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1件〜100件

  • 「竹澤久夫師写真展/小諸高原美術館」

    「竹澤久夫師写真展/小諸高原美術館」*よくぞまあ! 見事な世界写したり どれもどれもが 異彩放てる すごいとは聞いていましたがやはりすごい写真の数々野生動物を攝るのは難しい根気、運、辛抱、腕、天候、体力、機材、時間、知識などなどが必要かと。ボクにはとてもと

  • 「山鳴しという木」

    「山鳴しという木」*秋風に 葉ずれかそけき やまならし 散るを嘆くと 聴くや古るきはコイズミ師と糠地訪問の折教わったポプラ肌の木「ヤマナラシ」いい名前だなあ、山鳴し♪いにしえの山の暮らしが一瞬見えた気がしました。秋の風に葉同士がすれる幽けき音を聴いた山ひとは

  • 「仮宿のアサギマダラ」

    「仮宿のアサギマダラ」*旅蝶の ひと夜仮宿 落日に 舞見せくるる 刹那ひと差し北帰、南帰を世代を継ぎつつ繰り返す不思議な蝶、アサギマダラ将に月日は百代の過客にして~日々旅にして旅を栖とす、ですね。想ふにこの徘徊遺伝子が大なり小なりまだらに生物全体に組み込ま

  • 「活字中毒の私」

    「活字中毒の私」*寝る前に 読まねばならぬ 本ありて 秋の夜長の 苦し愉しみこの頃寝る前に本を読み始めると急に眠くなる?なんで?もう何ヶ月も枕元の本が片付かない*なかなかに 片付けできぬ 枕元 まぶたの重し 今日この頃よ嘆きのボレロ嘆きのジサマです。

  • 「2022年の台風15号」

    「2022年の台風15号」*秋、雨に 黄凜の花の 勁きかな するりすらりと 延びて雨吸ふアキノキリンソウが雨に・・・麒麟草と書くけど黄色の花が凜としていましたので黄凜と当て字しまして御座る、暇なので。

  • 「冷たく寒い雨の日」

    「冷たく寒い雨の日」*花に雨 こんなに風の 寒い日は 何処(いづこ)で嘆く あさぎまだら は先日習った飛んでる蝶の写し方を実践しようとカメラババたちが来た雨を連れて♪あ~あ・・・と嘆く僕たち蝶も嘆いていることと推測し嘆きの一枚です。

  • 「ご近所徘徊/御霊燈(ごりょうとう)」

    「ご近所徘徊/御霊燈(ごりょうとう)」*ご近所に 逝くひとありて 提灯を 揺らし悼むか 秋の風ふくご当地軽井沢のこのところのおかしなお天気わずかに青空が見えても曇天昨日の寒さ、雪が降るのか?どこかで氷が張っているのではと思うほどです9月なのに・・・

  • 「第四回ニコン茶話会」

    「第四回ニコン茶話会」*カメラ持ち 月だ花だと うつけいて 鳥や蝶らを 追ひて健やかカメラを持つとあれもこれも何でも撮りたくなるものです今回は鳥や昆虫とか浅黄斑蝶の乱舞群舞を上手に撮りたいその方法を伝授されました。・・・が?

  • 「台風下の花たち」

    「台風下の花たち」*地が揺れど 雨風来ようと 草木は いまは咲くのみ それが仕事と・・・ジジィになるとついついこんな知ったかぶりの短歌を・・・いかんいかん。こういうのを「教訓歌/道歌(みちうた)」って言います。いくつかご紹介「いつまでもあると思うな、親と金

  • 「台風」

    「台風」*大型で 危険な台風 来るといふ 籠もり休みて 後に備えぬ子どもの頃の台風の名前ジェーン台風、キティ台風、伊勢湾台風とかありましたね。よく覚えています。最近の数字の台風名には個性が感じられないし覚えられない・・・よし、おいらが勝手に命名「国葬台風」

  • 「ご近所徘徊/シマワリ」

    「ご近所徘徊/シマワリ」*陽に強き ひまわり遂に 焼け焦げて うなだれ枯るるを 見るは淋しき未だに向日葵をシマワリなどとついつい言う私だって信州人だものこのミイラになったような向日葵をもらって冬の小鳥の援助をします金の油のしみこんだ向日葵の種小鳥たちは大好き

  • 「シシウド・ミ・フクレフシ」

    「シシウド・ミ・フクレフシ」*この玉が やつが見つけし むし瘤と 指されびつくり 「シシウド・ミ・フクレフシ」12年(2010年)前に友が榛名で見つけたムシコブこれが新種だった!その自慢を前から聞いていましたがその現物を初めて見ました♪シシウドの小さな花の中

  • 「豹紋蝶の戀」

    「豹紋の戀」*豹紋(蝶)は 中秋野辺に の―― 邪魔してならじ 大事な睦み人族は恥ずかしがるけど他の生き物はおおらかだねふむう・・・どういう訳だろう?野辺の哲学です。

