searchカテゴリー選択
chevron_left

メインカテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
プロフィール
PROFILE

miuさんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
わたし歩記-あるき-
ブログURL
https://hanahiroinoniwa.hatenablog.com/
ブログ紹介文
写真家。2020年産業カウンセラーの資格を取得。2020年春からは、心理士を目指し 3年次編入し、47歳にして「心理学専攻」の大学生になりました。 心理学の授業や学び、写真のブログです。
ブログ村参加
2019/06/27
本日のランキング(IN)
フォロー

ブログリーダー」を活用して、miuさんをフォローしませんか?

ハンドル名
miuさん
ブログタイトル
わたし歩記-あるき-
フォロー
わたし歩記-あるき-

miuさんの新着記事

1件〜30件

  • 家電が教えてくれる今

    この間の日曜日、かねてより怪しい動きを繰り返していた我が家の横型ドラム式洗濯機がとうとう動かなくなってしまいました。その朝も、「あ~またいつものアレか・・」と悠長に構えて、フィルター部分の蓋を開け、丸い筒状のメッシュを引き抜いた後、水洗いし戻す・・と言うお約束の”復活の裏技”を慣行したわけですが、なんとその時に、いつもはなかった大量の水が噴出してきたのです。危うく脱衣所が水浸しになるところでしたが、そうならずに済んだのは、万が一に備えて、排水口の下に愛犬用の”トイレシート”を敷くようにしていたからでした(ペットシートの吸水力、恐るべしですね。)。 概して、家電製品というのは不思議なイキモノです…

  • 両想いになれました^^

    両想いになれた瞬間に撮影した虹のような紅葉 hanahiroinoniwa.hatenablog.com 一昨日の記事で新しいカメラとの関係構築がなかなかに苦戦していることを書きましたが、昨日、ある瞬間に、お互いの合意の上で”両想い”になれた・・ように思います、うん、たぶんですけど。自信を持って言い切れないのは、これはあくまでも通過点、スタートに過ぎないから、でしょうかね・・。 わたしの主観ですが、Nikon Zfc というカメラを人間に喩えるとすると、めちゃめちゃ気が利く彼女or彼氏みたいな性格をしているんです。そのことが、今回なかなか距離を縮められなかった理由だったなと思っています。 と言…

  • 新しいカメラを購入した後は

    新しいカメラを購入すると、たいてい数日間は集中して新しいカメラだけを使って写真を撮るようにしています。 わたしがそのカメラ”特有のクセ”に早く馴染みたいというのもありますが、それ以上にカメラの方に1日も早く”わたしのクセ”を知ってもらいたいというのが理由です。 「え?カメラって機械でしょ?」 と仰られる方もいるかと思いますが、”乗りこなしてやる”なんて気持ちで触っていると、カメラは不思議とこちらの欲しい画を写してはくれないものです・・・。この感覚、写真や楽器等を長くされている方には分かるのではないでしょうか?^^; 同じカメラを持っているのに、同じレンズで撮っているのに、なぜかあの人の撮る写真…

  • Nikon Z fcと初デート♡使用感レビュー

    首への負担を考慮し、新しいカメラの購入をここ1~2年考えていたのですが、一昨日ついにNikon Z fcをお迎えすることにしました。 箱からカメラを出した瞬間に思わず口からこぼれたのは、 「軽っるいなあ・・・」 の一言でした。本当に軽くてですね(笑)、 これはカメラなの?大丈夫なの?写るのかな? って、本気で思いました。(笑) それぐらい、”トイライク”なカメラだったんです。 Nikon ミラーレス一眼カメラ Z fc Special Edition キット NIKKOR Z 28mm f/2.8 SE付属 ZfcLK28SE Nikon Amazon さて、昨日は丸1日、この子と初デートをし…

  • 愛着障害、ACの人にとって本当に必要なのは”ふつう”の人だと思う

    hanahiroinoniwa.hatenablog.com ここ数年の間(特に夏以降)、自分の不安定さのルーツを理解し、両親との関係も改善されるにつれ、日々の心の状態が、自分でも自覚できるほどに穏やかになってきました。また同時に、人と一緒にいても、以前ほど疲れにくくなり、むしろ、楽しいと感じることが増えました。そして、「自分」という輪郭がはっきりしてきたのを感じています。 もちろん、凹むこともあるし、「どうせわたしなんて・・」というお決まりのループにハマることもあるのですが、人格(パーソナリテイ)と自律神経の反応を分けて考える術を知った今は、しっかりと体感と感情をトラッキングし、短時間でニュ…

