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poÉmiさんの新着記事

1件〜30件

  • 燕雀

    ほんの少しでいいの ほんの少しでいいから 愛をください この爽やかな風に見合った 幸せな笑顔を 愛を語り合う鳥達の囀りの様な 優しい声を ただ私は欲している それは愚かなことですか ほんの少しでいい ほんの少しでいいの 愛をください

  • 演者

    まだ、ちがうの 全然、そうじゃないの 言い訳ならいくらでも思い浮かぶ でも、言わない 口にしなければ問題ない 本当はズルい女だけど カワイイ女を演じています

  • そんなもん

    ゆらゆらした恋だったから ゆらゆらなまま終わった ふわふわした気持ちだったから ふわふわなまま終わった 恋なんてそんなもん

  • なのに

    一生懸命積みあげたもの 一瞬で崩し去る それは 誰でもなく 自分でしていること なのに嘆く 馬鹿みたい

  • 別れの刻印

    教えてください 愛は何処にありますか 信じていたものが全て消えて 何が真実かも迷う日々 読み返した手紙は 痛みだけを残しました それは サヨナラの刻印でした 一度目のサヨナラは あの人が黙って消えた時 信じて待ちたい気持ちが 私を迷子にした もう待たない だけど何処へ行けば...

  • 紫陽花の歌

    思い出すのは紫陽花の歌 彼が歌った紫陽花の歌 雨の中傘差して 私は嬉しく幸せだった 無邪気な季節は永遠に ずっと続くと思って疑わなかった 何年経っても 紫陽花の季節が来るたび 私は彼を思い出す 紫陽花の歌を思い出す

  • あ・ざ・と

    大っ嫌いな自分のあざとさを なぜだかすっごく感心している 大っ嫌いだと思うのは きっと内側から見ているから 外側から見たら 惚れちゃうくらい素敵なんだろう みんな騙されてる みんな騙されないで みんなが思うほど 私は綺麗じゃない みんなが思うほど 私は可愛くない みんなを騙...

  • どっち

    何も変わらない幸せ 何かが変わっていく幸せ どっちも幸せ 私は、 どっちの幸せ望むのか

  • 優しい未来

    君もそう思ったはずだ 認めなくたっていいよ 間違いだとしてもいいよ だけど君の指先は正直だ 臆病者だとしても 正義感があるならば もう少しだけ 今よりもう少しだけ 優しい未来を創ろうよ 共感してくれた素直さが 昨日までの私を慰め 明日からの勇気に変わる 君の明日もきっと変わる

  • 逃げ場

    自分を肯定したいから いつも自分を偽っている ほんの少し 多分たくさん 言い訳だったり 嘘だったり 重ねれば重ねるほど 苦しくて 逃げ出したくなるけど もう何処へも逃げ場なんてない 誰かが肯定してくれれば 少しは救われたのに ほんの少し 多分たくさん 救われずに 苦しみもが...

  • 書くな

    消すつもりで書くなら 最初から書くな 見せたくないなら 最初から書くな この世は架空じゃないんだ その画面の向こう側に 心を持っている 生身の人間がいるんだ 忘れんな

  • 7%

    いつもそう 伝えたい事は 伝わらない なぜだろう たくさん会話してるのに 結局ちゃんと伝わっていない 何をどう言えばいいの いつもそう 想いに負けて 言葉を失う

  • 新緑の風

    スカートの裾 風が躍る 鮮やかな新緑 季節を慈しむ こうやって 少しだけでも 優しくなれると知る 穏やかな午後 伝えたき人よ 幸多かれと願う

  • 佳き日

    もう 愛してるは 言わない もう 愛してるは 言えない 言えることは おめでとう でも それも ここからそっとね あなたの 佳き日になりますように

  • いつか言えるかな

    いつか言えるかな 自信をもって 自分にも 世間にも 誇りをもって 私は詩人です。と

  • 幸せごっこ

    やっぱり君と一緒にいたらよかった そしたら絶対幸せになれたのに 他の誰も君以上にはなれないし 他の誰も僕以上にはなれないのに どうして不幸を選んでしまったのだろう 不幸な中での幸せごっこ 全て捨てて逃げ出したくなるばかりだよ こんな僕を僕自身が軽蔑しているんだ 今の僕を君が...

