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夢逢人かりそめ草紙 https://blog.goo.ne.jp/yumede-ai

定年退職後、身過ぎ世過ぎの年金生活。日々に感じたことなど・・あふれる思いを心の発露として。

日常は買物専任者、そして散策などの時、四季折々のうつろいを享受し、 随筆、ノンフィクション、現代史などの読書、 そして古き良き時代の映画を自宅で鑑賞、 或いは音楽を聴いたり♪ ときおり小庭の手入れをしたり、 家内との共通趣味の国内旅行をして、 その地の風土、文化などを教示される♪ こうした時に感じたこと・・あふれる思いを心の発露として、 真摯に、ときには楽しく綴る♪

yumede-ai  『夢逢人』
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住所
調布市
出身
調布市
ブログ村参加

2008/06/19

1件〜100件

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  • 91歳まで現役だった医師が実践した認知症予防法10箇条、私は学び、多々教示されて・・。

    先程、ときおり愛読している【NEWSポストセブン】を見ている中、『91歳まで現役だった医師が実践した認知症予防法「かまぼこ食べる」「テレビの音量小さく」』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。こうした中で、もとより健康でなければ、自身の日頃のささやかな願いも叶わないので、歩くことが何より健康体の源(みなもと)と思い、そして適度な熟睡する睡眠、或いは程ほどの食事が、セカンドライフの私なりの健康体の三種の神器として思い、年金生活を丸18年を過ごしてきた。こうした中でも、好奇心をなくしたらこの世は終わりだ、と信条している私は、体力の衰えを感じている私でも、その時に応じて溌剌とふるまったりしている...91歳まで現役だった医師が実践した認知症予防法10箇条、私は学び、多々教示されて・・。

  • 毎日を楽しむ! 「心のゆとり」を作るセルフケア3つ、78歳の私は学び、微笑み返し

    先程、ヤフー・ジャパンより配信された記事を見ている中、『毎日を楽しむ!「心のゆとり」を作るセルフケア3つ』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。こうした中で、もとより健康でなければ、自身の日頃のささやかな願いも叶わないので、歩くことが何より健康体の源(みなもと)と思い、そして適度な熟睡する睡眠、或いは程ほどの食事が、セカンドライフの私なりの健康体の三種の神器として思い、年金生活を丸18年を過ごしてきた。こうした中でも、好奇心をなくしたらこの世は終わりだ、と信条している私は、体力の衰えを感じている私でも、その時に応じて溌剌とふるまったりしている。このような心情のある私は、《・・「心のゆとり」...毎日を楽しむ!「心のゆとり」を作るセルフケア3つ、78歳の私は学び、微笑み返し

  • たかが『銀行印』、されど『銀行印』、遅ればせながら78歳の私は学び・・。

    私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。こうした中、一週間前の頃から、私たち夫婦は終活のひとつとして、金融機関の通帳、カード、印鑑などを再点検をしたりした。そして本棚の奥に収納している『認印』の5本を取り出して、私たち夫婦は、お互いに微苦笑してしまった。過ぎし2004年(平成16年)の秋に、私は定年退職を迎え、多々の理由で年金生活を始める時、大切な老後資金をそれぞれの金融機関に貯金する時、我が家では『銀行印』なく、安易にそれぞれの金融機関に、5本ある『認印』を活用して、分散したりした。今回、いつの日にかボケたりすることを配慮して、『銀行印』を作って、それぞれの金融機関の通帳の印鑑を、『銀行印』で一本化にしょう、と決意した。...たかが『銀行印』、されど『銀行印』、遅ればせながら78歳の私は学び・・。

  • 【脳の老化防止】脳が衰えない3つの秘訣、こっそりと78歳の私は学び・・。

    先程、ときおり愛読している【ダイヤモンド・オンライン】を見ていたら、『【脳の老化防止】脳が衰えない3つの秘訣山中恵美子ライフ・社会1分間瞬読ドリル』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。こうした中で、もとより健康でなければ、自身の日頃のささやかな願いも叶わないので、歩くことが何より健康体の源(みなもと)と思い、そして適度な熟睡する睡眠、或いは程ほどの食事が、セカンドライフの私なりの健康体の三種の神器として思い、年金生活を丸18年を過ごしてきた。そして私は何よりも認知症、心筋梗塞など恐れ、殆ど毎日のように自宅の周辺3キロ範囲にある遊歩道、公園、住宅街を歩き、ときおり認知症だけは勘弁してねぇ・...【脳の老化防止】脳が衰えない3つの秘訣、こっそりと78歳の私は学び・・。

  • 『 年末までの手続で得するお金 』一覧表、78歳の私は学び、微苦笑して・・。

    先程、ときおり愛読している【マネーポストWEB】を見ていたら、『今ならすぐ実践できる家計術預金の移動、2万円分のマイナポイント、節電ポイントも』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む78歳の年金生活の身であるが、私より5歳若い家内と共に、雑木の多い小庭の中で、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。こうした中、我が家の生計は原則として、私たち夫婦は、お互いに厚生年金とわずかな企業年金を頂いた範囲で、日常生活を過ごすことを原則としている。そして耐久品の購入、冠婚葬祭、そして私たち夫婦の共通趣味の国内旅行に関しては、程々の貯金を取り崩して、丸18年を過ごしてきた・・。こうした中、我が家の平素の買い物に関して、年金生活を始めた当初より、私は自主宣言をして、家内から依頼された品を求めて、殆ど...『年末までの手続で得するお金』一覧表、78歳の私は学び、微苦笑して・・。

  • 都心の郊外は、錦繍(きんしゅう)の時節、心のふるさとの中を散策すれば・・。

    私は東京の世田谷区と狛江市に隣接した調布市の片隅の地域に住み、生家も近く、結婚前後の5年を除き、私としてこの地域に73年ばかり住んできた為か、調布の里っ児、或いは原住民かしら、と思ったりすることもある。過ぎし1944年(昭和19年)に北多摩郡神代村(現・調布市の一部)の農家で、兄ふたりの三男坊として生を受け、妹ふたりの中で農家の児として育てられたりした。私が地元の小学校に入学した1951年(昭和26年)の春の当時は、祖父、父が中心となって、小作人だった御方の手助けを借りて、程ほど広い田畑を耕していた。そして小さな川が田んぼの片隅に流れ、湧き水もあり、竹林、雑木林が母屋の周辺にあった。或いは母屋の宅地のはずれに土蔵、物置小屋と称した納戸小屋が二つばかりあり、この地域の旧家は、このような情景が、多かった・・。...都心の郊外は、錦繍(きんしゅう)の時節、心のふるさとの中を散策すれば・・。

  • 高齢者や介護現場で人気の服「ベスト」、おすすめ商品、選び方、78歳の私は学び、微笑み・・。

    先程、ときおり愛読している【介護ポストセブン】を見ている中で、『高齢者や介護現場で人気の服「ベスト」ユニクロなどおすすめ商品、選び方を解説』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。こうした中で、私は今の時節は、スポーツ・シャツの上にフりースを着て、室内着、そして外出着として愛用している。ただキッチンで皿洗いなどをする場合、腕まくりをしているが、こうした時は昨年までは、ベストを着ていた・・。しかしながら10年前の頃に買い求め、愛用してきたので、皿洗いなど、或いは恥ずかしながら食べこぼしで、少し染(し)みが付いたり、汚れが落ちない箇所もあり、探し求めてきた・・。このような心情を秘めてきた私は、今...高齢者や介護現場で人気の服「ベスト」、おすすめ商品、選び方、78歳の私は学び、微笑み・・。

  • よく寝る高齢者は、認知症になりにくい、78歳の私は学び、微笑みを重ねて・・。

    一昨日の夜、ヤフージャパンより配信されている記事の中で、『「寝る子は育つ」は大正解!よく寝る高齢者は認知症になりにくい【91歳現役医師も実践するボケない習慣】、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、ここ数年、何よりも認知症、心筋梗塞など恐れ、殆ど毎日のように自宅の周辺3キロ範囲にある遊歩道、公園、住宅街を歩き、ときおり認知症だけは勘弁してねぇ・・と秘かに祈願しながら歩く時もある。こうした中、齢を重ねるたびに、体力の衰えを実感させられ、物忘れも時折あり、やむなく独り微苦笑したりしている。こうした深情のある私は、今回の《・・よく寝る高齢者は認知症になりにくい・・》フレーズに誘惑されて、記事を読んでしまった・・。この記事は、【日刊ゲンダイDIGITAL】に於いて、松原...よく寝る高齢者は、認知症になりにくい、78歳の私は学び、微笑みを重ねて・・。

  • 湯船で溺死も・・ヒートショックに要注意、改めて78歳の私は学び、多示教示させられ・・。

    先程、ヤフージャパンより配信されている記事の中で、『湯船で溺死も・・・高齢者だけじゃない若い人もヒートショックに要注意』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。我が家のお風呂場は、洗面所と隣接し、近くにはトイレもある。こうした中で、寒い時節に於いては、居間はエアコンで暖房しているが、ヒートショック対策として、夕暮れから居間のドアを開けて、洗面所とトイレまで温めている対策をしている。そして夕食前に私は、入浴タイムとなり、『お風呂に入ってくるょ・・』と私は若き自衛官に負けないように、家内に大声で伝えている。まもなく私は、浴室にある湯船のフタを開け放ち、浴室を湯気で温めたりした後、洗面所で服を脱い...湯船で溺死も・・ヒートショックに要注意、改めて78歳の私は学び、多示教示させられ・・。

  • 健康的に年をとるには? 専門家おすすめの5つの生活習慣、78歳の私は学び・・。

    先程、ヤフージャパンより配信されている記事の中で、『健康的に年をとるには?専門家おすすめの5つの生活習慣』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。こうした中で、もとより健康でなければ、自身の日頃のささやかな願いも叶わないので、歩くことが何より健康体の源(みなもと)と思い、そして適度な熟睡する睡眠、或いは程ほどの食事が、セカンドライフの私なりの健康体の三種の神器として思い、年金生活を丸18年を過ごしてきた。そして私は何よりも認知症、心筋梗塞など恐れ、殆ど毎日のように自宅の周辺3キロ範囲にある遊歩道、公園、住宅街を歩き、ときおり認知症だけは勘弁してねぇ・・と秘かに祈願しながら歩く時もある。こうし...健康的に年をとるには?専門家おすすめの5つの生活習慣、78歳の私は学び・・。

  • ときには東京の 府中市『郷土の森 博物館』を訪ねて、78歳の私は微笑みを重ねて・・。

    私は東京の調布市に住む年金生活の満78歳の身であるが、私より5歳若い家内と共に、雑木の多い小庭の中で、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。こうした中で、もとより健康でなければ、自身の日頃のささやかな願いも叶わないので、歩くことが何より健康体の源(みなもと)と思い、そして適度な熟睡する睡眠、或いは程ほどの食事が、セカンドライフの私なりの健康体の三種の神器として思い、年金生活を丸18年を過ごしてきた。そして私は何よりも認知症、心筋梗塞など恐れ、殆ど毎日のように自宅の周辺3キロ範囲にある遊歩道、公園、住宅街を歩き、ときおり認知症だけは勘弁してねぇ・・と秘かに祈願しながら歩く時もある。こうした中、私の住む市内にある都立の神代植物公園にも、毎月2回前後は訪れて、季節のうつろいを享受してきた。しかしながら、...ときには東京の府中市『郷土の森博物館』を訪ねて、78歳の私は微笑みを重ねて・・。

  • 一度で三度楽しめる「旅行」は、脳の健康維持にも効果的、私は学び、微笑みを重ねて・・。

    先程、愛読している【日刊ゲンダイヘルスケア】を見ている中、『認知症治療の第一人者が教える元気な脳で天寿を全う一度で三度楽しめる「旅行」は脳の健康維持にも効果的』、と題した見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、私より5歳若い家内と共に、雑木の多い小庭の中で、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。私たち夫婦は、私より5歳若い家内も、お互いに厚生年金、そしてわずかながらの企業年金を頂だいた上、程ほどの貯金を取り崩して、ささやかな年金生活を過ごしている。こうした中で、私たち夫婦の共通趣味のひとつは国内旅行であり、結婚以来、国内の各地をときおり旅路を重ねてきた・・。やがて2004年(平成16年)の秋に定年退職となり、多々の理由で年金生活を始め、旅行の日程から解放されて、5泊...一度で三度楽しめる「旅行」は、脳の健康維持にも効果的、私は学び、微笑みを重ねて・・。

