7/8、ボルボが電気自動車のフラグシップ・クロスオーバー『ES90』を発売しました。「Plus Single Motor Extended Range」、「Ultra Single Motor Extended Range」、「Ultra Twin Motor Performance」の3グレードが用意されています。最上位モデルの「Ultra Twin Motor Performance」は、一充電走行距離720kmを実現しています。
車を通じた趣味の話や、新車、モータースポーツの話をしています。 これまで乗ってきたクルマは、トヨタ『スターレット』、三菱『アウトランダー』、アルファ ロメオ『147』、ホンダ『N BOX』(父と共用)、トヨタ『シエンタ』(父と共用)です。
7/8、ボルボが電気自動車のフラグシップ・クロスオーバー『ES90』を発売しました。「Plus Single Motor Extended Range」、「Ultra Single Motor Extended Range」、「Ultra Twin Motor Performance」の3グレードが用意されています。最上位モデルの「Ultra Twin Motor Performance」は、一充電走行距離720kmを実現しています。
7/8、ボルボが電気自動車の7シーター フラグシップSUV『EX90』を発売しました。「Plus Twin Motor」、「Ultra Twin Motor」、「Ultra Twin Motor Performance」の3グレードが用意されており、価格は『XC90』のプラグインハイブリッドモデルと同レンジに設定されています。一充電走行距離は650kmを実現。すべてのグレードがAWDとなっています。
【SA・PA】[スタンプ]神戸淡路鳴門自動車道『淡路島南PA(下り)』
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から神戸淡路鳴門自動車道のパーキングエリア『淡路島南PA(下り)』のスタンプを紹介します。
【SA・PA】[スタンプ]神戸淡路鳴門自動車道『淡路島南PA(上り)』
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から神戸淡路鳴門自動車道のパーキングエリア『淡路島南PA(上り)』のスタンプを紹介します。
7/7、玄光社より『カーズ キャラクター大図鑑』が発売されました。『カーズ』の世界を走るクルマたち、そのすべて。ディズニー&ピクサー『カーズ』『カーズ2』『カーズ/クロスロード』の世界に登場するクルマたち、総勢230台を掲載した決定版図鑑。
週末を利用して、石川・富山の道の駅を巡ってきました。これまでに訪れたことがあった駅を含め、これで両県の(現在ある)道の駅コンプリートです。
【SA・PA】[スタンプ]神戸淡路鳴門自動車道『室津PA(下り)』
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から神戸淡路鳴門自動車道のパーキングエリア『室津PA(下り)』のスタンプを紹介します。
隣の市の図書館へ行ってきたのですが、図書館から出てくると、空いているところがいっぱいあるのに、わざわざ隣りに駐めている車がいるなぁと…お年寄りが後部座席から荷物を取り出そうとしていたのですが、目の前でドアをゴンと…
【SA・PA】[スタンプ]神戸淡路鳴門自動車道『室津PA(上り)』
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から神戸淡路鳴門自動車道のパーキングエリア『室津PA(上り)』のスタンプを紹介します。
シエンタのリコール作業を受けてきました。7人乗りモデルの2列目左シートのシートベルトのバックルの配線に不備があり、シートベルトの装着状態が正しく警報されない恐れがあるとのこと。点検を受けたところ、異常ありだったので、バックルを交換してもらってきました。
【新刊】安藤久史『自動車ビジネスがわかれば日本経済がわかるって本当ですか?』
7/1、東洋経済新報社より、安藤久史『自動車ビジネスがわかれば日本経済がわかるって本当ですか?』が発売されました。トヨタはこれからどうなるの?自動車メーカーの「もうけの仕組み」って?結局、電気自動車とハイブリッド車どっちが主流になるの? ……が 2時間で「わかってる人」になれる本
6/25、アドバンスデザインテクノロジーが、ピックアップトラックISUZU『D-MAX』を並行輸入し、7/1より販売を開始することを発表しました。今回並行輸入されるのは、タイで生産される『D-MAX VCROSS』の3L ディーゼルターボエンジンモデルです。
7/1、カーグラフィックより、『CG 2026年8月号』が発売されました。特集:純内燃機関への讃歌12気筒:フェラーリ12チリンドリ/ロールス・ロイス・ブラックバッジ・カリナン/アストン・マーティン・ヴァンキッシュ・ヴォランテ8気筒:シボレー・コルベット 3LT クーペ & Z06 etc.
