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プロフィール
PROFILE

風の丘のあいすさんのプロフィール

住所
新潟県
出身
新潟県

一条工務店との仮契約から8カ月。まさかの強敵ライバルあらわる!

ブログタイトル
四季を愉しむ家 | グランリンク平屋ミサワホーム
ブログURL
https://i-s-umi.com/
ブログ紹介文
春の桜、夏の新緑、秋の紅葉、冬の雪景色、光と風・・・ 自然が彩るリンクテラスのある暮らしと、癒しのボタニカルスタイル
更新頻度(1年)

109回 / 365日(平均2.1回/週)

ブログ村参加:2018/03/17

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ハンドル名
風の丘のあいすさん
ブログタイトル
四季を愉しむ家 | グランリンク平屋ミサワホーム
更新頻度
109回 / 365日(平均2.1回/週)
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四季を愉しむ家 | グランリンク平屋ミサワホーム

風の丘のあいすさんの新着記事

1件〜30件

  • 九月のリンクテラス「アイスにちょっと醤油」CM真似てやってみた

    インディードのCMを真似て「アイスにちょっと醤油かけるとおいしいんだって」やってみたら本当だった!とっても美味しい!醤油のしょっぱさがバニラのコクを増して、スーパーのお手頃アイスがお洒落なスイーツに変身って感じ。これクセになりそう。

  • 梨のお礼に西瓜をもらう

    夫の両親に梨を届けた。すると、お礼に西瓜が返ってきた。つい先日、無人小屋で奇跡的に手に入れたスイカが今年はもう最後だと信じていたのに。買わなきゃよかったかな‥‥。なんて、思ったりなんかしませんよ~。今度こそ?これが今年最後のスイカになりそう。

  • 無人小屋で今年最後のスイカをGet!

    無人の野菜販売小屋を覗いてみると、軽トラックのおじさんが何やら重そうに運び入れるところだった。え~っ、スイカ~?もうどこも終わっていてあきらめていたスイカ。「今年はこれが最後」そう言って4つ並べてくれた。おじさんに教えてもらって一番重いのを選べた。ラッキー!

  • 八月のリンクテラス「夏の音色」

    南部鉄器の風鈴をなくしてしまった。一番の音色だったのに。この夏は、ホームセンターで利き音をしながら選んでみた。結局、鉄の釣鐘に落ち着いた。日本海よりの風が抜ける我が家は、軒下の風鈴がよく振れてくれる。蝉の声、チリーンチリーンと心地いい夏の音色。

  • 似合いすぎでしょ?麦藁のおじちゃん

    家路の寄り道コースに加わりつつある港。エンジンを停止して窓を全開にすれば潮風が流れ込んで、凝り固まった身体がほぐされる5分間の休憩タイム。昨日は釣り人を眺めていたら、オレンジの逆光に麦藁のおじちゃんが影絵のように浮かび上がってきた。似合いすぎでしょ?おじちゃん、ちょっと絵になるね。

  • 「残暑お見舞い」穂ノ香

    新潟より 風にのせて 穂ノ香 新しい生活様式の最中 残暑厳しい折柄 疲れなどためぬ様 どうぞご自愛ください ランキングに参加しています ご訪問のしるしにクリックいただけると嬉しいです ↓ ↓ *シンプルイズベスト* にほんブログ村 *いま平屋が人気の理由* にほんブログ村 平屋住宅ランキング

  • 家フェスで決めた苗場のレッチリ「フジロック’20 LIVE配信」DAY3

    最終日はレッド・ホット・チリ・ペッパーズ(Red Hot Chili Peppers)。前回出演した2016年、私はレッチリの前日に苗場にいたんだけれど、DAY3の映像をみて決めた。次は行こう!レッチリに会いに。心を動かされるフジロック。好きです。体力つけなきゃな。

  • 家フェスでよみがえる忌野清志郎「フジロック’20 LIVE配信」DAY2

    清志郎の『田舎へ行こう!』が流れると苗場の会場へ瞬間移動してしまう。これまでに3回フジロックで忌野清志郎のステージを観ることができた私は幸せかもしれない。心をえぐられるようなショックに、真正面で泣きじゃくった井上陽水の『傘がない』も配信された。Radioheadは超クールでカッコよすぎた。

