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2015/02/08

1件〜100件

  • S2001 その後

    先日ある所から頂いたTS-520Dに使用されていたS2001のベースの色が黒に近い、このタイプは始めて見ました。初期型の520ですので古いタイプかと思ったらTS-511ものは明るい茶色だった。その他にガラス面が少し凸凹して均一ではなく、透明度も低く感じる。製造工場の違いなのか、S2001は不思議な球です。S2001その後

  • P5DX出現

    29日午後より21MhzにP5DX(DPRofKorea北朝鮮人民共和国)が2局出現し、16:22分にいなくなりました。10MHzと21MHzにレポートが有りますが、真意は如何に。以前も突然のQRVは有りましたので、気になる所ではあります。P5DX出現

  • 熊が出た

    朝から町の広報車が回っていた。所用が有り郵便局に行って帰ってくると近くの城山公園の入り口が閉鎖されている。家に帰る近道なので入り口に立つ警察官に尋ねると、朝から熊が出没していると言う。桜の名所で今が満開、週末は混雑が予定されている公園です。夜22時現在も熊の所在は不明です。以前から熊が目撃されていると言うがそんな大きな話題にはなっていない。今もパトカーが近所を見回っている。明日は捕まってくれよ、明後日はお花見の予定だ。熊が出た

  • 75S-3B AGCの改善

    やっと時間に余裕が出来て、いままで放置していた作業を少しづつ再開しました。今回はFR-50Bに続いて75S-3BのAGCのSLOWの時定数を変えてみた。75Sシリーズは現代のトランシーバに比べてAGCのリリース時間が短く、RFゲインで調整して受信するタイプです。作業はごく簡単なものです、回路図にあるR88680kΩの抵抗値を小さくすることによりSLOWのリーリース時間が長くなる。追加する抵抗値は強い信号を聞きながらワニ口クリップを使用して何本か交換して試してみた。この抵抗はAGC切り替えのロータリースイッチに取り付けられれている、写真の緑の抵抗がR88に並列に抱かせた220kΩ抵抗です。少しピンボケだった(笑)R88にはC1535がリード線の途中に並列にはんだ付けされているので同様に取り付けた、片側はスタンドに...75S-3BAGCの改善

  • FR-50B

    今更ながらのFR-50B、高校のクラブで使用していたものと同型の機種です。私にとってはとても懐かしい受信機です、久しぶりに引っ張り出して通電しました。各バンドとも定格通りの受信感度を保っているようです。第一局発可変のダブルスーパーで高い周波数は発振周波数が高く安定度が悪いのですが7MHzなら我慢できる程度です。内部に少し埃が入っていましたのでこれを掃除しました。とりあえず7MHzだけダイアル合わせを行いました、VFOの低い周波数ではコイルのコア、高い方ではトリマでメモリのズレが小さくなるまで繰り返し調整を行いますが、FR-50Bはコアやトリマを少し回すだけで100kHz程度は直ぐに周波数が飛んでしまいます。ここはSSGを使用して慎重に合わせました、取扱説明書に記載されているように100kHzのマーカーを使用した...FR-50B

  • FT-1000MP

    電源が入らないと言うことで長い間お預かりしていたFT-1000MP、オーナーさんが単身赴任を終え岩手に戻ってくると言うのでエージング中です。FT-1000MPに内蔵されている電源は回路図にはユニット名しか記載がなく内容は不明、オーナーのJR7HAN花野氏の依頼によりDC仕様に切り替えました。FT-1000MPは通常ACで動作する設定になっており、後ろのDCコネクタは配線されているものの使用できない状態になっています。こちらは回路図とニラメッコで切り換え用のコネクタを発見。フロントパネルの裏にある写真のコネクタを上から下に差し替えるだけでした。その他にバックアップ用の電池が無くなっていたので交換、後は元気そのものです。この表時の色は落ち着いていて好きです。さて何時受け渡ししようか。FT-1000MP

  • UY-807

    昭和30年代から昭和40年代初めにアマチュア無線を始めた方々にはお馴染みの真空管です。この真空管は初級局の出力10Wに最適な真空管でした。私の頃になると前出の6146系や2E26が使われており、既にこの真空管で新たな無線機を造る人はおりませんでした。さてこの2本良く見ると内部の構造が違っています。向かって左の807は電極の下部に袴と言われる金属の筒がリード線を取り囲むように取り付けられ、そこから2本の金属柱が全体を支えるように上に伸びています。プレートと絶縁用の雲母版の間にセラミックと思われるスペーサーが設けられています。もう片方の807にはそれらは一切ありません。前者はNEC製、後者は東芝製です。東芝製の箱には「通信用」と記されていますが、古い物なので箱と中身が同一とは限りません。想像するに後者の807は「マ...UY-807

  • 2E26

    今度は2E26を比べてみた、左と中央の2本はNECの製品、右はメーカー不明の2E26である。左の2E26は現在調整中のスカイエリート6に使用されていた、中央の2E26はJA7GQKさんから頂いたものでNHK49.5の刻印が有る。昭和49年5月にNHKに納入されたものなのだろうか。右の2E26は私が高校生の時に近所のOMさんより譲っていただき、6m用のトランスバーター(当時はこう呼んでいた)を造った際に使用した。まず目につくのはプレートの色である、右の物は左より黒く見える、袴の部分の長さが違う。些細な部分であるが比べてみるのも面白い。また、NECの2E26は松下のS2001に比べると造りは丁寧である。UY-807と6146系の真空管の陰に隠れた感じの球ではあるが、昭和40年前後の自作記事には良く使用されている。1...2E26

  • S2001の容姿

    ここに2本のS2001がある、共に松下電器が製造した真空管です。S2001には初期のS2001と昭和51年頃から出始めたプレートをカラス面に固定する方法の変更が有ったS2001Aがあり、その他には以前にS2001Mの話を書いた。この2本はS2001である、しかしよく見るとガラスの違いがある。右のS2001にはガラスを成型して空気を抜くときにできる松下独自の(フィリップスの技術ともいわれる)十字型の跡が頂部に残る。左のS2001にはそれが見られない。以前に書いたS2001Mにもその痕跡はない、もちろん他社の同様の6146にも無ない。私の先入観ではS2001にはこの十字型の痕跡が必ずあるものと思っていた。よく見るとガラスの質感も違う、あとから耐熱性を上げる為に6146同様のガラスにして工程も変更した結果だろうか。急...S2001の容姿

  • JTDX v2.2 159 やはり出てきたバグ

    JTDXの最新ヴァージョンである3月1日にリリースされたv2.2159を使用しているが、以前から指摘されていたバグがやはり出てきた。以前のバージョンではよくこのバグが起きて、昨年の6mではぬか喜びしたQSOが何回か発生していた。最新バージョンではずいぶん改善されたようであるがやはり出てきました。現在JTDXの開発はストップしていると聞いております、アマチュア局の手で色々と改修されて成長しているデジタルモードのソフトウェアですが、これも平和の上に成り立っていると感じるこの頃です。JTDXv2.2159やはり出てきたバグ

