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プロフィール
PROFILE

yumede-ai  『夢逢人』さんのプロフィール

住所
調布市
出身
調布市

日常は買物専任者、そして散策などの時、四季折々のうつろいを享受し、 随筆、ノンフィクション、現代史などの読書、 そして古き良き時代の映画を自宅で鑑賞、 或いは音楽を聴いたり♪ ときおり小庭の手入れをしたり、 家内との共通趣味の国内旅行をして、 その地の風土、文化などを教示される♪ こうした時に感じたこと・・あふれる思いを心の発露として、 真摯に、ときには楽しく綴る♪

ブログタイトル
夢逢人かりそめ草紙
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/yumede-ai
ブログ紹介文
定年退職後、身過ぎ世過ぎの生活。日々に感じたことなど・・あふれる思いを心の発露として。
更新頻度(1年)

364回 / 365日(平均7.0回/週)

ブログ村参加:2008/06/19

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ハンドル名
yumede-ai  『夢逢人』さん
ブログタイトル
夢逢人かりそめ草紙
更新頻度
364回 / 365日(平均7.0回/週)
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夢逢人かりそめ草紙

yumede-ai  『夢逢人』さんの新着記事

1件〜30件

  • コロナ禍の情況下、ある介護施設の実態、高齢者の私は少し学び、やがて涙を浮かべて・・。

    先程、ときおり愛読している【プレジデント・オンライン】を見ていたら、『コロナ禍の残酷「ガラス越しの面会」で老親の認知症は悪化した~そのまま今生のお別れになることも~』と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市の片隅に住むまもなく76歳になる身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、我が家は家内とたった2人だけの家庭である。そして私より5歳若い家内も、お互いに厚生年金、そしてわずかながらの企業年金を頂だいた上、程ほどの貯金を取り崩して、ささやかな年金生活を過ごしている。こうした中で、私たち夫婦にとって難題は、やはり晩秋期の不安は、いつの日にか、介護・要となり、介護施設にお世話になる時と思われる。こうした中、要介護認定されている場合は、特別養護老人ホーム(特養)や介護老人保健施設(老健)などの介護施設の...コロナ禍の情況下、ある介護施設の実態、高齢者の私は少し学び、やがて涙を浮かべて・・。

  • 早くも今年のインフルエンザワクチン接種の予約、高齢者の私は勧められて、微笑みを重ねて・・。

    私は東京の調布市に住む年金生活のまもなく76歳になる身であり、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、我が家は家内とたった2人だけの家庭であり、雑木の多い小庭の中で、築後42年を過ぎた古ぼけた一軒屋に住んでいる。私は民間会社の中小業に35年近く勤め、2004年〈平成16年〉の秋に定年退職後、その直後から多々の理由で年金生活をし、まもなく丸16年が過ぎ17年生に進級する。そして私より5歳若い家内も、お互いに厚生年金、そしてわずかながらの企業年金を頂だいた上、程ほどの貯金を取り崩して、ささやかな年金生活を過ごしている。こうした中で、私は9月下旬の誕生日を迎えると満76歳となり、家内も12月下旬の誕生日を迎えると71歳となり、世にいわれる高齢者無職夫婦世帯となっている。過ぎし2か月前、調布市より年に一度の後期高齢者の健...早くも今年のインフルエンザワクチン接種の予約、高齢者の私は勧められて、微笑みを重ねて・・。

  • 「健康寿命」と「平均寿命」の間の10年は『ヨタヘロ期』、高齢者の私は教示され、微苦笑して・・。

    私は東京都の調布市に住む年金生活のまもなく76歳になる身であるが、ときおり愛読している【文春オンライン】を見たりしていた。こうした中で『「健康寿命」と「平均寿命」の間の10年・・あなたはどう過ごしますか?』、と題された見出しを見たりした。この人生の晩秋期の難題は、私は幾たびもブログの投稿文を重ねてきたので、関心のあるテーマなので、記事を読んでしまった・・。『週刊文春』の恒例の記事には、『ベストセラー解剖』があり、今回の2020年9月24日号に於いては、樋口恵子さん著作の『老~い、どん!あなたにも「ヨタヘロ期」がやってくる』(婦人之友社)が取り上げられていた。そして前田久さんが解説された寄稿文が、【文春オンライン】9月23日に配信され、私は微苦笑をしながら多々教示されたりした。無断であるが記事を転載させて頂く。《...「健康寿命」と「平均寿命」の間の10年は『ヨタヘロ期』、高齢者の私は教示され、微苦笑して・・。

