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コベさんのプロフィール

住所
船橋市
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
Bモードの達人
ブログURL
http://mortercycle.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
MT−09でのツーリング、キャンプ等を通じてバイクにまつわる雑記を書いています。
更新頻度(1年)

44回 / 297日(平均1.0回/週)

ブログ村参加:2015/07/30

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コベさん
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Bモードの達人
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コベさんの新着記事

1件〜30件

  • 若人達よ、バイク以外に今やるべきことがある。

    かれこれ25年間ほど、ジョギングとスポーツジムでの筋トレを続けている。メタボ防止?違う。プロのアスリートなの?違う。理由は簡単、均整のとれた身体を手に入れ異性にモテたいからだ。そういえばバイクに乗りはじめた頃も、それと似た幻想を抱いていたはずだったが、気づいた時には全く違う方向性を志すようになってしまっていた。バイクでは諦めた幻想を、未だにジョギングと筋トレで追いかけているという訳だ。さて、気持ちを...

  • 100回走っても、101回目の房総の魅力がそこにあった

    温暖で多雨な房総には、昼でも暗く苔むした峠が数多く存在する。今朝そんな峠で、道一杯に広がった泥だまりに出くわした。Uターンにはリスクが大きすぎる急坂だったため、泣く泣く泥の中を通過した。最徐行での渡河だったのだが、それでもツーリングの出鼻をくじくには十分すぎるほどの痛ましい結果になってしまった。アキリキャリアにまで及んだ泥はねに肩を落としていると、向こうからリア周りを泥で汚した1台のGSがやってき...

  • すき焼きと珈琲とキャンプツーリング

    キャンプイベント等でこれまで何度もお世話になっている伊太利亜人がいる。今週末はキャンプイベントに参加したのだが、そこにもその伊人がいた。伊人が駆るのはドイツ車と日本の旧車。どうも愛国心には欠けるようだ。今回そんな彼がすき焼きを作ると聞きつけて、私は自作のタンドリーチキン一切れを無理やり彼に押し付け、代わりに牛肉をたらふくせしめた。彼が作るすき焼きには、麩やもやしが入っている。参加者の多くは表情をこ...

  • バイク無くともマップルは買っておけ

    ツーリングの道先案内に、ツーリングマップルは手離せない。 自分の冒険心をくすぐるのに丁度いいその縮尺サイズ。掲載されている口コミ情報も多すぎず少なすぎず、想像力が掻き立てられる。だから私はツーリングにGPSは使わない。マップルに頼ることで道に迷ってしまうこともあるが、そのおかげで良い景色に巡り合えたことは数えきれない。ツーリングというゲームを楽しむのにGPSはお節介が過ぎるという訳だ。もちろん道に迷わな...

  • 愛車メンテナンスの問題点と修正の方法

    ツーリングから戻ると、カバーをかける前にバイク全体を一拭きすることを習慣にしている。これはバイクを美しく保つ秘訣であると同時に、そうすることで愛車の異常にいち早く気づく機会を逃さないようにしているのだ。但しその成果は?と問われれば、過去2回故障で愛車を不動にしてしまっているだけに、これまでのところは徒労に終わっていると言わざるを得ない。前回の台風でバイクが無残にも倒れてしまったことを反省し、今回の...

  • 買い替えられない愛車の魅力

    10月にメッシュジャケットを着たのは、バイク歴10年で初めてだ。それほどまでに今年の夏はしぶとい。そんな暑さのせいだろうか、土曜日は秋晴れだというのにバイクの数が少ないように見えた。その日私は、メッシュジャケットすら脱ぎ捨て、Tシャツ1枚にコットンパンツ、スニーカーという軽装で東北道を北上していた。もちろんクーラーの効いた四輪の車内で、という話だ。私がこの車のステアリングを初めて握ったのが15年前。デザ...

  • ある女性ライダーが見た景色

    先日の旅バイク祭りでは、待ち望んだツーリングシーズンの到来を感じたのにも関わらず、なんなのだ今日のこの暑さは。再びやってきた残暑は、空飛ぶ吸血鬼達にとってはちょうど良い塩梅なのだろう。今朝の洗車で愛車の泥を落とした私の手足は、その間に奴らの襲撃を受け、酷い有様になってしまった。広大な牧草地が会場であったにもかかわらず、一晩中そんな不届きな輩を全く見かけなかった旅バイク祭りが懐かしい。私は赤く膨れ上...

