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プロフィール
PROFILE

風の丘のあいすさんのプロフィール

住所
新潟県
出身
新潟県

一条工務店との仮契約から8カ月。まさかの強敵ライバルあらわる!

ブログタイトル
四季を愉しむ家 | グランリンク平屋ミサワホーム
ブログURL
https://i-s-umi.com/
ブログ紹介文
春の桜、夏の新緑、秋の紅葉、冬の雪景色、光と風・・・ 自然が彩るリンクテラスのある暮らしと、癒しのボタニカルスタイル
更新頻度(1年)

122回 / 365日(平均2.3回/週)

ブログ村参加:2018/03/17

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ハンドル名
風の丘のあいすさん
ブログタイトル
四季を愉しむ家 | グランリンク平屋ミサワホーム
更新頻度
122回 / 365日(平均2.3回/週)
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四季を愉しむ家 | グランリンク平屋ミサワホーム

風の丘のあいすさんの新着記事

1件〜30件

  • 六月のリンクテラス「雨あがりの朝」

    新緑をくっきりと鮮やかに染める雨あがりの朝。 深くまで呼吸すると、身も心も潤っていくよう。

  • 庭づくり「風のテラスガーデン」はじめました

    土と緑は夏の暑さを吸収して地中に逃がしてくれます。冬は霜が土や草木に温められて保温効果を与えてくれます。敷地にはできる限り土や砂を残して自然と調和する暮らしを望んでいます。海よりの風が吹き抜ける高台の我が家の庭をリンクテラスでつないで「風のテラスガーデン」と名付けました。

  • 青いクジラの海

    これからはじまる冒険に期待と緊張が重なり合っていた私は、そこにはとてつもなく大きな青いクジラが棲んでいるんだと信じていた。砂の上のキャンプファイヤーが近付くと、オレンジ色の巨大な太陽が接近してきて、空も海も私たちもジリジリと照らしながら海の中に消えていった。海は特別な場所だった。

  • 彼女と紫陽花のバス停

    養護施設のバスにちょうど彼女が乗り込むところだった。朝の通勤路ですれ違う彼女は大きなリュックサックを背負って雨の日も元気に歩いている。一歩一歩を丁寧に踏みしめながら紫陽花のバス停を目指す彼女の姿をみつけると心が和む。バス停を彩る紫陽花と彼女があんまりお似合いで、優しい空気が流れている。

  • 奇跡の変化あさがお「江戸風情」との出会い

    私の目に飛び込んできた「江戸風情」は、これまでに見たことのない情緒たっぷりの絞り咲きの変化朝顔で、赤い「るこう草」が突然変異したものでした。そして、この突然変異の背景にあるストーリーがとても素敵で、どうしてもこの「江戸風情」を育てたいという想いに包まれました。

  • 我が家の守り神?「家守」ヤモリが出た~!

    ウッドデッキに家守(ヤモリ)が出た~っ!ヤモリは家を守ってくれる縁起ものだから追い払ってはいけない。と聞いたことがあるから、私がジ~ッと見つめていると、床の隙間へチョロンと隠れてしまった我が家の可愛い守り神のお出ましに、心がほんわか温かくなったのでした。

  • 自己流の投げ釣りを卒業して水を得た魚になった私

    波に乗ってきた私は、まるで水を得た魚のように繰り返し遠投。目指すは大きな鯵。教わったようにテグスを人差し指で抑えてベールを上げ正しい持ち方で竿を振りかざすと、一投目からそれなりの遠投に成功。四苦八苦してやっとの思いで投げていた前回までの苦労が嘘のように投げやすい!

  • 師匠に「天才」と言わしめた私の釣りは、奇跡的まさかの自己流だった!

    「天才だな!それ奇跡的。どっかに投稿した方がいいんじゃねぇ?」釣りの師匠である弟を仰天させた投げ釣り初心者の私の釣りは、まさかの自己流。奇跡的な神業だった!

