searchカテゴリー選択
chevron_left

メインカテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
プロフィール
PROFILE

さかかずさんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
ちばらぎの歴史や話題 千葉ロッテと本レビュー
ブログURL
https://chibaragi.com
ブログ紹介文
千葉の歴史・街歩き。本・TVのレビューや猫知識など気ままに書いています。雑記ブログです。
更新頻度(1年)

101回 / 365日(平均1.9回/週)

ブログ村参加:2020/04/16

本日のランキング(IN)
フォロー

ブログリーダー」を活用して、さかかずさんをフォローしませんか?

ハンドル名
さかかずさん
ブログタイトル
ちばらぎの歴史や話題 千葉ロッテと本レビュー
更新頻度
101回 / 365日(平均1.9回/週)
フォロー
ちばらぎの歴史や話題 千葉ロッテと本レビュー

さかかずさんの新着記事

1件〜30件

  • 国吉ハーマン勝利2勝1分-ロメロ好投レアード中村奨角中活躍–2021ソフトバンク対ロッテ17-19

    初戦は千賀をたてて勝ちに来たホークスだったが、マリーンズロメロも好投で接戦になった。勝負強いレアードが勝ち越し打を放って初戦をモノにした。2戦目は美馬が崩れたが相手スチュアートをレギュラー陣が攻略して、終盤へ堅い投手陣ををバックにし最後は勝越し逃げ切った。3戦目は二木が制球に苦しみ再三のピンチも粘ってゲームを作った。同点のまま後半は復帰のモイネロ・森が登板。ソフトバンクも勝越し狙うも、M好守備で得点を防いだ。本気のソフトバンク相手に接戦をものにして競り勝った。ソフトに「粘って負けないマリーンズ」を見せた。

  • 3連勝で首位キープ-佐々木朗-小島-河村好投-レアード3HR大活躍-2021ロッテ対楽天19-21

    楽天は先発投手が素晴らしい。マリーンズ打線がE投手を攻略できるか。最近のカードは楽天が対日本ハム戦を2勝1敗と勝越し。初戦は佐々木朗希と田中将大の対決。両投手好投、9回レアードがサヨナラホームランで決めた。2戦目は小島が好投、レアードマーティンが援護。小島初完投で勝利、素晴らしい投球だった。3戦目は河村が先発5回まで投げて試合を作る。打線も13安打と爆発。中村奨吾レアードらが活躍してカード3連勝した。オリックスに2ゲーム差をつけて首位を守った。

  • 二木好投-マーティンHR8000本目-益田150S-石川復帰-引分-2021オリックス対ロッテ17-19

    初戦は美馬が頑張り、打線も先取点といい形だったが、終盤にエラーがらみで失点して逆転サヨナラされた。しかし2戦目は二木が素晴らしい好投で流れを引き戻す。杉本に長打を打たれることも無かった。マーティンが25HRで勝越し益田が締めた。3戦目は石川が復帰、久しぶりの登板にも素晴らしい投球を展開、しかし打線は田嶋に抑えられる。石川2失点するも6回まで投げてゲームを作った。小窪がソロHRで差を詰めた。9回荻野が勝負強さを発揮、同点ソロホームランで劣勢を跳ね返し引分けた。

  • ロッテ首位奪取-ロメロ好投加藤好リード-佐々木千-益田活躍-2勝1分-2021ロッテ対日本ハム17-19

    マリーンズ前西武2戦目の負けを全く引きずっていなかった。初戦は小島打たれるも田中・国吉・佐々木千・益田と完璧リレー、相手のミスをついての同点逆転。2戦目は鈴木昭汰が先発、マリーンズが先制するもFに追いつかれたが、東妻・ハーマン・国吉・佐々木千・益田のリレーで負けなかった。3戦目はM2点先制。先発ロメロが好投、力強いストレートの制球に苦しむも、加藤の好リードもあり7回1失点と抑え終盤につなげた。8回国吉・9回益田と二人とも3連投と疲れもある中大車輪の活躍で勝利した。この試合もマリーンズの堅い投手陣国吉益田がその実力を発揮。3試合ともに中継ぎ・抑えが機能して、接戦をものにした。 オリックスが負けてマリーンズ首位に立った。

  • 犬吠埼灯台風景-海岸に咲く花-「海と陸の境目」千葉県銚子市から

    犬吠埼灯台は、千葉県銚子半島先端の犬吠埼岬にあります。最東端「とっぱずれ」にあるからでしょうか天気の変化がわかりやすいです。冬は風がふけば寒さは厳しく、夏は潮の湿気を含んだ空気で蒸し暑い。沖に航海する船が見えるときもありますが、モヤでまったく沖が見えないときもあります。黒潮の境目が分かるくらいの穏やかな海かと思えば、波が絶え間なく押し寄せて岩に当たり潮が砕け散る日もあります。会話しても声が聞こえません。 *普通のスマホ写真です。WEB用に画質を落としています。