  • 「豹紋蝶の秋」

    「豹紋蝶の秋」*豹柄の 蝶が飛ぶ飛ぶ すすき野に あざみ こすもす 吾も亦 秋豹紋蝶がたくさん舞い飛ぶ秋恋の季節でもあるようですいろんな種類が居て悩ましい~あの図柄の間違い探し面倒なんですよ。

  • 「2022年浅黄斑蝶南下中」

    「2022年浅黄斑蝶南下中」*翅破れ 疲れたご様子 お嬢様 定め過酷の 渡りを憂ふ今年もアサギマダラの南下を見始めました。軽井沢でぼくの撮影第一号のこの蝶だいぶお疲れのご様子夢中で花から栄養をもらっていました。飛行機で運んであげたいと思うほど翅も汚れ破れてヨ

  • 「軽井沢のお天気って・・・」

    「軽井沢のお天気って・・・」*花に風 月にむら雲 中秋の 名月隠す 空の恨めし中秋の名月、当日も昨日も観られなかった県境、分水嶺近くに棲むボクのところはお天気が不安定よそで晴れてても霧や雲の中ってことが多い軽井沢の湿気蟲と自虐。それでも名古屋の粋人各地の皆様

  • 「ご近所徘徊/イタドリ」

    「ご近所徘徊/イタドリ」*いたどりは(虎杖) なぜか すかんぽ この花は いく さきざきに わっさ わっさ と北原白秋作詞『すかんぽの咲く頃』土手のすかんぽ ジャワ更紗(さらさ)昼は蛍が ねんねする僕ら小学 一年生今朝も通って またもどるすかんぽ すかんぽ 

  • 「夏を見送る」

    「夏を見送る」*この館 蔦の延びしか昔より―― 葉越しの空に (また)夏を見送る旧メルシャン美術館の建物から空を・・・キリンに吸収されてしまってから美術館は営業をしなくなってしまいました。いえいえキリンが悪いのではありませぬ時の流れというモノでしょう当時館

  • 「夏の終わりの田舎道」

    「夏の終わりの田舎道」*ふるさとの みちのさびしさ はれぬれど ひとのかげなし やまあをくして 道とは人の道そこに誰も居ないという景色はさびしいね。たまたまなんでしょうが 人影も車も犬もネコも見えない静寂です。

  • 「ご近所徘徊/野ぶどう」

    「ご近所徘徊/野ぶどう」*うまぶどう?欲しいと病の 友のいて これかあれかと 野山歩けり効くンだってね 最近よく聞く焼酎漬けウマ? 旨? 馬?のブドウ?初めて聞きました探して歩くと似たものがいくつもある馬か牛か犬か?どれがいいのか悪いのか?ふう・・・ぼくにもそ

  • 「アケボノソウの花めっけ♪」

    「アケボノソウの花めっけ♪」*この花は もしやもしやの あけぼの草 久に見つけて 得意なりたりこの花に最初に会ったのは2018/9/5以来行きて探せど会えず・・・ずいぶん気にしていましたがなんと4年ぶりしかも同じ9/5に!「求めよさらば・・・」の格言通り♪*久

  • 「蝶を待つ人々」

    「蝶を待つ人々」*香りたつ ひよどり花と 浅黄待つ 今日か明日かと 人ら集ひ来*花畑に 日の丸 揚げて 人ら皆 浅黄来たかと あいさつ笑顔♪ 南下するアサギマダラをお・も・て・な・し軽井沢蝶の楽園の昨日の様子です。毎日園に来て蝶を待っているオーナーやファンの人た

  • 「ご近所徘徊/謎謎」

    「ご近所徘徊/謎謎」*栃葉かな(とちば)? 相思子様(そうししよう)かも 薮の中 徘徊道辺に なぞなぞ 出でし世の中には似て非なるものの多いこと!ぼくはどうもそこのところが弱い百人一首のカルタ取りみたい・・・トチバニンジンソウシシヨウニンジンチョウセンニンジン

  • 「ご近所徘徊/栃葉人参」

    「ご近所徘徊/栃葉人参」*相思子様? 黒いろ無くば 栃葉だろ? はてはてさてな 惑ふ赤い実 顔見知りになった草刈り人と立ち話して、トチバニンジンの効能を教わった。よく効くンだそうだぼくもそろそろ必要かな赤い実を求めてよろよろお写ん歩です。

  • 「しら萩の君」

    「しら萩の君」*しら萩に しずく冷たく すすき梅雨 枯れゆく庭に 空のうらめし 雑誌『明星』に躍り出た三人の女子 鳳晶子は「しら萩」山川登美子は「しろ百合」茅野雅子は「しら梅の君」明星派3才媛は一世風靡したという。晶子と登美子、このお二人は一人の男を同時に好き