  • 雨音がやさしい日

    雨音をやさしく感じるこんな日は あったかいコーンスープを飲もう ソファに毛布を持ってきて 昔懐かしのテレビドラマを観よう 何をしてても どうしても 思い出しちゃう彼との日々 誤魔化す術を鍛錬中 健気な自分に酔いつつ 新しい日々を過ごし始めてる 晴れの日には辛くなるから 雨音...

  • 幻のキス

    あなたの下唇に そっと唇で触れてみた 何回も何回も あなたの下唇にだけ そっと唇で触れただけ そこから先には進めなかった 何もかもが止まって消えた 唇だけが憶えてる感触 キスとも言えない口づけ 切なさだけが甦る

  • オレンジティー

    今夜はほのかな甘みがいい ゆっくりな自分時間 眠るまでもう少し 甘く切ない想い出を辿って

  • それくらいはいいでしょう

    あなたの優しさを思い出して 今夜は泣きます それくらい いいでしょう それくらいは いいでしょう あなたの全てを忘れてしまうには 私はあなたを愛しすぎたから あなたを恋しく懐かしく 今夜は泣きます

  • 繰り言

    ほら、また、繰り返す なんにも変わっていないよね ほら、また、同じ言葉 あの頃いつも言ってたことと まったく同じこと言ってるね あなたにとっての反省とか 後悔だとかは所詮フェイク この先の展開まで読めちゃって 可笑しいのに笑えないよ ほら、また、繰り返し なんにも変われないんだね

  • 塩味の雲

    泣くほどの哀しみはないけど なんとなく なんとなく あの真っ白い雲に 塩を振りかけて食べたい気分 わかるかな わからないよね ごめん ちょっと言いたかっただけ 気にしないで 気にしないで いつもの私だよ

  • 勘違いしないで

    言わなくなっただけで 愛は何も変わってないわ それ以上に 不満が増えているわ ねぇ 愛してよ 私が何も言わないのは 気持ちが薄れたわけじゃない 変わらぬ思いを 言い続ける虚しさに 耐えられなくなったからなのよ それを冷めたと 勝手に勘違いしないでよ 言わなくなっただけで 愛...

  • 接吻

    ゆっくりと ゆっくりと 交わいながら溶けていく 熟された果実から 甘い甘い蜜が溢れる様に 今日の終わりと 今日の始まりの その時間は私に頂戴 互いの瞳は閉じたままで

  • バッサリ

    伸ばしていた髪を切った バッサリ切った ひとつの恋が終わったから

  • 私、ちゃんと知ってるわ あなたの嫌いな言葉も あなたが自分で気付いていない癖も 何に喜ぶかも どれだけ私を好きなのかも だから、 あなたにもちゃんと知ってほしい 私が好きな言葉や 好きな音楽 何に喜んで 何が悲しいのか そして、 どれだけあなたを好きなのかも

  • シルク

    湯上りの 火照った肌に 吸いつくようなシルクが とても心地良く 纏っているのに 解放される感じが 堪らなく好き あなたが悦ぶ香りも そっと忍ばせて 髪を乾かして 待っているわ このまま どうぞ お気に召しませ

  • 泣いたとて

    朱い花が風に揺れるのを見て 泣いたのは昨日のこと 急に込みあげてきた想いに 戸惑って 慌てて雲を見上げた 私は知った それは誤魔化して 眠らせておいた想いだと 泣いたとて どうすることもできない もう思い出だよと 片付けることも出来ない 今日も朱い花が風に揺れて あっという...

  • For real

    嘘じゃないよ 全部ホントのことだよ 信じなくてもいいけどさ 君には滑稽に映るのかい? そうだね 君とはあまりにも違い過ぎるんだろ 認めてくれなくてもいいさ でも、全部ホントのことだよ I love you 信じなくてもいいけどさ

  • 無意義

    ごめん、 ほんとに興味がないんだ 誰が言ったかも どうでもいいんだ 誰かの自慢話 まったく羨ましくないんだ それよりも もう帰ってもいいかな? おまえらと居るより 雨に打たれて帰りたい。

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