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サッカーコラム J3 Plus+
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J1・J2・J3・日本代表などを幅広くカバーします。
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jijiさんの新着記事

1件〜30件

  • 【女子:東京五輪 日本 vs イギリス】 決勝T進出に黄色信号。戦えない選手が多すぎる!

    ■ 2戦目の相手はイギリス東京五輪がいよいよ開幕した。1日目は柔道で日本人選手が金メダルと銀メダルを獲得した。個人競技も一斉に始まって、1日中、五輪を満喫した人は多かったと思うが女子サッカーはGLの2節が行われた。初戦のカナダ戦はエースのFW岩渕が後半39分に同点ゴールを決めて1対1の引き分けに持ち込んだ日本は2戦目でイギリスと対戦した。イギリスは初戦はチリに2対0で勝利。しっかりと勝ち点「3」を獲得している。日...

  • 【東京五輪:男子サッカー】 南アフリカ戦の主審は買収ではない。単に下手だっただけ。

    ■ 攻撃をけん引するレフティコンビ男子サッカーのGLの初戦となる南アフリカ戦は味スタで行われたが後半26分にMF久保建がカットインから左足で放ったシュートが決まって日本が決勝ゴールを奪った。1対0で逃げ切った日本は勝ち点「3」を獲得した。A組はフランスに4対1で大勝したメキシコが暫定首位となった。2位は日本、3位は南アフリカ、4位はフランスとなる。主力の多くを招集できなかったフランスが初戦で大敗したのは驚きだった...

  • 【東京五輪 日本 vs 南アフリカ】 さすが!MF久保建英が値千金の決勝ゴール!!!

    ■ 東京五輪がいよいよ開幕「コロナ禍」での東京五輪がいよいよ開幕した。前日の女子サッカー&ソフトボールに続いて7月22日(木)に男子サッカーの初戦となる南アフリカ戦が味の素スタジアムで行われた。東京都内で行われる競技は全て無観客での開催になったのでこの試合も無観客となる。南アフリカとは21年前のシドニー五輪のGLの初戦で対戦しているがこのときはエースのFW高原が2ゴールを挙げて日本が2対1で逆転で勝利した。日本は...

  • 【女子:東京五輪 日本 vs カナダ】 エースのFW岩渕真奈 劇的ゴールでチームを救う!!!

    ■ 女子サッカーがいよいよ開幕東京五輪が開幕した。開会式に先立って7月21日(水)と7月22日(木)の2日間は男女のサッカーと女子のソフトボールが行われるが午前中に開催されたソフトボールの日本 vs オーストラリアに続いて夜に札幌ドームで女子サッカーの日本 vs カナダの試合が開催された。北海道ではマラソン・競歩・サッカーが開催されるが「無観客での開催」となった。福島で行われたソフトボールの試合も無観客での開催となっ...

  • 【東京五輪】 「選手に罪はない。(だからオリンピックは観る!)」はさすがに虫が良すぎる。嫌悪感を覚える。

    ■ ソフトボールがついにスタートコロナの影響で延期された東京五輪がいよいよ開幕した。7月23日(金)に行われる開会式に先立って女子のソフトボールと男女のサッカーが行われるが競技開始の初日となる7月21日(水)は女子のソフトボールの日本 vs 豪州、女子サッカーの日本 vs カナダなどが行われる。大半の競技は開会式の翌日(7月24日(土))からスタートするが開会式の前から試合が行われるソフトボールとサッカーは相当に幸運である...

  • 【東京五輪】 「FW前田大然に期待する。」なんて言わないよ絶対

    ■ ついに東京五輪が開幕する。ついに東京五輪が開幕する。開会式は7月23日(金)に予定されているが開催式に先立って女子のソフトボールと男女のサッカーが7月21日(水)と7月22日(木)に行われる予定になっている。東京開催が決まったのは2013年9月だった。紆余曲折ありながらついに東京五輪の開幕が間近に迫ってきた。開催が決まった当時は「7年先の話」だったので「はるか遠い先の未来の話」だったがようやく開幕を迎えることが出来...

