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coralのクルマ見聞録
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https://coral-automobile.at.webry.info/
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車を通じた趣味の話や、新車、モータースポーツの話をしています。 トヨタ『スターレット』、三菱『アウトランダー』、アルファ ロメオ『147』と乗り継ぎ、現在はホンダ『N BOX』を父と共用中。
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2021/06/27
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coralさんの新着記事

1件〜100件

  • メルセデス・ベンツが『Cクラス オールテレイン』を発売

    1/18、メルセデス・ベンツが『Cクラス オールテレイン』を発売しました。 オールテレインは、セダン、ステーションワゴンに次ぐ3つめのボディタイプで、SUV譲りの高いアイポイントとロードクリアランス、ステーションワゴンの実用性を兼ね備えたクロスオーバーモデルです。 ボディサイズは、全長×全幅×全高=4760×1840×1495mmと、ステーションワゴンよりも5mm長く、20mm幅広く、40mm背が高くなっています。 パワート…

  • ランドローバーが新型『レンジローバー』を公開

    1/17、ランドローバーが新型『レンジローバー』を公開しました。 ボディサイズは、スタンダードホイールベースが、全長×全幅×全高=5052×2047×1870mm、ロングホイールベースが5252×2047×1870mmとなっており、先代より50mm長く、62mm幅広く、5mm背が高くなっています。 パワートレインは、スタンダードホイールベースが、最高出力300PS、最大トルク650N・mの3.0L直列6気筒ディーゼルターボエンジンと、システム最高出…

  • シトロエン『C4』『Ë-C4』を発売

    1/22、シトロエンがCセグメントハッチバック『C4』『Ë-C4』を発売しました。 ボディサイズは、全長×全幅×全高=4375×1800×1530mm。 パワートレインは、『C4』が、最高出力130PS、最大トルク230N・mの1.2L直列3気筒ガソリンターボエンジンと、130PS、300N・mの1.5L直列4気筒ディーゼルターボエンジン。 『Ë-C4』が、最高出力136PS、最大トルク260N・mのモーターとなっています。 『Ë-C4』の航続距離は、WLTCモ…

  • [新刊]『auto sport特別編集 国光 the RACER』

    1/21、三栄書房より、『auto sport特別編集 国光 the RACER』が発売されました。 概要は、 二輪での世界挑戦とGP日本人初優勝の快挙を経て日産ワークスドライバーとして活躍した不世出の「レーサー」高橋国光のキャリアを振り返り、愛機を紹介する完全保存版。 「ファンあってのレース、ファンあってのチームクニミツ」~国さんからのご挨拶~ 「国光ゆかりのマシンたち」撮り下ろし詳細解説 日産ワークス時代 P…

  • [新刊]『佐々木雅弘ドライビングバイブル』

    1/21、三栄書房より、『佐々木雅弘ドライビングバイブル』が発売されました。 概要は、 完全保存版のドラテク・マルチメディアです。2層タイプ172分尺の付録DVDは新規2本+REVSPEED付録DVD過去映像7本の『ドラテク総集編』。日常ドライブからサーキット、スライドコントロールまで、内容は多岐にわたります。64ページ冊子には新規5本の読み物と4本のREVSPEED過去ドラテク特集改訂版を掲載。巻頭には4ページにわたるトヨ…

  • [新刊]『2022年最新ミニバンのすべて』

    1/19、三栄書房より、『2022年最新ミニバンのすべて』が発売されました。 主な内容は、 NEW NOAH / VOXY 直接対決 人気のMクラスミニバンが同時デビュー!! 新型ノア/ヴォクシー8年ぶりFMCで、新型ステップワゴンと一騎打ち! 最新21車種徹底ガイド! 便利でおトクなコンパクトミニバンが大人気 NEW STEPWGN AIR / SPADA ホンダ・フリード スズキ・ソリオ となっています。

  • [道の駅]島根28「たたらば壱番地」

    島根の道の駅、28番は「たたらば壱番地」です。

  • レクサス新型『LX』を発売

    1/12、レクサスがフラグシップSUV、新型『LX』を発売しました。 ボディサイズは、全長×全幅×全高=5100×1990×1885mm。 先代よりも20mm長く、10mm幅広く、25mm背が低くなっています。 ホイールベースは2580mmで、先代から変化ありません。 パワートレインは、最高出力415PS、最大トルク650N・mの3.4L V型6気筒ツインターボエンジンにダウンサイジング。 車重が2540kgと、140kg軽くなっているのも気になります。 …

  • トヨタ新型『ノア』、『ヴォクシー』を発売

    1/13、トヨタが新型『ノア』、『ヴォクシー』を発売しました。 ボディサイズは、全長×全幅×全高=4695×1730×1895mm。 先代より35mm幅広く、70mm長くなっています。 パワートレインは、最高出力98PS、最大トルク142N・mの1.8L直列4気筒エンジンに、95PS、185N・mのフロントモーター、41PS、84N・mのリヤモーター(E-Fourのみ)が組み合わされるハイブリッドと、 最高出力170PS、最大トルク202N・mの2.0L直列4気筒エンジ…

  • [SUPER GT]ホンダが2022年シーズンの参戦体制を発表

    1/14、ホンダが2022年シーズンのSUPER GT参戦体制を発表しました。 GT500クラスは大きな変化なし。 昨年日産に移籍し、12号車カルソニック IMPUL GT-Rをドライブした松下信治選手が、ベルトラン・バケット選手に代わり17号車Astemo NSX-GTのステアリングを握ることになりました。 現段階で、NSX GT3を使ってGT300クラスへの参戦が発表されているのは2チーム。 55号車ARTAのAドライバーが高木真一選手から武藤英紀…

