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プロフィール
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ブログタイトル
茨城乳配の冷凍・冷蔵食品物流ブログ
ブログURL
https://nyuhai.net/blog/
ブログ紹介文
関東地方で冷凍・冷蔵食品専門の物流を展開する会社のブログです。海外物流にも対応しています。
更新頻度(1年)

314回 / 365日(平均6.0回/週)

ブログ村参加:2011/01/11

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ハンドル名
茨城乳配 吉川 国之さん
ブログタイトル
茨城乳配の冷凍・冷蔵食品物流ブログ
更新頻度
314回 / 365日(平均6.0回/週)
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茨城乳配の冷凍・冷蔵食品物流ブログ

茨城乳配 吉川 国之さんの新着記事

1件〜30件

  • 【整理整頓で新規業務受注】茨城乳配の冷凍・冷蔵食品物流ブログ

    茨城県・栃木県の冷凍・冷蔵食品物流なら茨城乳配にご相談を!! ブログ更新2882回目。 千葉営業所内にある新港物流センターで、新たな業務を受注しました。 今回、何より嬉しかったことは、このセンターの整理整頓、清掃が評価されての受注だったことです。 春から倉庫の一部を同業者に賃貸でお貸ししており、先日その企業の役員の方が我々の新港物流センター内を視察された際に、整理整頓、清掃が徹底されていることや、垂直水平にこだわった格納をしていることを高く評価していただきました。 それがきっかけとなって、お貸しした倉庫スペースで行われているスーパー向けグロッサリーの出荷業務を我々に委託してくださることに発展。本当に有難いことです。 新港物流センターでは、千葉港から陸揚げされた輸入品の検品と出荷がメイン業務。その他、大手コンビニチェーンの肉まんやおでん用の器材の保管と緊急出荷も行っています。少数精鋭のメンバーで、自主的に品質向上にも挑戦してくれており、理念の浸透活動も活発です。ここ数年は、品質の基本は人間性の向上と整理・整頓・清掃の徹底と仮説を立てて、その改善に取り組んでいました。 それが報われた今回の新規受注は、新港物流センターのスタッフだけでなく私にとっても自信になる出来事です。期待を裏切らないように、PDCAを回しながら改善を進めていきます。 ===================食品物流のエキスパート!冷蔵・冷凍輸送・配送なら茨城乳配まで◎関東エリアはおまかせ!茨城・栃木宇都宮・千葉・神奈川◎冷蔵倉庫・冷凍倉庫を保有!保管まで対応◎小口輸送・スポット便も柔軟に承ります〇食品の共同配送サービスはこちら 〇冷蔵・冷凍輸送配送の運送会社・物流会社をお探しならこちら〇輸送効率・運賃の見直しについて無料相談はこちらまずはお問い合わせください♪TEL:0120-117-190問い合わせフォーム:

  • 【経営理念「共存」について】茨城乳配の冷凍・冷蔵食品物流ブログ

    茨城県・栃木県の冷凍・冷蔵食品物流なら茨城乳配にご相談を!! ブログ更新2881回目。 経営理念のご紹介のDay3です。 経営理念の3番目に掲げられている言葉、「共存」。ここには2つのこだわりが込められています。 まず、社員同士の共存です。会社に所属するということは、生まれも育ちの違う人間が大人になってから会社という"器"の中で一緒に働くことを意味します。 価値観が違う人がたくさん集まれば当然のごとく異論反論や衝突が生まれるわけで、それを避けて共存していくためにはお互いをリスペクトすることと、お互いが納得するための規則、ルールを作りそれを守ることが条件になります。 また、社会との共存のためには、法律やマナー、一般常識を守ること、そして環境に配慮した経営をすることが重要になります。 「共存」。そこには、社員同士がただ仲良くするというのではなく、お互いを尊重し大人のお付き合いができるようにルールや規則を守りながら、また環境に配慮し法律を守って地域社会と共存できる経営を志していくという思いが込められています。 ===================食品物流のエキスパート!冷蔵・冷凍輸送・配送なら茨城乳配まで◎関東エリアはおまかせ!茨城・栃木宇都宮・千葉・神奈川◎冷蔵倉庫・冷凍倉庫を保有!保管まで対応◎小口輸送・スポット便も柔軟に承ります〇食品の共同配送サービスはこちら 〇冷蔵・冷凍輸送配送の運送会社・物流会社をお探しならこちら〇輸送効率・運賃の見直しについて無料相談はこちらまずはお問い合わせください♪TEL:0120-117-190問い合わせフォーム: ===================↓ランキングに参加中です。クリックのご協力をお願いします!!にほんブログ村

  • 【東京2020オリンピックが始まりました】茨城乳配の冷凍・冷蔵食品物流ブログ

    茨城県・栃木県の冷凍・冷蔵食品物流なら茨城乳配にご相談を!! ブログ更新2880回目。 ついに東京2020オリンピックが始まりましたね。 開会式はテレビ放映を家族全員で観ました。直前までゴタゴタが続きましたが、素晴らしいセレモニーだったと思います。 日本の伝統文化である花火がふんだんに使われ、コミカルな演出もあり、観る者を惹きつける力がありました。個人的には、ピクトグラムパフォーマンスが印象に残りました。子どもから大人まで楽しめるコンテンツは最高でしたね。 急遽就任が決まった東京オリンピック(五輪)・パラリンピック組織委員会の橋本聖子会長や、何をやっても批判される中で開催までこぎつけた小池百合子東京都知事、その他の大会関係者の皆さんのご苦労は計り知れないものだったと思います。このような素晴らしい大会を実現してくれたことに感謝です。 自分の人生で、最初で最後になるであろう自国開催オリンピック。批判や否定をするのは簡単だけれど、やると決まったからにはポジティブに捉えて楽しもうと思っています。反省や批判をしたい人は大会後にたくさん時間があるので・・・。 何より、コロナ禍という経験のない環境下でも、心を折らずにこの大会のために人生を賭けて準備してきたアスリートには尊敬という言葉しかありません。 既に、いくつかの種目で金メダルを獲得する一方で、涙を飲むシーンも目にしました。それを含めてスポーツ。彼らがどんなパフォーマンスを見せてくれるのか。たくさんの感動をいただけることを期待しています。 &nbsp