  • エイプリルフーリ

    昨日はエイプリルフールでした、面白かったのはこれ[SCOOP]MajoroverhaulatARRL/DXCCplanned12:00Z—APRILFOOLCONFIRMED😉DX-WorldhastodaylearnedthatamajoroverhaulwithinARRLDXCC(DXAC)isbeingplanned.Detailsarestilltobeformallyannounced,butwecanexclusivelyrevealthefollowing:・ARRLisconsideringadding“Moon”asanewDXCCentitywhenthenextastronautslandthere.・ApparentlyARRLwillsoondeleteallDXCCcountrie...エイプリルフーリ

  • これは懐かしい

    先日18MHzで交信した局から手紙が来た。弱いながらも約20分ほど15wpm程度の速さでラバースタンプQSOを行いました。交信の後に電子メールではなく手紙を貰うのは久しぶりです。USAのノービス相手に交信していた時代を思い出しました。最近の交信はレポート交換だけで終わるスタイルが多いのでビギナーの方がなかなか上達する機会が減っているのかと思います。交信のスタイルはそれぞれ面白い事が有るのですが、意志の疎通のある交信を大事にしたいと思います。これは懐かしい

  • CQ WPX

    DXWORLD.netの記事へのリンクです。ロシアのウクライナへの侵攻によってアマチュア無線の世界にも動きが出ています。3月25日、26日に行われる「CQWPXコンテスト」についての発表です。これから世界はどの様に動いてゆくのか大いに気になる所です。CQWPX

  • 油断した こんなのあり?

    今朝の出来事です。21MHzにPJ7AAが出ていました、FT8では初めてなのでパイルアップに参加しました。結構なパイルアップなので諦めて朝食の為離籍、その時の時間は2234zです。約30分後にシャックに戻ると・・・・・・なんと呼ぶのを止めてから6分後2240zにコールバックが有るではないか。こんなこともあるのですね、油断しました、次の機会に再挑戦です。油断したこんなのあり?

  • 地震

    強い揺れが有りましたが無事です。皆さん大丈夫ですか。地震

  • Chathamまでとどいている

    昨日は外出のため一番良い時間を逃した6mバンド、今日はN.CookのE51WLと交信できた。その後にPSKレポートを見るとこちらのCQはChathamのZL7DXの所まで届いているではないか。ここも何とか交信したい場所、私の様な弱小設備の場合はワンチャンスを狙うしかない。アンテナは120度方向に向けておけば南米と太平洋を何とかカバーできるだろうか。Chathamまでとどいている

  • HDDからSSDへ

    2013年に買ったLenovo製ノートPCのハードディスク(HDD)の動作が不安定になって来た、そこでハードディスクをSolidStateDrive(SSD)に交換した。今更と言われれば今更なのだろうが、OS、ソフトウェアとデータが内蔵されたHDDを交換するのは勇気がいる。PCのCPUはi5の第3世代、メモリは8Gほど乗せているので普段の使用には何の不足も無い、ここ5年間の原稿もこのPCで書いていたので思い入れもある。そこでJA7KVD大森氏に指導を仰ぎHDDをSSDに交換する作業を行った。SSDは大森氏が推薦するWesernDigitalでいのWDBLUEとした、HDDからSSDにコピーするソフトウェアは専用のソフトウェアを使用した。交換した結果、驚くほど動作が速くなった、最近はあくびが出るほど時間がかかった...HDDからSSDへ

  • 6mのVK

    一昨日からの休み、日中の6mはそれなりにコンディションが良い。今日はこの2局が呼んできた、この2局は毎日のように出ている、2局ともCQに応答してきたのは2度目です。この後が続いていないのはスポット的に開けたのだろうか。太陽黒点はまた大きな黒点が見えているのでここ数日は期待できそうです。しかし無線機の前に座ると他の作業が進まない、これはこまった(笑)6mのVK

  • 今日から休み

    今日から有給休暇の消化のためお休みです。さっそく50MHzのアンテナを南に向けて遊んでみる。デジタルモードのFT8では3D2やFK8、VKが良く入っておりこちらのCQにも何局か応答が有った。そこで今度は電信でCQを出す、弱い局が呼んでくるVK2OTとコピーした、しかしお互いにシグナルリポートが交換できず73.その約10分後にまた呼んできてくれた、今度は599だ、強い。何とアンテナはグランドプレーンと打ってきた、グリッドロケーターやら何やら交換した後、今JAで聴こえているCWは私だけだと打ってきた。皆さんデジタルモードのFT8で出ているので電信で出る局が少ないようだ。その他にFKを2局SSBで交信できた、やはり生身の交信は楽しい。さて、今の狭いシャックを如何に友好的に使うか、シャックの再構築には時間がかかりそうだ...今日から休み

  • 時代なりの楽しみ

    昨今のアマチュア無線界はデジタルモードが大流行りです、とりわけFT8は今ではDXの主流と言っても過言ではありません。コンディションが良くてもSSBやCWで出ている局は数少なくなってきました、これは時代の流れと言うものでしょう。昔からやっている人にとってはあまりに安易なプロセスで交信が成立するデジタルモードは物足りなく感じるでしょう。事実私もFT8もやりますが、無線機のダイアルを回してかすかに聞こえる信号を自分の耳で聴きとって珍局を見つけるスタイルのDXが好きです。しかし「FT8は邪道だ」とか「あんなものはDXじゃない」と言うOM諸氏にお会いするとそれも何か違うのです。時代と共に運用スタイルは変わっているのです。私がDXを始めた頃はOMに「君たちは良いね、メーカー製の無線機とアンテナで交信できるのだから、アマチュ...時代なりの楽しみ

  • 移動用QRP設備

    移動運用、と言っても遠野市のカミサンに実家の庭がほとんどですが、セットの仮組を行いテストをしました。メモリーキーヤーはskyさんから譲っていただいたKEYERXR、パドルと縦振りを両方同時に接続して使えるので「絆キー」や「仕41」を繋いで使用するのには最適です。最近の7MHzのCWバンドはレーダーと思われる信号が居座っていてひどい状態ですが、1Wでも国内なら何とか届きます。移動運用は今年もイースポシーズンの18MHzや21MHzになると思いますが、初心に戻って楽しみます。やはりHFの国内は自分の能力で受信するCWが楽しく感じてきました。移動用QRP設備

  • 良いお年を

    皆さま、本年中は大変お世話になりました、良いお年をお迎え下さい。来年も宜しくお願い致します。良いお年を

  • 仕41号 その後

    大きな練習盤から電鍵部分だけを取り外し、板の上に載せました。台が変わるだけで打ち心地はだいぶ変化します。乗せた木材が柔らかい為でしょうか、少しソフトな打ち心地になりました。これではあまり面白くないので、今度は金属板か硬い木材の上に固定してみたいと思います。仕41号その後

  • 面白い電鍵 GKY-2 仕41 どちらの表示もない

    「陸上自衛隊仕様練習用電鍵盤」を入手しました、某オークションサイトで見つけたのですがパスワードを失念、あわてて大森さんに落札していただきました。使われている電鍵は以前に紹介した「仕41暫1版」と同様の電鍵です。「仕41」は昭和16年頃より逓信型甲種単流電鍵の後継として製作されたようです。以前に紹介した物はJA8FEV局所有のもので1951年製でした。この電鍵は基台ぶぶんをはじめ機構部分が全て削り出しで造られており非常に堅牢に造られています。驚くことに制作されたのは1985年、昭和60年です。こんなに長い間造られていたことに驚きを覚えます。ただ残念なことに銘板には「仕41」の文字も陸上自衛隊の「GKY-2」の文字も製造会社も記載されていません。練習盤の銘板には「株式会社オートプロセス」の社名は有りますが、こちらの...面白い電鍵GKY-2仕41どちらの表示もない