  • [SUPER GT]スバルが2022年シーズンの参戦体制を発表

    1/14、SUPER GT GT300クラスに参戦するスバルが、2022年シーズンの参戦体制を発表しました。 ドライバーは、昨シーズンのチャンピオンコンビ、井口卓人選手、山内英輝選手を継続。 マシンもSUBARU BRZ GT300を使用するそうです。 最近の「SUPER GT」記事 ・

  • [SUPER GT]SHADE RACINGが参戦体制を発表

    1/14、今季からSUPER GT GT300クラスに参戦するSHADE RACINGが参戦体制を発表しました。 ドライバーは、平中克幸選手と清水英志郎選手のコンビ。 マシンは、aprが開発した『GR86 apr GT300』を使用するそうです。 タイヤはダンロップです。 SHADE RACINGは昨季のスーパー耐久ST-4クラスのチャンピオンチームです。 …

  • [SUPER GT]aprが30号車の参戦体制を発表

    1/14、SUPER GT GT300クラスに参戦するaprが、30号車の参戦体制を発表しました。 マシンは、新開発となるトヨタ『GR86』をベースにした『GR86 apr GT300』。 ドライバーは永井宏明選手と織戸学選手のコンビが継続されます。 『GR86 apr GT300』は5.4L V型8気筒エンジンを搭載。 トランスミッションは、ヒューランド製6速シーケンシャルが搭載されます。 最近の「

  • [WEC]D’station Racingが2022年の参戦体制を発表

    1/12、D’station Racingが2022年のWEC、ル・マン24時間レース参戦体制を発表しました。 ドライバーはチームオーナーでもある星野敏選手、藤井誠暢選手は継続。3人目のドライバーは現段階では未定となっています。 マシンは昨シーズンに引き続き、アストンマーティン『バンテージAMR GTE』を使用するそうです。 最近の「WEC

  • [トミカ]今月の新車は『トーマスランドエクスプレス』とアストンマーティン『DBX』

    毎月第3土曜日はトミカの日です。 今月のトミカは、  『トーマスランドエクスプレス』  アストンマーティン『DBX』 の2台です。 『DBX』は通常カラーのレッドの他、初回特別仕様のブラックが用意されています。

  • [新刊]『トヨタ GR86 / スバル SUBARU BRZのすべて』

    1/15、三栄書房より、『トヨタ GR86 / スバル SUBARU BRZのすべて』が発売されました。 主な内容は、 ピュアススポーツ第二章 2.4リットルに排気量アップ。インナーフレーム構造採用で走り一新! ドライビングインプレッション ライバル車比較試乗 開発ストーリー メカニズム詳密解説 デザインインタビュー 使い勝手徹底チェック バイヤーズガイド 縮刷カタログ となっています。

  • [新刊]『Motor Fan illustrated Vol.184 よくわかる モーター』

    1/15、三栄書房より、『Motor Fan illustrated Vol.184 よくわかる モーター』が発売されました。 主な内容は、 図解特集 TRACTION MOTOR for HEV / BEV / FCEV BASICS これさえわかれば電気モーターの見方が変わる 「シンプルな構造ゆえに技術的ハードルは低い」は間違い! 駆動用モーターの課題と対策 Part 1 車載用としてのモーターの課題とはなにか? Part 2 トヨタ / ホンダ / 日産 / 三菱 ――メーカーご…

  • [新刊]『auto sport 1/28号』

    1/14、三栄書房より、『auto sport 1/28号』が発売されました。 主な内容は、 POWERED by HONDA アブダビGP 伝説のファイナルラップ “あの逆境”を乗り越えて 新骨格 RA621H開発秘話 MGU-H編/ESS編 第四期F1活動総括 山本雅史 F1マネージングディレクター 田辺豊治 F1テクニカルディレクター 本橋正充 アルファタウリPU担当チーフ Scuderia AlphaTauri Honda 躍動のスクーデリア ピエール・ガス…

  • [新刊]『F1速報 2022年新年情報号』

    1/13、三栄書房より、『F1速報 2022年新年情報号』が発売されました。 主な内容は、 Red Bull RB16B 8年ぶり王座奪還マシン 進化の軌跡 チーム首脳陣が明かす前半戦の好調要因と終盤戦の問題点 関係者が語る新王者の成長 マックス・フェルスタッペン またいつか、F1に アントニオ・ジョビナッツィ ABU DHABI TESTING 18インチタイヤではマクラーレンが好調 現場主義スペシャル 歴代ホンダF1ド…

  • [新刊]『るるぶドライブ関東ベストコース’23』

    1/11、るるぶ旅行ガイドブック編集部より、『るるぶドライブ関東ベストコース’23』が発売されました。 概要は、 【関東のおてがる近場30コース+絶景4+7エリア+街歩き10ガイドなど満載!】 関東周辺のクルマ旅で気軽に行ける絶景スポットをはじめ、おてがる30コースを紹介! 道の駅やSA・PAの人気グルメ&スイーツも徹底ガイド!おてがるドライブに欠かせない一冊です! 特集では、小室山の山頂に新たに開業したM…

  • [道の駅]島根27「おろちの里」

    島根の道の駅、27番は「おろちの里」です。

  • [SUPER GT]Audi Team Hitotsuyamaが参戦休止を発表

    12/30、SUPER GT GT300クラスに参戦していたAudi Team Hitotsuyamaが、2021年シーズンをもってSUPER GTへの参戦を休止することを発表しました。 Hitotsuyama Racingは、かつてGT500クラスでマクラーレン『F1 GTR』やフェラーリ『550GT マラネロ』を走らせたこともあるチーム。 2012年から10年間は、アウディ『R8 LMS』でGT300クラスに参戦。2016、2020、2021年にシーズン1勝を挙げています。

