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しま かよ
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2018/07/23

1件〜100件

  • 6月27日

    からきしの意気地無しだが間違いは気にしないから困ったものだ ー 少しは考えて行動するようにしよう、、

  • 6月26日

    クーラーの効かない部屋の扉開けささやかながら冷気を送る ー 全体的に冷えている、、はず、、なのか?

  • 6月25日

    紫陽花を愛でる暇なし梅雨消えて暑さ危険度脅されている ー あつい、、、

  • 6月24日

    一度しか出会っていないお友達だけど別れはやはり寂しい ー お友達だからね

  • 6月23日

    梱包の終わった段ボール中からわざわざ食べるおやつ煎餅 ー まだ封はしていなかったからね

  • 6月22日

    深爪をしただけでもう世界一不幸な人になれるメンタル ー 弱い、、弱過ぎる私。

  • 6月21日

    「付き合いのベン図」は共通部分だけ価値ある訳じゃないと証明 ー 強い円になりたい

  • 6月20日

    華やかなレッドカーペットを歩む心地で過ぎるバラの園かな ー さうび

  • 6月19日

    ダンスするネズミが暮らす夢の国ふいに行きたくなる食事時 ー なぜかなぁ あいつのラーメンかたぐるまさん

  • 6月18日

    「ちゃん」付けで呼んでくれる人私にもいたんだと知る夕日の前で ー 名残のように

  • 6月17日

    じっくりと考えながら結局は個包装されたお菓子を選ぶ ー これも美味しいけど、、うーん

  • 6月16日

    そのうちに時がようやく追いついて冷静でいたねと言われたりする ー そんなもんだ

  • 6月15日

    本の中続く世界は好もしくそこから出るとまず空を見る ー ここの空は青い

  • 6月14日

    季節柄鬱々続く腹の内今は蒸らしているところだよ ー どんな味になるのやら

  • 6月13日

    間違いや忘れたのではないだろう知らなかったんだと言えよこの口 ー 恥ずかしくて言えない、、。

  • 6月12日

    唐揚げは揚げたてとそれ以外では別のメニューに分類される ー らしいですよ

  • 6月11日

    そうですねおっしゃる通り私はただ褒められたい生き物ですよ ー ところでお腹、空いてませんか?

  • 6月10日

    落ち着いた物腰は赤子界でも大変な年寄りに違いない ー じっくり周りを観察する赤ちゃん

  • 6月9日

    葉の陰の窪みに落ちる雨粒はひたひた地面を濡らし始める ー 静かに

  • 6月8日

    枯れた葉と枝のサツキは花終わり見苦しくあり見易くもあり ー スカスカして花だけ残っている

  • 6月7日

    胸じゃなく背中に空いた穴一つ誰かに塞いで貰うしかない ー ぽっかり

  • 6月6日

    透明な空と川から届くのは同じインクで書かれた手紙 ー 「初夏の候」

  • 6月5日

    忽(たちま)ちに壁の向こうは雨になり夜がきていた寝転んでいた ー 時は過ぎる

  • 6月4日

    紫陽花のイラスト入りのお知らせが半分剥がれた保健室前 ー ここはひんやり

  • 6月3日

    気持ちよくみんな一緒に暮らすんだよとウクライナの絵本は言う ー 「てぶくろ」(ウクライナ民話)エウゲーニー・M・ラチチョフ(絵)内田 莉莎子(訳)福音館書店

  • 6月2日

    生活の色が変わりて堅実を擬態するケチとなりつつある ー この値上げに

  • 6月1日

    「オーダーをいただいた茶葉がありません」おかけで知った新しい味 ー へぇ〜ハイビスカスが入ってるんだ。

  • 5月31日

    予定はね未定だけれど前もって定める感で予定を入れる ー そこ、ワクワクする所

  • 5月30日

    午後に降る雨に備えて新しい日傘を置いて雨傘を持つ ー 早く使いたい新品日傘

  • 5月29日

    慎重にその吹き出しに入れるべき言葉は選ばなければならない ー 世界はコミックだとしたら

  • 5月28日

    ここのとこ「今日は特別って事で」が週に6日はあるのに気付く ー まずい

  • 5月27日

    役立たずではないはずと言い聞かす私に出来る事はあるかな ー どうかな

  • 5月26日

    日々日々をこの嘘っぱち能力で拾い集めて何とか暮らす ー ぎりぎりを頑張る

  • 5月25日

    自販機にホットコーヒー無い上に開き直った夏の雲有り ー だ

  • 5月24日

    夜開くカフェの落とした照明の下(もと)で読みたいカズオイシグロ ー ひとり 「流浪の月」

  • 5月23日

    手に入れた一生分の参考書覚えきれない単語帳など ー どうしたものか

  • 5月22日

    カラフルな付箋とノート、ペン2本+(プラス)未来の一部を買った ー 予定を書き込むよ。

  • 5月21日

    道行けば空手道場から響く子等の掛け声高く響きて ー いちっ! にっ! 練習前の準備かな?

