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2018/04/01

1件〜100件

  • Vol.4282 作付け

    水曜日(5月18日)は朝早く起き掃除、洗濯、煙突掃除を終えてから小諸の小林農園で野菜の苗を買いに行き、帰りにミヨツルで仕入れ、店で簡単に昼食を済ませ飲食店組合に会費を払いに行き再び店に戻ったのが午後2時。さて、家に帰って休むか、苗を植えてしまうか、、、迷った

  • Vol.4281 夕焼け浅間山

    久々の2連休は大忙し。火曜日は7年に一度の善光寺御開帳へ。帰路料理長を病院に連れてゆき、その後は町内の友人たちとタコ焼きパーティ。友人宅へ向かう途中夕陽があまりに綺麗だったので遠回りして発地の農地から写真を撮った。場所を選べば電線が一本も入らずに浅間山を

  • Vol.4280 耕す

    月曜の午後はぱったりと来客が途絶えたのでここぞとばかりに畑を耕した。今年は畑を少し日当たりの良い方向に拡張する。新しい農具も買った。右手の備中鍬だ。これまでスコップと左の鍬(唐鍬)を使っていたが、粘土質の土に手を焼いていた。ネットで調べてみたらそんな土を

  • Vol.4279 ぴょんぴょん桜

    町内の一般的な桜、エドヒガンやソメイヨシノなどが散って一時するといたるところでぴょんぴょん桜が咲き出す。もちろんそんな名前の桜ではなく、ぽんきちが勝手にそう読んでいるだけで、学名は「ウワミズサクラ」と言う。コップ洗いのスポンジのような細長い花が特徴だが、

  • Vol.4278 山椒しゃぶしゃぶ

    連休が終わると一斉に芽吹きが始まる。軽井沢の森に散見される山椒の木には芽吹きの直後に花が咲く。その花芽を摘んできて牛肉といっしょに食するのが山椒しゃぶしゃぶ。本来は花芽=花山椒だけを食用にするらしいが、若葉も柔らかく鮮烈な香りが立つのでウチでは若芽ごと摘

  • Vol.4277 クリネックスipadホルダー

    ipadが新しくなった。新しい機器に合わせてキーボードもネットで注文した。キーボードが届くまで間クリネックスの空き箱で自作のホルダーを作ってみた。これがホールド性が良くて中々優れものだ(自画自賛)キーボードなんかいらなかったんじゃないか、、、ってのはウソ。

  • Vol.4276 春のBBQ

    ようやく夜にBBQができる気温になった。ひさびさのBBQはちょっと豪華に食材を揃えてみた。春のBBQに欠かせないのがそら豆。さやのまま直火で焼くと中は蒸し焼きになって実に美味。茹でるより美味しい。定番の焼き鳥はツルヤさんの。タレは絶対にコレ。仕上げに山椒七味で更

  • Vol.4275 ipad 第9世代

    やっとやっと新しいipadを買った。7年ぶりである。これまでの機種は容量がたったの16Gしかなく、もう新しいアプリは入手困難。これでは持っている意味がない。ある年、年末に東京に帰るとネット環境が消滅していた。当時実家では電話、TV、ネットをすべて地元のケーブル

  • Vol.4274 花盛り

    軽井沢が最も輝く季節となった。ウチの庭も花盛りだ。チューリップたちもにっこにこ。数年前に植えた枝垂れ花桃も全開。赤、白、ピンク、斑、、いろんな色が一本の木に咲く。そしてちゃんと桃の実もなるのだ。今年は花数は少ないが咲いてくれたカイドウ。今年はハナズ

  • Vol.4273 土起こし

    連休最終日の5月8日は静かな日曜日。昼過ぎまではぼちぼち来客もあったが、午後は閑散。今週の予報は店は暇でも天気が悪い。このタイミングを逃すと畑の土起こしが間に合わなくなるので正に疲れ切った重い腰を上げた。畑は昨年12月に畑仕舞をしたままだ。本来ならここに

  • Vol.4172 釜めしおにぎり

    こんなおにぎりを頂いた。「元祖峠の釜めし・駅弁風おにぎり」パッケージはあのおぎのやの釜めしそのもの。さてさて、中身はただの茶飯おにぎりに鶏肉でも入っているのかな、と思いきや。なんと「元祖」峠の釜めしそのもののミニチュア版だった。味もあの釜めしそのもの。ま

  • Vol.4270 御礼

    GW期間中はたくさんのお客さまにご来店いただきありがとうございました。樹上から甚だ失礼かと存じますが、りすどんからも心より御礼申し上げます。けろけろが繁盛すれば胡桃の量も増えるかもしれないし、儲からなきゃヒマワリの種も少なくなるかもしれないから、、、。金

  • Vol.4269 GW最終日?

