お団子がよく登場するよね。 注目してしまったのは 餡子のお団子の裏側が白かったこと。 ちょうど数日前、友達との会話でお団子の話題が出た。 子供の頃はスナック菓子よりお団子の方が身近だった …という点では一
お団子がよく登場するよね。 注目してしまったのは 餡子のお団子の裏側が白かったこと。 ちょうど数日前、友達との会話でお団子の話題が出た。 子供の頃はスナック菓子よりお団子の方が身近だった …という点では一
スコットランドから教師がやって来た。 シャーロット・ケイト・フォックス登場か!? と一瞬、思ってしまったじゃないか(笑) 某前作に出演したばかりだけどさ。 いや、連続で出演する人もいたよね。 赤津とか赤津
Wヒロインっちゅーても 今のところ、りんメイン。 何だか『だんだん』を思い出すなあ。 りんは典型的朝ドラヒロインって感じ。 直美は少~し斜め路線。 あ、ますます『だんだん』チック(笑) …ひじゅにですが何か
週タイトルからすると これから明るい話になるということかしら? 今でも、あまり暗い描き方はしていないから 内容の方がどんどん暗くなるとしても 別に嫌だとは思わないけど。 もっと面白く描いてくれたらありが
大抵の朝ドラは>これも朝ドラ”お約束”? 第1週は面白い。 掴みはOK!…ちゅーヤツっすね。 朝ドラに限らず 大抵のドラマや映画にも当てはまるものだろう。 その後どんどんダメダメになっていって 第1週だけは良か
いつものことだけど、いつも以上に 前知識ゼロで観始めた。 某前作でさえ、小泉八雲夫妻がモデルらしい …ということだけは知っていたのに(笑) まずタイトルを聞いた時 『風立ちぬ』(堀辰雄)から発想したのかな?
予告でいきなり八雲先生の死のシーンが出て来て おいおい、そこ見せちゃって良いのかい!? と思ったけど… 最終週のメインは死後にあったのね。 まあ、考えたら>考えなくても 主人公はトキだから 彼女の物語を完
あの橋の上でのシーンは ちょびっとムンクの『叫び』を思わせた。 狼狽するヘブン先生を煽る錦織は ちょびっと大河『べらぼう』を思い出させた。 役作りのため減量した吉沢亮さん。 一目で病気だと分かる風情で
スキップしながら後ろに下がって行く司之介。 ラップだけでなく ムーウォークの先駆けでもあったのか!?>ぇ …ひじゅにですが何か? 「桃源郷の様だの」by司之介 第24週『カイダン、カク、シマス。』 朝ド
引っ越し先は決まったのだけれど 中の工事(修繕?)の業者が仕事山積みで 私より前に申し込んだ人の部屋もまだ手掛けられない状態 …なのだとか。 まあ、先になるのは構わないんだけど 先立つものが心配。 だって
ブログランキングをチラリ覗いたら ”このブログのここがポイント”なんてのが 知らないうちに書かれていて この『もう…何がなんだか日記』は 感情を浮き彫りにした多彩なストーリー展開 登場人物の深層に触れながら
また2週分になってしまった。 過去、ドラマがイマイチなので気が乗らず 2~3週分纏め感想にしたことも あった様ななかった様な …なんだけど 今作は気に入っているので 単純に私のスケジュール管理及び体力の問
主人と女中という関係の時も 言葉の壁や文化の違いによるすれ違いがあったから 夫婦になってもアレコ出て来るのは仕方ない つーか、出て来なかったらオカシイ。 ましてや 銀二郎が逃げ出した環境に ヘブン先生が入
「だらくそ」と聞いて 『ダンダダン』を思い出したのは私だけ? あ、あっちは「くそだら」だったっけ? …ひじゅにですが何か? 「友人?」by錦織 第14週『カゾク、ナル、イイデスカ?』 トキの笑顔にやら
銀二郎、イケメンになって再登場! いや、以前もイケメンではあったけどさ 顔立ち以前に、線の細さというか 頼りなさそう… というイメージが強かった。 TVをあまり観ない私ひじゅには 寛一郎さんも今回が初見だっ
積み重ねてきたトキの怪談好きが ようやく前面に。 高揚するトキの気持ちは ヲタクイズム爆発! …なだけでなく ヘブン先生への恋心が育っていく様子も 絡めてある。 このドラマらしい持って行き方 …と思えて ちょ