  • [新刊]『THE CAR世界の自動車アルバム 2022年02月号』

    12/28、交通毎日新聞社より、『THE CAR世界の自動車アルバム 2022年02月号』が発売されました。

  • [新刊]『Racing on Archives vol.16 「A伝説」』

    1/6、三栄書房より、『Racing on Archives vol.16 「A伝説」』が発売されました。 概要は、 1985年からスタートし、93年に幕を閉じた全日本ツーリングカー選手権(JTC)。 通称“グループA”をテーマにした特集「A伝説」を1冊にまるっと収録しました。 このグループA、シリーズスタート当初は外国車優勢で日本車は劣勢となっていましたが、その窮地を救い、一挙最強のグループAマシンとなった「BNR32型スカイラインGT-…

  • [道の駅]島根26「あらエッサ」

    島根の道の駅、26番は「あらエッサ」です。

  • [新刊][書籍]古川修『自動運転の技術開発―その歴史と実用化への方向性(新装版)』

    1/4、グランプリ出版より、古川修『自動運転の技術開発―その歴史と実用化への方向性(新装版)』が発売されました。 概要は、 世界が自動運転車の開発を競う中、条件付き自動運転のレベル3や先進運転支援システムの実用化が話題となっている。本書では、自動運転車の概念の起源から発展の歴史をたどり、先進運転支援システムにつながる基礎研究や開発過程を自動運転の研究開発責任者として、長く携わった著者が綴る。 …

  • [道の駅]島根25「サンピコごうつ」

    島根の道の駅、25番は「サンピコごうつ」です。

  • [SUPER GT]GOODSMILE RACING & Team UKYOが2022年の体制を発表

    12/25、SUPER GT GT300クラスに参戦するGOODSMILE RACING & Team UKYOが、2022年の参戦体制を発表しました。 ドライバーは引き続き、谷口信輝選手と片岡龍也選手のコンビ。 マシンもメルセデスAMG GT3、タイヤはヨコハマタイヤです。 この2人のコンビは11年目になるのだとか。 来年はトップ争いに絡む4号車の活躍を見たいですね。 最近の「

  • [道の駅]島根24「ロード銀山」

    島根の道の駅、24番は「ロード銀山」です。

  • [新刊]『F1速報 2021年 総集編』

    12/28、三栄書房より、『F1速報 2021年 総集編』が発売されました。 主な内容は、 ホンダF1ラストイヤーの栄冠 あきらめない挑戦心がもたらした奇跡 SPECIAL INTERVIEW マックス・フェルスタッペン ルイス・ハミルトン 角田裕毅 学習と成長のデビューシーズン キミ・ライコネン引退 フランク・ウイリアムズ逝去 政争に明け暮れた最新テクノロジー etc. 川井一仁×森脇基恭×浜島裕英 スペシャル対談 「…

  • [新刊]『レクサスNXのすべて』

    12/28、三栄書房より、『ニューモデル速報 第616弾 レクサスNXのすべて』が発売されました。 主な内容は、 次世代の扉を拓く 圧巻の4パワートレーン ドライビングインプレッション ライバル車比較試乗 開発ストーリー メカニズム詳密解説 デザインインタビュー 使い勝手徹底チェック バイヤーズガイド 縮刷カタログ となっています。

  • [新刊]『CG 2022年2月号』

    12/27、カーグラフィックから、『CG 2022年2月号』が発売されました。 見出しは、 決定!CAR GRAPHIC AWARD 2021 フェラーリの祭典、フィナーリ・モンディアーリ現地取材 トヨタGR86/レクサスNX/メルセデスAMG EQS/BMW M4カブリオレ M xDrive/VWゴルフGTI & TDI アウディRS 3/ダイハツ・ロッキー e-SMART HYBRID/生誕100周年 ジョヴァンニ・ミケロッティの世界 FOUR AT THE CORNERS 竹下元太郎/Georg Kacher…

  • ホンダが『CR-V』など3車種の生産を終了

    ホンダが、『CR-V』、『インサイト』、『シャトル』の生産を2022年に終了すると報じられました。 『CR-V』、『インサイト』については、国内での販売が低調であることから納得なのですが、『シャトル』に関しては戸惑いの声が聞かれます。 『シャトル』は『フィット』ベースの5ナンバーワゴン。 一定の需要はあると思われるのですが、新型『フィット』に対してワゴンの設定をしないという判断になったのでしょうか。 …

  • ロータスが『エリーゼ』など3車種の生産終了を発表

    12/22、ロータスが『エリーゼ』、『エキシージ』、『エヴォーラ』の3車種の生産を終了したと発表しました。 『エリーゼ』は1996年から、『エキシージ』は2000年から、『エヴォーラ』は2009年から生産されていました。

  • [新刊]『フォルクスワーゲン・ゴルフGTIのすべて』

    12/25、三栄書房より、『フォルクスワーゲン・ゴルフGTIのすべて』が発売されました。 概要は、 圧倒的パフォーマンス スポーツハッチバックの先駆者が全方位進化 MECHANISM 強力なパワートレインと先進のダイナミクス制御 DRIVING EXPERIENCE 運転環境を徹底してデジタル化 これがスポーツカーの未来像 LIFESTYLE オールマイティに使えて安全性にも妥協なし となっています。

  • [新刊]『HONDA Racing Addict Vol.4』

    12/24、三栄書房より、『HONDA Racing Addict Vol.4 2020-2021』が発売されました。 概要は、 レッドブル とのパートナーシップも2シーズン目を迎え、 チャンピオン 奪取に向けて始動した2020年の ホンダF1 。マックス・フェルスタッペン は5戦70周年記念GPでの勝利を皮切りに ポディウム フィニッシュの常連となっていく。長年の開発が開花し、結実するかに思われた矢先、ホンダの21年末での F1活動終了 が正式に発表さ…

