プロフィールPROFILE

なべさんさんのプロフィール

住所
尼崎市
出身
尼崎市

1993年に初めて北海道を訪れ、以来今日まで北の大地にはまっている関西人です。自分がこれまで感動したり、密かに見つけた北海道について語らせてもらってます!

ブログタイトル
北海道へ行こう!
ブログURL
https://usiuri.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
これまでの北海道旅行から得た情報や風景を中心としたブログです。関西の風景も掲載していきます。
更新頻度(1年)

235回 / 356日(平均4.6回/週)

ブログ村参加:2008/10/31

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なべさんさんの新着記事

1件〜30件

  • 唯一のトナカイ牧場

    道北の幌延町にあるほろのべトナカイ観光牧場です。日本ではここが唯一のトナカイ牧場です。トナカイは最初家畜として輸入されました。いくら北海道でも野生では生息していません。そのうち人気が出て観光用として50頭を購入し、今の場所に観光牧場として20年前にオープンしました。トナカイ=クリスマスのイメージなので、年中クリスマス仕様でサンタの衣装の貸し出しなどもやっています。いよいよこれからシーズン到来です。また...

  • 丹波のもみじ寺

    京都府福知山市にある長安寺です。聖徳太子の実弟・麻呂子親王の勅命による創建と伝えられています。このお寺は「丹波のもみじ寺」としても親しまれています。まだ色づき始めでしたが、それでも見事な紅葉です。薬師堂の中に入ることができます。正面の薬師如来立像を拝んだ後、頭上の天井画を見逃してはいけません。この龍雲図は写真ではわかりにくいですが、立体になっています。本堂にあたる大方丈は1784年に再建され、本尊の釈...

  • 新川通に罪はない・・

    新川は札幌から小樽へ流れ、石狩湾に注ぐ二級河川です。明治時代に作られた人工河川で、下の写真のようにほぼ直線状です。下の木々がたくさん見えているのは北海道大学です。この新川の両岸を走る道路が新川通です。川がまっすぐなので、並行する新川通もまっすぐです。この新川通がオリンピックのマラソンコースになるかもというニュースを受けて「名所もなく景色もおもしろくない新川通」と揶揄されています。でもマスコミが非難...

  • 崖にはチャシ跡

    前回に紹介した遠軽の瞰望岩は湧別アイヌのチャシ(見張り台)だった場所です。かつて湧別アイヌと十勝アイヌが争った際、湧別アイヌはこの岩の頂上をチャシとし、麓の十勝アイヌは湧別川の洪水で全滅したという「インカルシの戦い伝説」があります。このように高く険しい場所にアイヌのチャシは多く残っています。下の写真の様似エンルム岬の頂上にもチャシ跡があります。岩の下から急な階段を上ると岩の頂上に行けます。ここは瞰...

  • 瞰望岩は自己責任

    遠軽のシンボル「瞰望岩(がんぼういわ)」です。地上約78mの火山礫凝灰岩の岩丘です。近くを流れる湧別川が削ってこのあたりの平野部を作りましたが、この岩の部分だけは非常に固く、取り残されてしまったと考えられています。下から見ると岩の頂上へ行くのは困難と思われますが、実は岩の向こうから頂上近くまで車で上がれ、駐車スペースから歩いて5分ほどで岩の先端部に行くことができます。岩の頂上は岩肌がむき出しで、柵も...

  • 青空こその白い道

    道北・宗谷丘陵の「白い道」です。インスタ映えすることから最近雑誌で取り上げられるようになりました。しかしながら紹介されている写真はすべて青空です。道の白と空の青のコントラストが写真映えするわけです。残念ながら訪れたときは曇天で道も空も灰色・・・この道が白いのは砕かれたホタテの貝殻が敷き詰められているからです。ホタテの貝殻は産業廃棄物になるのでその処分で業者は頭を悩ませています。それを有効活用したわ...

  • 札幌へは行かない・・

    すったもんだの末、東京オリンピックのマラソンと競歩は札幌開催に決定しました。たった2競技とはいえ、マラソンはオリンピックの看板競技です。それが開催地と離れた場所で行われるというのは異例です。あくまで私見ですが、札幌市も打診されて断る選択肢はなかったのでしょうか。いつか冬季オリンピックを札幌で開催するための布石なのでしょうか。そもそも開催期間の7月中旬から8月上旬は北海道の貴重な短い夏です。たくさん...

