chevron_left

メインカテゴリーを選択しなおす

cancel
駅乗下車と旅行貯金と簡易乗りバス記 https://plaza.rakuten.co.jp/hbdriver/

主に旅行貯金と駅乗下車をしています。 記録をブログと言う形式を使って、 まとめています。

ウォーキングが健康にもダイエットにも 効果的なことですが、 同じところや近所ばかりをを歩くのは飽きてしまい続かない恐れが大と思い、いろいろな所を歩くようにしようと考えました。 そうしたら、鉄道の乗り歩きの趣味が復活してしまい、 いろいろなところに出かけています。

鉄乗り復活
フォロー
住所
葛飾区
出身
世田谷区
ブログ村参加

2009/12/19

1件〜100件

  • イオンモール幕張新都心 無料巡回バス花見川団地ルートに乗る(グランドモール前→団地西口)

    5月31日イオンモール幕張新都心での貯金の後、表記の無料巡回バスに乗った。 無料巡回バスは結構ルートがあり、それは公式ページで確認してほしいが、 その中で一番長距離なのは花見川団地ルートである。 花見川

  • 京成バス イオンモール幕張新都心線イオン36系統に乗る(幕張本郷駅→イオンモール幕張新都心ファミリーモール前)

    5月31日の活動で乗った表記のバスについて記す。 イオンモール幕張新都心は非常に大きいショッピングモールである。 バス路線の乗り入れも多く、無料の送迎バス複数運行する。 イオン36系統は無料ではなく通常の

  • 2022年5月旅行貯金活動の成果

    2022年5月旅行貯金活動の成果 長野県14局 (佐久市5・駒ヶ根市3・辰野町1・南箕輪村1・伊那市1・飯島町1・南相木村1・佐久穂町1) 神奈川県5局 (平塚市4・大磯町1) 千葉県1局 (千葉市美浜区1) 以上20局

  • 東武東上線みなみ寄居と秩父鉄道ふかや花園 新規乗下車

    今日は新規に開業した2駅を乗下車してきた。 東武東上線みなみ寄居下車。自動車メーカーホンダが費用を出してできた駅との 事であるが、絶対数が多くないこの区間での利用者増はぱっと見でも効果が 感じられる

  • イオンモール幕張新都心内局貯金で千葉市美浜区全局再達成

    今日は千葉県千葉市美浜区の全局再制覇を達成すべく出かけた。 イオンモール幕張新都心店が開業した際に開局した 「イオンモール幕張新都心内局」貯金。イオンモールは郵便局の 開設に積極的なイメージがある。

  • 神奈川中央交通 茅06系統に乗る(平塚駅→茅ヶ崎駅)

    25日の活動で乗った表記のバスについて記す。 平塚市での活動を終え、そのまま帰るのが順当な所だが、1日券が入っているので 平塚駅→茅ヶ崎駅まで茅06系統に乗った。 路線のほとんどを国道1号線を走行し、意外性

  • 神奈川中央交通 平28系統に乗る(湘南日向岡→平塚駅)

    25日の活動で乗った神奈川中央交通3本目は湘南日向岡線である。 平塚市西部の小高い丘に造成された住宅地で、日向岡トンネルの上にも 住宅地が広がっている。区画整理も整然とした整備された住宅地で 神奈中のバ

  • 神奈川中央交通 平35系統(平塚駅→湘南平・湘南平→上山下)

    25日に乗った神奈川中央交通2本目は湘南平への路線である。 平塚と大磯の間くらいにある湘南平の眺望鵜の良さは25日のブログで書いたが、 1日4往復の便があり、公共交通でもアクセスすることができる。 13時代平

  • 神奈川中央交通 平47系統に乗る(平塚駅⇔図書館前)

    昨日は神奈川中央交通の1日券で行動したので、何本かの 神奈川中央交通に乗った。 1本目は平塚駅から二宮駅に向かう平47系統である。 平塚と二宮を結ぶ路線は他にもあるのだが、これは国道1号線を進むものである

  • 神奈川県大磯町・平塚市全局旅行貯金達成

    今日は表題の活動を行った。東海道本線で平塚まで進み、PASMOに 神奈川中央交通1日券を入れる。 平塚からバスで大磯まで進み「大磯局」貯金。 平塚に戻った後、湘南平にバスで向かう。平塚と大磯の間にある小高い

