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ブログタイトル
天晴鈍ぞ孤の日めくり令和
ブログURL
http://chaotyan.livedoor.blog/
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ポラーノの広場片隅に散策と発言の場を見つけ、ランドナーの世界、音楽の響きを楽しむ。 ココログブログタイトル[chaoちゃんの夢はいずこに] 2019/4/17ライブドアブログに引越し 俳号:天晴鈍ぞ孤
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367回 / 365日(平均7.0回/週)

ブログ村参加:2019/04/27

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chaoちゃんさんの新着記事

1件〜30件

  • 【青鷺】のことなど

    マンション理事会の懸案について、協議が続いている。秋の総会までに、いくつかのポイントを乗り越える必要がある。あせることなく、じっくりと、惑わされずに進めていく。 平瀬川沿いを歩くと、青鷺をしばしば見かける。現在、二羽が確認できている。不思議な体形と行動に

  • 【茄子の花】のことなど

    梅雨に入ったと言えば、梅雨かもしれない。梅雨でないような兆候も多々ある。昔のような梅雨は、もう消えてしまったのだろう。局部的は豪雨が発生するのは、上空の寒気と気温上昇の結果だ。雨の光景に落ち着きが全くない。 雨降りを避けて、散策とインターバルウォーキング

  • 「豚バラときのこカレー」の色のこと

    【妻のいぬ間】シリーズは、お休み状態にある。今回は【妻の外出の間】シリーズということになる。 手作りカレーを作ることにした。カレーと言えば、香り・色・辛味をどのように混ぜ込むか。ネットレシピにある基本線を守る。冷蔵庫具材から選んだものが、「6つのスパイス

  • 向ケ丘遊園地跡を周ってみた

    地域広報係としての思いが、行動に出る。地域の情報を何かしら発信してみること。その時に即したものであることが望ましいのだが…。 以前も記事としたが向ケ丘遊園地の跡地は、店舗、その他施設(温浴施設、グランピング・キャンプ)が計画されている。2019年1月末に記事

  • 凌霄花が咲いている

    夏のシンボルともいえるノウゼンカツラが咲き出している。次から次へと真夏に咲く花だ。花期は7~8月と言われている。昨年は8月初めの記事であった。 今年は梅雨入り前に咲き出した。下記の切り撮り(高津区)は梅雨入り前のもの。それだけ暑いということだろう。 中国

  • インターバルウォーキングの効果は…

    梅雨入り宣言らしきものが発表となった。気象庁とは何なんだ!昨年より3日遅れ、平年より7日遅れとのことだ。そんな中、妻はコロナワクチンの1回目接種を受けてきた。1回接種だけでは、未だ安心はできない!2回目を接種しても、安心した社会生活は来年になるのではない

  • 紫式部の花のこと

    湿度は低い。暑さをあまり感じない陽気になっている。先日は、北海道/東北の方が気温が高くなっていた! 昨年の俳句ポスト兼題「実紫」を調べて、紫式部や小紫を知った。ムラサキシキブの実は見たことがあるが、花は見たことが無かった。淡紫色の小さな花を葉の付け根に咲か

  • あじさい寺再び…

    湿度も低く、風は心地よい。午前中、妻と一緒にあじさい寺(妙楽寺)に向かった。坂を、階段を上りきるとお寺だ。 以下、オリンパスの切り撮りを載せる。先の2度訪問時と違い、人出あり。 コロナ禍のあじさい寺見学マスクしてあじさい寺の門に入る 天晴鈍ぞ孤#4724

  • コスモスが咲いていた

    未だ梅雨入り宣言が出ていない。それなのに…。 夏咲きでも7月から8月ではないのかな?これからコスモスの種を蒔いてもおかしくない時期だ。以下にとんもり谷戸のコスモスを載せる。背丈の低いコスモスが咲いている。ランドナーが似合うのは秋のコスモスなのだが。#4723

  • 【メロン】のことなど

    そろそろ蛍が飛ぶかもしれない。そんな時期になった。「とんもり谷戸」に行って蛍を見てきた!が、生田緑地のホタルの里はコロナにより今年も中止、入場できないそうだ。 午前中は、とんもり谷戸で、シオカラトンボとオニヤンマを見かけた。今回の記事は、ホタルやトンボで

  • 【新茶】のことなど

    梅雨が明け真夏に突入したかのような暑さが続いている。暑さに負けない対処を心掛けて生活していく。 日常生活にお茶を欠かすことはできない。我が家では、朝晩のほうじ茶、午後の煎茶が定着している。小さい時から慣れ親しんでいるお茶なので、特に健康作用を意識して飲み

  • ひとり歩くと…

    妻は”暑いから”と敬遠しだした。継続しないパターンになりつつある。午前中に、ひとり歩くと…。 歩くペースは、インターバルウォーキング相当となる。辺りには季節を味わう光景がある。至る所にアジサイがある。この色の使い分けが出来るか!できやしない。タチアオイだ

  • 【著莪の花】のことなど

    コロナワクチン接種の予定が立った。リスクがあるという不安もあるが、今の生活からの脱却意志の方が強い。割り切って進むしかない。妻が先行接種し、自分は一週間遅れの日程となった。 シャガは中国原産とされ、日本にも古くから帰化していたという。東高根森林公園にて切

  • 【六月】のことなど

    岩手では既に田植えを終えている。一般的に田植えは、五月に行われる。運動会行事も五月にあるので、やりくりに苦労する家が多い。 組長ブログでも「東北地方では田植えが終わっている」との報告があった。この地では、今が田植えの時期となっている。野菜販売所で聞くと、6