    5月5日こどもの日。今日がGWの最終日なのかな? それとも土日に絡んでもう一山あるのかな?4月28日(木)から8日間連続で営業してまいりました。結果はまずまず、予想したとおり5月2日(火)は平日にも関わらず連休を取った人が多かったようで休日並みに来客があ

  • Vol.4268 糠漬け

    今年は一時的に暖かくなったので例年より一足早く糠床を起こした。昨年末の処理が良かったのでカビや変色が無く、表面をちょっと入れ替えるだけですぐに使えそうだ。それでも最初は野菜くずを入れて様子を見つつ、ビールも飲ませて機嫌を取る。3日ほど毎日かき混ぜるとよ

  • Vol.4267 筍ご飯

    今日は筍ご飯を炊きました。中国産水煮に調味液を足しただけの筍ご飯とは一味も二味も違います。丁寧に五郎兵衛米を精米した時の糠でアク抜きをした国産やさしい自然の味の筍です。250g=420円。その他今日は29品目で元気に営業しています。ご来店お待ちしていま

  • Vol.4266 咲こうかな、、

    今日から連休。前半の天気は今一つ。つい数日前20度を超えた気温も10度前後まで落ちている。自宅も店もチューリップは今咲き時を思案中のようだ。「なぁ、どうする明日咲いてみるだか」「オラはまだだな。明日も明後日も寒いらしいにぃ」「ひょっとすると雪になるか

  • Vol.4265 桜草咲く

    4月25日庭の桜草が咲いた。毎年待ち焦がれている春の訪れを告げるのが桜草だ。軽井沢で春一番の花はコブシ、やがてレンギョウ、ユキヤナギ、そして桜。桜草は木の桜とほぼ同時に咲くようだ。桜草が咲くと嬉しくて必ずブログにアップしている。過去6年ほどを振り返ってみた

  • Vol.4264 GWの営業

    今年のGWの営業予定が決まりました。仕入れ、体力、効率、天候等々考えた末結局4月29日(金)から5月5日(木)まで連続7日営業することにしました。5月4日は水曜日ですが、連休後半の中日なので休むわけにはゆきません。5月6日(金)に代休を取ることにしました。写真は先日

  • Vol.4263 連休嵐の前

    店の前の丁子桜=チョウジザクラが昨年より1週間ほど早く咲きだした。さて、いよいよ大型連休が始まる。一般サラリーマンの皆さんは7連休だったり、或いは10連休だったりとまさに夢のような休日を前に胸を躍らせていることだろう。レンギョウも花盛り。とりわけ直近2年

  • Vol.4261 蜂にご用心

    まだ寒いので薪ストーブが欠かせない。連夜薪で暖を取っている。だいぶ減ってきた薪を積み替えていると薪のひとつに小さな黒いスポットがあることに気が付いた。写真中央にポツリ。わかるかな?クロスズメバチ。ぽんきちが何度も刺されているヤツだ。まだ冬眠中だが、刺激

  • Vol.4260 石拾いは楽し

    新潟・糸魚川のヒスイ海岸で石を拾ってきた。およそ30kgくらいの今回の戦利品。糸魚川は知る人ぞ知る「糸靜線=糸魚川静岡構造線」の北の末端。ここで日本列島はぱっくり分断され、東の地層と西の地層がまったく異なる。そこに流れ込んでいる急流が姫川。姫川がフォッ

  • Vol.4259 くろもじ庵

    3年ほど前に追分・1000m林道沿いにオープンしたスイーツのお店「くろもじ庵」に初めて行った。軽井沢にも自生する「くろもじ」を使ったお菓子がお店のメインスイーツ。和菓子だけではなく洋風のお菓子も作っている。これが「くろもじ」 落葉低木で成長すると樹皮

  • Vol.4258 冬毛りすどん

    先週の水曜日を境に急に寒くなった。朝は連日0度近く。日中も10度程度までしか上がらない。りすどんもまだ冬毛のまま。今年の冬は寒かったのに芽生は少し早いようだ。スミレの間に桜草がもう蕾をつけている。暖かった先週一気にチューリップの成長が早まったが、ここに来

  • Vol.4257 上越・高田城の桜

    4月12日上越・高田城の桜を見に行った。新潟と言うと遠い!と思われるかもしれないが軽井沢から高速で2時間ほど。意外に近い。城址公園には4000本の桜があり、お城を取り囲むお濠に映る景色は圧巻。日本三大夜桜の地。前回は夜桜を見たが、さすがに夜軽井沢まで戻る

  • Vol.4256 塗り塗りの季節

    水曜日は気温が25度となる陽気のなか久しぶりに車庫の塗装を行った。前回は軽井沢に越してきてすぐくらいだったからもう15年以上経っている。遠目には分からないが、、、。一部塗装も剥げてしまっている。西日が当たる側も傷みが激しい。この屋根の軒下を塗るのが

