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米株好調 日本はTSMC待ちか2026年4月16日(木 )7時 NASDAQは史上最高値。( TV 週足 ) 昨日決算発表したASML下げた後、戻しま…
米国市場がヤバそうです・・・ 最近ちょっと微妙な動きをしてましたが、ここにきて不穏なニュースも多くなり、先行きが不透明 このブログ記事を書いてる時点で、先物が ・ラッセル2000先物 2,651ドル(-1.56%) ・S&P500先物 6,881ドル(-1.46%) ・NYダウ先物 48,924ドル(-1.35%) ・NASDAQ100先物 25,272ドル(-1.75%) 暗号資産は ・ビットコイン 91,214.81ドル(-1.53%) ・リップル 1.93ドル(-2.59%) ・イーサリアム 3,109.01ドル(-2.52%) そして、株や暗号資産の悲劇を横目にブチ上げる猛者も ・金先…
とはいえ、大ケガです🤕 本日、ヤマダのポートフォリオは 前日比マイナス36万8900円! 薄給のヤマダが発狂しそうな金額ですよ! 日経平均はー216.46円(-0.41%)と大きな影響はなかったものの(とはいえ先物は下落中)、米国市場の方は見るも無残ナスダックはー2.39%、S&P500はー2.06%、NYダウはー1.76%ですがビッグテックがヒドイ・・・ ・ブロードコム -5.43% ・エヌビディア -4.38% ・アップル -3.46% ・アマゾン -3.40% ・テスラ -4.17% などなど そして、一番ヤバイのが「ネットフリックス」 ザラ場は-0.84%で過ごすも、 アフター:ー5.…
アメリカ堅調 日本も続伸へ2026年4月4日( 木 )8時 アメリカ株は堅調、NASDAQは100日線で一度押し返されています。 ( TV 日…
株価下落でもプラス運用!ダウの犬投資法の底力(2026年3月版)
直近1ヶ月の株式市場は、大きく揺れる展開となりました。米国・イスラエルによるイランへの大規模攻撃をきっかけに、中東情勢が一気に緊迫化。その影響で株式市場は不安定な動きとなり、全体としては低調に推移しています。今の株式市場が警戒しているのは、
アメリカさんに期待するのみ2026年3月30日(月)20時半 日経先物は75日移動平均で見事に反発しましたが、いま、再び下げに ( TV 日…
アメリカさんに期待するのみ2026年3月30日(月)20時半 日経先物は75日移動平均で見事に反発しましたが、いま、再び下げに ( TV 日…
おはようございます 昨日、ナスダック総合指数が調整局面に入ったと書きましたが、本日NYダウ指数も調整局面に入りました😱 週明けはS&P500指数も調整局面入りしそうですね ↓昨日の記事 ■ ナスダック総合 💥 12.78%下落 現 在:20,948.36 52週高値:24,019.99(10/27) ■ NYダウ 💥 10.58%下落 現 在:45,166.64 52週高値:50,512.79(2/9) ■ S&P500 ←CommingSoon 9.08%下落 現 在:6,368.85 52週高値:7,002.281/26) S&P500は週間ベースで2022年以来の長期下落局面 米国債は1…
【2026年3月18日 NYクローズ】PPI爆騰+パウエル「利下げなし」——ゴールド-3.73%・ダウ-768ドルの総崩れ、5,000ドル決壊で何が変わったか【XAU/USD】
3/18マーケット振り返り。米PPI前月比+0.7%(予想+0.3%)大幅上振れとFOMC・パウエル「利下げなし」発言が重なり、ゴールド(XAUUSD)-3.73%・ダウ-768ドルの急落。3月を通じて守られてきた5,000ドルサポートが初めて決壊。東京では日経+1,539円の大反発。東高西低の1日
【2026年3月16日】WTI-4.5%急落・VIX-13%低下 ベッセント発言で株反発、ゴールド5,000台は維持
2026年3月16日の金融市場まとめ。ベッセント財務長官の「ホルムズ通過容認」発言を受けWTI原油は-4.5%、VIXは-13%低下。米株は反発した一方、ゴールドは5,000ドル付近で方向感のない動き。FOMC開幕を控える市場の構図を整理します。