  • 年金受給額『211万円の壁』で、こんなに損得が変わる、私は学び、微苦笑して・・。

    先程、ときおり愛読している【マネーポストWEB】を見ていたら、『年金受給額を年1万円減らせば、手取り8万円増も「住民税非課税世帯」になるメリット』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、私より5歳若い家内と共に、雑木の多い小庭の中で、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。そして私たち夫婦は、私より5歳若い家内も、お互いに厚生年金、そしてわずかながらの企業年金を頂だいた上、程ほどの貯金を取り崩して、ささやかな年金生活を過ごしている。こうした中、私たち夫婦は経済的に贅沢な生活は出来ないが、『働らなくても、何とか生活ができるので助かるわ・・』、と家内がときおり、呟(つぶや)くように私に言ったりする。『そうだょねぇ・・』私は苦笑しながら応じたりしている。こうした...年金受給額『211万円の壁』で、こんなに損得が変わる、私は学び、微苦笑して・・。

  • 「要介護認定」のコツ、ケアマネは絶対教えてくれない【裏ワザ】、78歳の私は学び・・。

    先程、ときおり愛読している【介護ポストセブン】を見ている中で、『「要介護認定」のコツ、ケアマネは絶対教えてくれない【裏ワザ】』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。こうした中で、私たち夫婦にとって難題は、やはり晩秋期の不安は、いつの日にか、介護・要となり、介護施設にお世話になる時と思われる。そして私たち夫婦は、いつの日にか『要支援』までであったら、何とか自宅介護で過ごせると思われるが、やはり『要介護』になってしまったら、やむなく介護施設に入居すると思案したりしてきた。過ぎし10年数前、家内の母が体調を崩し、まもなく病院の医師などから、介護申請をされた方が良いですょ、とアドバイスを頂ただいた...「要介護認定」のコツ、ケアマネは絶対教えてくれない【裏ワザ】、78歳の私は学び・・。

  • 「冬の脱水」、マスク着用に乾燥が重なって、要注意、78歳の私は学び、多々教示させられて・・。

    先程、愛読している【日刊ゲンダイヘルスケア】を見ていたら、『「冬の脱水」を甘く見てはいけないマスク着用に乾燥が重なって・・・』、題された見出しを見たりした。私は東京の調布市の片隅みに住んでいる年金生活の78歳の身であるが、私より5歳若い家内と共に、古ぼけた一軒屋に住み、ささやかに過ごしている。こうした中、我が家の寒い時節の冬の陣として、風邪を退くのは、高齢者にとっては天敵と思い、居間のエアコンを24度前後の暖かさの中、私たち夫婦は、日中の大半を過ごすことは多くなっている。こうした状況であり、今回の《・・「冬の脱水」を甘く見てはいけない・・》って、どのようなことですか・・と思いながら記事を精読してしまった・・。この記事は、【日刊ゲンダイヘルスケア】に於いて、11月19日に配信され、無断であるが、記事を転載さ...「冬の脱水」、マスク着用に乾燥が重なって、要注意、78歳の私は学び、多々教示させられて・・。

  • 将来、寝たきりにならないために今、始めたい「ロコモ」対策、78歳の私は学び、多々教示させられて・・。

    先程、読売新聞の医療・健康・介護サイトの【ヨミドクター】を見ている中で、『アラフォーから始めたい「ロコモ」対策将来、寝たきりにならないために今、できること』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。こうした中で、もとより健康でなければ、自身の日頃のささやかな願いも叶わないので、歩くことが何より健康体の源(みなもと)と思い、そして適度な熟睡する睡眠、或いは程ほどの食事が、セカンドライフの私なりの健康体の三種の神器として思い、年金生活を丸18年を過ごしてきた。そして私は何よりも認知症、心筋梗塞など恐れ、殆ど毎日のように自宅の周辺3キロ範囲にある遊歩道、公園、住宅街を歩き、ときおり認知症だけは勘弁し...将来、寝たきりにならないために今、始めたい「ロコモ」対策、78歳の私は学び、多々教示させられて・・。

  • 羊肉は、健康長寿に役立つ高齢薬膳のひとつ、78歳の私は学び、微笑み・・。

    先程、愛読している【日刊ゲンダイヘルスケア】を見ている中で、『羊肉は「陽」の食材エネルギー源の気を補い滋養強壮に優れる【健康長寿に役立つ高齢薬膳】』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。こうした中で、夕食の時は、お肉・・大好きな私は、ロースト・ビーフか牛肉、豚肉、鶏肉など、その日に応じて200グラム程度を食べたりして、モヤシの炒めものを食べたりしている。ただ、前菜としてキャベツ、そしてニンジン、ピーマンを千切りにして、大皿に盛ったのを、電子レンジで温めて、そしてソースを少しかけて、盛大に頂いている。こうした中で、我が家の買物老ボーイの私は、スーパーの牛肉コーナーの横に、羊肉のラムが置いてあ...羊肉は、健康長寿に役立つ高齢薬膳のひとつ、78歳の私は学び、微笑み・・。

  • 75歳から気をつけたい食生活、高齢者の男性の私でも学び、多々教示させられて・・。

    先程、ヤフー・ジャパンより配信された記事を見ている中で、『75歳から気をつけたい食生活。タンパク質不足がこれほど「危険」な理由』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。こうした中で、もとより健康でなければ、自身の日頃のささやかな願いも叶わないので、歩くことが何より健康体の源(みなもと)と思い、そして適度な熟睡する睡眠、或いは程ほどの食事が、セカンドライフの私なりの健康体の三種の神器として思い、年金生活を丸18年を過ごしてきた。そして私は何よりも認知症、心筋梗塞など恐れ、殆ど毎日のように自宅の周辺3キロ範囲にある遊歩道、公園、住宅街を歩き、ときおり認知症だけは勘弁してねぇ・・と秘かに祈願しなが...75歳から気をつけたい食生活、高齢者の男性の私でも学び、多々教示させられて・・。

  • 「体にいい食品ばかり」食べたがる人の深刻盲点、78歳の私は学び、多々教示させられて・・。

    先程、ときおり愛読している【東洋経済オンライン】を見ている中で、『「体にいい食品ばかり」食べたがる人の深刻盲点~まずは「腸」を、もっと「きれいな状態」にしよう~』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。こうした中、私の平素の朝食に関しては、幼年期に農家の児として育ったので、齢ばかり重ねた今でも、朝食は、ご飯と汁、おかずと香の物で成り立っていた庶民の一汁三菜(いちじゅうさんさい)の真似事をしている。私の朝食の原則として、前菜を必ず頂いている。タマネギをスライスし、生ワカメとあえて、わずかにミツカンポン酢をかけて、大きめの皿で盛大に食べたりしている。やがて十六穀米の入った白米のご飯を1合ばかり炊...「体にいい食品ばかり」食べたがる人の深刻盲点、78歳の私は学び、多々教示させられて・・。

  • 「朝から元気な人」がやっている5つの習慣、こっそりと私は学び、やがて微苦笑を重ねて・・。

    先程、ヤフー・ジャパンから配信された記事を見ている中、『「朝から元気な人」がやっている5つの習慣。現役薬剤師が解説【健康サディスティック♡】』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、ここ一週間の私は、ベットの布団にもぐるのは、真夜中の11時半前後であり、目覚めるのは朝の6時半前後が多くなっている。寒くなった昨今、堅牢な木枠のベットで、マットレスを敷き、その上に敷布団を敷いた上に、電気毛布を敷き、薄い毛布のようなシーツを敷いている。そして羽根布団を掛け、その上に厚手の毛布を掛けて、寝ている。こうした中で、夕方に電気毛布の電源を入れ、やがて夜の11時半過ぎに布団にもぐると、薄い毛布のようなシーツと暖められた羽根布団に、私の身体がサンドイッチされると、身も心もつつまれ...「朝から元気な人」がやっている5つの習慣、こっそりと私は学び、やがて微苦笑を重ねて・・。

  • 寝たきり状態で強制退院、「3カ月ル-ル」の非情、78歳の私は学び、悲嘆して・・。

    先程、ときおり愛読している【東洋経済オンライン】東洋経済オンラインを見ている中で、『寝たきり状態で強制退院、「3カ月ル-ル」の非情緩和ケアは高額、「終活」に立ちはだかる難題』、題した見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。こうした中で、私たち夫婦にとって難題は、やはり晩秋期の不安は、いつの日にか、介護・要となり、介護施設にお世話になる時と思われる。或いは体調を崩して、長らく入院している中、寝たきり状態になるかもしれない、と危惧したりしている。今回、《・・寝たきり状態で強制退院、「3カ月ル-ル」の非情・・》って、どのようなことですか、と思いながら記事を読んでしまった。この記事は、マネーセージCMOの佐藤健...寝たきり状態で強制退院、「3カ月ル-ル」の非情、78歳の私は学び、悲嘆して・・。

  • 高齢者の認知症の予防は、「家事」でも効果、78歳の男性の私は学び、微苦笑を重ねて・・。

    先程、ときおり愛読している【ダイヤモンド・オンライン】を見ている中で、『認知症の予防は「家事」で!高齢者で効果を確認』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。こうした中、私は過ぎし8年前の70歳を過ぎた頃から齢を重ねるたびに、物忘れが多くなった、と改めて気付き、独り微苦笑する時もある・・。たとえば家内とテレビの旅番組を共に視聴したりしている時など、あそこも行ったよねぇ、と私は家内に言ったりした時、その地の情景などは鮮やかに重ねることができても、肝心の地域名が言葉に出来ないことが、もどかしさを感じることがある。しかしながら、私の幼年期のことなどは、何故かしら鮮明に思いだせるのである。たとえば祖...高齢者の認知症の予防は、「家事」でも効果、78歳の男性の私は学び、微苦笑を重ねて・・。

  • 介護のプロが選ぶシニア世代に役立ちそうな商品ランキング、78歳の私は学び、多々教示させられて・・。

    先程、ときおり愛読している【NEWSポストセブン】を見ている中、『介護のプロが選ぶシニア世代に役立ちそうな商品ランキング「1位は難聴対応スピーカ」』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。こうした中で、私たち夫婦にとって難題は、やはり晩秋期の不安は、いつの日にか、介護・要となり、介護施設にお世話になる時と思われる。そして私たち夫婦は、いつの日にか『要支援』までであったら、何とか自宅介護で過ごせると思われるが、やはり『要介護』になってしまったら、やむなく介護施設に入居すると思案したりしてきた。このような深情を秘めている私は、今回の《・・介護のプロが選ぶ・・シニア世代に役立ちそうな商品・・》って...介護のプロが選ぶシニア世代に役立ちそうな商品ランキング、78歳の私は学び、多々教示させられて・・。

  • 物価高時代の家計防衛術「やめた方が得する」、「やった方が得する」家事リスト、私は学び、微苦笑して・・。

    物価高時代の家計防衛術「やめた方が得する」「やった方が得する」家事リスト先程、ときおり愛読している【マネーポストWEB】を見ている中、『物価高時代の家計防衛術「やめた方が得する」「やった方が得する」家事リスト』、と題した見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む78歳の年金生活の身であるが、私より5歳若い家内と共に、雑木の多い小庭の中で、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。こうした中、我が家の生計は原則として、私たち夫婦は、お互いに厚生年金とわずかな企業年金を頂いた範囲で、日常生活を過ごすことを原則としている。そして耐久品の購入、冠婚葬祭、そして私たち夫婦の共通趣味の国内旅行に関しては、程々の貯金を取り崩して、丸18年を過ごしてきた・・。こうした中、我が家の平素の買い物に関して、年金生活を始めた...物価高時代の家計防衛術「やめた方が得する」、「やった方が得する」家事リスト、私は学び、微苦笑して・・。

  • 「外に出る」ことは、心身ともに10の効果、私は学びながら、微笑み返しして・・。

    昨夜、ヤフー・ジャパンより配信された記事を見ている中で、『心身ともにいい影響が!「外に出る」ことのメリット』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、私より5歳若い家内と共に、雑木の多い小庭の中で、古ぼけた戸建て住み、ささやかに過ごしている。こうした中で、もとより健康でなければ、自身の日頃のささやかな願いも叶わないので、歩くことが何より健康体の源(みなもと)と思い、そして適度な熟睡する睡眠、或いは程ほどの食事が、セカンドライフの私なりの健康体の三種の神器として思い、年金生活を丸18年を過ごしてきた。そして私は何よりも認知症、心筋梗塞など恐れ、殆ど毎日のように自宅の周辺3キロ範囲にある遊歩道、公園、住宅街を歩き、ときおり認知症だけは勘弁してねぇ・・と秘かに祈願しなが...「外に出る」ことは、心身ともに10の効果、私は学びながら、微笑み返しして・・。

