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白桂さんのプロフィール

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ブログタイトル
詩と短歌集/photo poem 雪割一華(ゆきわりいちげ
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/yonemaro1151
ブログ紹介文
写真詩・写真短歌・写真俳句・散文のブログです。
更新頻度(1年)

336回 / 365日(平均6.4回/週)

ブログ村参加:2014/10/01

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ハンドル名
白桂さん
ブログタイトル
詩と短歌集/photo poem 雪割一華(ゆきわりいちげ
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詩と短歌集/photo poem  雪割一華(ゆきわりいちげ

白桂さんの新着記事

1件〜30件

  • 花の海/満開

    <花の海/満開>おはよう地球。まわりは満開!正直満開の桜はもう終わっているとあきらめていた。でも、間に合った。すでに一部は散り始めている。せめてコロナ騒ぎの憂さをはらすようにいま少し散るのを待ってほしい。花の海/満開

  • 春色/淀の堤

    <春色/淀の堤>入院中毎日9階より眺めていた淀川の堤防に検診の帰えり寄ってみた。大学病院の敷地のすぐ向こうは淀川である。日に日に春色を濃くして行く風景がうらやましくて自分の五感でそれを感じたかったのである。堤は今、西洋芥子菜の黄色い色が満開ですぐ上流の京都八幡へと続く。奥の山は天王山「天王山の戦いー羽柴秀吉と明智光秀」の古戦場。麓にサントリーウィスキーの山崎ワイナリーがある。春色/淀の堤

  • 上から目線の満開桜

    花房部分<上から目線の満開桜>せっかくの桜満開も冷たい春の雨。花散らしの雨にならなければ良いのだけれど・・・桜は本来見上げる花だけど駐車場の横に有る雨中の桜を6Fから見下ろすと、又違った造形がみられる。上から目線の満開桜

  • 淀川暮色

    <淀川暮色>術後の傷の痛みに耐えながら歩行訓練に励む。寝転がって痛みに耐えるより歩いた方がより早く退院できるよと目の前においしい人参をぶら下げられ誘惑に負けてアルク。ガラス窓の下に金色の淀川がゆっくりと暮れてゆく。淀川暮色

  • 退院

    <退院>24時間点滴1週間・手術・24時間点滴を初経験復帰しました。体調を見ながらですが再度一からのスタートです。山桜はソウルフラワーです。退院

  • 白い花のこと

    <白い花のこと>春らしいのは菜の花やチューリップなどの黄色い花だけれども意外と早春は白い花も多い。梅に始まり雪柳、水仙、白木蓮やこぶしなどが次々と咲く。白い色が好きなのか、寒い冬を越えてきた雰囲気が好きなのか白い花を見ると心がなごむ。白い花のこと

  • 背比べ/つくし

    <背くらべ/つく<しんぼ>コロナウイルスのおかげで毎日投薬中の私は人ごみを避け出歩くのは人のほとんどいない近くの里山やたんぼの畔になる。木の芽やつぼみ、あぜ道の小さな花達が遊び相手だ。先日見つけたつくしの頭が有った場所へ行ってみた。あった!兄弟仲良く背くらべ中。花の咲く前をカメラにゲット。背比べ/つくし

  • おちびのお散歩/ゆきやなぎ

    <おちびのお散歩/ゆきやなぎ>家の近隣にはいくつかの幼児園や保育園がある。市立もあり、私立もあわせて6園ほど、なのでおチビ達のお散歩によく出会う。車の来ない歩道を二人一組で手をつないで。時にはジャンボ乳母車に赤ちゃんが4~6人ぐらいづつすずめの子のように頭を見せる。歩いている子が突然立ち止まり目の高さの雪柳をゆびさし「おはな!」と先生へ。すると皆が集まり口々に「おはな!」と先生に指さす。邪魔しないように道端によける私はこんな光景が大好きだ。おちびのお散歩/ゆきやなぎ

  • こぶしの花の咲くころ

    <こぶしの花の咲くころ>寒かったり暖かかったり、このところ天候が安定しない。三寒四温という春のかかりの気候である。植物はとても敏感で暑い寒いを言わず若い芽を吹きつぼみがほどける。特にこぶしなどはメジャーではないがいち早く春をつげてくれる。こぶしの花の咲くころ

  • 陶芸作品展/お茶碗と埴輪型花瓶”くまさん” ギャラリー白桂web

    <陶芸作品展/お茶碗と埴輪型花瓶”くまさん”ギャラリー白桂web>お茶碗赤土ひも造り径120✕高さ70mm白萩+呉須吹付埴輪花瓶白土ひも造り高さ200✕幅75mm灰釉薬教室の年度始まりの頃作るひも造りの基礎。両方とも最初は筒形に成形のちにへらで希望の形に押し広げる。くまさんはグラス型に成形した後ひっくりかえして底をつけた。逆転の発想も必要。陶芸作品展/お茶碗と埴輪型花瓶”くまさん”ギャラリー白桂web