【2026年3月13日】米GDP+0.7%ショックでドル急騰・ゴールド5,020ドル|5,000ドル攻防へ マーケット振り返り
3月13日NY市場まとめ。米GDPは+0.7%と予想を大きく下回りドル指数(DXY)は100を突破。トランプ氏は「利下げを今すぐ」と発言しFOMC前の神経戦へ。ゴールドは5,020ドルまで下落し心理的節目5,000ドル攻防が目前に。市場の流れを整理する。
【3月13日経済指標結果】GDP+0.7%で予想半分・JOLTS大幅上振れ──スタグフレ警戒でゴールド急落、$5,000攻防へ
米GDP改定値+0.7%と予想の半分に下振れ。一方JOLTS求人は694.6万件と大幅上振れ、コアPCEは+3.1%で高止まり。景気減速・インフレ継続・雇用堅調というスタグフレーション的構図が鮮明に。ドル高と金利上昇の中でゴールドは$5,019まで急落し、心理的節目$5,000攻防へ。
【3月13日米経済指標】PCE・耐久財・ミシガン・JOLTS集中|今夜のドル・金利・株・ゴールドの動く方向
3月13日夜はPCEデフレーター、耐久財受注、ミシガン大学消費者信頼感、JOLTS求人件数が連続発表。ドル円・米金利・米国株・ゴールドにどのような影響が出るのかを整理。PCEコアを軸に「インフレ上振れ・ディスインフレ・スタグフレーション」の3シナリオから今夜の市場の動きを解説する。
NY市場(3月12日・現地終値)は、ダウ-1.56%・ナスダック-1.78%と揃って続落した。米国によるイランへの軍事攻撃の長期化が意識され、地政学リスクが株式市場全体に重くのしかかった。米10年債利回りが約1か月ぶりの高水準となる約4.2...
【米CPI直前】AI4社予想比較|関税インフレは2月か3月か
2026年2月米CPI発表を前に、Claude・ChatGPT・Gemini・GrokのAI4社がインフレ予想を提示。コアCPIは+2.5〜2.6%に収束する一方、総合前月比は+0.2〜0.4%で分裂。関税転嫁のタイミングを巡る見方の違いを整理し、ゴールド・米株・為替の市場シナリオを解説。
米株 堅調ではじまる2026年3月10日(火)23時半 原油先物下げてます。 ( TV 1時間足 ) NASDAQも上昇しています。 頑張ってほしいで…
【原油$119→$85】トランプ「戦争ほぼ完了」発言で市場激変|株急反発・ゴールドが下がらない理由
トランプ大統領がCBSインタビューで「戦争はほぼ完了」と発言し、原油は$119から$85へ急落。NY株は反発、アジア株も急騰するなど市場は一日で激変した。各国の反応、NYクローズからアジア市場の動き、そしてリスクオンでもゴールドが下がらない理由を一次情報をもとに整理する。
トランプ停戦発言で原油急落 ダウV字回復・ゴールド調整【3/9 NY市場】
トランプ前大統領の「戦争ほぼ終了」発言をきっかけに原油価格が急落。WTIは120ドル台から急落し、インフレ懸念後退で米株はV字回復。ダウは大幅反発、VIX急低下。ゴールドは一時5,000ドル付近まで調整。3月9日のNY市場を時系列で解説します。
【2026.03.06マーケット振り返り】NFPショックで米株全面安、金5171ドルへ反発
米2月雇用統計(NFP)が-9.2万人と予想を大きく下回り米株は全面安。WTI原油は90ドル突破でスタグフレーション懸念が急浮上。ドル安を追い風にゴールドは+1.85%の5171ドルへ大反発。VIX急騰で市場の恐怖指数も上昇。3月6日NYクローズの金融市場を整理。
アメリカ大幅安 日本もダメか?2026年3月7日(金)6時半 ダウは453ドル下落 -0.95%NASDAQは-1.59% でした。 ( TV 日足)これ…
インデックス投資の「死角」──新NISA3年目に知っておきたい市場集中リスクと賢い向き合い方
新NISAで「オルカン」や「S&P500」に積立を始めてから、順調に資産が増えている方も多いと思います。しかし、2026年は新NISAが始まって3年目。そろそろ「なんとなく始めた投資」を一度立ち止まって見直す時期かもしれません。インデックス...