  • 【輸配送でよくある労災】茨城乳配の冷凍・冷蔵食品物流ブログ

    茨城県・栃木県の冷凍・冷蔵食品物流なら茨城乳配にご相談を!! ブログ更新2879回目。 トラックの輸配送業務における労災で多いのが、トラックの荷台や運転席からの飛び降り。経験の浅いクルーはその危険性を知らないので、入社時研修で危険性を教えても仕事に慣れた頃に"つい"やってしまいます。まさに"業界労災あるある"と言って良いでしょう。 トラックは乗用車と違って荷台や運転席が高いところにあります。荷台の地上高は2トン車ならば1m弱ですが、大型トラックになると荷台は1.5m、キャビンは2m一見するとちょっと高いかなって感じる程度ですが、実際に荷台やキャビンに上がって下を見るとそれなりに高さを感じるはずなのですが、「これくらい大丈夫だろう」と安易に考えて飛び降りてしまうようです。こういう人って、事故や配送トラブルも多いんですよね。 最初は無事だったとしても、続ければいつかは骨折や捻挫といったケガを負います。飛び降りる際に足が滑ってしまえば頭から地上に落下することも考えられ、その場合は重傷事故になることも。そうなれば労働基準監督署の立ち入り監査を受けることに発展することにもなるでしょう。 ちょっとした出来心によって大きな代償を払うことになるのが労災です。転落防止だけが労災リスクではありませんが、輸配送業務に従事するクルーに対してはトラックからの飛び降りがとても危険であることを絶えず説得していくことが大事だと考えています。 ===================食品物流のエキスパート!冷蔵・冷凍輸送・配送なら茨城乳配まで◎関東エリアはおまかせ!茨城・栃木宇都宮・千葉・神奈川◎冷蔵倉庫・冷凍倉庫を保有!保管まで対応◎小口輸送・スポット便も柔軟に承ります〇食品の共同配送サービスはこちら 〇冷蔵・冷凍輸送配送の運送会社・物流会社をお探しならこちら〇輸送効率・運賃の見直しについて無料相談はこちらまずはお問い合わせください♪TEL:0120-117-190問い合わせフォーム:https

  • 【経営理念「安心」について】茨城乳配の冷凍・冷蔵食品物流ブログ

    茨城県・栃木県の冷凍・冷蔵食品物流なら茨城乳配にご相談を!! ブログ更新2878回目。 今日は、経営理念のご紹介のDay2です。 経営理念の2番目に掲げられているのが「安心」。ここには3つの視点で"こだわり"が込められています。 第一の視点は、経営者にとっての安心へこだわり。経営層は社員が安心して働ける会社を目指して経営に精進するというものです。わけのわからない投資や個人的な浪費など社員が不安になるような行動や意思決定をせず、社員が安心して働ける職場をどうやって実現するかを常に考えて改善を重ねることを誓っています。 第二の視点は、社員にとっての安心へのこだわり。社員はお客様が安心して茨城乳配に仕事を任せられるように、輸送サービスと社員の人格の両面である"品質"の向上に努めることを表現しています。我々はサービス業ですから、お客様自身では上手にできない仕事を代わりに担当して対価をもらいます。したがい、お客様の満足度を高め安心して任せられる存在を目指していくという思いが込められています。 そして最後は、会社にとっての安心へのこだわり。一昔前は、物流事業者というのは乱暴で関わりたくないイメージがありました。最近は良い方向に変わりつつありますが、それでもトラックが走行すれば騒音や大きな風圧があるので威圧感も感じます。ひとつ間違えばその巨体から大きな事故にもつながります。 国民が収めた税金で作られた"公道"を使って商売をさせていただく事業でもあるので、このような視点から、社会の皆さん、地域の皆さんから安心して見守っていただけるような企業活動にこだわって経営していくことを表しています。 ===================食品物流のエキスパート!冷蔵・冷凍輸送・配送なら茨城乳配まで◎関東エリアはおまかせ!茨城・栃木宇都宮・千葉・神奈川◎冷蔵倉庫・冷凍倉庫を保有!保管まで対応◎小口輸送・スポット便も柔軟に承ります〇食品の共同配送サービスはこちら

  • 【飲酒運転によるトラックの事故は増えているそうです】茨城乳配の冷凍・冷蔵食品物流ブログ

    茨城県・栃木県の冷凍・冷蔵食品物流なら茨城乳配にご相談を!! ブログ更新2877回目。 八街市で起きたトラック事業者の飲酒運転による死亡事故。これだけ飲酒運転に対する罰則が厳しくなり、啓発運動が活発になっているのに根絶することができていません。 しかも、昨年は一昨年に比較して飲酒運転によるトラックの事故はむしろ増加しているというデータがあるそうです。 どうして増えてしまうのか・・・。言葉がありませんし、同業者として責任を感じてしまいます。我々はプロであり、公道をお借りして事業を営ませていただいているという立場なのに。 参考までですが、茨城乳配のアルコールに対するチェック体制は以下の通りです。おそらく全国のほとんどの輸配送事業者はこのレベル以上のチェック体制を敷いて対策していると思います。 茨城乳配では、出発点呼時と帰庫点呼時の1日2回、アルコールチェックマシンを使って呼気を確認しています。出発点呼時のチェックでアルコール反応が少しでも出てしまうとその日の乗務はできません。 帰庫点呼時のチェックは抑止力の意味合いになっています。もし乗務後に反応が出ることがあれば、懲戒処分でも最も重い罰が科せられます。ただ、罰則だけではどうにかして飲んでやろうと考える者がいれば防げません。定期的に飲酒運転で事故を起こした場合にどんな未来が待ち受けているのか、その際に自分だけではなく家族や会社への影響を伝えることで、安易な考えでの飲酒を踏み止まるように促しています。 実際には飲酒をして運転する社員は今のところいませんが、前日の深酒による二日酔いによって残酒が発生し出発点呼時に反応が出てしまったケースが過去にはありました。&nbsp

  • 【経営理念「安全」について】茨城乳配の冷凍・冷蔵食品物流ブログ

    茨城県・栃木県の冷凍・冷蔵食品物流なら茨城乳配にご相談を!! ブログ更新2876回目。 茨城乳配の経営理念は、経営者が何にこだわって経営しているかを表したものです。弊社では、「安全」「安心」「共存」という3つの単語それぞれに意味を持たせて表現しています。 今日はそのうちの1つ、「安全」について説明します。 我々輸配送事業者は、お客様からお預かりした商品を、それらを必要とする消費者や企業へ届けることが仕事です。特に、食品物流は人間が生きるために必要な食品を当たり前に手に入れることができる環境を維持する、ライフラインの役割を担っています。 朝起きて、「空気があって良かった。神様ありがとう!」と思う人はいないでしょう。そう、当たり前だからです。現在は、コンビニやスーパーでいつでもどこでも当たり前に食品が買える時代になりましたが、その"当たり前"を実現するために我々は存在しています。したがって、明日も明後日も同じように食品を必要な場所へ届けなければなりません。 そのような重要な役割を担うプレイヤーであるがゆえ、食品物流の輸配送に従事する者は「今日も無事に家に帰る」という当たり前のようなことが重要なミッションになります。 ですから、荷主企業や納品先に急いで納品しろ!と言われても、もっとスピードを出して走れ!と後続車に急かされても安全を犠牲にすることなく業務を完遂する必要があるのです。 せっかく社会のために働いても、家で待つ家族や恋人、友人、また事故の被害者など悲しむ人を出してしまったのでは意味がありません。 これが、経営理念の一丁目一番地に安全を掲げる理由です。我々は、安全を最優先にし、今日も無事に家に帰ること、そして悲しむ人を出さないことを最優先にして活動しています。 &nbsp