7/1、モーターマガジン社より、『Motor Magazine 2026年8月号』が発売されました。「ラグジュアリーモデル最前線」ラグジュアリーは “素材” から “体験” の時代へ。新型メルセデス・ベンツSクラスやレクサスESを通じ、ブランドが描く豊かさの未来像に迫る。
【SA・PA】[スタンプ]神戸淡路鳴門自動車道『淡路SA(下り)』
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から神戸淡路鳴門自動車道のサービスエリア『淡路SA(下り)』のスタンプを紹介します。
6/30、世界文化社より、『Octane 日本版 Vol.54 (BIGMANスペシャル)』が発売されました。ポルシェ904、チゼータ、シェルビーコブラ&デイトナに注目!日本で購入できる、専門店イチオシのクラシックカー&スーパーカー情報も掲載
6/30、ミドリシャより、『MOTORIST Vol.9』が発売されました。ALPINE|A110が体現する、ライトウェイトスポーツの矜持。ジャン・レデレがディエップで追い求めたのは、軽さによる速さだった。バックボーンフレームとFRP製ボディ、リアエンジン・リアドライブが結実したA110ベルリネットは、世界ラリー選手権の頂点に立ち、ライトウェイトスポーツの矜持を証明してみせた。
6/29、JTBパブリッシングより、『るるぶ 北海道のおいしい道の駅&SA・PA』が発売されました。・ 北海道の道の駅おいしいセレクション・オープン&リニューアル情報・127軒大紹介!おいしい道の駅&SA・PA はやわかりマップ・道の駅グルメを巡る
【新刊】『Lewis Hamilton ルイス・ハミルトン 史上最強のF1ドライバー、その栄光と逆境の軌跡』
6/29、イースト・ブレスより、『Lewis Hamilton ルイス・ハミルトン 史上最強のF1ドライバー、その栄光と逆境の軌跡』が発売されました。ルイス・ハミルトンは、いかにしてF1の歴史を塗り替えたのか。公営団地で育った少年が、差別や挫折を越えて頂点へ駆け上がり、なお社会に声を上げ続ける姿を描く決定版評伝。
【新刊】『マツダ RX-7 FDプロファイル 1991-2002』
6/29、三樹書房より、『マツダ RX-7 FDプロファイル 1991-2002』が発売されました。マツダの公式資料を基にFDのメカニズム、デザイン等を詳細に説明。また開発時に主査を務めた小早川隆治氏、発売翌年に主査を引き継いで生産終了まで担当した貴島孝雄氏による書下ろしの原稿も収録。
【新刊】井坂義治『二輪車のエンジンと魅力 技術者が語る―その進化と個性の創造』
6/29、グランプリ出版より、井坂義治『二輪車のエンジンと魅力 技術者が語る―その進化と個性の創造』が発売されました。二輪車はエンジンによって走行性能や乗り味が大きく変わる。エンジンとその関連技術のメカニズムも解説し、あわせて数多くの国産の二輪車の持つ特徴を語る。
6/29、三栄書房より、『ニューモデル速報 第652弾 新型RAV4のすべて』が発売されました。今や年間100万台を越える大ヒット車種となったRAV4がフルモデルチェンジ。大ヒットした先代を超えるべく、攻めのフルモデルチェンジを行った新型RAV4のすべてを余すところなく紹介。
6/29、コスミック出版より、『最新版 道の駅完全ガイドブック2026-27』が発売されました。日本全国にある1231の道の駅を完全網羅したガイドブック。それぞれの地域の道の駅のお土産、産直市場、施設の営業時間、定休日、駐車場の台数、観光情報等の基本データを完全網羅。
6/29、グラフィスより、『軽&コンパクト キャンピングカー 2026 夏』が発売されました。自由に移動する小さな5つ星ホテル 2026年下半期の注目モデル12選安全装備も充実したミニバンベースの車中泊車14選キャンピングカーを手に入れるための5つの理解 etc.
6/29、ライフサイエンスより、『BMWミニマガジン』が発売されました。MINI超覚醒。完全速報 F66カスタム最前線! 続々登場する注目パーツをスクープまだまだイケる 深化するF56最新アップデート術10万km超オーナー必見 弱点克服&一歩先を行く愛車メンテナンス
6/29、三栄書房より、『『auto sport 2026年8月』』が発売されました。「なぜ日本人はF1で勝てないのか?──いつか夢を実現するために過去から学ぶ」と題し“日本とF1の50年間を見つめ直す”あらためて日本人F1ドライバーたちの挑戦史を多角的に検証・分析。
【SA・PA】[スタンプ]神戸淡路鳴門自動車道『淡路SA(上り)』
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から神戸淡路鳴門自動車道のサービスエリア『淡路SA(上り)』のスタンプを紹介します。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から奈良県の道の駅17番『クロスウェイなかまち』のスタンプを紹介します。
6/25、アウディがフルモデルチェンジしたミドルサイズセダン『A6』とミドルサイズステーションワゴン『A6 Avant』を発売しました。このモデルで6代目となり、日本市場では2019以来約7年ぶりのフルモデルチェンジです。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から奈良県の道の駅16番『なら歴史芸術文化村』のスタンプを紹介します。
6/25、光人社NF文庫より、広田厚司『ポルシェ博士と戦争 異能の機械工学者の真実』が発売されました。名門スポーツカーは、2つの大戦から生まれた──フォルクスワーゲン・ビートルや重駆逐戦車をつくった男の実像に迫る。世界に名だたるスポーツカー、ポルシェの始祖フェルディナンド・ポルシェの生涯を描くノンフィクション。
【新刊】『F速Premium Vol.3 角田裕毅の過去・現在・未来』
6/25、三栄書房より、『F速Premium Vol.3 角田裕毅の過去・現在・未来』が発売されました。角田裕毅 現在・過去・未来2021年から2025年までの5年間F1を戦い、日本人最多出走記録を更新した角田裕毅そんな角田は現在どんな仕事をしているのか
6/25、八重洲出版より、『Old-timer 2026年8月号』が発売されました。本気で働く商用車たちDESERT WORKSのダットサン521トラック/みずたにふぁ~むのマツダT2000/太洋堂書店のブルーバード1600バン/Mabu-DachiのベッドフォードCAドーモービル etc.