  • 江川のこがもたち

    地域広報係として、江川(高津区と中原区の境界に位置する)も守備範囲にある。この川は、住宅地の間を流れ矢上川に合流している。 歴史を辿ると、かつて急激な都市化により水質が悪化しドブ川となっていた。又、宅地化により雨水が大量に流れ込むことで浸水被害にもつなが

  • 雨の日はブルー、いやあじさい寺

    天気予報が当たったぁ!”雨の日はブルー”などと言ってはおれぬ。行かねばならぬところがある。あじさい寺だ。時間とともに風が強くなるみたいだ。歩いて行ける場所なのだが、風で足元が濡れることもあり車で行ってきた。 境内にほぼ人気は無い。マスク無し、首から一眼レ

  • いたたまれずに多摩川へ

    歩きの世界とは異なる自転車の世界がある。なんと言っても、広がりを見せてくれる。この広がり感が、風が、脳に作用する。 一昨日は生田緑地から向ヶ丘遊園近くを試走。昨日は多摩川に向かった。走りに沿って、順次載せる。こんな階段もある。南武線・津田山の踏切を渡り交

  • 【花菖蒲】のことなど

    一年以上、電車/バスに乗っていない。コロナ対策の一環として、人との接触を避けて暮らしている。電車/バスに乗らなくても暮らしていける。が…歩きと自転車と車だけの生活!いつ、抜け出せるのかしら。 2019年の堀切菖蒲園画像を再掲する。花菖蒲の季節になったが、電車で

  • 【棕櫚の花】のことなど

    湿度は低いが暑くなってきた。散策時、陽射しに当たるだけで疲れるものだ。午前中にインターバルウォーキングを行い、午後散策。9000歩を数えた。 生家に棕櫚の木があった。何気なく見るだけで育った。散策すると、あちらこちらに棕櫚の木を見かける。妻は棕櫚の花を見たこ

  • 【夾竹桃】のことなど

    今日から六月。自分たちの都合とはお構いなしに、時は進んでいく。コロナを先頭にいやなやつがやってきている。いやでもやってくる。やっとコロナワクチンとつきあう月になったが、自分の予約はこれからだ。『ワクチンは効果が高いものの、感染を完全に防ぐものではない』治

  • 暑くなってきた…

    今日で五月がおしまい。暑くなってきた。日曜日の朝は、「健康カプセル!げんきの時間」を見ている。今回、汗についての疑問に答えてくれた。汗をよくかく人とかかない人の差は、暑さに慣れているかどうか。汗をかくことに慣れていないと発汗機能がうまく働かないことになっ

  • 体力筋力維持訓練の場としての丘陵地解釈

    「世界ふれあいまち歩き」等を観るまでもなく、人の住む所、至る所に坂がある。世界、いや日本の観光地も坂で成り立っているようなものだ。この地に引っ越して、辺りを歩いての実感は、「坂が、階段が多い!」と言うことは、この地形故に「俯瞰できる光景があるのだ!」さら

  • ピーコック自由が丘店を見てきた

    車で九品仏に向かった。妻の実家でお茶を購入してもらっていたのを受け取りに。折角なので辺りを散策した。 見事な紫陽花に足を止めた。この紫陽花、大きい。20センチ近くあるのでは。浄真寺に立ち寄った。新緑の佇まいにコロナ禍を忘れる。仁王さまが難敵から守ってくれ

  • 【鉄線花】のことなど

    花の記事が続く。咲いている姿に惹かれて足を止める。テッセンだ。又の名がクレマチスであることを初めて知った。キンポウゲ科センニンソウ属の蔓性耐寒性多年草に分類される。イギリスでは蔓性植物の女王と呼ばれているそうだ。蔓が絡みついて伸びていく。鉄線のような蔓な

  • あじさい寺は…

    妙楽寺を訪ねた。あじさいの咲き具合の先行確認が目的である。長尾配水塔跡から少し下れば、あじさい寺となる。季節の主役、脇役が次々に登場するのだが、どちらかと言うと皆少し早めの登場かも知れない。 紫陽花は、ほんの一部が咲いている。これからの見ごろを見極めるに

  • 長尾配水塔跡を探してみた…

    地域広報係は、この地について調べている。平瀬川にかかる橋の名称もその一環で確認した。そんな中、長尾地区に水を供給していた巨大なタンクがあったことをネット上で見つけた。川崎市水道局の「長尾配水塔」が正式名称となっていた。高台となっている約1500戸に生活水を供

  • 歩くと…

    梅雨に入ったような空模様なので、散策はその時になってみないと判断できない。歩くことが生活の基本としているので、曇天の合間を縫って、いざ!…至る所に、季節を感じる自然そのものがある。自宅になくとも、周りで楽しむことができれば、それで良い。 散策時の切り撮り

  • 夏場所が終わった

    照ノ富士の優勝に「アッパレ!」だ。照ノ富士には執念のようなものが見える。怪我と病により序二段までの陥落を経験した者には、勝負に対する甘さは無い。堂々と来場所は横綱を目指す。 この夏場所、興行としての大相撲が問われるような場所でもあった。横綱不在(いてもい

  • 生田緑地ばら苑のこと

    「生田緑地ばら苑」は、1958年(S33)に開苑した。自分はよく知らないが、それなりに歴史のあるばら苑だ。向ヶ丘遊園地(1927年開園)の閉鎖(2002年3月)に伴い、小田急から川崎市が維持管理を引き継いで今に至る。 年2回、春と秋にばら苑が開苑される。今年の春開苑は5/

  • 【芍薬】のことなど

    植物との付き合いはとても長いが、名前も育ちも性質も良く知らずに暮らしている。花を見ても、名前を思い浮かべることができるのは、ほんの僅か。似たような花もあるから、見極めにも注意を要する。見極めのポイントを押さえなければダメだ。 季語数としても「植物の季語」

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