  • 花と彫刻の公園

    大阪市西区にある靭(うつぼ)公園です。行ったのは10月19日でしたが、もう木々の葉は少し色づき始めていました。オフィス街にある東西800m南北150mの細長い公園で、とくにバラ園が有名です。今は花の季節ではないですが、ところどころで咲いている花はありました。この時期にわざわざ行ったのは知り合いの松原一彦氏が大阪彫刻家会議に所属しており、その団体がこの公園に作品を展示していたので見に行ったわけです。知人の松原...

  • 農村壁画

    名寄に行く前に「農村壁画」なるものが町のあちこちにあることを知り探しながら行ってみました。名寄の農家の倉庫などに名画を描いているというものでして・・ミレー「晩鐘」これは風連農村環境改善センターという建物の壁面にありました。ミレー「羊飼いの少女」これは倉庫らしき建物に描かれていました。いずれもJR名寄駅よりも2つ旭川よりの風連駅周辺で見つけました。ただ難を言うと場所がわかりにくい!というか地図がわかり...

  • ここも列車が来なかった橋梁

    函館にも前回紹介した知床の根北線と同じく列車が走ることなく建設が中止された鉄道があります。戸井線は戦争物資輸送のため、五稜郭と戸井を結ぶ軍用鉄道として昭和11年に着工しました。しかし6年後には戦局悪化などを理由に工事は中断され、ほとんど出来ていた鉄道はそのまま廃線になりました。完成まであと2km余りだったそうです。そんな戸井線の鉄道遺産の中でも有名なのは汐首灯台にある8連のアーチ橋です。戦時中だった...

  • 全容見えない橋梁跡

    斜里の山中にある越川橋梁 は国鉄根北線の橋梁として昭和14年から建築されました。ただこの路線は使われることなく廃止され、橋梁もほぼ完成していましたが列車が走ることはありませんでした。全長147 m、最大地上高21.6 mの大きな10連コンクリートアーチ橋です。昭和48年に旧根北線のルートと並行する国道244号の拡張工事の際、支障のある橋脚2本が撤去されましたが、残りの部分は今も健在だそうです。「残りの部分は今も健在だそ...

  • 今秋も近場のコスモス

    今秋もコスモス鑑賞は近所の「武庫川髭の渡しコスモス園」に行きました。ここは昨年も行ったので、今年はもう少し遠出をするつもりでしたが、出かけられる週末ごとに雨という巡り合わせになり、徐々に見頃も終わりに近づき、結局は今年も地元の尼崎市内ということになりました。ここのコスモスは少し遅く、昨年は10月12日で満開手前でした。今年はそれより1週間あとでしたのでちょうど見頃を迎えていました。特設の駐車場は500...

  • ジャンプ台は絶景ポイント

    前回紹介した札幌の大倉山ジャンプ台です。リフトで一番上まで来ました。そこには展望ラウンジがあり、大通公園、札幌ドームや北海道大学などたくさんのランドマークが見られます。ジャンプ台のスタート地点と着地点の標高差は130mほどですが、そもそもここが山なのでスタート地点の標高は300mを超えます。その名も「大倉山展望台」というだけあってなかなかの眺望です。藻岩山からの眺望に比べると視野角は狭いですが、負...

  • 思い出す表彰台独占

    札幌の大倉山ジャンプ台に行きました。2度目です。言わずと知れた1972年札幌オリンピックのスキージャンプ競技会場です。滑走面の補修工事が行われているのを見ながら上がりました。命綱を付けての危険な作業です。ジャンプ台の上から見ると足がすくみます。高梨選手などよくこんなところから滑りますねぇ・・テレビで見るとそうでもないのですが、実際にこうしてジャンプ台を目にするといかに危険な競技か実感できます。ジャンプ...

