searchカテゴリー選択
chevron_left

メインカテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
プロフィール
PROFILE

yumede-ai  『夢逢人』さんのプロフィール

住所
調布市
出身
調布市

日常は買物専任者、そして散策などの時、四季折々のうつろいを享受し、 随筆、ノンフィクション、現代史などの読書、 そして古き良き時代の映画を自宅で鑑賞、 或いは音楽を聴いたり♪ ときおり小庭の手入れをしたり、 家内との共通趣味の国内旅行をして、 その地の風土、文化などを教示される♪ こうした時に感じたこと・・あふれる思いを心の発露として、 真摯に、ときには楽しく綴る♪

ブログタイトル
夢逢人かりそめ草紙
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/yumede-ai
ブログ紹介文
定年退職後、身過ぎ世過ぎの生活。日々に感じたことなど・・あふれる思いを心の発露として。
ブログ村参加
2008/06/19
本日のランキング(IN)
フォロー

ブログリーダー」を活用して、yumede-ai  『夢逢人』さんをフォローしませんか?

ハンドル名
yumede-ai  『夢逢人』さん
ブログタイトル
夢逢人かりそめ草紙
フォロー
夢逢人かりそめ草紙

yumede-ai  『夢逢人』さんの新着記事

1件〜30件

  • 冬の入浴時、高齢者に死亡事故が集中! 湯船とシャワーが危険な理由、77歳の私は学び、動顛して・・。

    先程、ときおり愛読している【NEWSポストセブン】を見ている中で、『浴室の溺死は75歳以上の後期高齢者に集中!湯船とシャワーが危険な理由【医師解説】』、題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の77歳になる身であり、家内は私より5歳ばかり若く、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、たった2人だけの家庭であり、雑木の多い小庭の中で、築後40数年の古ぼけた戸建てに住んでいる。我が家のお風呂場は、洗面所と隣接し、近くにはトイレもある。こうした中で、寒い時節に於いては、居間はエアコンで暖房しているが、ヒートショック対策として、夕暮れから居間のドアを開けて、洗面所とトイレまで温めている対策をしている。そして夕食前に私は、入浴タイムとなり、『お風呂に入ってくるょ・・』と私は若き自衛官に負けないように、家内...冬の入浴時、高齢者に死亡事故が集中!湯船とシャワーが危険な理由、77歳の私は学び、動顛して・・。

  • おひとりさま、“もしも”への準備はどうする? 相談増える“尊厳信託”、77歳の私は学び、多々教示され・・。

    先程、ときおり愛読している公式サイトの【AERAdot.】に於いて、『おひとりさま“もしも”への準備はどうする?相談増える“尊厳信託”』と題された見出しを見たりした・・。私は東京の調布市に住む年金生活の77歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、たった2人だけ家庭であり、そして私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。こうした中、過ぎし一昨年の5月に、まさかの予期せぬ出来事として、家内が死去する確率の高い大病に遭遇して、未だに体調は万全でないことである。家内が入院して、手術を受けた後、私は、もしかしたら家内はこの世を去ってしまう・・と心の片隅に思いながら、心痛な思いで過ごしてきた・・。やがて退院後、私たち夫婦は、一日を大切に過ごそう、とお互いに言い交したりしている。こ...おひとりさま、“もしも”への準備はどうする?相談増える“尊厳信託”、77歳の私は学び、多々教示され・・。

  • 『脳梗塞』、『くも膜下出血』の超初期症状、77歳の私は真摯に学び、多々教示されて・・。

    先程、ときおり愛読している公式サイトの【介護ポストセブン】の『健康』を見ている中で、『磯野貴理子、爆笑問題の田中裕二も感じた『脳梗塞』、『くも膜下出血』の超初期症状』と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の77歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、たった2人だけ家庭であり、そして私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。こうした中、過ぎし一昨年の2019年、予告もなく私は、新年そうそうの1月3日の夜10時過ぎ、心臓の左胸が圧迫され、強く痛みを感じて、やむなく救急車で循環器専門の『榊原記念病院』に搬送されたりした。やがて『胸膜炎』(急性冠症候群)と病状とされ、しばらく経過観察したく・・と担当医師から宣言され、結果的に8泊9日の入院となったりした。...『脳梗塞』、『くも膜下出血』の超初期症状、77歳の私は真摯に学び、多々教示されて・・。

