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プロフィール
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@函館生活さんのプロフィール

住所
函館市
出身
北斗市

はじめまして。@函館生活です。 好きな食べ物:魚介類、麺類(特に蕎麦) 趣味:水産加工・釣り・写真・アウトドア・地理歴史・地名名字・MMORPG・アニメ・旅行など。 モノではなくコトを重視して身の回りの出来事や道南函館での生活、趣味など自由に書いています。頑張って更新してますので、もし興味を持ったらブログをご覧ください。美味しい魚介類やアイヌ語地名に出会えます。

ブログタイトル
Hakodate Life
ブログURL
https://hakodate-life.com/
ブログ紹介文
美味しい魚介類の加工や料理、地名やアイヌ語、函館・道南情報など自由に書いています。
更新頻度(1年)

204回 / 345日(平均4.1回/週)

ブログ村参加:2019/11/18

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@函館生活さんの新着記事

1件〜30件

  • 八郎沼公園へ行って来た!~2020北斗紅葉回廊

    北斗市の旧大野町にある八郎沼公園へ行ってきました。ここへ訪れるのは何年振りでしょうか。ゆうに30年以上前かもしれません。(笑)おかげ様でどうやって行くかさえ覚えていないので、道案内の標識を頼りにたどり着きました。八郎沼公園について北斗市のホ

  • 低温調理器ギンザオリーバル スーヴィードクッカーを使ってみた!

    今まで低温調理というと、ティファールのシャトルシェフという鍋で、一定の温度を保ちながら色々作ってみたんですが、基本煮込み鍋なのでどうしても時間が経つと温度が低下します。他にも炊飯器の保温機能は温度管理は出来るのですが、使うとご飯が炊けない。

  • イワシの醤油干しを作る

    前回、父親が大量にイワシを釣ってきた話をしました。つみれにして食べましたが、つみれを作るのは手間がかかって大変ですので、どうしても消化しきれません。どうしたものかと考えていると、千葉県に住んでいた頃、九十九里浜の方でイワシの醤油干しなるもの

  • イワシのつみれ汁を作る~活きの良いイワシの食べ方④

    いま函館ではイワシやサバの群れが港内に入ってきており、サビキで大量に釣れております。中央埠頭や港埠頭では手の空いた昼休みの会社員や年金暮らしの老人、家族連れなどで、イワシ釣りで賑わっています。筆者の父親もせっせと毎日出かけては、クーラーを一

  • クジラのホホ肉を調理する~刺身と塩焼きは絶品だった!

    商業捕鯨が始まり、ミンククジラが水揚げされたのでしょうか・・・。自由市場にも中島廉売にもクジラ肉が並んでいました。赤身やウネスは意外とどこでも売っているのですが、今回のクジラ肉は見てみるとちょっと変わっている。サシの入った赤身の肉が売ってい

  • 今年初のイクラ醤油漬けを作る~白醤油仕立て

    今年もイクラのシーズンが来ましたね。鮭が全然獲れないらしく、今年はイクラも鮭とばを作るのもコスト高を避けられそうにないです。そうは言っても、9月中は100g800~900円で売られていた生筋子の値段もようやく下がってきました。と言っても10

  • 真面目にラザニアを作って食べる~グラタンとパスタ迷ったらこれ?

    以前、内田商店で手に入れたレトルトラザニア商品、うちの両親に食べさせたら、初めて食べたにも関わらず「ラザニア」という料理を覚えたようです。↓ ↓ 以前のラザニエッテの記事ふとした拍子に、またラザニア食べたいねなんて話になり、それじゃ作ろうか

  • マグロの心臓(ホシ)の刺身(ルイベ)を作る~思わず唸る謎の珍味

    自由市場で珍しいものをみかけました。マグロの心臓です。筆者は舟釣りはやらないので、マグロに出会う事はありませんが、こんな大きい心臓を持つマグロは一体何キロくらいの魚体になるのでしょう。あんまり珍しいので、魚屋の店主にどうやって食べるのか聞い

  • 新鮮な釣りイカを頂いたので、イカ刺しと塩辛にした!

