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ブログタイトル
Lee's Diary
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ドラマが好き♪ お気に入りのドラマを観て感じたことを呟いています。
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439回 / 365日(平均8.4回/週)

ブログ村参加:2009/07/25

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Leeさんの新着記事

1件〜30件

  • 妖怪シェアハウス  第2話  *感想*

    *「お菊さん」*実は私、お岩さんとお菊さんがごっちゃになってたんだよねぇ。1話で座敷童子(池谷のぶえ)がお岩さんの話を語って聞かせた時に、そのコトに気付いたわ。お岩さんが皿を数えるシーンを待ち構えてたのに、一向に数えないんだもんなぁ。それにしてもポップなお菊さん(佐津川愛美)だったねぇ。元気で、可愛くって、良かったわ。澪(小芝風花)とお菊さんを重ねて描いて懲罰する展開もいいね。水岡譲(味方良介)と原島(大東駿介)も動き出したことで、面白味が増えたようにも感じたわ。♪共感されましたならポチッと、、共感されなくってもポチッと、、していただけると嬉しいです♪<ドラマ感想>にほんブログ村妖怪シェアハウス第1話*感想*妖怪シェアハウス第2話*感想*

  • おじさんはカワイイものがお好き。  第1話  * 感想 *

    やだ〜面白い〜。チラリと見かけた番組情報から、面白そうだな、、とは思いつつも、いやいや、ただの雰囲気だけ、、ただただ、あざとさが目立つだけ、、かもしれないぞ、、という不安もあって、そこまで期待はしてなかったんだよねぇ。そしたらさ、、面白いんだもの、、癒されるんだもの、、イケおじなんだもの、、こりゃあ堪らんわ。なんと言っても小路(眞島秀和)がいいよね。かなりいいわ。パグ太郎愛に溢れる小路の暮らし、、パグ太郎愛に溢れた小路の心の声、、パグ太郎愛をひた隠しにする涙ぐましさ、、パグ太郎愛がもたらす罪悪感、、どれもこれもいいわ。こりゃあ、毎週、小路さんの魅力を楽しめそうだわ。おじさんはカワイイものがお好き。第1話*感想*

  • <ドラマ>私たちはどうかしている 第1話 *感想*

    「私たちはどうかしている」感をえらく盛大に出してくるのねぇ。憎んでいる相手を好きになってしまう話なのかな?道ならぬ恋をしてしまう主人公を「私たちはどうかしている」と表現しているのかな?などと、なんとな~く予想していたのだけど、予想を大きく上回る「私たちはどうかしている」感を見せつけられたわ。いやぁ、、便利なタイトルだねぇ。「私たちはどうかしている」と七桜(浜辺美波)が呟いておけば、トンデモナイ展開も許されてしまうんだもんなぁ。トンデモナイ免罪符だよなぁ。で、、この初回、、意外と楽しんで視聴。渦巻く憎悪、野望、忍耐、、惹かれあっていくのであろう二人、、どんな風に見せていってくれるのかな?面白いものを見せてくれるのかな?♪チラっと共感していただけましたなら、ポチっとね♪<ドラマ感想>にほんブログ村<ドラマ>私たちはどうかしている第1話*感想*

  • <ドラマ>竜の道 二つの顔の復讐者 第3話 *感想*

    あら〜思いがけないサクッと展開。竜二(高橋一生)と三栗谷(尾上寛之)の駆け引きはもう少し続くのかと思っていたため、あの展開は意外だったわ。でも、いいね、アレ。まず、尾上さん演じる三栗谷が予想通りの人物だったことがいいし、対立、妨害、懲罰をこの1話でまるっと見せてくれたことがいいわ。ほら、、復讐ものドラマってさ、、なかなか復讐を果たすトコロまで行きつかないじゃない?ザコは倒しても、ラスボスは最終回までお預けなコトが多いじゃない?そこにもどかしさや、じれったさを感じながら観るのが復讐ものの醍醐味ではあるけれど、やっぱりストレスは溜まるワケで、、、今回はあのエピソードでガス抜きしてもらえたのがいいのよ。痛快さを味わったよ。でも、、そんな痛快さでは終わらないのね、、、。嫌〜な気配、ムンムンなのね、、、、。♪共感されまし...<ドラマ>竜の道二つの顔の復讐者第3話*感想*