  • 老後を楽しむ「おひとりさま活動」最前線、78歳の私は学び、多々教示させられて・・。

    先程、ときおり愛読している【介護ポストセブン】を見ている中で、『老後を楽しむ「おひとりさま活動」最前線始め方とおすすめプランを専門家が指南』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。こうした中、もとより健康でなければ、自身の日頃のささやかな願いも叶わないので、歩くことが何より健康体の源(みなもと)と思い、そして適度な熟睡する睡眠、或いは程ほどの食事が、セカンドライフの私なりの健康体の三種の神器として思い、年金生活を丸18年過ごしてきた。こうした中で、いつの日にか、家内が私を残してあの世に旅立ち、私は独りぼっちの『おひとりさま』になってしまうことを、ときおり思案してきた・・。こうした根底には、私...老後を楽しむ「おひとりさま活動」最前線、78歳の私は学び、多々教示させられて・・。

  • 食と健康に関する知っておきたい新常識、78歳の私は学び、多々教示させられて・・。

    先程、ときおり愛読している【NEWSポストセブン】を見ている中で、『「塩分の減らし過ぎはNG」「フルーツは要注意」食と健康に関する知っておきたい新常識』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。こうした中で、もとより健康でなければ、自身の日頃のささやかな願いも叶わないので、歩くことが何より健康体の源(みなもと)と思い、そして適度な熟睡する睡眠、或いは程ほどの食事が、セカンドライフの私なりの健康体の三種の神器として思い、年金生活を丸18年過ごしてきた。今回、《「塩分の減らし過ぎはNG」、「フルーツは要注意」》って、どうしてなの・・そして《・・食と健康に関する知っておきたい新常識・・》、真摯に学び...食と健康に関する知っておきたい新常識、78歳の私は学び、多々教示させられて・・。

  • 熱いお風呂に5分以上入るのはNG! 専門医が教える「温度別」入浴効果、私は学び・・。

    先程、ときおり愛読している【サライ.jp】を見ている中で、『熱いお風呂に5分以上入るのはNG!専門医が教える「温度別」入浴効果』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。こうした中で、私は原則として、我が家で一日一回入浴している。私は夕食前に入浴タイムとなり、『お風呂に入ってくるょ・・』と私は若き自衛官に負けないように、家内に大声で伝えている。そして私は、冬の季節以外は、浴室を湯気で温める日必要がないので、洗面所で服を脱いで、浴室に入り、シャワーのぬるめで身体を清めたりした後、40度以下の湯船に身も心をあづけて、何よりも倖せを享受している。やがて私は、湯船から上がり、洗い場で石鹸を付けて、身体...熱いお風呂に5分以上入るのはNG!専門医が教える「温度別」入浴効果、私は学び・・。

  • 毎日食べたいおすすめ食べ物&注意したい食品、78歳の私は学び、多々教示させられて・・。

    先程、ヤフー・ジャパンより配信された記事を見ている中で、『食事で改善コレステロール値!毎日食べたいおすすめ食べ物&注意したい食品をランキングで紹介』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、私より5歳若い家内と共に、雑木の多い小庭の中で、古ぼけた戸建て住み、ささやかに過ごしている。こうした中で、もとより健康でなければ、自身の日頃のささやかな願いも叶わないので、歩くことが何より健康体の源(みなもと)と思い、そして適度な熟睡する睡眠、或いは程ほどの食事が、セカンドライフの私なりの健康体の三種の神器として思い、年金生活を丸18年を過ごしてきた。そして私は何よりも認知症、心筋梗塞など恐れ、殆ど毎日のように自宅の周辺3キロ範囲にある遊歩道、公園、住宅街を歩き、ときおり認知症...毎日食べたいおすすめ食べ物&注意したい食品、78歳の私は学び、多々教示させられて・・。

  • 老後の「おひとりさま生活」を充実させるために手放してはいけないもの、78歳の私は学び・・。

    先程、ときおり愛読している【マネーポストWEB】を見ている中、『老後の「おひとりさま生活」を充実させるために手放してはいけないもの』、と題した見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。こうした中、いつの日にか、どちらかがあの世に旅立ち、残された方は、『おひとりさま』の生活が余儀なくされるので、私たち夫婦は、残された方を心配して、ときおり身の周りのこと、生活費などを含めて、困苦しないように話し合ったりしている。このような事態であるが、今回の《・・老後の「おひとりさま生活」を充実させるために・・手放してはいけないもの・・》って、どのようなことですか、思いながら記事を読んでしまった。この記事は、『女性セブン』2...老後の「おひとりさま生活」を充実させるために手放してはいけないもの、78歳の私は学び・・。

  • 費用負担が大きい「施設入所の前に」検討してほしい在宅介護サービス、78歳の私は学び・・。

    先程、ときおり愛読している【マネーの達人】を見ている中、『費用負担が大きい「施設入所の前に」検討してほしい在宅介護サービス』、題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。こうした中で、私たち夫婦にとって難題は、やはり晩秋期の不安は、いつの日にか、介護・要となり、介護施設にお世話になる時と思われる。このような状況の中で、要介護認定されている場合は、特別養護老人ホーム(特養)や介護老人保健施設(老健)などの介護施設のほか、有料老人ホーム、介護型のサービス付き高齢者向け住宅(サ高住)などを学んだりしてきた。そして私たち夫婦は、いつの日にか『要支援』までであったら、何とか自宅介護で過ごせると思われるが、やは...費用負担が大きい「施設入所の前に」検討してほしい在宅介護サービス、78歳の私は学び・・。

  • 身内が亡くなった直後に「やってはいけない手続き」、78歳の私は学び、多々教示させられて・・。

    先程、ときおり愛読している【マネーポストWEB】を見ていたら、『身内が亡くなった直後に「やってはいけない手続き」故人の預金引き出し、携帯解約はNG』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。こうした中、いつの日にか、どちらかがあの世に旅立ち、残された方は、『おひとりさま』の生活が余儀なくされるので、私たち夫婦は、残された方を心配して、ときおり身の周りのこと、生活費などを含めて、困苦しないように話し合ったりしている。☆掲載した写真のすべては、昨日、散策した中、近くの都立の『神代植物公園』の周辺と園内で撮った☆今回、《・・身内が亡くなった直後に「やってはいけない手続」・・》、私たち夫婦が想定される...身内が亡くなった直後に「やってはいけない手続き」、78歳の私は学び、多々教示させられて・・。

  • 元内閣総理大臣・小泉純一郎さんの映画と音楽の愛、私は学び、やがて氏の感性に共感を深めて・・。

    昨夜、ヤフー・ジャパンより配信された記事を読んでいる中、『「いいものは、いい!」元内閣総理大臣・小泉純一郎、モリコーネと音楽への愛を語る』、と題された見出しを見たりした・・。私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、若き青年時代に、映画青年の真似事をして、数多くの作品を鑑賞したが、あえなく敗退したりした。やがて1999年、映画専門雑誌の名高い『キネマ旬報』の10月上旬特別号として、『映画人が選んだオールタイム・ベスト100の外国映画編』を購読し、私なりに喚起させられて、まもなく選定した私の洋画のベストテンである。①『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ』セルジオ・レオーネ監督(1984年)②『ディア・ハンター』マイケル・チミノ監督(1979年)③『イングリュシュ・ペイシェント』アンソニー・...元内閣総理大臣・小泉純一郎さんの映画と音楽の愛、私は学び、やがて氏の感性に共感を深めて・・。

  • 10月度の家計簿、我が家は終了して、やがて私たち夫婦は微苦笑して・・。

    私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。こうした中、我が家の生計は原則として、私たち夫婦は、お互いに厚生年金とわずかな企業年金を頂いた範囲で、日常生活を過ごすことを原則としている。そして耐久品の購入、冠婚葬祭、そして私たち夫婦の共通趣味の国内旅行に関しては、程々の貯金を取り崩して、丸18年を過ごしてきた・・。こうした中で私たち夫婦は、原則として月初めには家計簿をお互いに確認しながら実施している。こうした根底の理由としては、47年前、私たち夫婦が婚約する前、お互いに隠し立ては・・やめましょうねぇ、と私は妻となる人から言われたりしてきた。そして私たち夫婦は、結婚以来、毎月家計簿を原則として翌月の初めにしているが、もとより生活費...10月度の家計簿、我が家は終了して、やがて私たち夫婦は微苦笑して・・。

  • 日本にはなかった「散歩」の由来、78歳の私は学び、やがて微笑みを重ねて・・。

    先程、ヤフー・ジャパンより配信された記事を読んでいる中、『日本にはなかった「散歩」。1日30分で身心の健康に対して大きな効果が。音楽を聴きながら行うと自律神経のバランスも整えられる』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、こうした中で、もとより健康でなければ、自身の日頃のささやかな願いも叶わないので、殆ど毎日のように自宅の周辺3キロ範囲にある遊歩道、公園、住宅街を歩いたりしている。そして私は何よりも認知症、心筋梗塞など恐れ、ときおり認知症だけは勘弁してねぇ・・と秘かに祈願しながら歩く時もある。☆今回、掲載した写真は、本日の午前中に散策した時に撮った☆このような私は、今回の《・・日本にはなかった「散歩」・・》って、どのような状態で日本に普及したの・・、と思いながら...日本にはなかった「散歩」の由来、78歳の私は学び、やがて微笑みを重ねて・・。

  • 和田秀樹・医師より、60代からの夫婦のありかた、78歳の私は遅ればせながら学び・・。

    先程、愛読している【日刊ゲンダイヘルスケア】を見ていたら、『人気医師の和田秀樹がズバリ教える「老化を遅らせる生活」』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、こうした中で、もとより健康でなければ、自身の日頃のささやかな願いも叶わないので、殆ど毎日のように自宅の周辺3キロ範囲にある遊歩道、公園、住宅街を歩いたりしている。そして私は何よりも認知症、心筋梗塞など恐れ、ときおり認知症だけは勘弁してねぇ・・と秘かに祈願しながら歩く時もある。しかしながら、私は体力の衰えを75歳の頃から実感させられたり、物忘れも多くなり、やはり老化が増したのかしら、と微苦笑したりしてきた・・。こうした中で、ここ一年近く高齢者専門の精神科医・和田秀樹さんの書物を購読したり、或いはネットで配信され...和田秀樹・医師より、60代からの夫婦のありかた、78歳の私は遅ればせながら学び・・。

  • ふるさと納税、「やらない理由がない」、年金生活の私は学び、やがて微苦笑して・・。

    先程、ときおり愛読している【マネーポストWEB】を見ていたら、『「やらない理由がない」ふるさと納税、3万円寄付で3万7000円リターンを得られる仕組み』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。こうした中、我が家の生計は原則として、私たち夫婦は、お互いに厚生年金とわずかな企業年金を頂いた範囲で、日常生活を過ごすことを原則としている。そして耐久品の購入、冠婚葬祭、そして私たち夫婦の共通趣味の国内旅行に関しては、程々の貯金を取り崩して、丸18年を過ごしてきた・・。過ぎし5月の頃、経済アナリストの森永卓郎さんが、《・・ふるさと納税も、利用しない手はない。仕事をしている現役世代のみが対象と誤解している...ふるさと納税、「やらない理由がない」、年金生活の私は学び、やがて微苦笑して・・。

  • 止まらぬ物価高、生活者の実感は10%、買い物メール老ボーイの私は学び、やがて・・。

    先程、愛読している【日刊ゲンダイDIGITAL】を見ていたら、『止まらぬ物価高・・生活者の実感は10%で、実際の上昇率3%なぜこんなに格差が?』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む78歳の年金生活の身であるが、私より5歳若い家内と共に、雑木の多い小庭の中で、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。こうした中、我が家の平素の買い物に関して、年金生活を始めた当初より、私は自主宣言をして、家内から依頼された品を求めて、殆ど毎日のようにスーパー、専門店に独りで行っている買物メール老ボーイとなっている。私はある民間会社に35年近く奮戦して2004年〈平成16年〉の秋に定年退職となり、多々の理由で年金生活を始めたりした・・。そして定年前のサラリーマン時代の私は、数多くの人たちと同様に多忙で、家...止まらぬ物価高、生活者の実感は10%、買い物メール老ボーイの私は学び、やがて・・。

