住所
中央区
出身
静岡市葵区
ハンドル名
所長さん
ブログタイトル
エスパルス研究所
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/skenblog/
ブログ紹介文
清水エスパルスの躍進と新スタジアム建設に向けた考察。
自由文
更新頻度(1年)

50回 / 818日(平均0.4回/週)

ブログ村参加:2016/11/22

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所長さんのブログ記事

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  • 人様の分析を拝借

     自分では分析ができないので、人様の分析を拝借。皆、正座して見るように。ヴァン君がスピードで裏を突かれるのに弱いという指摘が気になった。だったらフレイレでよかったような気がしないでもない。よかったらクリックお願いしますにほんブログ村

  • 王の帰還

     ドウグラス、戻ってくるんだね。クラブから正式発表があった。嬉しいね。 それにしても、アスリートと言うと、病気とは無縁な鉄人みたいなイメージを勝手に抱いてしまうのだけど、実際には体格が良かったり運動神経が優れていたりということと、病気にかかる・かからな

  • 静岡市長選、副知事出馬断念の内幕

     サッカーのブログに政治のことを書くのを嫌がる人もいるけれど、静岡市長選の行方は、ホームタウンの在り方、とりわけ新スタジアムの展望に深く関係してくるわけで、当S研として無関心ではいられない。 現職の田辺信宏市長の対抗馬として最有力と目されていた静岡県の難

  • 野心も大事だが、一つ一つの課題解決を

     しっかし、立田って、格好良くなる一方だよな。清水だけじゃなく、Jリーグ全体でも、あんな男前、いないんじゃないの? それで、最近の清水の良い傾向として、北川が代表に選出されたお陰で、選手たちの意識が高くなったということが挙げられるだろう。当の北川も、2019

  • ドウグラス再来日との情報

     当S研では、「評論家リーグ」と称して、評論家の先生方の順位予想を事後に検証するという意地の悪い企画をお届けしている。たぶん、先生方はちょうど今頃、鉛筆なめなめしながら、順位予想を考えているのではないか。いつもは先生方の予想が大きく外れると、当S研では皮肉

  • 清水も新スタで後れを取るな!

     清水の新スタジアムをめぐっては、具体的な動きがまったくない。静岡市長選を前に、県知事が発言したりして、当S研では「政争の具」になってしまうことの危惧を表明したが、その後「政争の具」になっている様子すら見て取れず、単に県知事側が一回「牽制球」を投げただけ

  • 補強はほぼ満点だったのだが…

     ちょっと前まで、清水のフロントが選手を補強しても、「そこじゃないだろ!」、「また微妙な戦力を補充して…」などといった違和感を覚えることが多かった。しかし、このシーズンオフに関しては、補強および編成は、ほぼ満点だったのではないか。 確かに、いくつかの辛

  • ヤン・ヨンソン研究7:支配率が50%超えると勝ち目なし

     以前も、「ヨンソン清水の低支配率は、是か非か?」という論争について取り上げたけど、改めてデータを見てみると、2018年の清水、そもそも支配率で相手を上回った試合が、上図に見るとおり、6試合しかなかった。しかもその結果は、4敗2分。これでは一部のサポさんが、

  • ヤン・ヨンソン研究6:陣形は縦長

     2018年の清水の振り返りをデータ面などからやっているところだが、こちらのサイトに出ている「コンパクトネス」という指標が興味深い。詳しい説明が書いてないので良く分からないが、要するに、J1各チームの陣形が、縦に何メートル、横に何メートルかというデータなのだ

  • ヤン・ヨンソン研究5:実はセットプレーからの失点も多い

     行きがかり上、「ヤン・ヨンソン研究」というタイトルでシリーズ化しているが、もうほとんど監督の戦術とかとは関係なく、単に2018シーズンのデータ上の振り返りである。 昨日の話の続きになるが、2018シーズン、清水はセットプレーからの得点がリーグ1多かったものの、

  • ヤン・ヨンソン研究4:特徴的な得点パターン

     昨シーズンの終盤、「清水はセットプレーからの得点がリーグで一番多い」というような話を聞いて、そういう実感がまったくなかったので、意外に感じた記憶がある。 シーズンが終わって、こちらのサイトに出ているデータを改めて見てみると、確かに清水のセットプレーから

  • ヤン・ヨンソン研究3:リーグ2位のハイプレス指数

     サッカーには色んなデータがあるが、「ハイプレス指数」なんてものは初めて聞いた。こちらのサイトに、2018年のJ1各チームのハイプレス指数と、清水の試合ごとの推移の数字が出ている。 この図の見方は、まず横軸が、ハイプレス指数を表していて、この指数が大きいほど、

  • 暗黒の木曜日

     昨日は、個人的に、仕事面でいくつかしんどいことがあったのだけれど、そんなことはどうだっていい。ドウグラスが不整脈で緊急帰国、このニュースには参った。一番聞きたくなかったニュースであり、大袈裟でなく、暗黒の木曜日としか表現しようがない。 当S研、今季の目

  • ヤン・ヨンソン研究2:やはり選手交代にはきわめて慎重

     昨日の話の続きである。2018シーズン、ボール支配率の低さに加えて、やはりどうしても引っかかるのが、ヨンソン監督が選手交代のカードを切るのに極めて消極的なことである。交代メンバーを投入するのが全般的に遅いし、3枚のカードを使い切らないで終わることも多かった