6/25、三栄書房より、『GENROQ 2026年8月号』が発売されました。最新の「 フェラーリ 」を大特集! 初のEV「 ルーチェ 」。その斬新すぎるデザインから驚愕のメカニズムまでを徹底解説さらに「 849テスタロッサ 」「 12チリンドリ 」「 プロサングエ 」の試乗考察
6/25、新潮社より、『ENGINE 2026年8月号』が発売されました。「イタリア車に夢中!」海外試乗:メルセデス・ベンツSクラス/ボルボXC60/レクサスES海外発表:フェラーリ・ルーチェ/メルセデスAMG GT4ドアクーペ国内試乗:ベントレー・ベンテイガ・スピード& コンチネンタルGT S/DS No4 & No8/ボルボXC40ウルトラB4 etc.
6/25、芸文社より、『LE VOLANT 2026年8月号』が発売されました。アナタに合うドイツの高性能モデルとは?GクラスとディフェンダーOCTAのSUV頂上決戦の結果は?新型Sクラスは何がすごいんですか?ノイエ・クラッセのデザイン言語とは? etc.
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から奈良県の道の駅15番『飛鳥』のスタンプを紹介します。
6/24、ワン・パブリッシングより、白石光『図解でわかる!戦車図鑑』が発売されました。戦車とはどのような車両を指すのか。また、どのように誕生し、いかなる発展を遂げてきたのか。その攻撃力の根幹である戦車砲、防御力である装甲、機動力を裏付けるエンジンや覆帯はどのような仕組みをもっているのか。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から奈良県の道の駅14番『レスティ唐古・鍵』のスタンプを紹介します。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から奈良県の道の駅13番『かつらぎ』のスタンプを紹介します。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から奈良県の道の駅12番『伊勢本街道 御杖』のスタンプを紹介します。
【トミカ】今月の新車はホンダ『Super-ONE』と『化石運搬車』
毎月第3土曜日はトミカの発売日です。今月の新車は、ホンダ『Super-ONE』と『化石運搬車』です。また、ロングトミカには、モリタ『小型オフロード消防車 レッドレディバグ & 搬送車』が登場しました。トミカプレミアムRacingからは、『GR GT3』が、さらに『GR GT』も発売されました。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から奈良県の道の駅11番『吉野路 大淀iセンター』のスタンプを紹介します。
6/19、日経BPより、近岡裕『日産 最後のサバイバルプラン 転落の真因と復活への提言』が発売されました。何が日産自動車を駄目にしたのか? どうすれば復活できるのか?取材歴29年の専門記者が、経営危機に陥った真因を分析し、「3つの解決策」と「2つの大胆施策」を提案。
6/17、日産がフルモデルチェンジしたコンパクトSUV『キックス』を発表し、6/18に発売しました。2代目となった『キックス』は、第3世代「e-POWER」を搭載。また、電動駆動4輪制御技術「e-4ORCE」を搭載した、『キックス』初となる4WDモデルが用意されています。
6/17、学芸出版社より、『なぜクルマの速度を下げるとまちが再生するのか 人とモビリティが共生するビルアペゼ戦略』が発売されました。クルマのための道から、まちのための道へ。単なる交通政策の解説書ではなく、私たちが「街でどう生き、どう暮らしたいか」を問い直す、都市再生の最終解。
【新刊】『Car Goods Magazine 2026年8月号』
6/17、三栄書房より、『Car Goods Magazine 2026年8月号』が発売されました。「酷暑から愛車を護る。」数ヵ月続く酷暑は身体はもちろん愛車に対するリスクも大きい対策するなら、スタートのタイミングこそが絶好のチャンス今年こそはクールにやり過ごすことができるよう今のうちから対策を始めよう
【生産終了】アウディが『A8 final edition』を発売
6/16、アウディが、『A8』の生産終了と共に、それを記念した『A8 final edition』の発売を発表しました。『A8』は1994年に誕生。以来、同社のラグジュアリーセダンの頂点に君臨してきました。今回発売される『A8 final edition』は、88台限定で販売されます。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から奈良県の道の駅10番『大和路へぐり』のスタンプを紹介します。
【新刊】藤澤俊明『個人に依存しないチームをつくるトヨタの業務「標準化」』
6/15、翔泳社より、藤澤俊明『個人に依存しないチームをつくるトヨタの業務「標準化」 ミス・属人化・残業が消える仕事の仕組み』が発売されました。「あの人が休んだら、仕事が回らない…」そんな「属人化」というチーム崩壊を食い止める、最強の仕組みの作り方!