  • [新刊]『auto sport 1/14号』

    12/24、三栄書房より、『auto sport 1/14号』が発売されました。 主な内容は、 RA621H開発秘話 新骨格 奇跡のストーリーは“あの日”から始まった。 エピソード・ゼロ 眠れなかった撤退発表前夜 対メルセデス戦況分析 捕らえた背中 見せつけた実力 ICE編 覚醒の高速燃焼 エネルギーマネジメント編 世界一の知恵比べ アブダビGPドキュメント 最終年、最終戦、最終周のドラマ 2021シーズンレ…

  • [新刊]『2021-2022 スーパーGT公式ガイドブック総集編』

    12/24、三栄書房より、『2021-2022 スーパーGT公式ガイドブック総集編』が発売されました。 主な内容は、 絞り出した勝機 緒戦に見た片鱗と、磨いた“対抗策” GT500 Champion au TOM'S GR Supra [逆転タイトル獲得 特別対談] 関口雄飛 × 坪井翔 GT500ウイナーたちの勝算と誤算 GT300レビュー:初載冠SUBARU BRZの苦悩 全44チーム&全8戦完全データ [GT500車両開発競争の真実] 車体も、エンジン…

  • [新刊][書籍]島下泰久『2022年版 間違いだらけのクルマ選び』

    12/24、草思社より、島下泰久『2022年版 間違いだらけのクルマ選び』が発売されました。 主な内容は、 激動のクルマ界と、 おすすめのクルマ、両方わかる! 第1特集 ホンダはどうなるのか? 第2特集 スポーツカー大国ニッポン 第3特集 やっぱりVWゴルフ 著者Youtubeチャンネルと連動。QRコードで動画が楽しめる! ●2022年版の指摘 「EVにすれば問題解決」は考えが甘い! 2022年から始まるマツダの再攻勢に注…

  • [新刊]『2022年国産新型車のすべて』

    12/24、三栄書房より、『2022年国産新型車のすべて』が発売されました。 主な内容は、 SUV大豊作 電動化の推進とともに人気の新型SUVが多数登場 ノートファミリー充実、ヴェゼル、ランクルなど人気モデルの新型続々! 新型アルト デビュー速報 2021年登場の主要24車種完全ガイド となっています。

  • ダイハツ『アトレー』をフルモデルチェンジ

    12/20、ダイハツがフルモデルチェンジした『アトレー』を発売しました。 ボディサイズは、全長×全幅×全高=3395×1475×1890mm。 エンジンは、最高出力64PS、最大トルク91N・mの0.66L直列3気筒ターボエンジンです。 販売価格は、156.2万円~となっています。

  • [新刊]『RALLY PLUS Vol.31』

    12/22、三栄書房より、『RALLY PLUS Vol.31』が発売されました。 主な項目は、 “ハイブリッド”Rally1起動 2022年、WRCは新章へ 国内初披露!! GR Yaris Rally1 モンテカルロまであとわずか ヒュンダイとMスポーツも準備着々 ラリージャパン、再始動 さらに2023年以降にも新展開 WRカー最終章・2021WRC総集編 ヤリスWRCがi20クーペWRCとの“最後の対決”を制す インタビュー セバスチャン・オジエ 万感の“任務…

  • [新刊]『British Lightweight Sports 2022』

    12/21、三栄書房より、『British Lightweight Sports 2022』が発売されました。 概要は、 ロータスエリーゼ&エキシージを中心に、趣味性が高いイギリスのライトウエイトスポーツカーを特集。 企画の中心は、エンジン本来の潜在性能を引き出すコンピュータ―チューン。1ZZ/2ZZ/2GR/タイプYBBエンジンを題材として、エンジン制御用コンピューターを純正品からMoTeCやECU Blackなど最新のアフター品に交換。綿密なキャリ…

  • [道の駅]島根23「むいかいち温泉」

    島根の道の駅、23番は「むいかいち温泉」です。

  • ジープ『グランドチェロキー』がフルモデルチェンジ

    12/13、ジープが新型『グランドチェロキーL』の日本導入を発表しました。 ボディサイズは、全長×全幅×全高=5200×1980×1815mm。 先代より、365mm長く、45mm幅広く、10mm高くなっています。 ホイールベースは3090mmと、175mm長くなっています。 パワートレインは、先代と同じ3.6L V型気筒エンジンを搭載。 最高出力は286PS、最大トルクは344N・mです。 価格は788.0万円~、発売は2022/2/19が予定されています。 …

  • [トミカ]今月の新車はロータス『エリーゼ スポーツ』と『コペン GR SPORT』

    毎月第3土曜日はトミカの日です。 今月のトミカは、  ロータス『エリーゼ スポーツ 220 Ⅱ』  『コペン GR SPORT』 の2台。 『エリーゼ スポーツ 220 Ⅱ』は、イエローの通常カラーの他に、ホワイトの初回特別仕様が用意されています。 ロングトミカには、  ハマー『H2 リムジン』  いすゞ『ギガ 特殊高圧タンク輸送車』 も登場しています。

  • [新刊]『最新 国産&輸入車全モデル購入ガイド2022 JAF情報版』

    12/18、JAFメディアワークスより、『最新 国産&輸入車全モデル購入ガイド2022 JAF情報版』が発売されました。 概要は、 正規ディーラーが扱う国内外の車種を扱っているバイヤーズガイド。 人気車種や新車などはカー・オブ・ザ・イヤーの選考委員を務める自動車評論家がレポートを執筆しています。 2021年夏から冬にかけて新型車や発売予定車が数多く発表され、各自動車メーカーは活気に満ちています。 トヨタから…

