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2022/12/05

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  • 御霊神社(上御霊神社) 応仁の乱発祥の地は心静かに御霊を鎮める神社

    早良親王とした八所御霊がお祀りされている上御霊神社は、皇室のそして都の守護神として古くから篤く崇敬されてきました。戦国時代へのきっかけとなった応仁の乱発祥の地としても知られる上御霊神社について、その見どころや御朱印などについて紹介します。

  • 話題の焼梅干しダイエットって?方法と効果について詳しく紹介!おすすめレシピも

    ヘルシーフードの代表的な食品の1つ、梅干し。その効能はさまざまですが、最近特に話題になっているのは、梅干しを加熱したときのダイエット効果です。ただでさえ健康的な梅干しが、加熱するだけでとっても優秀なダイエット食品に変身!まさに一石二鳥、いえ

  • 三河武士の鑑 忠臣鳥居元忠と徳川家康の堅い絆は生涯変わらない

    関ケ原の戦いの前哨戦とも言うべき伏見城の戦いをあなたはご存知ですか?徳川家康の家臣である鳥居元忠は、わずかの兵で石田三成を伏見に足止めし、家康に勝利をもたらしたと言われています。2023年の大河ドラマ「どうする家康」では、音尾琢真さんが演じ

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  • 京都紅葉の超穴場・白龍園 紅葉をゆったりと楽しむなら絶対ここ!

    洛北鞍馬の手前・二の瀬にある白龍園は、長らく非公開だった個人のお庭です。春と秋に1日100人という限定つきながら、一般公開されたのが、2012年で、京都市民でもまだご存じない方が多い観光スポットです。今回は、2か月前から予約をして、楽しみに

  • 新選組の歴史がわかる!結成から終焉までを一気に解説します(年表付き)

    今回は、新選組が誕生してからの約5年間を中心として紹介します。幕末に詳しくない方にもわかりやすく、興味深い逸話も織り交ぜつつ、いつものように私の独断と偏見も入った楽しい記事になっていますので、ぜひ最後までご覧ください。まず初めに新選組の主な

  • 「新選組展2022 京都」新選組と幕末に触れるひととき

    2022年10月1日より11月27日まで、京都で開催されている「新選組展 2022」へ行ってきました。ずっと見たかったあの和泉守兼定も、鎖帷子も、土方の写真も全部見られるなんて、行かないという選択肢など考えられない!若干「イタイ」状況は自覚

  • 「下鴨神社」人気の秘密は癒しのパワー 見どころを詳しく紹介!

    賀茂川と高野川が合流する地点・鴨川デルタから少し西へ向くと住宅の間に樹々が生い茂った景色が見えます。下鴨神社の糺の森です。ユネスコ世界遺産に指定されている下鴨神社は、京都でも有数の観光スポット、そしてパワースポットとして知られています。私も

  • 徳川家康の正室「築山殿」は本当に悪女だったのか?

    徳川家康の正室であった築山殿(つきやまどの)は、夫を裏切り、嫡子を死に追いやる原因を作った悪女として知られています。2023年の大河ドラマ「どうする家康」では、有村架純さんが演じるというので、どんな築山殿になるのかとても楽しみなところです。

  • 京都屈指のパワースポット 貴船神社は水神様が坐すところ

    全国約500社ある貴船神社の総本社が洛北・貴船(きぶね)の地にある貴船(きふね)神社です。賀茂川の源流である貴船川、そして都の北に鎮座する貴船神社は、「京の水源を守る神」として平安朝廷からも暑い信仰を受けていました。今回は、霊験あらたかな貴

  • 六孫王神社 清和源氏の祖・源経基が龍神となった社

    京都の南、東寺から西へ少し歩いたところに、六孫王神社があります。 春の桜、初夏の藤の花、紫陽花と訪れる人を楽しませてくれる六孫王神社は、1000年以上の歴史を持つ由緒ある社なのです。 今回は、六孫王神社の歴史と見どころを紹介します。

  • 2022年京都紫陽花まとめ 東福寺・六孫王神社・藤森神社

    季節はすっかり酷暑を迎えております今日この頃。紫陽花の季節は、ほんの少し前だっただけなのに、すでに懐かしい気分になっているのは、私だけでしょうか。今回は、2022年に訪れた紫陽花を振り返りたいと思います。今年見逃した方は、来年のシーズンに向

  • 「隊中美男五人衆」とは?新撰組若手隊士のイケメンに注目!