  • Vol.4255 壊れてゆく森

    ある日突然侵攻が始まる。動植物の楽園だった森は切り開かれ立ち木は見る見るうちに丸太となってゆく。最近伐採用重機は進化した。これまでクレーン車が入り木に人力でワイヤを取り付け、吊り上げたまま根元近くを一本一本作業員がチェーンソーで切っていた工程がこの一

  • Vol.4254 初BBQ

    今年の初BBQは4月12日。我々のBBQ基準は夜の温度が10度以上あること。ウチの場合大きめの駐車場兼薪棚がBBQ会場になるので雨は考慮する必要はない。ツルヤで適当に買ってきたものをささっと焼く。ニュージーランドの穀物牛がなかなか美味しい。この夜はあっさりフィレを頂

  • Vol.4253 畑始動

    暖かくなってきたのでそろそろ畑の準備開始。例年秋に収穫が終わり支柱などを片付けた後自宅から腐葉土を持ち込み薪ストーブの灰と混ぜ一冬寝かせておくのだが、去年は畑を畝のまま放置してしまった。今年は新しい土を相当量入れ、これから腐葉土などと混ぜることから始める

  • Vol.4252 きこりの蕎麦御膳

    ぽんきちのブログ・蕎麦キチ日記で何度も紹介している「きこり」のメニューのひとつをご紹介。基本、こちらでぽんきちはもりそばと田舎そばのあいもり(1200円)を頂くのだが、この日は町支給の「ファイト券」があったので蕎麦御膳(2000円)にした。写真のようにあいもりの

  • Vol.4251 筍ご飯だよ~

    今日は一年ぶりに筍ご飯を炊きました。鹿児島産の新筍と信州五郎兵衛米の競演! 一般に市販の筍ご飯は水煮の中国産筍を甘く煮て炊いたご飯に混ぜたものが多く、値段は安くてもちょっと箸を付ける気になりません。鰹と昆布の合わせ出しでアク抜きした新筍と米をいっしょに炊

  • Vol.4250 役場駐車場から

    水曜日コロナの3回目ワクチン接種のため中央公民館に行った。9月上旬の1回目より下旬の2回目、そして今回の3回目と回を追うごとに段取りは良くスムーズになっていると思った。ぽんきちは前回同様「無症状」 ところが料理長ときたら熱や頭痛などはなかったものの接種した

  • Vol.4249 週休二日

    今年は3月のけろけろキッチン再開から当分の間週休二日で営業することに決めた。世の中はまだコロナ禍の渦の中、3月4月とは言えまだまだ真冬同然の軽井沢で週6日働くことが苦痛になってきたのだ。週に二日休めるといろんなことが出来る。先週は1泊2日温泉旅行、県内

  • Vol.4248 のびりす

    だいぶ暖かくなってきた。それでも木々の緑はまだ先でりすどんの毛皮も冬毛のまま。いつも猫背でいるせいか時々こんな風に逆さになって思いっきり背筋を伸ばす。春の繁殖期、そろそろお相手も見つかった頃か。野生のりすの一生は僅か5年ほど。別荘地の環境は新築ブームで日に

  • Vol.4247 おぎはら植物園

    上田のおぎはら植物園おぎはら植物園に行って花の苗を買ってきた。例年3月か4月に自宅と店の花壇に植える花を買ってくる。楽天通販でもサイトがあるが、やはり実際現物を見て買うのが良い。軽井沢にも支店があるが、上田本店は規模がまるで違う。看板が新しくなっていた。

  • Vol.4246 桜草とか

    今年もエイプリルフールに引っかかっていただきありがとうございました。昨年は世情を映したちょっとブラックなウソだったので、後味が悪いと言う印象もあり、今年はいろいろ考えた末あまりハレーションのないソフトなウソにしました。首都圏で次々に桜の開花宣言が出て、

  • Vol.4245 春は遠く

    え? 軽井沢では桜が満開?何かの間違いでは。昨日4月1日の軽井沢は夜半過ぎから雨が雪に変わり朝起きるとこのようにしっかりと積もっていました。春はまだまだ遠くまた真冬に逆戻りです。例年軽井沢の桜の開花は5月になってから。ここは押さえておきたいところです。GWで

  • Vol.4244 桜も満開

    今年の冬は本当に寒かったし雪も多かった。しかし春の訪れは予想に反して例年になく早い。旧軽井沢ロータリーの桜はもう満開だ。軽井沢の春は遅くて遅すぎて本当に待ち遠しい、と言うより待ちくたびれる。こんなに早く桜が咲くなんてなんと嬉しいことだろう。桜だけではな