  • 【東京五輪】 DF吉田麻也の試合後のコメントに全面的に賛同する。 (無観客か?有観客か?)

    ■ 試合後のインタビュー7月17日(土)に神戸市にあるノエビアスタジアムで行われたU-24日本代表とU-24スペイン代表の試合は1対1の引き分けだった。前半42分にMF堂安律がファインゴールを決めて日本がリードを奪ったが90分を通してスペインが主導権を握った。GK谷とGK大迫を中心に何とか踏ん張った日本だったが後半32分に右サイドを崩されて失点。その後、2つ惜しいシーンを作ったが勝ち越しのゴールを奪うことは出来なかった。金メ...

  • 【男子サッカー】 落選した選手のみ!代表メンバー・23名を選出してみた。

    ■ 開幕まであと1週間東京五輪の開幕まであと1週間を切った。本番ムードが高まってきたが男子サッカーは1968年のメキシコ五輪以来となるメダル獲得が期待される。コロナ前から五輪代表に対する世界の評価は高かったがコロナによって海外のチームが来日後に不自由な生活を余儀なくされるのでホーム・コート・アドバンテージは通常の大会以上である。フラットな視点で考えても「日本がメダルを獲得しても何ら不思議はない。」と言え...

  • 【J1】 盛り上がる夏の移籍市場。積極補強の浦和と横浜FC。川崎Fと広島はどのように穴を埋めるか?

    ■ 第2登録期間(ウインドー)今年のJリーグの第2登録期間(ウインドー)は「2021年7月16日(金)~8月13日(金)」と設定されている。ACL組を除くとJ1は中断期間に突入しているので「新戦力のデビューは東京五輪後」というチームが多くなるがいくつかのクラブが積極的な動きを見せている。夏の移籍市場の主役になっているのは浦和になる。日本代表のDF酒井宏、J1屈指のアタッカーであるMF江坂の獲得に成功。夏に超・大型補強を敢行した。...

  • 【五輪代表】 正キーパーは誰?現状はGK谷晃生がリード?安定感はGK大迫敬介。GK鈴木彩艶の抜擢も・・・。

    ■ 本番まであと10日ほど東京五輪の本番まであと10日となった。男子サッカーは7月22日(木)に行われる南アフリカ戦がGLの初戦になる。開会式の前日に開催されるが大きな注目を集めるのは確実である。日本代表の試合は全て無観客での開催になるが「ホーム・コート・アドバンテージ」を持っているので1968年のメキシコ五輪以来となるメダル獲得が大いに期待される。「メダルを獲得できなかったら批判される。」というほど期待値は高い...

  • 【五輪:男子サッカー】 史上最強はシドニー五輪代表か?東京五輪代表か?

    ■ 開幕まであと10日ほど男子サッカーの東京五輪の開幕まであと10日ほどとなった。7月14日(月)の夜にホンジュラスと対戦して7月17日(土)にはスペインと対戦する。スペインとの試合が本番前の最後の試合になるがスペインは優勝候補に挙げられている。メダル獲得を目指す日本代表にとって格好の対戦相手と言える。7月22日(木)にGLの初戦の南アフリカ戦が控えているがホンジュラス戦ならびにスペイン戦は大事なテストマッチになる。AC...

  • 【Jリーグ】 愛媛FCのMF前田凌佑のツイート(解説者批判)はちょっどダサい。

    ■ ちょうど半分となる21節が終了した。J2はちょうど半分となるとなる21節が終了した。今年は夏場に東京五輪が開催されるので23節が終了すると中断期間に突入する。「中断期間まであと2節」となったが愛媛FCは4勝11敗6分けで勝ち点「18」となる。19位なので降格圏に位置するが18位の北九州との差は「1」のみとなる。開幕前の評価は低くて相模原とともに「降格候補の筆頭」に挙げられたことを考えると「とんでもなく悪い成績」とい...