  • ギルティ―この恋は罪ですか?― 第10話(最終回) *感想*

    爽(新川優愛)も瑠衣(中村ゆりか)も秋山(町田啓太)も、、それぞれがそれぞれに、自分を見つめ直し、自分の進むべき道を決めた、、そんな感じの最終回だったわねぇ。回想シーンを使い倒してたな、、回想シーンでだいぶ尺を潰してたな、、ってな風には思ったものの、もどかしい感じや、堂々巡りな感じが、爽と秋山の関係性を上手いこと表しているような気もして、そこまで強い抵抗感なく視聴できたよ。ゴネたもん勝ち、、ワガママ言ったもん勝ち、、てな具合にならなくて良かったわ。後味は爽やかだわ。♪チラっと共感していただけましたなら、ポチっ。お願いします♪<ドラマ感想>にほんブログ村ギルティ―この恋は罪ですか?―第1話*感想*ギルティ―この恋は罪ですか?―第2話*感想*ギルティ―この恋は罪ですか?―第3話*感想*ギルティ―この恋は罪ですか?―...ギルティ―この恋は罪ですか?―第10話(最終回)*感想*

  • 私の家政夫ナギサさん 第6話 *感想*

    大きく動いたねぇ。少しずつ明らかにされるナギサ(大森南朋)の背景に興味津々よ。しかし、、アレは予想してなかったわ。ナギサ自身が前の仕事に疲れ果ててしまったのだろうな、、などと予想してたんだよねぇ。ナギサが見せる強張った表情はインパクトがあったし、ナギサがメイ(多部未華子)の体調を心配する様子も印象的だったし、ナギサの傷の深さを垣間見た気がしたわ。1on1ミーティングにチャレンジするメイの様子、、ナギサのことを何としても知りたいメイの様子、、ナギサのことが気になって仕方のない田所の様子、、などなど、、ユーモラスさを交えながら、これらのパートを織り交ぜて見せてくれたことにも満足。見たいものが見せてもらえず、物足りなさを感じていた前回の私の気持ち、、満たされたわ。♪チラっと共感していただけましたなら、ポチっとね♪<ド...私の家政夫ナギサさん第6話*感想*

  • SUITS/スーツ2 第5話  感想*

    えーーー!?玉井ちゃん、、、、。甲斐先生(織田裕二)がなんとかしてくれるんじゃあないのか?大輔(中島裕翔)と同じようにそう信じていたよ。あの書類は上杉(吉田鋼太郎)が仕掛けた罠なんじゃないか、、とか、甲斐と玉井で何かしら仕掛けているんじゃないか、、とか、色々妄想してたんだけどなぁ。玉井(中村アン)はコレでフェイドアウトなのかね?玉井と甲斐の絡み、好きなんだけどなぁ。まだ何かしら展開していくのかしらね?玉井が抱える問題、、甲斐の訴訟問題、、大地が担当する天才テニスプレイヤー案件、、今回はこれら3つの要素がまとまり良く描かれていた印象があり、物足りなさを感じることなく、面白く視聴。大輔の成長をしみじみ感じ、玉井の件に驚いたお話だったわ。<ドラマ感想>にほんブログ村SUITS/スーツ第11話(最終回)*感想*SUIT...SUITS/スーツ2第5話感想*