  • トイレに行く回数で変わる? 脳に毒がたまる人の習慣、77歳の私は学び、やがて微苦笑を重ね・・。

    先程、ヤフー・ジャパンより配信されたニュースの中で、『トイレに行く回数で変わる?脳に毒がたまる人の習慣』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住んでいる年金生活の77歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、たった2人だけ家庭であり、そして私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。こうした中、私は年金生活を丸17年過ごしてきた中、もとより健康でなければ、自身の日頃のささやかな願いも叶わないので、歩くことが何より健康体の源(みなもと)と思い、そして適度な熟睡する睡眠、或いは程ほどの食事が、セカンドライフの私なりの健康体の三種の神器として思いで、過ごしてきた。そして私は何よりも認知症、心筋梗塞など恐れ、殆ど毎日のように自宅の周辺3キロ範囲にある遊歩道、公園、住宅...トイレに行く回数で変わる?脳に毒がたまる人の習慣、77歳の私は学び、やがて微苦笑を重ね・・。

  • 新型コロナ禍の中、夫婦高齢者無職世帯の家計収支の変貌、77歳の私は学び、苦笑して・・。

    昨夜、講談社の公式サイトのひとつの【現代ビジネス】を見ている中で、『「老後資金2000万円問題」が、じつは「まったく新たな展開」を迎えていた・・・!』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の77歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、たった2人だけ家庭であり、そして私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。こうした中、我が家の生計は原則として、私たち夫婦は、お互いに厚生年金とわずかな企業年金を頂いた範囲で、日常生活を過ごすことを原則としている。そして耐久品の購入、冠婚葬祭、そして私たち夫婦の共通趣味の国内旅行に関しては、程々の貯金を取り崩して、丸17年間を過ごしてきた・・。過ぎし年、私が定年退職後のセカンドライフについて、家内と話し合ったのは、...新型コロナ禍の中、夫婦高齢者無職世帯の家計収支の変貌、77歳の私は学び、苦笑して・・。

  • 高齢者世帯の所得「312万6,000円」、77歳の年金生活の私は学び、やむなく微苦笑して・・。

    先程、ヤフー・ジャパンより配信されたニュースの中で、『単身高齢者の「平均所得12万円」…「毎月赤字」悲惨な現在地』、と題された見出し記事の中で、『高齢者世帯の所得「312万6,000円」に何思う』フレーズに誘惑されて、記事を読んだりした・・。私は東京の調布市に住む年金生活の77歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、たった2人だけ家庭であり、そして私より5歳若い家内と共に、雑木の多い小庭の中で、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。私は、東京オリンピックが開催された1964年〈昭和39年〉秋、満二十歳となり、まもなく大学2年の時に中退し、アルバイト、契約社員をしながら映画、その後に文学青年の真似事をしたが、やがて敗退した。そして何とか大手の民間会社に中途入社する為に、あえて苦手な理数系のコ...高齢者世帯の所得「312万6,000円」、77歳の年金生活の私は学び、やむなく微苦笑して・・。

  • 12月の多彩な異称、何かと無知な77歳の私は初めて学び、微笑みを重ねて・・。

    私は東京の調布市に住む年金生活の77歳の身であるが、昨日の朝、11月3日の『文化の日』の頃より、朱紅色、紅色、黄色、茶色などに染められた錦繍(きんしゅう)に彩(いろど)った11月に、愛惜を重ねながら別れを告げたりした・・。そして今年も確かな秋が受容できました、と感謝しながらカレンダーを破いたりした。新たな『師走(しわす)』の12月に、こんにち~は、と心の中で呟(つぶや)いたのであるが、月日の流れは余りにも早く過ぎ去った、というのが年金生活を過ごしている実感である。そして笑っても泣いても、あと一カ月で新たな新年を迎えるのか、微苦笑したりした。12月は、古来より『師走』とか『年満月』と称されているが、幼年期の頃に農家の児として育てられた田舎者の私は、何かの本で中世の頃は、『為果(しは)月』とも命名されているのを学ん...12月の多彩な異称、何かと無知な77歳の私は初めて学び、微笑みを重ねて・・。