  • Vol.4243 寿司リメイク

    今夜の夕食はツルヤのお寿司。スーパーの寿司にしては安くてまぁまぁの出来なのだが、ご存じの通りこの手のお寿司は寿司ロボットが作っていて本物の手握りの寿司とはシャリの触感もネタとの一体感も感じられない。最近はどういう理由か知らないが、さび抜きになってしまった

  • Vol.4242 入母屋造りの家

    長年自宅や店舗ののリフォームでお世話になっている「彩デザインコーポレーション」のUさんが渾身の一軒を建てた。純和風の入母屋造りの別荘だ。Uちゃんが施主さんへの引渡し前に是非見て欲しいと言うのでお邪魔させていただいた。伝統的な書院造のテイストの風雅と落ち着き

  • Vol.4241 合唱団のお弁当

    週末は地元軽井沢少年少女合唱団の定例発表会のお弁当作り。毎年2回30個ほどのご注文がある。2回ほど無観客のコンサートが続いたが、今回やっとやっとの条件付き観客を入れての開催。パチパチパチ。先日の修道院のお弁当と言い、コロナは収まりきっていないけれどやっと

  • Vol.4240 馬と浅間山

    中軽井沢、くつかけステイの裏手に乗馬場がある。こんな街中にと思う場所だ。隣は古い墓地だが馬場の周囲は家が立ち並ぶ。よく考えてみれば住宅地のど真ん中に馬場が出来たのではなく、馬場の周りに住宅が建ってきたのだろう。春の浅間山が優しく馬たちを見下ろしている。

  • Vol.4239 ジンギスカン荘

    信州新町は県民なら知らぬ人はいない「ジンギスカン街道」だ。長野市から安曇野方面の国道19号線沿いに7店ほどのジンギスカンレストランがある。我々の一番のお気に入りは「ろうかく荘」なのだが、あいにくこの日はお休みだったので、元祖と言われる「ジンギスカン荘」へ

  • Vol.4237 鹿沢温泉

    温泉好きの友人お勧めの上州・鹿沢温泉に入った。北軽井沢から嬬恋村に入り鹿沢スキー場を過ぎたところにある一軒宿。建物が埋ってしまいそうなくらいの積雪。「紅葉館」の日帰り温泉。旅館のフロントで@¥500を支払い渡り廊下を少し行くと風呂場がある。シンプルな

  • Vol.4236 希須林

    ハルニレテラスの人気中華料理店「希須林=キスリン」でランチした。とにかくここの麻婆豆腐は絶品。とかく丸美屋っぽい日本式麻婆豆腐が多い中この店のは山椒が効いた本格派だ。目の前で調理してふつふつと沸き立つ土鍋ごとテーブルに。あっつあつの白ご飯が合う!ぽんき

  • Vol.4235 餃子パーティ

    友人6人と餃子パーティ。ぽんきちが一人で102個の餃子を包んだ。普通の餃子じゃ飽きてしまうのでノーマルの他、カレー、キムチ、エビの4種類を作る。カレー粉は多めに入れた方が良い。クミンシードを入れるのが隠し味。キムチは細かく切ってごま油を多めに入れる。エビは紹

  • Vol.4235 また雪

    軽井沢はまた雪。気温は1度。雪の中でもりすどんはやってくる。特に今は繁殖期なのでやたらおっかけっこが多い。男の子が女の子を追い掛け回しているのだ。時には4匹以上も来ることがある。パートナーを求めて縄張りを越境してくるらしい。りすの小さい頭ではエサを食

  • Vol.4233 春の軽井沢弁当

    今朝はご近所の修道院さんから大口のお弁当のご予約。朝6時からせっせと作りました。ご希望は「春らしい軽井沢のお弁当」とのことでしたが、いかんせん、まだ雪の残る新緑まで2ヶ月も先の軽井沢で「春らしさ」を装うのはなかなか難しい。結局新物のたらの芽を見つけたの

  • Vol.4233 冬が来た!?

    金曜の夜まで重く湿った上雪(カミユキ)が降った。つい先日春がきた!と書いたばかりなのに。三寒四温と言うがこの季節の軽井沢はまったく油断できない。朝起きてみると10cmほど積もっていた。気温はそれほど低く無い。今日の軽井沢は日中10度ほどになるらしい。この気

  • Vol.4232 白糸の滝

    まだ雪の残る頃久々に白糸の滝に行ってみた。もちろん人出は殆どなく、氷結を期待したがやはり全面解氷。この滝は実は自然の滝では無く、かつて草軽鉄道沿線の観光名所として人口的に作られた滝である。もともとせせらぎだったところに遊歩道を作り、清水の湧き出る場所をえ

  • Vol.4231 春が来たかも?