  • 高御座、行ったり来たり

    即位した天皇が国の内外に即位を宣明する儀式「即位礼正殿の儀」が行われました。この儀式は奈良・平安時代は大内裏の大極殿で行われていました。下の写真は復元された平城京の大極殿です。そして大内裏が廃絶して以降は京都御所の紫宸殿で行われてきました。これは「即位礼紫宸殿の儀」という名称でした。下の写真はその京都御所の紫宸殿です。昭和天皇の即位の儀式はここで行われました。そして平成2年の125代天皇・明仁の即位礼...

  • 繊細な潜流瀑

    前回、知床のフレペの滝は別名「乙女の涙」と呼ばれていると紹介しました。そう呼ばれるのは、滝が豪快に流れ落ちるのでなく、地下水が岩の割れ目から染み出るように流れているからです。このような地下水や伏流水が流れ落ちる種類の滝を「潜流瀑」といい、滝としては珍しい形です。白金温泉の白髭の滝(下の写真)もこの種類の滝です。フレペの滝も白髭の滝も北海道では有名なのであまり珍しいタイプの滝だと感じないのですが。全...

  • お手軽フレペの滝

    知床自然センターから歩いてフレペの滝へ行きました。展望台までは片道約20分(約1km)の遊歩道が続いています。前半は開拓時代の名残が残る森を通ります。やがて断崖に近づいてくると、入り江の強風により木々の成長が妨げられた草原に出ます。そして到着です。フレペの滝は設置された展望台からでないとよく見えません。高さ約100mの切り立った断崖の途中から山々から流れてきた地下水が染み出し、海へと直接流れ落ちる滝です。...

  • おかげ横丁の若松屋

    伊勢神宮内宮の宇治橋前から800m続く門前町のおはらい町です。切り妻・妻入り様式の町並みが保存される通りには郷土料理やスイーツなどのお店が並びます。そのおはらい町の真ん中にあり、江戸から明治にかけての伊勢の建築物が移築・再現されたのがおかげ横丁です。伊勢の老舗かまぼこ店の若松屋がこのおかげ横丁にもあります。タレントの福山雅治さんがお気に入りなのがここの「ひりょうず」だとか。「ひりょうず」というのは豆...

  • ウトロを一望!

    知床・ウトロのプユニ岬です。高い場所にありますので、ウトロの市街地もよく見えます。夕日の絶景ポイントで知床八景のひとつです。私は夕刻に行ったことがありませんので、もっぱら青空ポイントです。前回紹介したオロンコ岩も全体の様子がよくわかります。それでも最近は透明感のある青空に恵まれる機会がなく、きれいに晴れていれば知床半島の付け根の斜里岳まで見通せます。下の写真は数年前の写真です。場所はウトロから知床...

  • オロンコ岩登頂

    知床・ウトロのシンボル「オロンコ岩」です。高さが60mある巨岩です。岩肌に作られた急な階段を170段上れば頂上にたどり着きます。岩の頂上は意外と平らでここからの眺望は知床八景のひとつになっています。正面は夕日の名所プユニ岬、眼下の船は知床半島を巡る観光船です。知床・ウトロに来る人は多いですが、オロンコ岩に上る人はあまりいません。というか上れることも知らない人が多いかもしれません。少々息は切れますが...

  • 「もどきの丘」をご存じ?

    印象的な2本の木が立つ丘陵地。どこの風景かわかりますか。もしかすると美瑛の「親子の木」の真ん中の木が折れたときの写真と思われた方もおられるかもしれませんが、そうではありません。ちなみに下の写真が、実際の「親子の木」です。確かに似ていますが少し違います。実はここは函館です。その名も「もどきの丘」です。まさしく「美瑛もどき」という意味だと思われます。場所は函館の桔梗という地区です。少しわかりにくい場所...

  • 貴重な3重櫓

    兵庫県明石市にある明石城です。右が巽櫓、左が坤櫓で、いずれも国の重要文化財に指定されています。そして2004年には城跡が国の史跡に指定されました。石垣も高く立派です。巽櫓は本丸の南東端に築かれた3重櫓です。3重とは櫓としては立派だと思って説明を読むと、この櫓は近くの船上城から移築されたと伝わっており、しかも船上城の天守だった可能性があるそうです。どうりで立派なはずです。ただ江戸時代初期に焼失したため、現...