  • 千曲バス 小諸ー立川線に乗る(小諸駅→立川駅)

    18日の活動の帰りに乗った表記のバスについて記す。 千曲バスの一般路線は壊滅的縮小で小諸駅発着の便は全廃された。 千曲三線と称される池袋方面行き高速バスは健在であるものの、このコロナ禍に より、減便ダイ

  • 長野県南相木村営バスに乗る(小海駅→農協前・学校前→小海駅)

    昨日の活動で乗った表記のバスについて記す。 元々は千曲バスが運行していた代替路線である。鉄道・小海町へのアクセスとして 村営バスが健在で平日10往復の意表ともいえる高い利便性を誇る。 (土曜日7往復、休

  • 小海線での乗下車活動 2回目

    今日は小海線での乗下車活動を行った。​2014.05.28の活動に続き2回目である。 佐久平まで新幹線で進む。 佐久平は新幹線が地上で小海線が高架の珍しいパターンである。 小海線へは渡り廊下みたいなもので連絡。

  • 山梨交通 中央高速バス伊那線に乗る(駒ヶ根BT→バスタ新宿)

    2日の活動の帰りに乗った表記のバスについて記す。 通常では16往復の運行であるが、コロナ禍により7往復の運休があり、 9往復の運行である。 駒ヶ根BT発17時の便は山梨交通の担当である。減便ダイヤであるが、1

  • 東北急行バス ニュースター号に乗る(仙台営業所→東京駅日本橋口)

    4月27日の活動の後の帰路に乗った表記のバスについて記す。 伝統の東北急行バスは1962年から走っているという事なので今年で 60年という事になる。主力路線の東京ー仙台間は新幹線の開業などにも 負けず、営業継

  • 飯田線伊那谷地区での2回目の乗下車活動

    今日は飯田線の北側での乗下車活動を行った。 飯田線北部での活動は​2012.03.23に続き2回目であるが、それからですら、 10年の年月が経っている。 特急あずさの上諏訪まで乗り、飯田線直通列車に乗る。  辰

  • 東武バスセントラル柏06系統に乗る(流山駅東口→柏駅西口)

    25日の活動で乗った表記のバスについて記す。 柏06系統は柏駅から西に進み免許センターに向かう便が大部分で、 昼間時でも時間4-5本を確保する。その中に流山駅まで行く便が 1日4往復に過ぎない。 画像は流山駅

  • 2022年4月旅行貯金活動の成果

    2022年4月旅行貯金活動の成果 宮城県15局 (仙台市太白区7・名取市4・仙台市宮城野区4)  ※仙台市は全部で11局 神奈川県4局 (横須賀市4) 千葉県1局 (木更津市1) 新潟県3局  (阿賀町3)

  • 京浜急行バス 浦賀線久10系統に乗る(浦賀駅→夫婦橋)

    21日の京浜急行バスの5本目の乗車は浦賀線久10系統である。 浦賀駅と京急久里浜駅(一部JR久里浜駅まで延長)を結ぶ短距離路線である 昼間時20分間隔である。 浦賀駅からのバス乗車で気になるのはバス停が駅から

  • 京浜急行バス 立野団地線堀23系統に乗る(馬堀海岸駅→立野中央)

    21日の京浜急行バスの4本目の乗車は立野団地線である 京浜急行堀ノ内駅(バス停名は堀内駅)から馬堀海岸駅を経由し、 防衛大学校の南側の立野団地に向かう路線である。 団地内は狭隘な為小型車を使用する。ネッ

  • 仙台まるごとパスで活動

    今日は仙台まるごとパスを使用し、仙台市内及び近郊での乗下車と旅行貯金活動を 行った。新幹線で仙台入りしたが、福島ー仙台間は地震後の徐行運転であった。 やまびこ号に乗ったのだが、短区間の乗降の繰り返しで

  • 京浜急行バス 観音崎線須24系統に乗る(横須賀駅→馬堀海岸駅)