米株軟調で始まる 2026年3月5日(木)23時半 アメリカは下げて寄りました。ダウはギャップダウンです。 ( TV 1時間足) 日経先物も下げてます…
【KOSPI史上最大級-12%】CB発動、東西分断相場で金は5,000ドル死守|3/4NY
韓国KOSPIが-12%でCB発動、史上最大級の急落。東西分断相場の中、金は5,000ドルを死守し小反発。ただし戻りは前日下落の22%にとどまる。原油、米10年債、ドル動向から構造的に整理する。
https://chartist.blog-portal.net/index.php/2026/02/25/6263/
明日の想定(2026年2月25日)本日(2月25日)の日本市場は、日経平均が58,583円(前日比+1,262円・+2.20%)で大引けた。 日銀審議委員候補の人事案が市場に伝わり、利上げ観測が急速に後退したことが相場を動かした主因だ。 一...
📅 2026年2月24日 📂 投資・マーケット ⏱ 読了目安:約5分 トランプ関税15%引き上げで NYダウ急落!——今こそ狙える逆張り投資戦略を解説 📌 まず何が起きたのか? 3分で分かる背景
本日(2月24日)の日本市場は、日経平均が57,321円(前週末比**+495円**・+0.87%)で大引けた。前週末のNY株安を引き継ぎ朝方は軟調に始まったが、AI供給網を担う「黒子」銘柄群──古河電気工業やヨコオなど──が買いを集め、相...
S&P500低迷の裏で何が起きている?米国株ランキング最新分析(2026年2月版)
今年の米国株は、どうもスッキリしません。2月15日時点の年初来リターンは、S&P500とナスダックは若干のマイナス・・さらにドル円は、円高方向。円換算では、より厳しい成績になります。人気投信も冴えません。オルカンは年初来±0%、Sl
なぜニューヨーク株式市場にはA株とB株のある企業があるのですか?
とても良い質問です。 ニューヨーク株式市場(NYSEやNASDAQ)で「A株」「B株」のように複数の種類の株式(**クラス株式 / dual-class shares**)を発行している企業があるのは、**経営権のコントロール(議決権)を維持するため**が主な理由です。 --- ### ■ 背景と仕組み 企業が上場すると、株式を一般投資家に公開する代わりに、資金を調達できます。 しかし、株を売りすぎると創業者や経営陣の「議決権(会社の意…
雰囲気が変わった米国株…投資マネーはどこへ向かう?(2026年1月版)
米国株は年初から堅調に推移していますが、直近1週間では S&P500・ナスダックともに小幅なマイナス となりました。S&P500は年初らから2週間で +1.4%、一見悪くはありません。ただし、 日経平均株価が +7.5%であ
2026年 米国株は好スタート!AI一強に変化、高配当株が再注目?(1月 米国株ランキング)
新しい年、2026年がスタートしました。いきなり、米国によるベネズエラ・マドゥロ大統領拘束のニュースが飛び込んできましたが、株価は株価は順調に推移!S&P500は最高値を更新しました。米国株だけに限らず日本株・欧州株・中国株もロケッ
【注目】2026年ダウの犬投資法!昨年の結果と今年の10銘柄を紹介。
新しい年がスタートしました。昨年は、AIブームの追い風もあり、米国株は一部の大型銘柄が市場を牽引しました。2026年は人工知能分野への巨額投資に対して、結果が求められる年になると思っています。収益化に対する勝ち組・負け組がハッキリすることで
S&P500を超えた資産は?2025年ETFランキングから考える投資戦略*12月版
米国(FRB)は12月10日、FOMCで 0.25% 幅の利下げを決めました。一時は12月利下げ実施確率が大幅低下したことで株価が軟調に推移しましたが、その後はFRBの副議長の発言等で急回復!11月20日ごろからは、12月利下げ確率が急上昇
RB利下げでも反応薄…AI関連株は選別の時代へ(25年12月 米国株ランキング)
米連邦準備制度理事会(FRB)は12月10日、0.25%の利下げを決めました。これで、利下げは9月以来3会合連続となります。また、経済見通しでは、こらからの米国の経済成長見通しが引き上げられました。株式にとっては、好材料です。しかし・・..
AI銘柄の勢いにブレーキ? 米国株に広がる割高懸念(25年11月 人気株ランキング)
米国主要企業の7-9月期 決算の発表が、だいたい出揃いました。前期に続き企業業績は底堅く、約8割の銘柄が市場予想を上回りました。米経済を不安視する声はありますが、この結果をみると過度な悲観は不要だと感じています。ただし、気になる点として・・
【朝の想定2025-10-9】ナスダックが高値更新、先物400円高と反発、日経平均はSQを前に短い調整を終えて反発の機会
昨晩のNY市場はハイテク株の上昇でナスダックが高値を再度更新、ダウも売り圧力優勢だったが結果はほぼ変わらずとなった。ダウ 日足史上最高値更新が続いた後、陰線が3日続いたダウだが、ここで調整もひと段落となるかどうか。FRBの議事録では追加の利...