  • 「一行三昧」

    「一行三昧」*一日の 終はりにたずぬ 一筋の 霧けぶれゆく 未知のよきかな若い頃思えばいくつもの道が・・・分去れ、寄り道、迷い道、けもの道、行き止まりの道幾筋もの道、遠すぎる道、広すぎる道混雑な道、つまんない道、おもしろい道道々考え迷いつつ・・・いろいろ有っ

  • 「浅間国際フォトフェステバル2022」

    「浅間国際フォトフェステバル2022」*体内の なにか蠢く フォトありて ふむ ふむ ふむ と 草 踏みてゆく写真の世界はすごいと改めて思う展示です。森羅万象を新たに創成する人間の感性、創造力見せ方、プリント技術、展示方法が日々新た。影響を受け、蠢く何かを感じつ

  • 「ご近所徘徊/自虐詠」

    「ご近所徘徊/自虐詠」*さて行くか へたる足腰 ムチくれて 弱っち夏雲 重ねて吾は 無事八月も終り明日から九月ですか・・・雲も前のような勢いがありませぬではではヨッコラショといきますかそんな毎日つい自虐詠がでてしまいました。

  • 「ご近所徘徊/植物の向上心」

    「ご近所徘徊/植物の向上心」*未知域の 恐れ怖れぬ つる草の 不断活力 この頃欲しき つい怠惰になりがちな昨今よろよろ歩いているとこんな景色に感動してしまいます。植物って感電しないのかしら?植物たちの持つ上に向かう性質、隙間を埋める能力空白を侵略する本能 !驚い

  • 「石川功一 軽井沢草花館」

    「石川功一 軽井沢草花館」*草花を いつくしみ描く 懐かしの 遺る絵画に あらためて、ふう~!ボクが植物の名前などなにも知らなかった時に知り合った画家さんです。描かれたたくさんの草花!すごいなあと今更ながら感嘆しきりです亡くなって早15年・・・なぜかとても懐

  • 「ご近所徘徊/レンゲショウマ」

    「ご近所徘徊/レンゲシュウマ」*Fairy(妖精)か 乙女の化身と 思わせる 蓮華升麻の 無邪気さ いいね 徘徊途中、以前に見つけた花を確認採られず刈られずに残っていました♪この花の可憐さ別格ですね将に夏のエフェメラルロリコン趣味は無いけれど無垢さに惹かれる爺であ

  • 「ご近所徘徊/ヤマジノホトトギス」

    「ご近所徘徊/ヤマジノホトトギス」*雨止みて ひそかひそかに 隠れ咲く 過ぎゆく夏の やま不如帰忘れていた花です藪草々に紛れて見逃しそう名前の通り、山路にそのまんまのお名前ですね。でも熱帯の花ような形状で最初見つけたときは・・・あまり人に見られることもなく

  • 「なんだかなあ~」

    「なんだかなあ~」*あきもせず 写真と短歌 造りつつ なんだかなあと ときどき可笑し この輩、唯詠ふに飽きしか数を並べし歌のあるはいと可笑し文字に細工なとし、全文ひらがな、漢字のみ、カタカナのみ、使用せし漢字も工夫するも歌はさほどよくならざり、下手の邪道の極

  • 「ヒメマツカサススキ」

    「ヒメマツカサススキ」*ご当地(軽井沢)で 見つけられたと 聞き覚ふ 晩夏発地の 『姫松笠芒』1888年今から134年も前に !牧野富太郎師が軽井沢で発見とのことです。希少種と記述にわかに気になって発地へ行って見たけどいざ攝ろうとするとアブラガヤとの区別が

  • 「まだ暑いですね・・・」

    「まだ暑いですね・・・」*ゆく夏を 惜しみて涼み 空見れば 暑さ残して 雲うつりゆく お天気不安定な毎日各所、まだ暑さのニュースでも少しずつ確実に・・・

  • 「ご近所徘徊/フシグロセンノウ」

    「ご近所徘徊/フシグロセンノウ」*朱々(あかあか)と 出遅れ咲くよ 夏の末 『ふしぐろせんのう』 樹下(こした)照らせり軽井沢でこの花を見覚えたのも短歌を試み始めた頃と同じ頃割と最近です。この辺では八月半ば過ぎから見られる節黒?ノドクロは美味しいお魚仙翁?名

  • 「ご近所徘徊/秋が見え隠れ」

    「ご近所徘徊/秋が見え隠れ」*萩・芒 野菊・えのころ 目にしては 秋の兆しに 夏を寂びしむ当然だけど高原の夏は短い夏の終わりはアンニュイそんな気分にさせるご近所徘徊です。

  • 「ご近所徘徊/メマツヨイグサ」

    「ご近所徘徊/メマツヨイグサ」*やぶ際の いち輪 清し 待宵の 黄を愛で見よ よそもんなれどぼくは「月見草」と「待宵草」「宵待草」が混同している日本には五種類あるそうなみんな外来種として馴染んでしまった・・・待てど暮らせど♪の「宵待草」は本当は「待宵草」なの