  • 「マイナ保険証」は急がなくてもよい5つの理由、78歳の私は学び、微苦笑をして・・。

    先程、ときおり愛読している【マネーの達人】を見ている中で、『2024年秋に紙の保険証廃止?でも「マイナ保険証」は急がなくてもよい5つの理由』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、マイナンバーカードに関して、家内が大病後は体調は万全でなく、その上に新型コロナウイルスの感染が怖くて、市民が込み合う市役所には、長らく避けてきた・・。しかしながら、私の知人より一カ月前、早く申請して、国からのマイナポイントの贈り物・・、頂いても良いのではないか、と私は言われたりして、遅ればせながらマイナンバーカードの申請を郵送で依頼してきた。そして私たち夫婦は、過ぎし10月21日に遅ればせながら、マイナンバーカードを市より受領した。こうした中、テレビのニュースに於いて、河野デジタル大臣...「マイナ保険証」は急がなくてもよい5つの理由、78歳の私は学び、微苦笑をして・・。

  • 「もらって困る手土産」ランキング、78歳の私は学び、微苦笑して・・。

    先程、愛読している【日刊ゲンダイDIGITAL】を見ていたら、『なんでも調査&ランキング「もらって困る手土産」・・・』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む78歳の年金生活の身であるが、体力の衰えを実感しているが、好奇心だけは旺盛であり、今回の《・・もらって困る手土産・・》って、どのような品物なの、と思いながら記事を読んでしまった。この記事は、【日刊ゲンダイDIGITAL】の『暮らし』のコーナーに於いて、10月23日に配信され、無断であるが、記事を転載させて頂く。《・・仕事でもプライベートでも、これから親しくなりたい相手、または謝罪の気持ちを伝えたい相手に会うときには、気の利いた手土産を持っていきたいもの。その良し悪しは、意外と選んだ人の評価にも大きく影響する。贈る相手が困るような手土産だ...「もらって困る手土産」ランキング、78歳の私は学び、微苦笑して・・。

  • マスク着用基準見直しが話題、無力な78歳の私は学び、やがて微苦笑して・・。

    先程、愛読している【日刊ゲンダイヘルスケア】を見ている中、『コロナ第8波に備える最新知識そもそもマスクは何を防いでいるのか着用基準見直しが話題だが・・・』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、私たち夫婦は、たった2人だけ家庭であり、雑木の多い小庭の中で、古ぼけた一軒家に住み、ささやかに過ごしている。こうした中、平素の我が家の買物は、年金生活を始めた当初より私の担当で、家内から依頼されて品を求めて、殆ど毎日のように行っている買物メール老ボーイの身であり、この後は、帰宅後に自宅の3キロ範囲にある遊歩道、公園を歩いたりしてきた。しかしながら、一昨年の2月の頃から、新型コロナウイルスに伴い、テレビのニュースなどで、感染した事態が日々報じられてきた。何かと気弱な私は、成...マスク着用基準見直しが話題、無力な78歳の私は学び、やがて微苦笑して・・。

  • 自宅を終の棲家にする御方の実情、78歳の私は学び、多々教示されて・・。

    先程、ときおり愛読している【介護ポストセブン】を見ている中で、『自宅を終の棲家にするメリット・デメリット』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、たった2人だけ家庭であり、そして私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。こうした中、もとより健康でなければ、自身の日頃のささやかな願いも叶わないので、歩くことが何より健康体の源(みなもと)と思い、そして適度な熟睡する睡眠、或いは程ほどの食事が、セカンドライフの私なりの健康体の三種の神器として思い、年金生活を丸18年過ごしてきた。こうした中、70歳の頃から体力の衰えを実感し、ときおり物忘れもあり、独り微苦笑をしたりしている。こうした中で、いつの日にか、...自宅を終の棲家にする御方の実情、78歳の私は学び、多々教示されて・・。

  • 円安、外国人旅行者が日本で買っている意外なもの、私は学び、微苦笑して・・。

    先程、愛読している【日刊ゲンダイDIGITAL】を見ていたら、『円安で爆買い復活!外国人旅行者が日本で買っている意外なもの』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、体力の衰えも実感しているが、好奇心だけは衰えず、今回の《・・外国人旅行者が日本で買っている意外なもの・・》って、どのような品なの、と思いながら記事を読んでしまった。この記事は、【日刊ゲンダイDIGITAL】の『暮らしニュース』に於いて、10月21日に配信され、無断であるが記事を転載させて頂く。《・・10月11日から外国人旅行者の入国制限が緩和され、個人旅行も解禁された。さっそく有名観光地では、“安い円”を追い風に、海外からの爆買いツアーが復活している。全国旅行支援のクーポンで、つつましく食事する日本人...円安、外国人旅行者が日本で買っている意外なもの、私は学び、微苦笑して・・。

  • マイナンバーカードの使用上の留意事項、こっそりと私は学び、微苦笑して・・。

    私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、昨日、私たち夫婦は遅ればせながら、マイナンバーカードを、私の住む市役所より受領した。そしてこれに伴うマイナンバーポイント、それぞれ2万円分相当のプレゼント頂ただいたりした。先程、何かと愛用している【Yahoo!くらし】を見ている中で、マイナンバーカードについて、特集として掲載されていた。マイナンバーカード交付申請-Yahoo!くらし私は復誦するように学び、知らなかったことも多々あり、独り微苦笑をしたりした。特に今後のマイナンバーカードの使用上の留意事項、何かと無知な私は学びたく、こっそりと読んでしまった・・。《・・4.よくある質問~有効期限と更新、パスワードロック、紛失時の対応など~◎パスワードを忘れたり、ロックされた場合は?カード読み取りの際に、連続し...マイナンバーカードの使用上の留意事項、こっそりと私は学び、微苦笑して・・。

  • マイナンバーカード、遅ればせながら私たち夫婦は、マイナポイントを受領して・・。

    私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、たった2人だけ家庭であり、そして私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。こうした中、我が家の生計は原則として、私たち夫婦は、お互いに厚生年金とわずかな企業年金を頂いた範囲で、日常生活を過ごすことを原則としている。そして耐久品の購入、冠婚葬祭、そして私たち夫婦の共通趣味の国内旅行に関しては、程々の貯金を取り崩して、18年を過ごしてきた・・。こうした中、マイナンバーカードに関しては、我が家はいずれ必要だ、と思いながら実行せずに、3カ月前までためらってきた。家内は大病後は体調は万全でなく、その上に新型コロナウイルスの感染が怖くて、市民が込み合う市役所には、避けてきたが、まもなく終息になれば、...マイナンバーカード、遅ればせながら私たち夫婦は、マイナポイントを受領して・・。

  • 脳専門医による「忘却こそが、新たな記憶の獲得法」の真意、78歳の私は学び、微笑んで・・。

    先程、ときおり愛読している公式サイトの【AERAdot.】を見ている中で、『「記事を読んでもすぐ忘れる」は大正解!脳専門医による「忘却こそが新たな記憶の獲得法」の真意『忘れる脳力』(朝日新書)』、と題された見出しを見たりした・・。私は東京の調布市に住んでいる年金生活の78歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、我が家は2人だけの家庭であり、雑木の多い小庭の中で、古ぼけた戸建て住んでいる。こうした中、私は過ぎし8年前の70歳を過ぎた頃から齢を重ねるたびに、物忘れが多くなった、と改めて気付き、独り微苦笑する時もある・・。たとえば家内とテレビの旅番組を共に視聴したりしている時など、あそこも行ったよねぇ、と私は家内に言ったりした時、その地の情景などは鮮やかに重ねることができても、肝心の地域名が言葉に...脳専門医による「忘却こそが、新たな記憶の獲得法」の真意、78歳の私は学び、微笑んで・・。

  • ユニクロ、Tシャツやジーンズの修理・リメイクサービス展開、78歳の私は学び、微笑み・・。

    先程、マイフイードが配信されたニュースを見ている中、『ユニクロ、Tシャツやジーンズの修理・リメイクサービス展開・・・世田谷に国内1号店』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、ここ10年、『ユニクロ』に於いて、フリースを3枚、長ズボンを1本、買い求めて普段着として愛用している。このように少し親近感を感じているので、どのようなことなの、と思いながら記事を読んでしまった。この記事は、読売新聞オンラインより、10月19日に配信され、無断であるが、記事を転載させて頂く。《・・ユニクロは19日、販売した商品の修理やリメイクを行う「RE.UNIQLOSTUDIO(リ・ユニクロスタジオ)」を22日、国内で初めて世田谷千歳台店(東京都世田谷区)に開設すると発表した。来年3月末ま...ユニクロ、Tシャツやジーンズの修理・リメイクサービス展開、78歳の私は学び、微笑み・・。

  • 狭心症の発作を抑えるニトログリセリンは、服用のタイミングが重要、私は学び、多々教示されて・・。

    先程、愛読している【日刊ゲンダイヘルスケア】を見ていたら、『狭心症の発作を抑えるニトログリセリンは服用のタイミングが重要』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、過ぎし2019年の元旦の早朝の2時過ぎ、心臓の痛みで目覚めてしまった・・。まもなく左胸が圧迫され、強く痛みを感じて、左側に寝返りしたり、或いは右側に寝返りをして、痛みに耐えたりした。この10日前に、このような状態があったが、一時間過ぎた頃に解消したが、今回は痛みが去らず、継続しているので、不安を増した・・。やがて元旦の早朝の5時過ぎに、私は痛みが半減してきたが、やはり狭心症や心筋梗塞などのまえぶれであったら、この後の私の人生は、何かと大変だ、と思い、やむなく救急車を呼んで、病院で早期治療を受けようと決意...狭心症の発作を抑えるニトログリセリンは、服用のタイミングが重要、私は学び、多々教示されて・・。

  • 早くも今年の我が家の10大ニュース、私たち夫婦は思い馳せれば・・。

    私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、たった2人だけ家庭であり、そして私より5歳若い家内と共に、雑木の多い小庭の中で、築後44年の古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。こうした中で、昨日の夕食前に、私たち夫婦は煎茶を飲んでいた時、私は突然に『我が家の今年の10大ニュースは・・なんだろうねぇ・・』、と家内に言ったりした。やがて30秒ぐらい家内が思案して、やはり『浴室』、『洗面所』、『トイレ』をリフォームしたことょ、と家内は微笑みながら私に言ったりした。過ぎし2004年(平成16年)の秋、私が定年退職する数年前、我が家は雨戸、外壁、垣根、門扉など最小限にリフォームをした・・。今年の春咲き、少しペンキが剥がれかかった窓枠などを見たりして、たとえ家を建て...早くも今年の我が家の10大ニュース、私たち夫婦は思い馳せれば・・。

  • 高齢者専門の精神科医の和田秀樹さんの『認知症の進行を遅らせるためにできること』、私は学び、微笑み・・。

    先程、ときおり愛読している【東洋経済オンライン】を見ている中、『和田秀樹「脳トレは認知症予防にならない理由」認知症の進行を遅らせるためにできること』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、こうした中で、もとより健康でなければ、自身の日頃のささやかな願いも叶わないので、殆ど毎日のように自宅の周辺3キロ範囲にある遊歩道、公園、住宅街を歩いたりしている。そして私は何よりも認知症、心筋梗塞など恐れ、ときおり認知症だけは勘弁してねぇ・・と秘かに祈願しながら歩く時もある。しかしながら、私は体力の衰えを75歳の頃から実感させられたり、物忘れも多くなり、やはり老化が増したのかしら、と微苦笑したりしてきた・・。こうした中で、ここ一年近く高齢者専門の精神科医・和田秀樹さんの書物を購...高齢者専門の精神科医の和田秀樹さんの『認知症の進行を遅らせるためにできること』、私は学び、微笑み・・。

  • 「全国旅行支援」で知っておくべきお得ポイント、78歳の私は初めて学び、やがて微苦笑して・・。

    先程、ときおり愛読している【マネーポストWEB】を見ていたら、『都民なら都内のホテルが実質95%引きも!「全国旅行支援」で知っておくべきお得ポイント』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、我が家は家内とたった2人だけの家庭であり、雑木の多い小庭の中で、古ぼけた戸建てに住んでいる。そして私たち夫婦はお互いに厚生年金、そしてわずかながらの企業年金を頂だいた上、程ほどの貯金を取り崩して、ささやかな年金生活を過ごしている。こうした中で、私たち夫婦の共通趣味のひとつは国内旅行であり、結婚以来、国内の各地をときおり旅路を重ねてきた・・。やがて2004年(平成16年)の秋に定年退職となり、多々の理由で年金生活を始め、旅行の日程から解放さ...「全国旅行支援」で知っておくべきお得ポイント、78歳の私は初めて学び、やがて微苦笑して・・。