リヨお嬢様にはれっきとしたモデルがいるらしい。 ただ、タイプはだいぶ違うらしいけど。 そんなリヨお嬢様の主役週! …と思わせて 実は本当のメインは錦織さん。 だって、お嬢様のプロポーズより 錦織さんの「ヘ
それまでホンワカ程度で進展のなかった2人が ライバル出現で相手を強く意識する様になり― というのはラブストーリー王道なのだろう。 少なくとも話が進めやすいのは確か(笑) 韓ドラなんて四角関係がデフォルトだも
先回、「第6週」なのに「第7週」と書いてしまっていた。 アホでございます。 で、ようやく「第7週」 そして「第8週」 気持ちが薄れるとミスも増えるものだけど 『ばけばけ』の場合、嫌気がさしたわけじゃござんせ
しばらく楽天ブログが不具合で 管理場面にさえ辿り着けない …という状況だったので ただでさえ遅れがちな朝ドラ感想が いつになったら書けることか分からんなあ コメントのお返事もますます遅れるなあ …と気を揉み
銀二郎退場。 やはり、あの線の細さは役作りだったのね。 良い人なんだけど… 良い人なんだけど… って印象を残して、まあ悪くない去り方かと。 ドラマ弱者の私が言うのも変だけど 中の人@寛一郎さんに次に出逢う時
明るく軽いタッチが魅力と思ってたら 3週目にして暗い方向へ- これからが本編ってことか。 貧しいながらも幸せな家族だった松野家も 婿を貰って何とか良い方向へ行くかと思われたのに 早くも暗雲が…
トキは怪談好きだけど 怖がりでもあるのね。 高橋ヨシキさんもそうだと言ってたっけな(笑) 怖がりだからこそホラーを楽しめるってね。 怖いからもう観たくない! ってなったら それは誰よりもその作
週タイトルを見て 『まんぷく』ヒロイン母@松坂慶子が ブシムス と視聴者間で呼ばれていたのを思い出した。 「私は武士の娘です」 が口癖だったので。 今回はまさに ブシムスがヒロイン というわけ
終わったわ… 終わってしまったわ! 終わってしまうとなると そこはかとなく寂しい。 酷評していたくせに! …と思う人もいるかもしれないけど 別に毛嫌いしていたわけではない。 ただ、あまり面白く
お母さんの旅行にメイコが付いて行くというシーンの少し後で メイコが辛島と一緒に登場。 あれ? 旅行は? …と一瞬、謎につままれてしまったけど あ、そうね、あれから日が経って、もう帰ってきたのね。
前週の女の子@中里佳保が アンパンマン原型をお認めになった! …という話が今週も出て来た。 マンションに引っ越した理由も同様。 最初に誰かが予言の如く(笑)発言して その通りに話が進んで行く- と
『ゲゲゲの女房』は 主人公は「女房」の方だったから 彼女の子供時代から始まったし 彼女中心に物語は進んで行ったけど ちゃんと「夫」水木しげるのことも描いていた。 彼の人となり、過去、そして何より仕
下記の台詞 「えっ???」 と思ってしまった。 過去形で言ってるってことは もはや出産年齢を超えてしまった …ってことかと思えるけど 見た目は全然若いもんで(笑) 考えたら、もう何度もタイムワープし
今頃になって何なんだけれども>鈍感ひじゅに 登美子@嵩の母って ヒロインのぶと対比される人物 …という立ち位置にあるのかな? 2人共、最初の夫に先立たれたという共通点がある。 でも、その後の生き方
嵩、手嶌治虫と遭遇。 靴ひもを結んでもらうというエピソードは 事実なのかフィクションなのか知らんけど 何か手塚治虫っぽい感じがする(笑) 何で嵩は彼が手嶌治虫って分かったんだよ? (やっぱオーラ?
『花子とアン』の時もそうだったけど この脚本家さんは、実在の人物を取り上げながら その生涯を真摯に描こうとか ドラマチックな要素を詰め込んで壮大な物語にしようとか そういう気持ちはあまりなくて 美し
また2週分になってしまった。 かつて毎日投稿していたことが 嘘の様… でもって 某前作のせいか 始まった時は名作になるかと思われたのに 何だかイマイチになってきた本作も 嘘の様… こらこらこら!
