chevron_left

メインカテゴリーを選択しなおす

cancel
もるがん
フォロー
住所
東京都
出身
未設定
ブログ村参加

2005/09/12

1件〜100件

  • 第63期王位戦記念ボトル「王位お茶」

    『お~いお茶杯第63期王位戦記念ボトル「王位お茶」プレゼントキャンペーン』当たりました!届いた箱。伊藤園さん、ありがとうございます!!開けると、記念ボトル「王位お茶」と「お~いお茶緑茶」のセットが入っていました。ふたの裏のお茶畑と将棋盤の写真も素敵です。第63期王位戦七番勝負は、藤井聡太王位の2勝、豊島将之九段の1勝。嬉野温泉の和多屋別荘で行われるはずだった第4局は、豊島先生のコロナ陽性により延期に。感...

  • ウルトラマンデッカー 特別総集編1 マルゥルの帰還 感想

    白髪の増えた堀田さん。GUTS-SELECTの装備開発やガッツホーク、ナースデッセイ号のメンテナンスなどを担当するTPU技術部特務3課。特務3課の主任であるホッタ マサミチの元に、かつての同僚メトロン星人マルゥルが帰ってくる!再会を喜ぶ二人は思い出話に盛り上がる。そしてホッタは新たな発明について得意気に語りだすのだが…10年ぶりにマルゥルが帰って来たという設定で、2人がメカとデッカーについて振り返る内容。出番の少ない...

  • ウルトラマンデッカー 第5話 湖の食いしん坊 感想

    ミラクルタイプで勝利せよ!!街に突如現れたエレキング!その現場でイチカが出会った謎の少女ユウコ。最近エレキングが電気を盗み食いして回っているが、果たして両者に何か関係があるのだろうか?そしてユウコと出会ったイチカの様子も何だかおかしい。彼女のまっすぐな想いはどこに向かうのか!?ウルトラセブン第3話「湖のひみつ」へのオマージュの回。湖、少女、エレキング、ミクラスetc.あれ、釣り人は録音の重鎮、星一郎さ...

  • FINAL FANTASY 35周年コンサート

    東京国際フォーラムAにて「FINAL FANTASY 35th Anniversary Distant Worlds: music from FINAL FANTASY Coral」FFも35周年になるそうです。ファミコンからプレイステーション、そしてオンラインへ。舞台の背景の大きなスクリーンに映し出されるゲームの映像にもその進化が見て取れます。そして進化しつつも変わらずにFFを支えてくれた音楽たち。アーニー・ロスさんの指揮と司会で演奏は進んで行きます。クリスタルに選ばれし光の戦...

  • 映画「ムーンフォール」感想

    エメリッヒですよ!破壊全滅当たり前!!酷評の嵐だったので心配だったのですが観終わった感想は「ああ、エメリッヒだな」と。映画館で観たら、お得意のトンデモ規模での破壊や月の内部などが、もっと迫力があったとは思いますが。色々とツッコミ所はありますが「細けぇ事はいいんだよ、面白ければ!」と割り切ってみてしまえば、これはこれで。ハラハラドキドキはあるし、世紀末的な悪党野郎ども、子供に何するんだ!と思ってもち...

  • ウルトラマンデッカー 第4話 破壊獣覚醒 感想

    合体!GUTSグリフォン!さびれた温泉街に突如謎の巨大カプセルが出現!町長は写真撮りまくりで喜んじゃってるけど…?そんな中でモンスアーガーまで出現して、町もGUTS-SELECTも大混乱!!事態を収めるため、期待の新装備・GUTSグリフォン合体へのカナタたちの奮闘が始まる!ベムラーといきなり戦闘?いや、訓練だったようです。フォーメーションも満足にとれないカナタ、リュウモンは激おこです。訓練なのにウルトラマンになろうと...

  • 映画「ジュラシック・ワールド/新たなる支配者[IMAXレーザー3D・字幕]」感想

    みんなやってる片手を前に出すポーズ!!懐かしい顔が揃う、シリーズの集大成的映画。逃げ出した恐竜が世界中に跋扈しているらしいのですが、その様子はあまり描かれず。巨大なイナゴの大群が農作物を襲い、世界恐慌の危機。まあ、いつもの悪の大企業というやつですが。恐竜というより、遺伝子操作の話になっていました。ブルーはひとりで子供が作れる、そして生まれた子供ベータ。そのあたりもメイジーの出生の秘密と絡めて描かれ...

  • 一番くじ エヴァンゲリオン ~エヴァパイロット、集結!~

    通りすがりに見かけたので、久しぶりに引いてみました。G賞のタオルとH賞のクリアファイル。あまり荷物にならないもので良かった。fc2が不調の際はお手数ですがミラーブログをご利用下さい...

  • ウルトラマンデッカー 第3話 出動! GUTS-SELECT 感想

    アサカゲさん登場!GUTSファルコンのパイロットになれるのは・・?GUTS-SELECTに配備された新型機・GUTSホーク。その威力を発揮するためにはパイロットであるAI「HANE2」との連携が不可欠だ!ってことなのだが、彼とのコミュニケーションの取り方に四苦八苦のカナタたち…。さらには、出現したゴモラにも苦戦してしまう。負けるなデッカー! 新たな力で乗り越えるぞ!シミュレーターでホークとファルコンの連携を試すが、皆なかな...

  • SPY×FAMILY / 読売ジャイアンツ クリアファイルとステッカー

    スパイファミリーと巨人軍のコラボ色々なアイテムが即完売になってしまったコラボ企画。最近はあまりグッズは買わない事にしていたのですが、クリアファイルとステッカーの確保成功。アーニャ嬉しい・・・巨人のユニフォームを来たファミリー、ボンドのネクタイもオレンジに。みんなで東京ドームで野球観戦へ、という感じかな。ボンドは無理だけど。fc2が不調の際はお手数ですがミラーブログをご利用下さい...

  • ウルトラマンデッカー 第2話 決意のカナタ 感想

    ミクラス可愛いよミクラス!!TPU訓練校に入学したカナタは、イチカ、リュウモンたちと共に 行軍訓練を行うことになるのだが、カナタは考えの違いからリュウモンと衝突してしまう…。そんな時、3人の目の前にデスドラゴが出現する!!果たして、カナタはこの危機を乗り越えられるのか!?そして、3人は無事GUTS-SELECTの隊員になれるのか!?いきなり1年後になってます。あれから地球はバリアで閉ざされたものの、怪獣は出現してい...

  • 映画「ソー:ラブ&サンダー[IMAXレーザー3D・字幕]」感想

    あそこまで、お笑いに走らなくても・・それも監督の特徴だからと言われればそれまでですが。せっかくのジェーンの癌末期エピソードとか、アスガルド人へのソーの演説とか、シリアスな部分まで嘘臭くなってしまって残念でしたよ。そのあたりのメリハリがもうちょっと欲しかったです。ジェーンがマイティ・ソーとなったのも、今時のポリコレっぽい、強い女性とヘタレ男子的なある意味ステレオタイプ。ソーのジェーンを守って欲しいと...