  • 【新型コロナウイルスワクチン接種ルールを策定】茨城乳配の冷凍・冷蔵食品物流ブログ

    茨城県・栃木県の冷凍・冷蔵食品物流なら茨城乳配にご相談を!! ブログ更新2875回目。 新型コロナウイルスのワクチン接種について社内ルールを策定しました。 今後は年齢を問わずワクチンを接種することが前提になると考え、輸送用トラックを運行する社員が安全に業務に従事できること、また食品物流という社会のライフラインを安定・確実に維持するために円滑なワクチン接種を進めることが目的です。 具体的には、接種後に体調が不安定な状態でトラックに乗務することを防ぐために接種日と接種翌日を基本的に休日とすることにしました。また、同一拠点の多くの社員が同日での接種を避けるために、接種日を上司と相談のうえ決定し、経過の報告を義務とする要領になっています。 接種は最低でも2回ありますし、来年以降も継続して実施される可能性があるため、早期にこのルールが定着するように活動していきます。 ===================食品物流のエキスパート!冷蔵・冷凍輸送・配送なら茨城乳配まで◎関東エリアはおまかせ!茨城・栃木宇都宮・千葉・神奈川◎冷蔵倉庫・冷凍倉庫を保有!保管まで対応◎小口輸送・スポット便も柔軟に承ります〇食品の共同配送サービスはこちら 〇冷蔵・冷凍輸送配送の運送会社・物流会社をお探しならこちら〇輸送効率・運賃の見直しについて無料相談はこちらまずはお問い合わせください♪TEL:0120-117-190問い合わせフォーム: ===================↓ランキングに参加中です。クリックのご協力をお願いします!!にほんブログ村

  • 【熱中症対策の季節です】茨城乳配の冷凍・冷蔵食品物流ブログ

    茨城県・栃木県の冷凍・冷蔵食品物流なら茨城乳配にご相談を!! ブログ更新2874回目。 梅雨明けしましたね。 夏は冷凍・冷蔵食品物流の繁忙期。6月から徐々に物量が増加して8月にピークを迎えます。 外気温度が上昇する一方で倉庫や納品先での荷捌き業務は多忙を極めることから、社内では熱中症に関する注意喚起が必須となります。 水分補給と十分な休息、睡眠の確保を促すことが軸になりますが、昨年からマスク着用での納品が普通になったことで新たな注意点も増えました。マスクは口の周りが湿気を帯びるために喉の渇きに気付くことが遅れがちになります。昨年も「気付いた時には意識が朦朧としていた」といった報告が数件ありました。周囲に他の人がいない状態ではマスクを外して荷捌きを行うように指示を出していきます。 他にも、汗をかいたユニフォームでエアコンにあたると体調を崩す原因となるので着替えを複数持参することを推奨しながら、この夏を無事に乗り越えられるようにクルーをサポートしていきます。 ===================食品物流のエキスパート!冷蔵・冷凍輸送・配送なら茨城乳配まで◎関東エリアはおまかせ!茨城・栃木宇都宮・千葉・神奈川◎冷蔵倉庫・冷凍倉庫を保有!保管まで対応◎小口輸送・スポット便も柔軟に承ります〇食品の共同配送サービスはこちら 〇冷蔵・冷凍輸送配送の運送会社・物流会社をお探しならこちら〇輸送効率・運賃の見直しについて無料相談はこちらまずはお問い合わせください♪TEL:0120-117-190問い合わせフォーム: ===================↓ランキングに参加中です。クリックのご協力をお願いします!!にほんブログ村

  • 【右側は左目で、左側は右目で】茨城乳配の冷凍・冷蔵食品物流ブログ

    茨城県・栃木県の冷凍・冷蔵食品物流なら茨城乳配にご相談を!! ブログ更新2873回目。 「右側は左目で確認、左側は右目で確認。」 事故防止に関するセミナーを受講した際に印象に残った左右の確認方法なんですが、この表現は秀逸ですね。 乗用車を長時間運転していると、ついつい左右の確認が雑になってしまうことがあります。顔は左右に動かしているけれど、見えていないのに見えたふりをしてしまう。このような延長線上に大きな事故は潜んでいるのだと思います。特にトラックを運転するならば、その殺傷能力を考えればより精度の高い確認が不可欠になります。 それをどうやってクルーに教えていくか。「なぜ、確認にそれほどの精度が必要なのか?」理由(Why)を腹落ちさせることが大事ですが、それと同じくらいに「どうやって確認すれば良いか?」というやり方(How)も伝えてあげるが大切です。 この右側は左目で、左側は右目で確認というのは、聴く側にとってもシンプルでわかりやすい表現ですし、実際にやってみると普段の確認よりも頭を大きく動かすようになることを実感できます。 安全はシンプルに伝えること。このような良い施策はどんどん現場に落とし込んで、クルーの安全を守っていきます。 皆さんも是非やってみてください。 右側は左目で確認、左側は右目で確認! ===================食品物流のエキスパート!冷蔵・冷凍輸送・配送なら茨城乳配まで◎関東エリアはおまかせ!茨城・栃木宇都宮・千葉・神奈川◎冷蔵倉庫・冷凍倉庫を保有!保管まで対応◎小口輸送・スポット便も柔軟に承ります〇食品の共同配送サービスはこちら 〇冷蔵・冷凍輸送配送の運送会社・物流会社をお探しならこちら〇輸送効率・運賃の見直しについて無料相談はこちらまずはお問い合わせください♪TEL:0120-117-190問い合わせフォーム:

  • 【物流デベロッパー企業との打ち合わせ】茨城乳配の冷凍・冷蔵食品物流ブログ

    茨城県・栃木県の冷凍・冷蔵食品物流なら茨城乳配にご相談を!! ブログ更新2872回目。 先週は、物流デベロッパーの執行役員の方が来社されました。 東日本大震災以降、社会課題の解決に不動産事業の切り口から取組んでいるとのことで、CSRではなくCPVに近いビジネスデザインで活動されている点が好印象でした。 今後は、冷凍・冷蔵倉庫の供給不足を社会課題と位置付けて参入を検討されているそうで、我々のもつ情報インフラに興味をもっていただけたことからご来社の運びとなりました。 私もデベロッパーのビジネスモデルに興味があったのでいろいろと質問させていただいたのですが、ファイナンス領域の生々しいお話が・・・。ビジネススクールで学んだファイナンスの知識のおかげで理解が進みました。(グロービス、ありがとー。) 今後は、茨城乳配が持つ冷凍・冷蔵食品物流のノウハウや情報網と、リソース的に中小企業では対応できないスケールの大きな開発能力を掛け合わせて新しい価値を生み出せないか情報交換をしていくことになりました。 なんかワクワクしてきます。未来への種まき。今後が楽しみです。 ===================食品物流のエキスパート!冷蔵・冷凍輸送・配送なら茨城乳配まで◎関東エリアはおまかせ!茨城・栃木宇都宮・千葉・神奈川◎冷蔵倉庫・冷凍倉庫を保有!保管まで対応◎小口輸送・スポット便も柔軟に承ります〇食品の共同配送サービスはこちら 〇冷蔵・冷凍輸送配送の運送会社・物流会社をお探しならこちら〇輸送効率・運賃の見直しについて無料相談はこちらまずはお問い合わせください♪TEL:0120-117-190問い合わせフォーム: ===================↓ランキングに参加中です。クリックのご協力をお願いします!!にほんブログ村

