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ブログタイトル
はっぴーをパワーあっぷするブログ
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https://www.happy-power-up.com/
ブログ紹介文
人間分析学を中心に、人生・運命、運気向上などさまざまなことを書いていくブログ
更新頻度(1年)

145回 / 290日(平均3.5回/週)

ブログ村参加:2020/10/18

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北のベーアさんの新着記事

1件〜30件

  • 【選挙と学級討議】One for all,all for one「子どもには指導するクセに」

    今日は、日頃から感じていることを思うまま書かせていただきます。 最近特に政治家の発言が学級討議の意見交換よりも明らかに幼稚で、内容も劣っているのではないか?と…。 「自分さえ目立てばいい」と内心では考えているのに、いかにも「国民のため」というポーズがどうも鼻につくのです。 人格否定も目に余りますし「国会中継は中高生に見せたくない」と思う親も多いはずです。 本当は国家の最高レベルの討議の場であるはずなのに…。 国会より学級や生徒会の討議の方が立派かもしれない

  • 【社会運】職場で「体調が悪い」口癖の人【四柱推命・紫微斗数】

    「心臓が苦しい」「体調が悪い」「胃が痛い」 と朝から口にする人、職場にいませんか? 最初のうちは「大丈夫?」と心配しますが、毎日のことだと「また言ってるよ」となりますよね。 体調の悪さが口癖の人、私の同僚にもこれまで少なくとも3名はいました。 少し気心が知れた同僚の顔が目に入ると、まるで条件反射のように 「今日は今朝から頭が痛い…」 と言うのです。 今日はそのうちの一人のことを書いてみます。 同僚の顔を見ると「体調が悪い」とつぶやく人

  • 【欽天四化紫微斗数】ラッシャー木村さん「尊敬するプロレスラー」

    過去の記事でラッシャー木村さんの四柱命式を作ってみました。 紫微斗数命盤も作りたかったのですが、生時が不明なのでずっと躊躇していました。 一番悩んだのは、木村さんは「廉貞星」タイプの顔ではないかと思っていたことです。 ところが、生年月日から命盤を作ると、どの生時でも【命宮】または【遷移宮】に「廉貞星」が入ることはないのです。 次に考えたのは【命無星曜格】でした。 活躍の時期、闘病の時期、結婚の時期がピッタリだったので、「これだ!」という命盤を1か月前から作ってありました。 しかし、その命盤だと【遷移宮】に「太陰星」と「天同星」が入り、 「そういう顔じゃないんだよな…」 という迷いを捨てきれない…

  • 江別神社ご参拝「天照大神、大国主大神、加藤清正公」 ご神水

    江別神社に初参拝してきました。 祀られているのは「天照大神、大国主大神、加藤清正公」。 2019年にはご神水が復活したということです。 35度近い高い気温の中、初めて拝ませていただきました。 天照大神、大国主大神、加藤清正公

  • 【欽天四化紫微斗数】10年運「長男の人生を観察すると」

    命盤から長男の人生の吉凶を表にしました。 これを作るのはかなり時間を要します。 さらに手書きなので手間もかかりますが、勝負に出て良い時、慎重にすべき時期などが分かるので大変重宝します。 今回は、息子の「大限表」をご紹介します。 果たして、どんな人生を送るのか…。 うちの息子の話で恐縮ですが、退屈しのぎにでもお付き合いくださったら幸いです。 息子の一生を観察すると

  • 【四柱推命】クラスメイトの突然死「運とは何か」そして人生とは

    三越デパート前にあるライオンの像を見ると思い出す人がいます。 大学2年生の春に突然の心臓発作で亡くなったクラスメイトです。 当時、大学では「コンパ」という言葉が流行っていて、「新歓コンパ」「花見コンパ」などが盛んに行われていました。 入学して間もない頃、どのコンパか忘れましたが、仙台市国分町に置かれていたライオン像(三越デパートのものではなかったと思う)に酔いながら楽しそうにまたがる彼の姿が印象に残っています。 あれから30年以上が過ぎた今でも、ライオンの像を見るとふと彼のことを思い出します。 九州出身でした。私とはそれほど深い付き合いがあったわけではありません。 それでも「性格のいい男」とい…

