ハンドル名
鮎の匠 きむら家さん
ブログタイトル
鮎釣りしま専科
ブログURL
https://www.sakawagawa.com
ブログ紹介文
神奈川県西部、酒匂川のアユ釣り速報、知られていな鮎の話、その他あゆに関わる情報を掲載しています
自由文
気づけばネットに巣くって、早ン十年。 色々な釣りに没頭した時期もあったんだけど、鮎一筋になっちゃいました。鮎釣りしたいだけだったのに、夏は川辺寝起きの生活になっています。 あと、色々なことがあって、一部ログイン制のページが現れるときもあります。すいません。_(_^_)_
更新頻度(1年)

22回 / 89日(平均1.7回/週)

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鮎の匠 きむら家さんのブログ記事

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  • 2019/03/22 酒匂川・鮎遡上 松田堰堤通過、微増⤴

    今年の鮎遡上、怒貧状態なのか?今期の鮎遡上、明確な遡上群を目視確認してから、6日間にわたって遡上がまとまって増えた。その後も増えるかと期待したが、過去の遡上が活況な年に見ていたような遡上群のまとまりがない。酒匂川の流入する相模湾各所で鮎が見える状態はあるのだけれど、母川回帰の習性をもたない鮎だから、それで酒匂川の遡上量が好調になるという断言はできないし、何が影響しているかと考えると、遡上行動を刺激する要因となる川の流量変化と濁りの関係。...

  • 2019/03/20 酒匂川・鮎遡上 松田堰堤通過中

    2019/03/19午後・・鮎遡上が始まると日々倍々で増えて行く年は、時が進んで訪れる夏の気配と共に爆遡上状態に陥る事がある。そんな年を数年にわたって経験してきた酒匂川の遡上、過去に幾度もあった事だから、内心良過ぎる結果に落胆することもあった。今年の遡上、この数年の傾向と同じで始まって、目視出来た遡上群は日々倍々と続いたのが僅か6日。その後は河川工事の濁りや低温に少ない水量もあってか目視出来る遡上群は無い。極貧の年は、初期遡上があっても...

  • 2019/03/18 酒匂川・鮎遡上が薄い??

    まだ断定できるだけの状況確認は無いが・・3月2度目の大潮回りが始まる。春の大潮へと続くこれからの時期は大潮ごとに潮位の変化大きくなっていくが、その大潮回りが河川への鮎の遡上行動を刺激する要因でもあるわけ。ずっと見続けてきたこの時期の鮎は、最初期の遡上群が数十尾規模で始まって、それが同日中に複数のグループで遡上してくる。その状態はこれまでに確認できた最初期の食み跡から、続々と続く遡上の印でもある食み跡で確認している。  ...

  • 2019/03/15 酒匂川・鮎遡上 更に2日経過@極貧?

    桜の開花はヒートショックが重要?”桜の開花まえに冷え込みがあってから気温が上昇すると一気に開花する”とか?何かで聞いた覚えがある。’桜咲くころ鮎の遡上も活発化’という昔から当地で言われていた状況もこの数年まったく合わない状態で、ポカポカ陽気が続いて昨年同時期に早い初期遡上群を確認したけど、この冷え込みと潮位変化の少ない周期に暴風も重なって、遡上の経過がぼやけた3日間。朝の最低気温が低いまま2日経過3月14日午後、遡上群は増えたか?見通す...

  • 2019/03/13 酒匂川、鮎遡上・そして3日間

    3月10日、南岸低気圧接近で・・鮎遡上の活性が高まるのが桜咲く頃。その桜の開花もまだ先の事だというのに、遡上群が目視でハッキリ確認出来た3月初旬。過去にも同じような事を観てきたので、鮎の遡上が始まった。日々増えていく魚影を目視できるから、今年は多い、少ないとその時に見えた遡上群だけで判断するのはまだ早い。日々倍で増えていくというのは、過去に幾度も観てきたが、それも天候次第。だから春爛漫を迎える桜咲く頃からの遡上活性が高いといっても、花冷...

  • 2019/03/09 午後/酒匂川、鮎遡上は倍々へ

    昨日の午後、チョロッと見えた魚影はたぶん早々と春の気配が濃厚な日々が続いていますね。小雨傾向が続いた2月末、鮎遡上がチラホラし出して水量の少ない状態を懸念しましたが、雨模様の日々があって少し回復。鮎遡上の活性も期待されます。昨日、チラリと見えた魚影、あれは鮎遡上群のはず。ハッキリとした魚影を目視確認できると、その後は日々倍々で増えていく鮎遡上でして、昨日のあの濁りで確信できる魚影を見たわけでは無いし、午後の上げ潮で高まった遡上活性の結果...

