プロフィールPROFILE

ユダ・エフライムさんのプロフィール

住所
江別市
出身
江別市

自由文未設定

ブログタイトル
シオンの城壁
ブログURL
https://blogs.yahoo.co.jp/judahephraim
ブログ紹介文
イスラエル・ユダヤをキーワードにしたキリスト教考察。日ユ同祖論問題、キリスト教・ユダヤ史年表など。
更新頻度(1年)

30回 / 365日(平均0.6回/週)

ブログ村参加:2017/10/18

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ハンドル名
ユダ・エフライムさん
ブログタイトル
シオンの城壁
更新頻度
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シオンの城壁

ユダ・エフライムさんの新着記事

1件〜30件

  • 『ぼくの村は壁で囲まれた~パレスチナに生きる子どもたち~』を読んで

    高橋真樹著『ぼくの村は壁で囲まれた〜パレスチナに生きる子どもたち〜』(現代書館)を読んだ。私は正直な話「イスラエル寄り」の人間で、入手する情報も「イスラエル側」からのものばかりだから、「パレスチナ寄り」「パレスチナ側」の情報も知っておく必要...

  • パレスチナ人は北イスラエル人の子孫か

    小川秀樹著『イスラエル・パレスチナ聖地紀行』(連合出版)を読んだ。元・在イスラエル日本大使館員の著者が、一般にはあまり知られていない、田舎の遺跡や見どころを巡った旅行記である。このため、観光ツアーで訪れたりガイドブックに掲載されたりすること...

  • 天皇陛下が救われるように~平成から令和へ~

    天皇が代替わりした。神が、即位された天皇陛下を、退位された上皇陛下を、そしてこの日本を、祝福してくださるように。 日本の最高権威であり、神道の大祭司であり、国民統合の象徴である天皇がキリストを信じるなら、日本民族全体が救われる。日々国民の安...

  • 『「福音書」解読』を読んで

    溝田悟士著『「福音書」解読』(講談社)を読んだ。マルコの福音書14:51〜52に登場する(そして、他の福音書には登場しない)「亜麻布を脱ぎ捨てて、裸で逃げた若者」と、16:5に登場する「白い長い衣を着てイエスの復活を告げる若者」が同一人物で...

  • エルサレムから出た福音

    多くの民族が来て言う。「さあ、 主 の山、 ヤコブの神の家 に上ろう。主はご自分の道を私たちに教えてくださる。私たちはその道筋を進もう。」それは、シオンからみおしえが、エルサレムから 主 のことばが出るからだ。イザヤ2:3 イエス・キリスト...

  • エズラ記・ネヘミヤ記の名簿に見るキリストの救い

    歴代誌に続いて、エズラ記・ネヘミヤ記を読んでいる。これらの書は互いに共通点が多く、時系列的にもエズラ記は歴代誌の続編ともいうべき内容となっている。(歴代誌の最後のキュロス王の勅令が、エズラ記の冒頭にも出てくる。)また、エズラ記とネヘミヤ記は...

  • 日ユ同祖論は福音宣教の根拠か

    先日書いた「聖書は元号を否定していない」という記事に、ある方からコメントをいただいた。彼(彼女?)は、キリスト教を「中近東生まれの外国宗教」と呼んで激しく批判し、日本人なら神道を信仰して八百万の神々や靖国神社の「英霊」を拝むべきだと言う。ま...

  • (覚書)歴代誌に込められた希望

    歴代誌を読んだ。キリスト教版の(旧約)聖書ではちょうど真ん中辺りに収録されている歴代誌であるが、ユダヤ教版の聖書(タナフ)では、一番最後に収録されているそうだ。ユダヤ教には新約聖書がないから、歴代誌が聖書の本当に締めくくりということになる。...

  • 聖書は元号を否定していない

    新元号が「令和」に決まった。あるニュース記事によると、元号は「統治者が時間も支配する」との考えから始まった習慣だという。このような事情から、共産党や社民党からは「非民主的だ」などとの批判が出ているらしい。そしてクリスチャンの中にも、「天皇を...

  • アシュケナジーは偽ユダヤ人ではない

    現代のユダヤ人には、大きく分けて二つの系統がある。「アシュケナジー」と「スファラディー」だ。 アシュケナジーは一般に「東欧系ユダヤ人」と説明され、よく見る白人のユダヤ人はこの系統であるとされる。一方「スファラディー」は「中東系ユダヤ人」もし...

  • Yahoo!ブログサービス終了に向けて・3

    Yahoo!ブログサービス終了に向けての新ブログ「新シオンの城壁」立ち上げについて。前回ご案内したのは「Seesaaブログ」版なのですが、もうひとつ「FC2ブログ」版もございます。現在のところ内容はどちらも同じです。しばらく試行の上、将来的...

  • Yahoo!ブログサービス終了に向けて・2

    Yahoo!ブログサービス終了に向けて、仮設ではありますが、新ブログ「新シオンの城壁」を開設致しました。 http://cavazion.seesaa.net 新規読者を想定して、ブログのテーマ(イスラエルについて、など)に関する基本的なコ...

  • Yahoo!ブログサービス終了に向けて

    まさかの、Yahoo!ブログサービス終了。これを機に、他社ブログにてゼロからブログを立ち上げようかと思案しています。(現ブログのデータも移行して保存はするつもりですが。)複数のブログサービスで試験開設してみましたが、いずれも何かと問題があり...

