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Qたろうさんのプロフィール

住所
軽井沢町
出身
軽井沢町

自由文未設定

ブログタイトル
軽井沢で短歌と写真と・・・
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/mk4989/
ブログ紹介文
軽井沢で趣味の写真と自作短歌をコラボさせて楽しんでいます。
更新頻度(1年)

434回 / 365日(平均8.3回/週)

ブログ村参加:2014/01/20

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Qたろうさんの新着記事

1件〜30件

  • 「百々川(どどがわ)」

    「百々川(どどがわ)」        *荒濁り 落ちゆく汚れ 蔵街 の 瀬の早み見ゆ 雨の百々川 須坂の町はどうもわかりにくいなあ 走っていたら川に出た、百々川に違いないと思い覗いてみた 台風十九号の雨は例年の3.4倍~4.5倍の水量という 少なくなったとは言えま

  • 「須坂の猫バス」

    「須坂の猫バス」        *にゃんとまあ にゃんころバスが 子ら乗せて にゃあ と あいさつ あめの街角 雨は止まない 薄暗くなってきた、さてと帰りますかと雨の中 ちよっとびっくり!♪(゚ω゚) 須坂の幼稚園バスでした。

  • 「小布施 北斎館へ 2」

    「小布施 北斎館へ 2」        *あらためて 北斎・鴻山、若冲は 小布施の宝 (嗚呼)腹の減りたり 北斎の改号は30回 引っ越し93回 飯は出前、家の中はゴミ屋敷 娘、お栄と絵を描き続けたそうな そんな北斎の庇護者、小布施の高井鴻山も数寄者 自身も書や絵を描

  • 「小布施 も雨 北斎館へ」

    「小布施 北斎館へ」        *描きたきと 出で来る気かや 人魂で その名は 卍(まんじ) 画狂老人 館の発行するHOKUSAI新聞に「もっと生きたかったと・・」と北斎の今際の言葉が書いてありました 90歳と思われる頃歿、辞世の句がいい 『人魂で 行く気散( きさん)

  • 「爺たちは雨の須坂~小布施へ」

    「爺たちは雨の須坂~小布施へ」        *丸石の 寺の石垣 巧みさを 解して欲しきと 須坂普願寺 昨夕からの雨はこの日も降り続いている でもいっこうにかまわない 従容と達観している爺たちでありまする 途中、須坂市豪商の館、田中家の前を通るとき。となりの普願寺

  • 「秋 妙義」

    「秋 妙義」        *目を細む 妙義岩稜尾根伝ひ・・・ 無茶苦茶登攀 よくぞ帰りき 秋は日が暮れるのが早い 西に面した妙義はすぐ暗くなる 知っていながら、尾根歩きが思いのほか大変で明るい内に 帰ってこれなかったことが・・・ 懐中電灯の用意もしてない、無知な

  • 「淺間国際フォトフェスティバル2019」

    「淺間国際フォトフェスティバル2019」         *写真とは? 記録すること? 芸術? ひとりよがりか?撮るとはなむぞ ? 今年で二回目の写真展です 写真表現の斬新な、いち分野と捉えましたが いやはや写真とは? と考えさせられました その感想が短歌とは言え

  • 「かるゐさは は 秋」

    「かるゐさは は 秋」*たか原に木枯らし 吹きて 雪待ちの 淺間 しなの路(嗚呼) かるゐさは の秋 北海道で雪が・・・秋も冬も長い日本列島ではばらつきがありますねそれと標高によっても各地で温度差、紅葉差霜に当たってチリチリな葉やまだ青々とした木、真っ赤な紅葉場所

  • 「千曲川源流に近づく」

    「千曲川源流に近づく」 *この先が 千曲源流 想い置け 暴れ大蛇は ここに発せり 帰路、ついに雨が降ってきました まだ明るい、ではでは道すがら川上村へ。 日本一の大河千曲川が流れ出しているのが 写真の所から約5キロです あいにくの雨、川の姿は拝めませんでしたが 中翁