  • 2019/03/09 午後/酒匂川、鮎遡上は倍々へ

    昨日の午後、チョロッと見えた魚影はたぶん早々と春の気配が濃厚な日々が続いていますね。小雨傾向が続いた2月末、鮎遡上がチラホラし出して水量の少ない状態を懸念しましたが、雨模様の日々があって少し回復。鮎遡上の活性も期待されます。昨日、チラリと見えた魚影、あれは鮎遡上群のはず。ハッキリとした魚影を目視確認できると、その後は日々倍々で増えていく鮎遡上でして、昨日のあの濁りで確信できる魚影を見たわけでは無いし、午後の上げ潮で高まった遡上活性の結果...

  • 2019/03/08 酒匂川・鮎遡上、爆モードぉ?

    只今、大潮・・遡上活性が上向いて、海は3月の大潮で、2月の潮位よりも干満差が大きくなる。遡上する鮎の活性が高まるのも潮位差が影響するし、これに川のpH値変化が遡上要因に大きく影響していることが、公式な文献にもでていますが、水質の変化が影響するppm値の変化も関連がありますね。昨晩は冷たい雨が降るでもなく止むでもなく夕刻は雷鳴も轟いて、「こりゃ♪濁濁が来るか」と期待して明日は遡上群が押し寄せるかも。一夜明けて見れば・・午前5時40分過ぎ ...

  • 2019/03/05 酒匂川・鮎遡上 午後の観察

    河川工事の濁りは邪魔だった期待をもって訪れた河口域、目視で確証を得た鮎遡上の動き。遡上の群れとしてまとまった動きが始まれば日々倍々、遡上を刺激する潮位が最も適した数時間だから、当然見えるハズなんだけど工事の濁りでは太刀打ちできず。「あの規模の埋め戻しなら、午後に終了するだろう。満潮を迎えるのも午後だから、今日は来るかも」午後3時過ぎ。案の定、埋め戻しはほぼ終わっていて、目視する地点に濁りは無し。ただ、間の悪い時はこんなもの、夕方まで晴れ...

  • 2019/03/05 酒匂川・ジワリと遡上増加?

    雨は降ってもチョロチョロ😓鮎の遡上が始まって、小規模ながら遡上群も確認出来ました。あとは、春の低気圧通過が運ぶ増水なんですけどね。これが降らない。シトシト雨ばかりでしょ。始まった遡上を加速させるような刺激になっていない。自然界の出来事ですから、どうにもならないことですけど・・昨日の雨も一日シトシト、水位は微増 冷たい雨だったけど、今日の天候と潮回りなら微増でも・・遡上が活発化する条件となる大潮、それも午後から上げですから淡い期待あるんで...

  • 2019/03/02 酒匂川・鮎遡上群きました。

    期待の南岸低気圧通過シトシト雨が降り続いた2月末、明けて3月1日といえば渓流魚解禁日ですね。天候の回復が遅れました。当川の本流では、川鵜対策を兼ねて大型ヤマメの放流が事前に行われている事もあって、チラホラと釣り人の姿。釣れたか、釣れないか。それは判りませんが、釣り人の姿がチラホラ。遠巻きに川鵜もチョロチョロ・・川鵜のほうが放流物ではありますが、しっかり居所を知ってますね。知らぬは釣り人、放流してあると言っても、当川なりの条件がありまして...

  • 2019/02/26 鮎遡上群?ですかね。

    今は冬と春のせめぎ合いの頃?当川近郊すっかり春めいていまして、2月初めから続くこの陽気はやはり異常なんでしょうか?気象情報の3ヶ月予測でも、この先は気温の高い状態が続くようですね。それはそれで、暖かい日が早々とやってきたのは嬉しい日々が更に待ち遠しくなるわけで、イイ事かもしれません。しかし、川辺の様子を見続けていると小雨状態が続いていることがとても気掛かりです。関東の春一番宣言はまだ出ていませんが、当地ではそれらしい南寄りの風は吹いた日...

  • 2019/02/22 鮎遡上?のその後

    突然のように春の気配・・暖冬傾向から一気に春めいた今週初め。春到来にはまだ早い気もするんだけど、春めいたとなればハッキリしてくる鮎の気配。高くなった気温と「春に3日晴れ無し」のことわざ通り、通過する南岸低気圧ごとに川辺は更に鮎の気配が・・ *goo天気図より参照週明け早々に通過した南岸低気圧で九州/四国に春一番の発表、夜半過ぎに関東通過で強い南寄りの風と川の目覚めを誘う強い雨を期待したけど、前回の北陸地方同様に関東は春一番の報ならず。当...

  • 2019/02/18 酒匂川、鮎遡上とする??

    春が遅い?遡上も遅い?何を指標として比べるかということになりますが、安易に「去年は」とか基準と決めつけて良いのでしょうか。統計的に指標を決めるとしたら基準値となる平均を出さねばなりませんが、自分の思いこみを基準にしてしまう輩のあやふやさに振り回されてしまうと・・たしか?つい先日は「見えた・・」といっていたハズが「去年は今ごろに・・」と言いようが変わっているだけならまだしも・・そんな鮎の存在、河口域を干し上げて全てを探れば数尾見つかる。そ...