【新刊】『MOTOR FAN illustrated Vol.237』
6/15、三栄書房より、『MOTOR FAN illustrated Vol.237』が発売されました。プラットフォームの新概念ひと昔前とは意味合いが少しずつ変わりつつあるプラットフォームについて、ハードとソフトの両面から最新事例を交えながら再考する。
6/13-14、フランスのサルト・サーキットで行われた『第94回ル・マン24時間レース』で、トヨタレーシングの7号車、マイク・コンウェイ/小林可夢偉/ニック・デ・フリース組が総合優勝を遂げました。
6/9、アウディがフルモデルチェンジしたラージサイズSUV『Q7』を発表しました。『Q7』は、2005年に登場。今回のフルモデルチェンジで3代目に生まれ変わります。5人乗り、6人乗り、7人乗りを設定。2列目を2つの独立したシートにした6人乗りが、今回初めて設定されました。
6/11、新型ミドルサイズセダン レクサス『ES』が発売されました。1989年の創業と共に誕生した『ES』は、80以上の国や地域で販売されてきた、レクサスの基幹モデルです。パワートレインは、ハイブリッド(HEV)とバッテリーEV(EV)が用意されています。
【新車】三菱が新型電気自動車『エクリプス スポーツバック』を北米に投入
6/10、三菱自動車が、新型電気自動車『エクリプス スポーツバック』を2026年後半に北米で発売することを発表しました。『エクリプス スポーツバック』は、日産から『リーフ』をOEM提供受け、エクステリアでは、フロント及びリアバンパー、フロントグリル、ヘッドライト及びリヤコンビランプ、リヤゲート、Dピラーとホイールなどに独自の変更が施されています。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から奈良県の道の駅9番『針T・R・S』のスタンプを紹介します。
6/11、朝日新聞出版より、『道の駅×温泉ドライブ【東日本版】いいもの いい湯 でパワーチャージ!』が発売されました。関東・甲信越&東北から、特におすすめの"道の駅"を厳選!合わせて訪れてほしい"温泉"を掛け合わせた最高ドライブプランを43紹介。
6/11、メディアパルより、『自動車趣味人 ISSUE42』が発売されました。この春に行なわれた「オートモビル・カウンシル」の見て歩き。そのほか、日本橋のイヴェント、横浜の模型イヴェント、また、映画を模型に再現するクルマ好きモデラーの個展なども訪ね、幅広くイヴェントのあり方を紹介。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から奈良県の道の駅8番『宇陀路室生』のスタンプを紹介します。
6/10、講談社より、『ベストカーのトラックマガジンfullload VOL.61』が発売されました。■ジャパントラックショー2026 トラックメーカー/架装メーカー/部品・用品メーカー/スペシャルレポート■ いすゞフォワード 4JZ1型エンジン搭載車■電子サイドミラー「CMS」を国内大型トラック初搭載! ボルボFH 2026年モデル etc.
【新刊】『GP CAR STORY Vol.56 Honda RA106』
6/10、三栄書房より、『GP CAR STORY Vol.56 Honda RA106』が発売されました。たかが1勝、されど1勝──第三期唯一の金星に宿るホンダの矜持今から20年前に勝利したホンダRA106にフォーカスすることで、第三期ホンダの真実に触れていく。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から奈良県の道の駅7番『十津川郷』のスタンプを紹介します。
6/9、三栄書房より、『RALLY PLUS 特別編集 ラリージャパン 2026 速報』が発売されました。トヨタが2年連続の表彰台独占。WRC2はランチアが制す。山本は初表彰台。勝田、届かず。初日失速の原因を徹底分析。特別付録:ラリージャパン2026 全出走車大判ポスター
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から奈良県の道の駅6番『宇陀路大宇陀』のスタンプを紹介します。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から奈良県の道の駅5番『ふたかみパーク當麻』のスタンプを紹介します。
【新車】アウディが初のスーパーカー『Nuvolari』を発表
6/5、アウディが同ブランド初のスーパーカー『Nuvolari(ヌヴォラーリ)』を発表しました。ハイブリッドパワートレインを搭載し、システム最高出力1001PS、最高速度は350km/h以上。アウディ史上最もパワフルで最速の市販モデルです。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から奈良県の道の駅4番『吉野路 黒滝』のスタンプを紹介します。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から奈良県の道の駅3番『杉の湯 川上』のスタンプを紹介します。
【新刊】『2026 – 2027年 コンパクトカーのすべて』
6/4、三栄書房より、『2026 - 2027年 コンパクトカーのすべて』が発売されました。Aセグメント~Bセグメントの国産&輸入コンパクトカー全34モデルを完全網羅各車種ごとに定型フォーマットで詳しく解説内外装の豊富な写真やインプレッション、バリエーション展開など、各車横並びで比較検討できる情報量の多い保存版の1冊