  • バイクに乗るという壮大なゲーム

    駐輪場の屋根が吹き飛び、MT-09がサイドスタンド側に倒れた。先日千葉を直撃した台風が我が家に残した爪痕だ。いや、被害が深刻な地域に比べれば、この程度は爪がかすった跡というべきだろう。台風が去って数日後、長く暑い夏が終わった。夏の空気が秋のそれに入れ替わり、街にバイクが増え始めるのをみて、私は久しぶりにジョギングシューズを履いて、家から飛び出した。夏の間、ジムでトレーニングを続けてきたおかげか、意外に...

  • 人生の岐路に立つキャンプイベント

    私が早徹(※)を信条としていることは以前にも書いた。(※)テントで一夜を過ごした翌朝、出来る限り早く撤収を済ませバイクで走り出すこと。私が早徹をする最大の理由は、キャンプ場の周辺にバイクを走らせるのに気持ちの良い道が広がっているから。スキーヤーが朝食もそこそこにロッジを飛び出し、まだシュプールの描かれていないバージンスノーを堪能するが如く、私はツーリングロードを走る今日最初のライダーになりたいのだ。そん...

  • キャンプツーリングを楽しむための素養

    小学生の頃、忘れ物の数は教室の中で常にトップクラスだった。つまり当時の私は、注意散漫なクソガキだったということだ。だがそんなクソガキも、いくつかの大きな失敗で学んだからか、今や周囲から「周到な」という形容詞をつけて語られるような立派な大人に成長した。先程、来週末のキャンプのパッキングを終えた。行先はこれまで何度もテントを張ってきた朝霧高原だが、暑い時期は初めてになる。果たして現地の夜も暑いのか、そ...

  • ライダーと走行距離の関係性について

    走行距離の長さはツーリングにおける充実度と比例しない。しかるに多くのライダーは走行距離の長さを好んで報告したがる。走行距離は単なる結果であって、ツーリングを通して何をみて何を感じたのかを語ることこそ本来の姿であるべきだ。そもそも他人の走行距離など知ったことではないし、それを聞かされてどうリアクションしろというのか。走行距離などは文房具屋で買った自由帳に鉛筆で記すことで自己完結してもらいたいものだ。...

  • 神秘を探究するツーリング

    バイクを乗り回し愛してきた私だが、メカについてはとても疎い。5月に発症したセルが急に作動しなくなる事案は、バイク屋に持ち込んでも再現しない状態が続いた後、遂にお盆の信州ツーリングで頻発するようになった。何もせずに2回目のセルでエンジンがかかることもあれば、ギアを変えてみたり、クラッチを握ったり放したり、しばらく試行錯誤した後のセルで目覚めることもあり一筋縄ではいかない。そんな信州ツーリングの帰路、...

  • お土産にもドラマを感じるツーリング

    信州ツーリングの帰り、道沿いに立つ桃が描かれたのぼりにつられて果物屋に立ち寄った。お店が少々くたびれていたせいだろうか、お盆の繁盛期であるはずなのに、私以外にお客はいない。おかげで店のおじさんとの会話が弾む。千葉に帰るべく高速道路のインターチェンジ(IC)に向かっていることを伝えた私に対して、おじさんは別のICへの近道を教えてくれた。おじさんが言うには、いま来た道を少し戻った所にある交差点を曲がれば、...

  • ライダー達の真夏の正装を一刀両断

    いきなり夏が来た。こんな時、何を着てツーリングに出るか。今日も強烈な日差しの中で、Tシャツをはためかせているライダーを多く見かけた。「Tシャツでバイク?」「こけたらどうするの?」「自己責任だ、干渉するな!」「事故が起きたら、自己責任では済まないんだよ!」ライダーの正装について意見を戦わせる熱いバトルは、暑苦しいので見えないところでやってもらいたい。ちなみに私は真夏でもプロテクターを忍ばせたメッシュ...