コロナにはならずに済んでいるのだけれど あちこち悪くなって、ブログも滞っておりまする… 先日はイキナリ蕁麻疹になって 全身痒くて真っ赤っかだし 両瞼は風船の如く何処までも膨らんで行くし まいりました
う~ん、微妙… 何かさ…微妙… そう感じてしまう私が微妙なのかもしれない。 でも、微妙… …ひじゅにですが何か? 「やっと終わったで…豪ちゃん」by蘭子 ↑ 出番も台詞も少ないのに 蘭
前に、「バンザイ!」で終わる主題歌が不快 …というネットニュースを見て 「あの「バンザイ」は嵩の、のぶへの思いを歌っているのでは? 彼にとっての彼女の存在意義というかさ。 同時に人生とか生命の賛美で
ここのところずっとTVに触ってなくて (PC付けっ放し状態) 朝ドラはNHK+で観てるんだけど 録画もいらない いつでも観られる …と油断していたら 月曜日の分を見逃してしまった。 見放題といっても一週間
毎日ダルくて気力がなくて ボーっとしているうちに 3週間分も溜まってしまった(笑) しかも4週目ももう終わるぜ… リハビリ(?)兼ねて 好き勝手書いていきます。 …ひじゅにですが何か? 「荷物
買い物中に喉の具合が悪くなり 感染症の症状の始まりかと恐れ慄いていたけど 一日経ってだいぶ落ち着いたのでホッとしている。 まだ安心はできない? 友達の中に コロナからインフルエンザと立て続けに罹っ
今作が、あんぱん 前作は、おむすび …と、タイトルが対になっているかの様だが それぞれのタイトルを成す食べ物を ドラマにどれだけ生かしているか …という面では対照的になっている なんて言ってしまった
パン食い競争ってさ 話には聞くけど 実際には見たこともないし やったことも勿論ない …少数派? …ひじゅにですが何か? 「うち見つけたかもしれん」byのぶ 第3週『なんのために生まれて
子役時代はこれでオシマイ。 寂しいなあ… …ひじゅにですが何か? 「ヤムさんじゃねえ、ヤムラだ!」by屋村 ↑ ジャムおじさんを さり気なく重ねているのだと思って だから敢えて言及
しばらく忘れていたのだけれど 朝ドラ初週って え、それって前作ディスってんの!? というシーンが登場することが多い。 ある意味”お約束”(笑) で、今作はというと- 某前作では全くと言って良いほど見ら
終わりましたね。 終わりましたわ。 終わって寂しいとも思わなければ やっと終わってくれてホッとしたってこともない(笑) 何か どーでも良かったっちゅーか>酷 良い方向にも 悪い方向にも 心が動かな
結の両親が糸島で暮らすことに決めた件だけど それ自体は良いことだと思うよ。 お祖母さんを一人にしておくのは、やはり心配だし。 でもさ 糸島で色々なことがしたい、というお祖母さんの希望と 神戸のために
今迄、週タイトルは 『〇〇って何なん?』 ってのが多かったから 今回は 『コロナって何なん?』 かと思ってたら違ったな(笑) …ひじゅにですが何か? 「いつまで続くんでしょうか?」byお父さん
お弁当というと 『大食い旦那の今日の弁当』 というショート動画をYouTubeで時々観るんだけど 毎回よく工夫しているし、何より美味しそう。 結が知ったら、お説教ものの内容なんだけど だからこそ美味しいん
手塚治虫のマンガに ある女性にお茶を淹れてもらった主人公が 自分の奥さんが淹れるお茶と同じ味だと驚き その女性の正体に気付く…という物語があって 主人公の家で淹れたわけだから茶葉も茶器も同じものなの
管理栄養士といえど 果たして膵臓の腫瘍に気付けるのか!? …という大き過ぎる課題を残して終わった前週。 この週もまた、その点で医師に責められる結の図ぅー で始まったわけだが 無事に手術を終えた磯
秋ドラマをちょこっと齧ったので その勢いで冬ドラマも何本か観始めた。 備忘録ってわけじゃないけど、ちょこっと書いてみる。 ******* ★『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜』NHK いきなり、それっ