6/2、トヨタが『GRMNカローラ』をワールドプレミアしました。ドイツ・ニュルブルクリンクをドライバーが安心して全開で走りきれることを目指した究極のGRカローラで、日本、北米、豪州を中心に、台数限定で販売。日本では2026年秋頃から商談に関する申し込み受付を開始し、2027年内に発売する予定とのことです。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から奈良県の道の駅2番『吉野路 上北山』のスタンプを紹介します。
【新刊】『GT memories 16 TOYOTA A60系 セリカ/セリカXX』
6/2、モーターマガジン社より、『GT memories 16 TOYOTA A60系 セリカ/セリカXX』が発売されました。A60系セリカ/セリカXXのラインアップと進化を詳解。また、各モデルの発売当時の「Motor Magazine」誌の記事を収録して熱気を再現。巻末には各モデルの新車カタログを抜粋で掲載。
6/2、プレジデント社より、野地秩嘉『交通事故を20%減らした自動車保険 あいおいニッセイ同和損保のつながる保険物語』が発売されました。あいおいニッセイ同和損保を中心に交通事故を無くすために努力する自治体、学校、企業、そして実際に交通事故にあった被害者にも取材し、交通事故を無くすためにはなにをすればいいか。自動車販売店、保険会社、ユーザーの立場から交通事故ゼロとそれを防ぐべく開発された「テレマティクス保険」の中味に迫ったノンフィクション。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から奈良県の道の駅1番『吉野路 大塔』のスタンプを紹介します。
【新刊】『Racing on No. 542「ハイボルテージ全日本!─The beginning of 1990─」』
6/1、三栄書房より、『Racing on No. 542 特集「ハイボルテージ全日本!─The beginning of 1990─」』が発売されました。ニッポンのレース最熱狂期が生んだもの「ミニF1」と呼ばれた狂騒の記憶 全日本F3000華やかなバブル期の全日本F3000とは当代の出世頭、片山右京が語る“全日本”
5/29、カーグラフィックより、『CG 2026年7月号』が発売されました。速報:フェラーリ初EV、ルーチェ発表GRの車両開発:GRヤリスMコンセプト/GRヤリス26式/GRカローラ実用車比較テスト:シトロエンë-C3/アルファ・ロメオ・ジュニア/ミニ・エースマン/ジープ・アヴェンジャー ほか
6/1、モーターマガジン社より、『Motor Magazine 2026年7月号』が発売されました。世界が揺らぐ時代でも進化する日本車の現在地を特集。日産 エルグランド・プロトタイプやマツダ CX-5、レクサス ISなど、11ブランドの最新試乗からその実力を解剖。
6/1、交通タイムス社より、『only Mercedes 2026年7月号』が発売されました。新たなシステムで武装したCクラスとSUVを4グレードをピックアップ。ニューカーインフォメーションでは、最新EVシステムを搭載したC400 4MATIC electricをクローズアップ。
6/1、交通タイムス社より、『GT-R MAGAZINE 2026年7月号』が発売されました。●本誌R32 VspecII号 施工20年目の真実「ボディレストアの価値と未来」●GT-R WHEEL SELECTION●名デモカー優待とともに始まるアップデートプロジェクト「Mine's BNR34 新たなる挑戦」 etc.
5/28、DSがフラグシップEV『N°8』を発売しました。大容量97.2kWhのバッテリーを搭載しており、航続距離はクラストップレベルの750kmとなっています。
5/28、トヨタがフルモデルチェンジした新型ピックアップトラック『ハイラックス』を発売しました。『ハイラックス』は1968年に初代が誕生し、以来世界190以上の国と地域で販売されてきました。9代目となる今モデルは、パワートレインに『ランドクルーザー250』にも搭載されている1GDディーゼルエンジンを採用。フロアパネルのスポット溶接打点数を36ヶ所追加することで、フロア剛性を高め、床振動やこもり音を抑制しています。
5/29、グランマガジン社より、『ABARTH MAGAZINE VOL.2』が発売されました。「ABARTH MAGAZINE vol.2」パーツ情報やショップ情報をお届け。
【SA・PA】[スタンプ]西瀬戸自動車道『来島海峡SA(上下集約)』
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から西瀬戸自動車道(しまなみ海道)のサービスエリア『来島海峡SA(上下集約)』のスタンプを紹介します。
5/29、宝島社より、『今こそ行きたい 日本の絶景宿』が発売されました。カーテンを開ければオーシャンビューが広がるホテルや、大自然を堪能できるグランピング施設、断崖を望む露天風呂――日本の絶景を堪能できる宿を厳選して紹介。美しい大判写真で読者の皆様を心ほどける極上の旅へご招待。
5/29、八重洲出版より、『今日から始める 失敗しない旧車の整備』が発売されました。憧れの旧車生活を実現させ、旧車をより楽しむために、ちょっとした日常点検・日常整備から始めてみませんか?そうした“積極的になりたい趣味人”を強力にサポート。
「WRC 2027 Gr.A時代の熱狂、ふたたび──ランチアvsトヨタの予感」と題した、WRCの「過去・現在・未来」のすべてに着目した大特集。来年からは新たな車両規定が導入される「節目」のタイミング。その狙いと思惑、現状はどうなっているのか。巨人トヨタはどう動き、そこに復活を果たしたランチアは何を考えるのか。また世界のファンが復帰を待ち侘びるスバルはこの「参戦しやすくなる」レギュレーションにどう向かっていくと思われるか?