  • [新刊]『日本で見つける まるで海外な絶景旅』

    12/17、JTBパブリッシングより、『日本で見つける まるで海外な絶景旅』が発売されました。 主な内容は、 [パスポートいらず!国内で海外旅行気分を楽しもう] 気軽に海外旅行に行けない今、国内にいながら“まるで海外”な気分が味わえるフォトジェニックな絶景旅はいかがですか? 北海道から沖縄まで、日本全国の異国情緒あふれる絶景スポットを、周辺の観光スポットとあわせてご紹介。 一度は見たかった世界の絶…

  • [新刊]『GT-R 15年の軌跡』

    12/15、三栄書房より、『GT-R 15年の軌跡』が発売されました。

  • [新刊]『F1速報 2021年 第21戦サウジアラビアGP&第22戦アブダビGP合併号』

    12/16、三栄書房より、『F1速報 2021年 第21戦サウジアラビアGP&第22戦アブダビGP合併号』が発売されました。 主な内容は、 奇跡--- フェルスタッペン残り1周でワールドチャンピオン決定 アブダビGP ハミルトン圧倒の展開から一転 禍根残す最終盤のセーフティカー裁定 FIAのレースコントロールに疑問符 角田4位 将来に期待高まる 最終戦の自己最高記録更新 特集 筋書きのないドラマ F1速報世代の…

  • [新刊]『Motor Fan illustrated Vol.183 SUBARUの最新テクノロジー』

    12/15、三栄書房より、『Motor Fan illustrated Vol.183 SUBARUの最新テクノロジー』が発売されました。 概要は、 図解解説 SUBARU Latest Technology Details スバルの技術を全方位分析する “スバルらしさ”を生み出す技術の数々 水平対向エンジン/シンメトリカルAWD/アイサイト 藤貫哲郎CTOインタビュー スバルとして絶対に譲れない条件がある 2022年モデルに搭載する技術の進化 センターデフ…

  • [道の駅]島根22「インフォメーションセンターかわもと」

    島根の道の駅、22番は「インフォメーションセンターかわもと」です。

  • スズキ新型『アルト』を発表

    12/10、スズキが新型『アルト』を発表しました。 ボディサイズは、全長×全幅×全高=3395×1475×1525mm。 先代よりも50mm背が高くなっています。 パワートレインは、最高出力46PS、最大トルク55N・mの0.66L直列3気筒エンジンに加え、49PS、58N・mのエンジンを2.6PS、40N・mのモーターがアシストするマイルドハイブリッドモデルが用意されました。 価格は94.3万円~、発売は12/22の予定です。

  • モータースポーツ関連の2022年カレンダー

    2022年のモータースポーツ関連のカレンダーを纏めておきます。 GP Retro Archives カレンダー2022 -GOLDEN ERA“1992” 【壁掛け】

  • 日本カー・オブ・ザ・イヤーは…

    12/10、日本カー・オブ・ザ・イヤーの最終選考会が行われ、今年の受賞車が決まりました。 日本カー・オブ・ザ・イヤー:  日産ノート/ノート オーラ/ノート オーラNISMO/ノートAUTECHクロスオーバー インポート・カー・オブ・ザ・イヤー:  フォルクスワーゲン・ゴルフ/ゴルフヴァリアント デザイン・カー・オブ・ザ・イヤー:  BMW 4シリーズ(クーペ/カブリオレ/グランクーペ/M4クーペ) テクノロジ…

  • [開通]12/11に東北中央自動車道「村山本飯田IC」~「大石田村山IC」開通

    12/11、東北中央自動車道「村山本飯田IC」~「大石田村山IC」が開通します。 距離は4.5kmです。

  • [新刊]『auto sport 12/24号』

    12/10、三栄書房より、『auto sport 12/24号』が発売されました。 主な内容は、 逆襲のZ 緊急特集 2022ニッサン/ニスモ GT500新時代突入 GT500車両開発の「いままで」と「これから」 アンバランスからの解放 片桐隆夫 ニスモ社長インタビュー GT-R&Z 歴代マシン総覧 SUPER GT Rd.8 FUJI チャンピオン獲得の裏側 2021年GT500総括 もしもハンデがなかったら……最速は誰だ? 予選一撃選手権 第1…

  • 車好きなら気になる? マグカップ特集

    クリスマスプレゼントにも、ちょっとしたプレゼントにも、自分へのご褒美にも… 暇だったので、車好きなら気になりそうなマグカップを集めてみました。 ●フェラーリ

  • [新刊]『GP CAR STORY Vol.38 Stewart SF3』

    12/8、三栄書房より、『GP CAR STORY Vol.38 Stewart SF3』が発売されました。 主な内容は、 急成長へ導く“脱冒険”型車体作りと “新世代”ダウンサイジングエンジン 果たされた親子の夢――タイトル常連の強豪となるその前身チームが奏でた歴史的1勝 「生みの親」と「育ての親」 ゲイリー・アンダーソン/アラン・ジェンキンス インタビュー SF3を走らせた男たち ルーベンス・バリチェロ/ジョニー・ハ…

  • [新刊]『オール国産車&輸入車完全アルバム2022』

    12/7、八重洲出版より、『オール国産車&輸入車完全アルバム2022』が発売されました。 主な内容は、 NEW MODEL徹底試乗&解説 スバル WRX S4/三菱 アウトランダー すべての国産車がここに集結! 国産車 完全アルバム 海外メーカーの主要モデルを網羅! 輸入車 完全アルバム 気になるモデルのスペックをチェック 国産車&輸入車 大諸元表 買うなら今しかない!? 国産MT車セレクション これだけは知ってお…

  • [WEC][ル・マン]トヨタが2022年シーズンの参戦体制を発表

    12/6、トヨタガズーレーシングが2022年シーズンの参戦体制を発表しました。 今年まで8号車をドライブしていた中嶋一貴選手は現役を引退。 代わりに平川亮選手がフル参戦することになりました。 また、小林可夢偉選手がドライバー兼チーム代表を務めることが発表されました。 #7 マイク・コンウェイ選手/小林可夢偉選手/ホセ・マリア・ロペス選手 #8 セバスチャン・ブエミ選手/ブレンドン・ハートレー選手/平…