  • ヤン・ヨンソン研究1:ボール支配率

     ていうか、あと1ヵ月くらいで開幕じゃんかよ。全然実感わかないけど。 さて、本年初頭、当S研の正式な目標として、今季清水のJ1リーグ優勝というものを掲げさせていただいた。ただ、その時も申し上げたとおり、客観的に見て清水が優勝最有力とか思っているわけでは決

  • J1リーグ戦における清水の得点と失点

     すでに申し上げたとおり、個人的には、新シーズンもさることながら、もうちょっと旧シーズンの余韻に浸っていたい気持ちがある。前回の2018シーズンチーム別に続いて、今回は清水の過去十数年のJ1リーグ戦における得点と失点をグラフにまとめてみた。2018シーズンの得点

  • サッカーファンの間で「北川論争」が勃発

     日本代表のオマーン戦、全体に日本の試合内容が低調で、北川に目立った活躍もなかったことから、SNSなどでは北川を批判する論調が強かったようだ。まあ、確かに、1トップとして出場しシュートゼロというのは、寂しい気がする。その反面、北川の動きによって、南野が切り

  • 2018シーズンの得点と失点

     チームの編成、スケジュールの発表、ユニフォームのお披露目と、2019シーズンに向けた動きが加速している。しかし、正直に所長の本音を言えば、もうちょっと昨シーズンの余韻に浸っていたい。各試合を振り返ったり、選手の働きを評点したり、データ分析をしたりと、やり

  • 2018年のベストゴールは

     DAZNで2018シーズンの清水の全ゴール集を配信しているから、もしまだ観ていない方がおられたら、ぜひどうぞ。 しかし、2018年の清水は、ゴール数自体も多かったけど、ファインゴールも多かったと感じる。どれもこれも、素晴らしいゴールばかりだ。ただ、最後の2試合と

  • 「政争の具」の予感しかしない、知事の新スタ発言

     忙しくてなかなかブログを更新できないのだが、当S研は「新スタの建設」を旗印の一つにしているので、知事がそれに関して発言したことを、取り上げないわけにはいかないだろう。川勝知事が、清水駅前の発電所計画が頓挫した土地を念頭に、エスパルスの新スタジアム建設に

  • 2019年の目標

     親愛なる清水エスパルス・サポーターの皆さん、明けましておめでとうございます。 当S研の設定する2019シーズンの目標を発表させていただきます。今年の目標は、リーグ優勝です。 いや、所長にしても優勝できる可能性が大きいとか思っているわけではありません。むし

  • 「選択と集中」でもう打ち止め?

     今回のストーブリーグ、今のところ、清水が引き止めたいと思っていたのに流出してしまった選手は、白崎1人だけだろう。フレイレ、デュークは、清水の側から切ったのだろうと推察する(個人的には少なくともフレイレについては残してほしかったが)。それで、川崎のエウシ

  • エウシーニョ

     おいおい、美談みたいになっちゃってるけど、我々のカネで、ブラジルに公園作んのかよ(笑)。ちょうど10:00くらいから清水の話。よかったらクリックお願いしますにほんブログ村

  • 2018年エスパルス流行語大賞

     僭越ながら、当エス研が2018年のエスパルスの流行語大賞を発表させていただきます。5位からカウントダウンしていきます。5.暴力番長ポドルスキ4.確かに上手いぜイニエスタ3.柿沼亨2.アディショナルタイム19分1.GK六反、魂の同点ヘッド 全部あの試合かよ

  • 2018エスパルス走行距離選手権:ハイレベルな戦いを制したのは金子

     当エス研独自の企画として、「走行距離選手権」というやつがあるが、なかなか手間がかかって大変なので、今年はまだ前半戦終了時点の途中経過しかお伝えしていなかった。シーズンも無事終了したということで、2018エスパルス走行距離選手権の最終結果を発表したい。 な

  • 拍手とブーイングの判断基準が所長には良く分からない

     日本平の地に足跡を残したかつてのオレンジ戦士が、対戦相手として日本平に帰ってきた時に、拍手を浴びるケースと、ブーイングを浴びるケースがある。正直に言えば、所長にはその判断基準が、良く分からない。 印象で言うと、2010年から2011年にかけてのオフに大量離脱

  • 清水は「良い裏切りランキング」で3位

     一昨日、昨日とご紹介した評論家リーグ。ちょっと角度を変えて、18人の先生方が、各チームで獲得したポイント(ここでは便宜的に表ポイントだけ)を合計すると、その合計数が多いチームほど事前の予想どおりの順当な結果で、逆にそれが大幅なマイナスなら期待を裏切る順位

  • 2018評論家リーグ:優勝は荻島弘一、降格は浅田真樹、岩本輝雄

     お待たせしました。昨日予告した「2018評論家リーグ」の結果発表です。 栄えある2018年の評論家王者は、荻島弘一氏。「それ誰?」と思う人が多いかもしれないけど、日刊スポーツの編集委員である。実を言うと、2018年評論家リーグは、18人のエントリー人数を揃えるのに

  • 2018評論家リーグ、もちろんやるよ

     全国8000万人のJリーグファンの皆様、お待たせしました。S研恒例、「2018評論家リーグ」をお届けします。 この評論家リーグは、当該年のJ1リーグに関する代表的な専門家の順位予想に着目し、実際の順位と照らし合わせて、先生方をランキングするという企画だ。ただし、

  • それにしても出入りが激しい

     エダ氏に関しては、「本人が外国人監督アレルギーで、今は外に出ているけど、ほとぼりが冷めたら、また戻ってくるのではないか」と思っていたけど、このほど退団が発表された。 いや、それにしても、一時代を彩った、我々としても思い入れの深いプレーヤーたちの退団が