    暖かい日が続いている。庭の雪はすべて消え、春の花たちが地上に顔を出した。今年の一番は福寿草。明るい黄色い花は白黒茶色ばかりの林でひと際目を引く。いつもは一番だったスノードロップは僅差で2番。雪の中から蕾を立ち上げることが多かったが今年は一気に雪解けが進

  • Vol.4230 カニのさばき方

    新潟・能生のかにや横丁で蟹を買ってきた。ほとんどのお店は閉店していて、しかも新潟沖のズワイガニの漁は終わっていて並んでいるのはベニズワイばかり。むしろこんな時期だから値段の交渉はできる。特大を2杯におまけが3杯ついて1万円ぽっきりに。ズワイならざっとその

  • Vol.4228 配管工事

    いやはや昨日は暖かかった。日中の気温が18度。夜でも10度以上。春が来たのかな、と疑ってしまった1日だった。さて、割れた配管の工事が始まる。どうやって直すのか素人には見当もつかないが、その寒い朝に黙々と淡々と作業が続く。まずは適当に当たりをつけて鉄管を切断。

  • Vol.4227 水道管破裂

    開店3日前の朝、勝手口のお湯が出ない。凍結防止帯のコンセントを入れ温度が上がると一気にお湯が外配管から噴出した。水抜きに失敗したのだ。幸い翌々日水道設備屋さんが来てくれて、保温帯を剥がすとご覧の通り水道管がパックリと割れていた。これではひとたまりも無い

  • Vol.4226 植物も冬眠明け

    冬眠中は店の植物のほとんどを移動する。その中でゼラニウムのプランターだけは大きくて持ち運びも大変なので店で冬眠してもらう。冬眠時に僅かの水やりをしてその後は2か月間まったく水はやらない。もちろん簀巻きにしたビニールも開けない。これでこの店で過去4年ほど何と

  • Vol.4226 仙台平野の歴史津波

    今日はあの忌まわしい東日本大震災から11年目の日だ。地震からちょうど1年後の2012年3月11日のブログを紹介する。昨今は南海トラフ地震が取り沙汰されているが、「東日本」のような大災害とならないことを祈るばかりだ。冬休みに仙台で出版社をやっている親友の事務所でこ

  • Vol.4225 いよいよ再開ですが、

    月曜から再開に向けて始動。店内のカエルのカレンダはまだ昨年の12月31日のまま。そうか、今年の元旦から65日ほど休んだことになる。もうそろそろ働かなくては。鳩時計も止まったまま。さてちゃんと動いてくれるか、、、。良かった! カッコカッコ動いてくれた。開店準

  • Vol.4224 クロモジン?

    最近国産のクラフトジンが人気だと先日書いた。サントリーも「粋」などという国産ジンを開発、売り込みに力を入れているようだ。ここでご紹介したいのが信州が誇る400年企業養命酒が醸す国産クラフトジン「森の香」 クロモジを始め18種類のボタニカルで香りづけされて

  • Vol.4223 ウクライナへ寄付を

    最近寝起きが良くない。こうして日々安穏と飯を喰らい暖かいベッドで寝ている間にもウクライナでは戦火が広がり罪もない人々が殺戮されている。無抵抗の羊をトラが襲っているようなものだ。そう思うと寝てもいられなくなる。かと言って何かできるわけでもない。そのもどかし

  • Vol.4222 小瀬温泉-2

    小瀬温泉ホテル自慢の「お箸で食べるフレンチ」のスタンダードディナーコース。メニューはこんな。メインは蓼科牛のローストビーフ。朝食。焼き鮭とご飯が美味しかった。小瀬温泉と言うと町内からずいぶん遠い感じがするが、旧軽井沢から僅か10分。星野エリアから

  • Vol.4221 小瀬温泉ホテル

    冬休みも終わりに近づいて来たので、「信州割」を利用して「小瀬温泉ホテル」に泊まってきた。自宅から僅か20分ほどで行ける伝統の秘湯である。木曜に思い立ち金曜の一泊二食を取った。思えば会社の慰安旅行などを除けば軽井沢の宿泊施設に泊まるのは初めてである。旧軽方

  • Vol.4220 春が来た?

    昨日3月3日は日中の気温が実測10度以上となり、もう春が来たのかと思ったくらい。庭の雪もだいぶ解け、一部アイスバーンで残っていたところもスコップで取り除くと急に庭ご飯がしたくなった。ちょうど佐久の「雪松」で冷凍餃子を買ってきているので庭で焼いてビールも飲ん

  • Vol.4219 薪増産中

    薪をどのように確保しているか、とよく聞かれる。基本的にすべて地元で入手した伐採木を自ら切り分け蓄えている。キレイに切り揃えられた乾いた広葉樹ばかりの薪をお金を払って届けてもらうのはまだ早いと思っている。自然の中で暮らしていくうえでやむを得ず切られてしまっ