1960(昭和35)年頃以降に登場した、クルマ好きの心に残る国産スポーツカーの姿を後世に残すべく編まれた保存版。大きめの写真と詳細なスペックなどが記されたカタログページで昭和のスポーツカーの姿を振り返るとともに、その車種特有の注目技術の紹介。
5/25、フェラーリが同社初の電気自動車『ルーチェ』を発表しました。専用プラットフォームに、各車輪1基ずつの計4基のモータを搭載。最高出力は1050PS、0-100km/h加速は2.5秒を誇ります。ボディタイプはハッチバックで、乗車定員は5人です。
5/29、三栄書房より、『世界の自動車オールアルバム 2026年』が発売されました。日本で発売されているクルマはもちろんのこと、海外専用車種や日本で発売されていないブランド、さらには少量生産モデルまで、42カ国266ブランドのクルマが登場。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から西瀬戸自動車道(しまなみ海道)のパーキングエリア『瀬戸田PA』のスタンプを紹介します。
5/26、交通タイムス社より、『最新2026-2027国産車選びの本』が発売されました。走行性能、燃費、安全性、快適性、コストパフォーマンスといった要素を、あらゆる角度から厳正に評価し、その結果をわかりやすく図式化各車の特徴はもちろん、ライバル車との関係性や、ジャンル内でのポジションまで明確化
5/26、『GENROQ 2026年7月号』(三栄書房)、『ENGINE 2026年7月号』(新潮社)が発売されました。『GENROQ 2026年7月号』:アルティメイト・バトル! 究極の6番勝負『ENGINE 2026年7月号』:スポーツ・モデルの現在地
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から西瀬戸自動車道(しまなみ海道)のパーキングエリア『大浜PA』のスタンプを紹介します。
5/21、アウディが『A5』と『A5 Avant』に、PHEVモデルを追加して発売しました。システム最高出力は367PS、最大トルク500N・mを誇り、『S5』、『S5 Avant』に迫ります。また、EV走行換算距離は100kmを超え、日常走行の多くを電動でカバーします。
5/21、マツダがフルモデルチェンジしたミドルサイズSUV『CX-5』を発売しました。『CX-5』はグローバルで累計500万台以上が販売されている、マツダの中核モデルで、今回のフルモデルチェンジで3代目になります。パワートレインはマイルドハイブリッドシステムを搭載した2.5L直噴エンジン「e-SKYACTIV G2.5」を国内ではじめて採用しています。
5/22、ホンダが小型電気自動車(EV)『Super-ONE(スーパーワン)』を発売しました。『N-ONE e:』をベースに全幅を拡大、出力を90PS(70kW)まで引き上げています。価格は339.0万円ですが、最大、国からの補助金が130万円、東京都の場合はさらに60万円の補助金が支給されます。
ホンダから久々にホットハッチが登場!軽自動車のN-ONE:eをベースにワイドトレッド&ワイドボディ化。そして64PSの軽規制枠を取り払って90PSまでパワーアップ。これが電気自動車時代のホットハッチだ!