  • ウルトラマンデッカー 第1話 襲来の日 感想

    主人公は煎餅屋ウルトラマントリガーが地球の危機を救ってから数年後、人類の目は宇宙へと向けられていた—。そんな時、謎の球体・スフィアが襲来!地球への進撃が始まる。煎餅店の息子・アスミ カナタが、目の前で繰り広げられる惨状に、人々を守ることを決意した時、光に包まれる!!そして現れた姿は、新たなウルトラマン!?トリガーがティガ、デッカーはダイナという流れ。今回もやや暑苦しい主人公。見ていると無駄に身体に力...

  • Netflix「アイアン・シェフ: レジェンドへの道」全8話 まとめ感想

    かの名作「料理の鉄人」の伝統を受け継ぐという番組鹿賀丈史演ずる美食アカデミー主宰が強烈な印象を残した番組。「私の記憶が確かならば」や「アレ・キュイジーヌ!」などの名言も残した。選ばれし鉄人達はその後も料理界で活躍している。この番組でも審査員として三代目和の鉄人・森本正治氏が登場している。毎回異なるテーマ食材があり、挑戦者が鉄人が挑むという基本は同じ。司会者2人が番組を進行して行き、数人の審査員が判...

  • 映画「バズ・ライトイヤー(吹替)」感想

    子供向きに全振りした方が良かったかも・・いわゆるコレジャナイ感というか。もっと夢ある冒険譚でスペースレンジャーが活躍する心踊る物語かと思っていた。とにかくバズの性格が暗すぎる。これを見てバズに憧れる子供がいるのだろうか。もっとヒーロー仕立てにするか、ヘタレでも可愛げのある性格にして欲しかった。ヴィランが別の世界線のバズ自身とか、子供にはトラウマになりそう。事故でとある星に不時着してしまった宇宙船。...

  • マジンカイザー 死闘! 暗黒大将軍 感想

    渡辺宙明先生を悼んで突如として現われ、世界を一瞬にして恐怖に陥れたミケーネ帝国の首領・暗黒大将軍。機械獣を遥かに凌駕する戦闘獣を率いて現れた七大将軍の前に、マジンガー軍団は倒れていく。だがその頃、兜甲児はゴーゴン大公から執拗に狙われ、身動きが取れずにいた。富士の樹海に一条の光が差し込む時、史上最大の戦いが始まる!今では作れそうにない描写の数々。ハードな場面も多い。首は飛ぶ、手足はすっぱり。ロボット...

  • シネマ歌舞伎「廓文章 吉田屋」感想

    上方と江戸の粋、その両方を体現する仁左衛門に酔う放蕩の末に、勘当された藤屋の若旦那伊左衛門は、恋人の夕霧が病に伏せっていると聞き、 落ちぶれた身も省みず大坂新町の吉田屋へやって来ます。 主人喜左衛門夫婦の好意で夕霧には会えたものの、伊左衛門は嫉妬のあまり、すねてつらく当たり二人は痴話喧嘩を始める始末。 ようやく仲直りをした二人のもとに届けられる知らせは...冒頭に仁左衛門と玉三郎のインタビュー映像あり。...

  • Netflixシリーズ「スプリガン」第1話~第6話 まとめ感想

    1989年から1996年に連載された、たかしげ宙(原作)皆川亮二(作画)の「スプリガン」のアニメ化。超古代文明の遺産を封印しあらゆる権力から守護することを目的とするアーカムのエージェント、通称スプリガンの物語。第一話「炎蛇」富士山麓の樹海で古代遺跡“火の社”が発見された。遺跡内の文字を解読すべくアーカムは言語学の天才・山菱理恵を米国より招聘するが、“火の社”に秘められた力を狙う二大国から特殊部隊を差し向けられ...

  • ドラマ「オビ=ワン・ケノービ」season1 第6話 感想

    シーズン1の最終話。オビ=ワンは希望の子供たちを救えるのか。やはりリーヴァは生きていた。タトゥーインでオーウェンを探している。一方反乱分子の船はベイダーの追撃を受けていた。ローケンはテッセンへ行ってそこから脱出するというが、オビ=ワンは不満顔、レイア優先で他の民はどうでもいいのか、器が小さく見えるぞ。ハジャがしっかりとレイアの隣にいるのが微笑ましい。子守、ご苦労さま。ルークとオーウェンが市場で買い...

  • ドラマ「オビ=ワン・ケノービ」season1 第5話 感想

    ローラに仕掛けられた発信機が・・微妙「慈悲では敵を倒せません」オビ=ワンとベイダーの回想の中の若き日のオビ=ワンとアナキン。まだ良き師と弟子の頃の。新録の映像、こういうファンサービスは嬉しい。サード・シスターは大尋問官となる。先の大尋問官を殺した事はベイダーにはばれてないらしい。ジャビームに到着したオビ=ワンとレイア。オビ=ワンはそこにハジャ・エストリーの姿を見つける。サード・ソスターは彼を殺さな...

  • ドラマ「オビ=ワン・ケノービ」season1 第4話 感想

    サード・シスターに捕まったレイアは・・・大火傷を負ったオビ=ワン。ターラに救われたものの酷い状態だった。まるでアナキンの呪いのように。レイアは自分は議員の娘でオルデランの王女だといきり立つが、サード・シスターに鼻で笑られる。そんなものはここでは何の役に立たない。助けは来ない、オビ=ワンは死んだと。さすがに気丈というか子供ならではの傲慢さに満ちたレイアにも怯えが走る。オビ=ワンは怪我をおしてレイアを...

  • 映画「太陽とボレロ」感想

    いつも心に音楽を・・・音楽が主役?いえいえ、それだけではなく昔日に家族揃って観ていたドラマ、娯楽の中心だった頃の映画の雰囲気も漂って来くる映画なのです。もしも伊藤蘭さんが20歳若かったら、主人公を演じられていたのではないでしょうか。それが第一印象。何だかあてがきをしているように感じてしまったのですよ、セリフにも演技にも。長年そばにいるうちに水谷豊さんが知らずに影響を受けてしまったというものあるでしょ...

  • お台場のユニコーンガンダム

    RX-0 UNICORN GUNDAM東京オリンピック2020のトライアスロンの中継時、「日本には本物のガンダムがいる!」と有名になったアレです。お台場のダ0バーシティー東京に建っています。以前はR-78がいた場所です。下から見上げると迫力ありますね。食事をした平城苑さんから見たUCガンダム。周囲の人と比べると大きさがわかりますね。焼肉平城苑さんでカルビハラミセットをいただきました。美味しくてリーズナブル、店員さんもフレンド...

  • ドラマ「オビ=ワン・ケノービ」season1 第3話 感想

    オビ=ワンとレイアは帝国の手から逃げ切れるのか?生意気なレイア姫のせいで窮地に陥ったものの、何とかダイユーからの脱出に成功したオビ=ワン。マスター・クワイ=ガンに呼びかけるが、まだ師との交信は出来ていない。「彼が来ます」必死に師に呼びかけるオビ=ワンの姿と、アナキンの身体に次々に機械が取り付けられてベイダー卿となっていく様子が重なっていく描写がいい。オビ=ワンと苦悩とアナキンの凶暴な怒りが浮き彫り...