  • Vol.4218 クラフトジンブーム

    近年日本産のクラフトジンの製造が盛んになり海外でも人気を博していると言う。きっかけは2008年ロンドンで「シップスミス」が200年ぶりに銅製の本格蒸留器を使ってクラフトジンを蒸留したことによる。ブームは英国から全世界に飛び火し、日本では2006年に京都で日本初の本格

  • Vol.4217 やっと片付いた

    週末は殆ど出歩かず、リフォーム以来の懸案だった納戸の片付けをようやく終わらせた。リンクの写真は実は納戸の左半分を写したもので右側は雑誌や写真などが雑多に積み重ねられたままでとても見せられるものではなかったのだ。あの時あの棚に何気なく置いた物は何年経っても

  • Vol.4216 オオアカゲラ

    庭にキツツキが来た。あぁ、いつものアカゲラかな? と思っていたが、よく見るとどうも違うようだ。アカゲラよりひと回り大きくお腹が少し汚れた感じだ。「キタナアカゲラ」などと呼んでいた。調べてみたらどうやら「オオアカゲラ」というキツツキのようだ。アカゲラとの違

  • Vol.4215 真冬のBBQ

    「ご近所さんがいいお肉を手に入れたからいっしょに食べない?」とのお誘い。送られてきた画像を見るとどうやらTボーン・ビーフらしい。これは炭で焼くしかないな。と言うことで、夕方から久しぶりに炭を熾す。気温氷点下5度。火があっても相当寒さが堪える。じゃーん! 

  • Vol.4214 最悪の事態でも、

    ロシアがウクライナに侵攻した。最悪の事態である。ある日突如札幌、旭川、釧路などにミサイルが撃ち込まれ、沿岸に続々と戦車を載せた軍用船が接岸するとしたらどうだろう。言葉が見つからない。コロナ禍は一向に収まる気配を見せず、原油価格も天井知らず、そこにロシア

  • Vol.4213 くらすわ

    諏訪湖畔のレストラン「くらすわ」に行った。エレベータを降りると少し暗めのカウンターがあり、人数を告げると奥のホールに案内される。前面に諏訪湖を見渡せる明るいレストラン。あの養命酒の会社直営のお店。ランチは4コースほど。すべて信州十四豚を使った料理で1

  • Vol.4212 冬休みの工作-2

    「工作」では無いがゲストルームの照明を取り替えた。このピンクのシェルランプは我々が結婚した時に大田区雪谷のアパートのキッチンに下がっていたもの。ずいぶん物持ちが良い。しかしだいぶ古くなってきたのと暗いのとスイッチが壁にあるので何かと使いづらく。新しい天井

  • Vol.4211 イチゴのリゾット

    イチゴが美味しい季節だ。この季節に必ず作るのが「イチゴのリゾット」これを作ると言うとみんな「えっ」とか「まさかっ」とか「げげっ」と言う。もう何年も前に友人から伝わったぽんきちの定番料理だ。作り方は簡単。ただし、リゾットは日本の雑炊と違い米粒の歯ごたえ=

  • Vol.4210 冬休みの工作

    今年の冬休みの工作。洋ダンスが無くなったゲストルームの壁にハンガー掛けを作る。使用するのは既製の化粧板。床と壁の間やカーペットの仕切りに使うこのような板を「見切り板」と呼ぶらしい。長さ1800mmの見切り板を2本購入。これを15mmほどずらして固定して壁に取り付け

  • Vol.4209 雪多し

    今年は例年になく雪が多い。昨日の夜から朝にかけても10cmほど積もった。自宅前の木々は湿った雪でぐったりしている。気温はそれほど低く無い。今回は日本海側で大雪。さてこれからどうなるか。料理長は運動不足解消中。

  • Vol.4208 炊飯釜がボロボロで、

    開店以来17年ほど使用しているサンヨーのIH炊飯器の内釜の樹脂加工が剥がれてボロボロ。しかし本体はしっかりしていてご飯は美味しく炊ける。一升炊きの新品は高いものだと10万円もするし、本体が壊れていないのに新品を買うのは気が引ける。調べてみるテフロン加工でフ

  • Vol.4207 上雪

    今日は朝からかなりの雪となっている。軽井沢らしくない湿った重い雪だ。南岸を低気圧が通過する時に降るこんな雪を「上雪」と呼ぶ。通常は「上」にあたる東京で雪が降るときにそのように呼ぶが今日は東京では雪になっていないようだ。降りしきる雪の中今日もりすどんは元気

  • Vol.4206 雪の中

    暫く家を空け自宅に帰ってきたらやっぱり雪が積もっていた。雪は気象庁に脅かされたほどではなく、「大雪かき大会」を実施するほどでもはなかったが、車庫へのアプローチだけはそれなりにかかなければならなかった。雪の前に処理した近所で伐採されたモミの玉切り。今残っ