  • 【セレッソ大阪】 3度目の決勝T進出。若手が存在感を発揮。収穫の多いACLになった。

    ■ 日本勢はここまで無敗をキープ集中開催となったACLのGLは佳境を迎えているがJリーグ勢は好調。川崎F・G大阪・名古屋・C大阪が参加しているがここまで無敗となる。川崎Fは最終節を残しているがここまで5連勝。5試合で23得点/3失点と圧倒的な成績を残している。直近の2回はいずれもGLで敗退しているが2017年以来で5度目となる決勝T進出を果たした。名古屋は最終節こそ引き分けたが5勝1分け。危なげなく首位通過を果たした。C大阪...

  • 【東京五輪】 有観客か?無観客か?オリンピックを特別扱いするのは断固反対だ!

    ■ 競技開始まであと2週間ほど東京五輪の開幕まであと2週間ほどとなった。開会式は7月23日(金)に予定されているが開会式に先立って7月21日(水)から競技が開始されるのでいよいよ本番が迫ってきたが「(良くも悪くも)開幕前からこれだけ世間一般の話題になる大会は珍しい。」と言える。世界規模のイベントでは2002年の日韓W杯のときは始まる前からメディアで大きく報道されていたが「日韓W杯に匹敵する。」と言っても過言ではないだ...

  • 【Jリーグ】 FW豊田陽平の獲得に成功!!!今夏の栃木SCの補強が物凄い。

    ■ J2は21節が終了J2はちょうど半分となる21節が終了した。今年は東京五輪が開催されるので23節が終了した後、3週間ほどの中断期間が用意されている。幸いにして今シーズンもJ2は新型コロナの影響で試合が延期になったり、クラブの活動が停止になることもほぼ無くて順調に試合は消化されているが4強(磐田・京都・FC琉球・新潟)が中心となる昇格争いは大混戦になっている。ただ、甲府・山形・長崎・町田にもチャンスはある。上位争...

  • 【東京五輪】 怪我のFW上田綺世の出場は絶望的?代役はFW林大地か?FW田川亨介か?

    ■ エース候補だったが・・・。東京五輪まであと1か月。本番ムードが高まってきたがフォワードの軸として期待されていたFW上田(鹿島)が「6月23日(水)の大分戦前の練習中に怪我をして復帰まで4~5週間程度を要する見通し」と報道されている。6月20日(日)に行われた仙台戦(A)は普通にプレーしているので「6月21日(月) or 6月22日(火) or 6月23日(水)に怪我をした」と考えられるが得点源になることが期待された選手なので痛手である。...

  • 【五輪代表】 3年後に迫ったパリ五輪の日本代表メンバー18名を予想してみた。 (GK編/DF編)

    キーパー ・GK 鈴木彩艶 (浦和レッズ) ・GK 小久保玲央ブライアン (ベンフィカ)→ あくまでも現時点での話になるが「パリ世代のキーパーのレベル」はまずまず高い。その中心はGK鈴木彩(浦和)だろう。高卒ルーキーながら浦和で定位置を確保しつつあるがサイズと身体能力は抜群。189センチ/91キロという恵まれた体格に加えて身体能力も驚異的である。フィードにも定評がある。年代別のW杯を3度も経験しており、間近に迫った東京五...

  • 【東京五輪】 「MF三好康児よりもFW林大地がベターだった。」と感じる8つの理由

    ■ GLの初戦まで1か月ほど東京五輪まであと1か月。大会が始まる前からこれだけ良くも悪くも世間一般の話題になっているのは2002年の日韓W杯の時以来である。男子サッカーはかなり厳しいグループに入ったので「まずはGL突破」が目標になるがオーバーエイジの3人を加えたメンバーは「過去最高」とも言われている。地元開催というアドバンテージがあることを考えるとメダル獲得を逃した場合、「挑戦は失敗だった。」と言われるだろう...