  • 【第2回ISO39001勉強会】茨城乳配の冷凍・冷蔵食品物流ブログ

    茨城県・栃木県の冷凍・冷蔵食品物流なら茨城乳配にご相談を!! ブログ更新2871回目。 第2回のISO39001 勉強会を開催しました。前回に引き続き、マネジメントマニュアルに沿ってこの規格の理解を深めることが目的になります。 今回は、第7章の支援と8章の運用についてですが、重要な7章に時間を大きく割きました。 第7章は、安全性を高める活動に従事する人材とそれらとのコミュニケーション、そして文書化がテーマです。安全性を高めるための活動を最前線で担う運輸部の管理職にとっては理解を深めておくことが必須の部分です。 人材に求められる力量(スキル、資格、職位)や誰がいつどのような場所でどのような方法でコミュニケーションをとるか、が定義されています。また各ステークホルダーと道路交通安全について情報交換や議論する機会として会議や勉強会などが頻度とともに設定されているので、この機会に確認しました。 話し合う中で、コロナ禍になりマニュアル通りにできていないものがいくつかあることが判りましたので、現状に合わせてマニュアルを更新していきます。 文書化については、我々が最も苦手な部分です。必要な時に必要な場所で正しい情報を確認できること、またその文書をいつ、誰が、何を作成したのかが判るようにすることを確認しました。 実際には、その都度運輸部の現場において何を文書化するべきかを判断することは難しいので、RTSリーダーのほうで具体的に文書化が必要なものをリスト化してもらうことで漏れを防止することにしました。ほとんどが運輸支局の指示で義務化されている文書になるので、監査対策としても有効性があると感じています。デジタル化した保管方法へのシフトを含めて取り組んでいきます。 &nbsp

  • 【2021年7月度入社式兼新入社員研修会を開催】茨城乳配の冷凍・冷蔵食品物流ブログ

    茨城県・栃木県の冷凍・冷蔵食品物流なら茨城乳配にご相談を!! ブログ更新2870回目。 今月も中途採用の新入社員向けに入社式と新入社員研修会を開催しました。 今回の参加者も研修会の上限人数としている6名でした。本社営業所から3名、宇都宮営業所から2名、湘南営業所から1名となっています。湘南営業所については、運輸事務担当の社員が産休に入るため、運輸事務担当の女子社員が初日のみ参加となりました。 今回の特徴は、以前弊社に派遣社員として勤務してくれていた2名の方が正社員として働きたいという希望で面接を受け採用されたことです。お二人とも仕事面では高い品質であることはわかっていましたが茨城乳配の方向性や価値観に賛同してもらえたことは嬉しい限りです。 毎回同様、研修会の冒頭では私のほうからミッション・経営理念について説明しました。「性格の良い会社を創って社会に貢献する」このきれいごとのようなミッションの実現を目指して愚直に行動していること、またそれが日本の一隅を照らすことになり、社員自身の価値を高めることにつながる、といったことをお伝えしました。 社内には、少しずつですが性格の良い言動や行動が増えてきています。また、社員の定着率も飛躍的に上がってきたことも理念経営が実を結び始めた証だと確信しています。 入社式から始まる社員教育。茨城乳配にとっては性格の良い社員を輩出するための活動の始まりを意味します。ベテランも新入社員も関係なく、お互いに切磋琢磨しながら共に成長していける環境を創っていきます。 ===================食品物流のエキスパート!冷蔵・冷凍輸送・配送なら茨城乳配まで◎関東エリアはおまかせ!茨城・栃木宇都宮・千葉・神奈川◎冷蔵倉庫・冷凍倉庫を保有!保管まで対応◎小口輸送・スポット便も柔軟に承ります〇食品の共同配送サービスはこちら

  • 【新車の納車式が開催されました】茨城乳配の冷凍・冷蔵食品物流ブログ

    茨城県・栃木県の冷凍・冷蔵食品物流なら茨城乳配にご相談を!! ブログ更新2869回目。 久しぶりに新しいトラックが納車になりましたので、恒例の納車式を開催しました。地元の神社の宮司さんに出張していただき、安全祈願のご祈祷をしていただきました。 納車された車両は、冷凍仕様の4トントラックが3台です。温度帯は-20℃~15℃まで対応可能で、量販店の店舗配送に従事するために各車にテールゲートリフターが装備されています。 今回の仕様の注目は、テールゲートリフターの安全装備です。公道上で夜間納品をする場合、後方から走行してくる一般車がテールゲートを認識できずに衝突するリスクがあります。その対策としてゲート天板の下部に大きめの反射板を設置しました。 また、ゲートからの転落防止用の床灯も装備しました。写真では分かりづらいですが、パワーゲートの床の前後にライン上に青色に光るライトが付いています。夜間配送で使う車両であることから、暗闇でカゴ台車の積み下ろしを行うことが多くなるので、足下で危険を知らせてくれるこの新装備は転落事故の防止に効果が見込めると判断しました。 シャーシはいすゞ社を採用。フロントのデザインが変更され、今までよりも精悍な顔つきになったような気がします。 今週中に各拠点へ配属される予定です。しっかり稼いでもらいます。 ===================食品物流のエキスパート!冷蔵・冷凍輸送・配送なら茨城乳配まで◎関東エリアはおまかせ!茨城・栃木宇都宮・千葉・神奈川◎冷蔵倉庫・冷凍倉庫を保有!保管まで対応◎小口輸送・スポット便も柔軟に承ります〇食品の共同配送サービスはこちら 〇冷蔵・冷凍輸送配送の運送会社・物流会社をお探しならこちら〇輸送効率・運賃の見直しについて無料相談はこちらまずはお問い合わせください♪TEL:0120-117-190問い合わせフォーム:https