  • 「夏の終わりは・・・」

    「夏の終わりは・・・」*何となく 不思議な心地 石に絵を 描きたくなったと絵の具絞れり 二学期が始まったとのニュースと言うことは、子ども達は、日記やら宿題、工作物、作品を持って登校なんか思い出しますね♪宿題を、日記を書いてなかったり作品をやってなかったあの

  • 「お盆も過ぎて・・・」

    「お盆も過ぎて・・・」*先輩の みまかる歳ゆ 追い越えて とぼとぼと なを 先をゆくなり 夏はなぜか昔を思い出させる花火、スイカ、川遊び、キャンプ、山登り、宿題、夕立お昼寝、怪談肝試しお盆墓参、そして忙しかった現役の頃の夏・・・お世話になった先輩諸氏仲間達雲は

  • 「ご近所徘徊/つりふねそうの花」

    「ご近所徘徊/つりふねそうの花」*くるりんと しっぽのつりふね ほんとうは 妖精かもね かわゆくをかし見ようによっては・・・カメレオンの尻っ尾またはタツノオトシゴの尻っ尾小鳥のようにも見えてよそに行けない花がどこかへ行きそうな気がします♪

  • 「数字の当て字/判じ物」

    「数字の当て字/判じ物」*四四独活は うす霧なかに 四六四六九 霧より四六九 寡黙に咲いて ――。本来は「猪うどは うす霧なかに しろ白く 霧より白く 寡黙に咲いて――。」それでは面白くないので数字の当て字で遊んでみました。あの夏目漱石の、当て字造語は有名

  • 「お墓参りは猫と」

    「お墓参りは猫と」*この夏は ねこも一緒に 墓参り 花好き猫好き 在りし日偲ぶ子どもの頃からいつもネコが居た。仏教徒では無いけれどお盆に墓参は欠かせない最近のネコの飼育はリードを付けてお散歩ならば連れて行ける猫好きだった両親でした。。。

  • 「夏の満月」

    「夏の満月」*さ夜ふけて 雲のはざまに 八月の 出でし満月 眠りさまたぐ2022/8/12軽井沢は台風接近のせいか前日から雲の中・・・今回もダメかなと思いつつ就寝日付が変わった真夜中なぜか目が覚めて外を見たら月明かり!雲の切れ目に満月が♪ナイスなタイミングいい

  • 「夏の庭の香り」

    「夏の庭の香り」*芳醇な 香り 花魁 庭の夕 ほととぎす鳴く ひぐらしが和す 百合が咲き終わって花魁が匂い立つ狭庭です。夏の匂いとしてボクに定着しています。花のフェロモンのなか季節外れのホトトギスが鳴きその日暮らしのボクが一服して居る景色ですよん。

  • 「2022夏 海野和男 写真展/大島康紀クロストーク」

    「海野和男 写真展/大島康紀クロストーク」*写真家と 画家のコラボの 蟲世界 少年頭上に 雲湧き上がる 小諸高原美術館へ山城跡の高台は風が吹き抜け木陰の気持ちのいい涼しさ♪浅間山、蓼科山、佐久が一望、空が広い浅間山に刻々と変わる雲の群れを見ながら一服、二服しな

  • 「ご近所徘徊/トモエソウ」

    「ご近所徘徊/トモエソウ」*朝がたの 雨のしずくに 真っ黄黄 巴の花を 初に知りたり小泉さんに問えば即座にトモエソウと教えられた。なんだ、珍しくもない花なのかもでも知りませんでした。。。園芸種の脱走花のように少し派手な花巴と言えば木曽義仲の従者の巴御前「巴は

  • 「雲元気」

    「雲元気」*湧き上がる 雲の筋肉 力こぶ だいだら坊は 怠惰なじれり今夏はコロナの元気なこと!雲も元気、温度計も元気デーラン坊が雷鳴りと雨を連れてやって来て暑さに弱った人間に喝!

  • 「ご近所徘徊/ワタナベソウ」

    「ご近所徘徊/ワタナベソウ」*(超)希少種が やまうちさんちに そこら中! 素敵な庭の ワタナベソウウィキによると四国・九州の一部に自生する絶滅危惧種高知県の小学校先生の渡辺協(わたなべ なこう)氏1889年(明治22年)に発見した。1892年(明治25年)、矢田部良吉が

  • 「ネコってやつは・・・」

    「ネコってやつは・・・」*ドテごろり ネコが落ちてる 吾がデスク それはいいけど じゃまだにゃあネコのかわいさなんでも許してしまう人たらしひとはしもべとなって嬉々・・・すごい才能、マジック、妖しい力そんな夏をすごしています。

