていた職場に行けなくなり、病院でうつと診断され、色々と最悪な状況下に。有給も少なくなりついに退職へ。休職とかいう方法もあったりはしたけど、みんなに迷惑をかけてる実感。プレッシャーになる。私は完全に

  • 母の予約してくれた病院でうつ病と診断される

    この時の私は人生でとてつもない程に暗く落ち込んでいた。私は息子の顔見る度辛くなり、夜になると中絶したお腹の中のまだ見ぬ命の重みを感じていた。夜になると『ママ遊ぼう〜』って声が聞こえて罪悪感にかられる。

  • もの忘れが酷くなり日常生活が送れなくなった…

    34歳、息子は小3。シングルマザー。私はかつてない程のピンチに陥っていた。20代の頃と大きく違うところは息子に弱いところを見せられなかったこと。婚活で知り合った男性に騙され、心を踏みにじられ、大切な給

  • 心が壊れて、仕事にも行けなくなる…

    私はかつてないほど絶望に苦しんでいました。理由は複数あり過ぎてため息と、悩みと、激しい自己嫌悪で生きることをやめてしまおうとさえ思っていました。①息子と私の給付金20万円を使ってしまったこと。 マジで

  • 34歳になっても男に騙されるシングルマザー

    20代の頃の元旦那は騙されるとはまた違うかった。34歳になって恋愛から遠ざかってて小3の息子からパパがほしい…。その言葉に勇気を出してマッチングアプリに手を出して嘘つき男に騙されて、妊娠までして。 私

  • 警察沙汰。マッチングアプリの嘘男

    私の妊娠が発覚して連絡するも全く連絡してこない自称ハイスペックの嘘男。この時は私も全くといっていいほどお金がなかった。産むにしろ、中絶するにしろお金がかかる。自称ハイスペックの男なら20万円程度用意す

  • 妊娠発覚。逃げる男。

    前の元旦那は妊娠発覚しても逃げはしなかった。ただ堕ろしてくれろと懇願されたわ。今回マッチングアプリで知り合った自称金持ち男はそれ以下。とんでもない男性を好きになってしまったと後悔しか残らんかったな。な

  • 嘘つき男の正体がしっぽを出した

    回数を重ねるデート。正式な告白もないままに。私はそんな中、ある不安を抱いていました。彼は本当に仕事をしているのか?よく考えてみればこんなハイスペックの男性が、わざわざ私を相手にする?っていう不安。私も

  • ほころび始めた糸。ついに怪しい一面を見せ始めた。

    おはようございます。 年末ということで目の回る忙しさです。 シングルマザーの年末は大忙しです。はい。 前回の続きを話す前に。 今は婚活していた話をメインに話していますが、 今後は子育てとかそういった日

  • 二回目のデートに異変が発生

    おはようございます。ゆうこです。前回からの話の続き。あらすじはないので、気になる人は前回の話を読んでください。さて。とても素敵な男性とマッチングしてデートにまでこぎつけた私。お世辞でもよくやった。と思

  • マッチングアプリで凄い男性と出会う

    息子の言うパパが欲しいという言葉を真摯に受け止めて、マッチングアプリに手を出しました。無理に結婚してパパになってもらおうなんて思ってもみない。いい人がいたら再婚しようかな?くらいでした。子育ても少し落

  • マッチングアプリで婚活開始

    息子が小学生になって、2年生の終わりくらいからしきりにパパが欲しいと言い出した。うちにはどうしてパパがいないのか聞かれた。嘘つくべきか、それとも正直に話すべきか悩んだ。小学生に正直に話すのは酷だと思っ

  • 子育ての難しさと貧乏感

    子育てに悪戦苦闘してた新米ママ。もう約8年前くらい前になるけど。私には昨日のように覚えてる。毎日が慌ただしく生きてた。息子の夜泣きと闘い、仕事でもバリバリ働く。疲れた体に息子の笑顔満点。疲れもぶっ飛ぶ

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