  • 6年ぶりに『大腸内視鏡検査』を受診して、77歳の私は、あえなく敗退して・・。

    私は東京の調布市に住む年金生活の77歳になる身であり、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、我が家は家内とたった2人だけの家庭であり、雑木の多い小庭の中で、築後43年を過ぎた古ぼけた一軒屋に住んでいる。こうした中で、過ぎし9月18日に於いて、私は調布市より年に一度の『後期高齢者の健康診断』を受診した・・。これ以前は、年金生活の中で、『国民健康保険』に加入していて、年に一度だけ市より健康診断の通知が来て、基本の検査以外に、『胃がん』と『大腸がん』の検査を受診してきた。今回の77歳の『後期高齢者の健康診断』の結果、『大腸がん』の検査だけは、再検査・要と診断されたりした・・。そして私は、6年ぶりに悪戦苦闘した大腸の内視鏡の検査かょ・・と苦笑を重ねたりした。過ぎし2014年(平成26年)、『大腸がん』の検診で初めて再検...6年ぶりに『大腸内視鏡検査』を受診して、77歳の私は、あえなく敗退して・・。

  • 家計簿の月次決算、年金生活の我が家は早くも終わり、77歳の私は微苦笑して・・。

    私は東京の調布市に住む年金生活の77歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、たった2人だけ家庭であり、そして私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。こうした中、我が家の生計は原則として、私たち夫婦は、お互いに厚生年金とわずかな企業年金を頂いた範囲で、日常生活を過ごすことを原則としている。そして耐久品の購入、冠婚葬祭、そして私たち夫婦の共通趣味の国内旅行に関しては、程々の貯金を取り崩して、丸17年間を過ごしてきた・・。こうした中で私たち夫婦は、原則として月初めには家計簿をお互いに確認しながら実施している。根拠たる理由としては、46年前、私たち夫婦が婚約する前、お互いに隠し立ては・・やめましょうねぇ、と私は妻となる人から言われたりしてきた。そして私たち夫婦は、結婚以来、...家計簿の月次決算、年金生活の我が家は早くも終わり、77歳の私は微苦笑して・・。

  • 『手帳のおまけ』初めて学び、物忘れが多くなった77歳の私でも、利便性に微笑みを重ねて・・。

    私は東京の調布市に住む年金生活の77歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、たった2人だけ家庭であり、そして私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。日頃の私は、後期高齢者3年生として、心身共に自立し健康的に生活できる健康寿命を意識して、確かな『生きがい』と『健康』、そして『気力』を持続できるように、ときおり願いながら歩いたりしている。こうした中で、私は母の遺伝を素直に受けたらしく男の癖に、おしゃべりが好きで、何かと家内と談笑したり、ご近所の奥様、ご主人など明るく微笑みながら談笑したりしている。或いは、好奇心をなくしたらこの世は終わりだ、と信条している私は、体力の衰えを感じている私でも、その時に応じて溌剌とふるまったりしている。しかしながら私は、恥ずかしながら、世の中...『手帳のおまけ』初めて学び、物忘れが多くなった77歳の私でも、利便性に微笑みを重ねて・・。

  • コロナ新変異株で「第6波」非常事態の深刻度、何かと気弱な77歳の私は学び、心震わせて・・。

    昨夜、ヤフー・ジャパンより配信されたニュースの中で、『岸田首相も震えた・・・コロナ新変異株で「第6波」非常事態の深刻度』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の77歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、たった2人だけ家庭であり、そして私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。こうした中、過ぎし昨年の2月上旬の頃から、新型コロナウイルスに伴い、テレビのニュースなどで、感染した事態が日々報じられ、これ以来何かと重苦しい風潮の中、私は戸惑いながら過ごしている。こうした中で、私はワクチン接種に関して、1回目は、今年の6月5日、そして2回目は3週間後の6月26日に、接種を受けたりした・・。この間、ワクチンに詳しい北里大学の中山哲夫特任教授がテレビに出演...コロナ新変異株で「第6波」非常事態の深刻度、何かと気弱な77歳の私は学び、心震わせて・・。