  • 心とカメラのシャッターチャンスには時差がある

    街路樹が色づいてきて、カメラ散歩が楽しい季節です。 ところで、写真を撮っていると、こんなことってありませんか? 「わ~!あの木、紅葉してる!きれい~!」 と思いながら木に近づいていって、カメラを取り出しシャッターを切ってみた。ところが、撮った写真を見てみると、あれ?なんか、最初の”きれい~!”がそこには写っていなかった・・・こんなこと。 不思議に思って、撮影したその木を再び眺めてみるけれど、確かにきれいだ、わたしが撮りたい!と思った木だ・・変だなあ・・・。そう首を捻りながら、納得できないままに、もう一度その木を撮影してその場を後にする・・・。 これ、何が起きているか分かりますか?^^;わたしも…

  • それから・・・

    ロイヤルブルーの朝顔 帰省してから2週間が経ちました。それから・・のことを、今日は少し話そうかなと思っています。 hanahiroinoniwa.hatenablog.com 東京に戻ってからしばらくの間、なんだか”ぽかん”としていました。この”ぽかん”な感じを何と言って説明したものでしょうか・・・。とにかく”ぽかん”でした。上のブログでも少し書きましたが、ずーっと読み続けていた、まだまだ読み続けるであろうと思っていた推理小説が突然最終回を迎えた・・みたいな感じでしょうか。 で、その”ぽかん”が和らいできた頃、次にどうなったかと言うと、過去、それまで「どうしてあの時、私はそうしてきたんだろう?…

  • くにたち2つのフルコース第2弾楽しく終了しました

    レッスン風景 昨日は、森のユカフェ,正木ゆかさんとのコラボイベント、『くにたち2つのフルコース』第二弾を開催しました。前回も参加者さんの「もっと素敵な写真を撮りたい!」という熱意がひしひしと伝わってきましたが、今回の皆さんも、(私が言うのもなんですが^^;)「よくぞこんな美味しいご飯を目の前にして、撮影なんてしていられますね!」と言いたくなるほど(笑)、熱心に、楽しみながらレッスンを受け取ってくださいました。本当にありがとうございました。^^ 参加者けいこさん撮影のレッスン風景 ちなみに、昨日の森のユカフェご飯は・・・こんな感じ!! 盛り付けたところです^^ どれもこれも、ゆかさんが、食材選び…

  • 仕事ができるって幸せなことですね

    昨日、いつもより少し遅めに散歩にでると、ちょうど太陽が山端に沈んでいくタイミングだったのか、森の木立を貫くようにしてはちみつ色の夕日が差し込んでいて、静かで神々しい景色が広がっていました。 今週は森のユカフェ 友香さんとのコラボレッスン第2弾が開催されます。 実は前回、第1弾の募集の際に予定が合わず、ご参加いただけなかった方に優先的にお声がげをさせていただいたところ、公募前に満席となりました。 そして、先日、12月開催予定の第3弾のお申し込みを募ったところ、こちらもありがたいことに即日満席に。^^本当に、嬉しいです。 先月から、久しぶりにフォトレッスンを再開させていただいてつくづく思うのは、「…

  • 楽天マガジン登録からのその後・・

    明日は立冬・・・と言うことで、今日は暦の上ではこの秋最後のメルマガ『miuの写真歳時記』を発行しました^^登録されている皆さま、無事に届いておりますでしょうか?今回のテーマは、様々な「うらら(麗)」の違いについてです。 hanahiroinoniwa.hatenablog.com 先日、こちらの記事で、楽天マガジンに登録したお話を書きました。今日は実際に利用してみての感想を書きたいと思います。 まず、これまでどんな雑誌を読んでみたかというと・・・・ 週刊プロレス 2021年 11/17号 No.2149 [雑誌] 作者:週刊プロレス編集部 ベースボール・マガジン社 Amazon いきなりびっく…

  • 生きる希望をもたらす目標はすべて尊い

    帰省している間、父と語らいながら、何度か胸に熱いものがこみ上げて来ては涙しそうになったけれど、父から「もう死にたいと思ったことがあった」と告げられた時さえ、わたしは泣きませんでした。恐らくこの時のわたしは、娘の顔ではなく、傾聴者の顔になっていたのではないかと後から思いました。 hanahiroinoniwa.hatenablog.com でも、ただ一度、父から枕もとに立てかけられた”リハビリ計画書”を渡され、そこに書かれてあった「目標リスト」なるページを見せられた時、憚らず泣いてしまったのでした。 目標リスト 1,1階を歩行器で歩けるようになる・・・達成〇 2,階段を1段昇る・・・達成〇 3,…