  • NETFLIX「攻殻機動隊 SAC_2045」シーズン2 感想

    ポスト・ヒューマンの目指した世界とは・・・シーズン2 全12話2045年。全ての国家を震撼させる経済災害「全世界同時デフォルト」の発生と、AIの爆発的な進化により、世界は計画的且つ持続可能な戦争“サスティナブル・ウォー”へと突入した。だが人々が、AIによる人類滅亡への危機を日常レベルで実感できるまでには衰退の進んでいない近未来――。内戦・紛争を渡り歩き、廃墟が横たわるアメリカ大陸西海岸において、傭兵部隊として腕を...

  • 映画「トップガン マーヴェリック[IMAXレーザー・字幕]」感想

    トムキャットいいよね!トムキャット!!!冒頭で、デンジャー・ゾーンが流れ、セピア色の昔の映像が映し出される。そして現在のマーヴェリックの姿へと移って行くのがいいですね。相変わらず無茶する奴のマーヴェリック、また偉い人の恨みを買って二度と飛べなくなる所をアイスマン大将に救われる。マッハ10の壁を破る試験機、これがまた伏線になっているのが心憎い。アイスマン、写真だけで終わってしまうかと思いましたよ。でも...

  • ドラマ「オビ=ワン・ケノービ」season1 第1話&第2話 感想

    新たなる希望へとつながる、オビ=ワンの物語最良の友でありジェダイの弟子であったアナキン・スカイウォーカーが、邪悪なシスの暗黒卿ダース・ベイダーに堕ち、ジェダイが最大の敗北を喫した『エピソード3/シスの復讐』での劇的な出来事から10年後、『オビ=ワン・ケノービ』の物語は始まる。第1話懐かしのエピソード1から3の回想シーンから始まります。これはファン感涙。幼いアナキンとの出会い、成長したアナキンがダース・ベ...

  • 映画「シン・ウルトラマン[IMAXレーザー]」感想

    これはウルトラマンへの思い入れが試される映画思い入れがあるなら、最初の「シン・ゴジラ」から「シン・ウルトラマン」にタイトルが変わるシーンで微笑んでしまうし、それ以外にも各所に散りばめられたオマージュに頷いてしまう。巨大化した浅見弘子、パゴスやネロンガの件、成田亨さんの絵と意向に忠実なカラータイマーのない姿、少し猫背の古谷敏さんのシルエット、モーションアクションアクターに庵野さんが名を連ねているのも...

  • シネマ歌舞伎「桜姫東文章 下の巻」感想

    仁左衛門、玉三郎 36年ぶりの奇跡の舞台僧であった清玄は、桜姫の不義の相手として濡れ衣を着せられ、寺を追われてしまう。かつて愛した稚児の少年・白菊丸の生まれ変わりである桜姫への執念を抱き続ける清玄は、今は病み衰え、弟子だった残月と桜姫に仕えていた長浦のいる庵室に身を寄せている。しかし、残月と長浦は、金欲しさに清玄を殺すと、墓穴掘りとなった権助に後始末を依頼。そんななか、女郎とし て売りに出された桜姫が...

  • 神田の界隈を歩く

    神田のあたりも久しぶりです。交通会館があったあたりは綺麗なビルになっていました。昔日の写真がパネルとなって飾られています。かつての賑わいもモノクロの思い出となってそこにありました。ひときわ目立つのは肉の万世です。形態の異なるレストランが5階まで入っていて、特に線路に面した座席は鉄道ファンに人気だとか。一度は行ってみたいですね。線路の下に広がる「mAAch マーチ エキュート 神田万世橋」には、かつて存在し...

  • 映画「ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス」感想

    イルミナティのパチもんヒーロー感が凄いモルド、キャプテン・カーター、インヒューマンズのブラックボルト、マリア・ランボーバージョンのキャプテン・マーベル、ファンタスティック4のミスター・ファンタスティック、そしてプロフェッサーXなのですが、全員悪者っぽいのですよ。かろうじてプロフェッサーXのみが中道という感じで。さすがにエグゼヴィア教授を悪人にするわけには。パトリック・スチュワート、お元気そう!何でも...

  • ドラマ「ムーンナイト」第6話 最終回 感想

    幾つもの世界が重なり、入り乱れて。最後に笑うのは・・・・アーサーに胸を撃たれたマークの遺体、引き上げるアーサーの部下達。部下がマークの隠していたアメミットの像を見つける。像を手にして感慨深げなアーサー。マークの胸にスカラベを置く。レイラは物陰で見ている。アメミットの像を掲げるアーサー、ひざまずく部下達。アーサーの杖に変化が生じる。杖の先にパックリと開いた口が出来、それが閉じる。新しい力を得たらしい...

  • TIGER & BUNNY 2 第13話(最終回) 点滴、石を穿つ 感想

    残された5人のヒーロー達は?第13話(最終回) 点滴、石を穿つ何度倒されても立ち上がり、死力を尽くしてフガンとムガンに立ち向かうヒーローたち。正義の力は、2人の圧倒的な強さに打ち勝つことができるのか!?ブラーエに連れられて、フガンとムガンが来たのは、沢山の子ども達がいる部屋。暗い顔をした子供達。おじちゃんと住みたいと2人に言われ、ブラーエは2人だけ引き取ったらしい。今までの子供達と双子は何処が違ったのか。...

  • TIGER & BUNNY 2 第12話 人の難局はの好機 感想

    圧倒的なフガンとムガンの前に、次々と倒されていくヒーロー達。第12話 人の難局は神の好機残されたヒーローたちが知る、フガンとムガンのヒーロー狩りの目的。猛威を振るう2人を止めるべく、ヒーローたちは力を結集して作戦を開始する。目覚めたバーナビーの病室に喜び勇んでやって来る虎徹さん。だがバーナビーは冷静、今の状況を教えて欲しいと。TVでは7人のヒーローを倒した犯人から声明が発表されたというニュースが流れてい...

  • 「巨人VS阪神」観戦 東京ドーム 2022

    行って来ました!東京ドーム!コロナ禍で御無沙汰していた野球観戦です。12時開場で14時開始のデーゲーム、お天気にも恵まれ、ほぼ満員の盛況ぶりでした。三連戦の二戦目・・阪神10-3巨人という結果だったのですが、それはそれ。まだまだ声は出せないものの、録音とは言え歌が流れ、拍手で応援、精一杯振るオレンジタオル、選手達の頑張りに沸く場内の雰囲気は良かったです。選手の練習風景を見られるのも、生観戦ならではの楽しさ...

  • TIGER & BUNNY 2 第11話 どの雲も裏は銀色 感想

    フガンとムガンの非道は続く。おもちゃを壊す子供の残忍さで。第11話 どの雲も裏は銀色フガンとムガンの脅威を前に、アニエスはヒーローたちに単独行動を避けて警戒するよう指示。だが、さらなる危機がヒーローたちを待ち受けていた。幼い頃のフガンとムガン。生意気な態度で店員にハピネスセット10個を注文、金はあるという。2人が出したのは明らかに盗んだと思しき財布の数々。拒否されたフガンは力を使おうとするが「バケモノ...