    21日の京浜急行バスの3本目の乗車は観音崎線である。 JR横須賀駅から横須賀市中心部横須賀中央駅を経由し、観音崎に向かう路線。 途中の馬堀中学校から防衛大学校に向かう系統と合わせて、昼間時1時間5本を キー

  • 流鉄に乗る

    今日は近場の流鉄に乗った。 馬橋駅での5000形である。「あかぎ」と「なのはな」の混色でびっくりする。 検索してみると車両の不具合が出て、組み替えたとの事である。 流山駅から伸びていたキッコーマン工場へ

  • 京浜急行バス 安浦2丁目線八31系統の一部区間に乗る(田浦駅〔国道〕→横須賀駅)

    21日に乗った京浜急行バスの2本目は追浜駅北側の内川橋と京急線県立大学 近くの安浦2丁目を結ぶ路線である。今回はその一部区間に乗車した。 ほぼ京急電車と並行するが、終日20分間隔を維持する。 一部区間の乗車

  • 京浜急行バス 田浦線逗20系統に乗る(逗子駅→田浦郵便局)

    21日は三浦半島1DAYパスで多くの京浜急行バスに乗ったが、1本目は田浦線である。 田浦線は逗子駅から東側に向かう各系統の総称である。 田浦駅まで行く系統が本線のように見えるが、枝分かれして各住宅地に向かう

  • 小湊鐵道 木更津駅―三井アウトレット木更津ー袖ヶ浦駅線に乗る(木更津駅西口→三井アウトレット木更津ターミナルB)

    20日に乗った表記のバスについて記す。 東京湾アクアラインの木更津側は金田という地区であるが、アウトレットを はじめとする一大商業地区になっている。 路線バスも木更津駅と袖ヶ浦駅と結んでいる。最寄りの袖

  • 神奈川県横須賀市全局達成

    今日は残り4局となっていた神奈川県横須賀市の全局旅行貯金を達成すべく、 出かけた。「三浦半島1DAYパス」を使用する。 京急逗子線の逗子・葉山下車。この駅名は正直いまだに違和感がある。 葉山からかなり離れ

  • 久留里線下郡と馬来田 再乗下車で木更津市全局達成

    今日は残り1局となっている千葉県木更津市の旅行貯金の全局達成すべく出かけた。 久留里線は昼間時大体1時間1本ペースだが単行である。 下郡下車。この画像だと水田の中にあって、裏山があるイメージだが、 近

  • JRバス関東 夢街道会津18号に乗る(会津若松駅→王子駅)

    昨日の活動の帰路に乗った表記のバスについて記す。 現在コロナ禍の特別ダイヤで6往復の運行である。通常ダイヤでは夜行を含む 14往復である。ただゴールデンウィークは4往復復活するようだ。 会津若松駅は会津

  • 磐越西線 山都ー津川間の6駅新規乗下車

    今日は磐越西線で駅の乗下車と旅行貯金の活動を行った。 長岡まで新幹線で進み、信越本線で新津まで行く。通勤通学の時間帯が 終わった時間帯だが、新津に近づくにつれ乗車率は上昇。 大学や専門学校生と思われる

  • 広域公営バス 渡良瀬ラインに乗る(間々田駅西口→上生井)

    31日に乗った2本目の表記のバスについて記す。 小山市側から渡良瀬遊水地方面への路線で、終点で栃木市のコミュニティバスに 接続することから広域という頭文字がついている。 新市民病院から間々田駅西口を通り

  • 栃木県小山市 おーバス間々田線に乗る(間々田駅西口→千駄塚)

    31日の活動で乗った表記のバスについて記す。 おーバスは小山市のコミュニティバスで路線数は多い。 間々田線は東北本線西側を9往復+小山駅ー第三小学校南間区間便の1往復の 合計10往復で実用的な運行本数を確保

  • 2022年3月旅行貯金活動の成果

    2022年3月旅行貯金活動の成果 静岡県8局 (静岡市駿河区6・静岡市葵区2) 栃木県6局 (小山市3・栃木市3) 以上14局で終わる。 2022年で初めて記録がついた。画像は久能局。 にほんブログ村

  • 東北本線間々田から東武日光線藤岡に向けて旅行貯金活動

    今日は表題の活動を行った。 東北本線間々田下車。フェンスと区切られているとはいえ、下り線ホームと 隣接して駐車場がある。古くは貨物や荷物扱いのスペースだろうか? 現在は一般的な橋上駅舎である。 下