  • マリン1000勝達成-美馬好投マーティン安田活躍-2戦目投壊で1勝1敗-2021ロッテ対西武18-19

    3カードつづけて勝ち越しと波に乗る千葉ロッテは「マリン1000勝」をかけて西武戦にのぞむ。初戦は山口航輝が6番指名打者でスタメンに入った。美馬の好投とマーティン・安田の活躍で初戦で「マリン1000勝」を飾った。次も勝利と狙いに行った2戦目は、岩下に今一つ球威が無かった。西武の必死の攻撃の前に失点。M継投も西武の前に追加点を取られた。打線も西武投手陣8人の前にかわされてしまった。*千葉ロッテ本拠地「マリン1000勝」は大きな節目、達成おめでとうございました。

  • M3連勝-国吉-佐々木朗-ロメロ好投-安田-田村活躍–2021楽天対ロッテ16-18

    千葉ロッテはソフトバンクに勝越し、日本ハムに勝越し、2カードで4勝1敗1分けと波に乗る。楽天はオリックスに1勝1分け。2位楽天と3位ロッテの戦いで注目が集まる。初戦楽天先発は田中将大。マリーンズ先発は二木。初戦は二木が修正した粘りの投球。打線も田中将大から安田が先制HRで終盤打線が突き放した。2戦目は佐々木朗がストレート・フォークで楽天打線を封じると、打線は岸を攻めてレアードとマーティンHRでリードした。3戦目はロメロが力のあるボールで楽天を抑えるとM継投陣が完璧リレー接戦に持ち込み、執念で田村が決めた。ロッテは対楽天戦、接戦をものにして3連勝した。

  • 藤原2ラン山口航輝2ランで逆転-東妻-益田好投-1勝1分-2021日本ハム対ロッテ15-16

    初戦は岩下が失点も中盤M中村稔弥が踏ん張る、ピンチも粘りの投球で抑えた。日ハムは早めの継投でかわしにかかるが、Mは9回に杉浦をつかまえて同点引分に持ち込んだ。最終回の積極的な攻撃は素晴らしかった。2戦目小島は初回失点もねばるが5回につかまった。リリーフ吾妻が好投で後続を抑えた。すると6回マリーンズは若手が河野に襲いかかった。藤原同点2ラン打つと山口航輝も勝越し2ランで逆転した。Mリリーフ陣が踏ん張って日ハムの反撃を抑えマリーンズが勝利した。

  • エチェバリア勝越3ラン-藤原レアード活躍-佐藤都HR「大逆転」-M勝越-2021ソフトバンク対ロッテ14-16

    初戦二木・2戦目美馬と序盤の失点を抑える粘投。打線はソフト先発陣に苦しむも2番手意向を攻略。初戦は追いつかれるもエチェバリアの3ランでゲームを決めた。2戦目は藤原中村レアード連打で大逆転。佐藤都も2ラン打ってソフトバンクを突き放した。好調藤原・レアードに加えて上位荻野・中村奨吾に当たりが出てきている。下位も好調の藤岡に加えてエチェバリア・佐藤都・岡らも活躍。この打線の繋がりでソフトバンク3連戦を勝ち越しした。M驚異の粘りに驚くと共にこれからに期待が高まった。

  • 小島粘投でマリン999勝目-藤原-藤岡-佐藤都活躍-1勝1敗1引分-2021ロッテ対西武15-17

    初戦は二木が乱調で落とした。しかし2戦目の小島は流石だった。強風の中でも気持ちで負けず西武を乗せなかった。しかし2戦目の勝利を3戦目につなげられないのが現状のマリーンズ。3戦目鈴木が踏ん張るもM打線はチャンスものに出来ずモヤモヤ、藤岡・藤原・エチェバリアが調子よくて助かった。3戦目は最後粘って佐藤が同点打で引分。とにかくマーティンが待ち遠しいと思ったカードでした。