ドライブ中の立ち寄りスポットとして人気の道の駅。地産地消ランチにスイーツ、そこでしか買えない特産品もあって、いまや立ち寄りスポットにとどまらず、わざわざでかけたい“目的地”ともなっています。道の駅のぜひとも味わってみたい「駅グルメ」や買って帰りたいおすすめの地元特産品をセレクト。道の駅だけでなく周辺の見どころ、食で人気のSA・PAや産直スポットも併せて紹介。ドライブのお供に必携の1冊
愛知、岐阜、三重、静岡の日帰りドライブ案内。全国的なブランド食材が多数存在する東海エリアの聖地ドライブや、グルメ&カルチャーが楽しめる日帰りドライブコースなど、名古屋高速名駅入口を起点に2時間圏内で行けるスポットを多数紹介。ほかにも、とっておきのレストラン案内や、保存版ドライブグルメカタログなど、さまざまな切り口で休日の楽しみ方を提案。
今も心を掴んで離さない、狂おしいほどの魅力を誇った4シーターを特集。アルファ・ロメオ156/155、マセラティ・ギブリ/クアトロポルテ、ランチア・プリズマなどイタリアの名車から、アルピナB12 5.0、メルセデス・ベンツ190E 2.6などのドイツ勢、ルノー21ターボやプジョー405 MI 16といったフランス車群も含め、高い機能性を有しながら、時に激しく、時に優しくドライバーを陶酔の淵に誘う4シーターばかりを集めました。
7/8、ボルボが電気自動車のフラグシップ・クロスオーバー『ES90』を発売しました。「Plus Single Motor Extended Range」、「Ultra Single Motor Extended Range」、「Ultra Twin Motor Performance」の3グレードが用意されています。最上位モデルの「Ultra Twin Motor Performance」は、一充電走行距離720kmを実現しています。
7/8、ボルボが電気自動車の7シーター フラグシップSUV『EX90』を発売しました。「Plus Twin Motor」、「Ultra Twin Motor」、「Ultra Twin Motor Performance」の3グレードが用意されており、価格は『XC90』のプラグインハイブリッドモデルと同レンジに設定されています。一充電走行距離は650kmを実現。すべてのグレードがAWDとなっています。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から神戸淡路鳴門自動車道のパーキングエリア『淡路島南PA(下り)』のスタンプを紹介します。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から神戸淡路鳴門自動車道のパーキングエリア『淡路島南PA(上り)』のスタンプを紹介します。
7/7、玄光社より『カーズ キャラクター大図鑑』が発売されました。『カーズ』の世界を走るクルマたち、そのすべて。ディズニー&ピクサー『カーズ』『カーズ2』『カーズ/クロスロード』の世界に登場するクルマたち、総勢230台を掲載した決定版図鑑。
週末を利用して、石川・富山の道の駅を巡ってきました。これまでに訪れたことがあった駅を含め、これで両県の(現在ある)道の駅コンプリートです。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から神戸淡路鳴門自動車道のパーキングエリア『室津PA(下り)』のスタンプを紹介します。
隣の市の図書館へ行ってきたのですが、図書館から出てくると、空いているところがいっぱいあるのに、わざわざ隣りに駐めている車がいるなぁと…お年寄りが後部座席から荷物を取り出そうとしていたのですが、目の前でドアをゴンと…
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から神戸淡路鳴門自動車道のパーキングエリア『室津PA(上り)』のスタンプを紹介します。
シエンタのリコール作業を受けてきました。7人乗りモデルの2列目左シートのシートベルトのバックルの配線に不備があり、シートベルトの装着状態が正しく警報されない恐れがあるとのこと。点検を受けたところ、異常ありだったので、バックルを交換してもらってきました。
7/1、東洋経済新報社より、安藤久史『自動車ビジネスがわかれば日本経済がわかるって本当ですか?』が発売されました。トヨタはこれからどうなるの?自動車メーカーの「もうけの仕組み」って?結局、電気自動車とハイブリッド車どっちが主流になるの? ……が 2時間で「わかってる人」になれる本
6/25、アドバンスデザインテクノロジーが、ピックアップトラックISUZU『D-MAX』を並行輸入し、7/1より販売を開始することを発表しました。今回並行輸入されるのは、タイで生産される『D-MAX VCROSS』の3L ディーゼルターボエンジンモデルです。
7/1、カーグラフィックより、『CG 2026年8月号』が発売されました。特集:純内燃機関への讃歌12気筒:フェラーリ12チリンドリ/ロールス・ロイス・ブラックバッジ・カリナン/アストン・マーティン・ヴァンキッシュ・ヴォランテ8気筒:シボレー・コルベット 3LT クーペ & Z06 etc.