  • 帰省してはじめて知った乳児期の成育環境

    今回の帰省で思いがけず、自分の乳児期の状況について知ることができました。乳児期というのは、0歳~2歳くらいまでを指しますが、この時期の記憶というのは、親や祖父母、親戚等からかいつまんで聞くくらいで、よほどでなければ、はっきりとエピソードとして覚えていると言う方は少ないのでは?と思われます。 attachmentstyletest.web.fc2.com (参考までに) 何故、乳児期のことを詳細に知りたかったのかといえば、自分自身のより精確な「見立て(心理アセスメント)」のためでした。人との関わり方において一生を左右する第二の遺伝子と呼ばれている「愛着」や、「基本的信頼感」を獲得するのがこの時期…

  • 1年ぶりの帰省、そして父の悲嘆

    今日の午後、久しぶりに帰省した実家から東京に戻ってきました。道中は爽やかな秋晴れに恵まれ、幸せなひとときでした。 1年ぶりに再会した両親とは、どちらともなく両腕を広げて抱き合いました。もちろん普段はそんなことはしないのですが、言葉にしようとした想いが納まりきらずに、気づけば飛び越えてしまっていたのだと思います。 退院から4か月経ち、53㎏まで落ちた父の体重は3㎏戻り、やっと56㎏になっていました。もともと73㎏あった人ですから、3㎏戻ったからと言っても、その姿は変わり果てたといっても過言ではありません。ただ、日々のリハビリの成果もあり、歩行器に身を預けながら、車椅子に乗り移ったり、隣の部屋まで…

  • 価値観が偏ってきたかも?!そこで・・・

    朝、カーテンを開けると、きれいな鯖雲が「おはよう」をくれました。この季節の朝の寒さは「朝寒(あささむ)」なんて言って俳句にも多く詠まれていますが、爽やかで大好きです。 明日から1年ぶりに、父の見舞いと諸々のライフラインを整えるために、妹と実家に帰省します。女が家を空ける準備っていうのは、(それがたった数日であっても)行った先でのことだとか、残していく場へのケアなど、まあ、数え上げたらキリがないですね。 留守番の夫は子どもではないので、どうにかこうにか生きていけることは承知していますが、普段わたしが当たり前にしていること、例えば、洗濯洗剤がどこにあるか?洗濯機のどの部分に注入すれば良いかだとか、…

  • 専門家だからといって安全とは限らない

    勉強のため、心理師・心理士の方が書いているブログやメルマガをいくつか登録して読ませていただいています。 つい最近登録した臨床心理士さんのメルマガですが、割と読み始めた直ぐくらいから、わたしの中のセンサーが「この人は、キケンだよ~」というシグナルをやんわりと発していたんですね。胃の下部がざわっとして、脳内が「ん?」ってねじれる感じです。最近、地味な努力の甲斐あってか、生命体として本来機能すべき自律神経の反応がようやく正常になってきたみたいです。 それでも、何と言ってもちゃんと国家資格のある人なのだし、学べることもあるかも知れないと思い直し、しばらくはメルマガを解除せずにいました。 ところが・・・…

  • 「助けて」って言えていますか?の問いに対して思うこと

    自立とは親以外の人にちゃんと依存できるようになること。甘えられるようになることだと、先日の副島先生のワークショップで学びました。 「助けてって言っていいんだよ?」「助けてって言えていますか?」 この問いかけにも、愛着の問題を抱えている人は、フリーズしてしまうことが多いのではないでしょうか?理由をいくつかあげてみると、 ①そもそも、誰に助けを求めていいのかが分からない。②苦しいことは自覚しているけど、何を助けて欲しいのかがもはや言語化できない。③自分は助けてもらう価値がないと思っている。④助けを求めること=弱みを見せること=相手に支配される恐怖という心の認知。 などがあげられると思います。 助け…

  • ぴったり同じであることを希求し続ける病(愛着障害)