  • 5月20日

    菖蒲咲き花びらだらり紫の帯垂れてしゃなりしゃなりと行く ー どちらまで?

  • 5月19日

    突然の雨に降られて俯(うつむ)いた「赤毛のアン」を読む娘(こ)の孤独 ー アンを読む人は寂しい景色を知っている 「流浪の月」

  • 5月18日

    空続く鳥居となってゆっくりと動く重機の明るき赤よ ー 目を引く

  • 5月17日

    カーテンが光膨らむ風を呼び人は水に浸かり月を追う ー どのシーンも美しかった「流浪の月」

  • 5月16日

    植えられた訳ではないのか咲く小花香る土から楽しく跳ねる ー 自然に咲いてるのかな?

  • 5月15日

    素晴らしい人々素晴らしい時よ今日の日はありがとうしかない ー 感謝

  • 5月14日

    アクリルの絵の具を混ぜて上に乗り鮮やか皐月を描く子ありて ー 世界は五月

  • 5月13日

    あふれ来る青葉にこころ遊ばせてただ清々し時を刻もう ー 深呼吸

  • 5月12日

    車窓には横へ横へと流れ行く水滴どこまで追えるものか ー 春の雨

  • 5月11日

    この季節部屋の中だけひんやりと感じるあれは何なんだろう ー とりわけ

  • 5月10日

    冷蔵庫開きプリンを取るような安心が当たり前だといい ー みんな

  • 5月9日

    一瞬で追いやられたる爽やかさ熱か冷えしか無いのかよ、えぇ? ー 今日は雨で寒い

  • 5月8日

    いろいろな回路を繋ぐ淡々と変な仕組みと思いながらも ー 暮らしの中で

  • 5月7日

    目を逸らし怠けた休みの残骸を仕方なく片付ける19時 ー もう夜かー

  • 5月6日

    「そうこれはシランやった」と知る人のスマホかなりの良い仕事をし ー 「そうやそうや〜」と楽しそうなご夫婦

  • 5月5日

    良き未来百も千もとただ願う気持ちで強く舞う鯉のぼり ー 健やかであれ

  • 5月4日

    健康でせいぜいお腹も満ちていて心配が無く青葉見る幸 ー は大きい。

  • 5月3日

    鶯が高く鳴く山に登りてしばし新緑浴を楽しむ ー 「あれ、鶯だよね?あの鳴き声」

  • 5月2日

    悪友と何の気なしに送り合う写真の空は嘘をつかない ー 気持ちの良い青

  • 5月1日

    脇目もふらず走り来たのに横に咲くのはありふれたヒメジョオン ー その強さを知れ

  • 4月30日

    人癒すため人集い人歌い人は人だと忘れずにいる ー 青空の下

  • 4月29日

    黄金の週が始まり降り注ぐ雨と風とは恵みと思う ー 穀雨。(出かけるあてがないから、ではない)

  • 4月28日

    だらだらとチューリップ崩れ行く側をアイス食べ歩く若人たち ー 暑いよね

  • 4月27日

    花が過ぎ春押し上げて軽快に暑さを連れてくるここらへん ー すぐに警戒の温度になってしまうのだよ

  • 4月26日

    白ツツジいつの間にかに増えて消ゆ季節商戦飾りにも似て ー あっという間

  • 4月25日

    ささやかな行き違い憤る人いて不快より悲しみを感じ ー 心強張る

  • 4月24日

    たちまちに自分にやさしく無い事をして凹む愚かな一日 ー やっちまった感

  • 4月23日

    朝はどうなる事かと思っていた日が無事終わりしみじみ幸せ ー よかった

  • 4月22日

    泣きながらドアが開(あ)くのを待つ子供いずれ自ずから開(ひら)く未来よ ー 先にある明るいもの

  • 4月21日

    雨の日は重たく過ぎるぼっさりと枝葉被さる花終わり頃 ー 雨が少し強くなってきた

  • 4月20日

    明日飲むコーヒーでこそ忘れずにカスタマイズのチケット使え ー 私よ。期限が切れる前に。

  • 4月19日

    ささやかな習慣の時守るため密かに鳴らす白き鈴蘭 ー 習慣は大事 理由が、ドラマ見てたから〜とか更新前に寝てしまったよ〜ってのが、、、 kayo2012.hatenablog.com kayo2012.hatenablog.com