  • シニア囲い込みキャリア3社の『無料スマホ教室』を体験取材、時代遅れの私は学び、微苦笑を重ねて・・。

    先程、ときおり愛読している【NEWSポストセブン】を見ている中で、『キャリア3社がシニア囲い込みにしのぎ「無料スマホ教室」を体験取材』、題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の77歳になる身であり、家内は私より5歳ばかり若く、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、たった2人だけの家庭であり、雑木の多い小庭の中で、築後40数年の古ぼけた戸建てに住んでいる。こうした中で、家内はガラケーと称される携帯電話を愛用して、5年を過ぎている・・。そして遅ればせながら、スマホと省略されているスマートフォンを、新コロナウィルスの烈風が終息したら、買い求めるわ、と私に微笑みながら言ったりしている。私は一年半前の頃より、家内専用の携帯電話を借りて、何とか受信、発信の電話機能だけ使えるようになったが、恥ずかしながら...シニア囲い込みキャリア3社の『無料スマホ教室』を体験取材、時代遅れの私は学び、微苦笑を重ねて・・。

  • 寒くなると体調を崩し、炭水化物や甘いものがほしくなる「冬季うつ病」、77歳の私は初めて学び・・。

    先程、読売新聞の医療・健康・介護サイトの【ヨミドクター】を見ている中、『寒くなると体調を崩し、炭水化物や甘いものがほしくなる「冬季うつ病」を知っていますか?』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市の片隅みに住んでいる年金生活の77歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、たった2人だけ家庭であり、そして私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。私は年金生活を丸17年過ごしてきた中、もとより健康でなければ、自身の日頃のささやかな願いも叶わないので、歩くことが何より健康体の源(みなもと)と思い、そして適度な熟睡する睡眠、或いは程ほどの食事が、セカンドライフの私なりの健康体の三種の神器として思い、過ごしてきた。そして私は何よりも認知症、心筋梗塞など恐れ、殆ど毎日のよ...寒くなると体調を崩し、炭水化物や甘いものがほしくなる「冬季うつ病」、77歳の私は初めて学び・・。

  • 【健康長寿ネット】、遅ればせながら77歳の私は初めて学び、微笑みを重ねて・・。

    私は東京の調布市に住む年金生活の満77歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、たった2人だけ家庭であり、そして私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。私は年金生活を丸17年過ごしてきた中、もとより健康でなければ、自身の日頃のささやかな願いも叶わないので、歩くことが何より健康体の源(みなもと)と思い、そして適度な熟睡する睡眠、或いは程ほどの食事が、セカンドライフの私なりの健康体の三種の神器として思い、過ごしてきた。そして私は何よりも認知症、心筋梗塞など恐れ、殆ど毎日のように自宅の周辺3キロ範囲にある遊歩道、公園、住宅街を歩き、ときおり認知症だけは勘弁してねぇ・・と秘かに祈願しながら歩く時もある。こうした中で、70歳の頃から体力の衰えを実感し、時折もの忘れもあり、独り微...【健康長寿ネット】、遅ればせながら77歳の私は初めて学び、微笑みを重ねて・・。

  • 終末期医療へ「リビングウィル」、残すなら元気なうちに、77歳の私は、改めて学び・・。

    昨夜、ヤフージャパンより配信されたニュースを見ている中、『「自然死させてください」父が記した言葉…終末期医療へ「リビングウィル」残すなら元気なうちに』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市の片隅みに住んでいる年金生活の77歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、たった2人だけ家庭であり、そして私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。こうした中で、いつの日にか、どちらかがあの世に旅立つが、何かと気弱な私は、末期に病院で治療を受けると思われるが、出来る限り痛みが少なく、この世とサヨナラをしたい、と念願したりしている。過ぎし18年前、漠然としながら、「ピンピンコロリ」と死去できれば・・と思ったりしていた。しかしながら11年前の頃、私は「ピンピンコロリ」は難しい、...終末期医療へ「リビングウィル」、残すなら元気なうちに、77歳の私は、改めて学び・・。