  • 世界祈祷日出席

    昨日は、「世界祈祷日」の集いに参加してきました。本当は婦人向けの集会なのに、平均年齢も高めなのに、そもそも主旨をいまいちよくわかっていないのに、そして恐らく主催元(日本キリスト教協議会)とは「政治的」に対極の立場なのに、なぜか三年連続での出...

  • マリア観の違いは、信仰の土台の違いから

    前回 https://blogs.yahoo.co.jp/judahephraim/15301436.html 、カトリックや正教の祈りから学ばされたことを書いた。それはそれとして。私たちプロテスタントはカトリックや正教から学ぶことは多いし...

  • キリエ・エレイソン

    前回 https://blogs.yahoo.co.jp/judahephraim/15291250.html 、ギリシア人は聖書を読まないらしいという話を紹介した。それで、彼らが、新生体験をしてイエスを信じ、救われるようにと書いた。しかし...

  • 聖書の民がキリストを信じるように

    新約聖書の原典はギリシア語で書かれているが、 https://www.christiantoday.co.jp/articles/11977/20130808/news.htm によると、実際に聖書を読んだことのあるギリシア人は少ないそうだ...

  • キリスト教のヘブライ・ルーツとギリシア・ルーツ

    私たちの信仰の土台はユダヤ人にある。神によるユダヤ人の選びを根として、その根に接ぎ木されるようにして、私たち異邦人(非ユダヤ人)は神の救いに与った。これはローマ11章で聖書が明確に語っていることである。だが長いキリスト教会の歴史の多くの時期...

  • ヘブライ語とギリシア語の魅力

    というわけで、ヘブライ語とギリシア語に手を出した。(「私の語学遍歴」 https://blogs.yahoo.co.jp/judahephraim/15266577.html 「ヘブライ語からギリシア語へ」 https://blogs.ya...

  • (覚書)イエスに祝福された子どもたちのその後

    そのとき、イエスに手を置いて祈っていただくために、 子ども たちがみもとに連れて来られた。すると弟子たちは、連れて来た人たちを叱った。 しかし、イエスは言われた。「 子ども たちを来させなさい。わたしのところに来るのを邪魔してはいけません。...

  • ヘブライ語からギリシア語へ

    そういうわけで、ギリシア語に手を出した。(「私の語学遍歴」 https://blogs.yahoo.co.jp/judahephraim/15266577.html 参照。)図書館でギリシア語の本を追加して借りようと思ったら、ヘブライ語の本...

  • (覚書)新しい生き方に変えられる

    イエスの救いは、単に死後天国に行けるということではなく、今の生き方が、行いが、新しく変えられるということであるはず。そのことに、最近、今更ながら気づかされてきた。 主イエスよ。あなたは、私の罪を赦し、私のいのちを新しくしてくださいました。今...

  • 私の語学遍歴

    私が韓国語に出会ったのは、高校卒業間もない頃である。ある学生伝道団体が主催した集会に出席した時で、そこに韓国の学生たちが何名か招待されて来ていたのであった。その内のひとりと同じグループになったこともあり、韓国に興味を持った私は、図書館で韓国...

  • 稲荷はイエス・キリストか

    多くの神社で祀られている「稲荷(いなり)」神。日本人にとって馴染み深い存在であるかと思うが、その起源はイエス・キリストであるという説がある。稲荷神は本来、古代の豪族・秦氏(はたし)の氏神であった。秦氏は渡来人(大陸から日本列島に渡ってきた人...

  • 「餅」はヘブライ語か

    私は最近、いわゆる「日ユ同祖論」の問題点や危険性を指摘している。だが繰り返し述べているように、日ユ同祖論を全面否定しているわけではなく、古代日本にイスラエル系の人々が何らかの形でやって来たという事実自体は、あったのではないかと考えている。 ...

  • 賛美歌で辿るクリスマス

    まもなくクリスマスです。イエス・キリストの誕生を祝う日です。(「実際に生まれた日」ではありません。)イエスがお生まれになったことの意味を、クリスマスの賛美歌とともに思い巡らしてみましょう。 1、「久しく待ちにし」 神は、イスラエルの民に、救...

  • 教会史を通してなされた神のみわざ

    私はかつて、聖書が完結したAD1世紀末以降(注:私は新約聖書はすべて使徒たちの真筆であり、1世紀中に完成していたと考える)のキリスト教会の歴史には関心も知識もなかった。「聖書のみ」を信仰の土台とする原理主義者の私にとって、聖書が直接取り扱っ...

  • (覚書)苦しみの意味はわからなくても

    ヨブが苦しみに会った時、彼はその意味を知ることができなかった。しかし、啓示された神のことばである聖書を持っている私たちは知っている。彼の知らないところで何が起きていたのかを。人が伺い知ることのできない霊の世界で、サタンが神にヨブを訴えていた...

  • 鳥居は十字架のイエス像か

    前回、「相撲=ヘブライ語」説の欠陥について書いた。日ユ同祖論の根拠は、こじつけようと思えばいくらでもこじつけられるし、臆測で考えればいくらでも考えられる。以下に述べることは、かつて私が日ユ同祖論に傾倒し、クリスチャンであるにもかかわらず神社...

  • 「相撲」はヘブライ語か

    元貴乃花親方が、テレビの生放送で「『相撲』はヘブライ語」と発言して物議を醸している。結論から言うと、「スモウ=ヘブライ語」説は、「日本人はイスラエル人の子孫である」とするいわゆる「日ユ同祖論」の根拠とされる事例の中でも、特に怪しいもののひと...

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