  • 高齢者インフルエンザ予防接種、78歳の私は、突然に本日終えて・・。

    私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、我が家は家内とたった2人だけの家庭であり、雑木の多い小庭の中で、築後45年近く過ぎた古ぼけた戸建てに住んでいる。昨夜、夕食を談笑する中、たまたまインフルエンザ予防接種の話題になったりした・・。過ぎし11年前より、毎年11月の上旬から12月初旬には、近くの内科専門医院で、私たち夫婦はインフルエンザ予防接種をしてきた・・。こうした根源には、やはり年末年始に風邪をひくのは困苦するし、その上に、やはり高齢者は、風邪は健康の源(みなもと)の天敵だ、と思いながら、接種を受けてきた。そしてインフルエンザ予防接種の為か、おかげさまで風邪をひくことなく、年末年始を安楽に過ごし、このようなささやかな成功体験をしてきた。何かしら高齢者は油断して、風邪をこじらして、肺炎などにな...高齢者インフルエンザ予防接種、78歳の私は、突然に本日終えて・・。

  • コメンテーターの玉川 徹さんは、虎の尾を踏んでしまった、私は妄想を重ねて・・。

    先程、愛読している【日刊ゲンダイDIGITAL】を見ていたら、『ネットに広がる“玉川徹ロス”・・憎まれ役不在の「モーニングショー」は《気の抜けた炭酸》』、と題された見出しを見たりした。テレビ朝日の朝の情報番組の『羽鳥慎一モーニングショー』は、家内が殆ど毎日視聴しているので、ときおり私も視聴する。この中のコメンテーターを務める玉川徹さんに関しては、社会、文化に対しての論評は、私が思考していることと、ほぼ同じであるので、好感している。しかしながらテレビ朝日は、朝日新聞が親会社の為か、朝日新聞自体、安倍晋三さんの総理時代から、悪しき論評を幾度に、私はおかしなことだょ・・と困惑してきた。何かしら過日、玉川徹さんは、安倍晋三元総理の国葬に関するニュースを扱った際、菅義偉元総理が読み上げた弔辞について同番組内で「電通...コメンテーターの玉川徹さんは、虎の尾を踏んでしまった、私は妄想を重ねて・・。

  • すぐできる睡眠の質を向上させる4つのポイント、私は学び、微苦笑して・・。

    先程、愛読している【日刊ゲンダイヘルスケア】を見ていたら、『ぐっすり眠れない・・・すぐできる睡眠の質を向上させる4つのポイント』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、ここ一週間の私は、ベットの布団にもぐるのは、真夜中の11時半前後であり、目覚めるのは朝の6時ぐらいが多くなっている。寒くなった昨今、堅牢な木枠のベットで、マットレスを敷き、その上に敷布団を敷いた上に、電気毛布を敷き、薄い毛布のようなシーツを敷いている。そして羽根布団を掛け、その上に厚手の毛布を掛けて、寝ている。こうした中で、夕方に電気毛布の電源を入れ、やがて夜の11時半過ぎに布団にもぐると、薄い毛布のようなシーツと暖められた羽根布団に、私の身体がサンドイッチされると、身も心もつつまれて、天国のよう...すぐできる睡眠の質を向上させる4つのポイント、私は学び、微苦笑して・・。

  • スニーカーのお手入れ方法をプロが伝授!、遅ればせながら私は学び、多々教示されて・・。

    先程、ときおり愛読している【介護ポストセブン】を見ている中で、『スニーカーのお手入れ方法「キレイに保ち長く履く、高く売る」ポイントをプロが伝授』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、こうした中で、もとより健康でなければ、自身の日頃のささやかな願いも叶わないので、殆ど毎日のように自宅の周辺3キロ範囲にある遊歩道、公園、住宅街を歩いたりしている。こうした中で、私の秋模様の容姿は、制服のようになった長袖のスポーツシャツ、長ズボン、帽子を深くかぶり、ウォーキング・シューズで足元を固め、そして紳士バックを園児のように斜め掛けにして、颯爽と歩いたりしている。今回、スニーカーに関しては、私はウォーキング・シューズとして、都心、旅行などの外出用、自宅付近の買物、散策の普段用、...スニーカーのお手入れ方法をプロが伝授!、遅ればせながら私は学び、多々教示されて・・。

  • 和田秀樹・著作の『70代からの元気力』、78歳の私は、遅ればせながら学び・・。

    私は東京の調布市に住んでいる年金生活の78歳の身であるが、ここ一年近く精神科医・和田秀樹さんの書物、ネットで配信された寄稿文を学び、多々教示されながら、敬愛を深めている。たとえば『80歳の壁』(幻冬舎)、『70歳が老化の分かれ道』(詩想社)、『70代で死ぬ人、80代でも元気な人』(マンジンハウス)など購読してきた。或いは【プレジデント・オンライン】に配信された氏の寄稿文など、数多く読み、体力の衰え、ときおり物忘れもある私は、多々激励を感じて、何とか健康寿命が保持できている。過ぎし8月下旬、駅ビル内にある本屋で、和田秀樹・著作の『老いの品格』(PHP新書)を見かけて、遅ればせながら学ぼうと思い、購読した・・。そしてPHPのホームページに於いて、本書の解説文が、掲載されて、読みながら微笑(ほほえん)でしまった...和田秀樹・著作の『70代からの元気力』、78歳の私は、遅ればせながら学び・・。

  • 食べなきゃ損! 朝ごはんがもたらす6つの効果、78歳の私は学び、微笑み返しして・・。

    先程、ヤフージャパンより配信されたニュースを見ている中で、『食べなきゃ損!朝ごはんがもたらす6つの効果』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住んでいる年金生活の78歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、我が家は2人だけの家庭であり、雑木の多い小庭の中で、古ぼけた戸建て住んでいる。こうした中、私の平素の朝食に関しては、幼年期に農家の児として育ったので、齢ばかり重ねた今でも、朝食は、ご飯と汁、おかずと香の物で成り立っていた庶民の一汁三菜(いちじゅうさんさい)の真似事をしている。私の朝食の原則として、前菜を必ず頂いている。タマネギをスライスし、生ワカメとあえて、わずかにミツカンポン酢をかけて、大きめの皿で盛大に食べたりしている。やがて十六穀米の入った白米のご飯を1合ばかり炊(た)い...食べなきゃ損!朝ごはんがもたらす6つの効果、78歳の私は学び、微笑み返しして・・。

  • ときには麗(うるわ)しき秋の多彩なバラ、感性の衰えた私でも、微笑みを重ねて・・。

    私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、たった2人だけ家庭であり、そして私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。一昨日と昨日は、雨が降る中で、11月の中旬のような肌寒い日となり、やむえず居間は、エアコンを暖房にして、寝室の布団は、電気毛布で暖めたりした・・。昨夜の夜、明日の8日の天気情報をテレビで視聴すると、朝の6時は12度、昼下がりは23度、夜の6時は20度が予測され、曇りより昼近くにはときおり晴れとなります、と報じられていた。私は殆ど毎日、午前中のひととき、自宅の周辺3キロ以内にある遊歩道、小公園などを散策しているが、明日の8日は都立の『神代植物公園』を雨上がりの情景、散策してみよう、と思い立ったりした。★今回、掲載した...ときには麗(うるわ)しき秋の多彩なバラ、感性の衰えた私でも、微笑みを重ねて・・。

  • 認知症予防に役立つ・脳トレ習慣の11箇条、78歳の男性の私だって学び、多々教示され・・。

    先程、ヤフージャパンより配信されたニュースを見ている中で、『脳の活性化にいい生活習慣11!認知症予防に役立つ・脳トレ習慣とは?【医師が解説】』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住んでいる年金生活の78歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、我が家は2人だけの家庭であり、雑木の多い小庭の中で、古ぼけた戸建て住んでいる。こうした中、私は過ぎし7年前の70歳を過ぎた頃から齢を重ねるたびに、物忘れが多くなった、と改めて気付き、独り微苦笑する時もある・・。たとえば家内とテレビの旅番組を共に視聴したりしている時など、あそこも行ったよねぇ、と私は家内に言ったりした時、その地の情景などは鮮やかに重ねることができても、肝心の地域名が言葉に出来ないことが、もどかしさを感じることがある。或いは、家...認知症予防に役立つ・脳トレ習慣の11箇条、78歳の男性の私だって学び、多々教示され・・。

  • 健康長寿のカギは、腎臓(じんぞう)にあり、78歳の私は学び、多々教示されて・・。

    先程、愛読している【日刊ゲンダイヘルスケア】を見ていたら、『腎臓は体内の環境を整備する司令塔不要物の排出が重要な役割【健康長寿のカギは腎臓にあり】』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、私の父は、私が小学2年の三学期に、肝臓(かんぞう)を悪化されて亡くなり、母は、私が53歳の時に、婦人系のガンで死去した。家内の父は、私が民間会社のサラリーマンの定年退職の2004年(平成16年)の秋の直前に、腎臓(じんぞう)を悪化されて亡くなったりした。そして亡くなる前に一度だけ、家内と共にある大学病院に入院している家内の父にお見舞いしたが、病状の詳細状況は、無知であったりした。そして、私たち夫婦のお互いの両親は、無念ながら家内の母だけとなっている。私は今回の《・・腎臓は・・体...健康長寿のカギは、腎臓(じんぞう)にあり、78歳の私は学び、多々教示されて・・。

  • 脊柱管狭窄症とねこ背が治る、たった5分のカンタン体操、78歳の私は学び、多々教示させられて・・。

    先程、愛読している【現代ビジネス】を見ていたら、『ポイントは「足裏の刺激」だった・・・!脊柱管狭窄症とねこ背が治る、たった5分のカンタン体操』、と題された記事を見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、体力の衰えを75歳の頃から実感させられたり、物忘れも多くなり、やはり老化が増したのかしら、と微苦笑したりしてきた・・。こうした中、居間でパソコンでブログの投稿文などを綴っていると、『あなた・・ねこ背になっているわょ・・』、と家内から私は言われたりした。私は70歳の頃まで、散策でも颯爽と歩くひとりであったので、やはり75歳を迎えた頃より、姿勢も悪くなってしまった、と反省ばかりしてきた。今回、《・・脊柱管狭窄症とねこ背が治る・・たった5分のカンタン体操、・・》って、どのようなことなの、と思...脊柱管狭窄症とねこ背が治る、たった5分のカンタン体操、78歳の私は学び、多々教示させられて・・。

  • 五木寛之さん、御自身の90歳の深情、78歳の私は学び、多々教示させられて・・。

    私は東京の調布市に住んでいる年金生活の78歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、我が家は2人だけの家庭であり、雑木の多い小庭の中で、古ぼけた戸建て住んでいる。そして私より5歳若い家内も、お互いに厚生年金、わずかながらの企業年金を頂だいた上、程ほどの貯金を取り崩して、ささやかな年金生活を過ごしている。こうした中で、もとより健康でなければ、自身の日頃のささやかな願いも叶わないので、殆ど毎日のように自宅の周辺3キロ範囲にある遊歩道、公園、住宅街を歩いたりしている。そして私は何よりも認知症、心筋梗塞など恐れ、ときおり認知症だけは勘弁してねぇ・・と秘かに祈願しながら歩く時もある。しかしながら、私は体力の衰えを75歳の頃から実感させられたり、物忘れも多くなり、やはり老化が増したのかしら、と微苦笑したり...五木寛之さん、御自身の90歳の深情、78歳の私は学び、多々教示させられて・・。

  • ジャンボ宝くじ「昨年より当たりやすくなった」、78歳の私は学び、やがて微笑み・・。

    私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、先程、ときおり愛読している公式サイトの【マネーポストWEB】を見たりしていた。こうした中で、『最高5億円が当たるハロウィンジャンボ宝くじ「昨年より当たりやすくなった」その仕組・・』、と題された見出しを見たりしていた。私は過ぎし年の2004年(平成16年)秋に定年退職をする1年前の頃から、「ジャンボ」と称される宝くじが発売される時だけ、確か一等は数億円と知り、一枚300円の宝くじを10枚だけ、四季折々に発売されるたびに買い求めることが多かった・・。我が家は子供に恵まれなかったので、家内とたった2人だけの家庭であり、雑木の多い小庭の中で、築後44年を過ぎた古ぼけた一軒屋に住んでいる。ここ数年、屋根も傷み始め、窓枠もペンキが剥げかかり、ときおり苦笑することがあ...ジャンボ宝くじ「昨年より当たりやすくなった」、78歳の私は学び、やがて微笑み・・。