  • 【賞与を支給しました】茨城乳配の冷凍・冷蔵食品物流ブログ

    茨城県・栃木県の冷凍・冷蔵食品物流なら茨城乳配にご相談を!! ブログ更新2868回目。 今期も無事に夏の賞与を支給できました。 コロナ禍の影響があり財務的に十分な余裕があるわけではありませんが、予定通りの額を支給できてホッとしています。 コロナ禍によってエッセンシャルワーカーとして認知されたものの、物流業界で働く人の待遇改善は遅れています。消費者の生活に欠かせない食のインフラをリスクを背負って担ってくれているクルーに何とか報いてあげたいところですが、荷主企業も大きな環境変化を乗り越えるために必死ですから、報酬の原資となる物流費の値上げは一旦お預けの状態。したがって、例年通りの水準となりました。 物流業界の平均賞与支給額は全業界平均を大きく下回ります。せめて全業界平均同等の水準まで早期に引き上げたいところですが、今後は働き方改革による2024年問題を乗り越えるための予算も必要になります。総報酬の引き上げという視点から、できること、やるべきことを考えて今後も取り組んでいきます。 ===================食品物流のエキスパート!冷蔵・冷凍輸送・配送なら茨城乳配まで◎関東エリアはおまかせ!茨城・栃木宇都宮・千葉・神奈川◎冷蔵倉庫・冷凍倉庫を保有!保管まで対応◎小口輸送・スポット便も柔軟に承ります〇食品の共同配送サービスはこちら 〇冷蔵・冷凍輸送配送の運送会社・物流会社をお探しならこちら〇輸送効率・運賃の見直しについて無料相談はこちらまずはお問い合わせください♪TEL:0120-117-190問い合わせフォーム: ===================↓ランキングに参加中です。クリックのご協力をお願いします!!にほんブログ村

  • 【お客様センターでの巡回指導】茨城乳配の冷凍・冷蔵食品物流ブログ

    茨城県・栃木県の冷凍・冷蔵食品物流なら茨城乳配にご相談を!! ブログ更新2867回目。 茨城乳配では、管理職が弊社クルーが活動する時間帯にお取り先の物流センターを巡回して、トラブル防止のための注意喚起や現場の意見を吸い上げる活動をしています。 先日も常総営業所の所長代理が横浜にある冷蔵(チルド)センターで巡回指導を行ってくれました。今回の収穫は、弊社の仕事をお願いしている協力物流会社の担当ドライバーから意見が聞けたことでした。過去に発生した当該センターでのトラブルの再発防止策の後追いが中心でしたが、同時にヒアリングできた他社ドライバーから要望は、普段はなかなか聞くことができない貴重なものです。全体の品質向上に活かしていこうと思います。 やはり、現場に行くことは大切ですね。実際に現場に出向いてみると、ルールを守らずに業務をするクルーや危険な状態になっている施設に気づくことができます。例えば、接車バース周辺の照明が暗いことや足元の設置物が破損しているなど先方の設備に関することはクルーが荷主企業に直接申し入れできませんし、自社に報告しても改善できないと諦めて放置されてしまうことが多いようです。 そういった働く環境を直接確認し、その一次情報を基にお客様と改善に向けた話し合いを持つことができれば、必ず物流品質は向上していくでしょう。 弊社クルーからの品質向上に関するアイデアについても、会社でヒアリングするより現場では話を聴く方が質の良い意見を聴くことができました。この活動からの情報を大切な財産と位置付けて、今後も継続していきます。 ===================食品物流のエキスパート!冷蔵・冷凍輸送・配送なら茨城乳配まで◎関東エリアはおまかせ!茨城・栃木宇都宮・千葉・神奈川◎冷蔵倉庫・冷凍倉庫を保有!保管まで対応◎小口輸送・スポット便も柔軟に承ります〇食品の共同配送サービスはこちら

  • 【理想の先輩社員】茨城乳配の冷凍・冷蔵食品物流ブログ

    茨城県・栃木県の冷凍・冷蔵食品物流なら茨城乳配にご相談を!! ブログ更新2866回目。 本社営業所の点呼担当者の日報に、微笑ましい内容が報告されていました。 MVPを受賞したこともある同乗指導担当のクルーが、以前指導した新人クルーがデジタルタコグラフとドライブレコーダーの運転評価で100点が取れていないことに気づき、「最近100点取れていないけど何か原因がありますか?」と点呼担当者に質問をしてきたそうです。 まだ原因を究明していなかったことから、一緒に数日分の日報を確認したところ、日立市内で速度オーバーが頻繁に出ていることが原因だとわかったそうです。(※速度規制60キロのところですが、社速が55キロで57キロくらい出ていたそうです)本人に聞き取りしたところ日立市内はアップダウンが多く、油断すると1~2km/h速度オーバーしてしまうとのことでした。その先輩クルーが、少し速度を抑えることに加えて排気ブレーキの使い方のアドバイスをしてみたところ翌日には100点で帰ってきてくれたそうです。新人クルーも喜んでいましたが、同じくらい先輩クルーも喜んでいた、と日報には書かれていました。 長い間同乗していた先輩クルーが後輩を心配してアドバイスを贈る。きっと、いつかこの新人クルーが教える立場になった時に、同じように後輩を心配してくれる先輩になってくれるでしょう。 これこそが茨城乳配が求める性格の良い社員像です。こんなやり取りが社内のあちこちで見られる会社にするために、引き続き性格の良い社員を育てていきます。 ===================食品物流のエキスパート!冷蔵・冷凍輸送・配送なら茨城乳配まで◎関東エリアはおまかせ!茨城・栃木宇都宮・千葉・神奈川◎冷蔵倉庫・冷凍倉庫を保有!保管まで対応◎小口輸送・スポット便も柔軟に承ります〇食品の共同配送サービスはこちら 〇冷蔵・冷凍輸送配送の運送会社・物流会社をお探しならこちら〇輸送効率・運賃の見直しについて無料相談はこちらまずはお問い合わせください♪TEL:0120

  • 【2023年卒業者向けインターンシップ兼企業合同説明会に参加】茨城乳配の冷凍・冷蔵食品物流ブログ

    茨城県・栃木県の冷凍・冷蔵食品物流なら茨城乳配にご相談を!! ブログ更新2865回目。 6月27日に開催された2023年卒業予定者向けのインターンシップおよび企業研究に関する合同企業説明会「リクナビ仕事万博in 水戸」に参加してきました。 場所は、水戸プラザホテル。参加企業は県内有名企業を中心に20社程度でした。当日は雨が降っており駅から遠い会場ということで学生の参加人数に不安がありましたが、来場学生数は約300名(男性3割、女性7割)と結果的には大盛況と言える来場数でした。 2023年卒業者向けにこの時期から動き出す企業は本気度が高く、また学生のほうも全8クールの終盤まで企業を見て回る積極的な学生が多かったことで会場はとても盛り上がっていました。 茨城乳配ブースに着席した学生は38名(男15、女23)でした。県内大学が多数を占めており、まずは県内企業を中心に動きたいと考える地元の学生が大半だったように感じます。知名度の低い弊社ブースでも立ち見が出る回もあり、良い緊張感のなかで手ごたえを感じることができたと担当者の日報にありました。 今回は1クール20分と短い設定でしたので、目的をインターンシップへの誘導と設定し、・会社概要・物流業界の説明と業務内容の解説・乳配のインターンシップの内容この3点に論点を絞ってお話しました。 学生の温度感ですが、ランダムなヒアリングから感じたことは、まだ3年生ということもあり、希望業界や業種を絞り込んでいる様子はなく、就活に向けての情報収集に徹している感じです。今後、大学の先輩方がインターンシップに行った企業から内定を貰うことが多かったことから、インターンシップなどを通して自分に合いそうな業界を絞っていくという意見が多くありました。 2023年の採用活動は始まったばかりで長い道のりになります。今回いただいたご縁を大切にしながらコミュニケーションをはかっていこうと思います。 &nbsp