  • 藤原山口HRも逆転のロッテ続かず-ラオウにやられた–2021ロッテ対オリックス14-16

    オリンピックも終了し後半戦がスタート。他チームにトレード・助っ人の離脱・主力の謹慎などもあり色々騒がしい。ペナントレース上位は混戦でパリーグから目が離せない。対オリックス3連戦は入国者待期期間のマーティンがレギュラーから欠けるなか、岡・藤原・山口航が躍動した。初戦落とすも2戦目は藤原がホームランで逆転。流れをマリーンズに持ってきた。美馬に粘りが戻り、中盤から後半に投手陣が踏ん張っての勝利は、マリーンズらしい戦いだった。3戦目は佐々木朗希が1発はあびたがゲームは作った。山口が久しぶりにホームランを打った。中盤の小野が誤算だった。

  • 「この本なんのため気になる本」-元落語研究会の先輩と後輩の会話-コント風です

    「♪この本なんのため 気になる本 見たことがある本だから 忘れていたことを 思いだすでしょう♬」*久々にショートストーリーを書いてみました。男二人の他愛のない話です。時間ある時に読んでみてください。Bは先輩Aのアパートを訪問している。AはBにとって大学の落語研究会の2年先輩であり、当時は上下関係は厳しかったが、今は二人の関係はかなり砕けてきている。先輩の家においてあった「本」にかかわる話です。

  • 「榎本武揚」赤城駿介著-感想-徳川幕臣で新政府に謀反-明治の隠れた礎石といわれた人

    非常にしっかりと調べられていて榎本武揚の人物像が浮き彫りになっていました。歴史物語として読みごたえのある本でした。*「榎本武揚」赤城駿介著 成美堂出版刊 を読んだ感想になります。 目次 1 簡単なあら […]

  • 洋食ダイニング「フライパン」 -美味しくてリーズナブル-「とよんちのたまご」で絶品プリン-千葉県旭市

    千葉県旭市地域は昔は「香取の海」の東側であり、海が進行している場所でした。のちに農地として整備され一大農業地域になった場所です。1835(天保6年)頃に入村した大原幽学が日本で最初の「先祖株組合」を作り協同組合の思想を実践したことでも有名です。そんな旭にあり地元で人気のレストラン・洋食ダイニング「フライパン」に行ってきました。*国道126号線を東金からくると、ドコモショップの十字路を左に曲がります。まっすぐ進んで道路沿いの左側です。とてもリーズナブルに美味しい料理を食べることが出来ました。

  • マーティン満塁HR-呉-中村剛也HR-で五分-前半戦3位で終了-2021西武対ロッテ13-14

    2021年の前半戦の最終カード。1973~1982年パリーグが前期・後期で争っていた頃を思いだします。「カネやんロッテ」が優勝したこともありました。もし前後期制の時代であればオリックスが優勝でした。千 […]

  • 「佐々木朗希VS伊藤大海」はF勝利-本前好投マーティン活躍で引分-2021ロッテ対日本ハム12-13

    注目の佐々木朗X伊藤大海対決。佐々木朗希立ち上がり制球に苦しんだ、ヒットとフォアボールでピンチになるとストレートに球威が今一つで日本ハム打線につかまってしまった。ファイターズ伊藤は150k台の速球と変化球を自在に操る。好調マリーンズの打線を寄せ付けない見事な投球だった。初戦は完敗したMだが2戦目は本前が好投してゲームを作ると藤原・マーティンが活躍して引き分けに持ち込んだ。

  • 河村プロ初勝利-二木好投-藤原活躍レアード逆転HR-M連勝-2021ロッテ対ソフトバンク12-13

    同率2位ソフトバンクとの対戦。ソフトは日ハム戦に連勝と調子は上向き?。マリーンズ打線堅調なので先発がゲーム作れば勝てる。初戦は二木好投、活発な打線が千賀を攻略して快勝。2戦目は河村が初先発に答える好投。打線も東浜を攻めレアードが逆転ホームランで勝ち越すと、M投手陣がつないでホークス打線を抑えた。ホークス相手に連勝でマリーンズ破竹の5連勝をマークした。

  • 「中村奨吾」逆転HR猛打賞-藤原福田活躍-岩下好投-M3連勝-2021ロッテ対楽天13-15

    マリーンズは先発投手が安定しない苦しいチーム状況。初戦2戦とキャプテン中村奨吾の活躍がチームの勝利に大きく貢献した。先制にからむことでチームを鼓舞した。昇格の藤原恭大・福田秀平の活躍も大きい。中村の危機感がチームを救った。初戦に涌井に苦しむも2番手・宋を打って逆転勝利をしたのがチームに勢いを与えた。相乗効果でチームがまとまった。結果対楽天戦に3連勝した。