    気づけば、誰と居ても、どこに居ても、どんなにその瞬間が楽しくてお腹を抱えて笑っていても、「寂しい」という気持ちが、心のど真ん中に居座っていることが当たり前になっていました。そして、自分でさえ、「自分は、恵まれた人間関係に在りながら、なぜ、こんなにも孤独を感じてしまうのだろう」と、苦しんできました。そして、その”苦しさ”そのものが、愛着障害に因るものだと知ったのは、本当にここ数年のことでした。 愛着障害の人が時々、「自分には居場所がない」とか「わたしには友達居ないから」等とこぼすと、恐らくこの病を知らない、多くの人たちは、「え?ちゃんとあるよね?」とか、「わたし、あなたの友達だと思ってるんだけど…

  • すべての感情には願いがある

    先日参加した副島先生のワークショップのテーマは、『感情の言語化』だったわけですが、「感情を言語化する」と言うプロセスには、やはりちょっとした視点の変換が必要で、そのプロセスの”コツ”みたいなものは、大人から子どもに意図して伝えていくべきではないかな?と感じました。 hanahiroinoniwa.hatenablog.com 副島先生は、「感情の後ろには願いがある」といい、次のようなシンプルな基準を示されています。 ・怒り・・・変わって!変われ!変わりたい!・悲しみ・・・助けて!自分の不遇をわかって!・恐怖・不安・・・早くとって!・うれしい・・・ふやして!一緒に喜んで! この話を聴いて浮かんで…

  • 久しぶりにメルマガ発行しました

    本日、久しぶりに^^; 「山」を表す季語のバリエーションを知ろう! と言うテーマでメルマガ 「miuの写真歳時記」を発行しました。 メルマガのスタンドを替えてから 特にgmailでご登録の方から、 メインのフォルダではなく、 「プロモーション」というフォルダに 入ってしまうというご連絡を頂いています。 恐れ入りますが、 「届いてないよ~」と言う方は 「プロモーション」というフォルダを 覗いてみてください。m(__)m miusato.com きょうも、最後までお読みくださり ありがとうございました^^さとうみゆき 写真を眺めてほっと一息^^ miusato.com

  • ようやく洗えたフリース

    今日はちょっとだけ”不衛生”な話を書きます。 もしかすると、不愉快に思われる方がいらっしゃるかも知れませんので、”汚い”、”無理”とお感じになられましたら、画面を閉じてしまってくださいね。^^ いつものお布団の下に電気マットが敷いてあります 先週あたりから急に冷え込んできたので、愛犬ベルにペット用のホカホカ電気マットを買ってあげました。「どうだろう?」と案じましたが、ベルも気に入ったみたいで、夜間はそこに身を横たえて心地よさそうに眠るようになっていました。 ところが、月曜日だったか、朝起きてベルの寝床のあるリビングへ行くと、寒かったのか少し震えています。先代のベルは夫の布団に潜り込んで寄り添う…

  • コラボフォトレッスン楽しく終了しました

    昨日は「森のユカフェ」とコラボした~くにたち2つのフルコース~Vol.1楽しく終了しました^^ 実は久しぶりの対面レッスンだったこともあって、ちゃんと教えられるかな?^^;って、前日・・・いやいや、直前まで不安でした。 でも、蓋を開けてみれば、自分でもびっくりするくらい話せた。というより、止めどなく話し切れないほどでした。^^; そしてハっと思い出したんですよね。 「わたしって、そうだ、写真やさんだったな!」と。(笑) 夢中で撮影する受講者の皆さま 目の前でスポンジみたいにコツや感覚をぐんぐん吸収して、自身の世界観を拓いていく受講者さんを目の当たりにするのは本当に嬉しく、充実感に包まれました。…

  • あかはなそえじ先生のオンラインワークショップに参加しました

    昨夜はミシュカの森主催の、こちらのオンラインワークショップに参加していました。 オンラインワークショップ~副島賢和先生に学ぶ感情の言語化 http://ptix.at/DG3WIh 副島賢和先生と言えば、2009年に日本テレビで放映され、大泉洋さんが主演を務めた『赤鼻のセンセイ』のモデルになった先生です。 www.ntv.co.jp 院内学級が舞台のこのドラマ、型破りな発想と行動で教育現場に疑問を投げかけ、子どもたちとの心の触れ合いを描いた物語で、当時わたしも毎週泣いたり笑ったりしながら見ていた番組です。失礼ながら、このドラマのモデルになった先生がいらっしゃったことは、つい最近知ったばかりでし…