  • マルちゃん和風カップ詰合せ 東急電鉄8500系パッケージ

    2023年1月に定期運行を終了する東急電鉄8500系。これは「ありがとう8500系」記念商品のひとつ。前にも上にも横にも、のるるんがいます。のるるん可愛い!上部に田園都市線の駅名、マルちゃんや東急グループ100周年記念のロゴも。「マルちゃん」カップ麵のうち、和風テイスト4種類が8500系デザインの化粧箱に入っています。黒い豚カレー、おそば屋さんの鴨だしそば、紺のきつね、緑のたぬき。東急ストアで購入。fc2が不調の際はお手...

  • TIGER & BUNNY 2 第10話 驕りが滅亡の前にやってくる 感想

    ヒーロー達にフガンのムガンの魔の手が伸びる・・・第10話 驕りが滅亡の前にやってくる体が硬直した状態で発見されたファイヤーエンブレムとスカイハイ。2人を襲ったNEXTらしき2人組は、これから町のヒーローたちを倒してゆくと宣言する。ヒーロ達とアニエスさんとユーリがテーブルを囲んでいる。ビンセント・カールに重傷を負わせたのはここにいる誰かなのか。ユーリは皆に問いかけるが誰もが違うと答える。ルナティックの仕業で...

  • Peko×ITS'DEMO パタパタメモ クッキング柄

    永遠の6歳、ペコちゃんの可愛いグッズを見つけました!開くと中に4種類のメモが。どれもが可愛いペコちゃん。ペコちゃんに癒される。fc2が不調の際はお手数ですがミラーブログをご利用下さい...

  • TIGER & BUNNY 2 第9話 雨が降り始めてからレインコートを作らせるな 感想

    意識不明のままのバニー、ウロボロスは暗躍する第9話 雨が降り始めてからレインコートを作らせるな人命救助に向かったバーナビーは、NEXTの犯罪者、ビンセント・カールの能力によって深刻な容体に。虎徹は規則を破り、逃げた犯人を必死に捜し回る。爆発音と共に落下したバーナビー、地に伏したまま動かない。ヒーローTVを観ていたフガンとムガンは弱っちいとがっかり。バーナビーは予断を許さない状況、さすがのロイズさんも心配...

  • ドラマ「ムーンナイト」第5話 感想

    マークは白い服、スティーブンは黒い服、対照的な2人医師はマークがシカゴのパトナム病院に入院中の患者だと語る。それが現実、スーパーヒーローである姿はすべて彼の脳が作り出した妄想だと。アーサー・ハロウそっくりの医師は、マークの記憶がすべて嘘だと誘導するような話し方。鎮静剤を打たれたマークはまたスティーブンとカバ頭の女神と出会った場面へと戻って来る。カバ頭の女神はマークとスティーブンは死んでいるのだと告...

  • TIGER & BUNNY 2 第8話 外見だけでは中身を判断できない 感想

    トーマスの過去と深まった人間不信第8話 外見だけでは中身を判断できないヒーイズトーマスは、捕まえようとした犯人を過剰に暴行して大問題に。処分を受けたトーマスは世間からも非難され、相棒の昴は不安を募らせてゆく。ブラックが犯人を追い詰め、見せ場だと張り切った時に犯人は降参。だがそれは見せかけ、詰めが甘いブラックとトーマス。犯人から目を離して仲間割れしている隙に犯人が発砲、女性が怪我をしてしまう。血を流...

  • TIGER & BUNNY 2 第7話 赤子の口から宝石 感想

    虎徹さんの親心、平田さんの演技にも注目第7話:赤子の口から宝石虎徹が帰宅すると、なんと娘の楓が友達を連れて会いに来ていた。あまりにも突然で驚く虎徹だったが、楓との久しぶりの再会に喜びを爆発させる。やっとバーナビーと帰りに飲みにと思ったら。虎徹さん、財布を忘れて家まで取りに帰る羽目に。部屋に入ると様子がおかしい。なんと楓ちゃんがお友達と。これは一緒に飲もうといいつつ、ずっと行かれないパターン?お友達...

  • ドラマ「インビジブル」第1話 感想

    異端の刑事と謎の女第1話渋谷の駅前広場で、多数の負傷者が出る爆発事件が発生した。警視庁刑事部特命捜査対策班の警部補・志村貴文(高橋一生)が応援を待つ中、街頭ビジョンには謎の男からの新たな爆破予告映像が流れると、「私が欲しいのは、志村貴文」と告げ、次の爆破の情報と引き換えに志村の身柄を要求してきた。志村が指定された場所に行くと、待っていたのは謎の女・キリコ(柴咲コウ)。キリコは、街頭ビジョンをジャッ...

  • TIGER & BUNNY 2 第6話 後生おそるべし 感想

    キラリラリン!ラーラは毒親に悩んでいるようです。第6話 後生おそるべし完璧なチームワークのドラゴンキッドとマジカルキャット。だが、ラーラは高圧的な母親から、ドラゴンキッドは相棒ではなくライバルだと吹き込まれる。強盗犯を追うドラゴンキッドとマジカルキャット。マジカルキャットは手から水を杖に充填して使用するようです。派手なドラゴンキッドの電撃で犯人確保、2人でポーズをとりますが、一歩出遅れた感のあるマジ...

  • SPY×FAMILY 第3話 感想

    家族で協力、強盗退治?!MISSION:3 受験対策をせよロイドとアーニャの家にヨルが引っ越してきた。家族の体裁が整い、次は面接試験の準備だ。しかし今のアーニャとヨルでは、まともな面接すらできそうにない。そう判断したロイドは、上流家庭の一般常識や3人の間で共通認識を作るため家族で出かけることに。劇場や美術館を巡るが、アーニャたちにはなかなか響かない。さすがの〈黄昏たそがれ〉も挫けそうになるが…ヨルが引っ越して...

  • TIGER & BUNNY 2 第5話 自分も生き、他人も生かせ 感想

    ロックバイソンと折紙先輩のお話第5話 自分も生き、他人も生かせイワンとけんかして、仲直りできないアントニオ。ロックバイソンと折紙サイクロンのコンビが解散するかもしれないと、アントニオは落ち込んでしまう。前回の続き、虎徹さんの先約の相手はアントニオ。虎徹さんが店に着くとすでにデキあがっていたアントニオが他のお客さんの顰蹙を買っている。夜風に当たって反省するアントニオ。イワンを飲みに誘って嫌な目に合わ...

  • TIGER & BUNNY 2 第4話 今日できることを明日に延ばすな 感想

    スカイ拝が試される!ハイ!ハハーイ!!!第4話 今日できることを明日に延ばすなヒーローランキングの首位に立つファイヤーエンブレムとスカイハイは、名実ともに完璧なコンビ。だが、ネイサンは人知れず相棒への悩みを抱えていた。シュテルンビルトの新スポットウインクルムのオープンセレモニーはじめ、宣伝に活躍するのはスカイハイとファイヤーエンブレムのコンビばかり。ホットドッグを食べながら虎徹さんは不服そう。そん...

  • ドラマ「ムーンナイト」第4話 感想

    コンスは消えた。力も消えた。オシリスのアバターがコンスが封印された石像を壁のくぼみに置く。くぼみは10個、すべてに石像がある。九柱神ではない?それに関係なく封印された神の石像の置き場なのだろうか。OPと前回までのあらすじ以外、まったくムーンナイトが登場しない回。砂漠に横たわるスティーブン、レイラが呼びかけるが反応無し。1台の車がやって来る。銃撃される。レイラはスティーブンの身体を引きずり、必死で逃げる...