  • 夕まづめの日本海で投げ釣り!はじめました

    夕まづめの時が訪れると映画のワンシーンのような美しい世界が広がってきた。これが日本海に沈む日本一の夕日。弟より譲り受けた遠投用の竿を抱えて、砂浜からいまが旬の鯵の投げ釣りに初挑戦しました。

  • 釣りたての旬のアジを捌く

    海釣り帰りの弟からお土産のアジが届きました。旬のアジが好調で30㎝前後のいいサイズが釣れているそう。私は塩焼き用に大きいサイズを下ごしらえ。釣りたてのアジの塩焼きは身がプリプリして本当に美味しい!残りは夫が背開きと三枚下ろしに初挑戦。どうにかカタチにしてくれました。

  • 「祈りの花火」我が家からもみえました!コロナ終息を願って

    昨夜の全国一斉同時打上花火、我が家からはちょうど日本海の上空にみえました。今年は新潟県内も各地の祭事、そしてここ風の丘地区の大きな海の花火大会も中止が決まり寂しく思っていたので、なんだかジンととくるものがありました。束の間の数十発の花火でしたが、温かく力強い花火師の方々の真心が込められていたからでしょうね。

  • 「アベノマスク&特別定額給付金」大切に役立てます!

    5月21日、新型コロナウイルス感染症緊急経済対策「特別定額給付金」を受け取りました。そして5月30日「アベノマスク」が届きました。忘れかけていた「アベノマスク」はポストに見つけた瞬間は相当に驚きましたが、どちらの支援もありがたく大切に役立てます。新潟県中越地区より

  • 五月のリンクテラス「カッコウと桜の木陰」

    リンクテラスにカッコウの声ははじめて。というより、カッコウの鳴き声は「カッコウ♪」とその名の通りでわかりやすいから知っているわけで、私が名前を知らない鳥達の声や姿はどんどん増えているんです。鶯のさえずりも日に日に力強くなって美しく、キツツキが木をつつく音が響き渡るのも感動的、庭を横切る大きなキジにも出会いました。

  • 五月の散歩道「夕凪」

    陽が傾いたころのんびり海まで歩くと、やさしい夕凪の日本海に出会えました。一日の終わりの贈り物。

  • 5月のリンクテラス昼飯グランピングラーメン

    本日のグランピング昼飯は温泉卵をのっけただけのインスタントラーメン。雨上がりの爽やかな5月晴れで朝から野鳥たちが元気。ちょっと味気のない昼飯も、野鳥たちのさえずりを聴きながら味わえば、人気の屋台ラーメンにでもいるかのように思えてしまう。

  • まつりのあとの桜蕊

    若葉からのぞく紅色の雄蕊と雌蕊がまた情緒たっぷりの庭の桜。ちょっぴり寂し気な祭りのあと‥といった感じかな。花を終え蕊だけが残ったこの姿を桜蕊 と呼ぶのだそうです。こんなふうに日々ゆっくりと桜を観察することはなかったかもしれません。桜蕊、私とても好きになりました。

  • おとぎの国のスノーフレーク

    スノーフレークゆれる五月の風の丘。ひかえめにうつむく姿は空から舞い降りた雪片に似て純白で、まるでおとぎ話の世界。

  • 我が家の大正解「TOTOきれい除菌水」次亜塩素酸水が大活躍!

    ウイルス除菌の次亜塩素酸水がワンタッチで噴射。TOTO洗面化粧台オクターブ「きれい除菌水」は採用して大正解だった我が家の家宝!手指・口内・マスクの除菌。スプレーボトルに詰めて「携帯用きれい除菌水スプレー」を持ち歩いています。おかげで家中ピカピカ清潔です。

  • やわらかマスクのゴムを古着で手作り!超簡単でおすすめ

    代用品として使っているマスクのヘアゴムや紐が痛くて辛かったのですが、古着からゴム紐を作れることを知ってさっそく試してみると、とっても柔らかくて耳が痛くならない!しかも超簡単に作れてしまう優秀ゴム紐だったので記事にしてみました。

  • 免疫力アップ「雪下にんじん&うるい」のビタミン栄養サラダ

    フルーツのような雪国のブランド野菜「雪下にんじん」は新潟県津南町の3~4メートルもの雪の下で春まで越冬させることで生まれるスペシャル人参。旨味が濃く甘い!βカロテンは免疫力強化、ガン予防、喉や肺などの呼吸器系統を守る働きがあるといわれている。コロナに負けない!雪下にんじん&うるいのビタミン栄養サラダがおすすめ。