  • 明日はユカフェでコラボフォトレッスンです

    明日は久々のフォトレッスン開催です。コロナ禍とわたし自身が大学の勉強に集中したかったために、極力写真のお仕事はセーブしてきましたが、ようやく・・って感じですね。 レタッチ後 こちらが明日のレッスンで使うテキストです。 お料理を楽しみながらのミニレッスンということもあって、あまり詰め込まず、ほんのちょっとにするつもりが・・・^^;気づけば17ページの大作に😂 しかも、あらかた仕上がったとこに、資料デザイナーでもある友香さんが、より見易くなるようリメイクまで施してくださったので、誰よりも私が大満足です🥰明日、参加者さんこれをお渡しできるのがほんとに、楽しみです。✨ ところで、1名さまキャンセルが出…

  • 逆さまの世界

    View this post on Instagram A post shared by さとうみゆき (@miu___sato)

  • 「好きに」、「自由に」~~していいがトリガーになることがある

    土曜日は、友人が主催した「ぬり絵の会」に参加してきました。昨今「大人のぬり絵」等がブームだったりしますが、わたし自身はこれまできっかけがなかっただけなのか、自分で率先して「ぬり絵をやってみよう!」とはならなかったので、今回〇十年ぶりのぬり絵体験でした。 わたしが選んだのは、どことなくミュシャの絵を思わせるような、神秘的なイラスト。中央部にはホロスコープが描かれています。色を付ける前から眺めているだけで既にうっとり。 みんなで黙々と色を入れていきます(私のは向かって左)。 「気になる場所から、気になる色、好きな色で自由にぬってください!」 と言われ、右上の情熱的な炎のようなオブジェからぬり始めま…

  • 花野

    View this post on Instagram A post shared by さとうみゆき (@miu___sato) きょうも、最後までお読みくださりありがとうございました^^ さとうみゆき 写真を眺めてほっと一息^^ miusato.com

  • 善い情報はやはり善い人を介してやってくる

    今週末から来月にかけては、またまた何気に楽しみな講座の予定が詰まっています。 で、この頃つくづく分かったことがあるのです。それは、「本当に上質で有意義な内容の講座というのは、アンダーグラウンドで、人から人へと伝わって、大仰な公募などはせずとも、ほぼその人脈なり関係性の間だけで受講が埋まっている」ということ。そして、それらの人脈は領域が違っていてもあらかた重なっているということ。(逆の場合でも、これは然りですよね。搾取者の関係者、みな搾取者的な。苦笑) え?でも、そんなに良い講座なら、いくらアンダーグラウンドで拡散するからって、結局は多くの人に認知されて広まってしまうのでは?と以前のわたしは思っ…

  • 支援の現場で吹く風

    10月に入り、来年進みたいと思っている大学の研究機関の募集要項が公開となり、いまにわかに準備のための行動を始めています。 より専門的な領域での学びがしたいと言うのが筆頭理由ではあるのですが、いま、様々な学びを受けるなか、尊敬できる方たちに出逢うたびに、「こんな頼りない自分では、まだまだとてもとても、他人様を支援したりお役に立つことは難しいだろう」という想いがいっそう強くなってきました。じゃあ、さらに学んだからと言って、頼りがいのある自分になれるのか?と問われたら、うーんと首を捻ってしまうわけなのですが。より学びと専門性を深めつつ、そして、未熟ながらも出来ることから行動する。そのバランスをとって…

  • 調和をひとつくださいな

    子どもの頃からずっと、自分の中に、数えきれないくらい別々の自分が、まるで入れ子状態のように入っており、都度都度現れては、「ねえ、あっちへいきたい!」「ねえ、こっちへいこうよ!」「やっぱり、これがしたい!」「ちがった!あれがしたい!」と暴れてまとまらない・・・そんな感じで、どうにかどっこい生きて来たような気がしています。 そんな様だったので、いつしかわたしの憧れは「調和」であり、「調和した人」になりたいと思うようになりました。 辞書で、「調和」と引くと、そこには、 うまくつり合い、全体がととのっていること。 いくつかのものが矛盾なく互いにほどよいこと。 とあります。その言葉のとおり、わたしは、抱…

  • 秋光

    森の中で なんだかたまらなく秋の光に出逢いたいなあ・・と思って森に行きました。道中、夏のような陽ざしでした。それでも、森に一歩足を踏み入れると、そこはひんやりとして、薄暗く、秋特有の、清らかで、それでいて、優しく、寄る辺ないような光がほわほわと楽し気に遊んでいました。 きょうも、最後までお読みくださりありがとうございました^^ さとうみゆき 写真を眺めてほっと一息^^ miusato.com

カテゴリー一覧
商用