  • Vol.4205 夕暮れの浅間山

    しばらく晴れの日が続いて。冬晴れの日は夕焼けも美しい。これは軽井沢より西寄りの御代田から見た夕暮れの浅間山。山頂に積もった雪に夕陽が当たりピンクに染まっている。冬型の気圧配置の時軽井沢では雪が降ることは少ない。雪は県北部の野沢、長野市、白馬などに降り軽

  • Vol.4204 モツ鍋

    寒さが続く中嬉しいものをご近所さんから頂いた。「博多のモツ鍋だ」昔新橋で食べたモツ鍋などは強烈な臭みがあり、まぁモツだから仕方ないのかな、と思っていたし、その臭みがモツ鍋らしいとも思っていたが、今回頂いた「高級」モツ鍋はその臭みが全くなく、柔らかく、脂も

  • Vol.4203 お墓参り

    オミクロン株が猛威を奮っているが冬休みに外せないのが義父母のお墓参り。墓所は軽井沢から片道370kmの三重県名張にある。この場所は軽井沢から新幹線を乗り継いでも車で行っても所要時間はさほど変わらない。しかも交通費は新幹線の場合一人片道18000円ほど、高速はガソリ

  • Vol.4202 上州・尻焼温泉

    軽井沢にはトンボの湯をはじめ塩壺、小瀬、ユウスゲなどの温泉があるが、周辺にもたくさんの温泉があるのが魅力のひとつだ。特に群馬県山岳部にはいくつもの上質かつ伝統的な温泉と宿が散在している。実際軽井沢から渋・湯田中や野沢温泉などに行くより草津や伊香保などの方

  • Vol.4201 知多の河豚

    まだ全国に蔓延防止令が出される前、恒例の「南知多河豚の旅」に出た。関東では知らない人が多いが伊勢湾は山口や長崎に負けないフグの産地。まずは前菜膳を。お約束のフグ刺し。河豚の白子焼き。白子食べられない人にはなんとアワビの地獄焼き。これらをアッツアツの鰭酒

  • Vol.4200 一風堂ラーメン

    いただきものの一風堂のインスタントラーメンを食べる。博多の有名ラーメン店がウチで味わえる。赤丸(こってり辛味味噌味)と白丸(あっさり豚骨パイタン味)を一つずつ頂いたが、一つずつ作るのが面倒で全部一緒に作ったけれど全く問題なく美味しい。時間がたっぷりあるの

  • Vol.4199 耳長りすどん

    冬真っただ中。ただいまりすどんの耳毛が成長中。横から見るとまるでウサギの耳のよう。頭の上に突き出た薄い耳はこうやってたくさんの毛をはやして寒さから守っているのだろうな。風が吹くときっとひゅーひゅー耳鳴りのような音がするのかもしれない。ま、そんなことはお

  • Vol.4198 松代温泉

    長野市の郊外松代に日本でも最強クラスのカルシウム温泉がある。数年前友人に連れて行ってもらって以来久しぶりに訪ねてみた。内部はこんな様子。いわゆる国民宿舎風。日帰り入浴の他に宿泊施設もある。このフロントの奥にものすごい泉質の温泉があるのだ。とにかく専

  • Vol.4197 高崎駅から浅間山

    正月に帰省した帰り高崎駅を出てすぐに顔をだした浅間山を撮った。標高2568m群馬県最高峰である。群馬県北部で長野県と県境を接しているが、群馬県では「上毛三山=じょうもうさんざん」がより身近なようである。赤城山(1828m)榛名山(1449m)妙義山(11

  • Vol.4196 ユルイ毎日

    冬休み4週間目。今年も海外には行けず、かと言って東京にも国内旅行にも出かける雰囲気でもなく。ただただ軽井沢の静寂の中で過ごしている。今日は珍しく朝から30年ほど前のCDなど聴いている。このユルイ毎日は将来の仮想老後のようなものだ。朝からストーブ掃除をして新

  • Vol.4195 中棚荘のお湯

    小諸・中棚荘の食事処「はりこし亭」で食事をした後は必ず本館に移動して温泉に入る。はりこし亭のレシートをフロントに出すと200円引きで800円になる。はりこし亭からフロントを経由して露天風呂までは10分ほどかかる。旅館は千曲川の段丘上に建っているからずっと上り

  • Vol.4194 珈琲は計量から

    先日「豆玄」でコーヒーを飲みながらマスターにコーヒーの入れ方を教わった。豆の種類、炒り方、削り方、蒸らし方、お湯の温度、、、、、数え上げたら切りがないので、一番気になっている豆の量とお湯の量を聞いた。蒸らす時間やお湯の温度などは一連の作業の中でいちいち計

  • Vol.4193 寒!