この週のテーマは”母親”らしいけど 確かに複数の母親が登場はしたけど その割には取っ散らかった印象で ナンダカナ… いや、ナンダカナなんて言いたくないんだけど それどころか絶賛したいんだけど 物語
病院食って、確かに美味しくないよね。 難病でなくたって、美味しいものは出ない。 …と断言してしまうとマズイかしら(笑) 昔、ある病気に数ヵ月入院していたことがある。 手術をすることになって、最初の病
ほぼメロンなパン と聞いて 丸ごとメロンパン を思い出したのは、私だけ? そう、『MIU404』に出てきたアレさ。 これも最近になってTVerで観たんだけどね。 綾野剛のキャラが好き(笑) …ひじゅにで
ひじゅにの推し もはや子持ちのオッサンになってしまったので 元推しと言っても良いが でも、やっぱ、推し …であるムン・ヒジュンの曲に 『笑って』(韓国語で「ウッソヨ」) というのがあって 幸せ
何が何でもヒロインのおかげ! で、ヒロインが絶賛されておしまい …というのも朝ドラ”お約束”の1つ。 いや、それどころか これこそがメイン。 大抵、前もって ヒロインの暴走! …が描かれる。 ヒロ
「昭和か!?」 という、お父さんの台詞があったけど 最近、アプリで読んだ某マンガのコメント欄に この言葉が飛び交っていた。 大御所マンガ家の新作に寄せられたもので 確かに全体的に古臭い雰囲気が漂って
年明けちゃったのに難ですが 以前、『秋ドラマ幾つか』という記事を書いたので その顛末を(笑) 以前は 私には珍しくドラマを幾つか観たよ! 今回は 一応、最終回まで観終えたよ! …という報告(笑)
大晦日を朝ドラで終了するのも私らしい? ★☆★★☆★★☆★★☆★ 『おむすび』が不評なのは 一部の人しか興味のない ギャルを題材にしているからだ …と、あるサイトで評されていた。 いやあ、そんなことはな
スコッチエッグって 『ごちそうさん』にも登場したよね。 ヒロインが思いつき、ヒロイン父親が完成させた …という設定だったっけ? 『マッサン』にも出てきたかな? イギリス料理だし。 といってもスコ
手巻き寿司のシーン 結は海苔にご飯や具を乗せて そこにお醤油を垂らしていた。 今はそういう食べ方が主流? ひじゅには回転寿司も直接はかけず 小皿にお醤油を入れて、それに付けて食べている。 ももももは
ワカメご飯で思い出すのは- 随分前の話だけど 父が入院していた病院で 夕食にワカメご飯が出たのだけど しょっぱ過ぎて食べられない人が多かった …ということがあった。 塩蔵ワカメをちゃんと戻さなか
何か- 言いたいことは分かるんだけど …っちゅーか そうだよねえ そうなるよねえ …で終わっちゃうというか エモさが足りないんと違う? …って言ったらエラソウ? …ひじゅにですが何か? 「好
ヨン様改め翔也とのデート・シーン その直前まで前髪は綺麗にカールされていたのに 2人で出かけたシーンでは完全に伸びている。 ななな何で!? 何があった!? ↑ 考え過ぎ …ひじゅにですが何か?
結(というか橋本環奈)は 黒髪ポニテより 茶髪ストレートより 黒髪ツインテ縦ロールがカワイイ! …と思うのは、私だけ? …ひじゅにですが何か? 「罠って何だよ!?」byお母さん ↑
業スーで煮豚を買ったつもりだったのに 家に帰ったら豚足だった …ひじゅにですが何か? 「お姉ちゃんみたいな生き方が嫌なの!」by結 ↑ 『ちりとてちん』の 「お母ちゃんみたいになり
フェスティバルって てっきりパラパラ・コンテストみたいなのかと… そしたら、地元民がダンスに限らず自分の得意ネタで参加する 地元の小規模なお祭り的なものだった。 みしめて(群馬弁)ドラマを観ていな
ドラマを観る精神的時間的余裕が出てきた …と言いながら メインの朝ドラ感想が遅れてしまった。 まあ、他ドラマにしても リアルタイムで観てるわけじゃないし 我ながら時間の使い方が壊滅的に下手(笑) …