  • 「ドライブ・マイ・カー」村上春樹著-感想-男と女の間にある永遠の問題-「女のいない男たち」より

    家福は舞台俳優、車の接触事故で免停になり専属ドライバーを雇うことになる。やってきたのが若い女性「みさき」だった。少し親しくなり家福が彼自身と妻との秘密について語り始める。妻は時折他の男と寝ていた。しかし家福はそのことを気にしつつ「別の人格になり演技することでやり過ごしてきた」という。そんな彼の過去の行動を、運転手のみさきに話している。その会話から見えてきたのは男女間の本質的な違いだった。

  • 二木好投もラオウに被弾-田嶋好投オリ打線堅調-M1敗1引分-2021オリックス対ロッテ12-13

    初戦マリーンズは2回から「機動力」を使い得点。髙部・荻野コンビが機能、B榊原から序盤で点を奪って主導権を握ると、二木が打線に応える好投。中盤まではM勝ちパターンだった。終盤ハーマンがつかまり引き分けになった。マリーンズ序盤のリードを守れず引き分けた。2戦目はB田嶋ストレートに力があり、コントロールも良かった。外角の変化球も低めに決まる。カーブ・スライダーを自在に操る。鈴木昭汰はバファローズの積極的な打撃にやられた。マリーンズは打撃陣が精彩を欠いた。反撃できず敗戦した。

  • 岩下小島好投-田村好リード-マーティンHRで連勝-2021日本ハム対ロッテ10-11

    初戦は岩下6回4安打1失点と好投した。M先制されるも中盤上沢からチャンスつくりレアード・角中・中村奨吾で逆転した。7回はハーマン、8回佐々木千隼登板が登板、高濱・王連続安打で1・3塁も併殺でピンチ脱出。9回益田が抑えてマリーンズ久々の勝利。連敗を止めた。2戦目は小島粘投するなか、F加藤を髙部・荻野が崩して得点、マーティンが甘い球を逃さず3ランHRで決めた。角中・中村奨吾・レアード・藤岡もしっかりと自分の仕事をしている。*マーティンに1本出たのは良かった。

  • 鈴木昭汰好投-S先発陣M打線打てず-柳田今宮活躍-M2敗1分-2021ロッテ対ソフトバンク9-11

    初戦は先発二木がストライク取りに行き先取点を与えて苦しくなった。相手がいい投手の時は今の打線だと逆転も厳しい。2戦目も鈴木がゲームを作るも、M打線は随所に拙攻があり。東浜を崩すチャンスがあったが、打者が打てる球打たないで術中にはまっているような気もする。3戦目は佐々木で巻き返しを図る。中盤まで好投も二回り目6回つかまる。9回は横山が打たれて勝負あった。マリーンズこのカード2敗1分と負け越した。

  • 岩下好投完勝-小島粘投-安田中村奨髙部活躍-1勝1敗1分-2021西武対ロッテ10-12

    このカードからパリーグペナントレースに戻ります。交流戦の結果は西武7勝7敗4引き分け、ロッテは8勝9敗1引き分け。西武7位ロッテ8位と仲良く並んでいる。交流戦順位では終盤にロッテは西武に抜かれている。調べると「西武の直近の対戦成績」は広島戦は1勝1敗、その前の中日戦は2勝1敗、その前のDeNA戦は2勝1引き分けと終盤とても良かった。パリーグ戦線に戻って楽しみでもあるけど、西武の調子が上がっているようなので要注意。初戦は岩下が好投、打線も安田中村髙部らが活躍して完勝するも2戦目は中村稔弥が打たれ敗戦、エラーも多かった。3戦目はロッテが9回平良から押し出し選んで引分た。

  • 2021年セ・パ交流戦-千葉ロッテ観戦メモ-結果をオリックスと比較

    千葉ロッテマリーンズの監督・コーチ・選手・スタッフ・関係者の皆様、コロナ感染対策しつつ「面白い試合」をありがとうございました。普段と異なる環境の中「厳しい日程での移動・試合」お疲れさまでした。2021年にかけるセリーグの本気度も見えました。やはりプロ野球選手なのでそんなに大きな実力の違いはないことも分かりました。楽しく観ることが出来ました。千葉ロッテの2021セパ交流戦について感想を書いてみました。交流戦Vのオリックスとの比較もあります。

  • 小島粘投レアード活躍で1勝-G岡本和3発に沈む-M負越-2021ロッテ対巨人1-3

    ZOZOマリンに巨人軍を迎えてのセパ交流戦は最終節。短いようで長かったセパ交流戦も終わります。巨人は前カード好調オリックスに2敗1分け(日ハム戦から引き分け挟んで4連敗)と負けがつづく。初戦坂本が右手親指骨折から約1か月でもどってきた。5番で先発出場。一方マリーンズはヤクルトに勝越し、巨人にも勝越しして五割で終わりたい。マリーンズ初戦は本前が好投するも終盤に大嶺が岡本に被弾、G打線が活発化し敗戦。2戦目以降も苦しい戦いになった。