    「隊中美男五人衆」とは、子母澤寛氏の表した新選組3部作の3作目『新選組物語』の中に登場する若手イケメン隊士のことです。新選組の屯所だった八木邸当主(八木源之丞)の次男・為三郎氏から子母澤寛氏が取材をした話として、隊の中で評判の美男だった5人

  • 新選組の美剣士・佐々木愛次郎 非業の死の真相とは?

    新選組の若手隊士の中で、イケメンとして名をはせた美男五人衆。その中でも特に美男と言われていたのが、佐々木愛次郎です。しかし彼は局長芹沢鴨のために悲劇的な最期を迎えたと言われています。今回は、佐々木愛次郎にスポットを当ててみました。佐々木愛次

  • 中居くんの「キャスターな会」でも紹介!魚料理のサブスク Fishlle!(フィシェル)がおすすめ サービス内容や口コミを紹介

    さかなのサブスク Fishlle!(フィシュル)を紹介。SDGsにも貢献しながら美味しい魚が食べられるFishlle!(フィシュル)とは、どんなサービスなのか。商品内容や口コミからわかるFishlle!(フィシュル)の特徴を紹介しています。

  • 源義経はなぜ頼朝に討たれたのか?伝説になった戦の天才

    源平合戦で最も活躍した人物は?と聞かれたら、多くの人が「源義経」と答えるでしょう。それほど有名で、素晴らしい戦いぶりを見せた義経は、なぜ兄の頼朝に討たれる羽目になったのか?あれだけの戦上手が、簡単に討たれてしまったのはなぜか?今回は、今なお

  • 朝日将軍:木曽(源)義仲 友と戦い、友と散った生涯を追う

    源平合戦の先陣を切った木曽義仲。天性の戦上手と言われながら、最後は同じ源氏である頼朝の配下の軍に敗れました。義仲はなぜ、天下を取れなかったのか。なぜ頼朝と戦う羽目になったのか。本当の義仲とはどんな人物だったのか。今回は、悲運の武将・木曽義仲

  • 悲運でつながった2人の新選組隊士 河合耆三郎と沼尻小文吾とは?

    幕末最強の剣客集団と言われる新選組。彼らの強さは、鉄の掟・局中法度があったからだと考えられています。違反すれば、すべて切腹という厳しい法度のもと、多くの隊士が無念の切腹を遂げています。中でもよく知られている人物が、河合耆三郎かわいきさぶろう

  • 桃の節供(上巳の節供) 京都のおすすめイベント10選!

    うららかな早春の日。桃の花のやわらかな香りを楽しみながら過ごす3月3日。桃の節供は、日々春めいてくるころで、心が浮き立つようです。そんな穏やかな気分で、京都を散策してみませんか。今回は、3月3日桃の節供に行われる京都のイベントを紹介します。

  • 武家政権の道を開いた平清盛とはどんな人物?わかりやすく紹介

    平安時代末期、貴族中心の政権から武家政権へ移行するきっかけを作ったのが、貴族の下で働いていた武将たちでした。その一人・平清盛は、後白河法皇との関係の中で、次第に勢力を強め、武家による政権への道筋を作りました。この時代は、朝廷や平氏、源氏など

  • 正月時代劇『幕末相棒伝』坂本龍馬と土方歳三 幕末最強のコンビが大暴れ

    2022年は新年早々、楽しみなドラマがあります。五十嵐貴久さんの『相棒』を原作とした『幕末相棒伝』です。あの坂本龍馬と新選組副長・土方歳三がコンビとなってある事件の犯人を探るという、幕末ファンにはたまらない設定の物語。私の好きな小説の1つで

  • 『活版印刷 三日月堂 星たちの栞』 言葉の温かさをじんわり感じる癒しの一冊

    『活版印刷 三日月堂』は、ほしおさなえさんの人気シリーズの小説です。ほしおさなえさんの小説は、初めてだったのですが、心の奥にじ~んとしみこむような温かい本でした。『活版印刷 三日月堂 星たちの栞』あらすじ川越のとある町のお話。古びた活版印刷

  • 京都で初詣をするならここ! ご利益で選ぶおすすめ社寺18選

    来年の初詣はどこにお参りするか、もう決まりましたか?コロナウイルス一色だった今年ですが、来年こそはぐんといい年にしたいですね。そこで今回は、初詣におすすめの社寺を紹介します。私の独断と偏見を交えつつ、厄除けや開運・除災招福・商売繁盛・無病息

  • ひな祭りの意味とは?由来やひな人形の飾り方・ひな祭り行事をいろいろ紹介!