  • 医療費控除の「対象になるもの」と「対象にならないもの」、改めて77歳の私は学び、多々教示させられて・・。

    過ぎし日、ヤフージャパンより配信されたニュースを見ている中、『医療費控除の「対象になるもの」と「対象にならないもの」は?』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住み、年金生活の77歳の身であり、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、我が家は家内とたった2人だけの家庭であり、雑木の多い小庭の中で古ぼけた一軒屋に住み、ささやかに過ごしている。こうした中、私は年金生活の中でも、毎年『所得税の確定申告』の確定申告をしてきた・・。会社のOB会の二次会で、先輩より年金生活でも、必ず確定申告をしないと、何かと損をするょ・・と教えられたりしてきた。たとえば、医療控除などは、確かに驚くほど効果があったりした・・。私たち夫婦は、2018年までは入院することなく丸14年過ごしてきたが、15年目に私が2度、家内は一度入院し...医療費控除の「対象になるもの」と「対象にならないもの」、改めて77歳の私は学び、多々教示させられて・・。

  • 家の中で死につながる危険なデッドゾーン10選、リスクと注意ポイント、77歳の私は学び、多々教示させられて・・。

    先程、ときおり愛読している公式サイトの【介護ポストセブン】の『暮らし』を見ている中で、『家の中で死につながる危険なデッドゾーン10選リスクと注意ポイントを専門家が解説』と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の満77歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、たった2人だけ家庭であり、そして私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。こうした中、過ぎし2014年の12月中旬に、家内が我が家の階段で足を滑らして、苦い思いが甦(よみがえ)ったりした・・。この朝の7時半過ぎ、家内は2階の和室の寝室と洋間を整理をしていたので、私は一階の雨戸を開けて、まもなく終わった直後、家内が居間から2階へ上がる階段の近くの居間の片隅みで、うつぶせになって倒れていた・・。私は近...家の中で死につながる危険なデッドゾーン10選、リスクと注意ポイント、77歳の私は学び、多々教示させられて・・。

  • NHK紅白歌合戦出場選考の“新基準” 、サブスク歌手全盛時代のデメリット、浦島太郎の私は学び、微苦笑して・・。

    私は東京の調布市に住む年金生活の77歳の身であるが、先程、愛読している講談社の公式サイトのひとつの【日刊ゲンダイDIGITAL】を見たりしていた中で、『NHK紅白歌合戦出場選考の“新基準”サブスク歌手全盛時代のデメリット』、と題された見出しを見たりした。私は現役サラリーマン時代は、音楽業界のあるレコード会社に35年近く勤めて、何かと週刊誌の音楽情報専門誌の『オリコン』、ビジネス全般として『日経ビジネス』、月刊誌の『日経トレンディ』、そしてテレビ・CM・音楽・映画界などの『日経エンタテイメント』を購入し、精読していた。或いは、もとより音楽の業界紙も読んでいた・・。私は2004年(平成16年)の秋に定年退職後、年金生活をしてきたので、久々に最近の音楽は・・と思いながら今回の『NHK紅白歌合戦出場選考の“新基準”、サ...NHK紅白歌合戦出場選考の“新基準”、サブスク歌手全盛時代のデメリット、浦島太郎の私は学び、微苦笑して・・。

  • 冬の乾燥でウイルス感染リスクが増す仕組み、77歳の私は学び、多々教示させられて・・。

    先程、ときおり愛読している公式サイトの【NEWSポストセブン】を見ている中、『冬の乾燥でウイルス感染リスクが増す仕組み空気中を漂う時間が増加』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の満77歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、たった2人だけ家庭であり、そして私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。こうした中で、過ぎし昨年の2月以来、新コロナウィルスの烈風により、家内は、几帳面な性格らしく、室内の換気、消毒はしている。昨今の日々は、私たち夫婦は居間で過ごす時間が多いので、この時節は朝、昼、夕方に空気の入れ替えをして換気しているが、これ以外の時間は、エアコンの暖かさに甘受している。こうした中、恥ずかしながら我が家は、加湿器はなく、居間にあるエア...冬の乾燥でウイルス感染リスクが増す仕組み、77歳の私は学び、多々教示させられて・・。