  • 【風水】バスルームの運気アップと運気ダウン「家族が毎日使う場所」

    お仕事を終えて帰宅してから、ゆったり過ごしたい自宅の空間は、リビング・食卓、そしてバスルームではないでしょうか。 この中で汚れが一番たまりやすいのはもちろんバスルームです。 何しろ身体の汚れを洗い落とす場所です。 ここで最も大切なのは「清潔さ」であるのは言うまでもありません。 ▶汚れを落とす場所だからこそ清潔さを大切にする◀ 清潔さを保つことで悪い気をため込まないようにすることが肝要です。 快適な入浴生活で「運気アップ!」

  • 【四柱推命】ラッシャー木村「金網の鬼・執念の鬼・マイクの鬼」

    私が最も尊敬するレスラーは、ラッシャー木村さんです。 体も心も、そして生き方も打たれ強いタフな人でした。 何しろ辛抱強く、人生そのものが打たれ強い人として私がまず思い描くのはラッシャー木村さんです。 高校生の頃に購入した木村さんの著書『猪木へのラブレター』は、今でも私の特別の本棚に入っています。 30年以上「特別の本棚」にあります 今回の記事は個人的感想が多く、プロレスに関心がない人には面白くない記事だと思います。 我慢して読んでいただけたら最高にうれしいです。

  • 【占いの意義】凶を的中させない「息子の鑑定をハズしてみせる」

    占いは何のためにあるのか? 最近考えているのは「悪いことを的中させないためにある」ということです。 言い換えれば「悪いことが起きないようにするため」となります。 「当たった!」「的中した!」よりもっと大切なことがある…。 鑑定の依頼をいただいた際に、 「どうしたらこの悪いところをハズせるだろう?」 と考える時間が増えました。 これは、今年の春までの私には少なかった部分です。 なぜそう考えるに至ったか…。 息子の鑑定を何としても「ハズしたい」と思ったことが始まりです。 他の記事でも書きましたが、息子の命盤はあまり良くありません。 だったら、これから私の鑑定を全力でハズしてやろうと考えているのです…

  • 【ホンモノの霊能者を探しに】「あなたに動物霊が憑いてる!」

    「動物、飼ってなかった?」「近所にいなかった?」 5年くらい前、霊能力者?の母娘から、 「あなたから動物の臭いがしてくる!」 と波状攻撃?を受けました。 「霊視できる」という宣伝に吸い込まれるように、予約した上で「霊能者」の自宅に行きました。 少し話をした後に、 「あなたの後ろには動物霊がたくさんいる」 と言われました。 今日は、久しぶりに江原さんみたいな?霊能者?の実体験を書きます。

  • 【運とは何か?⑶】遠藤周作さん、田坂広志先生、そしてユング

    「証拠がないもの、科学的に証明できないものは信用しない」 これは、現代人の悪いクセではないかと私は前から思っています。 科学的に証明できないものは現代でもまだたくさんあります。 それに「証拠がないと信用しない」というのは「猜疑心の強い臆病者の状態ではないか?」と。 とはいえ、何でもかんでも簡単に信用するのは危険であることはわかります。 しかし、証拠がなくても存在するものはあり、信用できるものだってたくさんあると思います。 「運」もその一つではないでしょうか。 学生時代に読んだ遠藤周作さんの本を、30数年ぶりに開いてみました。 今読んでも「なるほど」と思えることがたくさん書かれていました。 「運…

  • 【四柱推命】アームカットする女子高生「親には言わないで!」

    「リストカット」は主に手首を切ることですが、似た言葉に「アームカット」があります。 文房具のカッターなどを使って腕を切りつける行為のことです。 私が初めてアームカットの傷を見たのは23年前のことでした。 教員生活2度目の新1年生の担任として張り切っていた時期です。 中学校から「心配な子」と事前に連絡があった女子の腕に、無数の切り傷がありました。入学後2か月が過ぎて「そろそろ信頼関係ができたかな」と思った時期に呼び出して聞いてみました。 Mさん「イライラした日の夜、カッターで切っています」 明るい表情はほとんど見せない生徒でした。 私「よく話してくれたね。これからは、ツラいことやイライラすること…