    可愛いお雛様を並べて、女の子の健やかな成長を願うひな祭り。春の訪れを感じながら、ひな祭りをお祝いすると気分がウキウキしてきます。ひな祭り、その由来はご存知ですか?今回は、ひな祭りの歴史・お雛様の飾る時期や飾り方としまい方、ひな祭りの行事など

  • 二十四節気の『雨水』とは?由来や風習、京都の行事を紹介!

    『雨水(うすい)』は、2月19日ごろから3月5日ごろの期間を言います。立春が過ぎ、少しずつ春が近づき、ほっとするような暖かさを感じることもあります。雨の水と書く『雨水』とはどんな時期なのでしょうか。雨水の意味と時候「冬の間降り積もった雪や氷

  • もみじの永観堂 どこを見ても絵になる美しさ

    永観堂と言えば、まず浮かぶのが美しい紅葉の風景です。京都で生まれ、暮らして50年余りの私ですが、今回初めて永観堂へ行ってきました。あの見事な紅葉を堪能するため、前日からしっかりと準備して、ワクワクしながら、まるで子供のように…!期待通りの景

  • 風情豊かな和風月名 日本ならではの美しい呼び名と由来を紹介

    12月になると、ニュースなどで「師走」という言葉が出てくることが多くなります。これは旧暦で使われる12月の別名で、和風月名(わふうげつめい)といいます。和風月名は、日本独自のもので、とても趣のある呼び名なのですが、今ではご存じない方も多いよ

  • 二十四節気の「立春」とは?時期や気候、風習や食べ物、京都の行事を紹介!

    「立春」は、二十四節気の始めの節気です。暦の上では、春の始まり。そろそろ寒い冬にうんざりしたころ、春の兆しをほんの少し感じてほっとします。旧暦では1年の始まりでもある「立春」とは、どんな季節なのでしょうか?立春の期間と気候立春は、2月4日ご

  • 後白河天皇 平安から鎌倉へ生き抜いた天皇は意外と愛すべきの人物だった?

    後白河天皇が即位したのは、平氏や源氏が台頭しつつあった平安末期です。この時代、歴史上には、藤原貴族や武士たちがこれでもかというほど出てくるために、とってもややこしいのです。誰と誰が味方で、敵か。昨日は味方だったのに今日は?みたいな。今まで避

  • 京の通称寺まとめ あのお寺の本当の名前はこれ 由来や逸話が面白い

    通称寺とは、通称名で親しまれている寺院のことで、京都にも数多くの通称寺があります。それらの寺院が宗旨宗派を超えて集まった「京の通称寺の会」まであるくらいなのです。通称寺の会では、通称寺の会は、通称寺のいわれ・ゆかり・庶民信仰・歴史・伝統・伝

  • 二十四節気「大寒」とは?時期や気候 風習や食べ物 京都の行事を紹介

    「大寒」は、二十四節気の24番目・最後の節気です。小寒の初日・寒の入りから始まった本格的な冬が大寒・寒の内では最も厳しい寒さになるとされています。毎朝、布団から出るのにとてつもなく勇気がいる季節ですね。でも、春がもうすぐそこまでやってきてい

  • 二十四節気「小寒」とは?時期や気候・風習・食べ物 京都の行事を紹介

    新年を迎えて初めての二十四節気が「小寒(しょうかん)」です。寒さは一層厳しくなり、まさに冬本番となるころです。お正月休みも明けたこの時期は、どんな過ごし方をしてみますか?小寒とはどんな意味?期間と気候は?小寒は、1月5日ごろから1月19日ご

  • 岡田以蔵:人斬りと言われた彼の素顔とは?最期に残した言葉とは?

    幕末の動乱期、尊王攘夷を唱える過激な浪士たちの中に、「人斬り以蔵」と呼ばれた男がいました。大河ドラマ『龍馬伝』では、佐藤健さんが演じ、話題になった岡田以蔵です。すさまじい剣の使い手の彼は、師匠とも慕う男の言うままに、暗殺を続け、最期は無残に

  • 1月7日は人日の節供 1年の無病息災を祈って七草がゆを食べましょう

    お正月休みも終わり、そろそろ仕事スイッチを入れなければ…でももう少しダラダラ。だれしもそんな気分のころ。1月7日は、五節供の1つ・人日(じんじつ)です。一般的には、七草がゆの日として知られています。昔からの風習を通して、気分一新して、けじめ