  • SKYELTE6到着

    綺麗な状態のSKYELTE6が到着しました。一部レストアされて動作確認が行われています。パワーは7W程度と言うことです。内部は埃が有る物の錆は無く綺麗です、ファイナル周りもこの通り。謎のポールはシャーシ内のコイルから伸びている。シャーシ内部はプロが造ったアマチュア機とKVDさんが表現していた通り。電源コードが無いので電源コネクタの調達からですが、FTDX-401の後のコネクタが使えないか後で見てみよう。マイクはオリジナルはセラミックマイク、ダイナミックマイクでも何とかなりそうですがゲインが足りないかな。うーん、AM計画はどちらに進むのか。SKYELTE6到着

  • Blogサボっていました。

    最近はちょっと仕事とプライベートが忙しくblogの更新をサボっていました。無線関係と言えば、スペクトラム・アナライザの使い方の習得のため(?)時間を費やしており、電波を出す方も疎かになっていました。6mでLUが開いた、KH6が開いたと聞けば黙っておられず6mを覗いては見たものの5eleじゃ歯が立たない。やっとVKを一局やっただけで後はダメ、南の方の方々が盛んにやっているのを眺めているだけでした。さて、アマチュア無線も色々と精進しないと後れを取ります、先ずは和文の復活と受信機の作製です。Blogサボっていました。

  • TELETEK TY-1A

    こちらもskyさんからの贈り物です。お馴染みのベンチャーBY-1と思いきや、このパドルはTELETEKTY-1Aです。発売は1970年代の後半なのでベンチャーの先祖と思われます。テンションはBY-1より少し強めです、BY-1同様にこのばね圧の調整は有りません。形はベンチャーと同じですが、こちらの方がバネ圧か強く私向きです。TELETEKTY-1Aを検索してみましたが詳細は不明でした。TELETEKTY-1A

  • A1 club key 絆

    skyさんから頂いた「A1ClubKey絆」の本格デビューです.愛用のVIBROPLEXIAMBICDELUXEダブルレバーに比べるとその大きさが良くわかります.マニュピレーターも縦振れもテンションは強めに作られています.バネは強めですのでどちらもギャップは広めに設定すると私の好みの打ち心地になります.ただしコンテストでランニングするような長時間の使用には少し慣れが必要かもしれません.特に縦振りのバネは細いバネと太いバネが二重に入っており,好みのバネ圧を創り出せるように工夫がされています.ツマミはオリジナルの樹脂製のものから,黒檀の削りだしのツマミに変更して使用しています.小型の電鍵の為,頭が平らなこのツマミの方が打ちやすく感じます.この『絆」を使用して10局ほど交信しましたが,普段の電鍵に比べて違和感なく交信...A1clubkey絆

  • 来なくて良いよ

    台風8号が東北地方に向かっています。速度が遅く当初の予報より1日遅くなりました。被害が出ない事を祈りながら予報を見ています。jh7めvさんの所は直撃か。来なくて良いよ

  • 今日も雷

    今日も雷が近づいてきました。画像は東北電力のサイトです。無線機からは「バリッ、バリッ」と雷のノイズが聞こえます。今日はコンディションも良くなさそうなのでローカルQSO用のアンテナを除いて無線機からはアンテナを外そう。こちらは気象庁のページです。あと30分程度で雨が降り出しそうです。便利な時代になりました。今日も雷

  • Pirate

    SU1SKのパイレーツ情報です。これは本当に日本人が関与しているものなのか。6mにもアクティブな局だけに少し心配になってきました。Pirate

  • 届いているのに残念

    届いているのに残念。まあいつもこんなものですが(笑)アンテナのグレードアップが必要かな。届いているのに残念

  • 今日は特別休暇

    昨日は2回目の新コロナウィルスワクチンの接種でした。今朝になって接種した部位の痛みと、37.8度の軽い発熱が確認されました。と言うわけで今日は特別休暇をとりました。写真は先日いただいたFT-101のVFO基板です、これを上手く使ってAM送信機の発振器にしようと考えました。DDSのチップを使えば良いのですが、それでは最初の趣旨と変わって来るのでこの辺を上手く利用しようと思います。しかし、結構良い部品を使っていますね。今日は特別休暇

  • 平日の日中

    本日は昨日の振り替え休日です、シャックでは無線機から6mのEsで賑やかな様子が流れています。昨年の様なオープンを期待しているのですが今年は大人しいオープンが続いています。やらなければならないことが沢山あるのですが腰が重く手が付きません。できる所から片づけてゆきますが、今日は夕飯のカレー造りを命じられているので大物には手を付けられそうにありません。とりあえずカードの印刷、整理、QEXJapanの記事の準備、これで今日はいっぱいになりそうです。LoTWでコンファーム出来た6mのエンティティ-は34、交信は42エンティティ-になりました、今年の目標が50エンティティ-でしたのでもうすぐです。HF帯では直ぐに飽きてしまったデジタルモードですが、6mでとてもスリリングで楽しい。さて、10時のティータイムもこの位にして作業...平日の日中

  • ワクチン接種完了

    1回目の新コロナウィルスワクチン接種が終わりました。接種当日は全く異常なし。接種したのはファイザー製のワクチンでした。先月に2回目の接種の終わったカミさんの職場では、年齢が高いほど副反応が少なかったそうです。さて次回は7月13日、これが終わったら月末の連休にはドライブにでも出かけよう。ワクチン接種完了

  • 決まりましたね

    当分の間は旧スプリアス規格の現用の無線機はそのまま使えると言うことですね。しかし旧スプリアス規格の無線機を新たに申請する際には新スプリアス規格に合致させる必要があるのは今まで通りです。https://www.soumu.go.jp/.../01kiban12_02000130.html...決まりましたね

  • 今日の6m

    私のCQはA62Aまで-6で届いているようです、しかし誰も呼んで来ません。あちらではとんでもない数のJAが受信できているのでしょう、FT8が普及したらJAは雑魚中の雑魚ですね。それでも期待してあちらこちらアンテナを回しています。今日の6m

  • これはダメかな

    念願の中東でしたが見えなくなってしまいました。突然見えて突然見えなくなる、数分間のパスでした。これはダメかな

  • 今日の成果 50MHz FT8

    今日の成果は3W3ベトナム、UT7ウクライナ、HA8ハンガリー。朝のUSAはこちらの信号は届かず残念、床屋に行っている間によく開けたようです。さて、これからの時間はどうなる事か楽しみです。今日の成果50MHzFT8

  • 短い時間だがPortugal

    昼食をとっている間に50MHzではCTPortugalが開いていました。アンテナは西北西を向いていました、同時にVKやZLが開いていたのでアンテナの方向とは真逆に近いロングパスの可能性も有ります。時間はPortugalの夜明けです、今日はこれからのコンディションの上昇が見込まれそうです。短い時間だがPortugal

  • 頑張ったね5ele八木

    カミさんをお送って帰宅すると50MHzで北米がオープン。(もっと早く戻れば良かった)一番強く見えているK5NAをコールすると直ぐに応答アリ。しかしこちらのレポートが通らない。送信を一度止めてみると同じDFで南の方のビッグガンがCQを出していた。こちらのDFを変えて再度レポートを送ってなんとかRR73を貰った。その後コンディションが南から西に移ると大混乱です。しかしローカル局が少ないこの地方でもこの状態です、首都圏や東海、関西エリアの局数の多いところではさぞかし大変なQRMであることが想像できます。5ele八木にベアフットで交信できるのは田舎ならではの事かもしれません。頑張ったね5ele八木

  • Kazakhstan

    西の皆さんが呼んでいたUN3Gが見えないと思っていたら、突然見えだしました。QSBが深く安定しませんでしたが何とか交信成立です。と、ここで夕食のブレークで中断です。Kazakhstan

  • アフリカが?