  • 家フェスで出会ったブルーハーブ「フジロック’20 LIVE配信」DAY1

    これまで知らずにいたTHA BLUE HERB(ザ ブルーハーブ)一昨日のフジロック'20 LIVE配信 DAY1のステージが鳥肌でした。この年齢になってこんな出会いがあるなんてね。

  • 釣行 | 楽園に泳ぐ七色の人魚ベラ

    人魚は幾度もふり返りながら再び楽園に帰っていきました。私が釣り上げた、七色のパステルカラーに身を包んだ鮮やかなベラは、まるで海に遊ぶ人魚のようでした。海って神秘だな。

  • 夏の最後のフジロック’20 LIVE配信!今年は家フェスで踊ろ

    明後日21㈮20時より3日間フジロック'20YouTubeでLIVE配信されるんだそうです。夏を締めくくる一大イベントフジロックが消えてしまい胸にぽっかり穴が開いてしまった私たちでしたが、今年は家フェスで躍ります♪

  • 夏の散歩道「お盆明けの海岸」 悲しい夏の置き土産

    こんなことするんなら、もう来ないでほしい。ゴミだらけの海が泣いている。波打ち際、捨て去られた蛍光灯。破れたビーチボールとペットボトルと空き缶と。悲しすぎるね。お盆明けの海岸。

  • 釣行 | 初釣果は突然に!6月の堤防夜釣りで小アジがきた~

    舞台は日本海の港の堤防。夫婦で夕まづめからの夜釣りで、ウキを付けての投げ釣りに挑戦していたときのこと。私の竿にプルルルッと当たりのような振動が。ついにきた~

  • 三年ぶりの再会。新居に訪れた父

    朝早く。新居の居間にお気に入りの青いパジャマ姿で父がやってきた。私は必死に呼ぼうとするけれど声にならずにもがいていた。「お父さん」やっと会えたのに。話したいことが山ほどあるのに。目の前にいる父になにもできないまま目が覚めてしまった。父が亡くなってはじめての夢。お盆前の少し気が早い父との三年ぶりの再会でした。

  • 海の家で覚えた「サザエの壺焼き」焼いてみた

    19の夏、海の家のバイト。住み込みだった私の夜の部の担当は、厨房のでっかい網の上で焼く、宿泊客の夕飯メニュー『サザエの壺つぼ焼き』サザエをよく洗ったら殻のまま網に並べてブクブクと煮汁が上がるまで弱火で炙る。酒と醤油をちょろっと垂らしてさらに2~3分炙って完成。サザエは焼きすぎては駄目!弱火でじんわりって本当よ。

  • 素潜りサザエのお裾分け

    磯の香とれたてサザエのお裾分け。すぐそこの日本海で素潜りですって。こりゃ壺焼きだ!

  • ミサワホームの家づくり⑭定期点検アフターメンテナンス【6ヵ月目】

    新居での6ヶ月間の暮らしは一言でいうと「快適」!ワンフロアの平屋の我が家は冬は床暖房のみで家全体が温まる間取りで春のような心地よさ。建物は強く安定しており家族を守る安心感。建具もシンプルで使いやすく、外装内装装飾も施工がキレイでお客様が感動するんです。メンテナンス担当者はなんでも来いの技術者。流石です。

  • 夏のリンクテラス「江戸風情」和モダン絞り咲き朝顔

    ちょっぴり和モダン。夏のリンクテラスも素敵です。ひとつとして同じ模様のない変化朝顔「江戸風情」は、一輪一輪が奇跡の絞り咲き。六月の中旬より毎朝、窓辺に、リンクテラスにと凉を運んできてくれます。