  • IGER & BUNNY 2 第3話 疑いは悪霊を呼び寄せる 感想

    ブルーローズとライアン、表向きは良いバディに見えましたが。第3話:疑いは悪霊を呼び寄せるブルーローズのファンから手紙をもらったカリーナ。病弱で友達もいないという手紙の主を勇気づけるため、カリーナは虎徹を誘って励ましに行くことに。一応、アイドルのブルーローズを立てる方針に従って来たものの、ライアンはもっと目立ちたいようです。まあ、ヒーローも人気商売ですから。ウジウジ言うライアンにブルーローズもブチ切...

  • シネマ歌舞伎「桜姫東文章 上の巻」感想

    仁左衛門、玉三郎 36年ぶりの奇跡の舞台僧清玄は、稚児の白菊丸と道ならぬ恋の果て心中を図るが、一人生き残ってしまう。17年後、高僧となった清玄は桜姫と出会う。彼女は白菊丸の生まれ変わりなのか。一方、家宝の巻物「都鳥」を盗まれ御家没落のため出家を心に決めた桜姫には秘密があった。かつて暗闇の中で自分を犯した男の子どもを秘かに産み落とし、今でも一夜の甘美な思い出として、その肌が忘れられずにいた。ある日、腕に...

  • TIGER & BUNNY 2 第2話 他人の荷物の重さは、誰にも分からない 感想

    焦る昴とおじさんのお節介と。第2話:他人の荷物の重さは、誰にも分からない仙石昴はヒーローになってから目立った活躍もできず、焦りを覚えていた。思い通りにならない現実にいら立つ昴は、手柄を立てようと先走ってしまう。ヒーロー4人が襲われて重体のニュースが流れる。トレーニング中のネイサン達も思う所はそれぞれ。ロックバイソンが先輩風を吹かすが、生意気な白黒組は特に素っ気ない。天然に見えて空気を読むラーラだけが...

  • SPY×FAMILY 第2話 感想

    イーデン校の面接の為に母親役を探しているロイド。MISSION:2 妻役を確保せよ市役所事務員ヨル・ブライアには、殺し屋〈いばら姫〉という秘密の顔がある。ヨルは独り身の女性がスパイ疑惑をかけられる風潮に不安を感じていた。一方、イーデン校の面接試験に向けてアーニャの母親役を探すロイド。彼は訪れたブティックで偶然ヨルと出会う。ヨルの心を読んで殺し屋と知ったアーニャは、自分のためにも彼女を母親役にしようとロイド...

  • テルマエ・ロマエ ノヴァエ 第1話 感想

    温泉、大好きです!第1話 全ての風呂はローマに通ずオープニングはカルメン、闘牛士のうたのパロディ。剣闘士や戦車競走、吐きながら食べ続けるローマの娯楽の説明。少年ルシウスはローマのジャイアンみたいな奴にカシウス爺さんの弁当を取られ、川に落とされてしまう。爺さんは優しくて孫の失策を咎めない。だが他の大人が甘やかしてるだのと言い出す。・・ううむ、だらだらして退屈。初回の冒頭は大事ですよ、観る側の心を掴み...

  • TIGER & BUNNY 2 第1話 一を聞いて十を知る 感想

    帰って来てくれてありがとう!そしてありがとう!第1話:一を聞いて十を知る新しいヒーローが増え、その人気と活躍ぶりは上々。ワイルドタイガーとバーナビーは、先輩として新人たちの手本になることを求められる。ボロボロになったバニー、怪しい二人組フガンとムガンにつるし上げられている。不穏な幕開け。そして舞台は二ヶ月前に強盗の逃走現場を捕らえたカメラ、切羽詰まったアナウンス、いまだ現れないヒーローを待つ・・こ...

  • ドラマ「ムーンナイト」第3話 感想

    マークの後を追ってカイロへ向かうレイラ。 エジプトは彼女の故郷、彼女は盗品を闇市場から取り戻して元の持ち主に返す活動をしていたようだ。その為に色々な奴らを怒らせた。ギモーブ美味しそう。パスポートを偽造してくれた女性はレイラの過去、考古学者だった彼女の父親の事を語る。アーサー・ハロウ率いる一行はスカラベが指す方向へ、アメミットの墓へと進んでいる。マークがカイロに来た方も筒抜け。カイロの異国情緒が楽し...

  • 映画「モービウス」感想

    普通に楽しい吸血鬼映画ブラド公を思わせるジャレッド・レトの風貌マット・スミスの邪悪で軽快なステップ楽しかったですよ!人の道からはずれた実験からバケモノになってしまうという黄金パターン、これは萌えるではありませんか!私がレンタル華やかしりし頃にB級ホラーやSFを見まくっていた人間なのだというのもありますが。自らに吸血コウモリを使った血清を打ち、バケモノになってしまった事を後悔するマイケル、長年の病気か...

  • SPY×FAMILY 第1話 感想

    父はスパイ、子供は超能力者。疑似家族の楽しい我が家?!MISSION:1 オペレーション〈梟(ストリクス)〉西国(ウェスタリス)情報局対東課〈WISE(ワイズ)〉は諜報員エージェント〈黄昏(たそがれ)〉に、東国(オスタニア)で戦争計画を進めるデズモンドの調査を命じる。〈黄昏(たそがれ)〉は精神科医ロイド・フォージャーに扮し、標的と接触できる名門イーデン校に子供を入学させるため孤児のアーニャを引き取る。実はアー...

  • 将棋記者が迫る 棋士の勝負哲学

    村瀬さんへの将棋ファンの信頼は篤い。youtubeの囲碁将棋チャンネルでの対局LIVE放送をはじめ、沢山の情報をもたらしてくれる。ご本人もかなりの将棋の腕前、だからこその的を得た記事。私が新聞をやめるのを思いとどまっているのは、村瀬さんはじめ将棋に関わる記者の皆さんの頑張りのためだと言っても過言ではない。「師弟」のように師匠と弟子のドラマ仕立ての展開に比べれば、平坦な印象を受ける。それは目的が異なるから。あ...

  • 映画「ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密」感想

    マッツ・ミケルセンとジュード・ロウを楽しむ映画ジョニー・デップのグリンデルバルドは狂気と異常性が突出していて「ヤバい奴」感が凄かった。でも魔術師世界の指導者となるべく手段を選ばない、そして熱烈な信奉者や熱狂的な人気を持つという、この映画での立ち位置的には、冷酷さとカリスマ性を感じさせるマッツの方が適任でした。ダンブルトア先生とグリンデルバルドの関係は、ゲイが当たり前になった現在では秘密というほどの...

  • ドラマ「ムーンナイト」第2話 感想

    関智一さんの声の芸に酔いしれるドラマ防犯カメラに映っていたのはスティーブンだけだった。彼はトイレを暴れて破壊した罪でクビになる。携帯電話と共に見つけたカギでとある倉庫の開いた先にあったのは、武器や現金、マーク・マーク・スペクターの身分証明書。そしてあのスカラベ。壁に映った自分との会話、関さんの芸に酔いしれる。マークは自分はコンス(コンシュじゃないんだ)に仕える者だと話す。彼の分身(アバター)だと。...