  • シニア世代の男女40人、各所でチアダンスを披露、高齢者の私は学び、やがて瞬時に好感を深めて・・。

    私は東京の調布市に住む年金生活のまもなく76歳になる身であるが、先程、ときおり愛読しているオトナの教養エンタメバラエティーとして名高い公式サイトの【オトナンサー】を見たりしている中、『最高齢79歳大阪のシニア男女40人が「チアリーディング」で見つけたもの』と題された見出しを見たりした。私は何よりも、心身共に自立し健康的に生活できる健康寿命を意識して、確かな『生きがい』と『健康』、そして『気力』を持続できるように、ときおり願いながら散策したりしている。もとより健康でなければ、自身の日頃のささやかな願いも叶わないので、いつの日にか認知症、或いは脳梗塞などの難病に遭遇したら、困窮するので、私は独りで外出して、自宅から3キロ以内の周辺にある遊歩道、小公園などを散策して、季節のうつろいを享受している。何かと単細胞の私は、...シニア世代の男女40人、各所でチアダンスを披露、高齢者の私は学び、やがて瞬時に好感を深めて・・。

  • 今年のお墓参り、気弱な私たち夫婦は、三密(密集、密接、密閉)に拘束されて、中止となり

    私は東京都の調布市に住む年金生活のまもなく76歳になる身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、我が家は家内とたった2人だけの家庭である。そして雑木の多い小庭に古ぼけた築後42年の一軒屋に住み、お互いの感謝をしながら、日常をささやかに過ごしている。こうした中、今年は世界の誰しもが予期できなかった新型コロナウイルスに伴い、生死の関わる難題に遭遇して、今日に至っている。過ぎし日の2月上旬の頃から、新型コロナウイルスに伴い、テレビのニュースなどで、感染した事態が日々報じられ、これ以来何かと重苦しい風潮の中、私は戸惑いながら過ごしてる。こうした中、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、政府より「不要不急の集まり」を避けるよう公言されてきた。そして体力も衰えた私は、新型コロナは、どこで感染して、どこでウイルスを広げ...今年のお墓参り、気弱な私たち夫婦は、三密(密集、密接、密閉)に拘束されて、中止となり

  • 人は老いるほど豊かになる・・格言、何かと単細胞の私でも、思い馳せて微笑み・・。

    私はまもなく76歳になる年金生活の身であるが、昨夜、ときおり愛読している【時事ドットコム】のニュースを見ている中、『65歳以上、過去最高28.7%就業者は16年連続増―敬老の日・総務省』、と見出しを見たりした。そして私は微苦笑しながら記事を読んだりした・・。《・・総務省は20日、「敬老の日」に合わせ、65歳以上の高齢者の人口推計を発表した。15日時点で前年より30万人増の3617万人となり、総人口に占める割合も0.3ポイント増の28.7%とともに過去最高となった。(略)100歳以上8万人超え9000人増、女性9割―厚労省男女別の人口は、男性が1573万人で全体の25.7%、女性が2044万人で全体の31.6%だった。高齢者の割合は、1950年以降一貫して上昇しており、第2次ベビーブーム世代(71~74年生まれ)...人は老いるほど豊かになる・・格言、何かと単細胞の私でも、思い馳せて微笑み・・。

  • 過ぎし4年前の満72歳の誕生日、ブログの投稿文を読み返して、独り微笑みを重ねて・・。

    先程、私は4年前の2016年の当時の頃・・どのように過ごしていたのかしら、ぼんやりと思い馳せたりした・・。確かあの頃は、前年の晩秋に白内障の手術を受けて、私は高校生より何かと酷い近眼で、劣等感のひとつであったが、手術後は念願していた0・8前後となり、メガネが不必要となったりした。そして戸惑いながらも日々高揚して、過ごしていた時代であったと思われる・・。しかしながら私は、恥ずかしながら70歳を過ぎた頃から齢を重ねるたびに、物忘れが多くなった、と改めて気付き、独り微苦笑する時もあり、やむなく自身のブログの投稿文を読み返したりした・・。過ぎし年の2004年(平成16年)の秋に定年後、多々の理由で年金生活を始め、まもなくブログの世界を知り、国内旅行とかパソコンの故障がない限り、毎日に一通は投稿し、パソコンを日常の友のひ...過ぎし4年前の満72歳の誕生日、ブログの投稿文を読み返して、独り微笑みを重ねて・・。