  • 「ご近所徘徊/オトギリソウ」

    「ご近所徘徊/オトギリソウ」*葉月野辺 鷹匠秘薬 弟切草 指され知りたり 月色似花(つきいろにばな)鷹匠兄弟の弟が鷹の傷薬の秘密を他人に教えた事を激怒した兄に斬り殺されたと謂う逸話の薬草です。その前はこの花、なんて名前だったんだろう?それを教えてくれた小泉教

  • 「ご近所徘徊/シキンカラマツ」

    「ご近所徘徊/シキンカラマツ」*気弱気に 藪に紛れて 紫錦花 探しあぐねど 花で見つけし小泉教授が発見してくれて3年目の夏七月から、確かこの辺に・・・と探していたけれど無い?無い?無い?採られた? 刈られた? 絶滅 ?諦めかけた時、あれれれ !♪ あれは?花が咲

  • 「永田和宏「あの胸が岬のように遠かった―河野裕子との青春―」」

    「永田和宏「あの胸が岬のように遠かった―河野裕子との青春―」」*若き日の 吾を見るよな 思いせる 霧の彼方に 紛れし記憶NHKの録画したのを観たこのお二人はぼくと同年齢似たところ、そうでないところあるにせよ青春時代を思い出させて・・・切ない。

  • 「ご近所徘徊/墓参り」

    「ご近所徘徊/墓参り」*草刈られ 夏陽に焼けし 子地蔵に 手向ける花の 供養の跡みゆ佐久地方は八月一日は恒例の墓参りそんな折、草に覆われていたお地蔵様の墓地がきれいにされてお花が・・・

  • 「水槽」

    「水槽」*こ魚を 家で飼わむと 釣り垂れて 発地の原に 暮れにけるかな我が家の水槽に、ドジョウは元気で上下に激しく動き回っています。クネクネの多勢に囲まれてニガッパヤが一匹だけとても淋しそうだから、仲間をつれてきました。

  • 「信濃の枕詞 みすずかる/みこもかる について」

    「信濃の枕詞 みすずかる/みこもかる について」*けぶり立つ 信濃の東 淺間嶺に 白雲湧きて 混じり流れる*美涼軽 科野に夏の 雲立ちて けだるく野山 青く蒸れたり気になって調べると・・・『万葉集』の漢字表記は「み薦刈/みこもかる」みすずかるの漢字表記は「御篶刈/

  • 「姥百合の年齢?」

    「姥百合の年齢?」*どのくらい 生きてきたのか 花の数 数へ歩けり 姥百合 峠子どもの頃誰言うともなく百合の花の数は年齢だよと言ってた一年にひとつずつ増えるンだって。以来、長くそう思って見てきた姥百合の花もそうかもでも本当かな?

  • 「時に元気、時にはけだるい夏」

    「時に元気、時にはけだるい夏」*午睡後 の けだる気どやす 雷鳴と 激し風雨を 呆けと ながめし夏雲の元気なこと!先日お墓掃除などあれこれした疲れが出たついうとうとと椅子の上で寝てしまった変な姿勢だったので首や肩が固まって・・・頭も呆け呆けそんなときにガラガラッ

  • 「夏の夕焼け」

    「夏の夕焼け」*遠雷の とどろき聞こゆ 西彼方 入道騒ぐや むきむき立てり空が広く大きく焼けるのは雨上がりの夏の夕いつもこの時期浅間も見えて雲もあってのタイミング狙っていました。2022/07/30

  • 「黄蓮華升麻が咲いた」

    「黄蓮華升麻が咲いた」*乙女花 きれんげしょう麻に ご無体な 熊襲(くまそ)な蜂に もだへ抗ふふふ♪草刈り終えた庭でほ~としていると咲いたばかりの黄色い花を襲うやつをパチリくすぐったいのか身もだえする花が揺れていますふふふの情景です。

  • 「ご近所徘徊/ナナフシ 」

    「ご近所徘徊/ナナフシ 」*けふであふ ふしぎ ななふし やまんなか なにか めつける はいかい妙味この虫、子どもの頃は見たことなかった軽井沢に住むようになってもあまり居なかったような気がする・・・ウィキなどによると、あたたかい地方にいるらしい。近年軽井沢で時

  • 「夏と言えば・・・」

    「夏と言えば・・・」*見上げ見る 夏の大輪 向日葵の 日輪はたまた 獅子のたてがみ 夏休み・スイカ・水遊び・宿題・絵日記・キャンプ・お昼寝・アイスキャンデー・ラジオ体操・ヒマワリ・アサガオ・プールお墓参り・怪談・セミ採り・・エトセトラ・いとこ達とワイワイ・山登

  • 「軽井沢の書家 稲垣黄鶴展」

    「軽井沢の書家 稲垣黄鶴展」*研鑽の 作為のなさよ あく見えず 典雅に滑る 黄鶴(師)が筆接種会場から早めにずる抜け出して雨宮御殿の庭へ稲垣黄鶴展無料?を開催中なのでしみじみと見てきましたが恥もかいてきました。無学なボク黄鶴、おうかくと読んで発声してましたが正