  • 佐々木朗希好投-二木粘投-レアード活躍-M勝越-2021ロッテ対ヤクルト1-3

    交流戦も残り2カード。相手ヤクルトの交流戦成績は6勝6敗で順位は5位。マリーンズは5勝6敗1分けの7位。どちらが交流戦上位にあがるのか注目。またプロ同期の村上と安田の打撃を見るチャンスでもある。その意図もあるのか初戦安田が7番3塁でスタメンに入った。初戦二木が投球を立て直して打線が逆転、レアード角中活躍して安田も猛打賞といい形で勝利するも、2戦目岩下が6回3失点となんとかゲーム作るも、田口や後続投手にも拙攻してM自滅した。3戦目に佐々木朗希登板で勝ち越しを狙うことになった。しかし2戦と同じくチャンスで打てない。引分もよぎるなか最後レアードが決めた。

  • M打線爆発で大嶺勝利-B今永の研究心-ベイ破壊力と粘りでM負越-2021DeNA対ロッテ1-3

    ここまで交流戦2位と調子の上がってきたDeNAとの戦い。マリーンズは先発陣の乱れに不安要素を持ちながら、若手投手を使い勝利したいところ。打線が元気ないのが不安要素。 目次 1 2021年6月4日(金) […]

  • 岩下粘投-角中タイムリー「コリジョン」で引分-D柳ら投手陣に苦しむ-2敗-2021中日対ロッテ1-3

    2021セパ交流戦の首位中日と2位のロッテの対決。注目の一戦。中日は打撃力が課題とのこと。中日投手陣は先発から抑えまで堅いメンバーで多彩なボールを操る。セパ交流戦をリードしているので調子はいい。しかしMも2カード勝ち越しと打撃陣は「強烈な一発」であったり「ヒットをつないだり」「盗塁・フォアボール・犠打を使う」など多彩で得点数はリーグトップだ。初戦は柳の好投に完敗。2戦目は序盤苦しむも岩下が粘投・佐々木千・横山が好投して反撃を呼び、9回マーティン中村がつないで「ワンチャンスを角中タイムリー」で引き分けに持ち込んだ。3戦目が勝負なのだったがドラゴンズにHRを供給して敗戦。D投手陣にしてやられた。M投手は用心さが足りなかった。

  • 美馬小島好投-エチェバリア1号HR-荻野角中レアード好調-M勝越-2021ロッテ対広島1-3

    広島はコロナ陽性選手がでて「延期」をはさみ最初の試合、菊池・鈴木誠也らレギュラーメンバーも揃っていない。 初戦はM投手乱調・ミスから、広島との打撃戦になった。終盤リリーフ陣も打たれて敗戦。2戦目は美馬の投球で流れをマリーンズに持ってくることに成功した。エチェバリアが勝ち越しのタイムリーと終盤にホームランを打ってチームの勝利に貢献した。3戦目は小島が好投して打線もそれに答えて快勝。特に6回の繋ぐ野球はまさに「この1点をつかみ取る」姿勢が表れていた。M対広島戦を勝ち越しした。

  • セパ交流戦-T秋山好投で五分-3戦目角中活躍逆転-佐々木朗希に初勝利プレゼント-2021阪神対ロッテ1-3

    2021年セパ交流戦が始まった。最初の相手はセリーグの首位「阪神」。阪神は相手広島のコロナ感染の影響で1軍主力選手が2軍戦に出るなど苦肉の調整でのぞむ。一方マリーンズは首位楽天に負け越して2カード負越している。得意の交流戦開始、まずは甲子園に乗り込んで暴れたい。マリーンズ初戦T2番手岩崎を打って逆転し会心の勝利も、2戦目は秋山を打てず敗戦。しかし3戦目佐々木朗希先発試合に角中・マーティン・藤岡が奮起、最後勝利の方程式で朗希に勝利をプレゼント、M阪神に勝ち越した。

カテゴリー一覧
商用

フォローできる上限に達しました。

新規登録/ログインすることで
フォロー上限を増やすことができます。

フォローしました

リーダーで読む

フォロー
clear この画面を閉じる

フォローしてブログ村リーダーで
このブログをチェック!

ちばらぎの歴史や話題 千葉ロッテと本レビュー

千葉の歴史・街歩き。本・TVのレビューや猫知識など気ままに書いています。雑記ブログです。

フォロー