  • [SUPER GT]トヨタが2022年シーズンの参戦体制を発表

    12/6、トヨタガズーレーシングが2022年シーズンの参戦体制を発表しました。 #14  ENEOS ROOKIE    大嶋和也選手/山下健太選手 #19  WedsSport BANDOH 国本雄資選手/阪口晴南選手 (宮田莉朋選手) #1(36) au TOM’S      坪井翔選手/ジュリアーノ・アレジ選手 (関口雄飛選手) #37  KeePer TOM’S    サッシャ・フェネストラズ選手/宮田莉朋選手 (平川亮選手) #38  ZENT CERUMO    立川祐…

  • [SUPER GT]日産の2022年GT500クラス参戦マシンは…

    2021年シーズン最終戦を前に、GT-RでのGT500クラス参戦終了がアナウンスされた日産ですが、12/5、2022年のGT500クラス参戦マシンの発表がありました。 2022年、SUPER GT GT500クラス参戦マシンは…  『Z』 予想どおりですね。 近年、GT-Rの大きなボディが空力的な足かせになっていたという話も聞きますが、そういった意味ではZのチョイスはなるほどと思わされます。 日産は、Zという車を持っていたから良か…

  • スバル新型『WRX S4』発表

    11/25、スバルが新型『WRX S4』を発表しました。 ボディサイズは、全長×全幅×全高=4670×1825×1465mmと、先代から75mm長く、30mm幅広く、10mm背が低くなっています。 ホイールベースは2675mmと、25mm延長されています。 パワートレインは2.0L水平対向エンジンから2.4L水平対向エンジンに変更。 最高出力は275PS、最大トルク375N・mと、ピークパワーは25PS、25N・m低下しています。 価格は400.4万円~となってい…

  • [開通]12/4に東北自動車道「平泉スマートIC」開設

    12/4、東北自動車道の「平泉スマートIC」が開設します。 「一関IC」と「平泉前沢IC」の間に位置することになります。

  • [新刊][書籍]長谷川浩之『HKS流エンジンチューニング法』

    12/3、グランプリ出版より長谷川浩之『HKS流エンジンチューニング法』が発売されました。 概要は、 チューニング部品の開発やモータースポーツ活動などを展開するHKS(エッチ・ケー・エス)。本書では、様々なエンジン部品が、最適にその役割を果たすようにして、性能向上を目指すチューニング法を、HKSの創業者である著者が紹介する。市販車のエンジンポテンシャルを引き上げ、さらに磨き上げるための技術と経験を惜し…

  • [新刊]『日本の道路122万キロ大研究 増補改訂版 じっぴコンパクト新書』

    12/2、実業之日本社より、『日本の道路122万キロ大研究 増補改訂版 じっぴコンパクト新書』が発売されました。 概要は、 「酷道」と揶揄される国道!? 国道は何号まであるの? 首都高は国道じゃない? 「農免農道」ってなに? クルマを運転していると次々に浮かぶ道路への疑問。 そこに潜む複雑怪奇な道路の定義をまるごと把握できて、 クルマやバイクでの旅が楽しくなる本! となっています。

  • [新刊]『新型WRX S4のすべて』

    12/2、三栄書房より、『新型WRX S4のすべて』が発売されました。 内容は、 ドライビングインプレッション アウトライン 開発ストーリー ライバル車比較試乗 デザインインタビュー 使い勝手徹底チェック メカニズム詳密解説 アクセサリー&ドレスアップパーツガイド バイヤーズガイド プレゼントコーナー 縮刷カタログ となっています。

  • [新刊][書籍]篠田卓也『自動車エレクトロニクス「伝熱設計」の基礎知識』

    12/1、日刊工業新聞社より、篠田卓也『自動車エレクトロニクス「伝熱設計」の基礎知識-小型・高性能化する自動車用電子制御ユニット(ECU)の熱対策技術-』が発売されました。 概要は、 電動化や低燃費化、インテリジェント化が進む車載機器において、熱設計の重要性が顕著になっている。とくに、自動車の各部における電子制御を司る制御ユニットの小型、高熱化が進むにつれて、従来以上にその熱対策設計が難しくなって…

  • [新刊]『CG 2022年1月号』

    12/1、カーグラフィックから、『CG 2022年1月号』が発売されました。 見出しは、 フェラーリ812コンペティツィオーネ フィオラーノ試乗記 SPECIAL 特集:旬のクルマの実力比較 メルセデス・ベンツCクラス vs BMW3シリーズ vs アウディA4 スバルBRZ vs マツダ・ロードスターRF ルノー・メガーヌ・スポーツツアラー vs フォルクスワーゲン・ゴルフ・ヴァリアント トヨタ・ランドクルーザー vs ランドローバー・ディ…

  • [新刊]『Racing on No.516 日産NP35 & R390GT1』

    12/1、三栄書房より、『Racing on No.516 日産NP35 & R390GT1』が発売されました。 概要は、 最強Cカーの遺伝子を受け継いだ後継車たち 1990年代に日産が生み出した、2台のプロトタイプカーの特集です。名を NP35 と R390GT1 といい、前者は グループCカー 時代の最終盤、1992年に登場した3.5ℓNA新規定に対応した Cカー です。また後者は97〜98年、GT1隆盛の時代に捲土重来を期した日産が英国 TWR と組んで投入した…

  • [新刊]『ワールド・エンジンデータブック2021-2022』

    11/30、三栄書房より、『ワールド・エンジンデータブック2021-2022』が発売されました。 主な内容は、 カーボンニュートラルに向けた熱効率のさらなる追求 排気・燃費規制に対応しつつ性能を高める グループ再編で新たな展開も メーカー各社のエンジン戦略 小型車の主役に躍り出た 直列3気筒、その利点 Technology Topics 1 2025年には答えが出るか 巨大グループ VS 新興BEV勢力 Technology Topics …