テレビはあまり観ない…が、ほぼ枕詞になっている私ですが TverやNHK+のおかげで今期は朝ドラ以外のドラマにも手を出す様に(笑) まあ、それだけ余裕ができてきたってことで>時間的にも精神的にも 私的には良い
いちごは、ひじゅに家の庭でも採れたぞ。 植えたのは一昨年 プランターから地面に勝手にお引越ししてたのが昨年 ちっちゃ~いのが少しだけ採れたのが今年(笑) …ひじゅにですが何か? 「皆で一つの
橋本環奈は可愛いのだが― 髪をアップにした写真は 『舞いあがれ!』ヒロインに見えて 仕方ないのだが>ぉ まあ、そこは置いといて 橋本環奈は非常に可愛いのだが― 溌剌としたJKのハズなのに その目の
最後に優三が登場したのは良かったと思う。 思うけど… あの後ろ姿を長々と映すところはナンダカナ… (あそこに感動した人、スミマセンスミマセン!) 後頭部だけ大き映す …とか 後ろは映さず優三の視
このところ整形外科のお世話になっていて 飲み慣れていない痛み止めで一日中眠いッス。 医者によると段々慣れるだろうということで続けてるけど 実際、ほんの少し軽くなって来た気がしてはいるけど それでも、
星家の子供達の問題はアッサリ片付いてしまったな。 優未が言うほど寅子は彼らに介入したとは思えない。 寧ろ「の様なもの」と称しながら 航一に対し自分達こそが真の家族だと 態度で示した…というよ
終盤における朝ドラ”お約束”というと カップル大乱立! …と ヒロイン子供が大暴れ! …の2つが有名な気がする。 さすがに前者は減ってきた気がするけど>そうでもない? 後者は根強い。 今作はそこが
身内にキック! というと、『瞳』を思い出す。 ヒロインの母親が自分の父親(ヒロインの祖父)と 喧嘩するシーンでキックを入れていた。 演じた役者さんによると計算した演技ではなく 自然に脚が出てしま
懐かしの『冬ソナ』で仕入れた知識によると 韓国では夫婦別姓。 (今は変わったらしいけど) 子供は父親の姓になるので 子供が母親の姓を名乗っていれば 私生児だと分かってしまうのだとか。 何にでもメリ
餡子は好きだけど しょっちゅう食べてるほどではないので 桂木みたいに味の審査なんてできない。 以前、ある店の和菓子を食べた時 美味しいだけでなく 今迄食べた餡子とは違う! と思って感動した。 でも
体勢を崩したことで相手に触れ それにより感情を表に出し お互いの気持ちを確かめ合う結果になって メデタシメデタシ! …というのは、少女マンガ的には 物凄~~~くベタな手法だと思うけど 「生真面目な」
あの被告の弟の方 ちょびっとジェイ・チョウ(周 杰倫)に似てない? 一瞬、「えっ」と思ってしまいましたぜ(笑) スターをちょい役に使うとは思えないし 何より彼は朝鮮系ではなく台湾の人だし …と思いながら
号泣する杉田兄を抱き締め 「ごめんなさい、ごめんなさい」と 自分も泣きそうな星航一。 過去を探ろうとする寅子に 「秘密です」と 人差し指を口に当てる星航一。 そして、笑顔。 ううむ…これで何人の
新潟編スタート。 ステージが変わる度 個性の強い人物が大勢登場したけど 桂場の言う通り、寅子は皆から好意を得ていた。 それが今度は微妙… アカラサマな敵意とかではなく 一見良さそうな、でもそれだ
寅子の”行き過ぎた理想”は ますます行き過ぎていたけれど ようやく壁にぶつかって”現実”に戻ることができた。 理想VS現実に苦しんでいた彼女が 却って理想を拗らせてしまい 現実に立ち返るというところ
ボンクラひじゅには全く気付かなかったのだが― 優未が寅子に見せたテストは 本当は34点のところを84点に優未本人が偽造した …という疑惑が浮上。 NHK+でまだ公開中だったから見返してみたら 赤鉛筆で何やら
笠置シヅ子ではなく 福来スズ子の名前を出しただけでも ちょいっと粋な感じなのに 実際に趣里登場かと思わせて 茨田りつ子@菊地凛子登場! こうした遊び心は好きですぜ(笑) …ひじゅにですが何か?