7/1、モーターマガジン社より、『Motor Magazine 2026年8月号』が発売されました。「ラグジュアリーモデル最前線」ラグジュアリーは “素材” から “体験” の時代へ。新型メルセデス・ベンツSクラスやレクサスESを通じ、ブランドが描く豊かさの未来像に迫る。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から神戸淡路鳴門自動車道のサービスエリア『淡路SA(下り)』のスタンプを紹介します。
6/30、世界文化社より、『Octane 日本版 Vol.54 (BIGMANスペシャル)』が発売されました。ポルシェ904、チゼータ、シェルビーコブラ&デイトナに注目!日本で購入できる、専門店イチオシのクラシックカー&スーパーカー情報も掲載
6/30、ミドリシャより、『MOTORIST Vol.9』が発売されました。ALPINE|A110が体現する、ライトウェイトスポーツの矜持。ジャン・レデレがディエップで追い求めたのは、軽さによる速さだった。バックボーンフレームとFRP製ボディ、リアエンジン・リアドライブが結実したA110ベルリネットは、世界ラリー選手権の頂点に立ち、ライトウェイトスポーツの矜持を証明してみせた。
6/29、JTBパブリッシングより、『るるぶ 北海道のおいしい道の駅&SA・PA』が発売されました。・ 北海道の道の駅おいしいセレクション・オープン&リニューアル情報・127軒大紹介!おいしい道の駅&SA・PA はやわかりマップ・道の駅グルメを巡る
6/29、イースト・ブレスより、『Lewis Hamilton ルイス・ハミルトン 史上最強のF1ドライバー、その栄光と逆境の軌跡』が発売されました。ルイス・ハミルトンは、いかにしてF1の歴史を塗り替えたのか。公営団地で育った少年が、差別や挫折を越えて頂点へ駆け上がり、なお社会に声を上げ続ける姿を描く決定版評伝。
6/29、三樹書房より、『マツダ RX-7 FDプロファイル 1991-2002』が発売されました。マツダの公式資料を基にFDのメカニズム、デザイン等を詳細に説明。また開発時に主査を務めた小早川隆治氏、発売翌年に主査を引き継いで生産終了まで担当した貴島孝雄氏による書下ろしの原稿も収録。
7/10、マツダがフルモデルチェンジしたミドルサイズクロスオーバーSUV『CX-5』をワールドプレミアしました。欧州では2025年末、その他の市場では2026年中の発売が予定されています。
6/16、アウディがフルモデルチェンジされたコンパクトSUV『Q3』をワールドプレミアしました。3代目となる新型には、マイルドハイブリッドモデルと、プラグインハイブリッドモデルの2種類が用意されています。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から名神高速道路のパーキングエリア『黒丸PA(下り)』のスタンプを紹介します。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から名神高速道路のパーキングエリア『黒丸PA(上り)』のスタンプを紹介します。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から名神高速道路のサービスエリア『多賀SA(下り)』のスタンプを紹介します。
7/2、プジョーがフルモデルチェンジしたミドルクラスSUV『3008』を発売しました。3代目となる『3008』には、マイルドハイブリッドモデルの『3008 HYBRID』と、EVモデルの『E-3008』が用意されています。
高松に行く用事があったので、ついでにまだスタンプを押せていなかった淡路島のPAと、徳島県内に新しくできた道の駅を巡ってきました。
7/1、フェラーリが新型車『アマルフィ』をワールドプレミアしました。フロントミドシップの2+2シータークーペで、『ローマ』の後継車にあたります。発表会はイタリアのアマルフィ海岸で行われ、発表の地が車名になった点も『ローマ』と同じです。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から名神高速道路のサービスエリア『多賀SA(上り)』のスタンプを紹介します。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から名神高速道路のパーキングエリア『伊吹PA(下り)』のスタンプを紹介します。
12年ぶりにSUPER GTがマレーシアのセパン・インターナショナル・サーキットで開催されましたが、その期間中、現地のプロモーターから、来年のマレーシアラウンドでGT500クラスにワイルドカード参戦をするとの発表がありました。
6/30、カーグラフィックより、『Passione Alfa Romeo』が発売されました。創業115周年を迎えた今年、アルファ ロメオのブランドブックが復活しました。世界で33台だけしか生産されないミドエンジン・スーパースポーツカー「33ストラダーレ」の独占試乗や現在日本市場で販売される全モデルの試乗なども。
今年も開催されている、オートバックスアプリの、SUPER GT優勝予想キャンペーン。今回も参加してみました。優勝車輌を的中させた人の中から10名に「オートバックス限定Vポイント3000pt」、予想的中したかどうかに関わらず、応募した人の中から2000名に「オートバックス限定Vポイント500pt」が当たります。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から名神高速道路のパーキングエリア『伊吹PA(上り)』のスタンプを紹介します。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から名神高速道路のサービスエリア『養老SA(下り)』のスタンプを紹介します。
6/24、アウディが『A5』にディーゼルエンジンモデルを追加しました。今回ディーゼルエンジンモデルが追加されたのは、セダンタイプの『A5』と、ステーションワゴンタイプの『A5 Avant』の150kWモデルの2つです。
道の駅や高速道路のサービスエリア、パーキングエリアを車で巡ってスタンプを集めるのが私の趣味。今回は、その中から名神高速道路のパーキングエリア『養老SA(上り)』のスタンプを紹介します。
6/24、アルファ ロメオが、新型コンパクトSUV『ジュニア』を発売しました。ハイブリッドの「Ibrida」と電気自動車の「Elettrica」が用意され、特別仕様のローンチ限定モデル「Ibrida Speciale」を200台限定で発売することも発表されました。
6/20、フォルクスワーゲンが、往年の”ワーゲンバス”こと『Type 2』のヘリテージを継承した電動ミニバン『ID. Buzz』を発表しました。
毎月第3土曜日はトミカの発売日です。今月の新車は、ホンダ『アコード』と『プロパンガス配送車』です。『アコード』には、通常版の「レッド」に加えて、『ダークネイビー』のボディカラーの初回特別仕様が用意されています。