  • 【茨城県内の食品メーカー様からのお問合せ】茨城乳配の冷凍・冷蔵食品物流ブログ

    茨城県・栃木県の冷凍・冷蔵食品物流なら茨城乳配にご相談を!! ブログ更新2864回目。 今日は、お客様からのお問合せのご紹介です。 今回ご相談いただいた企業は茨城県内の和日配メーカー様。地域では有名なメーカーで、私も購入することがあるポピュラーな商品を製造販売しています。 過去に不定期でお仕事の依頼をいただくことがありましたが、今回は改めて定期業務としてのご相談をいただくことができました。 具体的には、先方の工場から埼玉県内の量販店センター2か所への輸配送案件で、冷蔵(チルド)温度帯に対応した大型車両2台で週5回対応になります。 この業界の量販店向け輸配送は、リードタイムの短さが課題になります。メーカーから出荷される時間と納品先が希望する納入時間の間に余裕が少ないことから、既存の物流網に載せられないことでコスト高になることが多く、その解決策として同様の業務を行っている弊社へご相談いただくケースがあります。 今回も既存の物流企業から対応を断られてしまったことが理由で弊社にご相談をいただきました。荷姿が段ボール(カートン)で回収容器が無いワンウェイ業務なので、復路に組み合わせることが可能な業務を検証する価値がありそうです。 地元の製造メーカーのお役に立てるように。価格の安さだけでなく、持続的なお取引につながる提案を作っていきます。 ===================食品物流のエキスパート!冷蔵・冷凍輸送・配送なら茨城乳配まで◎関東エリアはおまかせ!茨城・栃木宇都宮・千葉・神奈川◎冷蔵倉庫・冷凍倉庫を保有!保管まで対応◎小口輸送・スポット便も柔軟に承ります〇食品の共同配送サービスはこちら 〇冷蔵・冷凍輸送配送の運送会社・物流会社をお探しならこちら〇輸送効率・運賃の見直しについて無料相談はこちらまずはお問い合わせください♪TEL:0120-117-190問い合わせフォーム:

  • 【お客様からの評価】茨城乳配の冷凍・冷蔵食品物流ブログ

    茨城県・栃木県の冷凍・冷蔵食品物流なら茨城乳配にご相談を!! ブログ更新2863回目。 昨年7月に入社してくれたクルーの公休日に管理職が乗務した際の出来事が日報で報告されていました。 代わりに配送したのは本社営業所の所長でしたが、配送コースの納品先を訪問するたびに、「いつもの人、休みなの?」と声を掛けられたそうです。 なぜ訊かれるのか気になったので、「弊社クルーはどんな感じですか?」と質問してみたところ、「いつも一生懸命丁寧にやってくれてますよ。」と仰って頂けたそうです。 このクルーは本当にまじめで、小さなミスでもそれを無くすために真剣に改善策を考えるタイプです。繊細なことで人との関係性の構築に苦労するタイプだと思っていたのですが、配送先の方と良い関係を構築し信頼されていることを感じられて嬉しくなったと書いてありました。そして、そんな褒められる人に自分もなりたい、とも。 部下の成長を自分のことのように喜び、その長所を自分も持ちたいと謙虚に思えるというのは素晴らしいこと。自分の優秀さをひけらかすビジネスマンが多くなっている中で、このような管理職がいてくれることを誇りに思いますし、そんな上司のもとで性格の良い社員がどんどん育つ環境はこの会社にとって何にも代えがたい財産です。 こういった関係が文化となって未来に継承されるように。引き続き、性格の良い人づくりに注力していきます。 ===================食品物流のエキスパート!冷蔵・冷凍輸送・配送なら茨城乳配まで◎関東エリアはおまかせ!茨城・栃木宇都宮・千葉・神奈川◎冷蔵倉庫・冷凍倉庫を保有!保管まで対応◎小口輸送・スポット便も柔軟に承ります〇食品の共同配送サービスはこちら 〇冷蔵・冷凍輸送配送の運送会社・物流会社をお探しならこちら〇輸送効率・運賃の見直しについて無料相談はこちらまずはお問い合わせください♪TEL:0120-117-190問い合わせフォーム:

  • 【7月のミッションテーマ】茨城乳配の冷凍・冷蔵食品物流ブログ

    茨城県・栃木県の冷凍・冷蔵食品物流なら茨城乳配にご相談を!! ブログ更新2862回目。 茨城乳配の企業理念(ミッション)「性格の良い会社を創って社会に貢献する」を具現化するために、毎月テーマを決めて管理職ミーティングで話し合ってもらっています。 7月度のミッションテーマは、「どうしたらいつも明るく笑顔でいられるか?」です。 管理職は常に機嫌良くしていることが大切ですが、日々突発的なことが起きる中でそれを継続することは言葉で言うほど簡単ではありません。でも、いつも不機嫌そうな態度でいるとお客様や取引先、部下から見た時に付き合いたくない存在になってしまうし、ネガティブな空気を作り出してしまう恐れがあります。 したがって、いつも"明るく笑顔で機嫌良く"するように心掛けることは性格の良い人間でいるために不可欠なことと位置付けています。 特に管理職には「笑顔」を大切にするように促しています。なぜなら、笑顔には良い効果がたくさんあるからです。例えば、笑顔には脳内に「セロトニン」というホルモンを分泌する力があり、それはストレスをやわらげてメンタルバランスを安定させてくれる効果があります。また、笑うとガン細胞など悪性の細胞を攻撃する「ナチュラルキラー細胞」が活性化して免疫力が高まるという研究結果があり科学的にも立証されています。加えて、笑顔の人がいるとその周囲もパッと明るい雰囲気になるので、自分だけでなく周りの人を幸せにすることができます。 「笑う門には福来る」の言葉通り、笑顔は人の気分を良くさせるだけでなく、運やツキも回ってくる。だから、ちょっと辛いことや面白くないことがあっても明るく笑顔で機嫌良くしていることはとても大切なことなんです。 今回は、・明るく笑顔でいるとどんな良いことがあるか・どうしたら日常的に機嫌良くいられるか・そのために明日から心掛けることこんなことを話し合ってもらうことにしました。 7月は笑顔強化月間。私も明るく笑顔で機嫌良く、を意識していきます。 &nbsp