  • 映画『燃えよ剣』殺陣の迫力と臨場感に感動!ネタバレ少々あります

    コロナ禍により、封切りが遅れていた『燃えよ剣』がやっと公開されました。長くなりすぎた首を元に戻すため、さっそく見に行ってきました。今回はその感想をちらりとお話ししたいと思います。真っ先にお伝えしたいのは臨場感、迫力、そして映像の美しさ。2時

  • 門松やしめ飾りはいつ・どこに飾ればいい?お正月飾りの基本を紹介

    年末の大掃除も終わり、あとはお正月を待つばかり…。ところで、お正月の飾りっていつから飾ればいいんだっけ?門松はどこに?しめ飾りは?飾りはいつ片付けるの?鏡餅は1ヶ所でいいの?などなど、次々と現れるはてなマーク。今回は、知っているようであやふ

  • お正月の準備はいつから始める?スケジュールを立ててみよう!

    10月31日のハロウィンが終わると、街中は一気にクリスマスムードになります。ウキウキ気分ですっかり忘れそうですが、クリスマスの後はすぐにお正月です。「うわっ、何の準備もしてない!」なんて焦ることのないように、今年こそ計画を立てて準備してみま

  • 二十四節気「冬至」とは?時期や風習 食べ物 京都の行事を紹介

    12月も残り少なくなり、「あれも、これも、ああいそがしい!」なんてとてつもなくせわしない毎日が続きます。でもこんな時こそ、心に余裕をもって、季節の風を感じてみましょう。1年最後の二十四節気は「冬至」です。どんな季節なのでしょう。冬至とはいつ

  • 鎌倉幕府を設立した源頼朝とはどんな人物だったのか? 政子との関係は?

    武家政権を始めて作った源頼朝。彼の人生は、まさに波乱万丈でした。2度にわたる戦による運命の浮き沈み、そこから立ち上がり、結婚、戦の勝利、武家の棟梁へと駆け上がりながら、突然の謎の死。学校では必ず学ぶほどの有名人でありながら、源頼朝がどんな人

  • 気軽に回れる七福神めぐり『泉山七福神』『天龍寺七福神』って知ってます?

    京都にいろいろある七福神めぐり。最近人気の御朱印巡りの後押しもあり、京都市内を中心に七福神めぐりをされている方も多いようです。ただ1日で回るには、5~7時間ほどかかります。歩くの大好きとか、自家用車で回る、タクシーの貸し切りで…という方なら

  • 『京都七福神』『京之七福神』『京洛七福神』各社寺を紹介!

    京都でできる七福神めぐりには、一番有名な『都七福神めぐり』のほかに、 京都七福神めぐり 京之七福神めぐり 京洛七福神めぐり 七福巡拝などがあります。『七福巡拝』は、現在休止もしくは廃止されているようですので、今回は『京都七福神めぐり

  • 日本最古の『都七福神めぐり』新春の京都で福をいっぱいいただきませんか

    七福神めぐりとは、七福神がお祀りされている寺社をめぐって福をいただくという行事です。お正月の風物詩ともなっていて、全国各地の寺社で催されています。たいていは1日から2日くらいで回れるので、バスツアーになっているところもあり、気軽に参加できま

  • 二十四節気の「大雪」とは?時期や風習、京都で催される行事などを紹介

    12月に入ると、寒さはどんどん厳しくなります。二十四節気の「大雪」の頃は、全国的に冬真っただ中となり、いわゆる「真冬並みの寒さ」と表現される日々が続きます。大雪はいつ?気候はどんな感じ?大雪は、12月7日から21日ごろの期間を言います。山な

  • 会津藩主・松平容保 孝明天皇の信頼を受け誠と義を貫いた生涯

    幕末の京にあり、ひたすら幕府への忠義を通したばかりに、悲劇的な最期を迎えることになってしまった会津藩。藩主の松平容保は、貴公子のようなその容貌からは、考えられないほどの苦悩を抱え続ける日々を送りました。旧幕府軍についた藩の中でも、特に注目さ

  • 二十四節気の「小雪」とは?時期や風習、京都で催される行事を紹介

    「小雪(しょうせつ)」とは、二十四節気の1つで、少しだけ雪が降ってくるころという意味です。雪は降りますが、山などの標高の高いところで降る程度なので、少ないという意味もある“小”を使って、「小雪」と呼ばれます。小雪はいつ?気候はどんな感じ?小

  • 「鷺森神社」縁結びのパワースポットは紅葉の穴場です!