  • [新刊]『&OPEL: 未来を創るクルマ』

    11/29、小学館より、『&OPEL: 未来を創るクルマ』が発売されました。 概要は、 ドイツの自動車メーカーOPELが日本に再上陸を果たします。2006年、当時の親会社であったGMの経営不振により日本市場を撤退しましたが、仏PSAグループの傘下に入り、ブランドを再建。新生OPELのクルマづくりは一変し、若い世代をターゲットにしたスタイリッシュで洗練されたものへと生まれ変わりました。新生OPELは、モダンジャーマンなモビ…

  • [新刊]『RALLY CARS vol.29 MITSUBISHI LANCER WRC 04/05』

    11/29、三栄書房より、『RALLY CARS vol.29 MITSUBISHI LANCER WRC 04/05』が発売されました。 概要は、 理想と現実の狭間で見せた輝き ひとつの車種を深く掘り下げる RALLY CARS シリーズの29号目は日本で開催されたWRC ラリージャパン を唯一走った三菱のワークスカーであり、三菱WRC活動の最後を飾った ランサーWRC04/05 を取り上げます。 当時を知る人物たちの証言をもとに、三菱チームが置かれていた状況に迫…

  • 自動車関連のレゴテクニックまとめ

    組み立てても、オブジェとしても楽しめるレゴテクニック。 車好きなら気になりそうな商品を纏めてみました。 ランボルギーニ シアンFKP 37

  • [文庫化]野地秩嘉『トヨタ物語』

    11/27、新潮文庫より、野地秩嘉『トヨタ物語』が文庫化されて登場しました。

  • [SUPER GT]シリーズチャンピオン獲得要件(第8戦予選終了後)

    SUPER GT 2021 第8戦 富士スピードウェイの予選が終了しました。 この結果を踏まえ、シリーズチャンピオン獲得要件を整理してみたいと思います。 ドライバーの最終戦の成績から列の見出しを見てやれば、シーズン獲得ポイントが見られるようになっています。 例えば、#1 山本尚貴選手が最終戦で、決勝優勝だった場合は、80ポイントといった具合です。 カラム1番下の丸数字は、同点になった場合の優先順を示します(…

  • [新刊]『F1速報 2021年 第19戦ブラジルGP&第20戦カタールGP合併号』

    11/26、三栄書房より、『F1速報 2021年 第19戦ブラジルGP&第20戦カタールGP合併号』が発売されました。 主な内容は、 王者猛追 ハミルトン連勝で選手権争いは混沌 首位フェルスタッペンに「8」と迫る ブラジルGP “24グリッドダウン”からのパーフェクトウィン カタールGP チャンス一閃 アロンソ、7年ぶり表彰台! 特集 “予測不能”なF1へ 2022年マシンはグランプリをどう変える? となってい…

  • [新刊]『最新2022 国産&輸入車選びの本』

    11/26、交通タイムス社より、『最新2022 国産&輸入車選びの本』が発売されました。 概要は、 いま自動車は新たな進化を遂げようとしています。 世界的なコロナ禍や環境対策への要求などから、これまでのブランド力や価値などが変わろうとしているからです。この時期、「賢く購入したい」というニーズがより高まっています。 そんなこの時期、そんなユーザーにオススメなのが本誌です。 年1回発行の本誌は、長きに渡…

  • [新刊]『auto sport 12/10号』

    11/26、三栄書房より、『auto sport 12/10号』が発売されました。 主な内容は、 1点の重責 F1 全22戦中20戦終了時点で8点差 [絶対王者]LEWIS HAMILTON(MERCEDES) [挑戦者]MAX VERSTAPPEN(RED BULL HONDA) 運命の最終2連戦 SUPER FORMULA 総集編 [チャンピオン対談] 野尻智紀 × 一瀬俊浩 世界的人気を誇るFIA GT3、GT4に続くか GT2 優しい直線番長 アウディR8 / ポルシェ911 フェラーリ488 /…

  • [道の駅]島根21「酒蔵奥出雲交流館」

    島根の道の駅、21番は「酒蔵奥出雲交流館」です。

  • [道の駅]島根20「匹見峡」

    島根の道の駅、20番は「匹見峡」です。

  • [トミカ]今月の新車は日産『スカイライン GT-R パトロールカー』とトヨタ『GR 86』

    毎月第3土曜日はトミカの日です。 今月の新車は日産『スカイライン GT-R(BNR34) パトロールカー』とトヨタ『GR 86』。 『GR 86』は、通常カラーのレッドの他に、初回特別仕様としてホワイトのボディカラーが用意されています。 また、トミカギフトに『フェラーリコレクション』が加わりました。

  • [SUPER GT]日産『GTーR』でのGT500クラス参戦は今シーズン限り

    SUPER GTに参戦する日産が、GT500クラスへの『GTーR』での参戦を、今シーズン限りにすることを発表しました。 2022年の参戦マシンは、後日発表予定とのことです。

  • [道の駅]島根19「本庄」

    島根の道の駅、19番は「本庄」です。

  • [新刊]『Motor Magazine DIGEST Audi A3/S3/RS3』

    11/16、モーターマガジン社より、『Motor Magazine DIGEST Audi A3/S3/RS3』が発売されました。 概要は、 プレミアムコンパクトとして日本でも高い人気を誇るアウディA3(スポーツバック&セダン)。その動力性能を高めたS3、そしてサーキット走行にも対応したRS 3という3モデル計6車系の、現行型(4代目)と従来型(3代目)の魅力を余すことなく紹介。Motor Magazine誌の記事を収録して、再構成した資料性が高い完全保…