  • 多くの人が誤解&軽視している、「朝の45分」にやるべきこと、78歳の私は学び、多々教示されて・・。

    先程、愛読している【現代ビジネス】を見ていたら、『実は、散歩やラジオ体操はNGだった・・!多くの人が誤解&軽視している、「朝の45分」にやるべきこと』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、家内とたった2人だけの家庭である。こうした中、最近の一カ月の私は、ベットの布団にもぐるのは、真夜中の11時半前後であり、目覚めるのは朝の6時ぐらいが多くなっている。こうした中で、現役サラリーマン時代だった時と違い、悩みは激少している為か、たとえ震度3ぐらいの地震でも、目覚めることなく熟睡している。そして目覚めた時、ぼんやりと昨日までの出来事を思い浮かべたり、今日は・・と予定事項を思い浮かべたりしている。こうした中、オシッコだ、と感じて、布...多くの人が誤解&軽視している、「朝の45分」にやるべきこと、78歳の私は学び、多々教示されて・・。

  • 「高齢社会白書」に見るお年寄りの実態、78歳の私は学び、微苦笑して・・。

    先程、愛読している【日刊ゲンダイDIGITAL】を見ていたら、『下流老人の分かれ目はどこ?平均所得に貯蓄額・・「高齢社会白書」に見るお年寄りのリアル』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市の片隅みに住む年金生活の78歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、家内とたった2人だけの家庭である。そして雑木の多い小庭の中で、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。私は民間会社のある会社に35年近く勤めて、2004年(平成16年)の秋に定年退職し、この間、幾たびのリストラの中、何とか障害レースを乗り越えたりしたが、最後の5年半はリストラ烈風が加速され、あえなく出向となり、出向先で定年退職時を迎えた。この当時は大企業も盛んにリストラが実施されている中、たとえ私が定年後に新たな職場を探して...「高齢社会白書」に見るお年寄りの実態、78歳の私は学び、微苦笑して・・。

  • 人生の晩秋期に備え、書庫より衣服室に、私たち夫婦は模様替えして・・。

    私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、2人だけ家庭であり、そして私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。こうした中、断捨離に関しては、時折ためらいながら、少しつづ整理している。我が家は断捨離に関しては、家内が先導となって、3年以上着ない衣服、そして靴なども、収納スペースの制約があり、やむえず断捨離をしてきた。しかしながら、これ以外は何かをきっかけに、ためらいながら破棄をしたりしてきた。過ぎし2011年(平成23年)3月11日、東日本大震災に動顛させられ、やがて我が家も保存している物を見直しをしたりした・・。自宅の本棚、押し入れを中心に整理し、大幅に処分をしたりした。私は若き頃に、映画・文学青年の真似事をした体験もあり、小説...人生の晩秋期に備え、書庫より衣服室に、私たち夫婦は模様替えして・・。

  • 『アンチエイジング』と『老年症候群』の相違、78歳の私は学び、微苦笑して・・。

    先程、愛読している【日刊ゲンダイヘルスケア】を見ていたら、『データが語る令和高齢者の実像アンチエイジングと老年症候群食事と生活習慣で改善可能』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、恥ずかしながら、何かと無知なことが多く、今回の《・・アンチエイジングと老年症候群・・》って、私は明確に表現できず、どのようなことなの・・、と思いながら記事を読んでしまった。この記事は、長浜バイオ大学コンピュータバイオサイエンス学科教授の永田宏さんの寄稿文であり、【日刊ゲンダイヘルスケア】に於いて、9月29日に配信され、無断であるが、記事を転載させて頂く。《・・1990年代に、アメリカで「アンチエイジング(抗老化)」という、健康増進における新しい潮流が生まれました。高血圧、動脈硬化、糖...『アンチエイジング』と『老年症候群』の相違、78歳の私は学び、微苦笑して・・。

  • 精神科医・和田秀樹さんが本当に実践する13の健康法、78歳の私は学び、微苦笑して・。

    先程、ときおり愛読している【介護ポストセブン】を見ている中で、『精神科医・和田秀樹さんが本当に実践する13の健康法「肉食、ワイン、若い世代と交流」』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、こうした中で、もとより健康でなければ、自身の日頃のささやかな願いも叶わないので、殆ど毎日のように自宅の周辺3キロ範囲にある遊歩道、公園、住宅街を歩いたりしている。そして私は何よりも認知症、心筋梗塞など恐れ、ときおり認知症だけは勘弁してねぇ・・と秘かに祈願しながら歩く時もある。しかしながら、私は体力の衰えを75歳の頃から実感させられたり、物忘れも多くなり、やはり老化が増したのかしら、と微苦笑したりしてきた・・。こうした中で、ここ一年近く精神科医・和田秀樹さんの書物、或いはネットで...精神科医・和田秀樹さんが本当に実践する13の健康法、78歳の私は学び、微苦笑して・。

  • 久しぶりに私たち夫婦は、都心に買い物をして、やがて疲れ果てて・・。

    私は東京の調布市に住む年金生活の78歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、2人だけ家庭であり、そして私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。私が年金生活の当初から、我が家の平素の買物は、私は自主的に買物専任者として宣言し、家内から依頼された品を求めて、独りで殆ど毎日、スーパー、専門店など歩いて行き、買物メール老ボーイとなっている。こうした中で、私たち夫婦は3週間に一度ぐらい最寄り駅の付近で買物して、私は家内のボディガード、お供そして荷物持ちで、3週間に一度ぐらいしている。或いは年に3回ぐらい都心の新宿にある伊勢丹、小田急、京王などのデパートに買物をしてきた。しかしながら2019年の4月、家内は初期の膵臓がんに遭遇して、家内は2泊3日で検査入院した後、5月12...久しぶりに私たち夫婦は、都心に買い物をして、やがて疲れ果てて・・。

  • 老後資金、多くの人が見ぬふりをしている〈シリアスな問題〉、私は学び、微苦笑して・・。

    先程、ヤフージャパンより配信されたニュースを見ている中で、『老後資金、本当に「2,000万円」で十分か・・・多くの人が見ぬふりをしている〈シリアスな問題〉』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住んでいる年金生活の間もなく78歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、我が家は2人だけの家庭であり、雑木の多い小庭の中で、古ぼけた戸建て住んでいる。そして私より5歳若い家内も、お互いに厚生年金、そしてわずかながらの企業年金を頂だいた上、程ほどの貯金を取り崩して、ささやかな年金生活を過ごしている。こうした中、私たち夫婦は経済的に贅沢な生活は出来ないが、『働らなくても、何とか生活ができるので助かるわ・・』、と家内がときおり、呟(つぶや)くように私に言ったりする。『そうだよねぇ・・』私は苦笑し...老後資金、多くの人が見ぬふりをしている〈シリアスな問題〉、私は学び、微苦笑して・・。

  • 10年前の私の投稿文、読み返して、独り微苦笑を重ねて・・。

    先程、ぼんやりと10年前の頃、どのような心情ですごしていたのだろうか、と思い馳せたりした。私はブログの投稿文に関しては、原則として毎日一通を投稿してきたので、こっそりと10年前の頃の投稿文を読み返したりした・・。たまたま2012年9月27日に於いては、『満68歳の誕生日を迎えた私は、この人生に乾杯、と恥ずかしながら心の中で呟(つぶや)き・・。』、と題して投稿していた。この当時は、ブログに写真を表示させる技量もなく、文字通り文書だけの簡潔な投稿文となっていた・・。映画の世界は、リバイバル上映があるが、私も少し真似事をして、再公開をさせて頂く。《・・私は恥ずかしながら、本日満68歳の誕生日を迎え、過ぎし2009〈平成21〉年に初めて高齢者の入門を許されて、私の住む調布市から『介護保険証』が郵送され時は、私は驚...10年前の私の投稿文、読み返して、独り微苦笑を重ねて・・。

  • 年金生活18年を過ごしてきた私、予期せぬ出来事の中で、最大のピンチは・・。

    私は東京の調布市の片隅みに住む年金生活のまもなく78歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、我が家は家内とたった2人だけの家庭である。そして雑木の多い小庭の中で、古ぼけた戸建てに住み、我が家の周辺は住宅街であるが、自動車もない稀(まれ)な家となっている。私は民間会社のある会社に35年近く勤めて、2004年(平成16年)の秋に定年退職し、この間、幾たびのリストラの中、何とか障害レースを乗り越えたりしたが、最後の5年半はリストラ烈風が加速され、あえなく出向となった。そして、私は出向身分であったので、リストラ烈風が更に加速なる中、会社の首脳部が社員を自主退職させる希望退職優遇制度などの免れたのも事実であり、定年前の退社を余儀なくされた同僚、後輩に少し後ろめたく、退職後の年金生活に入った理由のひとつ...年金生活18年を過ごしてきた私、予期せぬ出来事の中で、最大のピンチは・・。

  • 年齢を重ねても脳を若く保つために、効果的な20の生活習慣、私は学び、多々教示させられて・・。

    先程、ときおり愛読している【介護ポストセブン】を見ている中で、『「60歳を過ぎたらシュークリームを食べましょう」認知症と無縁の健康脳を作る20の習慣【医師監修】』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活のまもなく78歳の身であるが、こうした中で、もとより健康でなければ、自身の日頃のささやかな願いも叶わないので、殆ど毎日のように自宅の周辺3キロ範囲にある遊歩道、公園、住宅街を歩いたりしている。そして私は何よりも認知症、心筋梗塞など恐れ、ときおり認知症だけは勘弁してねぇ・・と秘かに祈願しながら歩く時もある。しかしながら、私は体力の衰えを75歳の頃から実感させられたり、物忘れも多くなり、やはり老化が増したのかしら、と微苦笑したりしてきた・・。このような深情を重ねてきたので、今回の《・・認知...年齢を重ねても脳を若く保つために、効果的な20の生活習慣、私は学び、多々教示させられて・・。

  • 70代でも「変わらず元気な人」に共通する“7つの習慣”、私は学び、微苦笑して・・。

    昨夜、ときおり愛読している【幻冬舎ゴールドオンライン】を見ていたら、『長寿大国ニッポン‥70代でも「ピンピンしている人」に共通する“7つの習慣”【医師が解説】』、と題された記事を見たりした。私は東京の調布市に住んでいる年金生活の間もなく78歳の身であるが、もとより健康でなければ、自身の日頃のささやかな願いも叶わないので、歩くことが何より健康体の源(みなもと)と思い、そして適度な熟睡する睡眠、或いは程ほどの食事が、セカンドライフの私なりの健康体の三種の神器として思い、年金生活を18年近く過ごしてきた。そして私は何よりも認知症、心筋梗塞など恐れ、殆ど毎日のように自宅の周辺3キロ範囲にある遊歩道、公園、住宅街を歩き、ときおり認知症だけは勘弁してねぇ・・と秘かに祈願しながら歩く時もある。こうした中で、70歳の頃か...70代でも「変わらず元気な人」に共通する“7つの習慣”、私は学び、微苦笑して・・。

  • 日本人の老い方を実態データ分析、私は学び、感嘆したり、或いは光明を感じて・・。

    先程、ヤフージャパンより配信されたニュースを見ている中で、『日本人の老い方をデータ分析してみた男性は25%が75歳までに亡くなり、女性は80代で3割が要介護に』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住んでいる年金生活の間もなく78歳の身であるが、何かと無知なことが多く、真摯に学びたく、記事を読んでしまった・・。この記事は、電通シニアプロジェクト代表、社会福祉士の斉藤徹さんの寄稿文であり、ヤフージャパンに9月21日より公開、配信された。https://news.yahoo.co.jp/byline/torusaito/20220921-00316002☆【(斉藤徹)-個人-Yahoo!ニュース】日本人の老い方をデータ分析してみた男性は25%が75歳までに亡くなり、女性は80代で3割が要介護に☆私...日本人の老い方を実態データ分析、私は学び、感嘆したり、或いは光明を感じて・・。