    このブログに何度となく出てきている釣り師Iさん、いつも美味しいお魚を頂いて大変恐縮です。修理に出していた船がようやく復活したとのことで、早速釣りに行って来たようです。本当はマグロを狙いにいったとのことですが、当日は釣れる気配がしなかったので

  • ワタリガニ(ガザミ)でかに玉を作る~カニは溶き卵に入れるか?餡に入れるか?

    春から初夏にかけては内子の詰まったワタリガニが絶品ですが、夏からはやっぱりオスガニが美味しいですね。やはり、今年は安いのか大きいものでも一杯500円前後で売られていました。この値段を高いとみるか、安いとみるかですが、酒のつまみにして食べるだ

  • ヒレグロ(オイランガレイ・ナメタガレイ)の一夜干しを作る

    正式名称はヒレが黒いのでヒレグロというカレイなのですが、北海道ではオイランガレイと言う方がしっくりくるかもしれません。函館ではヒレグロと呼ぶ人少ないかもしれませんね。スーパーでなんかはナメタガレイとして売っていることも多いので、意外と函館の

  • オニエビ(鬼エビ・イバラモエビ・ゴジラエビ)の美味しい食べ方3選

    スーパーで販売していることは無いですが、自由市場や中島廉売でたまに見かけるのがイバラモエビ(茨藻海老)です。その風貌からゴジラエビと呼ばれることもあるそうです。函館ではオニエビという呼び方が一般的ですので、ここではその名称で呼んでいきます。

  • 尼岡邦夫 仲谷一宏 矢部衞『北海道の魚類 全種図鑑』(北海道新聞社、2020年)

    当ブログを見て頂ける方は、北海道に住んでいる方、アイヌ語地名好きな方、釣りや魚介類好きな方に分けられるのですが、紹介した書籍はアイヌ語(地名)に関係するものばかりでした。たまに北海道や魚好きの人向けの本を紹介したいと思います。(笑)今年、北

  • 尻岸内(しりきしない)の地名由来②~シリキシラリの正体

    前回、尻岸内の地名由来を調べていると、尻岸内川の大橋の名前が「女那川橋」という地名がありちょっと疑問をもったので調べてみようということになりました。別の川の名前いつもの通り、困ったときの『角川地名大辞典』の女那川の項を調べてみると、昭和8年

  • 海鮮生春巻きを作る~つまみにご飯にヘルシーな一品

    家族から生春巻きが食べたいという要望という名の圧力(笑)があったので、海鮮生春巻きなんぞを作っていきたいと思います。これは全然難しくない。ただ、ライスペーパーに具材を巻いて終了です。結構簡単に作れますので、子どもと一緒に夕食作りなどする主婦

  • 青つぶ(ヒメエゾボラ・姫蝦夷法螺)の塩麴漬けを作る

    比較的大きい青つぶが安く売られていました。それなりの大きさなので刺身にしてもいいですね。ただ量も多かったので、茹でようか迷いましたが、先日ホヤの塩麴漬けを作ったときの塩麴が余っていましたので、つぶの塩麴漬けを作ろうと思います。ただの塩辛を作

  • 元木省吾『新編 函館町物語』

    古き良き函館を知る上で、この上ない参考となるのが本書です。著者の元木省吾氏は明治25年香川県生まれ、12歳のころ家族とともに函館に移住します。函館中学校(現函館中部高校)をから広島高等師範学校(現広島大学)を経て、函館をはじめとして北海道内

  • ホヤの塩麴漬けを作る~シンプルな割に酒のつまみに最高!