    C57BCQを一回だけデコードしていますが、デコードミスでしょうか。何が起きるか分からないのが最近のデジタルモードですか・・・・まあどちらにしろ、この信号の強さでは私の信号は届きっこありません。しかし、50MHzは魔性のバンドです、無線機の前から離れられなくなりそうです。アフリカが?

  • やたらと動悸がして脈が飛ぶので病院へ。

    やたらと動悸がして脈が飛ぶので病院へ。疲れかな、と言う事で薬を飲んで様子見です。どうやら心臓自体には大きな異常は認められず、過労による自律神経の乱れが原因と思われるそうです。今日は帰って薬を飲んで大人しく無線機の前に座っていることにします。え?それが原因ですか、まさか(笑)やたらと動悸がして脈が飛ぶので病院へ。

  • 昨夜はMS?

    昨夜の23時過ぎ、無線機の電源を落とそうと思いパソコンの画面を見たら、知っている方のコールサインが突然1局だけ強く入ってきた。すぐさまコールするも5回ほどリトライ、その後何とか交信成立、どうやら流星散乱だったようです。先方は奈良県、こちらは岩手県、お互いに1局だけしか見えていなかったようです。やはり50MHzは面白いです。昨夜はMS?

  • Kazakhstanまでは飛んでいた

    帰宅してすぐに50MHzでCQを出すが全く応答なし。食事中にUN7GとUN7DBのKazakhstanが2局見えていた。もしやと思ってPSKレポートを覗いてみると私の信号もUN7Gまで届いていた。タイミング的にちょっと残念、まだまだ機会はある、あとの楽しみにとっておこう。Kazakhstanまでは飛んでいた

  • かっこよく行こう

    DXを追いかける皆さんが楽しそうにSNS等に投稿しているのを見て刺激を受ける今日この頃。珍しいところと交信できればそれは嬉しいものです。SNSでは皆さん交信できた様子を画像付きで「合格」とか「当選」と投稿しています。実はこの「合格」や「当選」がしばらくの間何の事か良くわからなかったのは内緒です(笑)なるほどQSOの成立が確認できた事と気が付いたのは少し時間がたってからでした。以前に言っていた「Worked」の事だったのです。「合格」より「Worked」がカッコいいですね、そして「Confirm」です。アマチュア無線は気取って思いっきりかっこつけましょう(笑)かっこよく行こう

  • 人には見せられないぞこの状態

    連休2日目、某雑誌の記事を書くために作業台がこの状態です。早くちゃんとした作業ベンチが欲しいのですが、嫁に行った娘が部屋を空けてくれません(笑)昨日は実験と検証、写真撮り、今日は現行書き。さて、お空の状態でも覗きにゆくか。人には見せられないぞこの状態

  • IC-71 その2

    skyさんの使用していた初期のIC-71と、横浜のショップで求められたIC-71を比べてみました。まず目につくのがメーターの違い、初期の物はメーターが透過式で後ろからランプで照らされている。その後の製品は周りから照らすタイプに変わっています、これだけで印象がずいぶんと違います。パネルの色も初期の物は色が緑色が濃い。使われているデバイスも一部変わっているようです、これからが楽しみです。IC-71その2

  • 8J7E/7

    今日は自宅から「東日本大震災10周年復興記念特別局」8J7Eを運用しています。使用するトランシーバはTS-590です、使い慣れないトランシーバなので設定が良くわからず少し苦労しましたが性能は大変良いトランシーバです。8J7EのサフィックスEは「earthquake」地震の頭文字のEです。3月から東北地方を持ち回り、4月12日より岩手県に回ってきました。岩手県内は今日までほとんどFT8の運用でSSBは運用されなかったため、私の所ではSSBでの運用が割り当てられています。22日と23日は時間のある時は8J7Eを運用します。8J7E/7

  • FT-847

    1990年代の終わり頃に発売されたYAESUFT-847、skyさんより送っていただいたトランシーバです。丸一日エージングを行いテストしてみました。結果は送信、受信共に各バンド異常なしです、製造されてから20年前後経過したトランシーバとは思えない結果です。オプションはコリンズ社製の500HzのCWフィルタが装着されていました。面白いのはSSB用のフィルタが送受別々に分かれています、これにより受信だけオプションのメカフィルを使用する、またはその逆で送信だけコリンズのメカフィルで受信はDSPを使用するなどの使い分けができます。現時点では送受とも村田のセラミックフィルタが装着されています。昨夜はオール東北コンテストでしたので、FT-847を使用してバンド内を聞いてみました。すると144MHzや430MHzでfズレを起...FT-847

  • 6mのアンテナ

    懸案の6m用の5ele八木、エレメントとブームの組み立てが終わりアンテナコートを塗りました。次の作業は古い同軸ケーブルを撤去して、新しい8D-FSAを敷設する作業が残っています。今日の午後は風もなく絶好の作業日和だったのですが、買い物から帰ってらグッタリして気力が有りませんでした。来週の土日でどこまでできる事か、原稿の出来次第では一気にアンテナの設置まで行けるか。するとカミさんが、「タワーに登るなら鯉のぼりもね」と来た。これでやらなければならない理由が出来た、原稿よりアンテナが・・・いや鯉のぼりが優先か。6mのアンテナ

  • IC-71 2台の違い

    skyさんがお持ちのIC-71をjh7めvさん経由で送っていただいた。ちっと見ための違いを2つ。まず目につくのはトリムの仕上げの違い、鏡面仕上げの綺麗な個体と艶消しの違い。ダイアルのメモリの長さの違い。こちらは艶消しの個体の方が長くて読みやすい。当時の人気機種、これからじっくり味わって行きます。IC-712台の違い

  • 6mで疑問

    6mでNQ4CYB/Pをデコードした。しかしグリッドロケーターを見ると南極であろうか。それとも何かのデコードミスか。6mで疑問

  • 今日はKWM-2Aで遊ぶ

    今日はKWM-2Aで遊ぶ。今回は真空管を使用したマイクアンプを入れてみた。自分で造れば良いのだが、今回は頂き物を有難く使わせていただく。先日JA7KVD大森氏よりレポートを貰いながらセッティングしたので変な音にはなっていないはずです。フィルタの特性の加減でUSBに比べてLSB甲高い音になっているが、抜けの良い気持ちの良い音と言うことでこのまま使う。色の配色、機能美、どれをとっても当時のアメリカの工業力を伺わせるに十分な貫禄です。今後はデジタル通信が普及するにつれ無線機の顔つきも変わってゆくと思うが、人間が使うと言う意味ではツマミの配置やバランスは最優先されるべきものだと考える。しかし、KWM-2Aで行う交信は何故か安心感が有る、これが人間の耳に優しい音なのだと感心する。今日はKWM-2Aで遊ぶ