  • 【2021年7月度安全祈願】茨城乳配の冷凍・冷蔵食品物流ブログ

    茨城県・栃木県の冷凍・冷蔵食品物流なら茨城乳配にご相談を!! ブログ更新2861回目。 今月も、地元の氏神である鷲神社へ月初の安全祈願に行ってきました。 7月1日は強い雨が降っていましたが、参拝の時間だけ雨が弱まってくれたので助かりました。 社員とその家族が無事に1か月を終えられたことへの感謝と、新たな月も同様に無事に過ごせるように最善の努力をするので見守っていただけるようにお願いしてきました。 特に、憤りを感じる悲惨な交通事故が起きた直後ということで、参拝にも強い思いが入りました。食品物流は社会の重要なインフラである一方で、一つ間違えば社会に重大な危害や不安を与えてしまう存在でもあるということ。 これくらい大丈夫だろう・・・。この油断をクルー自らがどれだけ潰せるか、がカギになります。事故が起きれば、加害者になったクルーとその家族の生活は一変することになりますし、それに加えて社員全員とその家族、ステークホルダーの皆様、地域住民の皆様にも多大な迷惑をお掛けすることになります。 そんなことにならないためにも。クルーに嫌がられることがあっても、彼等の将来を守るために会社としてできる限りのサポートをしていきます。 皆様、今月もご安全に。 ===================食品物流のエキスパート!冷蔵・冷凍輸送・配送なら茨城乳配まで◎関東エリアはおまかせ!茨城・栃木宇都宮・千葉・神奈川◎冷蔵倉庫・冷凍倉庫を保有!保管まで対応◎小口輸送・スポット便も柔軟に承ります〇食品の共同配送サービスはこちら 〇冷蔵・冷凍輸送配送の運送会社・物流会社をお探しならこちら〇輸送効率・運賃の見直しについて無料相談はこちらまずはお問い合わせください♪TEL:0120-117-190問い合わせフォーム: ===================↓ランキングに参加中です。クリックのご協力をお願いします!!にほんブログ村

  • 【全国安全週間が始まりました】茨城乳配の冷凍・冷蔵食品物流ブログ

    茨城県・栃木県の冷凍・冷蔵食品物流なら茨城乳配にご相談を!! ブログ更新2860回目。 7月1日から7日まで、全国安全週間が始まりました。これは厚生労働省が実施する運動で、労働災害を防止するために産業界での自主的な活動の推進と、職場での安全に対する意識を高め、安全を維持する活動の定着を目的としています。 今年度のスローガンでは、働く高齢者の増加等の就業構造の変化や新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う社会情勢の変化等に対応し、将来を見据えた持続可能な安全管理を継続して実施していくことにより、すべての働く方が安心して安全に働くことのできる職場の実現を呼びかけています。 茨城乳配では、過去の労災発生データを検証し、荷台からの転落事故にフォーカスして取り組むことにしました。夏の繁忙期では焦りから注意が散漫になりがちです。この機会に労災防止への意識を高めて夏の繁忙期に臨みたいと考えています。 皆様、ご安全に! ===================食品物流のエキスパート!冷蔵・冷凍輸送・配送なら茨城乳配まで◎関東エリアはおまかせ!茨城・栃木宇都宮・千葉・神奈川◎冷蔵倉庫・冷凍倉庫を保有!保管まで対応◎小口輸送・スポット便も柔軟に承ります〇食品の共同配送サービスはこちら 〇冷蔵・冷凍輸送配送の運送会社・物流会社をお探しならこちら〇輸送効率・運賃の見直しについて無料相談はこちらまずはお問い合わせください♪TEL:0120-117-190問い合わせフォーム: ===================↓ランキングに参加中です。クリックのご協力をお願いします!!にほんブログ村

  • 【1年の折り返しです】茨城乳配の冷凍・冷蔵食品物流ブログ

    茨城県・栃木県の冷凍・冷蔵食品物流なら茨城乳配にご相談を!! ブログ更新2859回目。 7月に入りました。まだ梅雨の最中ですが、今月中にはきっと夏本番へ突入しますね。喉の渇きを癒す冷たいものが売れる時期ですから、冷凍・冷蔵食品物流事業者にとっては稼ぎ時と言える季節になるので気合が入ります。 昨日が1年の半分にあたるハーフタイムデーということで、この半年を振り返ってみました。コロナ禍がいつまで続くのか。経済が停滞する中で、物流業界はどのように変化していくのか。その中で茨城乳配は何をすべきか。いろんなことを考えながらも、新たに3年の中期経営計画を設定しスタートさせた1月のことを思い出します。 営業面については、環境変化によって採用環境が改善したことで、良い人材に恵まれ、売上こそ伸び悩んでいますが収益性は大きく改善しました。外食関連業務が落ち込むことを念頭に、その補完のために新たな営業施策を開始しましたが、そちらは今のところ我慢の時。一方で既存のお取引先からの更なる受注が内定したので下半期も期待できるでしょう。 中期経営計画の肝になる社内のデジタル化については、各業務の業務内容を見える化する工程が終わり、どこからどのように進めていくかが決まりました。下半期は、優先順位の高い部門から導入すべきシステムやソフトの選択と、その落とし込みのために必要な社内調整に取り組んでいきます。 大きな課題は、やはり安全面と配送品質面です。どちらも発生したトラブルに対しての後処理は万全ですが、防止するためのPDCAが円滑に回っていないことが反省点です。部署によっては作業化して本来の目的を見失っていました。ここは下半期に向けて再確認が必要で、定期的な確認をスケジュールに落とし込んで対応していきます。 9月には新たなセンター運営がスタートします。自信を持つべきところは素直に認め、さらなる高みを目指して下半期も全力で取り組んでいきます。 &nbsp

  • 【食品チャーター輸送のホワイトペーパー】茨城乳配の冷凍・冷蔵食品物流ブログ

    茨城県・栃木県の冷凍・冷蔵食品物流なら茨城乳配にご相談を!! ブログ更新2858回目。 このたび弊社では、食品メーカー向けチャーター便・貸切便利用の手引書の無料ホワイトペーパーを公開しました。 人手不足への対応と働き方改革が求められていくなかで大きな環境変化が起きました。今後、食品業界・物流業界ともに大きな変革が求められることになります。したがって、今まで以上に荷主企業と物流事業者が協力しながら「物流費用の値上げ」「配送の効率化」といった課題を解決していかなければなりません。 その実現のために、改めて輸送費という金額面だけでは無く本来必要な品質管理やお取引先様との販売戦略上の諸条件を考えてみることでチャーター輸送の価値を再確認する機会にしていただければと考えました。内容としましては、食品メーカーが配送を見直す際に注意すべきことや利用すべき企業を提示しながら、チャーター(貸し切り)便の導入メリットが得られるケースはどんな時か、事例をもとに解説しています。食品や物流業界を取り巻く環境は日々変化しています。これからは、単なる取引先ではなくパートナー企業として、荷主(食品)企業と物流会社が同じ方向を向いて協力していくための一助になれば幸いです。 ===================食品物流のエキスパート!冷蔵・冷凍輸送・配送なら茨城乳配まで◎関東エリアはおまかせ!茨城・栃木宇都宮・千葉・神奈川◎冷蔵倉庫・冷凍倉庫を保有!保管まで対応◎小口輸送・スポット便も柔軟に承ります〇食品の共同配送サービスはこちら 〇冷蔵・冷凍輸送配送の運送会社・物流会社をお探しならこちら〇輸送効率・運賃の見直しについて無料相談はこちらまずはお問い合わせください♪TEL:0120-117-190問い合わせフォーム: ===================↓ランキングに参加中です。クリックのご協力をお願いします!!にほんブログ村