  • ドラマ「ムーンナイト」第1話 感想

    MCUの異色のヒーローの物語。古代エジプト博物館のギフトショップで働く気弱な青年スティーヴン・グラント。彼は睡眠障害を患っている。ベッドに片足を拘束し眠ったままうろつかないようにしている。そして悪夢を見る。エジプト神話の幻獣アメミットを信奉する妙な宗教団体の教祖と信者に追いかけられる夢。彼らの宝物のスカラベをスティーヴンが奪ったというのだ。逃げる途中、怪しい声が聴こえ、スティーヴンは意識を失う。意識...

  • Pepper PARLOR(ペッパーパーラー)でお茶を

    ペッパーくんの貴重な職場、「Pepper PARLOR(ペッパーパーラー)」へ。入口からペッパーくんがお出迎え。受付は人間の店員さん。そう、ここはペッパーくんと人間とが一緒に働く店なのです。席に案内してくれるのは、お料理も運んでくれるServi(サービィ)。とてものんびり屋さんなので、こちらも席までゆっくりゆっくり。メニューはスマホでQRコードを読み込んで、そこから注文する仕組み。サービィが運んでくれるのです。まだま...

  • 映画「私ときどきレッサーパンダ」あらすじ&感想

    「トイ・ストーリー」から25作目のピクサーの長編映画13才のメイは頑張り屋、アイドルに憧れる女の子。ママの期待にこたえるため、自分を押し殺して良い子のふりをしている。カナダのトロントのメイの家族は赤いパンダの神のお寺を守っている。中国系の移民の設定。ママの喜ぶように友達とも遊びに行かず、赤いパンダの神様サン・イーにお祈りに掃除。友達から見ると親に洗脳されている、ママのいいなり。中国系、インド系、韓国系...

  • ドラマ「ロキ(Loki)」season1 感想

    「マイティ・ソー」に登場したソーの弟ロキのスピンオフドラマ第1話 

  • 映画「THE BATMAN-ザ・バットマン-」感想

    絶望の街で、人々の希望となりたかった。聖母マリアに救いを求める乙女の歌声にふるいたった英雄のように。シューベルトのアヴェ・マリアの美しい歌声の流れる中、悲惨な殺人が行われる。この映画は夜が多い。雨も多い。青空は何処にあるのか。それはブルースの心象風景のよう。喧噪も悲鳴もあるが、いつも底辺にあるのは沈黙なのだ。貧困ゆえに、無力であるがゆえに、存在すらしないかの如く扱われる者の叫びは誰にも届かない。だ...

  • ジャイアンツファンクラブ2022特典

    今年度の特典が届きました。2WAYバックパック、ストレージボックス、卓上カレンダー。Tシャツ、バッグ、ブランケットの中で、バッグを選択。A4が余裕で入る程好い大きさで、使い勝手が良さそうです。こちらはストレージバッグ。ずっとコロナ禍で、現地での観戦は出来ていないのですが。早く安心して行かれるようになって欲しいものです。fc2が不調の際はお手数ですがTB用ミラーブログをご利用下さい...

  • 映画「ドライブ・マイ・カー インターナショナル版 」感想

    外国の映画祭が好きそう。それが第一印象。配信で鑑賞。少し長すぎる気がした。ベッドシーンを削っても愛する気持ちは伝わるだろうし、舞台もそうだ。勿論、この世という舞台で人間は人生を演じているのだという、比喩として必要なのはわかる。グローバルやポリコレ風味は、外国受けが良さそうだ。国内でもそういう層はいるだろう。愛の不条理、本当は罰して欲しかった。この手の物語は、定期的に生まれて来るようだ。本能と道徳心...

  • 目黒川船入場

    中目黒駅から数分歩いた場所。元は船着き場だったそうです。レンガ造りのレトロな雰囲気の広場です。階段を降りると川の側に出ます。川には岩が並んでいます。ここには船は通れません。目黒川は桜の時期に船で楽しむツアーが有名ですが、このあたりまでは来ない、というか来られませんね。岩の上には鳥たちが羽を休めていました。おや、あれは・・亀です。亀ものんびりと甲羅干しをしているようです。水が流れる壁が涼し気です。夏...

  • 映画「サンダーバード55/GoGo」感想

    ジェリー・アンダーソンの伝説的スーパーマリオネーション「サンダーバード」50周年記念の作品だそうです。クラウドファンディングで作られたとか。3枚のレコードのミニドラマを元に作られた映像。当時とそっくりな人形を作り、当時のスタッフの協力も得て作られたエピソード。ジェリー・アンダーソン作品は「キャプテン・スカーレット」も好きでしたね。実写ですが「謎の円盤UFO」も。ジェリー・アンダーソン氏も亡くなって10年は...

  • 映画「スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム」感想

    スパイダーマン好き歓喜の映画!!!すでにアニメの方では、多数のスパイダーマンが活躍する「スパイダーマン:スパイダーバース」がありますし、今後は沢山の世界が同時に存在するマルチバースの世界観で作品が作られていくのは、情報としてあったわけですが。問題はそれが作品の良し悪しにどう関わって来るかですよね。他の世界にヒーローがいるとして、それがやって来たから「だから何?」にならないように。今回はドクター・ス...

  • 「藤井聡太19才」感想

    将棋にゆかりの鳩森八幡神社を、萩本欽一さんが訪れる所から始まります。欽ちゃんももう80才!まだまだお元気。欽ちゃんはアマ四段だとか。そして羽生善治九段と合流。いわずと知れた将棋界のレジェンド。十九世名人をはじめ、永世資格を七つ持つ永世七冠。2人で藤井聡太竜王について語るという趣向。(欽ちゃんのナレーション、時々石田和雄先生を思い出してしまいました。Youtubeでのあの語り口を)1996年2月3日の朝日新聞羽生先...

  • ルートート福袋2022

    予約したルートートの福袋を取りに行って来ました。福袋の中身はバッグが3つ。色味も大きさも異なるヴァラエティに飛んだ内容でした。ルートートの定番のふわふわ、LT.フェザールーグランデ。A4が楽々入る大きさですが、ピンクベージュの色のおかげで見た目はそこまで大きさを感じさせないです。ポケットにはショルダーベルトも入っていました。ベルトは別売りの場合も多いので、これはうれしい。使い方が広がります。ダイヤキルト...

  • マクドナルド福袋2022

    マクドナルドの福袋を受け取って来ました!今年は「Manhattan Portage(マンハッタンポーテージ)」とのコラボ。公式アプリを使っての抽選形式、お店を指定して期間内に取りに行く方式です。支払いをモバイルオーダーで申し込むと当選確率が上がるというので、そちらで。意外と小ぶりな袋でした。中身はこんな感じです。保温・保冷リュック某店でタンブラーを選びながらキャッキャッしていたカップルの「保冷と保温と両方出来るタ...

  • なすび亭おせち2022

    壱の重今年は恵比寿の「なすび亭」のおせちです。吉岡英尋さんのお店です。弐の重参の重みっしりと詰まり、ひとつひとつが丁寧に味付けされたお重でした。fc2が不調の際はお手数ですがTB用ミラーブログをご利用下さい...