  • 埼玉観光に乗る(ピアラシティ→三郷中央駅)

    昨日、三郷市のピアラシティ近くで所用をすました後、表記のバスに乗った。 埼玉観光は三郷市で運行する小規模バス事業者の一つである。 1路線のみの運行で三郷中央駅ーピアラシティ間が運行の主力で、市役所や

  • メート―観光 M6系統に乗る(新三郷駅→ピアラシティ)

    大規模ショッピングセンターのピアラシティの近くに所用があったので、 本日表記のバスに乗った。 三郷市とその近辺は小規模のバス事業者が多くある所である。 メートー観光はその一つである。ピアラシティは外環

  • 阪東自動車 柏戸張線に乗る(柏駅東口→戸張)

    9日に乗った表記のバスについて記す。 柏駅東口からは東武バスと坂東バスがそれぞれ路線を走らせているが、 柏戸張線は元々東武バスが運行していて坂東自動車に移管されたものである。 柏駅東口から国道16号線

  • 東京都交通局 夢の下町S-1系統に乗る(錦糸町駅→上野公園山下)

    7日に表記のバスに乗った。 都営バス夢の下町S-1系統は東京駅ー上野ー押上ー錦糸町を結ぶ急行系統で 観光客向けに特化した系統である。独特の装飾をした専用車を用意するなど 非常に力が入っていた。 現在は一般

  • 京王バス 新宿 / 渋谷・静岡28号に乗る(新静岡→渋谷マークシテイ)

    静岡での活動の後の帰りの足として表記の高速バスに乗った。 静岡と新宿を結ぶ高速バスはダブルトラックであったが、現在は4社による 共同運行である。 新静岡からは東名静岡インターに向かう便、北街道経由で清

  • しずてつジャストライン中原池ヶ谷線に乗る(新静岡→下川原団地)

    用宗地区の旅行貯金活動の為しずてつジャストライン中原池ヶ谷線に乗った。 中原池ヶ谷線は唐瀬営業所から新静岡・静岡駅前を通り、東名静岡の方に進み、 南安倍川橋を渡り、徳洲会病院まで行く路線である。新静岡

  • しずてつジャストライン日本平線に乗る(日本平ロープウェイ→曲金三丁目歯科医師会館 )

    しずてつジャストライン乗車3本目は日本平線である。 ロープウェイを降りて少し徒歩で進んだ先の駐車場内に停留所がある。 平日休日とも昼間のみ9往復の運行で観光向けのダイヤ設定である。 ちなみに夜景が非常に

  • しずてつジャストライン石田街道線末端部に乗る(東大谷→久能局)

    4日に乗ったしずてつジャストラインの2本目である。 石田街道線で東大谷まで来て、ここから久能山下へは別のバスに乗り継ぎである、 静岡駅から乗車した5名と共に画像の久能山下行きの乗り継ぐ。 ここからは久能

  • しずてつジャストライン石田街道線敷地北経由便に乗る(静岡駅南口→東大谷)

    4日の活動で乗ったしずてつジャストラインの1本目は 石田街道線敷地北経由便である。石田街道線は静岡駅南口から大体の時間帯で 12分間隔で運行する主要路線の一つである。半数は途中の登呂遺跡入口から 登呂遺跡

  • JRバステック 東名ハイウェイバス急行101便に乗る(東京都→静岡駅)

    昨日の静岡市での活動への往路の足として表記のバスに乗った。 伝統の東名ハイウェイバスだが、東京ー静岡間急行便は6往復まで減少した。 午前中の東京駅発は乗車した6時20分発のみであり、寂しくなったものである

  • 静鉄電車・バス1日乗車券で活動

    今日は​2011.02.02​の活動以来11年ぶりに静岡鉄道グループを訪れ、 活動を行った。画像は静岡鉄道1000形で長年活躍したが、廃車が進んでいる。 東急7200系に類似した外観であるが、非貫通の顔はなかなかのデザイン

  • 東急バス 雪が谷線多摩01系統に乗る(東京医療センター→多摩川駅)