  • 「ネコ散歩」

    「ネコ散歩」*ご近所の 山ゆり匂ふ 涼し夕 ひぐらし鳴いて ねこ元気なり涼しくなるとネコがボクを見つめる・・・お互い意思疎通はばっちり一緒に出ても趣味がまるで違うネコは飛び跳ねる虫をネコパンチしてムシャムシャ食べるボクは百合の香りをクンクンしてふんふんする時

  • 「軽井沢のユウスゲの花」

    「軽井沢のユウスゲの花」*満開の 雨宮 館(あまみややかた)の ゆうすげよ・・・今年の暑さ いかが御座(おは)しぬ 皇太子時代お二人が軽井沢避暑に来られた時、ユウスゲをお好きというので軽井沢町が・・・そのユウスゲを皇居で育てられ、増やされていました。軽井沢で

  • 「ご近所徘徊/暑中お見舞い」

    「ご近所徘徊/暑中お見舞い」*薫薫(くんくん)と 鼻にうれしき 山の香の いつもの小径に 漂ひて夏大暑の候暑中お見舞い申し上げ候この時期、山が香るのですいい匂いが漂う立ち止まって辺りを見回しクンクンと発生源を探すらしいモノはなにもない不思議と言えば不思議懐か

  • 「大島康紀絵画展<花蝶春秋>」

    「大島康紀絵画展<花蝶春秋>」*魅せられて 触発されし 蝶絵師の(大島仙生) 羽ばたき翔べる 新・天地展女性ファンの多い大島画伯この夏、新しい境地を見せて頂きました。蝶からの啓示を次々と受け描いているのが愉しいと語る仙生の個展です。2022.7.21~7.25軽井沢信

  • 「ご近所徘徊/モンシロチョウ」

    「ご近所徘徊/モンシロチョウ」*もん白と 白き尾花が 藪の縁(へり) ひそり逢ひしを ごめん 邪魔した近所の国道下の側道ゴミが散乱し、雑草がしげり粉塵まじりの小汚い道ため息つきつつオカトラノオの群生見にいきましたまっ白な花にまっ白な蝶掃き溜めに鶴♪そんな情景

  • 「雨のノウゼンカヅラ」

    「雨のノウゼンカヅラ」*火の色の 凌霄花(のうぜんかづら) 雨に濡れ いよいよ燃ゆる 厚き くちびる雨や強い陽光をモノともしないように見える花ですね官能的にも見える連想、夢想、妄想 させる のうぜんかづら異国のダンサー、タップ音、カスタネット、かき鳴らすギター

  • 「その日暮らしとヒグラシ」

    「その日暮らしとヒグラシ」*このなつの はつね ひぐらし よびかはし こたへるあれは とほき いかづち先日、あのなつかしいようなカナカナカナカナ カナ・・・夏になりけるかもなんてつぶやいていました。その日暮らしの小生ゆうぐれぼーっとして居るときいいもんですね。

  • 「ご近所徘徊/カラマツソウ」

    「ご近所徘徊/カラマツソウ」*まっ白な 楚々たる花よ からまつそう チェンソー響に 吾は怯ゆる近くでここだけにカラマツソウが群生している山陰木陰の落ち葉溜まりの別荘の庭その近くで開発のチェンソーがうなっています・・・木々が倒され環境が変わってしまいそうそれ

  • 「七月満月はスーパームーン」

    「七月満月はスーパームーン」*悼みゐて 雲に隠るる 望月の 涙見せじと 厚き雲かなみんなでコラボしている満月デー7/14はまたまた厚い雲に隠されてしまいました。このところの喪失感と相まってこんなうたが出来ました。巣山師の書

  • 「ジョロ(如雨露)

    「ジョロ(如雨露)」*雨続く 狭庭に転がる 如雨露ひとつ 雲から落ち来た? そうに違ひない風神雷神が居るなら雨神というのも居るはずだねこのところの雨降り忙しくて、うっかりジョロを落としたと推測届けようにも届けられない雲の上まだ予備のジョロもあるだろうし

  • 「雨雨雨」

    「雨雨雨」*あまりにも 沈みて暗し 霧雨の 日長いち日 喪に籠もりたり 毎日湿っぽいうすらに寒いいつもの年の七月とはちよっと違いますねまあこんな年もある従容と雨をみています。巣山師の書

  • 「ニコン茶話会七月」

    「ニコン茶話会七月」*こーしーを すすりつ聴ける 写真機の メカの詳細 聞きて健忘~*プロとアマ その差歴然 講釈に オイラオレ流 嘯きつ聴く ♪*設定を こうしてあーして 何となく 押せば良くなる 蘊蓄こうざ 写真家を名乗る友人の安否確認会?あまりに素人の僕たちに