  • 親バカ青春白書  第2話  *感想*

    なるほど〜畠山(中川大志)のガタロー(ムロツヨシ)に対する好意はあのようなものだったのねぇ。さくら(永野芽郁)や寛子(今田美桜)が思っていたような事は流石にないだろうと思いつつも、このドラマの雰囲気からすると、それはそれであり得るのか?などとも思え、判別つかない状態だったし、畠山のあの気持ちにまでは思い至らなかったわ。畠山のガタローへの強い想いは印象的だったよ。でもストーリー自体は、初回よりもさらに薄くなってしまったように感じられ、そこまで面白味を感じず。もう少し見せてほしいなぁ。♪チラっと共感していただけましたなら、ポチっ。お願いします♪<ドラマ感想>にほんブログ村親バカ青春白書第1話*感想*親バカ青春白書第2話*感想*

  • 半沢直樹 第4話 *感想*

    ばったばったと斬り倒してたわねぇ。あのような構成だとは知らなかったし、電脳案件はもっと長く描かれると思っていたため、あのばったばった展開には驚いたわ。いやぁ、、あれだけ一度に斬ってくると痛快感が凄いねぇ。クライマックスの会議のシーンに高まったわ。「半沢、ご苦労だった。」この頭取(北大路欣也)の言葉に深く同感したわ。半沢直樹よ、よくぞ、よくぞやってくれたぞ、、と、悦に入ってしまったわ。ラストの展開にも高まる。私、人事の件ではミスリードに引っかかってしまったため、明かされる半沢の行き先と、そこで受け持つことになるドでかい案件と、立ちはだかるかなり厄介な問題にワクワクしたわ。どうやって難局を切り抜けていくのかしらね?今後が楽しみだわ。♪チラっと共感していただけましたなら、ポチっとね♪<ドラマ感想>にほんブログ村半沢直...半沢直樹第4話*感想*

  • ディア・ペイシェント ー絆のカルテ― 第4話 *感想*

    *「心と体」*座間(田中哲司)がゲストキャラの真弓(中島ひろ子)に絡んでいたり、厄介な患者という点で、この二人を重ねて描いていたためか、座間のパートの突出感、異色感が薄まり、今までよりもまとまりがいいように思ったわ。真弓の気持ちが変わったように、いつの日か座間の心にも変化が見られるのかしら。いい方向に向かって欲しいと願いつつも、いやいや、ありゃあ相当手強いぞ、、とも思う。まだまだ千晶(貫地谷しほり)の苦難は続きそうだ。今回、最も印象に残っているのは吉良(永井大)の言葉。緊張は有限だけど、リラックスは無限、、ってヤツね。リラックスする事が大切な事は分かってはいたけれど、あのような考え方に触れたのは初めてだったため、なるほど〜となったわ。リラックス、、強力だわ。♪チラっと共感していただけましたなら、ポチっ。お願いし...ディア・ペイシェントー絆のカルテ―第4話*感想*

  • 妖怪シェアハウス  第1話  *感想*

    西荻弓絵さんが脚本なんだねぇ。小芝風花さんが主演の妖怪ドラマということしか把握してなかったわ。小芝さんは妖怪ドラマも合うね。キテレツな設定がハマるよねぇ。お岩さん(松本まりか)、ぬらりひょうん(大倉孝二)、酒呑童子(毎熊克哉)、座敷童子(池谷のぶえ)、、これら妖怪たちもハマり役だ。とくに座敷童子がお気に入り。これから池谷のぶえさんのすっとぼけた感じを存分に味わえるのかと思うと、もうたまらん。野菜を引き裂いても無駄にはしない、、酒吞童子との好プレーを見せるトコロも好き。そうそう、、こめかみアタリに指を押し当てて会話する妖怪たちはもう観られなくなるのかしらね?あの会話も好きよ。♪共感されましたならポチッと、、共感されなくってもポチッと、、していただけると嬉しいです♪<ドラマ感想>にほんブログ村妖怪シェアハウス第1話*感想*