  • 「申請すればもらえるお金」、年間30万円得することも?、こっそりと私は学び、微笑んで・・。

    先程、ヤフー・ジャパンより配信されたニュースを見ている中、『年間30万円得することも?家賃、医療費など「申請すればもらえるお金」』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の77歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、我が家は家内とたった2人だけの家庭であり、雑木の多い小庭の中で、古ぼけた戸建て住んでいる。そして私より5歳若い家内も、お互いに厚生年金、そしてわずかながらの企業年金を頂だいた上、程ほどの貯金を取り崩して、ささやかな年金生活を過ごしている。こうした中、私たち夫婦は経済的に贅沢な生活は出来ないが、『働らなくても、何とか生活ができるので助かるわ・・』、と家内がときおり、呟(つぶや)くように私に言ったりする。『そうだよねぇ・・』私は苦笑しながら応じたりしている。このように...「申請すればもらえるお金」、年間30万円得することも?、こっそりと私は学び、微笑んで・・。

  • 1日10分歩く時間を増やすだけで、死亡リスクは28%軽減する、77歳の私は学び、微笑み・・。

    先程、愛読している公式サイトの【日刊ゲンダイヘルスケア】を見ている中、『1日10分歩く時間を増やすだけで死亡リスクは28%軽減する』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の満77歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、たった2人だけ家庭であり、そして私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。こうした中、もとより健康でなければ、自身の日頃のささやかな願いも叶わないので、歩くことが何より健康体の源(みなもと)と思い、そして適度な熟睡する睡眠、或いは程ほどの食事が、セカンドライフの私なりの健康体の三種の神器として思い、年金生活を丸17年を過ごしてきた。過ぎ去りし2004年の秋に、私は定年退職時を迎え、多々の理由で年金生活を始めた・・。そして専業主婦だ...1日10分歩く時間を増やすだけで、死亡リスクは28%軽減する、77歳の私は学び、微笑み・・。

  • 「高齢者の10人に4人は、口が臭い」に伴う口臭予防、77歳の私は学び、多々教示されて・・。

    先程、ときおり愛読している公式サイトの『プレジデントオンライン』を見ている中、『「高齢者の10人に4人は口が臭い」指摘されにくい口臭予防にうってつけの"ある果物"~ニオイは年を取るほど酷くなる~』と見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の満77歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、たった2人だけ家庭であり、そして私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。こうした中、一昨年の2019年新年まで、タバコを長らく愛煙してきたので、口臭がタバコ臭いと思い、ときおりガムを噛んでいた。この後、一大決心で禁煙したが、やはり大学一年の夏の合宿以来タバコを喫ってきたので、タバコの代わりにガムを更に噛むことが多くなっている。この後、無念ながら歯の3本は、部分入れ歯となり、特...「高齢者の10人に4人は、口が臭い」に伴う口臭予防、77歳の私は学び、多々教示されて・・。

  • 白内障の手術に伴う「眼内レンズ」の進化、過ぎし年に白内障の手術を体験した私は、驚き・・。

    先程、ときおり愛読している公式サイトの【AERAdot.】に於いて、『白内障の「早期」で手術を受ける人も背景に眼鏡が不要になる「眼内レンズ」の進化』と題された見出しを見たりした・・。私は東京の調布市に住み、年金生活の77歳の身であるが、過ぎし2015年の11月、私が71歳の時、白内障に伴い最寄駅に近い眼科医院で、17日に左眼の手術を受けて、手術して下さる医院長から指示で、予定通り24日は右眼の手術を受けたりした・・。私は17日に白内障の左眼の手術を受けたが、白内障の水晶体の濁った皮質を細かく粉砕すると同時に眼外へ吸引した後、広く手元から遠くまで見える多焦点眼内レンズを挿入して頂ただいた・・。そして手術中は、苦痛を感じることなく、ただ初めての体験で、緊張感を秘めながらも15分ぐらいで終わった。まもなく手術後、ガー...白内障の手術に伴う「眼内レンズ」の進化、過ぎし年に白内障の手術を体験した私は、驚き・・。