インテル再浮上!AI株・高配当株で分かれる明暗(25年10月 人気株ランキング)
アメリカは9月30日までに予算が成立せず...10月1日から政府機関の一部が閉鎖となりました。この影響で、3日に予定されていた雇用統計、8日予定の貿易収支の発表が延期へ。普通に考えれば株安になるのですが、今の相場は良くも悪くもプラス思考?米
【朝の想定2025-10-1】米政府機関の予算問題でも米市場は上昇、先物は反発の兆し、日経平均は月替わりが吉か凶か
昨晩のNY市場は続伸。ダウ 日足米政府機関の予算問題で一時的な閉鎖もあり得るという状況ながらもダウは81ドル高と続伸となっている。もちろん毎度の茶番劇とも言えなくもないが、少なくとも2018年末は35日ほど実際に政府機関が閉鎖し、一時的な機...
【朝の想定2025-9-22】米市場の連騰、日経平均は調整を経て再び上昇の機会を掴めるか
週末の米国市場は続伸。ダウ 日足ダウはこれで三連騰となり当然のことながら史上最高値を更新し続けている。FRBの利下げがゴールとはならず変わらずの強気相場が継続し、調整の入った半導体やAI関連株に加えてGoogleやAppleなどMG7にも買...
【朝の想定2025-9-17】FOMCはゴールかそれとも通過点なのか─先物は横這い、日経平均は高値更新から一服
昨晩の米市場はダウが続落、ナスダックはざら場高値をつけた後小幅安となった。ダウ 日足ダウは125ドル安で先週木曜の高値更新後3営業日続けての下落。それでもまだ木曜の日足の内ではあるものの、上昇分の半値を下回っている。利下げは織り込み済みの中...
最高値更新ラッシュの米国株、利下げ期待に沸く市場の行方(9月版*ETFランキング)
米国株の上昇が続いています。不安要素はあるのですが、最高値を連発している状況。9月12日時点(以下の表)で主要指数は以下のとおりです。1年リターン・年初リターンは、3指数ともプラスとなっています。米国指数1年リターン年初来リターンNYダ..
【朝の想定2025-9-9】ダウ横這いの中ナスダックは高値更新、先物は一時44000円台へ、日経平均はSQに向けて高値更新目指す
昨晩のNY市場はダウが横這い、ナスダックは高値更新となった。ダウ 日足先週木曜に史上最高値を更新したダウはその後も高値圏を維持したまま横這い。FRBの利下げに対して市場は織り込み済みとも言われているが、50bpの利下げに対する期待が徐々に増...
【朝の想定2025-9-10】NY市場は高値更新も先物は結果的に横這い、日経平均はSQを前に天井か、押し目となるか
昨晩のNY市場は史上最高値を更新。ダウ 日足ダウは196ドル高と続伸、終値ベースで高値を更新して取引を終えている。8月22日からここまで上下の幅はあるものの高値付近での横這いが続いているダウだが、はたしてFOMCまでこんな調子が続くのだろう...
【朝の想定2025-9-11】横這いのNY市場、先物は一時44000円奪還も結果は変わらずの位置─日経平均はSQ直前でも底堅い印象続く
昨晩のNY市場はまちまち。ダウ 日足ダウは利益確定の売りが先行して220ドルの反落となった。PPIの発表は予想よりも低かったものの、市場全体の反応はそこまで大きなものではなかったようだ。利下げについてはすでに織り込み済みと言われているが、今...
NYダウ最高値更新‼️雇用統計下方修正も悪いニュースは良いニュース!?
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【朝の想定2025-9-4】NY市場はまちまち、先物100円高も日経平均は底値探し変わらず
昨晩のNY市場はまちまち。ダウ 日足ダウは24ドル安とほぼ横這いで終えたものの前日同様一時45000ドルを割るシーンがあった。今週発表予定の雇用統計の前に発表された求人数が前月を下回り、雇用不安が増大、債券が買われて米国債の利回りが上昇を続...
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