  • MIU404 第7話  *感想*

    *「現在地」*もりもりもりだくさんだ。凄いねぇ。よくもまぁ、こんなに入れ込んだねぇ。陣場(橋本じゅん)の家族の関係、、九重(岡田健史)と父親のこと、、陣場が遭遇する出来事、、伊吹(綾野剛)と志摩(星野源)が担当する事件、、トランクルームの利用者たちの日常、、成川岳(鈴鹿央士)の動き、、男(菅田将暉)のかなりヤバい感じ、、桔梗(麻生久美子)の家の不穏さ、、などなど、、細やかに、丁寧に、、緩く、重く、優しく、厳しく描かれるストーリーに興味津々よ〜っ。不毛で不幸でやるせない感じと、弱者を気にかけたり、近しい人を思いやる温かな感じ、、相反する二つの感じが特に印象的な回だったわ。♪チラっと共感していただけましたなら、ポチっ。お願いします♪<ドラマ感想>にほんブログ村MIU404第1話*感想*MIU404第2話*感想*MI...MIU404第7話*感想*

  • アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋 第4話 *感想*

    やたらと顔を突っ込む、、やたらとお節介、、やたらとタフ、、やたらと正義感を見せまくる、、そんな「やたらと、、」感が前回と比べるとグッと抑え目だったのが、今回の最も良かったトコロ。羽倉(井之脇海)に焦点を当てたエピソードが中心だったから、、なのかもね。しかし、、、この羽倉のエピソード、、、ありきたりだったなぁ、、、、、、、。病院ものって、この手のエピソードや、この手のキャラクター背景が多いよねぇ。羽倉が医師ではなく薬剤師だという点と、羽倉が仲間の薬剤師の仕事ぶりを語るという点に、かろうじてこのドラマの個性を感じはしたものの、ストーリー自体はありきたりなものに感じられ、そこまで面白味は感じず。あ、、そうそう、、押されたハンコを指摘して、葵(石原さとみ)が羽倉に責任を問うクダリは、このドラマらしくって印象的ではあった...アンサング・シンデレラ病院薬剤師の処方箋第4話*感想*

  • <ドラマ>竜の道 二つの顔の復讐者 第2話 *感想*

    あら、砂川(今野浩喜)の立ち位置にチョイと驚いたわ。UDコーポレーションの案件エピソードに登場するゲストキャラ、、というポジションなのかと思い込んでいたのよ。どっちに転んでもおかしくなさそうな面構えのキャラなだけに、砂川の動向には興味津々で観ちゃったよ。そして、砂川の落ち着き先にホッとしたわ。綺麗すぎる絵面を砂川が程よく崩してくれているため、今までよりもしっくりくるような気がしたわ。でも、あの面構えだもの、どうなるかはまだ分からないか。竜一(玉木宏)と竜二(高橋一生)の協力っぷり、、源平(遠藤憲一)の意外と注意深い感じ、、といったものも印象的。二人の復讐劇を楽しんでるよ。♪共感されましたならポチッと、、共感されなくってもポチッと、、していただけると嬉しいです♪<ドラマ感想>にほんブログ村<ドラマ>竜の道二つの顔...<ドラマ>竜の道二つの顔の復讐者第2話*感想*

  • 私の家政夫ナギサさん 第5話 *感想*

    あんまり面白くなかったなぁ。今までの中で一番面白くなかったよ。主人公の親に焦点を当て、親と主人公の絡みをメインに描く回って、連ドラではよく見かけるけれど、そもそも、私はコレがあまり好きじゃないんだよねぇ。こういう回ってさ、、今までの流れとは異なる雰囲気になってしまうというかさ、、せっかくいいリズムで描かれていたものがぶった切られてしまうように感じるというかさ、、リズムに乗って楽しんでいたのに、リズムを変えられ気持ちが萎んでしまうというかさ、、そんな感じになってしまうんだよねぇ。お父様が光石研さんだったので、今回は面白いものを見せてもらえるのでは、、などと期待していただけに、あの還暦パーティーの稚拙な感じに期待外れな想いが強いわ。でも、、美登里(草刈民代)と唯(趣里)の涙は印象的ではあったよ。良かったなぁ、、とい...私の家政夫ナギサさん第5話*感想*