  • 『老人脳自己診断チェック』、こっそりと私は受診して、微苦笑を重ねて・・。

    先程、ときおり愛読している【介護ポストセブン】を見ている中で、『老人脳セルフチェック!やる気や記憶の衰えほか5つのタイプを診断【脳科学者監修】』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活のまもなく78歳の身であるが、こうした中で、もとより健康でなければ、自身の日頃のささやかな願いも叶わないので、殆ど毎日のように自宅の周辺3キロ範囲にある遊歩道、公園、住宅街を歩いたりしている。そして私は何よりも認知症、心筋梗塞など恐れ、ときおり認知症だけは勘弁してねぇ・・と秘かに祈願しながら歩く時もある。しかしながら、私は体力の衰えを70歳の頃から感じ始めて、やがて75歳の頃より、ときおり深く実感させられたり、物忘れも多くなり、やはり老化が増したのかしら、と微苦笑したりしてきた・・。このような私は、今回...『老人脳自己診断チェック』、こっそりと私は受診して、微苦笑を重ねて・・。

  • “長生き元気”なシニアの共通点、老いを遅らせる「あ・か・さ・た・な」、私は学び、微笑み・・。

    先程、ヤフージャパンより配信されたニュースを見ている中で、『高齢者専門の精神科医が見てきた“長生き元気”なシニアの共通点、老いを遅らせる「あ・か・さ・た・な」』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住んでいる年金生活の間もなく78歳の身であるが、もとより健康でなければ、自身の日頃のささやかな願いも叶わないので、歩くことが何より健康体の源(みなもと)と思い、そして適度な熟睡する睡眠、或いは程ほどの食事が、セカンドライフの私なりの健康体の三種の神器として思い、年金生活を18年近く過ごしてきた。そして私は何よりも認知症、心筋梗塞など恐れ、殆ど毎日のように自宅の周辺3キロ範囲にある遊歩道、公園、住宅街を歩き、ときおり認知症だけは勘弁してねぇ・・と秘かに祈願しながら歩く時もある。こうした中で、70歳の頃...“長生き元気”なシニアの共通点、老いを遅らせる「あ・か・さ・た・な」、私は学び、微笑み・・。

  • 心臓をいたわり、長生きするための5つの生活習慣、私は学び、多々教示されて・・・。

    先程、ときおり愛読している【介護ポストセブン】を見ている中で、『「長生き心臓」に鍛える5つの方法心不全になりにくい人の特徴とは?【医師解説】』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活のまもなく78歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、たった2人だけ家庭であり、そして私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。過ぎし民間会社を35年近く勤めてきた私は、2004年(平成16年)の秋に定年退職し、多々の理由で年金生活を始めた。やがて年金生活14年間は、幸運にも大病に遭遇せずにきたが、2019年は予告もなく私は、新年そうそうの1月3日の夜10時過ぎ、心臓の左胸が圧迫され、強く痛みを感じて、やむなく救急車で循環器専門の『榊原記念病院』に搬送されたりし...心臓をいたわり、長生きするための5つの生活習慣、私は学び、多々教示されて・・・。

  • 高齢者専門の精神科医の和田秀樹さんの著書、ベストセラー旋風、私は学び微笑んで・・。

    先程、ヤフージャパンより配信されたニュースを見ている中で、『「徹子の部屋」で話題騒然精神科医・和田秀樹の著書が新書ベストセラーランキング10冊中7冊を占める』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住んでいる年金生活の間もなく78歳の身であるが、ここ一年近く精神科医・和田秀樹さんの書物、ネットで配信された寄稿文を学び、多々教示されながら、敬愛を深めている。たとえば『80歳の壁』(幻冬舎)、『70歳が老化の分かれ道』(詩想社)、『70代で死ぬ人、80代でも元気な人』(マンジンハウス)など購読してきた。或いは【プレジデント・オンライン】に配信された氏の寄稿文など、数多く読み、体力の衰え、ときおり物忘れもある私は、多々激励を感じて、何とか健康寿命が保持できている。過ぎし8月下旬、駅ビル内にある本屋で、...高齢者専門の精神科医の和田秀樹さんの著書、ベストセラー旋風、私は学び微笑んで・・。

  • 「家事ができない夫」を諦めてはいけない、長い目でしっかり覚えてもらおう、私は学び、微苦笑して・・。

    先程、ときおり愛読している【マネーポストWEB】を見ている中、『「家事ができない夫」を諦めてはいけない長い目でしっかり覚えてもらおう』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市の片隅に住む年金生活のまもなく78歳を迎える身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、我が家は家内とたった2人だけの家庭であり、雑木の多い小庭の中で、築後44年の古ぼけた一戸建てに住んでいる。そして私より5歳若い家内も、お互いに厚生年金、そしてわずかながらの企業年金を頂だいた上、程ほどの貯金を取り崩して、ささやかな年金生活を過ごしている。私は民間会社のある会社に35年近く勤めて、2004年(平成16年)の秋に定年退職し、多々の事情で、年金生活を始めた。私が年金生活の当初から、我が家の平素の買物は、私は自主的に買物専任者...「家事ができない夫」を諦めてはいけない、長い目でしっかり覚えてもらおう、私は学び、微苦笑して・・。

  • 受けっぱなしの健康診断を最適化する"魔法の表"、私は学び、多々教示させられて・・。

    先程、ときおり愛読している【プレジデントオンライン】を見ている中、『10年以内の心筋梗塞リスクが一目瞭然・・・受けっぱなしの健康診断を最適化する"魔法の表"必要なのは血圧とコレステロール値だけ』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活のまもなく78歳の身であるが、過ぎし2019年、新年そうそうの1月3日の夜10時過ぎ、心臓の左胸が圧迫され、強く痛みを感じて、やむなく救急車で循環器専門の『榊原記念病院』に搬送されたりした。やがて『胸膜炎』(急性冠症候群)と病状とされ、しばらく経過観察したく・・と入院が余儀なくされて、結果的に8泊9日の入院となったりした。こうした苦い体験のある私は、今回の《・・10年以内の心筋梗塞リスクが一目瞭然・・》って、どのようなことですか、と思いながら記事を読んで...受けっぱなしの健康診断を最適化する"魔法の表"、私は学び、多々教示させられて・・。

  • 最期は自宅で迎えたい、知っておきたいこと、まもなく78歳なる私は学び・・。

    先程、愛読している【日刊ゲンダイヘルスケア】を見ている中、『ネンネンコロリではなくピンピンコロリを実現させるために~最期は自宅で迎えたい知っておきたいこと~』、と題された見出しを見たりした・・。私は東京の調布市に住む年金生活のまもなく78歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、たった2人だけ家庭であり、そして私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。こうした中、もとより健康でなければ、自身の日頃のささやかな願いも叶わないので、歩くことが何より健康体の源(みなもと)と思い、そして適度な熟睡する睡眠、或いは程ほどの食事が、セカンドライフの私なりの健康体の三種の神器として思い、年金生活を18年近く過ごしてきた。そして私は何よりも認知症、心筋梗塞など恐れ、殆ど毎日のよう...最期は自宅で迎えたい、知っておきたいこと、まもなく78歳なる私は学び・・。

  • 10月より『後期高齢者医療費』の負担、恥ずかしながら私は、『1割』据え置きとなり・・。

    私は東京の調布市に住む年金生活のまもなく78歳の身であるが、こうした中、私は医療費窓口負担が、『後期高齢者医療被保険者証』が、収入が年金収入が平均と思われて、『1割』負担となっている。家内は72歳の身で、長らく専業主婦をしてきた為か、『東京都国民健康保険高齢受給者証』で、『2割』負担となっている。本日の昼過ぎ、簡易書留で封書が配達され、《・・新しい後期高齢者医療被保険者証が入っています。すぐに開けて新しい保健証を確認してください。・・》と明記された。まもなく私は、この封書を開け、新しい『後期高齢者医療被保険者証』を見たりした。交付年月日・・・・令和4年10月1日有効期限・・・・・令和6年7月31日一部負担金の割合・・1割このように明記され、私は微苦笑してしまった・・。実は3日前、こうしたことに詳しい知人よ...10月より『後期高齢者医療費』の負担、恥ずかしながら私は、『1割』据え置きとなり・・。

  • 家事のスキルが低い夫たちの悪戦苦闘、年金生活18年生の私は学び、微苦笑して・・。

    先程、ときおり愛読している【マネーポストWEB】を見ている中、『佐々木健介は「妻にいつも叱られる・・・」家事のスキルが低い夫たちの悪戦苦闘』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市の片隅みに住む年金生活のまもなく78歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、我が家は家内とたった2人だけの家庭である。そして雑木の多い小庭の中で、古ぼけた戸建てに住み、我が家の周辺は住宅街であるが、自動車もない稀(まれ)な家となっている。私は民間会社のある会社に35年近く勤めて、2004年(平成16年)の秋に定年退職し、多々の事情で、年金生活を始めた。私が年金生活の当初から、我が家の平素の買物は、私は自主的に買物専任者として宣言し、家内から依頼された品を求めて、独りで殆ど毎日、スーパー、専門店など歩いて行き...家事のスキルが低い夫たちの悪戦苦闘、年金生活18年生の私は学び、微苦笑して・・。

  • 「60歳を過ぎたらやめるべき10のこと」、男性の私も学び、多々教示させられて・・。

    先程、ヤフージャパンより配信されたニュースを見ている中で、『「60歳を過ぎたらやめるべき10のこと」ストレスなくやりたいことだけの時間を生きるコツ』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住んでいる年金生活の間もなく78歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、たった2人だけ家庭であり、そして私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。しかしながら何かと無知な私は、《・・60歳を過ぎたらやめるべき10のこと・・》、遅ればせながら学びたく、こっそりと記事を読んでしまった。この記事は、【週刊女性PRIME】に於いて、9月11日に配信され、無断であるが、記事の大半を転載させて頂く。《・・(略)・・『週刊女性』の編集を担当した小山田千世さんは、昨年10月末に発行さ...「60歳を過ぎたらやめるべき10のこと」、男性の私も学び、多々教示させられて・・。

  • 綾小路きみまろ・ 著作の『人生は70代で決まる』、私は瞬時に共感して・・。

    私は東京の調布市に住む年金生活のまもなく78歳の身であるが、午前中のひととき、いつものように独りで都立の神代植物公園を、2時間ばかり散策した後、最寄駅の駅ビル内にある本屋に寄ったりした。定期購読している月刊総合雑誌『文藝春秋』(10月特別号)を手に取った後、この後、新書のコーナー移動した・・。そして探していた坂本貴志・著作の『ほんとうの定年後~「小さな仕事」が日本社会を救う』(講談社現代新書)を探して手に取ったりした・・。この時、綾小路きみまろ・著作の『人生は70代で決まる』(幻冬舎新書)を、偶然に見たりした。そして私は、このタイトルに瞬時に共感して、手に取ったりした・・。私は、綾小路きみまろさんに関しては、15年前の頃、テレビに出演されていた番組、5分ぐらい視聴したが、苦手なタイプであるので、まもなく忘...綾小路きみまろ・著作の『人生は70代で決まる』、私は瞬時に共感して・・。

  • がんや糖尿病のリスクを防止、ごはんは「1日2杯」まで、私は学び、やがて微苦笑して・・。

    先程、ヤフージャパンより配信されたニュースを見ている中で、『がんや糖尿病のリスクを防止!ごはんは「1日2杯」まで、医者が実践する“早死にしない”白米の食べ方』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活のまもなく78歳の身であるが、こうした中、私の平素の朝食に関しては、幼年期に農家の児として育ったので、齢ばかり重ねた今でも、朝食は、ご飯と汁、おかずと香の物で成り立っていた庶民の一汁三菜(いちじゅうさんさい)の真似事をしている。私の朝食の原則として、前菜を必ず頂いている。タマネギをスライスし、生ワカメとあえて、わずかにミツカンポン酢をかけて、大きめの皿で盛大に食べたりしている。やがて十六穀米の入った白米のご飯を1合ばかり炊(た)いたのを、三分の一ばかり盛ったお茶碗で頂いている。残りの御飯は...がんや糖尿病のリスクを防止、ごはんは「1日2杯」まで、私は学び、やがて微苦笑して・・。