    昨日は一年で一番寒いと言われている大寒。日中でも氷点下3度。今朝は放射冷却の影響もあり氷点下13度だった。今年の冬は寒いとの予報だったが、実際寒い。しかしよく考えてみれば雪が少なく連日氷点下の気候と言うのは一昔前の軽井沢では当たり前だった。それがいつの間にか

  • Vol.4192 はりこし亭

    小諸・中棚荘の別邸「はりこし亭」で食事をした。手打ちの美味しい蕎麦を古民家で食べるお気に入りの場所。花籠膳は季節感溢れる可愛らしいセット。毎月メニューが変わる。これでお酒を一杯飲めたら最高なのに、、、いつも車だから、、、。花籠膳にはお蕎麦も付く。

  • Vol.4191 牡蠣のパエリア

    冬休みは普段は店で作らない料理を家で作ることが多い。旧友を迎えてのディナーのメインは「牡蠣のパエリア」牡蠣は一歩間違えると店頭での販売には支障があるので店では作っていない。今の季節牡蠣は最高の旨さになる。以前作ったときは大事をとって小麦粉を振ってソテーし

  • Vol.4190 豆玄で喫茶

    御代田の豆玄で初めて喫茶した。閉店が6時、水木金休業なのでなかなかゆっくりコーヒーを飲むことができなかったが、冬休みは時間がふんだんにある。ここでいつも自分が入れているコーヒーの味を確かめるのだ。そしてマスターのテクニックを盗むのだ。店の奥には専用のドリ

  • Vol.4189 Gevrey Chambertin

    冬休み、まだ今ほど感染が拡大する前東京から旧友を招いた。もう2年も会っていない。まずはお持たせのイタリアンワインで乾杯。料理はラムのハーブ焼。ポークリバーとリンゴのカナッペ、ミカンと春菊カッテージチーズのサラダ、マグロとアボカドのマリネ、、、。料理長が腕

  • Vol.4188 雪の朝

    働かずのんびりと暮らしている。朝はりすどんにエサをやり、一緒にゆっくり朝食を食べてその日の予定を立てる。しかし差し迫ってやるべきことはあまりない。昨年はそれなりに忙しくしていたのが懐かしい。折しも第六波の到来。楽しみにしていた東京ツアーも中止。新年会も中

  • Vol.4187 東山魁夷展

    長野県立美術館で開催されている「東山魁夷奈良唐招提寺御影堂障壁画展」を見に行った。素晴らしいの一言。東山魁夷の作品には群青色が使われたものが多く、その色は「東山ブルー」とも呼ばれ今回展示の障壁画のほとんどに深い青から緑がかかった青、光り輝く青のグラデーシ

  • Vol.4186 生牡蠣

    実家から5分も歩けば内海である。牡蠣や海苔の養殖が盛んで港のすぐ前で生牡蠣が食べられる店が何軒かある。一個300円と破格。水槽から取り出しその場で剥いて出してくれる。小さめなのは100円、大きめのが300円。どちらもすぐ目の前の牡蠣棚から水揚げされたばかりのもの

  • Vol.4185 小菅亭

    久しぶりに善光寺をお参りし、小菅亭(こすげてい)で「初蕎麦」を食べた。せっかくなのでどんと豪華に上天そばでも食べようかと思ったが、夜は友人としっかり飲み食いする予定だったので控えめに天そばの並1067円を。それでも十分なボリュームと食べた感はある。一般の信

  • Vol.4184 雪浅間

    快晴の朝雪をいただく浅間山。ここ数日は暖かい日が多く、東京で雪が降った日もそれほどの雪にならなかったため、今現在の雪はだいぶ溶けてしまっている。今日で冬休みも10日目。新年会だったり帰郷だったり来客だったり慌ただしかった日々も今日で一段落。実は冬眠中には

  • Vol.4183 自作煙突掃除道具

    数年前にテレビ番組でヨーロッパのどこかの街で煙突掃除の職人のことを放映していた。昔ながらの方法で屋根から屋根に移動し、それぞれの家の煙突の煤を落としてゆく。彼らが使用していたのが、確かこんな感じの道具。ハリネズミのようなブラシの下にオモリをつけて煙突の上

  • Vol.4182 モミ子も冬眠?

    恐らく2年前に舞い散ったと思われるモミの種から発芽した赤ちゃんモミの木が雪の上に頭を出している。どうやら植物には種(実)の多い年と少ない年があるようだ。昨年の秋はモミの種はバサバサ落ちてきたが駐車場の栗の実は殆ど成らなかった。2年前はモミの種が大豊作でその

  • Vol.4181 植物たちも冬眠

    店にはカポック、ポトスなどの観葉植物とゼラニウムなどがあり、ゼラニウムは普段は外にあるが到底軽井沢の冬は越せないので11月に店内に移動、我々の冬眠と共に合わせて冬眠させる。何年か冬眠を繰り返しているうちにだんだんとやり方がわかってくる。当初はビニールを巻く

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