  • SUITS/スーツ2 第4話  感想*

    サラサラサラサラと流れていくねぇ。良くも悪くも軽い。軽妙さを意識したアメリカンな挙動や口調が影響しているのか、、脚本が軽妙すぎるのか、、いやいや、単に私の理解力や記憶力の無さなのか、、サラサラしすぎていて、視聴した後にはアメリカンな雰囲気だけしか残らない。あ、、ちなみに、この雰囲気、私は好んで視聴はしてるのよ。このドラマの魅力だと思ってはいるんだけどね。アメリカンを振りまく登場人物たちも好きなんだけどね。せっかくの案件二つ、、もっと、もっと、せっかくの案件二つを見せてくれ~っっな~んてコトは、このドラマに要求してはダメなのね。ま、、いいや。蟹江(小手伸也)に貸し出され、振り回される大輔(中島裕翔)の様子は可愛かったしね。資料室での情事ごっこも面白く受け止めたしね。情事ごっこの後に玉井(中村アン)が見つけ出した資...SUITS/スーツ2第4話感想*

  • 親バカ青春白書  第1話  *感想*

    全く期待が持てず、未視聴リタイアするつもりだったドラマ。チラリと見かけた「福田組」という文字に、こりゃあ無理だ、、な~んてコトを思ってたんだよねぇ。大きな声では言えないけれど、(でも白状しちゃうけど)福田組にはだいぶ食傷気味なのよ。だから福田組的なノリはもう観なくていいや、、と思っていたのよ。(「今日から俺は」もそれなりに楽しく視聴はしてるんだけどね。でも、ついこの間のスペシャルドラマは食指が湧かず観なかったのよね。)で、、このドラマ、、たまたまタイミングが合ったので試しにリアルタイムで視聴。そしたらさ、、だいぶ食傷気味だった福田組のノリ、薄めなんだもん、、最後まで興味を失うことなく視聴しちゃったわ。いいね、、あの感じ。あの感じでずっと見せてくれるのかなぁ。だとしたら、期待が持てそうだなぁ。ムロツヨシさん演じる...親バカ青春白書第1話*感想*

  • 半沢直樹 第3話 *感想*

    あら、、黒崎(片岡愛之助)のご登場。相変わらずの、いや、今まで以上のオネェっぷりだ。きっと片岡愛之助さんは楽しんで演じてるんだろうなぁ、、そんな風に感じられるキャラクターよねぇ。この黒崎と、スピンオフで登場していた香坂(吉沢亮)を絡めて描かれた今回の戦い。IT方面に疎いので詳しく分からないことはありつつも、エンタメ感たっぷりに描かれる情報技術合戦を楽しく視聴。モブが取り囲んでの高揚シーンにはどうもアレルギーがあって、(日曜劇場アレルギー)気持ちがサーっと冷めてしまいそうにもなったのだけど、展開自体は面白かったため、アレルギー反応が強く出るまでには至らなかったわ。入り乱れる人間関係、、渦巻く感情、、押し寄せる暑苦しさ、、ああ、、、「半沢直樹」だ。♪チラっと共感していただけましたなら、ポチっとね♪<ドラマ感想>にほ...半沢直樹第3話*感想*

  • ディア・ペイシェント ー絆のカルテ― 第3話 *感想*

    *「愛の力」*なるほど~。明らかになった蓮見(平田満)の以前の仕事にそんな風に思ったわ。これはチョッと心強いねぇ。高峰(升毅)があんなんだからさ、、病院の利益や病院の地位向上を最優先にして、病院スタッフたちのことなど全く考えてないような人だからさ、、蓮見は千晶(貫地谷しほり)の支えとなってくれそうで、少し安心したよ。それにしても、、座間(田中哲司)の行動はえらいエスカレートしたねぇ。モンスターペイシェントとかいう域を超えてしまってるわ。座間のあの異常さ、、なんなんだ~っっ。ゲストキャラエピソードのほうは香織(戸塚純貴)の潔い引き際が印象的。またまた~んなこと言って、結局は上手くいくんでしょ~などと思いながら観てたんだけどなぁ。香織の意思の強さを感じたわ。♪チラっと共感していただけましたなら、ポチっ。お願いします...ディア・ペイシェントー絆のカルテ―第3話*感想*