  • 「ご近所徘徊/サワギク(ボロギク)」

    「ご近所徘徊/サワギク(ボロギク)」*ぼろ菊と 誰が謂うたや この花は 初夏を飾れる めんこし花よ毎年見ているはずなんだけど今年は妙に気になって名前を調べたでも解らない・・・昔の植物図鑑は写真が下手なんだなあぼくも下手だけど、もっと下手困ったときのコイズミ

  • 「服喪」

    「服喪」*烟り花 戻りの梅雨か 雨粒の 涙溜めてる けふの葬儀に今更ながら亡くなった人の偉大さを感じさせる数々の映像・・・数々の悼むコメントネットに阿倍さんを焼くなというコメントが・・・巣山師の書

  • 「ご近所徘徊/ヤマホタルブクロ」

    「ご近所徘徊/ヤマホタルブクロ」*この花ね 雨、呼ぶんだぜ 内緒だよ 鐘を撞くんだ あなた知ってる?雨が音もなく降ってまるで梅雨みたいうすらに寒い霧もかかってお家にいるにはいい日かも♪巣山師の書

  • 「ご近所徘徊/てふてふ」

    「ご近所徘徊/てふてふ」*すり切れた はね ばたつかせ 草ふぢに・・・ この夏かぎりの 命をみたり懸命な選挙結果を新聞、テレビ、ネットで追いかけて思うこと、感じること、考えること多々。巣山師の書

  • 「ご近所徘徊/パレイドリア」

    「ご近所徘徊/パレイドリア」*あんれまあ 葉っぱにめっけ 科の木の 仙人気取る 虫喰いまなこパレイドリア現象は人の顔の場合が多いですよね。自然界にたくさんあるよね人の顔した石、崖、山、雲模様、影、花、葉っぱ木の幹に現れる目、節穴、しわくちゃな老人虫の頭にまで

  • 「なんて事が ! 怒 !怒 ! 怒 !」

    「なんて事が ! 怒 !怒 ! 怒 !」*夕の陽に 血の色ごとき ふさすぐり ならに たふれし 人ををしまむあまりに馬鹿げたことが !言葉を失った。巣山師の書

  • 「ご近所徘徊/不意に」

    「ご近所徘徊/不意に」*夕まぐれ もののけ親子と 目が合えど 不意の出会いに ピントが合わんとっさのことで露出や焦点が・・・ムジナ(アナグマ)か?イタチ?テン?アライグマやハクビシンではないなあ体つきがイタチ似でも動きがタヌキ系フサフサの尾がりっぱ♪正体不明

  • 「ご近所徘徊/お墓」

    「ご近所徘徊/お墓」*草よりも ちさき 地蔵の すえ置かる とむらふあはれ 夏くさのなか幼子を無くされたのでしょうか・・・分譲墓地の草むらの中に小さなお地蔵さまがぽつんと・・・生命に満ちあふれる初夏甘受出来なかった命を悼む情景です。

  • 「自分でメンテナンス」

    「自分でメンテナンス」*痛いほど 足裏つぼを 責め立てて 老い身の吾を いたはりて候医者嫌いはせっかちだからかも。薬も嫌い待っている事がいやなんですね。その間が無駄に思えるンです。メンテとは「維持」「持続」「保守」「保全」の意テレビを見ながら、お風呂に入りな

  • 「7月台風4号上陸」

    「7月台風4号上陸」*灰色の 暗雲おおひ 冷風に 早よと急かせり 雨待つ 我れよからからに乾いた庭ごみを燃やしたいのですヨ雨の直前に燃やすのが安全煙を出さないように火を大きくしないように隣家の窓が閉まっているかどうかも近くに植えてあるものを焦がさないように・

  • 「暑かったですね~」

    「暑かったですね~」*灼熱の 紅蓮の業火 くすぶりて 然(さ)しもの炎暑 山影に消ゆ小雨の朝寒いような朝少しシャキとなる朝です。人もネコも暑さに弱い比べてアリさんの強いこと勤勉なこと炎天下ものともしないとてもアリさんになれないなあ・・・巣山師の書

  • 「ジューンベリーの実」

    「ジューンベリーの実」*陽の恵み ジューンベリーの 木陰にて 甘あたたかき その実ほうばる この暑さで稔りがたくさんついついつまむ夕涼みです高いところは鳥たち用手近の所はボクが食べても食べても次々と熟してゆきますまだ楽しめそう♪巣山師の書

  • 「ご近所徘徊/早すぎる夏」

    「ご近所徘徊/早すぎる夏」*列島を 焼きに焼きつる 御天道(おてんと)さん 拝めば眩み ひれ伏すばかり梅雨の早退、それに続く猛暑こうなると水も心配ですね・・・列島のあえぐニュースばかりボクんとこは山んなかだから朝夕の涼しさに救われて天国かも♪でも日中は暑い