  • 4月18日

    二回目のミステイクには驚かず忘れられたる言葉よさらば ー 更新忘れ

  • 4月17日

    さんざめく光の渦は煙立つ異国を知らずああ生よ死よ ー 眩しい春の日よ

  • 4月16日

    今年2回目人生の棚卸し私の未来プランBはどれ? ー プロに訊く

  • 4月15日

    送られてきた写真には水芭蕉群れて昇り立つ白き炎 ー 六甲山植物園 夏は小さくまだ早く川の流れのように来るを友は知るらむ

  • 4月14日

    もうそんな季節かと問う飲み干した600ミリのペットボトルに ー 四季爆走

  • 4月13日

    花の名を教えてあなたの目に映る世界では何と呼ばれているの? ー 美しいことばを並べる人よ

  • 4月12日

    昼休み一息つきに屋外の白飛びする世界へ入ろう ー 眩しい!

  • 4月11日

    髪飾り作った日々は遠くなり幾年ぶりに見る蓮華かな ー なつかしいな

  • 4月10日

    根が張った蒲公英強くしなやかに伸びてはいずれ空高く飛ぶ ー 適応する能力

  • 4月9日

    硝煙の臭いが消えぬ指先を持つ娘が語る命の重さ ー 「同志少女よ、敵を撃て」読んだよ。確かに、すっげ〜〜〜ってなったよ。

  • 4月8日

    ライオンとラクダとクマとダンスしてカンガルーの袋で休憩 ー そんな春の日

  • 4月7日

    今日という日が花になり声かけてくるよ可憐なあなたのために ー おめでとう!

  • 4月6日

    散歩して花見をしたらお昼寝だ起きたらバナナと苺を食べる ー んだよ

  • 4月5日

    ああなんて良い日なんだと深呼吸する桜花ふくらみ笑う ー まあるく

  • 4月4日

    冷たさが戻り桜の花びらをかたく固めて折り畳んでいる ー 動かない

  • 4月3日

    青き空真白き散華きらりきらり悲しみの無い世を願い散る ー 悲しみの無い世を

  • 4月2日

    いきなりの開花の波にさらわれて呆然としてあたり見つめる ー 一気に来た

  • 4月1日

    桜下深く頭を下げながらひとり御礼と報告をする ー 全ての事に

  • 3月31日

    私の好むがままに終わらせる散り散りの三月さようなら ー 明日から4月

  • 3月30日

    午後3時おやつの苺マカロンが口の中で溶けて春になる ー これぞ春

  • 3月29日

    花曇り思わずかき合わせたスプリングコートの襟が冷たい ー 寒い

  • 3月28日

    新しい光が菜の花を照らし懐かしき夢の上を漂う ー あの時の嬉しさを思い出す

  • 3月27日

    蕾ひらひらひら開きさく桜さくさくさくら咲く今まさに ー 咲く

  • 3月26日

    ひとしきり鳴きながら飛ぶ鳥黒く緩く温んだ夜を連れてきた ー 雨の中

  • 3月25日

    この席はあなたの席で向かいにはあの人が座る予定なんです ー 春になれば

  • 3月24日

    卒業の袴の群れはゆうゆうと交差点をば泳いで渡る ー 最高に幸せそう

  • 3月23日

    ありがとう「ピピーお風呂が沸きました」見習いたいよそんな気遣い ー 炊飯器、空気清浄機、、、あ!、忘れてないよアレクサ、、、

  • 3月22日

    始まりて全ての桜み吉野へ続く旅路を繋がり咲くよ ー 日本の春 関東はすでにこんなに。吉野の山桜は4月半ばまでくらいでしょうか。

  • 3月21日

    三日間アリバイのどんでん返しまで完走した自分誉めたい ー ミステリー読了。

  • 3月20日

    この子だよ!力を込めて応援をしてきた子だよ!未来幸あれ ー 必ず

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