  • 鈴鹿8耐のある週末の過ごしかた

    子供の頃、夏休みのテレビは1日1時間迄というご無体なレギュレーションに苦しめられたものだった。今の子供達はスマホやテレビゲームなど選択肢が広がった分、苦労も多いことだろう。昨夜は鈴鹿8耐前夜として、BS日テレで伊豆を巡るツーリング番組が放送されていた。(今夜の楽しみに録画済み)。前述の番組をリアルタイムで楽しめなかった理由は、親から「テレビ消しなさい!」と叱られたからではない。同じ時間帯にNHKで襟裳周...

  • 臨時ボーナスで再構築するバイクとの関係性

    一般的に逃避という言葉は、ネガティブに受け取られがちだ。しかし逃避こそが、人類が種を綿々と受け継いできた中で手にした最も崇高な能力なのだ。北海道の上陸予定日まで、あと1カ月をきったが、フェリーのチケットはキャンセル待ちのまま。このような時、己の力では如何ともしがたい事をおもんばかりつつ時間を費やすことは、建設的とは言えない。心躍らせながら周到な準備を進めた挙句、チケットが確保できませんでしたでは、...

  • これからのバイクライフに対する願い

    計画的な都市開発が行われなかったため、周辺の道路は狭くいつも渋滞しているような、住みにくい街に私は暮らしている。そんな街の中にあって貴重な緑を提供してくれている公園がある。そしてその公園には、一本の用水路が流れている。皆が高い税金を払っているのだが、残念ながらこの用水路の整備までは手が回らなかったようで、無機質な用水路が景観を台無しにしている。幼少期の記憶から、そういう用水路をみると思わず鼻をつま...

  • 雄弁なバイクと無口なバイク

    車検の代車はホンダの大ヒットスクータ、PCX125だった。公道でスクータを走らせるのは30年ぶり。ニーグリップ不要のポジションゆえ、最初は腰をどこに下ろせばいいのかと戸惑ったが、すぐに「細かいことは考えずに自由に乗ればいいのだよ」というメッセージをPCXから受け取った。ニーグリップやギアチェンジからの解放感が、異質の楽しさをもたらせてくれる乗り物だということを理解することができたのだ。つい先日CRF...

  • 【告白】バイク趣味に生きる私の裏の顔

    私の一押しの女性タレントは、水野裕子さんだ。アスリート系美女として名高い水野裕子さんだが、彼女がバイク好きであるということは、ご存知の方も多いだろう。だが私が彼女を推す理由は、彼女がバイク乗りだからというだけではない。その訳は私のバイク以外の趣味と関係がある。私は少年の頃からずっとNBAを見続けている。これまではNBAと口にしようものなら、周囲からは「日本バス協会(Nippon Bus Association)がどうかした...

  • ラマン(愛人)との生活を夢見るバイクライフ

    代車を確保できなかったとかで、バイク屋から車検を延期させてほしいとの連絡が入った。バイク屋には途中電車を使えば、この時期かなりの汗をかくことになるが、徒歩で通えない距離ではない。しかし愛車以外のバイクに乗れる絶好の機会をみすみす逃す訳にはいかない。しかも代車の有無にかかわらず、費用は同じとくれば尚更だ。結局、車検は来週末に延期した。しかしそれでも原二(125㏄)しか確保できないかもしれないとのことだっ...

  • 見捨てられたくないライダーの叫び

    つい先日、元ジャニーズのアイドルが保釈された際、地につけた額が擦り切れんばかりの土下座と見事な演説をぶっていたが、あの謝罪に究極の「かまってチャン」をみた。本人にとっては、罪を償った後の活路を見出すことを考えた「かまってチャン」の演出だったのだろう。人を殺めた訳でもなく、大麻ごときで日本中の視線を浴びることになった理由は、彼が芸能人だったからだ。従いそれを逆手に取った演出で、復帰後の人生を切り開こ...

  • 雨降る北海道とバンバン

    「雨ばかり続く北海道を走って楽しいんですか?」先日のキャンプで、こんなことを聞かれたのだが、上手くは答えられなかった。一昨年前の夏の北海道、現地6泊7日間のキャンプツーリングの全日程で、冷たい雨が降った。かつてその際の没ネタをまとめた記事を書いたことがある。冒頭の質問の答えは多分その記事の中にあるはずなのだが、先週のキャンプ場ではそれを上手く言葉にすることが出来なかった。洗練された文章はその記事の...