  • あの「サラリーマン川柳」には、幻の回があった 非公表になったそのワケは、高齢者の私は学び、やがて微笑みを重ねて・・。

    私は東京の調布市に住む年金生活のまもなく76歳の身であるが、先程、『ヤフー』が配信されているニュースの中で、『あの「サラリーマン川柳」には幻の回があった非公表になったそのワケは』と見出しを見たりした。私は時折『サラ川』と称せられている第一生命が主催されている『サラリーマン川柳』を愛読している。私は1944年(昭和19年)の秋に農家の三男坊として生を受け、やがて大学を中退後、映画・文学青年の真似事をして、無念ながら敗退し、その後は、何とかあるレコード会社に中途入社でき、やがて35年ばかり勤め、2004年(平成16年)の秋に定年退職をした。こうした中、私は音楽業界のあるレコード会社に勤めたが、幾たびかリストラ烈風を乗り超えたが、最後の5年半は遠い地に出向となったりし、それなりに時代にも翻弄され波乱万丈があり、苦楽の...あの「サラリーマン川柳」には、幻の回があった非公表になったそのワケは、高齢者の私は学び、やがて微笑みを重ねて・・。

  • 眠るような穏やかな最期? 『老衰』による死の定義とは、高齢者の私は、厳粛に学び、多々教示させられて・・。

    私は東京の調布市に住む年金生活のまもなく76歳の身であるが、先程、『ヤフー』が配信されているニュースの中で、『眠るような穏やかな最期?「老衰」による死の定義とは多臓器不全と違いは?』と見出しを見たりした。私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、たった2人だけ家庭であり、そして私より5歳若い家内と共に、古ぼけた一軒屋に住み、ささやかに過ごしている。こうした中、過ぎし35年近くのサラリーマン航路は、何かと悪戦苦闘が多かった為か、17年近く過ごしてきた年金生活は、予測した以上に安楽な生活を享受している。しかしながら、誰しも70代の頃になれば、いつの日か自身が亡くなる時を思い馳せる時があると思われ、何かと単細胞の私でも、漠然としながらも思案する時がある。この後、親戚の叔父さん3名も、終末期に3年から5年も入院され、こうし...眠るような穏やかな最期?『老衰』による死の定義とは、高齢者の私は、厳粛に学び、多々教示させられて・・。

  • 認知症予防のために効果的な健康管理の方法、こっそりと高齢者の私は学び、やがて微苦笑をして・・。

    私は東京の調布市に住む年金生活のまもなく76歳の身であるが、先程、『ヤフー』が配信されているニュースの中で、『「60代以降は小太りの方がいい」認知症につながる悪習慣』と見出しを見たりした。私は心身共に自立し健康的に生活できる健康寿命を意識して、確かな『生きがい』と『健康』、そして『気力』を持続できるように、ときおり願いながら歩いたりしている。もとより健康でなければ、自身の日頃のささやかな願いも叶わないので、いつの日にか認知症、或いは脳梗塞などの難病に遭遇したら、困窮する為、私は独りで外出して、自宅から3キロ以内の周辺にある遊歩道、小公園などを散策して、季節のうつろいを享受している。このような願いのある私は、今回の《・・60代以降は小太りの方がいい・・》、或いは《・・認知症につながる悪習慣・・》って、どのようなこ...認知症予防のために効果的な健康管理の方法、こっそりと高齢者の私は学び、やがて微苦笑をして・・。

  • 平均寿命100歳に潜むウソと罠 ~老人が乗り越えられない“試練”とは?~、私は学び、微苦笑を重ねて・・。

    先程、ときおり愛読している【文春オンライン】を見ている中で、『平均寿命100歳に潜むウソと罠~老人が乗り越えられない“試練”とは?~』と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住んでいる年金生活のまもなく76歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、たった2人だけ家庭であり、お互いに厚生年金とわずかな企業年金を頂き、程ほど貯金を取り崩しながら、ささやかに過ごしている。私は民間会社のある会社に35年近く勤めて、2004年(平成16年)の秋に定年退職し、この間、幾たびのリストラの中、何とか障害レースを乗り越えたりしたが、最後の5年半はリストラ烈風が加速され、あえなく出向となった。こうした中で遠い勤務地に勤め、この期間も私なりに奮闘した結果、身も心も疲れ果てて、疲労困憊となり、定年後はやむなく年金生...平均寿命100歳に潜むウソと罠~老人が乗り越えられない“試練”とは?~、私は学び、微苦笑を重ねて・・。

