住所
横須賀市
出身
奥州市
ハンドル名
むくさん
ブログタイトル
渡邊むく俳句ブログ〜まあおたいらに〜
ブログURL
http://junobird2012.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
毎日詠むことを心がけている駄句を四季の写真を添えて綴る句日記です。
自由文
Author:渡邊むく 神奈川県横須賀市と山梨県山中湖村に在住。男。産業技術英語通訳・翻訳者。俳句歴:2000年から。
更新頻度(1年)

57回 / 1782日(平均0.2回/週)

ブログ村参加:2014/04/06

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むくさんのブログ記事

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  • 春めく

     春暁 (2019.2.20 山中湖:山梨県) 毎朝、バルコニーでカチンカチンに凍ってしまった小鳥の水を換える。 換えてもすぐにまた凍るので、一日に二、三度換えることもあった。 暖かい日が続くようになって、朝換えた水は夕方まで凍らなくなった。 浅春 (2019.2.20 山中湖:山梨県) 今朝も、いつものように水を取り換えようとバルコニーに出ると、水が凍っていなかった。 バルコニーの隅に吊るしている寒暖計を見ると、い...

  • エナガの巣作り

     エナガ (2019.2.16 山中湖:山梨県) 昨日と今日、それぞれ場所は違うが、二日続けてエナガの群に遇った。 エナガは体長14㎝(12.5~14.5.cm)というスズメよりも小さな、縫いぐるみそのままのような、なんとも言えず愛くるしい鳥だ。 エナガ (2019.2.16 山中湖:山梨県) 昨日遇ったエナガの群は大人の人間の背丈くらいの灌木を巡り歩くように飛び回っていた。 はじめは餌となるムシを捕っているのかと思ったが、ふと...

  • リバウンド

     春暁 (2019.2.18 山中湖:山梨県) 富士山も今冬は雪が少ない。 富士吉田市は毎年「農鳥発表」を行っているが、雪解け富士の象徴である農鳥が、今冬は12月から見え、今も見えたままだという。 本来、農鳥は農事を始める季節の到来の告げるもの。 富士吉田市では、もう一回富士山に雪が積もってそれが溶けたら農鳥発表をするそうだ。 夜明けの館 (2019.2.18 山中湖:山梨県) 寓居のある5階から。 夜明けの木立 (...

  • 山中湖アイスキャンドル・フェスティバル

     氷のキャンドル (2019.2.16 山中湖:山梨県) ふたたび横須賀から山中湖へ。 今日はちょうど「交流プラザきらら」のアイスキャンドル・フェスティバルの日。 キャンドルの点火時刻は午後5時半。 会場に着いたらちょうど点火されたところだった。 雪祭の宵 (2019.2.16 山中湖:山梨県) メイン会場のキャンドルの輪の富士山を望む角度の場所はすでにカメラマンでぎっしり。 すこし離れた場所で花火を待つ。 冬花火 ...

  • 雄のジョウビタキ(尉鶲)

     白梅 (ストック写真) 山中湖から横須賀の自宅に戻って数日過ごした。 山中湖で上手く撮れなかった雄のジョウビタキを撮りに、とある市内の公園に出かけた。 以前、折よく蠟梅の枝に雄のジョウビタキが止まってくれた園である。 横須賀は暖かいので、その蠟梅もそろそろ終わりだろうから、うまく梅の枝に止まってくれれば…。 ジョウビタキ(♂) (2019.2.13 横須賀市:神奈川県) やっぱりいた。 雄らしく、よく目に付...

  • ジョウビタキ(尉鶲の斑紋)

     ジョウビタキ(♀) (2019.2.11 山中湖(北富士演習場):山梨県) きのうに続いて、赤い実がわずかに残っている野茨の枝に止まったジョウビタキ(雌)の写真を。 ジョウビタキ(♀) (2019.2.11 山中湖(北富士演習場):山梨県) 垂らしていた尾をピンと立て。 ジョウビタキ(♀) (2019.2.11 山中湖(北富士演習場):山梨県) 雌も羽にはジョウビタキの印の白い斑紋が。      今年また紋見せに来し鶲かな /...