  • VKとできた 6mFT8

    6mでVKと交信できました。なんだかちょっと嬉しい。設備の違いが大きいのでレポートの差が大きいです。私の所ではこの後すぐにフェードアウトしてしまいました。もうじきTEPの季節がやってくるはずですが、9+で飛び込んでくるあのVKの信号はまた聴けるのだろうか。AM時代に交信したVKの思い出と言えば、VK4NG、VK4ZNG、VK4ZIM、VK4ZCZなどを思い出します。これはもう早くビームを上げなくてはなりません。VKとできた6mFT8

  • FT-817で楽しむようになった理由

    最近とてもFT-817の出番が多くなってきた。マグネット基台を買って車からも無線が出来るようになった。自宅の別室でFT-817で国内交信を2.5Wで楽しむ。そしてチャイナ製のLIPOを装着する事により行動範囲が広まった。これは昨年の夏の初めに50MHzのE’sで交信した事に始まった。本来は災害時に備えての準備だったのだがこれはこれで楽しいのである。電池の容量は3000mAh/33.3Wh11.1Vとある、要するに3.7V×3である。中華製なので話半分としても純正と同じ程度だと思ったら意外と長く使えるのでちょっと嬉しい。充電電圧が違うので充電端子は電池ケースの蓋にある。スライドスイッチは電池のON,OFFである、FT-817は使わなくても常に電池を消耗するのでスイッチが付いている。最近はIC-705が移動用として...FT-817で楽しむようになった理由

  • 壁にDXCCのアワードが

    NHKのホームページより昨夜放送されたNHKBSP「フランケンシュタインの誘惑科学史闇の事件簿」「夢のエネルギー“常温核融合”事件」その中である研究者の後ろの壁にDXCCのアワードを発見、他に壁に掛けられているケーブル。まさしくアマチュア無線家であることが分かる、放送中の画面からはKG4ZGZと読める。アマチュア無線家の人口が減ってゆく中、この様な光景を見ると嬉しくなる。壁にDXCCのアワードが

  • ARRL CWを聞いています

    色々と受信機を切り換えながらARRLのTESTを聞いています。皆さん色々と好みが有ると思いますが、改めてK3のフィーリングの良さに聞き入っています。今更ですが、やはりマシンです、通信に特化した受信機だと思います。普段使いならFTDX5000MPが我が家のメインとして一番良い感じですが、夕方の7MHzを聞くとノイズの上に信号が乗って聞こえてくるK3の出番です。今更ながらフルオプションのマイナーチェンジされたK3Sを揃えて置けば良かったと思うのであります。FTDX5000もAGCの設定などを吟味すれば同じようになるのかもしれませんが、数字に表れない何かが違うような気がします。でも何処からかK4が発売になったら買えばいいよ、国産の無線機ももっと良くなったよと声が聞こえてきそうです。ARRLCWを聞いています

  • HF-380

    暫くの間HF-380をお預かりする事になりました。コリンズ社が1979年に発売した業務用のオールウェーブトランシーバです。この機種をアマチュア無線専用にしたものがKWM-380です。当時の価格でKWM-380がオプション込みで300万円程度だったと記憶していますので、HF-380はいったいどのくらいだったのでしょう。質感は如何にもプロ用然としてまるで測定器のような構造になっています。電源もしっかりと造り込んでいます。現在はメーターランプが切れています、その他AFの出力が小さくスピーカーからはほとんど音が出ません。回路図を見ながらAFゲインの前に付いているAUDIOOUTから出力を取り出し、アンプ付きのスピーカーに繋いでも症状は同じ。各モードでSメーターが振れて信号は聞こえるので検波を出たあたりのプリアンプ付近が...HF-380

  • もっと遊べばよかった

    以前に同僚のJP7TIT(exJA6RNR)櫻田氏よりデリカのプラグインコンバーターを譲り受けた。これは昭和30年代のコンバーターだが非常に造りが良く綺麗なコンバーターだった。その時はコンバーターは私の下にあっても使う事はないだろうと言うことで、受信機を収集している方の所にお譲りしたのであった。現在CQ誌に「受信機の構成とその進化」を書いているのだが、その中でこのコンバーターについても触れてみた。そこで気が付いた、50MHzのプラグインコイルも有ったのだ、先日は大森さんのAMの信号を受信してレポートを送った、ただし受信機はFTDX5000MP。せめてS38か9R59Dにあのコンバーターを付けたらもっと楽しいレポートが送れたのだろう、などと考えてしまった。でもそんな事より早く新しいコンバーターと受信機を組み上げな...もっと遊べばよかった

  • JQ7 発給される

    https://www.soumu.go.jp/soutsu/tohoku/tetuduki/amateur/index.html東北地方のアマチュア無線のプリフィックス、JP7の時代が長く続きましたが今年に入ってJQ7が発行されました。アマチュア無線人口が減少する中でJQ7は何年続くのだろう。JQ7発給される

  • オーバーワーク???

    ここ最近、集中力が持続しない傾向が強くなってきました。現在は月20日の勤務、17:00までで残業は一切なし。休みも土日と国民の休日。全く問題はなく今までのサラリーマン人生の中で一番楽なはず。休みのうち何日かは原稿の執筆に充てる、その他はカミサンと買い物など。なのに疲れが取れない、夜はだんだん就寝時間が早くなる、朝は布団から出るのがつらい。暇が有れば昼寝をしてしまう。無線機の整備や修理が溜まってくる。QSOパーティーのLOGもやっと書いた、久々の手書きLOGで時間がかかる。この疲れは一体何か・・・・なるほど、コロナストレスだ。外で酒を飲むのは全く無し。今月予定していた温泉旅行もGotoトラベル中止の為宿が休業。決してオーバーワーク等ではなく、マンネリ化した毎日の行動がストレスをとなり疲れを増幅しているに違いない。...オーバーワーク???