  • [新刊]『Motor Fan illustrated Vol.182 EVの作り方』

    11/15、三栄書房より、『Motor Fan illustrated Vol.182 EVの作り方』が発売されました。 今号の特集は「EVの作り方」。 電気自動車の時代になれば、メーカー再編が起きるという話もありますが、これまでに市販化された電気自動車を見ていると、どれもこれまでの車そっくり。 果たして、従来の自動車と、電気自動車では、どれくらい作り方が異なるのか、気になる特集です。 主な内容は、 EVの作り方 生産技術…

  • [道の駅]島根18「さくらの里きすき」

    島根の道の駅、18番は「さくらの里きすき」です。

  • [新刊]『ニューカー速報プラス 三菱 アウトランダー』

    11/12、交通タイムス社より、『ニューカー速報プラス 三菱 アウトランダー』が発売されました。

  • [新刊]『メルセデス・ベンツCクラスのすべて』

    11/12、三栄書房より、『メルセデス・ベンツCクラスのすべて』が発売されました。 主な内容は、 世界の新基準 運動性能も快適性能も環境性能も妥協なく追求 MECHANISM ガソリン+ISGの上質さ ディーゼルの力強さ LINE UP ライフスタイルに合わせて選ぶセダンとステーションワゴン SAFETY 揺るぎなきメルセデス神話 世界トップレベルの安全性 となっています。

  • [新刊]『新型アウトランダーのすべて』

    11/12、三栄書房より、『新型アウトランダーのすべて』が発売されました。 主な内容は、 待望の全面刷新 全車PHEVへ。EV航続距離アップ、質感大幅向上で7人乗りにも対応 ドライビングインプレッション ライバル車比較試乗 開発ストーリー メカニズム詳密解説 デザインインタビュー 使い勝手徹底チェック バイヤーズガイド 縮刷カタログ となっています。

  • [新刊]『auto sport 11/26号』

    11/12、三栄書房より、『auto sport 11/12号』が発売されました。 主な内容は、 緊迫のクライマックス 「最終周の逆転」と「2連勝」には理由がある SUPER GT Round 7 MOTEGI ARTA NSX 逆襲の秘密 SUPER FORMULA どうなる“次の50年” F1 第18戦メキシコGP WRC 最終戦バーレーン となっています。

  • [新刊]『F1速報 2021年 第18戦 メキシコGP』

    11/11、三栄書房より、『F1速報 2021年 第18戦 メキシコGP』が発売されました。 主な内容は、 見えてきた完全制覇-ダブルタイトル- フェルスタッペン連勝 ポイントリードは「19」に ペレス悲願の母国表彰台 角田裕毅開眼 アルボンのサポート受け 3連続予選Q3進出 特集 初戴冠へのラストスパート 追い詰められたハミルトン 引退へのカウントダウン。 懇意のジャーナリストが語る「アイスマン」キミ…

  • [道の駅]島根17「津和野温泉なごみの里」

    島根の道の駅、17番は「津和野温泉なごみの里」です。

  • [新刊]『関東のおいしい道の駅&SA・PA』

    11/8、JTBパブリッシングより、『関東のおいしい道の駅&SA・PA』が発売されました。 主な内容は、 ◆魅力いっぱい、リピートしたくなる道の駅 リピーター続出の3つの道の駅を徹底取材! 多くの人が買い求めるグルメのほか、1日遊べるプレイエリア、絶景、便利な施設など”リピートのワケ”をご紹介します! Pickup 川場田園プラザ 富士川楽座 たかね沢元気あっぷむら ◆道の駅グルメ ①フォトジェニック…

  • [SUPER GT]シリーズチャンピオン獲得要件(第7戦終了後)

    SUPER GT 2021 第7戦 もてぎが終了し、今シーズンも残すところ1戦となりました。 そこで、例年のように(というほど、やっていませんが…)、シリーズチャンピオン獲得要件を整理してみたいと思います。 ドライバーの最終戦の成績から列の見出しを見てやれば、シーズン獲得ポイントが見られるようになっています。 例えば、#1 山本尚貴選手が最終戦で、予選PP、決勝優勝だった場合は、81ポイントといった具合です。 カ…

  • トヨタ『ライズ』・ダイハツ『ロッキー』にシリーズハイブリッドを追加

    11/1、トヨタとダイハツがコンパクトSUV『ライズ』と『ロッキー』をマイナーチェンジするとともに、シリーズハイブリッドモデルを追加して発売しました。 今回追加されたシリーズハイブリッドモデルは、最高出力82PS、最大トルク105N・mの1.2Lエンジンを発電用として使用し、106PS、170N・mのモーターを駆動させて走行するというもの。 エンジンを発電用とすることで、効率の良い回転域で使用することができるため、コンパ…

  • [新刊]『ニューカー速報プラス第78弾 TOYOTA カローラクロス』

    11/5、交通タイムス社より、『ニューカー速報プラス第78弾 TOYOTA カローラクロス』が発売されました。

  • [新刊][書籍]『HRCのNXR開発奮戦記―ホンダ パリ・ダカールラリーの挑戦 1986-1989』

    11/4、グランプリ出版より、『HRCのNXR開発奮戦記―ホンダ パリ・ダカールラリーの挑戦 1986-1989』が発売されました。 概要は、 ホンダワークスマシンの開発などを担当するHRC(ホンダ・レーシング)は、1986年からのパリ・ダカールラリーへのワークス参戦に向けて、水冷V型2気筒のプロトタイプNXR750を開発。フランスホンダやイタリーホンダのライダーの奮闘によって、1989年の活動終了まで4連覇という偉業を達成する…

  • [道の駅]島根16「秋鹿なぎさ公園」

    島根の道の駅、16番は「秋鹿なぎさ公園」です。

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