  • 雌のジョウビタキ(尉鶲)

     大枯野 (2019.2.11 山中湖(北富士演習場):山梨県) 雌のジョウビタキ かつては山中湖から富士山に登る富士道もあったようだ。 その一部が起点の山中諏訪神社の境内などに残っていて、道標が建てられている。 この旧富士道は、今では北富士演習場内で消えてしまい、その先を辿ることは出来なくなってしまったが、小富士に続く道だったという。 小富士で須走登山道と合流するルートだったようだ。 鈍(にび)色の空に朝...

  • ミコアイサ(巫女秋沙)

     ミコアイサ (2019.2.9 山中湖:山梨県) 水鳥 ミコアイサは先日も一度写真を紹介した。 この日も湖岸には近づいてくれなかったが、仲よく番でいたのでパチリ。 白いパンダ顔が雄で、茶色っぽく写っているほうが雌。 ユーラシア大陸亜寒帯の針葉樹林(タイガ)で繁殖し、黒海、カスピ海、インド北部、中国東部などに南下して冬を越すのだそうだ。 少数ながら、北海道で繁殖するものもいるという。 北海道以南九州以北の...

  • シメ(鴲、蝋嘴鳥)

     シメ (2019.2.7 山中湖:山梨県) シメ シメ(鴲)もスズメ目アトリ科(finches)の鳥の一つに分類される。 アトリ、カワラヒワ、イカル、ウソなどもアトリ科で、概してどれも嘴の大きさが目立つ鳥たちだ。 中でも、どんな固いものでも噛み砕くペンチのようなたくましさを感じさせる嘴を持つシメの風貌は、けっしてイケメンとは言いがたい。 いわば、アンチ・イケメン軍団を形成するアトリ科の鳥たちの惣領的な感じがする...

  • 寒禽

     ヒガラ (2019.2.7 山中湖:山梨県) シジュウカラ (2019.2.11 山中湖:山梨県) ヒガラとシジュウカラ 一見よく似ている窓辺の鳥のヒガラ(日雀)とシジュウカラ(四十雀)だが、見慣れると違いが分かるようになる。 ヒガラには冠羽があるが、シジュウカラにはない。 シジュウカラには胸前に黒いネクタイのような縦の線がある。 ヒガラには、嘴の下から胸前にかけてエプロン状に八の字に広がる黒い模様がある。 シジ...

  •  ホオジロ (2019.1.10 山中湖:山梨県)雪 今度こそは雪が積もるかと期待してやって来た山中湖だったが、雪らしい雪にはならなかった。 雪まつりも雪不足で四苦八苦しているようだ。 豪雪で大変な思いをしている人たちもいるというのに、呑気な夫婦である。 先週済まなかった用を片付けに、明日は横須賀へ。 明日の山中湖の句会には出席できないが、止むを得ず。 小学校4年生の子供の虐待死の報に、胸が潰れる思いでいる...

  • 椿

     椿 (ストック写真より)椿...

  • 銀世界

     母子鹿 (2019.2.7 山中湖:山梨県) 餌の乏しい冬鳥たちのためにとフィーダーを手作りしてバルコニーに設置したのはいいが、バルコニーは鳥の糞だらけに。 加えて風がある日には落葉松落葉が飛んできて積もる。 掃除しようにもバルコニーの床そのものが凍結しているので、デッキブラシも歯が立たない。 きのうは強風が吹き荒れたものの気温はあまり下がらず、バルコニーの氷も融けたので、やっと掃除することが出来た。 ...

  • 花鶏(あとり)

     アトリ(花鶏) (2019.1.29 山中湖:山梨県) アトリは日本では冬鳥で、繁殖地のユーラシア北部(シベリア)から晩秋に渡ってくる。 歳時記では秋とされている。 同じアトリ科で留鳥のカワラヒワ(河原鶸)とは反りが合うようで、一緒に地上に群れて餌を探している光景をよく見かける。 カワラヒワ(河原鶸) (2018.12.30 忍野:山梨県) こちらはカワラヒワ。 山中湖の寓居のバルコニーにもやってきて餌を啄んでゆく...

  • 春暁(はるあかつき)

     『紅富士の湯』 (山中湖:山梨県) 今日からまた山中湖。 横須賀の自宅を午前10時頃に出発。 湘南は雨で、鎌倉の海には冬でも雨でも雪でも元気なサーファーたちの姿があったが、道は空いていて渋滞もなし。 御殿場で東名高速道を下りる頃には雨もほとんど止んだ。 山中湖に“登る”前にと、御殿場で昼食を摂った。 道志連山も箱根の山々も青く、雪が積もっているようには見えない。 富士山は雲に覆われているが、山中湖...