  • 寒さ復活

    今年の冬は全国的に寒いですね。これは当地の今日の気温です、午前11時になっても氷点下10度近い気温です。積雪は約30cm、カラカラに乾いた雪で風が吹くと雪煙が上がります。現在は太陽も出てとても日差しは強いのですが、気温は上がりません。久しぶりの寒さですが、これはこれで楽しみましょう。寒さ復活

  • 久しぶりの6m

    今日の6m。私のアンテナでも2~3エリア、1エリアの局が良く見える。jh7めvさんに呼ばれてご挨拶、HLを呼ぶYamadaさんを見つけてご挨拶。HLは見えたり消えたりで不安定、こちらで呼べる状態ではないが設備の整った方々は盛んに呼んでいる。そう言えば昔から正月はイースポが発生する特異日と言われていたこともあった。各バンドそれなりに賑わっています、毎日がこうだと楽しいですね。久しぶりの6m

  • 明けましておめでとう御座います

    明けましておめでとう御座います。元日は家族が集まり一日中呑んで食べていました。飲み過ぎ食べ過ぎの2021年が始まりました。今朝の朝食は、シンプルにご飯にイクラを乗っけて汁はお雑煮の残り汁。さて、コーヒーでも飲んでQSOパーティーでも覗いてみます。明けましておめでとう御座います

  • 今年も有難うございました

    あっという間の一年。無線機置き場の大掃除です。川村さんからお預かりしている9R-42J、年を越してしまいますVYSRY。オペレートする時はここから隣室のシャックに運び込んで使用しています。なかなか不便なスタイルです。何時かは皆並んだ状態でオペレートしたいものだと思っています。来年もまた宜しくお願い致します。今年も有難うございました

  • 役に立ったよ

    今回の原稿の依頼内容は古いラジオ。そこで引っ張り出してきたのは単身赴任中の差し入れにJA7KVDさんが送ってくれた数々の本です。随分前に頂いてしっかり読んでいました。それが今になって役に立っています。この年になっても知識は必要です、若い時にもっと本を読んでおくべきだったと反省しきり。役に立ったよ

  • SSNが76

    久し振りに太陽の活動が活発になりました。立ち上がりが遅く、ヤキモキしていましたがサイクル25が確実に立ち上がっているようです。21MHzはそこそこひらけていましたが、28MHzはまだまだと言う感じです。SSNの平均が100を上回るのが楽しみです。SSNが76

  • FT-243のソケット到着 で不思議に思った事

    先日のクリスタル用のソケットが到着しました。大阪のT氏がわざわざ送ってくださいました。以前に使用していたものと言うことですが、タイト性の立派なソケットです。クリスタルについてJR7HAN花野さんが有る疑問を投げかけてきました。それは「HC-6Uの3倍オーバートーンは見たことが有るけれど、FT-243の3倍オーバートーンは見た事が無い」と言うものでした。これは私も知りませんでした、確かに古いCQ誌の広告を見てもHC-6UやHC-18Uなら有ります。もう少し古くなるとE-Ⅰ型、k型などが有りますが、FT-243の3倍オーバートーンは見たりません。さて真意は如何に。FT-243のソケット到着で不思議に思った事

  • ひどいメールが来た

    良くわからない日本語のメールが来た。先日は「あなたのパソコンにボットが仕込まれている、解除してほしければ云々・・」と言うのが来ていた。その前は覚えもない銀行の口座が・・・などと言うのも来ていた、知らない人は引っかかってしまうのでしょうね。今回の内容は■概要上記情報にて「提携WEBサービス」への二次登録が許可状態となっている為、履歴情報において月額会員費等の未清算金が発生しております。不本意な理由の場合[※注釈1]においても一定期間経過後に自動入会となる旨の規約が適用され、自己操作にて登録停止を行っていない事から有料会員として継続。※注1サービス解除忘れ、初期設定にて自動登録されていた等の事由にて起こり得る利用契約状態・初期設定済及び登録済サービスメール配信サイト/メールマガジン/占い・ニュースサイト/コミック閲...ひどいメールが来た

  • 43000kcのクリスタル

    43000kcのクリスタルを入手、kc表示は昭和42,3年頃まででしょうか。これを使用して50MHzを7MHzに変換するクリスタルコンバーターを造ろうと思います。これでまた一歩開局当時のシャック再現に一歩近づきました。開局50周年のイベントの一つですが、問題はSSBのRig、50Lineを今から揃えるのは難しそうなので、ここは手持ちの50BLineで勘弁してもらいます。もちろん50BLineで交信しようとは考えていませんが、一応動く状態にはしておこうと思います。50年前の私は一体なのを考えていたのだろうなどと当時に想いを馳せるのもまた一興かと思います。43000kcのクリスタル

  • 回り込み発生

    144MHzに出られるようにIC-7400をセッティングして以来、FTDX5000でFT8を運用すると時折IC-7400の受信に回り込むようになった。回り込みは何時も起きるわけではなく、7、14、21MHz帯で何かのタイミングで起きる。今回の休みに入って原因を追究してみたところ、アンテナチューナーHC-2000を通すと回り込みが起きる事が判明しました。色々と調べてゆくと、HC-2000本体側のANT1の同軸コネクタの締め付けが緩んでいた。一度すべてのコネクタの取り付けナットを緩めてシャーシとコネクタの間に導電性のグリスを薄く塗布して締め直し。これですべて解決しました、長年の使用で緩んできたのだろうか。ついでにバンドスイッチと、アンテナ切り替えのロータリースイッチの接点を掃除した。立派なバリコンに比べてここは少し...回り込み発生

  • FTDX5000MPにP3を接続

    FTDX-5000のK3用のパノラミックアダプタP3を接続した。早い話P3はSDRである、入力の周波数をFTDX5000のIF出力の9MHzに合わせて設定する。P3でFTDX5000の周波数を読むことやP3の画面からFTDX5000の周波数をコントロールすることは出来ないが、センターモードのバンドスコープとして使用できる。これが有るか無いかでは大違い、一度使いだすと手放せない。特に6mやコンテストの際に呼びに回るときは必需品です。狭い我がシャックではこの配置が精一杯です、小型なのもまた嬉しい。FTDX5000MPにP3を接続

  • 松茸が豊作

    秋の味覚「松茸」何時もは高嶺の花の松茸ですが、今年は大豊作。先週我が家にもやってきました。いつもの半値だそうです、こんな感じで2000円娘が松茸と香茸を持ってきてくれました。実は今年は松茸よりマイタケやシメジの方が高いと言うことです。それにしても今年のサンマは細くて高いですね。松茸が豊作

  • バリコン 2種

    先日230PFのバリコンが欲しいと探していたところ、お二人からバリコンをお送りいただきました、この場をお借りして御礼申し上げます。180PF周波数直線型の3連バリコン。ナショナル製のECV-3DX18です。もう一つ、こちらは大物です、隣のECV-3DX18と比べるとその大きさが分かります。手前の3連が203PFと言うことです。内部には立派なベアリングを使用しています。コリンズのプリセレクタに使用されていたバリコンと言うことです。さてさて、頂いたパーツは有効利用しない訳にはゆきません、頭の中は夢で一杯になりました。バリコン2種

  • 女子高校生が!!!

    毎日の通勤は片道2.5kmを歩くことにしていたのですが、先月の手術以来バスを利用することが増えてきました。残業は全くないので利用するのはいつも同じ時間のバス。私が乗るバス停の次のバス停あたりから乗車してくる女子高校生がいる。その女子高校生は何時もなぜか私の横に来る、それは偶然かと思っていたのですが、それは偶然ではなく意図的であることを確信した。彼女は私が前にいようが後ろにいようが必ず私の横に立つ、揺れて私に身体が接触しようが全くおかまい無く私の横にピタリと付く。理由が分かった、それは彼女が私が降りるバス停を覚えていたのである、私が降りれば必ずその席に座れることを彼女は知っていた。これはこれからも続くのでしょうね、どこまで乗ってゆくのかはわかりませんが、お疲れ様です。女子高校生が!!!