  • NHKドラマ「岸辺露伴は動かない」4-6 感想

    前回は泉京香の恋人が3つの話を繋ぐ橋だったとすれば、今度は露伴先生の買った土地がそれ。妖怪は「場所」に憑く。(4)「ザ・ラン」露伴は会員制のスポーツジムで橋本陽馬という若い男と出会う。陽馬は駆け出しのモデルで、事務所の社長から「体を作れ」と指示されてジムに通う、無気力でつかみどころのない青年だった。だがこの日を境に陽馬はランニングにのめり込むようになり、走りに対する執着は次第に常軌を逸していく。ある日...

  • 映画「キングスマン:ファースト・エージェント」感想

    キングスマン誕生までの物語前作で失望した悪ふざけ、今回はまったくなしの良い映画!原題は「The King's Man」。この

  • 長谷川町子美術館・記念館

    「サザエさん」の長谷川町子先生がお住まいだった桜新町に、長谷川町子美術館とその隣に2020年に開館した長谷川町子記念館。足を延ばして行って来ました。長谷川町子美術館でチケットを購入、そのチケットで記念館の方も入館可能です。まずは美術館の方から。現在は「あさひが丘大運動会」。サザエさん一家の活躍のアニメとアニメ中に使用された原作との比較など、なかなか面白かったです。お馴染みのカツオくんのお友達もいました...

  • タリーズ福袋2022

    タリーズの福袋、受取りに行って来ました!今年の傾向として年内に発売の所も多いようですね。お正月の楽しみではありますが、こういう情勢ですから、密を避ける意味でも予約で受取り、あるいは配達なのは助かります。こちらは4000円のもの。去年までの厚手の布のしっかりしたバッグと異なり、薄くて軽いバッグです。形も舟形ではなく四角です。これは普段使いしやすそう。サックス×オレンジの色味です。もう一色はグレージュ×マゼ...

  • グリーンハウスバイマーサーブランチのブランチ

    GREEN HOUSE by MERCER BRUNCH(グリーンハウスバイマーサーブランチ)のブリオッシュフレンチトーストブランチは、料理にフレンチトーストが付いて来るセットです。ふわふわの美味しいフレンチトースト。食事なのでメープルシロップがないのが、ちょっと残念。玉川高島屋の南館にあるお店です。チャイティークーラーアルコールとノンアルコールが選べます。ラズベリー、チャイ、レモン、ジンジャーエール。ローズマリーレモネード...

  • 映画「マトリックス レザレクションズ[IMAXレーザー・字幕]」感想

    ネオがしたかった事はただひとつ、トリニティーを取り戻す事。スタイリッシュな映像と斬新なストーリーで爆発的な人気を得た作品の20年ぶりの新作。現実では20年ですが、物語の世界では60年経っています。ぶっちゃけ、庵野も押井も雨宮も大丈夫、乱発時のアレなSFも多く鑑賞し、ディズニースターウォーズにも耐えられた私には、絶望するほどの作品ではなかったです。ネオは「マトリックス」というゲームを作った人物トーマスとして...

  • 小杉織物マスク福袋2022

    今年は福袋を前倒しで12月のうちに売るお店を見かけます。新型コロナの影響で倒産を覚悟した浴衣の帯会社が作ったマスク。それを着用した将棋の藤井くんの姿がTVで放映され、問い合わせが殺到、倒産の危機を脱したという逸話を持つ小杉織物さんも。お値段も少しリーズナブルになった分、2021年のような福袋限定のマスクのおまけはありません。すべて市販されているもの。中身はこんな感じです。長方形のものが5枚、二つ折り出来る...

  • 映画「ヴェノム:レット・ゼア・ビー・カーネイジ[IMAXレーザー・字幕]」感想

    ヴェノムとエディのヘタレコンビが楽しい!!前作があっての面白さというのはありますが。ヴェノムとエディのやりとりは過激なケンカでも、目をそむけたくなる残虐さというほどではなく、ヴェノムとエディがじゃれあっている感じ。そのあたりが物足りないという方もあるかも知れませんが。人間が食べたくてたまらないヴェノム。でもトリの脳みそとチョコレートで我慢する事がエディとの共生のルール。それだけでは満たされないヴェ...

  • 映画「ミラベルと魔法だらけの家」感想

    魔法が使えないからこそ、出来る事がある。南米のコロンビアにあるエンカントの町。そこは魔法が使えるマドリガル一家を中心に栄えていた。マドリガル家のミラベルは元気いっぱいの明るい女の子。だが彼女だけが魔法が使えなかった。ミュージカル映画なので、歌いまくり踊りまくる。歌は上手いし動きも滑らか。アナ雪を意識しているようだが、残念な事に印象に残る歌がない。せめて「リメンバーミー」のように、中心となる歌が欲し...

  • シネマ歌舞伎「熊谷陣屋」感想

    諸行無常の物語、初代吉右衛門の当たり役を当代の吉右衛門が演ずる。熊谷直実は一の谷の合戦で平敦盛を討ち取り、陣屋に戻ってくる。直実は妻の相模と敦盛の母・藤の方に敦盛討死の様子を語り、敦盛の首の検分に備える。やがて主君の源義経が現れ、直実は首を差し出すが、その首は何と直実の息子・小次郎の首。直実は敦盛を救うため、同じ年齢のわが子を身替りにしたのである。直実は悲しみをこらえ、驚き取り乱す相模と藤の方を制...

  • 羽田空港第1ターミナルと銀座ライオン

    羽田空港第1ターミナルは、すっかり活気を取り戻し大混雑。国内線の方はですが。国際線の方は限られた便のみで、先日訪れた第2ターミナルの国際線側も立ち入り禁止になっていました。空の旅が本格的になるのは、まだまだ先のようです。新型コロナはいまだに世界各地で猛威を振るっていますので。LIONビーフシチュー滑走路が見える側のお店も何処も列が出来ていました。こんな時は銀座ライオンへ。外は見られませんが、落ち着いて食...

  • ウルトラマンVRシアター体験

    渋谷ハチ広場で開催中の「ウルトラマンVRシアター」を体験して来ました。指定の場所に立って、ゴーグルをつけてもらいます。メガネは不可、視力の悪い方はぼんやりとしか見えないのが残念。とはいえ、360度でウルトラマンとゼットン、ウルトラマンゼロとベリアルが戦うのは迫力があります。約10分ほどの映像、ナビゲーター役の声は藩めぐみさん。ウルトラマンティガの配信の宣伝。ティガからダイナ、ガイアと続くシリーズは好きで...

  • 将棋めしスタンプラリーと千駄ヶ谷と将棋会館と

    JR東日本で開催中の「将棋めしスタンプラリー」に参加して来ました!2021年11月15日~11月19日という短い期間ながら、将棋の聖地・千駄ヶ谷にちなんだ催しなのは嬉しい限りです。11月17日の「将棋の日」の前後という事になりますね。オリンピックのおかげですっかり綺麗になった千駄ヶ谷駅。久々に来てびっくりですよ。改札内には、大きな駒が飾られた場所が。駒の文字は大山康晴先生、背景の文字は羽生善治先生。ガラスに反射する...