  • 節分

     雑踏 (新宿:東京都) 節分 今年の節分は福豆を食べ損なった。 二日前に買いには行ったのだが、お気に入りのでん六豆の福豆が見つからなかったためだ。 でん六豆かも知れないと思われるプライベートブランド(PB)の福豆があったが、確信が持てないので買わなかった。 買おうか買うまいかと悩んでいる私を見て、ガンコちゃんは知らん顔(をしているように思えた)。 その数日前に1袋買って、さっさと一人で食べてしまっ...

  • 春隣(はるとなり)

     紅梅:曽我梅林 (2019.1.31 小田原市:神奈川県) 曽我梅林 (2019.1.31 小田原市:神奈川県) マンションの暖房 鉄筋コンクリート建てのマンションは戸建住宅と比べて室内の気密性が高い。 冬に石油ファンヒーター等の化石燃料を使用する暖房器具を使用すると、結露を助長してカビが発生する原因になる。 明日は節分という春隣になってから書くのは時宜を失した感があるが、山中湖の寓居で気付かされたので記しておきた...

  • 梅二月

     曽我梅林 (2019.1.31 小田原市:神奈川県) 横須賀に帰った昨日の朝の山中湖は、気温が氷点下3℃。 いつもよりだいぶ暖かい。 早朝に小雪がちらついたが、道路の雪はすぐに溶けた。 寄り道はせずにまっすぐ横須賀に帰る予定だったが、大磯近くまで来ると晴れ間も見え始めてきたので、急遽進路を変更して曽我梅林に立ち寄ることにした。 曽我梅林 (2019.1.31 小田原市:神奈川県) ここで開催される「>小田原梅まつり」...

  • シメ(鴲) / アトリ(花鶏)

     シメ (2019.1.26 山中湖:山梨県) 逆光で映えないが…。 偽「佐川急便」からのSMS  ケータイのショートメール(SMS)で「佐川急便」からの不在配達の連絡が。 メッセージ内容は以下の通り。 「お客様宛にお荷物のお届けにあがりましたが不在の為持ち帰りました。 下記よりご確認ください。 htttp://sagawa-ema.com」 (上のURLは誤ってクリックしてもリンクに飛ばないように、わざと(-)を全角にしてあります。...

  • 寒玉子 / 左義長 / 凍る / 冬の鷽(うそ) /寒暁

     ウソ (2019.1.26 山中湖:山梨県) 「雛」1月投稿5句    双子よとよろこぶ妻や寒玉子        (ふたごよとよろこぶつまや かんたまご)    左義長や富士のかしこに浅間社        (さぎちょうや ふじのかしこにせんげんしゃ)    替へ水の日雀に難く氷りをり        (かえみずの ひがらにかたくこおりおり)    赤き実の殻をこぼしつ冬の鷽        (あかきみのからを...

  • ヒガラ(日雀)

     ヒガラ (2019.1.25 山中湖:山梨県) ヒガラ(日雀) シジュウカラとコガラ、シジュウカラとヒガラ、コガラとヒガラは、それぞれ飛び回っているところをパッと見てすぐに見分けるのは難しいことが多い。 枝などに止まった瞬間を観て見分ける。 ともにスズメ目シジュウカラ科に分類されている。 大きさはシジュウカラ、コガラ、ヒガラの順で、ヒガラはカラ類の中でもっとも小さい。 カラ類とはシジュウカラ、ヤマガラ、ヒ...

  • 冬鹿

     母子鹿 (2019.1.25 山中湖:山梨県) 鹿 山中湖の別荘やリゾートマンションは概して傾斜地に建っており、冬は道路の凍結や積雪のためにアクセスが困難になる棟も少なくない。 鹿は、餌の少なくなる冬でも、山林を出て人家にまでやって来ることは少ないが、人の気配がない別荘の庭などにはよく出没する。 寓居があるリゾートマンションの周囲にも、冬に限らず姿を現す。 駐車場や庭との境界に近い山林で見かけることが多い...

  • ルリビタキ(瑠璃鶲)

     ルリビタキ (2019.1.24 山中湖:山梨県) ルリビタキ(瑠璃鶲) 午前10時頃から、冬鳥を観に3時間ほど散歩。 気温は零度。 歩いていれば温かいが、適当な場所で野鳥を待ち、じっと立っていると体が冷えている。 1時間ほど待った甲斐があって、ルリビタキに出合えた。 ルリビタキ (2019.1.24 山中湖:山梨県) (2019年1月26日 山中湖にて) ご訪問ありがとうございました。ブログランキング: 日本ブロ...