  • 【占いのカテゴライズ】五術「命・卜・相・医・山」+西洋系など

    「占いって、そんなにたくさん種類があったの!?」とのお問い合わせをちょうだいしました。 「どんな時にどんな占いを受けたら良いか?」。 言われてみれば以前の私もよくわかっていませんでした。 「占い師=易者さん」と思っている人だっています。 そこで、この記事では占いをカテゴリーに分けて整理してみました。 わかりやすくするために中国五術の「命・卜・相・医・山」を基本に、西洋系なども加えてカテゴライズしてみました。 取り急ぎ書いたので、今後少しずつ加筆していく予定です。 ご一読のほど、よろしくお願いします。

  • 【気をつけたいこんな人】簡単に背中を押してくれる人

    「この人に相談してよかった」と思うのは「背中を押してくれた」と感じる時ではないでしょうか。 「〇〇したい」と思っている時は、「そうしなさいよ!応援してるよ!」と言われるほうが気分も良いものです。 そして、「相談してよかった」「あの人は信頼できる」とうれしくなります。 反対に「やめた方がいいよ」という言葉は、自分の希望へのブレーキです。 やりたいことにブレーキをかけられて気分が良い人はいません。 「この人に相談しなければよかった」と思うこともあるでしょう。 しかし、往々にして人は相談する前に自分の方向性を決めているものです。 ですから、鑑定で客ウケが良いのは、本人の希望を読み取って背中を押してあ…

  • 【運とは何か2】最強の運気アップのカギ〈自信と想像力〉

    なぜ人は「運」を求めるのか? それは「成功」「安定」「安心」が欲しいからでしょう。 今日は「成功」に着目しながら記事を書いてみます。 成功への運気アップのカギを握るのは「自信と想像力」だと考えています。 想像力を十分育めなかったら、成功のイメージがわきません。 成功をイメージできても、自信がなかったら頑張れません。 自信を生み出すのは強い想像力だと思います。 最初に「自信と想像力」があって、それが努力を後押しして、その後に「開運」がやってくる それが、現実の流れだと考えます。 ホンモノの運は、しかるべき時に力を発揮してくれる

  • 【奇門遁甲】引っ越し、旅行に使える吉格〈乙奇昇殿〉

    奇門遁甲の吉方位です。 「乙奇昇殿」と書いて「おつきしょうでん」と読みます。 「乙」は「甲乙」の乙。 四柱推命の合い言葉では「花・草・蔦(つた)・蔓(つる)」です。 草花といえば、何となく優しいイメージですよね。 この方位も「優しさ、安定」の象意です。 穏やかさ、優しさ、楽しさを求めるにはピッタリの方位です。 「乙」は、草・花・蔓・蔦

  • 【四柱推命】〈辛〉の上司「やっぱり神経質で気難しい?」

    私のブログですが、知人友人が登場する割合が高い方だと思います。 自分で言うのもなんですが社交性はあるほうなので、友人知人が少なくないことも理由にあります。 一度鑑定した友人が、四柱推命や紫微斗数に関心を持つようになり、 「この人どんな人?」 と生年月日を持ってくることもしばしばです。 そういう友人が数人いれば、様々な命式や命盤を見て、いろいろな角度から研究することができます。 理論と実際を比較検証できるため大変ありがたいのです。 さて、今日の人ですが、教え子が「気難しくて神経質な上司で…」と愚痴っていた人の命式です。 教え子が「気難しくて神経質…」と嘆いた上司も「辛」の人でした。 気難しくて神…

  • 【日常生活】時々遭遇する腹が立つこと「自分も気をつけます」

    日常生活を送っていると、時にイライラするとか、カチンとくることに出くわします。 今日は身近なそんなことを思いつくままにまとめてみました。 人は他人の欠点はよく見えても、自分の粗相には得てして気が付かないものです。 この記事を書きながら「自分も気をつけないと」と思いました。 書いている途中で、かつて自分自身がしでかしたアホな失敗を思い出しました。 お時間がある時にお読みくださると幸いです。