  • <陶芸作品展/手描き平皿 ひなげし ギャラリー白桂web>

    <陶芸作品展/手描き平皿ひなげしギャラリー白桂web>白土たたら成型長さ250✕幅150✕厚さ10mm呉須+透明釉呉須で「だみ筆」を使い、たらし込みのぼかしを試したもの。線書きがいまいちだけどなるほどと思えた着彩の技法。※だみ筆太い水ふくみのよい筆で彩色やぼかしに使われる。<陶芸作品展/手描き平皿ひなげしギャラリー白桂web>

  • 陶芸作品展/welcomeボード ギャラリー白桂web

    <陶芸作品展/welcomeボード>ギャラリー白桂webトトロのwelcomeボード赤土幅220✕高さ250✕奥行き120mm釉薬と陶芸絵具を併用。まっくろくろすけ:アメリカ楓の実にラッカ―スプレーで着彩バスウエルカムボード:樹脂粘土傘:弁当のおかずいれとフレキシブルストロー陶芸教室作品展に出展を予定していた作品で自宅の玄関に飾る目的。残念ながらコロナウィルスの関係で作品展は中止になったが、一年の集大成自由制作は途中で折れたりして苦労したがなんとか完成までこぎつけた。陶芸作品展/welcomeボードギャラリー白桂web

  • 陶芸作品展/角型花器 月 ギャラリー白桂web

    <陶芸作品展/角型花器月ギャラリー白桂web>赤土たたら成型60✕60✕高さ220mm釉薬黒天目+マグネシアンコロナの影響で2019年度分の作品展が中止になった。この場所を借りて個展を開きます。月は凸凹感を出すため釉薬に水糊を少し混ぜ粘度を上げて使用。出来上がるまで仕上がりは不明。しかし、ほぼイメージ通りの出来。陶芸作品展/角型花器月ギャラリー白桂web

  • 若芽/糸柳

    <若芽/糸柳>おはようちきゅう春だよ~家の横の交差点から西へ小川沿いの直線道路が1kmほど続く。生協へ車で走る時よく通る。幹線道路でないので車もほとんど通らず気持ちのいい道だ。並行して流れている小川沿いに1本の糸柳/別名:枝垂れ柳が生えている。細い枝が緑っぽくなってきた。若い芽が芽吹いてきたのだ。よく見ると綿帽子こそないものの花のつぼみが一緒に出ている。若芽/糸柳

  • 春の雨/白木蓮つぼみ

    <春の雨/白木蓮つぼみ>春の雨はやさしい。降っているのかいないのかわからないほどの降りでふくらんだ白木蓮に小さな水珠を作ってなでるようにつぼみを起こす。「月さま雨が・・・」「春の雨じゃ濡れてまいろう・・・」幕末の月形半平太と祇園の雛菊との有名な台詞である。こんな情緒が醸し出される優しい雨だ。春の雨/白木蓮つぼみ

  • 春の使者/ゆきやなぎ

    <春の使者/ゆきやなぎ>コロナは相変わらず猛威をふるっている。北国では猛吹雪のニュース。枚方もとても寒い日であられも降ったそうな。小雨のぱらつく中ゆきやなぎの白い花がちらほら見える。ゆきやなぎは小さな花だが遠目にもすぐわかる。自然界は春なのだ。春の使者/ゆきやなぎ

  • 落ち栗の忘れ物

    <落ち栗の忘れ物>春探しをしていると咲きかけの桜の下に殻の付いた落ち栗を見つけた。きっと去年収穫もれの枝に有ったものが落ちてそのままなのだろう。周りは春に変ってゆく「頑張って芽を出せ!」と言いたくなった。落ち栗の忘れ物

  • 雛の上弦

    <雛の上弦>夕方ベランダに出ると真上に上弦の月。薄い雲がかかっているけれど雛にはもってこいの柔らかい月だ。3/3雛の上弦

  • 雛のまつり/ももの花

    <雛のまつり/ももの花>昨日今日のニュース「コロナウィルス」で上も下もてんやわんや。春がキタ~と喜んでばかりいられない。いつも通う病院も少々こわい亀のように首を引っ込められないし。道路横のももはあどけない花を見せている。女の子の雛まつりだ。おちびも、お姉さんも、おばさんもすこやかに育ちますよう・・雛のまつり/ももの花