  • 山菜ラッシュ「うるい&うど」ふるさとから春の味覚が届きました

    ふるさとから旬の山菜「うるい」と「うど」が届きました。うるいは採れたてを生サラダで、半分は湯がいて酢味噌和え、シンプルなパスタもいいかもしれない。やわらかいうどの葉は天ぷら、あとは金平。免疫力アップの旬の山菜レシピを考えながら過ごすのも、また楽しい家時間です。庭の桜は新緑に染まってきました。

  • 男飯に物申す!無念キャベツ

    野菜室からキャベツを取り出した瞬間叫んでしまった。なんて無惨な姿。葉を無造作にちょびちょびとむしりとられ裸ん坊のまんましまい込まられたもんだからあちこちが黒く干からびていた。夫が男飯に使った残骸。尻拭いは結局私の役目。だからチクリとひと言物申す「男飯ってこういうことなんだ?!」

  • 雪椿「いろり火」と若葉桜

    寒の戻りで霙模様になった昨晩、秋から育てていた鉢植えの雪椿がとうとう開花しました。 深紅の花をつける「いろり火」という品種で、その花をみたくて秋からずっと待っていたんです。

  • 髪を切ってイメチェンした妻にかける言葉

    ロングヘアーを30cmカットしてミディアムボブにイメチェンしました。変身した私をみて夫がひと言。「お~髪切ったんだね~。ちびまる子ちゃんだ!」はっ?!デリカシーのない、それでいて素直に口から出た夫の言葉に、しばらくへそを曲げていた私。女心もっと学んでほしい。

  • 春の男飯!ガッツリ「夫の余りもの角煮チャーハン」時短&節約編

    近ごろ有言実行の男と化してきた夫がまたまたやってくれました。キャベツ・人参・ネギを炒めて余った豚の角煮をくだいたら炊き上がった炊飯器の中にドカッと投入。味をみながら煮汁をまぶせば「時短&節約角煮チャーハン」の出来上がり。簡単なのに角煮の旨味で本格的な味!

  • 自宅でグランピング床屋「ソフトモヒカンに夫を散髪」

    今日は私が夫の担当スタイリスト「ソフトモヒカン」で若返りを狙ってみた。リンクテラスにシートを広げて我が家のグランピング床屋のはじまり。バリカンは最初の入刀が緊張するけれど、一年前の初挑戦からすれば多少余裕がでてきた。どうにか完成!さっぱり散髪して5歳くらいは若返ってみえるから大成功。

  • 春の男飯!ガッツリ「夫の豚の角煮」

    「豚の角煮」を夫が作ってしまうとは驚き!煮汁が染み染みでお味も上々。夫はガッツいてご飯三杯お替り。「筍ご飯」に続いて「豚の角煮」ってちょっとレベル高くない?春の男飯!ガッツリ「夫の豚の角煮」はご飯三杯の染み旨だった!!

  • 春のイメチェン計画「30㎝カット?髪型を変えてリフレッシュ」

    春になったらチャレンジしようと考えていたことのひとつ。それは、自身のイメージチェンジ(ヘアカット)よし、髪を切ろう!新居に暮らしはじめてからずっとできないでいたヘアカット。運よく気になっていた美容室の予約が取れました。延ばしつづけてきたロングヘアを今回は大胆に切ろうと思います。ドキドキしてきました。

  • 海風に舞った満開の桜

    海よりの風が潮の香りを運んでくる我が家。ひらひらと朝露に舞い降りる姿もまた絵になる。八分ほど開花した時点で満開というらしいから、あなたもすでにその時を迎えていたんだね。時を忘れてしまうほど綺麗だもの。

  • 春山のパワーをいただく「ふるさとの山菜こごみパスタ」

    『春山は生命力にあふれているから山菜を食べてそのパワーをいただく。』春になると父が言っていた。ふるさとから届いた山菜こごめ。ニンニクと鷹の爪を効かせて新玉ねぎと一緒にペペロンチーノにしてみた。オリーブオイルをからめると軽いぬめりとコクがでて旨味が倍増。なかなかイケる!自然はありがたい。

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