  • 似ている

    今日はICOMさんのホームページを眺めていて面白い事に気が付いた。「アイコムの歩み」と題された企業情報の中に沿革である。そこで懐かしい無線機達を眺めていた。ふと目に留まったのはIC-71、言わずと知れたICOMさんの名器である。私がIC-71を手に入れたのは昭和50年の暮れも押し迫った頃、お世話になっている方から「商売を始める資金にしたいのでIC-71を買ってくれないか」と話が合った。まだ買ってから1年程度の物であまり使用していないと言うことであった。IC-71はこの5年前、私が中学生の時に発売された夢のような無線機だった、もちろんこの話に飛びついたのは言うまでもない。それ以来IC-71はハイゲインの66Bと共に私の相棒として大活躍をしてくれた。ここによく登場してくれる「jh7めv」さんとの初めての交信もこのI...似ている

  • nanoVNAのお勉強

    今話題の「nanoVNA」2台です、これでも立派なベクトルネットワーク・アナライザです。小さい方は「nanoVNA」一回り大きい方が「nanoVNA-H4」です。ベクトルネットワーク・アナライザが1万円以下で手に入る世の中になった。と言っても写真でお分かりのように手のひらサイズです。周波数は「nanoVNA」は900MHzまで、「nanoVNA-H4」は1.5GHzまで。「nanoVNA」も最新のファームウェアへのアップデートで1.5GHzまで使用できるようになっているらしい。とは言うもののこの2台内蔵されているMCU(ワンチップマイコン)が違うのでファームウェアの互換性は無い。とりあえずアンテナアナライザ代わりに使ってみようと思ったのですが、コネクタはSMA、このままじゃ使えないので変換コネクタを用意しなくて...nanoVNAのお勉強

  • S-BコイルとT-21 IFT

    中学時代の先輩、JA7GQK川村さんからお宝を頂きました。TRIOの高一中二受信機用コイルS-B、430PFのバリコンを使用すると3.5~10MHzが受信範囲となる。同じく高一中二用のIFTT-21このIFTは9R-59等に使用されていたT-11を小型化したものでJR-60にも使用されていました。その他にはバーニアダイアルや540PFの3連バリコン、手持ちのLCRメーターで測定した値だがこの容量は珍しい。これS-B個入に230PFの3連バリコンを使用すると5MHzから10MHz、180PFでは7MHzから10MHzの範囲になるはず。これに手持ちの部品を利用して50MHz専用受信機を造ろうと画策している。ファイナルは懐かしの2E26がいいな、まてよとりあえず開局当時と同じ6AQ5をファイナルでも面白い。とりあえず...S-BコイルとT-21IFT

  • よみうりアワード終了

    「世界1万局よみうりアワード」と「全日本1万局よみうりアワード」が本年末で受付が終了となる。これも時代の流れか、たしかLoTWでは申請できないし、色々と価値観も変わった。アマチュア無線家の高齢化も有る。我々の世代がアワードを追い掛けてムキになっている姿を見て、若者はアマチュア無線に憧れを持つことは無い。スマートでカッコ良く、時代の先端を走るキングオブホビーは、兵どもの夢の跡でしょうか。それでも私は楽しくハムライフを続けるのでしたよみうりアワード終了

  • 食事制限

    昨日は大腸ポリープの摘出手術を行ってきました。前回行った時は手術そのものは1時間足らずで終了したので今回もそんなものだろうと甘く見ていたら、ポリープが大きく前回の倍近い時間を要してしまいました。おかげさまで昨夜はボロボロで動く気力なし、今日は午前中に点滴を行い家で安静にしています。食事も制限されているので飯の楽しみも無し、ましてやビールなどもっての外、一週間の禁酒。あまりにも暇なのでLogとLoTWの照合、それもぼんやりしてミスが出る。JA7KVDさんとロングラグチュウ、これは時間が過ぎるのが速い。動くと腹が減るので体力回復には寝ているのがよさそうですが、さてあとは日曜日まで本でも読んで過ごしましょうか。食事制限

  • IC-61

    数年前に入試して放置していたジャンク状態だったIC-61をJA7KVDさんが見事に復活させました。しばらく聞いていましたが、聞こえたのはテストした時のKVDさんとその後にイースポで聴こえた九州と韓国の局だけですが、何とも懐かしい音がします。ともかくFMトランシーバとして当時の音がするのです、手抜きの無いFMの音であります。現代の無線機ではこのようなFM通信機らしい力強い音がしません、あえて言うならFT-817がそれに近いのか。このIC-61はすでにナロー化されており、スプリアスも小さく何とかすれば保障認定も通りそうです。ただ使ってみたいと言う欲求だけで、実際に実用化するかとなると疑問が残ります。少しノスタルジーに浸ったら棚の上に飾っておきますか。IC-61

  • IFのフィルタで遊ぶ

    JR7HAN花野さんのFT-1000MPをお預かりして遊んでいます。修理も終りいろいろと試してみる。実はこの無線機が出た頃、欲しくて狙っていたのだが、子育ての真っ最中で家を建てたりと、全く無線に使えるお金が無い時代でした。(今でも無いが)一番興味が有ったのはIFのフィルタ、70MHz帯にはINRADのルーフィングフィルタが入っている。8MHz台は2.4kHz、2kHz、500MHzのクリスタルフィルタ、455kHz台には2.4kHzと500Hzのコリンズ社製のメカフル、250Hzのクリスタルフィルタが入っている。普段電信を聞くならこの組み合わせは定番、安心の組み合わせ。コンテストならこの組み合わせだが、良く切れるのだが最近の無線機に慣れた耳にはリンギングが気になる。ではこの組み合わせならどうか。リンギングは気に...IFのフィルタで遊ぶ

  • メフィスト賞

    先日、元同僚が届けてくれた本です。この本は元同僚のご子息が書かれた本で「メフィスト賞」を受賞したそうです。ご子息は盛岡の高校を卒業された後、東北大学に進学され司法試験にも合格されています。読み始めると止まらないミステリー小説に仕上がっています。ステイホームで時間のある方に是非お勧めです。メフィスト賞

  • 我が家のグリッドロケーター

    我が家のグリッドロケーターは今までQM09NNだと思っていたらQM09ONであることが判明。厳密に言えば我が家と隣家の間にグリッドの境界線が有り、我が家の玄関先の庭の一部はQM09NN、アンテナの位置はQM09ON。QSLカードは以前からQM09NNで印刷している、次からは正確なQM09ONに変更しようと思うが、今更だろうか。まあどっちでも良いですよねGLは最初の4桁だけで判断してもらおう。我が家のグリッドロケーター

  • WAZが

    久しぶりにLoTWにデータをUPして、何気なくアワードを覗いてみた。当然DXCCが増えているわけではないが6mが12エンティティーコンファームされている、これで12/15、なんともつつましやかな事だ。ついでにWAZも覗いてみたら、これが何と、いつの間にかDigitalモードのWAZが完成しているではないか。まだ1年とちょっとしかやっていないのになんて事だ、前にMIXでWAZを完成させるのに何年かけたのだろう。あの時は嬉しかったけど、今回は手元にカードも無いので感激も無い、ただ速さだけに驚いている。デジタルモード恐るべし。とは言うのもののせっかくなので申請しようと思います(笑)WAZが