  • 「三分一湧水」

    「三分一湧水」        *枯れ葉舟 何処に至る 三分一(さんぶ いち )別れ流るる 八つの湧水 学芸員に訊いて推薦されたおそば屋さんへ 三分の一? おもしろい地名です、そういうとこに必ず謂われがあるもの 訊くと、八つの湧き水を近隣六ケ村に均等に分水しているか

  • 「平山郁夫シルクロード美術館 -3」

    「平山郁夫シルクロード美術館 -3」        *絵師蒐(あつむ)む 異国の石の み仏の 面(おも)に魅入れば 心地あやしも 師が集めたガンダーラ仏コレクションもまたすごい。 40年間で約一万点もあるという その一部を観ただけで質の高さ、量よくぞと感嘆です。 西洋

  • 「平山郁夫シルクロード美術館 -2」

    「平山郁夫シルクロード美術館 -2」        *語り聞く 西域(さいいき)絵語り (えがたり )群青の 無音世界に 我らは入ぬ 平山先生の絵は・・・静かです よけいな音がないんですですよね そんなことなど思い出しつつ 中西翁も詠います *美しきブルーの世界大空

  • 「平山郁夫シルクロード美術館 -1」

    「平山郁夫シルクロード美術館 -1」        *砂うみに ゆきて 朽ちなむ ひともあれ あはれと想ふ いにしへの みち 巣山師が訪れいたく感銘を受けたという山梨県の美術館へ 我ら真似っ子爺たちも♪ 翁たちも殊の外感激し短歌を幾つも授けられました 微笑みつ説明し

  • 「マユミ」

    「マユミ」        *古ひとが 弓に使ひし 真弓の木 今 傍らに 鉄傘 聳ゆ  旧石器時代の存在発見 群馬県のあの岩宿遺跡発見より4年後、 1953年12月、地元佐久の考古学者由井茂也と芹沢長介師が 日本で初めての細石刃を発見したのがここ野辺山の矢出川 後期旧石器時代

  • 「羊の群れのような・・・」

    「羊の群れのような・・・」        *羊にのやうに 白きアンテナ 草食みて暗黒宇宙を探りたり 電波ヘリオグラフというアンテナです 直径84㎝、84頭の白い羊の見た太陽の画像を撮るんだそうだ、牧場に点々と白い物体、遠目にはまるで羊の群れ あの巨大な45mの電

  • 「宇宙電波観測所」

    「宇宙電波観測所」        *乗る爺も 押すゆく爺も 野辺山の 巨大きのこ に 胸弾ませり ひとは大きなモノを見たり接したら興奮しますよね 入り口から空にもう大きなお皿が見えている 携帯の電源を切って下さいとの案内 入場無料、車椅子借用 一番大きなお皿までの

  • 「野辺山駅」

    「野辺山駅」        *仙人爺 高処の駅へ 然れども もやふ野辺山 八つ(八ヶ岳初冠雪 ) 雪見えず 昨日の八ッ場ダムから裾広がる八ヶ岳へ 前日八つに雪というニュース それも樂しみきたけれど雨雲に八ヶ岳の連峰見えずと詠いました JR路線の中で最高標高で名高い駅、

  • 「八ッ場ダム満水」

    「八ッ場ダム満水」         *上州の 利根川水系 荒ぶれし 流れ封じて ここに(八ッ場ダム)留めし 放流を始めた八ッ場ダムへ行きました 八ッ場ダムの完成は当時の政権のために完成が6年遅れた それが功を奏した皮肉 ほぼ空のダムにあの雨が留め置かれてほぼ満水

  • 「はんちゃん先生」

    「はんちゃん先生」        *土産とて 師匠持てこし 練り込みの 模様おもしろ 徳利・杯 (とくり・さかずき) 出会いは忘れてしまうほど古い 初めて軽井沢へ来てくれました 学生時代から始めた粘土こねこねで 幾つもの賞を取り教室を持つまでに!♪ しばらく会わないで