  • 「暑中お見舞い」潮騒の日本海より

    潮騒の日本海より、暑中お見舞い申し上げます。どうぞご自愛くださいませ。

  • 六月のリンクテラス「雨あがりの朝」

    新緑をくっきりと鮮やかに染める雨あがりの朝。 深くまで呼吸すると、身も心も潤っていくよう。

  • 庭づくり「風のテラスガーデン」はじめました

    土と緑は夏の暑さを吸収して地中に逃がしてくれます。冬は霜が土や草木に温められて保温効果を与えてくれます。敷地にはできる限り土や砂を残して自然と調和する暮らしを望んでいます。海よりの風が吹き抜ける高台の我が家の庭をリンクテラスでつないで「風のテラスガーデン」と名付けました。

  • 青いクジラの海

    これからはじまる冒険に期待と緊張が重なり合っていた私は、そこにはとてつもなく大きな青いクジラが棲んでいるんだと信じていた。砂の上のキャンプファイヤーが近付くと、オレンジ色の巨大な太陽が接近してきて、空も海も私たちもジリジリと照らしながら海の中に消えていった。海は特別な場所だった。

  • 彼女と紫陽花のバス停

    養護施設のバスにちょうど彼女が乗り込むところだった。朝の通勤路ですれ違う彼女は大きなリュックサックを背負って雨の日も元気に歩いている。一歩一歩を丁寧に踏みしめながら紫陽花のバス停を目指す彼女の姿をみつけると心が和む。バス停を彩る紫陽花と彼女があんまりお似合いで、優しい空気が流れている。

  • 奇跡の変化あさがお「江戸風情」との出会い

    私の目に飛び込んできた「江戸風情」は、これまでに見たことのない情緒たっぷりの絞り咲きの変化朝顔で、赤い「るこう草」が突然変異したものでした。そして、この突然変異の背景にあるストーリーがとても素敵で、どうしてもこの「江戸風情」を育てたいという想いに包まれました。

  • 我が家の守り神?「家守」ヤモリが出た~!

    ウッドデッキに家守(ヤモリ)が出た~っ!ヤモリは家を守ってくれる縁起ものだから追い払ってはいけない。と聞いたことがあるから、私がジ~ッと見つめていると、床の隙間へチョロンと隠れてしまった我が家の可愛い守り神のお出ましに、心がほんわか温かくなったのでした。

  • 自己流の投げ釣りを卒業して水を得た魚になった私

    波に乗ってきた私は、まるで水を得た魚のように繰り返し遠投。目指すは大きな鯵。教わったようにテグスを人差し指で抑えてベールを上げ正しい持ち方で竿を振りかざすと、一投目からそれなりの遠投に成功。四苦八苦してやっとの思いで投げていた前回までの苦労が嘘のように投げやすい!

  • 師匠に「天才」と言わしめた私の釣りは、奇跡的まさかの自己流だった!

    「天才だな!それ奇跡的。どっかに投稿した方がいいんじゃねぇ?」釣りの師匠である弟を仰天させた投げ釣り初心者の私の釣りは、まさかの自己流。奇跡的な神業だった!

  • 夕まづめの日本海で投げ釣り!はじめました

    夕まづめの時が訪れると映画のワンシーンのような美しい世界が広がってきた。これが日本海に沈む日本一の夕日。弟より譲り受けた遠投用の竿を抱えて、砂浜からいまが旬の鯵の投げ釣りに初挑戦しました。

  • 釣りたての旬のアジを捌く

    海釣り帰りの弟からお土産のアジが届きました。旬のアジが好調で30㎝前後のいいサイズが釣れているそう。私は塩焼き用に大きいサイズを下ごしらえ。釣りたてのアジの塩焼きは身がプリプリして本当に美味しい!残りは夫が背開きと三枚下ろしに初挑戦。どうにかカタチにしてくれました。

  • 「祈りの花火」我が家からもみえました!コロナ終息を願って

    昨夜の全国一斉同時打上花火、我が家からはちょうど日本海の上空にみえました。今年は新潟県内も各地の祭事、そしてここ風の丘地区の大きな海の花火大会も中止が決まり寂しく思っていたので、なんだかジンととくるものがありました。束の間の数十発の花火でしたが、温かく力強い花火師の方々の真心が込められていたからでしょうね。

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