  • 菅・新総裁、携帯料金の大幅な値下げが最優先課題、と高齢者の私は妄想して・・。

    私は東京の調布市に住む年金生活のまもなく76歳の身であるが、先程、ときおり愛読している公式サイトの【産経デジタル】を見たりしていた。こうした中で、『携帯業界、菅総裁に戦々恐々電波利用料見直しも』と見出しを見たりした。我が家は子供に恵まれなかったので、たった2人だけ家庭であり、そして私より5歳若い家内と共に、古ぼけた一軒屋に住み、ささやかに過ごしている。こうした中で、ガラケーと称される家内専用の携帯電話は、私は半年前の頃より、受信、発信の電話機能だけ使えるようになったが、スマホと省略されているスマートフォンも使えない拙(つたな)い身である。こうした中、せめてと思いながら据え置き型のパソコンとノートパソコンを利用し、時代遅れの国民のひとりとなっている・・。何かしら知人の一人の御方と立ち話をした時、スマホの利用料金は...菅・新総裁、携帯料金の大幅な値下げが最優先課題、と高齢者の私は妄想して・・。

  • ガムをよく噛んでいる人は、新型コロナにかかりにくい?、高齢者の私は学び、やがて微笑み返し・・。

    先程、ときおり愛読している公式サイトの【日刊ゲンダイ】の『ヘルスケア』を見ていたら、『ガムをよく噛んでいる人は新型コロナにかかりにくい?』題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住んでいる年金生活のまもなく76歳の身であるが、昨年の新年まで、タバコを長らく愛煙してきたので、口臭がタバコ臭いと思い、ときおりガムを噛んでいた。この後、一大決心で禁煙したが、やはり大学一年の夏の合宿以来タバコを喫ってきたので、タバコの代わりにガムを更に噛むことが多くなっている。このような深情を秘めている私は、今回の《・・ガムをよく噛んでいる人は、新型コロナにかかりにくい?・・》、って本当ですか、と思いながら記事を精読してしまった。この記事は、東京歯科大学口腔がんセンター長の柴原孝彦(しばはら・たかひこ)さんの寄稿文であり、【日刊...ガムをよく噛んでいる人は、新型コロナにかかりにくい?、高齢者の私は学び、やがて微笑み返し・・。

  • ショートケーキの正しい食べ方マナー、遅ればせながら私は学び、やがて微笑みを重ねて・・。

    私は東京の調布市に住む年金生活のまもなく76歳の身であるが、先程、ときおり愛読している公式サイトの【NEWSポストセブン】を見たりしていた。こうした中で、『ショートケーキの正しい食べ方マナー・・』と見出しを見たりした。我が家は家内とたったふたりだけの家庭であり、家内は中学生の頃から茶事を習ってきた為か、私は少しだけ和菓子を賞味してきたが、洋菓子には殆ど疎(うと)い身である。したがって、昨今のスイーツブームにも、殆ど無知である。私たち夫婦は高齢者なので、ここ30数年変貌は少ないが、やはり私たち夫婦が、結婚前の交際していた遥か遠い日の45年前の頃が思いだされたりした。この当時は、銀座とか私が勤務していた所在地の六本木の喫茶店で待ち合わせをして、私は少し背伸びをして、高級な食事処を誘って、ワインなどを呑みながら、イタ...ショートケーキの正しい食べ方マナー、遅ればせながら私は学び、やがて微笑みを重ねて・・。

  • 秋の訪れ知らせる『白露(はくろ)』の神秘、私は学びながら、朝夕の風の匂いに心も身もゆだねて・・。

    私は年金生活をしているまもなく76歳の身であるが、ときおり愛読している公式サイトの【マネーポストWEB】の『暮らしのマネー』を見たりしている中、『秋の訪れ知らせる「白露」の神秘』題された見出しを見て、私は瞬時に魅了されて記事を読んでしまった・・。私は東京の世田谷区と狛江市に隣接したの調布市のはずれに住み、生家も近く、結婚前後の5年を除き、この地域に早や70年が過ぎている。日中のひとときは買い物、散策をしたりして季節のうつろいを享受しているが、過ぎし7日の『白露(はくろ)』を迎えた後でも、私の住む地域は昼前後は30数度の暑い日が続いている。もとより『白露』は、秋が本格的に到来し、草花に朝露がつくようになる時節と称されているので、何かと暑さに苦手な私は、何とか今年も暑さをのりきったと実感するのが、私の平年の習わしの...秋の訪れ知らせる『白露(はくろ)』の神秘、私は学びながら、朝夕の風の匂いに心も身もゆだねて・・。