  • 【Jリーグ】 「サンガスタジアム by Kyocera」の雰囲気は好きだ。

    ■ 京都・磐田・新潟・FC琉球の4チームJ2は18節が終了したが京都・磐田・新潟・FC琉球の4チームによる激しい昇格争いが繰り広げられている。これから甲府・長崎・町田・山形などが上位争いに割り込んでくることは十分に考えられるが曹貴裁監督を招聘した京都はずっと負けなしが続いている。直近の19節の金沢戦(A)も何とか逃げ切って首位をキープしたが「失点の少なさ」は驚異的である。守備の堅さは文句なしで「クラブ史上最高」と...

  • 【Jリーグ】 ギラヴァンツ北九州のサポーターの応援が残念すぎた件 (余談)

    ■ 残念だったギラヴァンツの応援前回のエントリーで触れたとおり、2017年に完成したミクニワールドスタジアム北九州は国内でも最高レベルの専用スタジアムだと思うがサポーターの応援が今一つだった。バックスタンドで試合を観戦したが「大音量の太鼓の音」がいろいろな音を消してしまっている。「選手の声」や「近くで観戦している他のサポーターの声やため息や歓声や悲鳴」がほぼ聞こえなくなっている現状はかなり勿体ないと感...

  • 【Jリーグ】 ギラヴァンツ北九州のサポーターの応援が残念すぎた件

    ■ 国内最高クラスのスタジアム2017年に完成したミクニワールドスタジアム北九州に行くのは初めてだったが予想していたとおりの素晴らしいスタジアムだった。JRの小倉駅から徒歩7分なので立地も最高クラス。14時KOの試合だったが16時21分の電車に乗ることが出来た。帰り道の人の流れも分散されるので混雑することもほぼないと考えられる。本城陸上競技場はアクセスがあまり良くなかったが新スタジアムになって劇的に改善された。「...

  • 【W杯2次予選:日本×キルギス】 MF坂元達裕の切り返しは分かっていても止められない。

    ■ アジア2次予選は最終節2022年のカタールW杯のアジア2次予選は最終節を迎えた。7戦全勝ですでに首位通過を決めている日本代表はパナソニックスタジアム吹田でキルギスと対戦した。キルギスはここまで3勝3敗1分けで勝ち点「10」。全く同じ成績のタジキスタンと激しい2位争いを繰り広げているが最終節が首位の日本戦となるキルギスに対してタジキスタンの最終節の相手はミャンマー。キルギスが圧倒的に不利な状況にいる。日本は「4...

  • 【U-24日本代表】 東京五輪の本番まであと少し。最終登録メンバー18名を予想してみた。

    ■ 6月中にメンバー発表東京五輪の開幕まであと1か月ちょっと。6月12日(土)に行われたフル代表のジャマイカ戦は4対0で勝利した五輪代表は今月中に最終登録メンバー18名が発表される予定になっている。本大会の初戦は7月22日(木)に行われる南アフリカ戦になるが残りの親善試合は7月12日(月)のホンジュラス戦と7月17日(土)のスペイン戦の2試合のみ。ジャマイカ戦はメンバー前の最後の試合だったが何人かの選手がアピールに成功した。...

  • 【国際親善試合:U-24日本×ジャマイカ】 アピールのチャンス。生かしたのはFW上田綺世。

    ■ メンバー発表前の最後の試合メンバーを控えているU-24日本代表は6月12日(土)に豊田スタジアムでジャマイカ代表と対戦した。6月3日(木)に予定されていた日本のフル代表との試合は中止になったジャマイカ代表は1998年のフランスW杯の日本戦で2ゴールの活躍を見せたウィットモア監督がチームを率いているが体調不良。ベンチに入ることは出来なかった。代わってウェイトコーチが指揮することになった。日本も横内コーチが指揮を執る...