  • 旅立ち/たんぽぽ

    <旅立ち/たんぽぽ>れんげ草はまだかなと田んぼの方へ探しに行った。まだまだ先のようであぜ道には春の小さな花が咲いている。そしてたんぽぽの綿毛も!気の早い子だねえと綿毛の半分なくなったたんぽぽのおませな姿を見る。今年の春は異例。コロナで全国の小中高が休みになった。中高の先生方は期末成績の評価や進路の決まっていなかった子の事など問題が山積みになり頭をかかえているという。日常の生活もウィルスのカゲに影響を受けている。自衛・自粛しろと言うけれど最低限の日常生活も送らなければならない。お互いに気を付けるだけしか庶民にはできない。卒業式もできないだろう人生の節目にさからえない運命はきっと子供たちの記憶に刻まれるだろう。きのう陶芸作品展も中止になったと先生から連絡があった。残念。旅立ち/たんぽぽ

  • ねこ柳その後

    <ねこ柳その後>おはよう地球。おはよう春の便り。この辺りで唯一見かけるねこやなぎ思い立って様子を見に行ってきた。道行く人に採られるのかいつも丸坊主になっていたが、今年はお箸程の太さの枝が数本。「OH!無事冬を越したか・・・」しかし、危ないのはこれからだ。柔らかいもふもふを来年も見せておくれ。ねこ柳その後

  • 玉椿

    <玉椿>正式な名前は知らない。勝手に私が呼んでいる名前の椿である。家の前バス通りの向かい側にある小さな公園に植えられており、以前から写真モデルをしてもらっている。もっと大きく開くのだがこれ位の開き具合がとてもいい。玉椿

  • 春色/えんどうの花

    <春色/えんどうの花>エンドウ豆の花も咲きだした。葉っぱの色も花の色も柔らかい春色。一族のスイトピーほどのスター性はないけれど、しげしげと見ればとてもかわいい顔をしている。赤花はさやごと食べられる品種が多く、白花は実を食べる品種が多いらしい。豆ごはん大好きなので店頭に並ぶのが待ち遠しい。春色/えんどうの花

  • 如月の月と金星

    月齢3.5三日月<如月の月と金星>久しぶりに雲の切れ間の夕方の空、三日月が美しい孤を描いている。右肩に金星。お互いに照れてかよそよそしい。如月の月と金星

  • ブロッコリーだ!

    <ブロッコリーだ!>私がブロッコリー(緑:和名芽花野菜)とカリフラワー(白・他:和名花かんらん)の識別できるようになったのはつい最近である。どちらもキャベツ一族でよく似ている。いずれも菜種の花状の花で、食用はそのつぼみである。栄養がかなり豊富らしく我が家でもしょっちゅう食卓に乗る。ブロッコリーだ!

  • 季節外れの山つつじ

    <季節外れの山つつじ>近くの山は里山に近い公園。この辺りの山でよく見かける山つつじが花を咲かせている。いつもはわらびの生える頃によく見かける種類のつつじ(ミツバツツジか?)で暖かさにつられて咲いたのかも。季節外れの山つつじ

  • サ・ク・ラ・サ・ク/河津桜

    <サ・ク・ラ・サ・ク/河津桜>風は冷たいけれどお日さまの暖かそうな光りにまけて天の川の田んぼへ春探しに行った。目的は河原のねこやなぎ、田んぼの中の一本道を歩いていると遠目にピンクの花らしいものが、わくわく近づいてみると早咲きの河津桜の五分咲き。まさにサ・ク・ラ・サ・クである。サ・ク・ラ・サ・ク/河津桜

  • オキザリス/花スイバ

    <オキザリス/花スイバ>オキザリスは寝坊である。朝日が射してもまだ目覚めない。日が高くなって、十分光を浴びるとやっとひらいてくれる甘えん坊だ。スイバと名前のごとく酸っぱい葉っぱは綺麗なハートが3枚。4枚は見かけない。しゅるいは栽培種を含めて沢山あり、これは道端で半野生化したもの。オキザリス/花スイバ

  • 秘めたる恋/ミモザ

    <秘めたる恋/ミモザ>おはよう地球。黄色い7mm程のぼんぼりミモザが咲き始めた。本来のミモザは銀葉アカシアと言う丸葉の品種で、この房アカシアはのちの時代葉っぱが「オジギソウ」を意味する「ミモザ」という名前で混同して用いられるようになったそうな。3/8はイタリアで女性に感謝の意をこめてミモザが贈られそれが発展して国際女性デーになった。花言葉:秘めた恋以上webより春らしいかわいい花である。秘めたる恋/ミモザ

  • 海のしずく/ローズマリー

    <海のしずく/ローズマリー>ハーブとして名高いローズマリー「海のしずく」という意味だそうな。シソ科の植物で2~10月が花時。花も葉っぱもハーブとして用いられ2月20日の誕生花。以上Webより近所にかなり大きな木が半野生化して道の横に垣根のように連なって花を咲かせている。海のしずく/ローズマリー

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