    修学院・一乗寺付近には、風情ある社寺が点在しています。その1つである鷺森神社も、趣深い神社です。ですが、あまり観光客の方は見かけない、いわば穴場スポットとなっています。今回は、特に紅葉シーズンには素晴らしい景色が見られる鷺森神社を紹介します

  • 伊東甲子太郎 志半ばで倒れた志士は本当に新選組を裏切ったのか

    元治元年秋、1人の人物が上洛しました。彼を慕う仲間とともに新選組に入隊したのは、伊東甲子太郎。大いなる志をもって新選組隊士となった伊東でしたが、数年後にその志が無残に絶たれることなど、思いもしていなかったでしょう。今回は、新選組参謀・伊東甲

  • 立冬とは?意味や風習、京都の行事などを紹介

    二十四節気の1つ「立冬」は、11月7日ごろから11月21日ごろまでの期間で、冬の始まりとされています。暦の上では冬とされる立冬とは、どんな季節なのでしょうか。意味や気候、行事などを紹介しましょう。立冬の期間はどんな気候?太陽の光が日ごとに弱

  • 日本の暦 【雑節】彼岸の行事について

    春分と秋分を中日として前後3日、合わせて7日間が彼岸です。彼岸と言えば、お墓参り。ご先祖様に手を合わせ、感謝をするという習慣があります。実は彼岸の行事は、日本だけの風習なのです。それは、日本独特の文化・風土が関係していました。彼岸の由来仏教

  • 五節供とは?知っているようで知らない季節の行事を調べてみた

    五節供とは、日々の生活の節目に行われた行事です。現在でも年中行事として定着しているものが多いですが、節供それぞれの意味や行事については、結構知らないこともあるようです。ということで今回は、五節供の由来などについてお話しします。おなじみの行事

  • 鎌倉幕府を守った女性 尼将軍・北条政子 波乱万丈の生涯とは?

    鎌倉幕府を開いた源頼朝の正室・北条政子。あなたは、北条政子にどんなイメージを持っていますか?悪女、烈女、嫉妬深い…。どちらかと言えば、負のイメージが強いのではないでしょうか。私も「北条政子ってちょっと強烈な女性やな」という風に思っていました

  • 日本の暦 【雑節】社日の行事について

    社日(しゃにち)は、春分と秋分に最も近い戊の日(つちのえのひ)を言い、産土神うぶすながみ(土地の神様)をお祀りする日とされています。あまりなじみのない歴日ですが、知っていると楽しいですよ。社日の由来社日を祝うという習慣は、中国にありました。

  • 日本の暦日【雑節】 節分の行事について

    節分とは、季節の節目を言い、立春・立夏・立秋・立冬の前日を指します。ですので、本来は年に4回あったのです。旧暦では、立春の頃が一年の初めとされていたため、立春の前の節分が最も大事な日となり、節分と言えば、立春の前日(2月3日ごろ)を言うよう

  • 日本独自の暦日 雑節は季節に沿った親しみある暦

    二十四節気や七十二候は、中国から伝わったものですが、雑節は日本人の生活・文化や気候風土に適した日本独特の暦です。もともとは、農作業に照らした季節事の目安で、実際の季節感とも合っていて、今では、なじみのある暦も多いです。主な雑節主な雑節には以

  • 赤山禅院 京の鬼門を守る寺院にはお猿さんが鎮座

    京都の北東、比叡山の麓にある赤山禅院。紅葉の名所としても有名です。寺院でありながら、神社のような雰囲気もある不思議な赤山禅院は、京都にとってとっても大切な役目をしているのです。今回は、赤山禅院の由緒・見どころなどについて紹介します。赤山禅院

  • おすすめの京都の紅葉めぐり半日コース 赤山禅院から曼殊院まで

    朝夕の冷え込みが強くなってくると、京都周辺の山々は、次第に色づいてきます。街中にいても、その様子がわかってくると、そろそろ紅葉を見に行かなくては…。うずいてきてしまうのは、毎年の事。さて今年は、どこへ行こうか。定番の嵐山や清水寺もいいけど、

  • 七五三の準備って何をするの?時期は?服装は?わかりやすく紹介!