  • 新型コロナとインフル 同時流行に備えてやっておくべきこと、高齢者の私は学び、多々教示させられて・・。

    先程、ときおり愛読している公式サイトの【日刊ゲンダイ】の『ヘルスケア』を見ていたら、『新型コロナとインフル同時流行に備えてやっておくべきこと』、題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住んでいる年金生活のまもなく76歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、たった2人だけ家庭であり、雑木の多い小庭の中で、古ぼけた一軒家に住み、ささやかに過ごしている。こうした中、私は単細胞の為か、年に数回、季節の変わり目に風邪気味になる時がある。過ぎし年の2004年(平成16年)の秋に定年退職後、多々の理由で年金生活をしていると、風邪気味かしら、と私は感じたら、いつでも寝れる年金生活の特権であり、市販薬も飲まず、早めに寝てしまい、9時間ぐらい睡眠をすれば、翌日は絶好調・・と心の中で呟(つぶや)いたりした。そして...新型コロナとインフル同時流行に備えてやっておくべきこと、高齢者の私は学び、多々教示させられて・・。

  • ある御高齢の御夫婦『できる限り、自分たちは自分らしく生きていたい』、私は学び、感銘させられ涙を浮かべて・・。

    私は東京の調布市に住むまもなく76歳になる年金生活の身でありが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、たった2人だけ家庭である。そして私より5歳若い家内も、お互いに厚生年金、そしてわずかながらの企業年金を頂だいた上、程ほどの貯金を取り崩して、ささやかな年金生活を過ごしている。私たち夫婦にとって難題は、やはり晩秋期の不安は、いつの日にか、介護・要となり、介護施設にお世話になる時と思われる。或いは、いつの日にか、どちらかがあの世に旅立ち、残された方が『おひとりさま』になり、生活の状況、生活費、生きがいなどを含めて、ときおり私は思案したり、幾たびも家内と話し合ったりしてきた。たまたま一昨日の夜、『婦人公論』の公式サイトの【婦人公論.jp】を見たりしていた中で、『「長生きなんてしたくなかった・・」貧困、ひきこもりの子ど...ある御高齢の御夫婦『できる限り、自分たちは自分らしく生きていたい』、私は学び、感銘させられ涙を浮かべて・・。

  • 「生き続ける苦痛」老衰で死ねない時代へ・・、私は厳粛に学び、やがて多々教示させられて・・。

    私は東京の調布市に住む年金生活のまもなく76歳の身であるが、先程、ときおり愛読している公式サイトの【幻冬舎ゴールドオンライン】を見たりしていた。こうした中で、『「生き続ける苦痛」老衰で死ねない時代へ・・、医師と家族の選択肢』と見出しを見たりした。私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、たった2人だけ家庭であり、そして私より5歳若い家内と共に、古ぼけた一軒屋に住み、ささやかに過ごしている。こうした中、過ぎし35年近くのサラリーマン航路は、何かと悪戦苦闘が多かった為か、17年近く過ごしてきた年金生活は、予測した以上に安楽な生活を享受している。しかしながら、誰しも70代の頃になれば、いつの日か自身が亡くなる時を思い馳せる時があると思われ、何かと単細胞の私でも、漠然としながらも思案する時がある。私は年金生活を始めて、3年...「生き続ける苦痛」老衰で死ねない時代へ・・、私は厳粛に学び、やがて多々教示させられて・・。

  • 高齢者が誤嚥を避ける為、具体的な日常生活の注意事項、私は多々教示されて・・。

    私は東京の調布市に住む年金生活のまもなく76歳の身であるが、先程、ときおり愛読している公式サイトの【NEWSポストセブン】を見たりしていた。こうした中で、『加山雄三も苦しんだ誤嚥ペットボトルのラッパ飲みに注意』と見出しを見たりした。私は子供に恵まれなかったので、我が家は家内とたった2人だけの家庭であり、ささやかな年金生活を過ごしている。こうした中、私は朝食、夕食の時、家内と共に頂いているが、私は亡き母の遺伝を素直に受け継いだ為か、男の癖におしゃべりが好きで、何かと家内と談笑したりしている。そして私は、食べながら家内に話したりしていると、一か月に一度ぐらい、食物が食道へ入るべきものが気管に入ってしまうらしく、一分ぐらい、むせたり咳き込んだりすることがある。こうした時、家内は『高齢者になると誤嚥(ごえん)になる人が...高齢者が誤嚥を避ける為、具体的な日常生活の注意事項、私は多々教示されて・・。