    18日に乗った2本目の表記のバスについて記す。 雪が谷線は世田谷区内駒沢通りにある東京医療センターと多摩川駅を結ぶものである。 全日6往復というのは都内の基準で言えば零細路線と言っていいだろう。 昭和56年

  • 小田急バス 三軒茶屋線下61系統に乗る(北沢タウンホール→駒沢陸橋)

    昨日に乗った表記のバスについて記す。 小田急バス三軒茶屋線は未就学児の頃、親に連れられて乗ったことがある。 繁華街の下北沢や三軒茶屋への足としての利用である。40年以上の前の事である。 始発の北沢タウン

  • 東京都交通局都庁前下車と小田急電鉄南新宿乗車

    今日は東京都庁に行く用事があったので、そのついで周辺を歩いた。 上の画像は小田急小田原線南新宿での上り線の走る通過列車である。 東京都交通局都庁前のラッチ内オブジェである。 東京都庁の玄関という事で

  • 東急バス 久が原線蒲12系統に乗る(蒲田駅→田園調布駅)

    25日の活動で乗った表記のバスについて記す。 久が原線は蒲田駅と田園調布駅を結ぶものだが、蒲田駅と雪が谷間は 鉄道の池上線と並行しつつ少し離れたところを走る。 古くからの開発された所を走り、狭隘な経路も

  • 京浜急行バス 空港シャトルバス蒲35系統に乗る(羽田空港第2ターミナル→蒲田駅)

    昨日乗った表記のバスについて記す。 羽田空港と蒲田駅を結ぶバス路線は通常の地域路線で2路線あるが、 それとは別に途中大鳥居だけ停車の直行とも言うべきシャトルバス蒲95系統がある。 終日30分間隔の運行で空

  • 東急電鉄田園調布駅から鵜の木駅まで歩く

    今日は乗りバスと歩きでの散歩の活動を行った。乗りバスについては別ページで アップするとして、このページでは歩きの事について記す。 上の画像は歩きを終えて東急多摩川線鵜の木でのものである。3両編成は 地

  • 旅行貯金活動の通算記録 2021年終了時点

    2021年終了時点での旅行貯金活動局数の集計 東京都1448局 23区 1069局 (世田谷区81・大田区72・足立区68・練馬区63・江戸川区56・新宿区56・港区54・  千代田区54・杉並区53・板橋区50・中央区49・葛飾区45

  • 2021年年間旅行貯金活動のまとめ

    2021年年間旅行貯金活動のまとめ 千葉県22局 (山武市4・富里市4・千葉市若葉区3・成田市3・袖ヶ浦市2・市原市2・  木更津市2・香取市2)  ※千葉市は全部で3局   埼玉県14局 (加須市3・さいたま市岩槻

  • 2021年12月旅行貯金活動の成果

    2021年12月旅行貯金活動の成果 千葉県4局 (富里市4) 神奈川県1局 (相模原市中央区1) 以上5局で終わる。 2021年は記録が低調であったが、12月も記録を伸ばすことが出来なかった。 画像は富里市日吉台で

  • 東京都交通局 高71系統に乗る(高田馬場駅→九段下)

    昨日の活動で乗った表記のバスについて記す。 高田馬場駅から九段下には別経由の2路線があるが、今回は本数の少ない 高71系統を乗車のバスに選択した。 山手線の内側の路線であるが本数は少なく、朝ラッシュ時に1

  • 山手線 原宿と目白 再乗下車

    山手線の原宿と目白は乗下車したことはあるが、記録も記憶もないので、 本日改めて行った。 原宿乗車。表参道口の木造の旧駅舎は非常に原宿の街にマッチしたものであったが、 跡形もなくなっていた。ただ、一連の

  • 神奈川中央交通 台04系統に乗る(座間四ツ谷→相武台前駅)

    20日の活動で相模線入谷下車後、神奈川中央交通座間四ツ谷バス停に行く。 画像のようなY字路のわずかなスペースが折返所である。 相模線入谷と小田急線座間は直線距離は短いが、この路線は相模線と相模川の間の

  • 神奈川中央交通 当02系統に乗る(田名バスターミナル→原当麻駅)