    日本には、子供の健やかな成長を願う様々な行事があります。お宮参り、お食い初めなどなど。その中でも、特に大きな行事と言えるのが、七五三ではないでしょうか。家族みんなでお祝いをする特別な日と考えている方もいらっしゃると思います。実は、私も初孫を

  • 二十四節気・七十二候とは?暮らしを彩る暦をわかりやすく紹介します

    気候や季節を表す「二十四節気」や「七十二候」毎日の生活には、直接かかわりがなさそうですが、知っていると気候の変化を感じ、日々の暮らしがより豊かになる言葉たちです。今回は、美しい言葉で彩られたこれらの暦を紹介します。最後まで読んでいただければ

  • カレンダーによくある六曜って何?読み方・意味・利用の仕方を紹介

    冠婚葬祭などの行事の日程を決めるときに、六曜を参考にすることがあります。結婚式なら「大安」お葬式は「友引」を避けようって感じで。カレンダーにも日付の下などに小さく書かれていることもあります。でも、六曜っていったい何なのか、どんな意味なのか、

  • 京都で月を愛でるならここ!おすすめのお月見イベント8選

    夏の盛りが過ぎて、朝夕が過ごしやすくなってくるころ、夜空が美しく澄み渡る季節がやってきます。ここ千年の都・京都では、多くの観月の宴が催されます。京都市内あちこちで行われるお月見のイベントですので、どこへ行こうか迷う方も多いと思います。そこで

  • 『源氏物語』を書いた紫式部とはどんな人?平安の才女の生涯を紐解く

    光り輝くばかりの美しい光源氏と姫たちを描いた日本最古の長編小説『源氏物語』は、1000年以上たった今でも多くの方に読み継がれている名作です。全54帖からなる大作を書き上げた紫式部とは、いったいどんな女性だったのでしょうか。きらびやかな王朝文

  • 中秋の名月とは? お月見の時期や由来 楽しみ方を紹介!

    じりじりと溶けるような夏の日差しが和らぎ、朝夕が過ごしやすくなってくると、お月見の季節です。晴れ渡った夜空に浮かぶ真ん丸お月様を見ながら食べる月見団子の美味しいこと!でも待ってください。せっかくの日本の美しい行事です。お月見についてもう少し

  • 新選組2番隊長永倉新八 隊内きっての剣客は最期まで武士の誇りを持っていた

    永倉新八は、新選組の中でも、沖田総司・斎藤一と並んで、剣の達人と言われた人です。江戸っ子で情に篤く、その上めっぽう強い永倉新八は、新選組ファンの中でも人気が高く、多くの映像作品で有名な役者さんが演じていらっしゃいます。とても魅力的で陽のイメ

  • 9月9日は「重陽の節句」ほんの少し秋を感じてお祝いしてみませんか?

    9月9日は、「重陽(ちょうよう)の節句」です。節句?桃の節句とか、端午の節句走っているけど、重陽って何?そう思っている方は多いはず。実は重陽の節句も昔は、ほかの節句と同じくらい有名だったのです。ということで、今回は、「重陽の節句」についてお

  • お盆って、何をすればいいの? わかりやすく説明します

    幼い頃、8月に入ると、母と祖母がお盆の準備をしていたのを覚えています。夏休みで時間がたっぷりあったころでしたので、お仏壇の前にいろんなものが並んでいくのが楽しくて、妙にテンションが上がったものです。でもいざ自分がお盆を迎える立場になると、何

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    北条義時は、平安末期から鎌倉時代初期にかけて活躍した人物です。2022年の大河ドラマ『鎌倉殿の13人』の主人公で、小栗旬さんが演じられます。でも、北条義時という人、御存じない方も多いのではないでしょうか。私も、大河ドラマの主人公として、初め

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    新選組の内部抗争の果てに暗殺された新選組局長芹沢鴨。京の町を守る立場でありながら、数々の乱暴狼藉を働き、新選組の評判を落とす「悪」とされています。ですが、本当にそうなのでしょうか?今回は、芹沢鴨の生涯を振り返りながら、彼の素顔と暗殺された本

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    大河ドラマ『青天を衝け』では、主人公・渋沢栄一が大活躍しますが、彼の周囲の人々にも魅力的な人物がたくさんいます。イケメン好きとしては、見逃せないのが、『青天を衝け』で岡田健史さんが演じている尾高平九郎。実際の平九郎もイケメンだったとか。本当

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    江戸幕府の終焉を見届けた最後の将軍・徳川慶喜。幕末の動乱期真っ只中に徳川幕府を支えた慶喜には、正反対の評価があります。立派な人物だという人、臆病で卑怯者だったという人。幕末の歴史を新選組から知った私は、大坂城に家臣を置き去りにして逃げた卑怯