  • 欽ちゃん、自宅で転倒し救急搬送、翌日YouTubeに1時間出演!、私は学び、恐れ入りました、と呟き・・。

    先程、ときおり愛読している公式サイトの【日刊ゲンダイデジタル】を見ている中で、『欽ちゃん「80歳の挑戦」どこまでやるの?自宅で転倒し救急搬送、翌日YouTubeに1時間出演!』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の無力な77歳の身であるが、何かとお笑いの世界の御方は苦手であるが、長年活躍されている萩本欽一さんは、30数年前にテレビの番組で視聴した程度であるが、未だに第一線でご活躍らしく、思わず記事を精読してしまった・・。この記事は、【日刊ゲンダイデジタル】に於いて、11月15日に配信され、無断であるが、記事を転載させて頂く。《・・<picture><sourcesrcset="https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211115-000...欽ちゃん、自宅で転倒し救急搬送、翌日YouTubeに1時間出演!、私は学び、恐れ入りました、と呟き・・。

  • 健康長寿に導く「コーヒー」、肝機能改善、糖尿病の予防に良い飲み物、77歳の私は学び、微笑み・・。

    先程、ヤフージャパンより配信されたニュースを見ている中、『健康長寿に導く「コーヒー」習慣。肝機能改善、糖尿病の予防...健康ドリンクとして注目』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住み、年金生活の77歳の身であり、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、我が家は家内とたった2人だけの家庭であり、雑木の多い小庭の中で古ぼけた一軒屋に住み、ささやかに過ごしている。こうした中、もとより健康でなければ、自身の日頃のささやかな願いも叶わないので、歩くことが何より健康体の源(みなもと)と思い、そして適度な熟睡する睡眠、或いは程ほどの食事が、セカンドライフの私なりの健康体の三種の神器として思い、年金生活を丸17年を過ごしてきた。そして体力の衰えた私でも、何かと健康に関して学びたく、《・・健康長寿に導く「コーヒー」...健康長寿に導く「コーヒー」、肝機能改善、糖尿病の予防に良い飲み物、77歳の私は学び、微笑み・・。

  • 認知症進行予防のコツは「不安感の除去」と「成功体験の誘導」、77歳の私は学び、多々教示させられて・・。

    先程、ときおり愛読している【マネーの達人】を見ていたら、【認知症進行予防のコツは「不安感の除去」と「成功体験の誘導」必要な介護費用も知っておこう】、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の76歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、たった2人だけ家庭であり、そして私より5歳若い家内と共に、古ぼけた戸建てに住み、ささやかに過ごしている。こうした中、もとより健康でなければ、自身の日頃のささやかな願いも叶わないので、歩くことが何より健康体の源(みなもと)と思い、そして適度な熟睡する睡眠、或いは程ほどの食事が、セカンドライフの私なりの健康体の三種の神器として思い、年金生活を丸17年を過ごしてきた。そして私は何よりも認知症、心筋梗塞など恐れ、殆ど毎日のように自宅の周辺3キロ範囲にある遊...認知症進行予防のコツは「不安感の除去」と「成功体験の誘導」、77歳の私は学び、多々教示させられて・・。