  • デジタル画面の見過ぎに伴い、疲労度をチェック、脳疲労の解決法、私は学び、微苦笑して・・。

    昨夜、ときおり愛読している【介護ポストセプン】を見ている中、『デジタル画面の見過ぎで認知症に!?デジタル疲労度をチェック脳疲労の解決法』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住んでいる年金生活の間もなく78歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、たった2人だけ家庭であり、そして私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。こうした中、こうした中で、家内はガラケーと称される携帯電話を愛用して、6年が過ぎ、半年前にスマホを購入して、ときおり熱心に検索したりしている。私は3年前の頃より、家内専用の携帯電話を借りて、何とか受信、発信の電話機能だけ使えるようになったりした・・。そして3カ月前の頃、スマホも家内の指導に基づき、何とか受信、発信の電話機能だけ使えるよう...デジタル画面の見過ぎに伴い、疲労度をチェック、脳疲労の解決法、私は学び、微苦笑して・・。

  • 敗残者のような人生航路を歩んだ私でも、定年後の年金生活を享受して、18年・・。

    私は東京の調布市に住む年金生活のまもなく78歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、たった2人だけ家庭であり、そして私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。こうした中、もとより健康でなければ、自身の日頃のささやかな願いも叶わないので、歩くことが何より健康体の源(みなもと)と思い、そして適度な熟睡する睡眠、或いは程ほどの食事が、セカンドライフの私なりの健康体の三種の神器として思い、年金生活を18年近く過ごしてきた。そして私は何よりも認知症、心筋梗塞など恐れ、殆ど毎日のように自宅の周辺3キロ範囲にある遊歩道、公園、住宅街を歩き、ときおり認知症だけは勘弁してねぇ・・と秘かに祈願しながら歩く時もある。こうした中で、70歳の頃から体力の衰えを実感し、ときおり物忘れもあり...敗残者のような人生航路を歩んだ私でも、定年後の年金生活を享受して、18年・・。

  • hideゆかりの横須賀のレコード店閉店、私は学び、愛惜を重ねて・・。

    先程、ヤフージャパンより配信されたニュースを見ている中で、『hideゆかりのレコード店閉店へ横須賀』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活のまもなく78歳の身であるが、過ぎし1970年〈昭和45年〉の春、この当時は大手の音響・映像のメーカーに何とか中途入社でき、そして音楽事業本部のある部署に配属されたのは、満25歳であった。まもなく音楽事業本部のあるひとつの大きなレーベルが、外資の要請でレコード専門会社として独立し、私はこの新設されたレコード会社に転籍させられたりした。こうした中で、制作に直接かかわらないコンピュータを活用した情報畑を20年近く配属されたり、経理畑、営業畑などで奮戦した。この間、幾たびのリストラの中、何とか障害レースを乗り越えたりした。こうした中で、1998年(平成...hideゆかりの横須賀のレコード店閉店、私は学び、愛惜を重ねて・・。

  • ただの物忘れなのか、どんな異変があれば、認知症外来にいくべき?、こっそりと私は学び・・。

    先程、ときおり愛読している【日刊ゲンダイヘルスケア】を見ている中、『名医が答える病気と体の悩みただの物忘れなのか…どんな異変があれば認知症外来にいくべき?』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活のまもなく78歳の身であるが、こうした中で、もとより健康でなければ、自身の日頃のささやかな願いも叶わないので、殆ど毎日のように自宅の周辺3キロ範囲にある遊歩道、公園、住宅街を歩いたりしている。そして私は何よりも認知症、心筋梗塞など恐れ、ときおり認知症だけは勘弁してねぇ・・と秘かに祈願しながら歩く時もある。しかしながら、私は体力の衰えを75歳の頃から実感させられたり、物忘れも多くなり、やはり老化が増したのかしら、と微苦笑したりしてきた・・。このような深情を重ねてきたので、今回の《・・ただの物忘...ただの物忘れなのか、どんな異変があれば、認知症外来にいくべき?、こっそりと私は学び・・。

  • 「転倒」は高齢者の人生を狂わせる、次に転ぶ前に家族ができること、私は学び、多々教示されて・・。

    先程、ヤフージャパンより配信されたニュースを見ている中で、『転倒」は高齢者の人生を狂わせる。次に転ぶ前に家族ができること』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活のまもなく78歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、たった2人だけ家庭であり、そして私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。こうした中で、親戚の87歳の叔母さんが、一昨年の秋に家の中で転倒して、骨折して、入院した後、やがて寝たきりの生活をされてしまった、と私は聞き、悲嘆したりした・・。やがて、私たちも気を付けましょうねぇ・・、と家内が私に言ったりしてきた。こうした心情のある私は、今回の《・・「転倒」は高齢者の人生を狂わせる・・次に転ぶ前に家族ができること・・》を真摯に学びたく、...「転倒」は高齢者の人生を狂わせる、次に転ぶ前に家族ができること、私は学び、多々教示されて・・。

  • 私たち夫婦は、この人生に感謝を深めて・・。

    私は東京の調布市の片隅みに住む年金生活のまもなく78歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、我が家は家内とたった2人だけの家庭である。そして雑木の多い小庭の中で、古ぼけた戸建てに住み、我が家の周辺は住宅街であるが、自動車もない稀(まれ)な家となっている。私たち夫婦の両親は、今や家内の母だけとなり、遠方の地に一戸建てに住んでいる。ここ10年前の頃から、3年少し前まで、家内が家内の母宅に宿泊数が多くなってきたことは、私にとっては、まさかの出来事のひとつとなったりしていた・・。やがて家内の母が『要介護2』となり、長女の家内と家内の妹は交互に、大半は家内の母宅に5泊6日前後で宿泊して、家内の母の食事、洗濯、掃除、或いは通院の付き添いなどしているので、この間、我が家は私が『おひとりさま』の生活となり、...私たち夫婦は、この人生に感謝を深めて・・。

  • 6000万人以上の日本人は餓死する・・大飢饉を警告、高齢者の私は学び、震撼させられて・・。

    私は東京の調布市に住む年金生活のまもなく78歳の身であるが、先程、ときおり愛読している【プレジデントオンライン】を見ている中、『6000万人以上の日本人は餓死する…台湾有事からの「輸入途絶」で起きる現代の大飢饉を警告する』、と題された見出しを見たりした。私は食事に関して、一汁三菜の主体の朝食、食パンとトウモロコシなどの昼食、夕食は肉類の牛肉、ブタ肉、鶏肉などを愛食して、美味しい食べ物を実感できて、食べられる歓びのひとときを実感している。今回、『6000万人以上の日本人は餓死する・・現代の大飢饉を警告・・』って、どのような事態なの、と思いながら、記事を読んでしまった。この記事は、ロシアによるウクライナ侵攻の影響で、途上国では食料危機が起きている。日本ではこうしたリスクはないのか。こうした国難に関して、キヤノ...6000万人以上の日本人は餓死する・・大飢饉を警告、高齢者の私は学び、震撼させられて・・。

  • 防災の日、恥ずかしながら、我が家は確固たる対策をしていなく・・。

    私は東京の調布市に住んでいる年金生活のまもなく78歳の身であるが、今朝、ぼんやりとカレンダーを見ると、9月1日は『防災の日』と明記されていた。もとより『防災の日』は、《「政府、地方公共団体等関係諸機関をはじめ、広く国民が台風高潮、津波、地震等の災害についての認識を深め、これに対処する心構えを準備する」こととし、毎年9月1日を中心として「防災思想の普及、功労者の表彰、防災訓練等これにふさわしい行事」が実施される》と『防災の日』の創設時の1960年(昭和35年)に公報されている。私は生家に近いこの地域に住み、結婚前後の5年間を除き、早や73年近く過ごしている。そして雑木の多い小庭の中で、古惚けた築後43年の一戸建てに、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、我家は家内とたった2人だけの家庭であり、お互いの趣味を...防災の日、恥ずかしながら、我が家は確固たる対策をしていなく・・。

  • 中川恵一医師が提唱する『 がんにならないための生活習慣 20 』、何かと気弱な私は学び・・。

    先程、ときおり愛読している【NEWSポストセブン】を見ている中で、『「コーヒ1日5杯以上」「貧乏ゆすり」などがんにならないための生活習慣20』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活のまもなく78歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、たった2人だけ家庭であり、そして私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。こうした中で、もとより健康でなければ、自身の日頃のささやかな願いも叶わないので、歩くことが何より健康体の源(みなもと)と思い、そして適度な熟睡する睡眠、或いは程ほどの食事が、セカンドライフの私なりの健康体の三種の神器として思い、年金生活を丸18年近く過ごしてきた。そして私は何よりも認知症、心筋梗塞など恐れ、殆ど毎日のように自宅の周辺3キ...中川恵一医師が提唱する『がんにならないための生活習慣20』、何かと気弱な私は学び・・。

  • 終活、私たち夫婦は少しづづ話し合い、未決な事項もあり・・。

    私は東京の調布市に住んでいる年金生活のまもなく78歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、たった2人だけ家庭であり、そして私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。こうした中、いつの日にか、どちらかが介護・要となり、やむなく介護施設にお世話になったり、不幸にしてあの世に旅立つことを思案して、私たち夫婦は漠然としながらも、『終活』を少しづつ話し合ってきた・・。やがて3年前の2019年の3月、家内が体調を崩して内科を検診した後、まもなく胃の後ろ側にある長さ20センチ前後の左右に細長い臓器の膵臓(すいぞう)に異変があることが推定された。やがて私の住む地域の都立の大きな総合医療センターで、3回ばかり通院して、専門医師のアドバイスされる中、初期の膵臓(すいぞう)がんです、...終活、私たち夫婦は少しづづ話し合い、未決な事項もあり・・。

  • アマゾン、遅ればせながら我が家も活用して、微苦笑して・・。

    私は東京の調布市に住む年金生活のまもなく78歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、たった2人だけ家庭であり、そして私より5歳若い家内と共に、雑木の多い小庭の中で、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。こうした中、我が家の平素の買い物に関して、年金生活を始めた当初より、私は自主宣言をして、家内から依頼された品を求めて、殆ど毎日のようにスーパー、専門店に独りで行っている買物メール老ボーイとなっている。しかしながら一昨年の2月に新ウィルスコロナの烈風後は、感染が怖くて、『三密(密集、密接、密閉)』に伴い、3日に一度ぐらいに集約してきたが、ここ半年は2日に一度サイクルで、素早く店内の品を確認し、買物をしている・・。私はある民間会社に35年近く奮戦して2004年〈平成16年〉の秋に定年退職と...アマゾン、遅ればせながら我が家も活用して、微苦笑して・・。

  • 齢を重ねた男性、『説教』、『昔話』、『自慢話』は、いけないと教示され、私は微苦笑を重ねて・・。

    私は東京の調布市に住む年金生活のまもなく78歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、たった2人だけ家庭であり、そして私より5歳若い家内と共に、雑木の多い小庭の中で、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。私は、東京オリンピックが開催された1964年〈昭和39年〉秋、満二十歳となり、まもなく大学2年の時に中退し、アルバイト、契約社員をしながら映画、その後に文学青年の真似事をしたが、やがて敗退した。そして何とか大手の民間会社に中途入社する為に、あえて苦手な理数系のコンピュータの専門学校に一年通い、困苦することも多かったが、卒業した。やがて1970年〈昭和45年〉の春、この当時は大手の音響・映像のメーカーに何とか中途入社でき、そして音楽事業本部のある部署に配属されたのは、満25歳であった。ま...齢を重ねた男性、『説教』、『昔話』、『自慢話』は、いけないと教示され、私は微苦笑を重ねて・・。

  • まもなく78歳なる私、10年後の私自身を思い馳せて、独り微苦笑をして・・。

    私は東京の調布市に住む年金生活のまもなく78歳の身であるが、本日の午前中のひととき、いつものように独りで散策した。たまたま市内にある都立の『神代植物公園』を向かったりした・・。そしていつものように京王線の『つつじが丘』駅前より、路線バスに乗車し、やがて『調布市総合体育館前』で下車し、総合体育館の広い自由広場の周辺を歩いたりし、閑静な中を歩き、夏の終わりを感じ始めたりした・・。この後、隣接している都の各地域の植物が見られる『植物多様性センター』に、寄ったりした。この『植物多様性センター』は、遅ればせながら確か6年前の頃に気付き、四季折々の情景に魅了されている所である。やがて『神代植物公園』に入園し、土曜日なのに閑散として、戸惑ったりした・・。確かこの地域の学童たちの夏休みは、8月31日で終わりとなるので、宿...まもなく78歳なる私、10年後の私自身を思い馳せて、独り微苦笑をして・・。

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