  • 【運命】運とは何か?⑴「人生を決める言葉との出会い」

    私自身のことを書かせていただきます。 「偶然の重なりは必然になる」といいます。 私が文学部に進んだのも偶然の重なりだったと今にして思います。 高校1年から2年生の秋までは、獣医学部に進学するつもりでした。 きっかけは単純でした。 飼育していたセキセイインコの骨折と疥癬症を自分の手で治療した事が一つ。 もう一つは、中学3年生の1年間だけ通っていた塾の先生が、『Dr.ヘリオットのおかしな体験』という本を貸してくれたことです。 しかし、ある出来事をきっかけに獣医学部学はやめて、文学部に進むことにしました。 これもまた単純なきっかけからです。

  • 【風水】トイレの運気アップと運気ダウン「家族が毎日使う場所」

    トイレは、家族全員が毎日使う場所です。 汚れたトイレや暗いトイレは、朝から気分を下げてしまいます。 元来、トイレはキレイな場所ではありません。昔は、「御不浄」といったぐらいですから。 家族が多いと、特に朝は混み合うため嫌な臭いだってすることでしょう。 だから、なおのこと清潔さを第一に心がけるべきだと思います。 早く用を済ませて出て行きたくなるようなトイレは、運だって早いところサヨナラしたくなるに違いありません。 ひとつの目安として、「いつお客さんが来ても、気持ちよく案内できるトイレ」が理想と言えるでしょう。 黙っていても、「陰」が集まりやすい場所なので、できるだけ「陽」の雰囲気を作り出すことが…

  • 【四柱推命】ジャイアント馬場さん、アントニオ猪木さん

    「元気ですかー!?」のアントニオ猪木さんが入院されているというニュースが数か月前から伝えられています。 プロレスというとやはり「全日本プロレスのジャイアント馬場さん」と「新日本プロレスのアントニオ猪木さん」を抜きにしては語れません。 両巨頭の四柱命式を作ってみて、感想を交えながら鑑定してみました。 「永遠のBI砲」馬場さんと猪木さん

  • 【詐欺】新入社員時代に大金を騙し取られた同僚の話〈1991年〉

    新入社員時代の話です。 私は営業一課に配属され、その課には私を含めて4人の新入社員がいました。 朝出社すると、いの一番に電話しまくってその日のアポイントを取ります。 4~5件のアポイントが成立すると、「行ってきます」と営業カバンを片手に会社を出発します。 「新入社員は最低でも1日に6社回りなさい」と指導されていました。 就職情報誌の広告受注の営業でした。 入社して9か月ぐらいが過ぎたある夜、私の家(借り上げマンション)に電話が鳴りました。 同じ課の新入社員Tからの電話でした。 T、「実は深刻な悩みがある。誰にも言わないことを約束してほしい。」 いつになく沈んだ声に驚きました。Tは、関西人で、い…

  • 【奇門遁甲】引っ越し・旅行に使えない!局地的凶方位〈小格〉

    これも奇門遁甲の凶方位です。 「小格」と書いて「しょうかく」と読みます。 「小」ですが、凶意は決して小さくありません。 「大」格は、金属(庚)が水(癸)に犯され、少しずつ確実に錆びていくイメージです。 「小格」の場合は、同じ水でも「壬」ですから、大きな水です。 一気に攻め込んできます。 「小」だから凶意が小さいわけではなく、狭いエリアにドカンと悪運が落ちてくるといった感じです。 いきなり、大雨に降られ洪水になり、自分がそこにブクブク沈んでいく、と考えると良いでしょう。 ただし、悪さは局所的で、すべてが悪くなるわけではないようです。 一気に局所的災難が押し寄せてくる凶方位「小格」

  • 【欽天四化紫微斗数】依存心の強い女性〈具体的弊害の検証〉

    先月、「【四柱推命】依存心が強い人の特徴と言動」の記事を書きました。 四柱推命の鑑定からの性格分析中心に書いたのですが、依存心の強い性格がどんな弊害を及ぼすのか紫微斗数の命盤から見てみました。 すると、家庭の状況、親との関係、子どもとの関係などがより具体的に見えてきました。 今回は、命盤に見える具体的な象意について書いてみます。