    20日の活動で田名バスターミナルから相模線に出るのに表記のバスに乗った。 田名バスターミナルからだと上溝が一番近いが、1日券を入れてあるし、 上溝はかつて何回か訪れているが、原当麻は1回だけだったので、こ

  • 神奈川中央交通 相17系統に乗る(水郷田名→田名バスターミナル)

    20日のページで水郷田名の見所や歴史について書いたが、水郷田名には 神奈川中央交通が乗り入れる。画像のような立派な折り返し所がある。 ここに乗り入れる主なものは相17系統相模原駅行きである。現在は 昼間時

  • 神奈川中央交通 橋06系統に乗る(橋本駅南口→高田橋入口)

    昨日の活動で乗った表記のバスについて記す。 橋本駅南口から田名ターミナルまでの路線は3つある。 橋06系統は橋本駅から相模川の右岸に回り、独自区間を通って再度相模川を渡り、 田名ターミナルまでの進む。1日

  • 相模線205系サヨナラ乗車他

    今日は残りの活躍がわずかとなってきた相模線205系乗車を絡めて活動を行った。 京王相模原線橋本下車の後、まずは相模原市内水郷田名バスで向かう。 水郷田名にある高層マンション。このような駅から離れた所

  • 千葉交通 日吉台線に乗る(日吉台小学校→京成成田駅東口)

    13日に乗った千葉交通の3つ目のバス記事は日吉台線である。 京成成田駅から南側にある富里市の日吉台を結ぶ短距離路線である。 1時間2本くらいであるが日吉台線と別に昨日上げた教習所東線や ジョイフル本田・ベ

  • 千葉交通 教習所東線に乗る(ベイシア富里店→日吉台3丁目)

    13日に乗った千葉交通で2本目の記事にするのは教習所東線である。 教習所東線は明日付けのブログでアップする日吉台線を延長した経路だが、 10月までは日吉台(新興住宅地である)の中をメイン通りではなく、西側

  • 千葉交通 久能・両国線に乗る(京成成田駅東口→両国四ツ角)

    昨日の活動で乗った表記のバスについて記す。 千葉交通久能・両国線は京成成田駅東口から富里市への中心路線である。 他にも富里市方面には路線があるが、この路線が素直な経路で縦断するし、 一番本数が多い。京

  • 千葉県富里市全4局旅行貯金活動

    今日は千葉県富里市に出かけ旅行貯金活動を行う。富里市は過去に局の訪問はない。 京成成田までは京成電鉄を使ったが、往復とも3400形であった。 初代AE型の車体更新車であるが、当時の新製車の3700形と共通デザイ

  • 埼玉県春日部市春バス粕壁・幸松地区ルートGに乗る(春日部駅東口→小渕団地)

    11月29日の活動で乗った表記のバスについて記す。 春日部市春バスは基本で6ルートあるが、その各ルートでもいろいろな系統があり、 かなり複雑である。 粕壁・幸松ルートはその中でも利用者が多い路線であるが、

  • 2021年11月旅行貯金活動の成果

    2021年11月旅行貯金活動の成果 東京都5局 多摩3局 (西東京市1・東大和市1・立川市1) 23区2局 (足立区1・練馬区1) 埼玉県4局 (春日部市3・朝霞市1) 千葉県3局 (香取市2・成田市1) 以上12局で終わ

  • 埼玉県春日部市3局訪問で全局達成

    今日は完訪まで残り3局だった、埼玉県春日部市の完訪を達成すべく出かけた。 春日部駅東口からバスに乗り「春日部小渕局」貯金。周囲は団地と主要道沿いには ロードサイド店があるような所である。 北春日部乗

  • 京成バス 中国分線市81急行系統に乗る(北国分駅→市川駅)

    今日乗った表記のバスについて記す。 中国分線は​この時​に乗った以来2度目の乗車である。 今回は北総線北国分駅から市川駅まで乗車した。 北国分駅と市川駅を結ぶ路線は他に国分線の市川駅―松戸駅の系統があるが

  • 千葉県成田市コミュニティバス水掛ルートに乗る(滑河駅→磯部十字路)