  • 改めて瀬戸内寂聴さんの御著作から、つたない私でも、教示された人生の格言は・・。

    私は東京の調布市に住む年金生活の77歳の身であるが、作家・瀬戸内寂聴さんが御逝去されたと昨日の夕方、テレビのニュースで知ったりした・・。そして私は、瀬戸内寂聴さんを一言で表現すれば、情念の人・・だったと思い深めたりした・・。私は瀬戸内寂聴さんより、あまたの御著作から少し読んだりしてきて、教示されたことがあったなぁ・・と思いながら、過ぎし2016年6月1日に於いて、『瀬戸内寂聴さんの御著作から、つたない私でも、教示された人生の格言は・・。』と題した投稿文を再掲載する。《・・私は東京の調布市に住む年金生活の71歳の身であるが、昼食後、ぼんやりとネットを見ていた中で、【瀬戸内寂聴さんが94歳に闘病で「ウツになりかけた」】と見出しを見て、あの気丈夫な御方が、どうしてと思いながらクリックして、記事を読んだりした・・。私は...改めて瀬戸内寂聴さんの御著作から、つたない私でも、教示された人生の格言は・・。

  • 「要介護」に認定される基準、 目安は「と・ふ・あ・き・た」、77歳の私は学び、多々教示されて・・。

    一昨日、私はパソコンを立ちあげて、やがてニュースが表示された画面のひとつに、『「要介護」に認定される基準とは?目安は「と・ふ・あ・き・た」。「要支援」「要介護」の違いも詳しく解説!』、と題された見出しを見たりした・・。私は東京の調布市に住む年金生活の77歳になる身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、たった2人だけ家庭であり、そして私より5歳若い家内と共に、古ぼけた一軒屋に住み、ささやかに過ごしている。こうした中で、私たち夫婦にとって難題は、やはり晩秋期の不安は、いつの日にか、介護・要となり、頼れる子供もいないので、在宅介護は難題と思い、やむなく介護施設にお世話になると思われる。もとより私たち夫婦は、介護に関する実態は、我が家より遠い地に住む家内の母以外は未知の世界なので、今回の《・・「要介護」に認定...「要介護」に認定される基準、目安は「と・ふ・あ・き・た」、77歳の私は学び、多々教示されて・・。

  • 「まさか」のその日のために、いま夫婦でやっておくべき準備、77歳の私は学び、多々教示して・・。

    昨夜、愛読している講談社の公式サイトのひとつの【現代ビジネス】を見ている中、『妻の死後「残された76歳の夫」が大後悔した、口座の「名義変更」での意外な落とし穴』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の77歳の身であるが、私たち夫婦は子供に恵まれなかったので、我が家は家内とたった2人だけの家庭であり、雑木の多い小庭の中で、古ぼけた戸建て住んでいる。そして私より5歳若い家内も、お互いに厚生年金、そしてわずかながらの企業年金を頂だいた上、程ほどの貯金を取り崩して、ささやかな年金生活を過ごしている。こうした中、私たち夫婦は経済的に贅沢な生活は出来ないが、『働らなくても、何とか生活ができるので助かるわ・・』、と家内がときおり、呟(つぶや)くように私に言ったりする。『そうだよねぇ・・』私は苦笑しなが...「まさか」のその日のために、いま夫婦でやっておくべき準備、77歳の私は学び、多々教示して・・。

  • アメリカの66歳女性教師、がんでホスピス入り、学童が賛美歌で見送る情景、私は学び、感銘して・・。

    先程、ときおり愛読している公式サイトの【日刊ゲンダイDIGITAL】を見ている中で、『がんでホスピス入り・・・米66歳女性教師を賛美歌で見送るサプライズに感動!』、と題された見出しを見たりした。私は東京の調布市に住む年金生活の満77歳の身であるが、やがて記事を読み終わった後、この女性の人柄も良く、学童から慕われた御方だった、そして人生の晩秋期にがんに遭遇されて、やむなくホスピス入りされる時、多くの学童から讃美歌で見送りされる情景に、私は瞼(まぶた)が熱くなったりした・・。昨今、世の中は悪しき人が惨事をすることが多い中、心清らかな出来事に私は感銘し、あえて多くの御方に知って欲しく、あえて記事を転載させて頂く。この記事は、【日刊ゲンダイDIGITAL】の『暮らし』に、11月9日に配信されていた。<picture><...アメリカの66歳女性教師、がんでホスピス入り、学童が賛美歌で見送る情景、私は学び、感銘して・・。

カテゴリー一覧
商用