何だかとっても 朝ドラらしい(笑) 週だった気がする。 いや、私が「朝ドラらしい」と言う時は 悪い意味でなんだけどね>ぉ …ひじゅにですが何か? 「愛が理想を超えて奇跡を起こすわけだよ」
今度は家庭裁判所。 重要な地点に次々と関わっていく寅子。 これがフィクションだったら 都合良過ぎ! とツッコミ入れるとこだけど 史実なんだから凄いよね。 それだけ激動の時代だった ってことなのだ
寅子の久々の 「はて?」 に、敏感に反応する桂場。 こういうのって ちょっとワクワクするよね。 …ひじゅにですが何か? 「背中を押してやれたんじゃないですかね」by桂場 第10週『女の知
第1話の冒頭シーンが出て来て 第一章 完 というところか。 多くのものを失くし 絶望の中で 再び立ち上がる寅子の図ぅー …ひじゅにですが何か? 「私の幸せは、私の力で稼ぐこと」by寅子
サブタイトルから 女性ならではの幸福 みたいなのを前面に出す週なのかな …と思ったけど やっぱ、ちょっと 裏腹 …なのが、このドラマらしい(笑) …ひじゅにですが何か? 「心から人生をやりきって
寅子の結婚相手が優三なのは意外ではなかった。 そもそも初登場時に 兄から駆け落ちだと間違われていたし 優三が猪爪家を出た後 話し相手がいなくなったと寂しがってもいたし …ひじゅにですが何か?
GWも開け 香淑の姿が映ったので 寅子の同志たちのキャラ掘り下げ再開 …と思ったら 何と、5人中3人が無念の退場… 残り2人の内の1人@よねは口述試験に落ち 寅子と同時スタートとは行かなかった… 何という
お団子を食べられない桂場 繰り返しギャグとして使い回すのかと 思ってたけど>天丼ちゅーヤツ? 3回目には最後の一個まで食べきれてたな。 ももももしかして…三段オチのつもり? 寅子が声を掛ける前だ
ちょっと(かなり)長いけど(笑) ↓ 映画&ドラマ系Youtuber(&芸人)大島育宙さんが 今作をかなり推していて 「ちょっと凡庸なドラマという様に思います」 というコメントに対し 「あのレベルの議論
今回のナレーターはオノマチ@尾野真千子 …といっても 実は大して期待していなかったんだ>スマソ だって、今迄 色んな人がナレーションを務めてきたわけだけど 読み方が流暢だとか 役者の演技を邪魔しないと
「地獄」へと無事(?)飛び込んだ寅子は 「地獄の道を行く」同志に出逢う。 物語的には山田よね@男装に 惹かれるべきなんだが 個人的には久保田聡子@先輩が 気になる。 顔が小さくて袴が似合ってて可愛い
女性に社会的地位がなかった時代 女性でありながら男性社会に挑んで行くヒロインの物語― というのは、割とよくある。 よくあるけど よくある様で ちょっと捻った感のあるドラマだな というのが第一印象
先回がクライマックスで 今回は綺麗に風呂敷を畳んだ …というところ? 「知ってる」by報瀬 STAGE13『宇宙よりも遠い場所』 髪を切ることを象徴として 報瀬の変化が強調されていたな。
最後のステージで終わらせるのではなく さりとて、人生の終わりまで描いてみせるのでもなく 日常の様子を見せてオシマイ…というのが 何となく程良いという感じがした。 義理と人情の話で締めたのは 内容的
先回も泣いたけど 今回はもっと泣いた… 「友達が出来ました」by報瀬 STAGE12『宇宙よりも遠い場所』 いよいよ報瀬が母親の死に対峙するー 鈍感ひじゅには今にしてやっと分かってきた …と
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お団子がよく登場するよね。 注目してしまったのは 餡子のお団子の裏側が白かったこと。 ちょうど数日前、友達との会話でお団子の話題が出た。 子供の頃はスナック菓子よりお団子の方が身近だった …という点では一
スコットランドから教師がやって来た。 シャーロット・ケイト・フォックス登場か!? と一瞬、思ってしまったじゃないか(笑) 某前作に出演したばかりだけどさ。 いや、連続で出演する人もいたよね。 赤津とか赤津
Wヒロインっちゅーても 今のところ、りんメイン。 何だか『だんだん』を思い出すなあ。 りんは典型的朝ドラヒロインって感じ。 直美は少~し斜め路線。 あ、ますます『だんだん』チック(笑) …ひじゅにですが何か
週タイトルからすると これから明るい話になるということかしら? 今でも、あまり暗い描き方はしていないから 内容の方がどんどん暗くなるとしても 別に嫌だとは思わないけど。 もっと面白く描いてくれたらありが
大抵の朝ドラは>これも朝ドラ”お約束”? 第1週は面白い。 掴みはOK!…ちゅーヤツっすね。 朝ドラに限らず 大抵のドラマや映画にも当てはまるものだろう。 その後どんどんダメダメになっていって 第1週だけは良か
いつものことだけど、いつも以上に 前知識ゼロで観始めた。 某前作でさえ、小泉八雲夫妻がモデルらしい …ということだけは知っていたのに(笑) まずタイトルを聞いた時 『風立ちぬ』(堀辰雄)から発想したのかな?