  • 大股、速足、腕振りが、ただの「歩き」を「運動」に変える、改めて私は学びながら、微苦笑をして・・。

    私は東京の調布市に住む年金生活のまもなく76歳の身であるが、先程、ときおり愛読している公式サイトの【日刊ゲンダイ】の『ヘルスケア』を見ている中で、大股、速足、腕振りがただの「歩き」を「運動」に変えるか、と題された見出しを見たりした。私は健康でなければ、自身の日頃のささやかな願いも叶わないので、歩くことが何より健康体の源(みなもと)と思い、そして適度な熟睡する睡眠、或いは程ほどの食事が、セカンドライフの私なりの健康体の三種の神器として思い、年金生活丸16年を過ごしてきた。もとより寝たきりなどは、日常のささやかな願いも制約されるので、殆ど毎日のように自宅の周辺3キロ範囲にある遊歩道、公園、住宅街を歩き、ときおり認知症とか心筋梗塞などは勘弁してねぇ・・と秘かに祈願しながら歩く時もある。このような深情を秘めている私は、...大股、速足、腕振りが、ただの「歩き」を「運動」に変える、改めて私は学びながら、微苦笑をして・・。

  • BSプレミアム『中島みゆき名曲集~豪華トリビュートライブ&貴重映像~』、視聴した後、過ぎし年の旅に思いを馳せて・・。

    私は東京の調布市の住む年金生活のまもなく76歳になる身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、たった2人だけ家庭であり、そして私より5歳若い家内と共に、古ぼけた一軒屋に住み、ささやかに過ごしている。昨夜、いつものように居間で、私は家内と談笑しながら夕食を頂いた後、私は大皿、小皿、小鉢、などをキッチンにお運びをしている時、『あらぁ・・BSで・・中島みゆきさんの歌番組があるわょ・・』と家内は私に教えてくれたりした・・。この後、私は新聞でテレビ番組表を見ると、BSプレミアムで夜の10時半より12時まで、『中島みゆき名曲集~豪華トリビュートライブ&貴重映像~』と明記されていた・・。私は遅ればせながら昭和64年の少し前に、中島みゆきさんの歌を偶然に聴き、これ以来6年ぐらい物狂いのような熱愛者となった後、発売されて...BSプレミアム『中島みゆき名曲集~豪華トリビュートライブ&貴重映像~』、視聴した後、過ぎし年の旅に思いを馳せて・・。

  • 10年ひと昔の自身の投稿文を読みながら、過ぎ去る日々に愛惜を秘め、独り微苦笑を重ねて・・。

    先程、私は10年前の頃・・どのように過ごしていたのかしら、ぼんやりと思い馳せたりした・・。しかしながら私は、恥ずかしながら70歳を過ぎた頃から齢を重ねるたびに、物忘れが多くなった、と改めて気付き、独り微苦笑する時もあり、やむなく自身のブログの投稿文を読み返したりした・・。過ぎし年の2004年(平成16年)の秋に定年後、多々の理由で年金生活を始め、まもなくブログの世界を知り、国内旅行とかパソコンの故障がない限り、毎日に一通は投稿し、パソコンを日常の友のひとりとして、愛用している。私の投稿文の殆どの内容は、幼年期からサラリーマン退職時まで、そして年金生活の日々の心情を脚色もないありのままの思い、真情を投稿文に認(したた)めたく、あますことのないように綴ってきた。私は綴る際は、自身のその時の心に素直に綴るようにし、あ...10年ひと昔の自身の投稿文を読みながら、過ぎ去る日々に愛惜を秘め、独り微苦笑を重ねて・・。