  • ギルティ―この恋は罪ですか?― 第9話 *感想*

    もう真実は出尽くしたのかと思いきや、、まだあったのか~。今までと比べると衝撃度は低いものの、弥生の件は全くの想定外だったため、驚きはあったよ。弥生は心の弱い人だったのかな?などと勝手に思い込んで納得していたけれど、なるほど、、あのような経緯があったのだったら、より心が弱ってしまいそうだよなぁ。もう一つ納得されられたのは、瑠衣(中村ゆりか)が爽(新川優愛)を憎悪するきっかけとなったエピソード。8話で見せられたホテルのエピソードでは、瑠衣の身勝手な憎悪や、秋山(町田圭太)への執着だけしか見えてこなかったけれど、今回はその憎悪や執着を募らせる経緯がしっかりと描かれていて、身勝手で異常ではあるものの、ちゃんと納得することができたわ。瑠衣をさらに理解できたような満足感があったわ。次回はいよいよ最終回。どうなるかしらねぇ。...ギルティ―この恋は罪ですか?―第9話*感想*

  • MIU404 第6話  *感想*

    *「リフレイン」*なるほど~。3話で語られていた「スイッチ」のお話は、志摩(星野源)自身の体験と、志摩の切実な想いからきたものだったのねぇ。相棒の突然の死によって、志摩が抱えることになった後悔、、度々押し寄せる自責の念、、志摩の感情が痛いほど伝わってくる話だったわ。それと同時に、伊吹(綾野剛)の魅力を改めて感じさせる話でもあったわねぇ。志摩も認める伊吹の「スイッチ」としての能力、、それは、伊吹自身もちゃんと理解しているのねぇ。志摩と伊吹の結びつきはさらに強くなったな、、と感じる話でもあったわ。4機捜のもう一つのコンビの魅力もちゃんと描かれているトコロも憎いよねぇ。「間違いも失敗も言えるようになれ。」九重(岡田健史)に助言する陣馬(橋本じゅん)、、いいわぁ。新人とベテランのコンビならではの描かれ方よねぇ。陣場もま...MIU404第6話*感想*

  • アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋 第3話 *感想*

    葵(石原さとみ)ったら、ついに場外乱闘か~。葵の正義感、葵の理想論、、止まるトコロを知らないわねぇ。葵が自分の考えを主張するシーンが多かったからなのか、初回の感想で触れた「やたらと、、」感が強まったような気がするよ。でも、、薬剤師としての葵の理念や、日々の生活で精一杯な新田と小野塚(成田凌)の想いや感情、、といったものが分かり易く言葉にされていて、それぞれの主張や考え方や置かれている状況を興味を持って観ることはできたよ。葵の印の代わりに、あの手できたか~。エンディングを観てそんな風に思ったわ。♪チラリと共感していただけましたなら、ポチリとお願いいたします♪<ドラマ感想>にほんブログ村アンサング・シンデレラ病院薬剤師の処方箋第1話*感想*アンサング・シンデレラ病院薬剤師の処方箋第2話*感想*アンサング・シンデレラ病院薬剤師の処方箋第3話*感想*