    夏が来てホヤが美味しい季節がやってきました。身が厚くなって一番美味しい季節です。前回はホヤの塩辛を紹介しましたが、その最後に塩麴漬けを次に紹介しますね~といって約一年、さぼりすぎですよね。(*_*;今回は本当にシンプルな塩麴漬けをご紹介して

  • 平目(ヒラメ)の美味しい食べ方4選

    先日、いつもお魚を頂く釣り師Iさんから大きなヒラメを頂きました。この日は同型が7匹ほど釣れたそうで、1匹お裾分けしてもらいまいした。いつも頂いて大変恐縮なのですが、開けてビックリ!今回はまな板からもはみ出すかなりビックなヒラメです。ゆうに5

  • 道の駅 あびらD51ステーション

    前回に引き続き道の駅の紹介です。今回も写真多めでご紹介したいと思います。あびらD51ステーションは、昨年春に出来たばかりの真新しい道の駅です。最近の道の駅はおしゃれで綺麗ですし、さらにテーマパークのようなところも少なくないです。この道の駅あ

  • 道の駅 かみしほろ

    引き続き十勝地方にある今年の6月にオープンした「道の駅かみしほろ」に行ってきました。道の駅かみしほろはさすが出来たばかり、外観も内装も非常に今風なデザインで凝った造りになっていました。この日は連休中でしたので駐車場も一杯、臨時駐車場にどんど

  • 道の駅 うりまく

    先日、十勝方面へ行ったとき周囲の道の駅を訪問してきました。その中の道の駅うりまくは鹿追町瓜幕西ある道の駅です。うりまくはアイヌ語でuri-makで丘の・山の手、後ろ(にある川)という意味です。道の駅うりまくは乗馬体験ができるライディングパー

  • 神田日勝記念美術館

    「なつぞら」という広瀬すずが主演したNHK連続TV小説がありました。そのTV小説の話はさておき、その中で神田日勝をモチーフとした登場人物、山田天陽(やまだ てんよう)が出てきます。吉沢亮さんが好演していましたね。十勝で農民として生きながら、

  • 道の駅 しかおい

    先週帯広に行ったついでに付近の道の駅を散策しました。その中の一つ、道の駅しかおいです。外観は小さく見えますが、中に入ると意外に広いスペースが広がっています。道の駅入り口の風景鹿追町にちなんだポストカード特産品売り場①特産品やお土産売り場も豊

  • 海の駅ぷらっと港市場

    先日、函館から帯広まで行ってきました。その途中、苫小牧にある「海の駅ぷらっと港市場」に立ち寄りました。なんちゃらキャンペーンが始まったからなのか、結構込み合っていましたね。ここには何度か来た事があったのですが、大きい駐車場も一杯になっていま

  • 日浦洞門から再び道南金剛へ~道南秘境の旅

    ↓ ↓前回道南金剛に迷い込んでしまいましたので、道中の写真はほとんど撮ることが出来ませんでした。今回は助手に運転(笑)してもらい、筆者は道中の写真を撮影しながら移動しました。少しでも雰囲気を楽しんでもらえればと思います。前回も記しましたが、

  • 鯵(アジ)の刺身となめろうを作る~1尾で広がるおつまみ世界

    中島廉売でアジが一尾180円でした。魚体もまあまあなので、購入して久々にアジの刺身となめろうでも作ろうかと思います。ここ道南は最近でこそ小アジが釣れますが、基本的にアジは釣れません。(と思っています。) だからなのか道南、いや北海道全体で、

  • イワシの酢締めを作る~活きの良いイワシの食べ方③

    本当に今年の地元産イワシは大きくて脂ものっており、鮮度もいいので何度も食べてしまいます。市場でなくても地元スーパーで活きの良いものが手に入るので大変うれしいです。今年はサンマがどうも過去最低の漁獲量になりそうです。先日もニュースでやっていま

  • マグロの漬け丼を作る~ごはんにつまみに最高の漬けマグロ

    冒頭の写真、一見何の変哲もない生本マグロの柵なのですが、ちょっと変わったことが一つだけ。見た目ではわかりません。答えはお値段です。写真の撮り方がまずかったのか、それほど大きくは見えませんがいつも市場などで売られている柵の二倍以上の大きさです

  • ウニの天ぷらを作る~たまには食べたい美味しい一品

    コロナの影響でしょうか。冒頭の写真のようなウニが一折1,000円で売っていました。いつもなら、1,500円は軽くするような品物です。やっぱり今年に入ってウニの値段は30%くらいは体感で安くなっているような気がします。筆者も裕福ではないので、

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