  • 【四柱推命】床屋さんの話「俺、奥さんに追い出されちゃったのさ」

    前にも床屋さんの話を書きましたが、今回は別の人です。 全国展開しているチェーン店に勤務している理容師さんですが、通うとけっこう親しくなるものです。 その理容師さんが、 「10年くらい前まで、〇〇市の一等地で店を持っていた」「奥さんは、美容師をしていた」「だんだん仲がギクシャクしてきて、最後は俺が追い出されちゃった」 などなど、身の上話をしてくれるようになりました。 もっと野性的なお顔立ちですが…

  • 【四柱推命】気難しい上司の命式〈辛〉の人は意外に手ごわい

    先日のブログ記事で、 「庚だからといって強い人とは限らない。命式全体を見て判断することが必須」 と書きました。 動物占いのように「日干だけで鑑定しても当たらない」と言いたかったのです。 しかし、「辛(かのと)の人」は日干しか見なくても、「当たらずとも遠からず」という気がしています。 友人が嫌っている、気難しい上司は日干「辛」の人でした。 友人は、「どうしても好きになれない」とぼやいていましたが、その上司、実はなかなか良い命式でした。 気難しい上司には気疲れするもの…

  • 【四柱推命】庚の性格「本当に荒々しく豪胆?」社会運と結婚運

    四柱推命の市販の本を読むと、 「甲は上に伸びようとする木で、甲日生まれの人はプライドが高い」 「庚は鋼鉄で、庚日生まれの人の性格は荒々しく豪胆」 などと書かれていることが多いです。 人は動物占いのように分類やレッテルを貼ることが大好きです。 それはそれでわかりやすく読んで楽しいのですが、人の性格や運命はそんな単純なものではありません。 庚の人でも大人しくて気が小さいとか、決断力に乏しい人もたくさんいます。 命式全体を見て、日干や用神のエネルギーの強さ、全体の力量のバランスなどを考慮しなければ全く的中しません。 私の知人友人にも日干庚の人はたくさんいます。 今日は、温厚でユニークな庚日生まれの友…

  • 【奇門遁甲】恋愛に吉を呼び込む方位〈玉女守門格〉仲直りにも

    結婚を望む女性にとって最適の格が「玉女守門格」です。 「玉女守門格」と書いて「ぎょくじょしゅもんかく」と読みます。 「女」とある通り、女性の幸福をバックアップしてくれます。 玉の輿の「玉」の方位と覚えると良いでしょう。 もちろん、男性が使用しても良い効果が期待できます。 〈玉女守門格〉玉の輿の吉方位

  • 【四柱推命学】自分〈船〉を知り、航路〈人生〉の天候を知る

    人は誰でも「オギャー」と産まれた瞬間に、例えて言えば一隻の船に乗って港の海面に降り立つようなものです。 そして、 人生の終点を目指して、大海原に向かってゆっくりと漕ぎ出します。 人生最初の不幸は、尊敬できない親を持つことだと言われます。 港に浮かんだ時から、 親の愛情が足りないとか、 親が自分の助けになってくれない というのは、 その後の航海において大きなハンディになることは言うまでもありません。 しかし、 その不幸を乗り越えて人生の成功者となる人も少なくないようです。 今回の記事では、人を一隻の船に例えて人生について書いてみたいと思います。 人生は航海。自分を知り、船を知ることが大切。

  • 外見の老化と内面の老化、外見の性格と本質的性格【四柱推命】

    最近、かなり久しぶりに一人の同級生と会いました。 「え?年齢より10歳上に見える」 と失礼ながら思ってしまいました。 もちろん本人には言いませんでしたが…。 人はある程度の年齢に達すると、年齢よりも若く見える人と老けて見える人とに分かれてきます。 ふと感じました。 「外側が老けているということは、内臓の老化も早いのではないか?」と。 医師をしている友人に聞いてみたところ、「正解」と言われました。 外見が極端に老けている人は、内面も衰えが進んでいる…

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