  • ジョウビタキ(尉鶲)

     ジョウビタキ (2018.12.24 忍野:山梨県) ジョウビタキ(尉鶲) ジョウビタキは冬になると庭先などに現れ、庭木の枝や置石に止まってヒッヒッヒッと鳴く。 さように身近な小鳥だが、繁殖するのはチベットから中国東北部にかけての大陸、沿海州、バイカル湖周辺だそうだ。 北海道でも繁殖例があるそうだが例外的であり、普通は冬を越すために日本に渡って来る。 インドシナ半島北部あたりまで渡って越冬するものもいると...

  • 寒の水

     シジュウカラ (2019.1.22 山中湖:山梨県) 寒の水 一年で一番寒い寒中の水は最も良質で腐らない、とむかしから言われてきた。 飲むと体に良いとされ、また、醤油、味噌、酒などの寒仕込みや、布の寒晒しに用いられてきた伝統がある。 特に寒中9日目の寒九(かんく)の水が敬われる。 窓辺にやってきて目を楽しませてくれる冬鳥たちにも寒の水を。 日中でもたびたび凍ってしまうので、気が付いたら替えている。 やって...

  • 山中湖富士山雪まつり

     紅富士 午前6時46分 (2019.1.22 山中湖:山梨県) 紅富士が湖面に写る景色をと、「山中湖交流プラザきらら」へ。 紅富士 午前6時48分 (2019.1.22 山中湖:山梨県) 平日、カメラマンもまばらが、駐車場には大阪ナンバーや山形ナンバーの車も。 ここの駐車場は有料だが、24時間オープンしている。 凍結防止のためではあるが、トイレが暖房されているのもありがたい。 近くの平野交叉点付近に行けばコンビニもあ...

  • ホオジロ(頬白)

     いたずら雲 (2019.1.21 山中湖:山梨県) 星も晴れていたので紅富士に期待。 夜明け前に寓居を出て、歩いて5分ほどのビュースポットへ。 歩いて行く予定だったが、林の中を抜けなければならないので車でグルっと迂回。 この辺りにもイノシシが出没する。 朝晩は特に用心が必要だ。 真が悪いことに富士山の東側に雲が懸かり、きれいな紅富士は観ることが出来ず。 近すぎて富士山が大きすぎる?し、紅富士よりパール富士...

  • 冬の湖畔

     「山中湖交流プラザきらら」 (2019.1.10 山中湖:山梨県) 昨日の続きのl写真です。 「山中湖交流プラザきらら」 (2019.1.10 山中湖:山梨県) 晴れた日、日の出から二時間ほどは冬霧のショータイム。 「山中湖交流プラザきらら」 (2019.1.10 山中湖:山梨県) 池にも氷が張っていましたが、湖も岸辺は薄氷が。 「山中湖交流プラザきらら」 (2019.1.10 山中湖:山梨県) 寒いですが、お気に入りの場所、お気に入...

  • 寒暁

     「山中湖交流プラザきらら」 (2019.1.10 山中湖:山梨県) 「パノラマ台」で夜明けの紅富士を観た後は湖畔へ。 「山中湖交流プラザきらら」 (2019.1.10 山中湖:山梨県) 水辺は寒い。 毛糸の帽子、マフラー、手袋、防寒用のジャケットとオーバーズボンを穿いて…と完全武装。 「山中湖交流プラザきらら」 (2019.1.10 山中湖:山梨県) 枯れ葦と冬霧と。 木道は真っ白に強霜(こわじも)に覆われて。 「山中湖交流...

  • 紅富士

     紅富士 午前6時49分 (2019.1.10 山中湖:山梨県) 紅富士 午前6時51分 (2019.1.10 山中湖:山梨県) 紅富士 午前6時52分 (2019.1.10 山中湖:山梨県) 紅富士 午前6時55分 (2019.1.10 山中湖:山梨県) 転んで打った膝がしらが痛むので、紅富士を高指山(たかざすやま)から観るのは諦めて、撮影スポットまで車で行けるパノラマ台へ。 正月連休も終わったので、カメラマンもまばら。 冬、富士山の雪が...