  • BGー身辺警護人― 第7話 (最終回) *感想*

    最終回らしい最終回だったねぇ。島崎(木村拓哉)と高梨(斎藤工)の互いにツンツンで素直じゃない関係性、、島崎と瞬(田中奏生)が見せる、これまたチョイと素っ気ない関係性、、島崎と笠松(市川実日子)に漂う仄かなロマンス、、「久しぶりっすね」な4人が見せる「誤差なし」、、島崎と劉(仲村トオル)の逃亡劇、、前作を絡めながら見せてくる政治家の裏の顔、、などなど、、色んな要素がてんこ盛り、、最終回らしい充実っぷりだったと思うわ。チョイと無理矢理なトコロは感じたものの、この充実っぷりを楽しんだ最終回だったよ。特に1番目と2番目に挙げた要素が、とても印象的。島崎と高梨の関係性、、、いい。いいわ。この最終回でそんな風に改めて感じさせてもらったよ。この関係性を見せていってくれるのなら、続編が観てみたい、、そんな風に思ったくらい、この...BGー身辺警護人―第7話(最終回)*感想*

  • ギルティ―この恋は罪ですか?― 第8話 *感想*

    爽(新川優愛)と秋山(町田啓太)の結び付きの強さがいよいよ鮮明になってきた印象。爽も秋山も離れていても互いの事をずっと思って生きてきたんだなぁ、、ということを改めて感じさせてもらったわ。しかし、爽ったら、、やる気満々だったなぁ。秋山とは何も関係がなかったと、キリッとカズくんに言い切っていたのになぁ。確かに関係を結んではいないけど、果たして何もなかったと言い切れるのか。そもそも、アレが無くても、爽の秋山への執着は並々ならぬものがあるわけだし、何もなかったと言い切っていいのか。本人も分かってはいるようだけど、ズルいなぁ、、爽。秋山への想いを募らせる爽、、どうなるかねぇ。ギルティ―この恋は罪ですか?―第8話*感想*

  • 私の家政夫ナギサさん 第4話 *感想*

    メイ(多部未華子)と田所(瀬戸康史)が隣同士って、、、なんちゅうベタさなんだ、、などと、ずっと思っていたけれど、田所と鉢合わせしてしまい、ワザとらしく驚いて見せるメイの姿に、ああ、、このベタ、いいわ、、などと思わされたわ。多部未華子さんはああいう感じを表現するのが上手いよなぁ。ワザとらしい驚きから続くメイの心の声も面白かったし、メイの魅力を引き立てるベタ設定なのだとつくづく思わされたわ。公園ではしゃぐメイも、嬉しそうにナギサ(大森南朋)に報告するメイも可愛くて、メイの魅力を楽しんだ回だったわ。それにしても、、ジャンクかつヘルシーな夜食、、美味しそうだったなぁ。まさかの本物の父親登場、、茂(光石研)とナギサが飲むという展開も思いがけないものとなっていて良かったわ。♪チラっと共感していただけましたなら、ポチっとね♪...私の家政夫ナギサさん第4話*感想*

  • <ドラマ>竜の道 二つの顔の復讐者 第1話 *感想*

    まるで復讐ドラマのパターン集のようだ。登場人物たちの背景も、登場人物たちの関係性も、登場人物たちの動きも、、ストーリーの展開も、、復讐ものドラマの様々なパターンを一気に提示されたような印象を受けたよ。なるほど〜アレはあんな様子でいくのね、、コレはこんな感じでいくのね、、ソコはそんな風に動いていくのね、、などと、フンフンフンフンと納得しながらの視聴となったわ。既視感ありまくり〜などとは決して思いはしなかったけれど、新鮮な驚き、ハッとするような魅力、、といったものは取り立てて感じず。でも、決してつまらなかったワケじゃないのよ。決まりきったパターンを駆使して見せられる感じには安心感のようなものがあったし、竜一(玉木宏)と竜二(高橋一生)は共に魅力的だしね。特に後半が気に入ったわ。竜一がシュッとして帰国してきてからが良...<ドラマ>竜の道二つの顔の復讐者第1話*感想*