予告でいきなり八雲先生の死のシーンが出て来て おいおい、そこ見せちゃって良いのかい!? と思ったけど… 最終週のメインは死後にあったのね。 まあ、考えたら>考えなくても 主人公はトキだから 彼女の物語を完
あの橋の上でのシーンは ちょびっとムンクの『叫び』を思わせた。 狼狽するヘブン先生を煽る錦織は ちょびっと大河『べらぼう』を思い出させた。 役作りのため減量した吉沢亮さん。 一目で病気だと分かる風情で
スキップしながら後ろに下がって行く司之介。 ラップだけでなく ムーウォークの先駆けでもあったのか!?>ぇ …ひじゅにですが何か? 「桃源郷の様だの」by司之介 第24週『カイダン、カク、シマス。』 朝ド
引っ越し先は決まったのだけれど 中の工事(修繕?)の業者が仕事山積みで 私より前に申し込んだ人の部屋もまだ手掛けられない状態 …なのだとか。 まあ、先になるのは構わないんだけど 先立つものが心配。 だって
ブログランキングをチラリ覗いたら ”このブログのここがポイント”なんてのが 知らないうちに書かれていて この『もう…何がなんだか日記』は 感情を浮き彫りにした多彩なストーリー展開 登場人物の深層に触れながら
また2週分になってしまった。 過去、ドラマがイマイチなので気が乗らず 2~3週分纏め感想にしたことも あった様ななかった様な …なんだけど 今作は気に入っているので 単純に私のスケジュール管理及び体力の問
主人と女中という関係の時も 言葉の壁や文化の違いによるすれ違いがあったから 夫婦になってもアレコ出て来るのは仕方ない つーか、出て来なかったらオカシイ。 ましてや 銀二郎が逃げ出した環境に ヘブン先生が入
「だらくそ」と聞いて 『ダンダダン』を思い出したのは私だけ? あ、あっちは「くそだら」だったっけ? …ひじゅにですが何か? 「友人?」by錦織 第14週『カゾク、ナル、イイデスカ?』 トキの笑顔にやら
銀二郎、イケメンになって再登場! いや、以前もイケメンではあったけどさ 顔立ち以前に、線の細さというか 頼りなさそう… というイメージが強かった。 TVをあまり観ない私ひじゅには 寛一郎さんも今回が初見だっ
積み重ねてきたトキの怪談好きが ようやく前面に。 高揚するトキの気持ちは ヲタクイズム爆発! …なだけでなく ヘブン先生への恋心が育っていく様子も 絡めてある。 このドラマらしい持って行き方 …と思えて ちょ
リヨお嬢様にはれっきとしたモデルがいるらしい。 ただ、タイプはだいぶ違うらしいけど。 そんなリヨお嬢様の主役週! …と思わせて 実は本当のメインは錦織さん。 だって、お嬢様のプロポーズより 錦織さんの「ヘ
それまでホンワカ程度で進展のなかった2人が ライバル出現で相手を強く意識する様になり― というのはラブストーリー王道なのだろう。 少なくとも話が進めやすいのは確か(笑) 韓ドラなんて四角関係がデフォルトだも
先回、「第6週」なのに「第7週」と書いてしまっていた。 アホでございます。 で、ようやく「第7週」 そして「第8週」 気持ちが薄れるとミスも増えるものだけど 『ばけばけ』の場合、嫌気がさしたわけじゃござんせ
しばらく楽天ブログが不具合で 管理場面にさえ辿り着けない …という状況だったので ただでさえ遅れがちな朝ドラ感想が いつになったら書けることか分からんなあ コメントのお返事もますます遅れるなあ …と気を揉み
買い物中に喉の具合が悪くなり 感染症の症状の始まりかと恐れ慄いていたけど 一日経ってだいぶ落ち着いたのでホッとしている。 まだ安心はできない? 友達の中に コロナからインフルエンザと立て続けに罹っ
今作が、あんぱん 前作は、おむすび …と、タイトルが対になっているかの様だが それぞれのタイトルを成す食べ物を ドラマにどれだけ生かしているか …という面では対照的になっている なんて言ってしまった
パン食い競争ってさ 話には聞くけど 実際には見たこともないし やったことも勿論ない …少数派? …ひじゅにですが何か? 「うち見つけたかもしれん」byのぶ 第3週『なんのために生まれて