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    2021年の大河ドラマ『青天を衝け』吉沢亮さん演じる渋沢栄一にスポットを当てたドラマで、私も毎週楽しみにしています。そんな中で、大好きな俳優さん・堤真一さんが演じていらっしゃる”平岡円四郎”なる人物がちょっと気になる。ちゃきちゃきの江戸弁で

  • 斉藤一 新選組三番隊長のミステリアスな生涯と生き様を見る

    斎藤一は、新選組結成当初からのメンバーの中で、明治維新後も生き永らえた数少ない隊士です。新選組ファンの中では、群を抜いて人気のある土方歳三には及びませんが、早世の天才剣士沖田総司に劣らないほどの人気がある斎藤一ですが、同じく明治以後に生きた

  • 最恐の怨霊と言われた崇徳上皇とは?悲運の生涯と怨霊伝説

    崇徳上皇は、菅原道真・平将門とともに、日本三大怨霊と言われています。中でも、崇徳上皇は、最恐の怨霊と考えられています。天皇として、御代を治めたはずの崇徳上皇がなぜそのような恐ろしい怨霊として名を残しているのか、そして本当の崇徳上皇とはいった

  • 城南宮 四季を通じて花々が彩る宮は京の南を守護するお宮

    早春のしだれ梅が有名な城南宮は、京都の南を守るために創建されたお宮です。春だけでなく、四季それぞれに美しく彩られる城南宮。その歴史は、平安遷都とともに始まったと言われています。今回は、城南宮を紹介します。城南宮の由緒延暦13年(794年)の

  • 青空に映える朱色の鳥居が美しい!伏見稲荷大社のパワースポットへ

    2月とは思えないほどの暖かさに、思いつきでお出かけ。ここ数年は観光客のあまりの多さのために敬遠してきた伏見稲荷大社に行ってきました。きれいな青空をバックに、お稲荷さんの朱色がとてもきれいでしたよ。伏見稲荷大社の由緒まずは、伏見稲荷大社の歴史

  • 京都市上京区 清浄華院 美しい名前の寺院は皇室とのつながりが深いお寺

    清浄華院(しょうじょうけいん)は、京都御所の東、梨木神社のお向かいで蘆山寺のお隣にある浄土宗のお寺です。清浄華院という名前は、「浄土に咲く蓮の華のように、清らかな修業ができる場所」という願いが込められています。今回は、慈悲深い『泣不動』でも

  • 陰陽師安倍晴明 平安の都に現る! 史実と伝説に隠された実像とは?

    安倍晴明は、平安時代に活躍した陰陽師です。ドラマや映画、小説や漫画などでは、超人的な術を使い、平安の都を乱す魑魅魍魎(ちみもうりょう)を撃退するヒーローのような存在として描かれています。フィギュアスケートの羽生結弦選手が、安倍晴明をテーマに

  • 京都 壬生寺 新選組ゆかりの地にあるお地蔵様のお寺

    京都市中京区壬生にある壬生寺(みぶでら)は、ここ数十年で新選組ゆかりのお寺として有名になっています。大河ドラマ『新撰組‼』が放映されていた時は、平日でも観光客が大勢いらっしゃって、大変なことになっていたものです。かくいう私自身

  • 金戒光明寺 秋の夜間特別拝観 紅葉の水鏡が圧巻!

    今年は、瑠璃光院での早めの紅葉を楽しんでから、何かと忙しく、気が付けば紅葉の見ごろがほぼ過ぎてしまいました。あまり時間のない中、何とか行けたのが、金戒光明寺の夜間特別拝観です。運よく一般の特別拝観より30分早く入れるプレミアム拝観の予約もで

  • 京都八瀬 瑠璃光院 リフレクションの景色にうっとり

    瑠璃光院と言えば、毎年春と秋の特別拝観の時期には、2~3時間待ちが当たり前の京都でも屈指の混雑スポットです。ところが今年(2020年)は、コロナウイルス感染対策のため、完全事前予約制になりました。「行くなら今や!」ということで、先日念願の瑠

  • 12月師走 京都の行事を紹介! 針供養と空也踊躍念仏

    2020年は、コロナウイルスに振り回された1年となりました。京都の町も、多くの行事が中止になったり、縮小されたりと淋しい一年でした。コロナウイルスとはまだまだ長いお付き合いになりそうなので、ここで愚痴っている場合ではありません。制限された中