  • 玉砕

    6mのEU祭り、これだけ混んでいればDPでは出る幕なしです。一応届いている所は有るようですが、呼んでも全く応答は無し。玉砕

  • はじめてできた、6mFT8でヨーロッパ

    一瞬の出来事でありました。私のダイポールアンテナで見えたデンマーク。本当にワンチャンスでした。画面を見ていると沢山の局が色々な所を呼んでいます。凄いなこのコンディション。はじめてできた、6mFT8でヨーロッパ

  • タマゴが~

    カミさんが玉子を割ったら。なんと2個とも双子でした。こりゃなんか良い事が有るぞ。あ、もちろん玉子はしっかりといただきました。タマゴが~

  • WSJT-X v2.2.0

    久しぶりの平日休み、アップデートしたWSJT-Xv2.2.0を使用してみた。日本語対応になったのは良いが、慣れるまでに時間がかかりそう。特記すべき点はデコード率が高くなったこと、分けてデコードをしているので、少し遅れてデコードしてくれる部分がある。色々と面白そうな機能もあるので試してみたいが設備が追い付かないな。6mのE’s発生時に私がFT8のODDでCQを出すと、多くの局がEVENで呼んできてDXの信号がマスクされるため、DXがマスクされるのだそうだ。6mでは大陸側が00/30秒、JAは15/45秒と言う不文律がある。ゴールデンウィーク明けの頃に私が面白がってFT8で交信していたら、ちょうど西の方の大陸やアラスカ方面が開いてきたそうだ。その時の15/45秒でCQを出す私を呼ぶ局で00/15秒側のDXがマスクさ...WSJT-Xv2.2.0

  • 6mをSWL 我慢できずにUN8を呼ぶが玉砕

    今日は朝から6mが賑やか、お昼に近づくにつれて国内が大オープン。12:00頃にKVDさんと2mでラグチュウを終了した後バンド内がなんか変。QSBの深い信号があちらこちらで聴こえる。あれ?日本語じゃない、HL韓国の信号だ、九州も聞こえる。久しぶりに聞いた2mのイースポ。昼食後、カミさんと買い物が終了してシャックに戻る。6mでは東北地方のビッグガンが揃ってDL、G、SV等を呼んでいる。時間が経つにつれコンディションが南、西へと移ってゆくのが分かる。FT8の画面を見ているとカザフスタンのUN8Gが-5dBで入っている、強い。ダメもとで呼んでみる、周波数を変えて呼び続けるがそのままフェードアウト。やはりダイポールでは届かない、ビームが無いとヨーロッパ方面は難しい、しかしあとで調べたら同じカザフスタンのUN3Gまで-13...6mをSWL我慢できずにUN8を呼ぶが玉砕

  • 朝から北米が大オープン

    今朝の6mは北米が大オープン。私のダイポールでもVE7が時々デコードできる。中にはHIを呼んでいる局もある。これがイースポのマルチホップなのか、イースポとF層の反射の混合なのかは分からないが、私にとっては初体験です。やはりビームアンテナが欲しくなった。でもアンテナが上がるころにはシーズンが終わりそうです。これがSSBやCWだったらもっと楽しいだろうと思うのは私だけでしょうか。朝から北米が大オープン

  • 6mが

    連日50MHzのコンディションが爆発しているようで、ヨーロッパや北米が開けていると言う。しかし、この時間に家にたどり着いていない私が自宅に付いた頃にはもうフェードアウトしています。そうか、どっちにしろダイポールじゃダメですね。6mが

  • この住所で届いた

    郵便配達の方に感謝します更新を行った無線局の免許状が送られてきた。しかし、宛名に記載されている住所は写真の通り。紫波郡紫波町が2回繰り返されていて町の名前も番地も無い。配達員さんは電話を入れてくれたそうだが、何時ものごとく不携帯電話で気がつかなかった。それでもなんとか配達してくれました。総務省アマチュア局免許状発送代理の会社の発送です。これは総通局に報告した方が良いのでしょうか。この住所で届いた

  • 今のE’sは何故弱い

    静かだったバンド内が急ににぎやかになり、九州や大阪の局があたかも近所から出ているような強さで聴こえてくる。それもお互いに1Wやせいぜい10Wの出力、電波形式はAM」かFM、アンテナは屋根の上の3ele八木やグランドプレーン。それが毎日のように聞こえてくる。これが私が記憶しているスポラディックE層による50年前の50MHz帯の様子です。それが現代では10Wではなかなか飛ばない、アンテナも大型のアンテナが必要、開いている時間は短い。あの頃のイースポは何処に行ってしまったのだろう。「飛び交う電波の量が多くなり電離層の密度に影響を与えている」「設備が良くなりアンテナの地上高が高くなり、打ち上げ確度が低くなり近距離の国内に電波が落ちなくなった」など都市伝説ともいえるような噂話も飛び交っているが真意のほどは分からない。言え...今のE’sは何故弱い

  • 満足感を得るには

    待望の6mに復活した。昔の楽しさが少しづつ蘇ってくる。しかし、何かが足りない。6m、50MHzなのだが。しかし、JA7KVDさんと交信していて気がつきました。使っている無線機がHF帯と同じ、SSBで出てもAMで交信しても他のバンドと全く変わらない。6mにはやはり専用機が欲しいが今更そんなものは無い。そうなると何かを専用機にしなければならない。取り敢えずK3をメインに使ってデジタルモードはFTDX5000に任せよう。やはり6mは私にとって故郷のような特別なバンドです、気持ちが大事ですね。満足感を得るには

  • 6mのダイポール

    鯉のぼり設置完了、ついでに6mのダイポールを設置。どちらが本命なのかは内緒です。1stQSOはYamadaさんでしたVYTNXその後孫達の乱入で無線は中断してしまいました。6mのダイポール

  • バイブロプレックスの接触不良

    バイブロプレックスの接触不良。久し振りに使おうと思ったら接触不良でうまく符号が出ない。接点を磨いても回復せずあちらこちら見ていたら、写真のバネがレバー部分と接触不良を起こしていることが判明した。バネを取り外して接触部分をみがき、導電性のグリスを塗って無事に回復しました。念の為、ネジ部分にも塗布しておきました。長年に渡って使用してきましたが、このバネが原因だったとは思ってもいませんでした。バイブロプレックスの接触不良

  • 逓信型甲種単流電鍵デビュー

    今日の午前中に逓信型甲種単流電鍵を使用して3局ほどお相手して頂きました。途中から帯電した雨の影響でノイズが増えてQRTしました。この電鍵は支点からツマミの中央まで75mm、支点から接点までは約32mmです。この寸法はハイモンド社の電鍵ではHK-702やHK-3と同じ寸法で、HK-1ZやHK-807に比べると支点からツマミの中央までが15mmほど短く出来ています。KY-3Aは支点からツマミの中央までが80mm、支点から接点が35mmです。この割合からみると日本の電鍵の標準的な対比は逓信型甲種単流電鍵やKY-3A、HK-3などになる様です。この割合は比較的軽快に打てる対比の様です、HK-1ZやHK-807は接点からツマミ中央までの長さが長く落ち着いた打ち心地になっています。逓信型甲種単流電鍵は他の電鍵に比べて棹幹が...逓信型甲種単流電鍵デビュー

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