  • 羽田第1ターミナルのスターバックス

    滑走路を眺めながら、休憩中。fc2が不調の際はお手数ですがTB用ミラーブログをご利用下さい...

  • 映画「エターナルズ」感想

    愛は地球を救う・・それは永遠(エターナル)のテーマ今までのMCUと異なる優美さ、繊細さが隅々まで行き届いている絵作り。細く金色に輝く曲線がゆるやかに伸びていくのが印象的。音楽もSFにありがちな「ジャンジャカジャーン!」ではなく穏やかな旋律が多いのも好感度大。まだ人間が文明を持たずにいた時代、セレスティアルズという宇宙の神のような存在のひとり、アリシェムの命を受けて、不死不老の”エターナルズ”と呼ばれる人...

  • 異世界食堂2 第3話「ハンバーガー」「ギュウスジカレー」

    土曜日にだけ異世界とつながる不思議な洋食屋の物語、再び「ハンバーガー」帝国の片田舎に住む仲良し三人組のジャック、ケント、テリー。町はずれの古井戸にやってきた三人の目的は、古井戸の底に立つ大きな扉だった。いつか旅立ちを迎える三人が、ねこやで味わい、感じたものとは……?幼馴染の3人、ハンバーガーとコーラが大好き。彼らの世界にはこれに優る美味はないらしい。そして彼らは近々に故郷を旅立たねばならない。そうな...

  • JAL DREAM EXPRESS FANTASIA 80

    ディズニー「ファンタジア」公開80周年記念「JAL DREAM EXPRESS FANTASIA 80」 『ファンタジア』公開80周年を記念してミッキーが羽織るローブのカラーがあしらわれた767-300ER。羽田第1ターミナルで見かけました。あまり良い写真ではありませんが、撮れただけでラッキーかな。ファンタジアの魔法使いミッキーが可愛いですよね!新型コロナの抑圧から解放されたような空港は、活気に満ちていました。お店もレストランも開店、展望台...

  • 映画「DUNE/デューン 砂の惑星」感想

    砂の惑星を巡る壮大なる物語の序章。あのデイヴィッド・リンチですら「失敗作」の烙印を押された小説の映画化。今回の監督は「ブレードランナー 2049」のドゥニ・ヴィルヌーヴ。惑星アラキス、宇宙で最も価値がある香料(メランジ)を採取出来る唯一の星。この星を巡る陰謀に巻き込まれたアトレイデス家。そして嫡子のポールには、皇帝をも脅かすある秘密があった。父を殺され、母と砂漠へと逃げ延びたポールは、そこで己の運命と...

  • 異世界食堂2 第2話 「ビフテキ」「シュークリーム」

    土曜日にだけ異世界とつながる不思議な洋食屋の物語、再び「ビフテキ」追っ手から逃げる恋人たち――ロメロとジュリエッタ。身を隠した洞窟の中で、二人は謎の扉を発見する。追っ手が迫る中、意を決して扉をくぐると、そこはまるで魔法使いの居室のようで……。目の下にくまが出来ているカップル。一番高いものを頼むのですが、牛の肉を焼いたものと聞いてがっかり。でも出て来たビフテキを食べて、その美味しさにびっくり。おそらく彼...

  • 劇団☆新感線 いのうえ歌舞伎『狐晴明九尾狩』ライブビューイング

    2021年劇団☆新感線41周年興行秋公演 いのうえ歌舞伎 『狐晴明九尾狩(きつねせいめいきゅうびがり)』ライブビューイング<昼公演>観て来ました。この国を支配せんと大陸からやって来た九尾の狐。その野望を阻止せんとする晴明。互いに策を弄し、裏の裏まで読む知恵比べ。宮中の貴族達は欲望のままに裏切り裏切られ、都のあやかしもまた争いの嵐に巻き込まれていく。乱れに乱れた世に終止符を打つ鍵となったのは、兄弟の如く育て...

  • 映画「007/ノー・タイム・トゥ・ダイ」感想

    00は非情のライセンス。そして最後に残ったのは・・「カジノ・ロワイヤル」からの4作の物語の終焉。ミスター・ホワイトことブロフェルドを確保、彼とボンドとの確執は終わったかに見えたが。今作はマドレーヌの過去から始まる。能面の男が、幼いマドレーヌと母親の家を襲撃する。彼は”ミスター・ホワイト(ブロフェルド)”に家族を殺された復讐だという。ここでマドレーヌの出自が明らかになる。マドレーヌはジェームズの宿敵の娘...

  • 異世界食堂2 第1話「チーズケーキ」「モーニング再び」

    土曜日にだけ異世界とつながる不思議な洋食屋の物語、再び「チーズケーキ」ゴブリン退治の依頼を請けた傭兵のヒルダ。一匹狼の彼女は、クロスボウを片手に一人ゴブリンの群れを討伐し、その巣で巨大な扉を見つける。扉をくぐると、不思議な料理屋「異世界食堂」に迷い込んでしまう。常連の豪華さに驚き、砂糖が白いのに驚き、砂糖を入れた紅茶に驚き、チーズケーキとベリーのソースの美味しさに驚くヒルダ。そうそう、初めてのねこ...

  • 映画「空白」感想

    毒親である父親だけが幸せになる物語自己中心的で、他人と会話が出来ない男。怒鳴るか罵るか暴力しかない。彼の八つ当たりで自殺者と自殺未遂が出る。娘を失った母親、店を失った店長、路頭に迷う店員。そして学校がいじめを隠ぺいしたと罵ったのに、父親は娘の万引きの証拠を破棄し、娘の罪はなかった事にする。離婚して再婚した万引き娘の母親は、新たな娘を得て笑顔。まるで死んだ娘の代りを得たかのように。何ともやりきれない...

  • 映画「科捜研の女-劇場版-」感想

    最強の武器はマリコさんの笑顔!!「助けて」と言い残し、高所から飛び降りる事件が発生。単なる自殺なのか。だが同じような事件が各地で起きる。まだ殺人事件とは断定するには証拠は不足しているものの、最初の事件の目撃者の風丘先生の証言より、不可解なものを感じたマリコさんと何処んさん、笑顔であえて違法捜査?飲めば痩せるダイエット菌。怪し過ぎる佐々木蔵之介演ずる教授、大学の研究室の面々も思わせぶりな人物ばかり。...

  • 映画「シャン・チー/テン・リングスの伝説[IMAXレーザー・字幕]」感想

    昔の香港映画や武侠映画好きには楽しい映画!!おそらくマーベル映画という先入観があると、辛いかもしれません。近未来的なメカメカしい物語を期待してしまうでしょうから。でも昔の香港映画や武侠映画好きなら、すんなりと入り込めると思うのですよ。時折挿入されるコミカルな演技も、いきなりの壮大な伝説や武器や幻の村も。ミシェル・ヨーにトニー・レオン、いやぁ、いいですね!アクションも懐かしさを感じさせますが、そこは...

ブログリーダー」を活用して、もるがんさんをフォローしませんか?

ハンドル名
もるがんさん
ブログタイトル
帰ってきた二次元に愛をこめて☆
フォロー
帰ってきた二次元に愛をこめて☆

にほんブログ村 カテゴリー一覧

商用