  • クジラの見える丘公園

    羅臼に「クジラの見える丘公園」という場所があります。前回紹介した羅臼国後展望塔からも見えます。80mの高さにあり、羅臼の海を一望できます。公園といっても、羅臼灯台の横に簡単な展望デッキがあるだけです。波の穏やかな日にはその名の通りマッコウクジラの姿を確認できるという・・しかし、以前ホエールウォッチングツアーに参加したとき、探して待ってやっと海面に出てきたクジラの尻尾だけを見た私には、こんな離れた高...

  • 羅臼国後展望塔

    羅臼国後展望塔は羅臼町の市街地にほど近い167mの高台にあります。天気がよければ、国後島の姿を見ることができます。この日もうっすらではありますが見えました。カメラを望遠にすると山肌の様子も確認できました。ちなみにテレビで羅臼を紹介するときに流れる映像は、ここから見た羅臼漁港だと思われます。これまで何度となく羅臼に来ていますが、夏には意外と国後島がくっきり見えることは少ないような気がします。にほんブ...

  • 北海道暮らしフェア

    大阪で開かれた北海道暮らしフェア2019に10月5日土曜日に行ってきました。このイベントは毎年10月に開催されていて、大阪会場は昨年と同じ「マイドームおおさか」です。その名の通り、北海道暮らしを考えている人のためのイベントで、道内の自治体や企業が相談に乗ってくれたり、生活や仕事の情報を提供してくれます。今回の参加自治体は43ありました。私もいくつかのブースで話を聞きましたが、やはり札幌近郊や道南が人気で、...

  • 安満遺跡公園

    大阪府高槻市の安満遺跡公園です。2019年3月にオープンしました。ここはもとは京大農場でしたが、農場の移転に伴って、その跡地を含めた一帯を弥生時代の安満遺跡を保存・活用し公園化されました。今回は一次開園で広大な敷地の一部分だけです。下の案内板の濃い緑の部分が今回開園されたエリアです。本来の遺跡は2021年開園予定でまだ整備中です。私はその遺跡が見られると思って行ってみましたが残念・・今回オープンされた部分...

  • 波灯の女

    留萌の黄金岬にあるオブジェ「波灯の女」です。ある留萌市民の寄付により平成19年に設置されました。オブジェといっても灯台の役割も担っているようで手に持っているガラスの中のLED照明は5km先まで届くそうです。ですから正式にはデザイン灯台「波灯の女」というようです。名所の黄金岬の少し手前を反対の方向に曲がった突堤の先にあります。案内表示はありますが、せっかくの寄付で作るのなら、もう少し設置場所を何とかでき...

  • 眺望抜群の「海のふるさと館」

    留萌の「海のふるさと館」です。前回紹介した黄金岬の前にあります。留萌市が巨費を投じて開館した博物館です。場所は前回紹介した黄金岬の前で、かつてはにしんの見張り台になっていた高台にあります。ですから眺望がすばらしいです。2階の展望ラウンジからは黄金岬名物の夕日を見ることもできます。私は午前中でしたが・・1階の展示室には留萌の動物や歴史に関する所蔵品が展示されています。存続の危機に面したこともあります...

  • 黄金岬

    留萌の黄金岬です。岬の名前を記したモニュメントは「波濤の門」というそうです。柱を積重ねたような柱状節理が作り出した独特な景観を持つ海岸です。そもそもはニシンの見張り台であった岬から、夕陽に照らされたニシンの群が黄金色に輝いていたことが名前の由来だそうですが、今では「日本の夕陽百選」にも選ばれているように「日本一の洛陽」の名所として黄金岬の名は知られています、周囲は磯浜の海浜公園で、岩場から岩場へ渡...

  • 道東パワースポット「死者の沢」

    斜里町の来運神社です。ここに「来運の水」と呼ばれる湧き水があります。斜里岳を水源とする湧き水を毎分5トンも湧出しています。冬でも凍らず夏は冷たい湧き水は6℃の水温だそうです。水の透明度もきれいで、じっと見ているとまるでそこに水がないみたいな感覚になります。ちなみに「来運」というのはこの辺りの地名です。アイヌ語の「ライクンナイ(死者の沢)」に漢字をあてはめるときに縁起のよい字にしたようです。「死者の...

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