  • SUITS/スーツ2 第3話  感想*

    前日に「半沢直樹」を観てしまったためか、案件エピソードはかなり軽くて薄い印象を受ける。「半沢直樹」と比べるなよ、、という声が聞こえてきそうだけれど、やはりその影響は大きかったように思うのだから仕方がない。まあ、、今回は、案件エピソードよりも、個々のキャラクターや、キャラクター同士の関係を描き出そうとしていたようにも思うので、案件エピソードには重点を置いてはいないのかもね。アソシエイトの対応に苦慮する蟹江(小手伸也)、、鈴木(中島裕翔)のことを気にかける甲斐(織田裕二)、、若手を育てていくことの難しさを共感する甲斐と蟹江、、鈴木に対する甲斐の気持ちを思いやる玉井(中村アン)、、この3人の想いが特に印象的。今までもこんな風に感情や想いを分かりやすく見せてたんだっけね?記憶は曖昧なんだけど、なんだかとても印象深かった...SUITS/スーツ2第3話感想*

  • ディア・ペイシェント ー絆のカルテ― 第2話 *感想*

    座間(田中哲司)がもたらす異様で不穏な感じ、、「患者様プライオリティ委員会」の法廷ごっこで見られるエンタメフィクション感、、美和(新津ちせ)と祥子(小島藤子)に焦点を当てた病院ものドラマ定番エピソード、、と、今回もこのドラマの多様な感じにチョイと戸惑う。何だかチョッとしっくりこないというか、、雑多なものを見せられている感覚になるというか、、初回に続き、そんな印象が強いわ。で、そんななか、最も印象に残っているのは座間のパート。座間ったら、、怖すぎ~っっ。迫力ありすぎ~っっ。田中哲司さんったら、存在感を出しまくりだわ~っっ。座間が厄介な存在であることは承知してはいるけれど、千晶(貫地谷しほり)ったら、あんな風に薬を出しちゃっていいのかね?ピラフ代を気にするのもいいけれど、薬に関してはもっと毅然と向き合わなくてはいけ...ディア・ペイシェントー絆のカルテ―第2話*感想*

  • 半沢直樹 第2話 *感想*

    闘いの幕が切って落とされたぞ~っっ。何が何でも倒してやるという憎悪、、絶対に叩き潰してやるという気概、、戦う意欲、メラメラだ~っっ。いやぁ、、エンタメチックな宣戦布告劇だったねぇ。充実したストーリーの最後に見せられるメラメラな戦意に、く~っ始まったぞ~っっとなったわ。初回では感じなかったワクワク感、あったわ。今回のツボは、カバンを斜め掛けにしてヨレヨレボロボロな広重(山崎銀之丞)。あのくたびれた感じに、思わず吹き出しちゃったわ。そうだった、、「半沢直樹」はこういう屈する姿を楽しむドラマだった、、と思い出したよ。「お・し・ま・い・death!」by大和田(香川照之)や「詫びろ!詫びろ!詫びろ!はんしゃわー!」by伊佐山(市川猿之助)もアレはアレでアリだとは思うけど、ネタ感強すぎて、視聴者を沸かせたい欲望がダダ漏れ...半沢直樹第2話*感想*

  • MIU404 第5話  *感想*

    *「夢の島」*なんだかチョッと「相棒」チック。右京さんのお説教が飛び出してきそうなお話だったわ。日本で起きている事の理不尽さを訴える水森[渡辺大知)が言い放つ、「僕ひとりがどうしてこんな罪悪感を抱かなきゃいけない!」という言葉が印象的。敏感さや、繊細さ、、弱さや、身勝手さ、、申し訳なさや、不満や、不平や、憤りや、嘆き、、そんなものが溢れ出している言葉だったわ。水森の中で渦巻く様々な感情を感じることができたわ。気付かないふり、、見て見ぬふり、、自分には関係のないことと切り捨てる、、そんな私自身のことまで意識させるお話だったわ。マイが最後に見せた前向きさが救いよねぇ。日本を好きでいてほしい、、そんな風に思うよなぁ。志摩(星野源)のこと、、逃亡した成川岳のこと、、チラ見せパートもさらにチラチラと動き出した模様。見応え...MIU404第5話*感想*

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