  • 【国際親善試合:日本×セルビア】 代表デビューのFWオナイウ阿道が躍動する。

    ■ ピクシー率いるセルビア代表日本とセルビアの親善試合は6月11日(金)の夜にノエビアスタジアムで行われた。セルビアを率いるのは名古屋グランパスで活躍したストイコビッチ監督になる。2008年~2013年まで名古屋で監督を務めた後、中国の広州富力で監督を務めたが2019年限りで退任している。その後、2021年2月20日に母国であるセルビアの代表監督に就任している。ユーゴスラビア代表としては84試合に出場している。日本は「4-2-3...

  • 【生観戦記:北九州×磐田】 初めてミクニワールドスタジアム北九州に行ってきた。 (後編)

    ■ オフにたくさんの主力が流出した。ホームの北九州は昇格1年目の昨シーズンは5位と大躍進した。前半戦(1節-21節)を首位で折り返すなどJ2の主役になったがレジェンドであるFW池元が現役を引退。FWディサロ・燦・シルヴァーノ、FW町野、MF國分伸、MF加藤弘、DF福森健、GK永井堅などはチームを離れた。小林伸二監督になって3年目となる今シーズンは下位に低迷しているがここに来て2連勝中。一時と比べるといい流れになってきた。16...

  • 【生観戦記:北九州×磐田】 初めてミクニワールドスタジアム北九州に行ってきた。 (前編)

    ■ 初のミクスタ(@北九州)福岡県の北九州市にあるミクニワールドスタジアム北九州は2017年2月18日にこけら落としが行われた。収容人数は15,066人。ギラヴァンツ北九州にとっての最初の公式戦となる2017年3月12日の秋田戦(H)で14,935人という入場者数を記録しているがこれがJリーグの公式戦での同スタジアムの最多入場者数になる。オープンして5年目になるが1万人を超えたのは6回。J2では2020年の開幕戦で13,440人を集めた。かつて...

  • 【J2】 熾烈な残留争い。愛媛FC・ザスパクサツ群馬・SC相模原が中心か!?

    ■ 熾烈を極めるJ2の残留争いJ2は16節が終了した。5強(新潟・京都・FC琉球・磐田・甲府)が昇格争いの中心になっているが残留争いは熾烈を極める。今シーズンのJ2は降格枠が「4.0」なので開幕前から残留争いがかつてないほどの熾烈な争いになることは予想されていたがたくさんのクラブが残留争いに巻き込まれている。最下位のSC相模原も勝ち点「11」を獲得しており、残留圏となる18位の北九州との差は「6」のみ。逆転は十分に可能で...

  • 【J2】 面白い展開になっている昇格争い。京都サンガの勢いはどこまで続くのか?

    ■ 16節が終了したJ2リーグJ2は16節が終了した。幸いにして今年のJ2は順調に試合を消化することが出来ているので全クラブが同じ16試合を戦っているがFC琉球との上位対決を制した新潟が首位に再浮上した。ホームで甲府と引き分けた京都が2位に転落して2連敗となったFC琉球は3位のまま。3連勝中で4位の磐田との差が「1」に縮まった。5位の甲府も13節から3連勝を達成するなど好調。3位のFC琉球との差は「4」と急接近している。ポポヴ...

  • 【Jリーグ】 奇想天外なMF酒本憲幸(鹿児島ユナイテッド)のサッカー人生

    ■ パパス監督は家庭の事情で退任開幕前は上位候補に挙げられた鹿児島だったが8節を終えた時点では2勝3敗2分けで勝ち点「8」のみ。9位と出遅れた。横浜FMのコーチを務めていたアーサー・パパス監督を招聘して新しいサッカーに取り組んだがなかなか結果につながらなかった。開幕戦はホームで鳥取と対戦。2対0とリードを奪いながら3連続で失点して2対3で敗れるなど戦いぶりは安定しなかった。富山やFC岐阜などとの差は大きく広がって...

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