  • 「ご近所徘徊/イボタノキ」

    「ご近所徘徊/イボタノキ」*いぼたのき イボ太のタヌキと 覚え来し ちょこと咲き出て しょうし気の花言葉だけ知ってた植物とはしらなんだこれがそうかと爺になって初めて知った。 しょうしい恥ずかしいという方言 ネットに新潟方言だということも初めて知った信州佐久では

  • 「ご近所徘徊/桑の実」

    「ご近所徘徊/桑の実」*熟しきり 触れなば落つるどどめの実 手のひら受け てがばと喰らへり*稔りたる 桑の実一気に 頬張て けふも元気に 浅間を見たり徘徊ついでに毎日のように山桑の実を♪そのせいか、朝のルーチン、新聞の細かい字が読みやすい?気のせいか?持

  • 「ご近所徘徊/アカシジミ?」

    「ご近所徘徊/アカシジミ?」*揺れる葉に しがみつきたる てふ ひとつ 飛ばされまいと 寄れど逃げずに風が強く吹いたある日の夕方必死に葉にしがみつく蝶がいた撮ってあとで調べると、アカシジミらしい普段は樹上で生活するのであまり見かけることのない蝶だという木が

  • 「いいニュースが無いなあ・・・」

    「いいニュースが無いなあ・・・」*騒然と 遷り変はれる 世の如く 雲はゆけども 浅間 動ぜずあまりに暑いから梅雨明け宣言?連日のロシアVS世界、インフレ食料問題、シナコロナ、落ちてほしい人もいる選挙・・・巣山師の書

  • 「ご近所徘徊/空」

    「ご近所徘徊/空」*虫喰いの 葉裏にそよぐ はつ夏の 吹く風よろし 吾は生きてるそれなりに暑いけど軽井沢は風がある木陰が涼しい、と言われて実感納得それにしても人は暑さに弱いっちね。関東甲信、東海、九州南部が梅雨明けのニース各地で史上最短の梅雨に !!巣山師

  • 「六月に猛暑 !?」

    「六月に猛暑 !?」*暑き日に よせばよいのに 草刈君 友の馳走の ゆずに救はる隣の群馬伊勢崎で40℃ !3日連続して草刈正雄君して今朝は右肩筋肉が?痛いやり終わったあとに飲んだ高知県馬路村のゆずでつくったドリンクに命拾いしました。大感謝でーす。巣山師の書

  • 「ご近所徘徊/拾得物」

    *黒鳥(くろとり)の 落としてゆける 羽拾い 帽子に気取り 伊達爺よろろ野生の落とし物とでも言うのでしょうか兎や鹿のコロコロ糞真っ黒な 獣の糞そんな物しか落ちていないけど一度だけ某ホテルのルームキーをめっけた連絡したら喜んで取りに来ましたよ。あれ、なくすとドア

  • 「ご近所徘徊/桑の実」

    「ご近所徘徊/桑の実」*梅雨の季に 熟し急かさる やま桑の 口内記憶 をさな日々事晴れた!庭で蝉が鳴いているもう夏暑くなりそうな予兆昨日までの湿気を払うようにやさしく風があけはなった室内になにしょうかな庭の草刈りもしないと・・・布団も干したいゴミすてないとあれ

  • 「ご近所徘徊/道ばた授業」

    *野の道で ハルジオン・ヒメジョオン 似て非なる 悩まし花の 違ひ聞きたりハルジオンとヒメジョオンの区別の講義忘れてたうえにどっちがどうだったか混乱していた区別を改めて勉強しました。世の中には似て非なる物が多くて・・・ニショクウツギとハコネウツギアヤメと菖蒲

  • 「ご近所徘徊/紫のアヤメ」

    「ご近所徘徊/紫のアヤメ」*やぶ際の 紫あやめ なぜここに 居付き咲くやと 問ひてはみたが・・・ 浅間根越しの 焼野の中でヨー   あやめ 咲くとは しおらしや~追分節の一節ですがこの情景が解ってきましたなるほど、しおらしくていいもんですね。この時代には現在の

  • 「ご近所徘徊/異な事」

    「ご近所徘徊/異な事」*いぶかしい 電動チャリあり やまの道 辺りうかがう クマよりこはし(怖)ひとがあまり行かないところに電動チャリが?あたりに人は居ないし・・・放置?違法投棄?盗難車?いろいろ邪推なんだか怖くなるようなケース登山していて「こんにちは!」と人

  • 「ご近所徘徊/ヒルリン」

    「ご近所徘徊/ヒルリン」*吾が足の 生血喰らひし ぷよぷよを 問答無用 !火刑 即せり !​この辺には6.7年前には居なかったヤマビル今年も献血してしまった防ヒルスプレーを忘れ、血を見てしまった。しかも両足、うかつでした。少し血圧下がるかな♪?貴重な山野草を護

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