  • 「友爺が来たよ」♪№1

    「友爺が来たよ」♪        *爺来たり 峠でまずは 腹こさへ どこさいぐべと 思ひ巡らす ようこそ軽井沢 誰か来るとここへ 恒例になつた峠の茶屋でのモグモグタイム 今日のお客様は、大阪の翁と陶芸師匠のはんちゃん♪ 軽井沢を起点に方々巡ろうと無計画の計画 成り行

  • 「秋は足早」

    「秋は足早」        *木ぬれ透き淺間の嶽の見えはじむ これより秋は足の早めく 富士山や八ヶ岳に雪のニュースが出始めましたね 一昨年は浅間山に雪が見えていた 昨年はまだ、今年も淺間に雪を待つ頃となりました 朝夕の寒いこと・・・ 風邪にご注意を。

  • 「クリの実」

    「クリの実」        *栗はぜて いま落ちなむか 実の傾(かしぎ )ぎ 掌(て)を延べぬれば 待てと 毬毬(いがいが) 稔りの秋です 多少お天気が不順でも 花は咲き実がなるものですね いろいろな災害、変化があろうとも 枝が折れようとも 淡々と生きてゆく草木を見て

  • 「ノギク」

    「ノギク」        *この秋も はてはて はてな と こ道わき 佇ちて(咲きて)悩まし 遠近 の 菊 (日本においては、菊は元々は外来種であり薬草や観賞用植物として中国から伝来。野生のものは存在せず )!ウィキの記述 えっ、菊って外来種だったの!! 万葉集

  • 「アワダチソウ」

    「アワダチソウ」        *秋半ば 黄に輝く 空き地草 泡立ち草も 帰化し馴染めり 明治の終わり頃に北米からきた帰化植物 日本では代萩と呼ばれるそうな 薬草風呂にすると 泡が立つというので、 花と葉を雨の日摘んできて洗面所でお湯の中で揉んでみた・・・あれ泡が立

  • 「枯 淡(こたん)」

    「枯 淡(こたん)」        *日のささぬ 曇天秋の うすら寒 もの枯るるごと 吾も枯れゆく 侘びと寂び 深くは知らねども、枯淡 とはそういう意味なのではと ぶつぶつ・・・ 秋のさびしい季節から教えられるような情景でした 日増しに紅葉が早まり 軽井沢では紅葉が始

  • 「淺間が顔を出した」

    「淺間が顔を出した」        *浅間の嶺(ね) 何があろうと無かろうと黙して御座す信濃の空に 台風の後もあまりすっきりしないお天気 少しだけ姿を見せた時がありました10/20 13:48 この場所は 旧中山道の軽井沢地区は淺間山の裾を通る 普通はいつも右手に淺間

  • 「ツリバナ」

    「ツリバナ」        *花よりも 山を彩る 吊り花 実 鳥ら集むと 赤く割れ垂る ツリバナの花は地味ですが実は目立つ それに鳥たちの好物のようす 鳥が群れているのでチェックにゆくとこの木でした 鳥は食べたツリバナの果肉を消化して未消化の種をあちこちに♪ そう

  • 「カンボクの実」

    「カンボクの実」       *姫 道の 阿弥陀の坂に 枝傾ぐ(えだかしぐ) たわわ赤実に 誘はれ来たり 古い墓石が道端に、阿弥陀坂と謂われる曲がり角に大きく枝を広げている木が前から気になっていました 誰も寄らずに通り過ぎる道、きょうは思いきって車を駐め、木をよ

  • 「復旧へ」

    「復旧へ」         *傷ましや 堤(つつみ)破れし ふるさとの 沈床あらはに 洗はれみゆる 千曲川本流域の被害ばかりでなく、注ぎ込む支流域の 被害も相当なものでした 水に浸かった家庭も多数、たくさんのゴミと化したモノが 校庭に山と積まれ始めていました。 「

  • 「戌の満水」

    「戌の満水」        *雨 過ぐる 戌の満水(277年前) 過ぎたるは民を泣かしむ 千曲満水 今も昔も千曲川に泣かされて・・・ 今回の被害の大きさ、戌の満水もかくやと思わされた YouTubeの動画を改めて観た 関心のある方は観てください。『戌の満水』 https://www.

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