  • 【Youtube動画 第2弾完成!】茨城乳配の冷凍・冷蔵食品物流ブログ

    茨城県・栃木県の冷凍・冷蔵食品物流なら茨城乳配にご相談を!! ブログ更新2857回目。 茨城乳配のyoutubeチャンネルに新たな動画がアップされました。 今回は、新入社員研修の紹介パート2として日常点検の研修の様子になっています。 実際の点検研修をGoProで録画し、整備部がどのようなポイントで説明しているかを紹介しています。もちろん、都合の悪いところ、社外秘のところはカットしていますが、動画でしか伝わらない雰囲気を感じてもらえると思います。 茨城乳配に応募しようか迷っている求職者の皆さん、是非ご覧になって雰囲気を感じてください! 〇冷蔵・冷凍輸送配送の運送会社・物流会社をお探しならこちら〇輸送効率・運賃の見直しについて無料相談はこちらまずはお問い合わせください♪TEL:0120-117-190問い合わせフォーム: ===================↓ランキングに参加中です。クリックのご協力をお願いします!!にほんブログ村

  • 【人命救助したクルーを表彰しました】茨城乳配の冷凍・冷蔵食品物流ブログ

    茨城県・栃木県の冷凍・冷蔵食品物流なら茨城乳配にご相談を!! ブログ更新2856回目。 先日のブログでもご紹介した、業務中に人命救助をしてくれたクルーを社内表彰しました。 本来であれば社員を集めた中で表彰するところですが、感染対策を考えて個別の表彰式とさせていただきました。 若いこともあって根っから明るいキャラクターのクルーですが、表彰の際は少し緊張した面持ちでした。でも、自分の行動が評価されたことは素直に嬉しかったようで写真撮影の際にはいつもの笑顔に戻っていました。 ある禅僧がいったと言われる言葉。人間の究極の幸せは四つ。人に愛されること、人に褒められること、人の役に立つこと、そして、人から必要とされること。 まさに、利他から生まれる利己。彼は、今回の行動によって少なくても3つの幸せを感じたことでしょう。きっと表彰状や褒賞品よりも彼の人生にとって大事な財産になったはずです。この経験を未来に繋げていってくれることを願っています。 ===================食品物流のエキスパート!冷蔵・冷凍輸送・配送なら茨城乳配まで◎関東エリアはおまかせ!茨城・栃木宇都宮・千葉・神奈川◎冷蔵倉庫・冷凍倉庫を保有!保管まで対応◎小口輸送・スポット便も柔軟に承ります〇食品の共同配送サービスはこちら 〇冷蔵・冷凍輸送配送の運送会社・物流会社をお探しならこちら〇輸送効率・運賃の見直しについて無料相談はこちらまずはお問い合わせください♪TEL:0120-117-190問い合わせフォーム: ===================↓ランキングに参加中です。クリックのご協力をお願いします!!にほんブログ村

  • 【食品ロスにAIを活用する実証実験】茨城乳配の冷凍・冷蔵食品物流ブログ

    茨城県・栃木県の冷凍・冷蔵食品物流なら茨城乳配にご相談を!! ブログ更新2855回目。 ローソンが取り組む食品ロス削減の記事に目が止まりました。これ、興味深い取り組みです。 食品ロスは大きな環境課題の1つ。食べ残しや売れ残り、消費・賞味期限が近いなど様々な理由で、まだ食べられる食品が捨てられてしまうことで発生しています。ちなみに日本の食品ロス量は、年間600万トン。毎日、大型トラック約1,640台分の食品を廃棄している計算になります。 その背景には、チャンスロスを最小化したいというビジネス上の思惑があります。チャンスロスとは、商品を欲しいお客さんがいるのに在庫が不足して販売できず、本来売上をあげることのできた機会を逃してしまうことです。代表的なものは品切れによるロスですが、情報不足によるロスや設備の故障によるロスなどもチャンスロスと呼ばれています。 品切れを防ぐためには予測される需要よりも多く商品を用意することが必要ですが、結局はそれが余って廃棄につながります。メーカーや小売り、外食企業などそれぞれのレイヤーに対しては、大切な食品を無駄なく食べ切ることを優先した取り組みへの変換が期待されているわけですが、どの会社もなかなか方向転換できずにいるというのが現状でしょう。 コンビニのお弁当などはその典型ですが、今回の取り組みはAIによって最適な値引き額を決定し、最小の値引きで食品を売り切り廃棄を削減するという画期的なものになりそうです。コンビニが値引きを許容することだけでも大きな変革なのに、そこにAIを絡めて価格の最適化すれば、廃棄ロスだけでなく店舗の財務改善にも大きな効果が期待できるでしょう。最終的には商品原価の考え方が変わり、"値決め"にも大きな影響を与えるかもしれません。 これらのデータを蓄積することで、さらに環境対策や収益改善のヒントも得られる可能性が高い取り組み。実証実験の段階とありますが、是非検証結果や改善プロセスの情報を公開して欲しいです。 今後に注目したい取り組みですね。 &nbsp

  • 【落とし物】茨城乳配の冷凍・冷蔵食品物流ブログ

    茨城県・栃木県の冷凍・冷蔵食品物流なら茨城乳配にご相談を!! ブログ更新2854回目。 朝の清掃活動中に、落とし物を発見しました。 どうやらバレーボールで使う膝用サポーターのようです。 茨城乳配の前の道路は、近くの高校や駅方面へ自転車で通学する学生の通学路にもなっているので、きっとどこかの学校のバレーボール部の学生が通学中に自転車のカゴから落としてしまったのでしょう。高校の総体は終わったばかりだから大会への影響はないと思いますが、紛失すれば親にも叱られるだろうし・・・。 できるだけ早く届けてあげるにはどうしたら良いかと考えました。交番に届ける選択肢もありますが、通学でここを通っている学生ならば明日も通るでしょうし、探しに来る可能性もあります。そこで、落ちていた場所のフェンスに目立つように置いてみました。 練習、頑張れ!!と一言メッセージを添えて。見つけてくれると良いのですが・・・。数日様子を見て、取りに来ていないようであれば交番に届けようと思います。 ===================食品物流のエキスパート!冷蔵・冷凍輸送・配送なら茨城乳配まで◎関東エリアはおまかせ!茨城・栃木宇都宮・千葉・神奈川◎冷蔵倉庫・冷凍倉庫を保有!保管まで対応◎小口輸送・スポット便も柔軟に承ります〇食品の共同配送サービスはこちら 〇冷蔵・冷凍輸送配送の運送会社・物流会社をお探しならこちら〇輸送効率・運賃の見直しについて無料相談はこちらまずはお問い合わせください♪TEL:0120-117-190問い合わせフォーム:

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