  • 2019/02/15 鮎遡上群は・・

    寒の戻りというには早過ぎるでしょ。早々と吹き抜けた春一番だから、次はもう春が早まって行くと思いこみがち。それほどに春の日差しを感じる頃合いとなりましたね。鮎釣り師にとって春到来といえば、気になるあの川の様子。「去年は@@@@だったから・・」と、今年も?今年こそ?思い思いの期待は高まります。 そんな期待を寄せる各河川の様子が、聞こえ始めるのも今ごろからですけども、一時だけ春の気配に包まれた日々に何処からか這い出た虫のように、出所も判らない...

  • 2019鮎、春一番と鮎1番遡上?

    先日、春一番が・・先日、北陸地方を春一番が吹き抜けて、当地の気温も20度超えと、まるで4月上旬の春真っ盛りのような1日となりました。 ところが、北陸気象台発表で「春一番」の記録があった同時刻、当地でも強い南寄りの強風が吹いていましたが、明るくなる頃にはその風も収まって、あの強い南風は「春一番じゃない?」 ウィキペディア(Wikipedia)より春一番(はるいちばん)は、北日本(北海道・東北)と沖縄を除く地域で例年2月から3月の半ば、立春...

  • 2019”1番鮎の遡上まで、あと・・

    南岸低気圧の通過・・続いていた小雨状態、やっと一息ついた感じですね。この小雨状態に近い状況だったのが2011年、この年もやはり小雨傾向が続いて鮎遡上が始まるころまでぺたぺたの水量。ただ、この年は前年の災害(2010年水害)の河川復旧工事が本格化しだしたころで、河口域でに群れる鷺などの様子から、酒匂川の鮎は壊滅だと言われながら、濁りの合間に鮎遡上は感じ取れていても、連日の濁りにはっきりと遡上がどの程度だったか目視出来る状況もなく、松田堰堤...

  • 2019・鮎が来ますよ。

    暖冬ですね〜ぇ。とは言っても今が真冬。暦の上では大寒、二十四節気では2月3日までということです。体感的な寒さの区切り感じるようになるのは2月10日過ぎくらい。寒さ厳しい日がこれから続くことになりますね。ただ、鮎釣り師の新春は先日の釣り博が一つの節目かな?2019スタートというとこでしょうか。その鮎、まだ指折り数える日々というには遠い。いや、もうそこまでかな?手持ち無沙汰な日々を早くも仕掛け作りなんて人もいるでしょうし、まだ見えない鮎なの...

  • もったいない。で、発見!

    もしも、、そんな時のために自前の防災備蓄を用意してある。記憶に残る災害、どの事例でも自力で1週間程度を持ち堪える備蓄が必要だと感じたので、そのように家族分の防災備蓄1番必要なのは水なんだけど、これが長期保存用でも5年。一般的なミネラルウオーターで2年ほどですから、長期保存水と先入れ後出しで使うミネラルウオーターを常時備蓄してあるんだ。しかし、これが例の通り嫁様が先入れ後出しを怠る。「新しいの買ったら、奥に置いて手前を使うんだよ。」って言...

  • 2019鮎、今年こそ!の条件

    正月気分もそろそろ。毎年の通り。正月気分が終わる頃、なぜか一つ歳を重ねる誕生日も、忘れ去れた月日のように「俺の誕生日だったのだけど・・」と、俗世間の雑念が動き出す変わり目で家族が思い出す程度のこと。そんなもんさ。まだ、誕生日のお祝いが嬉しい。クリスマスも待ち遠しい。お正月は特にって年頃のころから忘れされていたから諦めている。しかし、そんな正月の出来事は恨み辛み愚痴をかねているから「今年の誕生日も・・」と言いだせば稟議が通る一発ネタにもな...

  • 2019、鮎遡上まで2ヶ月ですよ。

    時の経つのは早いもの・・去年のあの日から指折り数えてみると「待つ日は長く、過ぎる日々は早い」と感じてしまいますね。新年を迎えて最初に心騒がしくなる新しい竿とか鉤とか様々な新商品の情報。 さらに追い打ちするように心騒がしくするのが、鮎は禁漁期で手も足も出ない。見えるほど居たとしても1cmほどのシラスと見紛う稚魚ばかりで釣りの対象ではないのに「2019鮎・攻略・・」なんたら、なんて過ぎた夏の事を新事実のように書いている。売り上げが減る一方の...

  • 2018鮎から→2019鮎へ

    今年もあと数日ですね。振り返れば、異常な気象条件に振り回された年でもありまして。「あの時の天候状況は、こういう事だったのか。」と、事が過ぎて見たら苦々しくも納得。そういう経験値は3年も経てば「以前にもあったような。」とか「前にも・・・」程度の記憶の淵に埋もれる。2018年もあと数日、年の瀬を迎えて「今年の鮎は・・」と振り返る事ができるかしら?多くの人は出回り始めた鮎釣り具のカタログを眺めて、すでに想いは巡る夏へと馳せているでしょうね。過...