  • 芦田愛菜さんのスマホのテレビCM、スマホに無縁な高齢者の私でも、瞬時に魅了されて・・。

    私は東京の調布市の住む年金生活のまもなく76歳になる身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、たった2人だけ家庭であり、そして私より5歳若い家内と共に、古ぼけた一軒屋に住み、ささやかに過ごしている。こうした中で、私は恥ずかしながらガラケーと称される携帯電話は、半年前の頃より、受信、発信の電話機能だけ使えるようになったが、スマホと省略されているスマートフォンも使えない拙(つたな)い身である。こうした中、せめてと思いながら据え置き型のパソコンとノートパソコンを利用し、時代遅れの国民のひとりとなっている・・。過ぎし、今年の3月初旬の頃、私は家内と夕食を頂いていた時、テレビの番組で、溌剌と理知的な若き女性が出演され、過ぎし半年前の頃に学んだ芦田愛菜さんと知り、私は微笑んでしまった・・。私は偶然に初めて芦田愛菜さ...芦田愛菜さんのスマホのテレビCM、スマホに無縁な高齢者の私でも、瞬時に魅了されて・・。

  • 誤嚥性肺炎、重症化すると「死ぬより苦しい」その症状、改めて私は学び、震撼させられて・・。

    私は東京の調布市に住む年金生活のまもなく76歳の身であるが、先程、ときおり愛読している公式サイトの【NEWSポストセブン】を見たりしていた。こうした中で、『誤嚥性肺炎、重症化すると「死ぬより苦しい」その症状』と見出しを見たりした。私は過ぎし6月頃に、確か【NEWSポストセブン】で誤嚥性肺炎を少し学び動顛させられて、何かと気弱な私は、勘弁して欲しい・・震撼したりした。何かしら2018年の厚労省の人口動態統計を見ると、誤嚥性肺炎にかかった男性の人口10万人あたりの死亡率は35.8で、女性の死亡率26.4を上回る。「誤嚥性肺炎における男女の死亡率の違いは、喉仏の筋肉とかかわりがあります」そう指摘するのは、『肺炎がいやなら、のどを鍛えなさい』の著者で、西山耳鼻咽喉科医院院長の西山耕一郎医師だ。「飲食物や唾液を飲み込む際...誤嚥性肺炎、重症化すると「死ぬより苦しい」その症状、改めて私は学び、震撼させられて・・。

  • マスクの悩み、頭痛、肌荒れなどの対処法、「1分でも外して」快適に、高齢者の私は学び、多々教示させられて・・。

    私は年金生活のまもなく76歳の身であるが、先程、ときおり愛読している公式サイトの【産経デジタル】を見ていたら、『「1分でも外して」頭痛、肌荒れ・・マスクの悩み、対処法を知り快適に』、と題された見出しを見たりした。過ぎし日の2月上旬の頃から、新型コロナウイルスに伴い、テレビのニュースなどで、感染した事態が日々報じられ、これ以来何かと重苦しい風潮の中、私は戸惑いながら過ごしてる。こうした中、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、政府より「不要不急の集まり」を避けるよう公言されてきた。そして体力も衰えた私は、新型コロナは、どこで感染して、どこでウイルスを広げているのかわからないのが怖く、せめて人出の多い処では、苦手であるがマスクをしている。こうした中で、買物、散策、病院の通院など外出の時は、生まれて初めて今年の3月初旬...マスクの悩み、頭痛、肌荒れなどの対処法、「1分でも外して」快適に、高齢者の私は学び、多々教示させられて・・。

  • 9月も要注意「熱中症」、 いまだにあるイメージと現実のズレ、高齢者の私は学び、やがて微苦笑を重ねて・・。

    私は年金生活のまもなく76歳の身であるが、先程、ときおり愛読している公式サイトの【日刊ゲンダイDIGITAL】を見ていたら、『9月も要注意「熱中症」いまだにあるイメージと現実のズレ』と題された見出しを見たりした。私は昨年までは、何かと暑さに苦手な私は、熱中症対策をして熱い夏を乗り越えてきたが、今年の夏は、コロナ対策が加わり何かと困苦している。こうした中で、買物、散策、病院の通院など外出の時は、生まれて初めて今年の3月初旬よりマスクを付けてきたが、今だに苦手となっている・・。何かしら口の周りが、熱く汗ばむようで息苦しくなり、人影のいない遊歩道、公園などで、こっそりとマスクをはずしたりしている。このように今年の夏は、コロナ対策と熱中症対策の二重苦で、体力の衰え、右脚の膝(ひざ)の痛みを感じているので、三重苦の夏だよ...9月も要注意「熱中症」、いまだにあるイメージと現実のズレ、高齢者の私は学び、やがて微苦笑を重ねて・・。