  • 新熊野神社はおなかの病気に霊験あらたか! ご神木大樟にパワーをもらおう

    京都東山今熊野にある新熊野神社(いまくまのじんじゃ)は、熊野神社・熊野若王子神社と並び京都三熊野のひとつです。今回は、巨大な大樟(くすのき)がパワースポットとしても有名な新熊野神社を紹介しましょう。ユニークな御朱印や霊験あらたかなご利益など

  • 戦国の梟雄 松永弾正久秀とはどんな人物だったのか 真の姿を探る

    松永久秀と言えば、将軍を暗殺し、主君を欺き、大仏の首を落とし、最期は信長に責められて、名器とともに爆死した、まさに戦国時代の梟雄(残酷で荒々しいことや人物)としての印象があります。私もずっとそのようなイメージを持っていたのですが、現在(20

  • 京都にもある厳島神社「池の弁天さん」平清盛ゆかりの神社

    厳島神社と言えば、広島県宮島の厳島神社ですよね。瀬戸内海の海上交通守護として、平清盛や毛利元就など多くの武将からも篤い信仰を集めました。ところが、海とはだいぶん離れた京の中心、京都御苑の中にも厳島神社があるのです。今日は、別名池の弁天さんと

  • 「魁先生」と呼ばれた新選組藤堂平助 真っすぐに生き急いだ生涯を見る

    新選組八番隊長として、新選組四天王として、また非常な美男子として知られる藤堂平助。藤堂平助は、新選組局長近藤勇をはじめ、新選組の中心メンバーとは、江戸試衛館以来の仲間でした。しかし、その最期は試衛館の仲間たちに討たれるという悲劇で終わります

  • 11月 霜月の京都でおすすめのイベント3選を紹介

    そろそろ冷え込む日が増えてくる11月。京都のあの底冷えも目の前です。とはいえ、11月といえば多くの寺院などで紅葉が見ごろになってくる時期です。桜の季節と並び、京都市内がにぎやかになる時期。今回は、美しい紅葉とともに楽しめるイベントを紹介しま

  • 京都の寺社仏閣を紹介!新京極の安養寺(倒蓮華)は女性の味方

    京都の市街新京極通りのほぼ真ん中にある安養寺は、古くから女人往生の寺として、女性の信仰を集めてきました。今回は、倒蓮華寺(さかれんげじ)とも呼ばれているこの安養寺についてお話します。今日の記事を読んで興味がおこったら、新京極へ遊びに行ったと

  • 「鬼の副長」土方歳三の生涯 新選組の分裂と終焉を走りぬく

    新選組は、騒乱の京を守るため、そしておのれの志を貫き通そうとした侍たちでした。身分を問わず集まった男たちが、なぜあれほどまでに強くなったのか。ともすれば、烏合の衆に成り下がるかもしれない新選組を「鬼」の顔で守り続けたのは、副長の土方歳三だっ

  • 「鬼の副長」土方歳三 その真の姿とは? 新選組結成

    幕末騒乱の京の都。攘夷志士たちによる暗殺事件が頻発していた中で、京の町を警護しようと働いた新選組。たった5年の活動期間だったにもかかわらず、今の私たちに鮮烈な印象を与えています。今回は、土方歳三が新選組を作り上げ、幕末最強の武士集団に育てて

  • 戦国一の美女を言われた細川ガラシャの生涯とは?逸話から見るガラシャとは?

    戦国の世に翻弄された細川ガラシャ。その美貌と壮絶な最期に悲劇の女性と言われることが多いですが、実際はどうなのでしょうか?今日は、細川ガラシャの生涯をわかりやすく解説いたします。ガラシャが登場する作品などについても紹介します。2020年の大河

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    2020年の大河ドラマは「麒麟がくる」明智光秀の登場です。明智光秀と言えば、まず初めに思い浮かぶのは、「本能寺の変」ですね。本能寺にいた主君織田信長を討った謀反人という印象が強い人物です。でも大河ドラマの主人公に選ばれたことで、ひそかに明智

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    葵祭、祇園祭と並んで京都の三大祭として知られている時代祭。時代祭は毎年10月22日に行われる時代装束の行列が有名ですが、それ以外にも行事があります。京都ならではの、雅な時代行列は、一度はご覧になっていただきたいお祭りです。今回は、時代祭日程

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    新選組に関する本は、小説や漫画など数多く出版されています。どの作品も個性豊かな新選組の面々が生き生きと描かれていて、読むごとに新選組や幕末の世界に惹き込まれてゆきます。今回は、私が読んできた新選組の小説の中でおススメの10冊を紹介します。若

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