子役時代はこれでオシマイ。 寂しいなあ… …ひじゅにですが何か? 「ヤムさんじゃねえ、ヤムラだ!」by屋村 ↑ ジャムおじさんを さり気なく重ねているのだと思って だから敢えて言及
しばらく忘れていたのだけれど 朝ドラ初週って え、それって前作ディスってんの!? というシーンが登場することが多い。 ある意味”お約束”(笑) で、今作はというと- 某前作では全くと言って良いほど見ら
終わりましたね。 終わりましたわ。 終わって寂しいとも思わなければ やっと終わってくれてホッとしたってこともない(笑) 何か どーでも良かったっちゅーか>酷 良い方向にも 悪い方向にも 心が動かな
結の両親が糸島で暮らすことに決めた件だけど それ自体は良いことだと思うよ。 お祖母さんを一人にしておくのは、やはり心配だし。 でもさ 糸島で色々なことがしたい、というお祖母さんの希望と 神戸のために
今迄、週タイトルは 『〇〇って何なん?』 ってのが多かったから 今回は 『コロナって何なん?』 かと思ってたら違ったな(笑) …ひじゅにですが何か? 「いつまで続くんでしょうか?」byお父さん
お弁当というと 『大食い旦那の今日の弁当』 というショート動画をYouTubeで時々観るんだけど 毎回よく工夫しているし、何より美味しそう。 結が知ったら、お説教ものの内容なんだけど だからこそ美味しいん
手塚治虫のマンガに ある女性にお茶を淹れてもらった主人公が 自分の奥さんが淹れるお茶と同じ味だと驚き その女性の正体に気付く…という物語があって 主人公の家で淹れたわけだから茶葉も茶器も同じものなの
管理栄養士といえど 果たして膵臓の腫瘍に気付けるのか!? …という大き過ぎる課題を残して終わった前週。 この週もまた、その点で医師に責められる結の図ぅー で始まったわけだが 無事に手術を終えた磯
秋ドラマをちょこっと齧ったので その勢いで冬ドラマも何本か観始めた。 備忘録ってわけじゃないけど、ちょこっと書いてみる。 ******* ★『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜』NHK いきなり、それっ
この週のテーマは”母親”らしいけど 確かに複数の母親が登場はしたけど その割には取っ散らかった印象で ナンダカナ… いや、ナンダカナなんて言いたくないんだけど それどころか絶賛したいんだけど 物語
病院食って、確かに美味しくないよね。 難病でなくたって、美味しいものは出ない。 …と断言してしまうとマズイかしら(笑) 昔、ある病気に数ヵ月入院していたことがある。 手術をすることになって、最初の病
ほぼメロンなパン と聞いて 丸ごとメロンパン を思い出したのは、私だけ? そう、『MIU404』に出てきたアレさ。 これも最近になってTVerで観たんだけどね。 綾野剛のキャラが好き(笑) …ひじゅにで
ひじゅにの推し もはや子持ちのオッサンになってしまったので 元推しと言っても良いが でも、やっぱ、推し …であるムン・ヒジュンの曲に 『笑って』(韓国語で「ウッソヨ」) というのがあって 幸せ
何が何でもヒロインのおかげ! で、ヒロインが絶賛されておしまい …というのも朝ドラ”お約束”の1つ。 いや、それどころか これこそがメイン。 大抵、前もって ヒロインの暴走! …が描かれる。 ヒロ
「昭和か!?」 という、お父さんの台詞があったけど 最近、アプリで読んだ某マンガのコメント欄に この言葉が飛び交っていた。 大御所マンガ家の新作に寄せられたもので 確かに全体的に古臭い雰囲気が漂って
年明けちゃったのに難ですが 以前、『秋ドラマ幾つか』という記事を書いたので その顛末を(笑) 以前は 私には珍しくドラマを幾つか観たよ! 今回は 一応、最終回まで観終えたよ! …という報告(笑)
大晦日を朝ドラで終了するのも私らしい? ★☆★★☆★★☆★★☆★ 『おむすび』が不評なのは 一部の人しか興味のない ギャルを題材にしているからだ …と、あるサイトで評されていた。 いやあ、そんなことはな