  • 生き残りを懸けた富士山キャンプツーリング

    屈強な体躯と高い知能をもったネアンデルタール人が滅んだのは何故か。それは、コミュニティを作る能力が、ヒトに比べて劣っていたからだ。めまぐるしく変化する自然環境に順応し生き残っていくためには、大きなコミュニティの中で知識を蓄積していく必要があったのだが、彼らが作るそれは家族単位の小さなものだったのだ。私もソロキャンプばかりを繰り返していては、いつかネアンデルタール人と同じ運命を辿ることになってしまう...

  • 求道ライダーの振る舞い

    週末を過ごしたキャンプ場で、このブログの読者だという方から「今回はどんなネタを書くんですか?」と話しかけられた。このブログを評して「ネタ」とは何事か。どうもBモードの達人の文学的価値を理解しておられないようだ。さて、この週末は、これまで何度かご紹介したバイク系インターネットラジオ「ブーバイク」のキャンプイベント(通称:ブー富士)に参加した。ほぼ毎年開催されてきたこのイベントへの参加を重ねる中で、私は...

  • 妄想が支えるバイク趣味の世界

    また余計な記事を目にしてしまった。ヤマハのテネレ700が、国内市場に投入されるとのことだ。走れない場所など無いと主張するかのようなこの外観。このバイクにキャンプ道具を積んで北海道を駆けまわったら、どんなに素晴らしい気持ちになるだろう。この週末はそんな考えで頭が一杯になってしまった。購入資金は?拙宅の金庫に保管している金の延べ棒を、何本か現金化すればいいだろう。ではテネレ700購入に向けての問題とは何...

  • メカ音痴がバイクに乗るということ

    バイクが動かなくなって、レッカーで運ばれたことが2度ある。最初の時はダブヨンで、ジェネレータが死んだ。次がMT-09で、プラグとバッテリーが同時に逝ってしまった。メカ音痴の私がやったことと言えば押しがけぐらいで、それも徒労に終わったのだが。ただ両方ともロングツーリングの最中ではなかったことが、せめてもの救いだった。 GWの東北、MT-09は快調だった。先月レンタルしたCRF250Lには負けるが、その軽快さは...

  • 春合宿の東北を走り尽くせ

    GWは福島でテントを張った。先日CRF250Lに魅せられたからだろうか、MT-09の魅力を再確認したくなって、少々意地にでもなったかのように、福島、山形、宮城を走り続けてみた。そんな春合宿の様相を呈したツーリングだったが、宮城県の山間にある一軒の商店の前を通り抜けたとき、突然シールドの隙間から、なんともいえない甘い匂いが入り込んできた。匂いの正体を突き止めたくなった私は、迷うことなくUターンを決めた。その...

  • 初めてのオフ車で謝罪と告白

    先日レンタルしたCRF250L。オフ車を走らせるのは初めてだったこともあり、なかなか新鮮な経験だった。 当初懸念していた足つきは、跨ってみれば全く問題なく、タンクが細身な分、MT-09よりベッタリだった。走行中のポジションンも楽だし、シートのお尻に対する優しさですらMT-09を凌いだ。少々荒れた非舗装路もお構いなく進んでいけるし、そういう所を走るのが楽しい。そして何より軽さ。いい意味で自転車のような軽さであり...

  • Rabbitのある街を旅するツーリング

    知らない街を歩くのが好きだ。そこに名所旧跡の類は不要で、小さな生活の風景があればそれでいい。 先週のレンタルバイクツーリングでは、そんな知らない街の古い民家に泊まった。いわゆる民泊というやつだ。民家のオーナーは、ヴィンテージバイクが並べらたカフェも一人で切り盛りしている。写真の古いBMWは、数年前までオーナーとともに全国を走り回っていたそうだ。 私を迎えてくれたオーナーは、こんな手強そうなバ...

  • CRF250Lと私の仲間達

    新幹線から降り立った西の地でレンタルバイクを利用した。2日間、約300kmの行程を共にした相棒はCRF250L。乗り始めて1時間程で、何年も乗り続けた愛車のように、すっかりCRFが体に馴染んでしまった。そんな相棒と向かった先で待ち受けてくれていたのは、その地に住む友人。今回はこの友人に会うために、西の地にやってきた。そして600km以上離れた自宅から、私とは違い本物の愛車で走り続けてきた「どうかしている人達」もやって...

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