  • 映画好き鎌田實医師が選ぶ「大好きな音楽映画」ベスト10、高齢者の私は学び、やがて私のベスト10は・・。

    私は東京の調布市に住む年金生活のまもなく76歳の身であるが、先程、ときおり愛読している公式サイトの【NEWSポストセブン】を見たりしていると、映画好き鎌田實医師が選ぶ「大好きな音楽映画」ベスト10、と題された見出しを見たりした・・。私は諏訪中央病院名誉院長の鎌田實(かまた・みのる)さんにに関して、お逢いしたことはないが、テレビで視聴したり書物を読んだりして、敬愛を深めている御方となっているが、今回、鎌田實さんが映画好きと知ったりした。私は東京オリンピックが開催された1964年(昭和39年)の秋、映画の脚本家になりたくて、大学を中退して、映画青年の真似事をした時代もあったりした・・。このような関係で、鎌田實さんは映画のどのような作品が好感されているか、ほぼ同世代の私は、知的好奇心に負けて、記事を精読してしまった・...映画好き鎌田實医師が選ぶ「大好きな音楽映画」ベスト10、高齢者の私は学び、やがて私のベスト10は・・。

  • 新型コロナは感染すると突如「20歳」老化する「玉手箱」、高齢者の私は学び、驚嘆して・・。

    私は年金生活のまもなく76歳の身であるが、先程、ときおり愛読している公式サイトの【産経デジタル】を見ていたら、『感染すると突如「20歳」老化する!?新型コロナは「玉手箱ウイルス」』、と題された見出しを見たりした。もとより私は新型コロナの感染が怖くて三密を守るように生活しているが、感染したら困苦するので、こっそり記事を読んだりした・・。この記事は、7月31日に配信されていた古い記事であるが、新型コロナの難題は終息していないので、シニア世代と共有致しく、記事の大半を転載させて頂く。《・・東京都や大阪府、愛知県など全国で感染爆発状態の新型コロナウイルス。これまでは重症者数や死者数が多くないが、日本医科大学特任教授の北村義浩氏(感染症学)は、新型コロナに感染すると約20歳も老化したかのように症状が悪化することから、昔話...新型コロナは感染すると突如「20歳」老化する「玉手箱」、高齢者の私は学び、驚嘆して・・。

  • 年金7万円で暮らせる「ケアハウス」、高齢者の私は学び、やがて晩秋期に少し安堵して・・。

    私は年金生活のまもなく76歳の身であるが、先程、ときおり愛読している公式サイトの【AERAdot.】に於いて、何かしら『年金7万円で暮らせる「ケアハウス」・・』と題された見出しを見たりした・・。私は東京の調布市の片隅に住む身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、我が家は家内とたった2人だけの家庭である。そして私より5歳若い家内も、お互いに厚生年金、そしてわずかながらの企業年金を頂だいた上、程ほどの貯金を取り崩して、ささやかな年金生活を過ごしている。私たち夫婦にとって難題は、やはり晩秋期の不安は、いつの日にか、介護・要となり、介護施設にお世話になる時と思われる。こうした中、要介護認定されている場合は、特別養護老人ホーム(特養)や介護老人保健施設(老健)などの介護施設のほか、有料老人ホーム、介護型のサービ...年金7万円で暮らせる「ケアハウス」、高齢者の私は学び、やがて晩秋期に少し安堵して・・。

  • ときおり自身のブログの投稿文より、私は教えられて、独り微苦笑をして・・。

    私は東京の調布市に住む年金生活のまもなく76歳の身であるが、恥ずかしながらガラケーと称される家内の携帯電話を受信だけ体験し、そしスマホと省略されているスマートフォンも使えない拙(つたな)い身である。その上にフェイスブック、ツイッター、そしてモバイルパソコンにも無縁であり、やむなくインターネットは固定回線の光ファイバーの『フレッツ』を頼りに、せめてと思いながら、有線の据え置き型のパソコンとノートパソコンを利用している。このように無線のモバイル情報機器に、遠い世界の出来事のような思いながら、稀(まれ)な時代遅れの国民のひとりとなっている・・。過ぎし年の2004年(平成16年)の秋に民間会社を定年退職後、多々の理由で年金生活を始め、まもなくブログの世界を知り、国内旅行とか入院、パソコンの故障がない限り、毎日に一通は投...ときおり自身のブログの投稿文より、私は教えられて、独り微苦笑をして・・。

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