    19日の活動で乗った表記のバスについて記す。 成田線久住駅から一番近い局は駅から離れていたので、このバスに乗車した。 成田市コミュニティバス水掛ルートは成田市中心部と成田線久住・滑河方面を結ぶ。 鉄道と

  • 千葉県香取市循環バス大戸・瑞穂ルートに乗る(佐原駅→堀之内郵便局)

    昨日の活動で乗った表記のバスについて記す。 香取市にはコミュニティバスが数多くあるが今回乗ったのは​大戸・瑞穂ルート​だ。 香取神宮方面にも運行しているが、メインは大戸やみずほ台方面の足である。 平日の

  • 成田線新規乗下車駅2駅(久住と大戸)

    今日は未乗下車駅がある成田線の2駅を新規乗下車した。 過去に何度か訪れているが、佐原下車。和風の駅舎だが新しい。 駅舎には待合所やコンビニが入り、機能的にも申し分ない。 ここからバスに乗るが、そのバ

  • 京成バス 国分線松54系統に乗る(市川駅→北国分駅)

    昨日乗った表記のバスについて記す。 市川駅と松戸駅を結ぶ路線は国府台や矢切駅を通る市川線がメジャーで データイムでも1時間8本以上をキープする県内有数の幹線である。 今回乗車したのは国分線の方である。国

  • 西武バス 保谷三鷹線鷹21系統に乗る(保谷駅→中町一丁目・三鷹駅→保谷駅)

    2日の活動で乗った表記のバス、5本目にアップするのは保谷三鷹線である。 この路線には変則的に2回乗った。 保谷駅と三鷹駅を比較的直線的に結ぶ路線である 1回目は一部区間で13時代に保谷駅から中町一丁目までの

  • 西武バス 立32系統に乗る(幸町団地→立川駅北口)

    2日の活動で乗った表記のバスの4本目は立川市北部の幸町団地から立川駅までの 立32系統である。砂川九番経由の便もあるが、ほとんどが立川八小経由の立32系統である。 1時間3本以上を確保する。 立川通りとモノレ

  • 西武バス 立35系統に乗る(東村山駅西口→東大和一小南・奈良橋→小川橋)

    2日に乗った西武バス3本目に記事にするのは東村山駅と立川駅を結ぶ路線である。 西武バスは立川駅からは東大和市方向に多数の路線を有していているが、 東村山駅まで行くのは長距離の部類で奈良橋まではイオンモー

  • 西武バス 境保谷線田41系統に乗る(保谷庁舎→田無駅)

    2日の西武バスの乗車の2本目について記す。 境保谷線田41系統は保谷駅(天神山)と田無駅を結ぶ路線である。 路線名に境が入っているのは、過去は武蔵境まで直通していたからのようだ。 終日30分間隔で運行する路

  • 西武バス ひばり71系統に乗る(朝霞台駅→榎木・榎木ガード→ひばりヶ丘駅北口

    2日の活動で乗った表記のバスについて記す。 ひばり71系統は東武東上線朝霞台駅と西武池袋線ひばりが丘駅を結ぶ幹線で 昼間時でも1時間5本以上の本数がある。古くからの幹線道路を素直な線形で 結ぶ路線である。

  • 東武バスセントラル 足35系統に乗る(足立区役所→亀有駅)

    1日の活動で乗った表記のバスについて記す。 亀有駅と足立区役所をほとんど区間環状7号線を経由して運行する。 運行本数はなんと平日1往復である。(土休日は運行なし) 亀有駅からはさらに西に進み王子駅まで結

  • 西武バス1日乗車券で未訪問局を攻める

    今日は西武バス沿線にある未訪問局を5局を訪問した。 東武東上線朝霞台下車し西武バスに乗車。1日乗車券をICカードに入れるのだが、 600円はかなり格安だ。(各バスの乗車記は別ページでアップする) 「膝折局

  • 東武伊勢崎線五反野下車から東京都足立区再全局訪問

    今日は移転改称があり全局達成ではなくなっていた東京都足立区を 再達成するため出かけた。五反野で普通列車を見送る。 五反野は内側線に島式ホームがあるが、上り線側に謎のホームがある。 荷物や貨物用かと思

  • 2021年10月旅行貯金活動の成果

    2021年10月旅行貯金活動の成果 新潟県11局 (新潟市秋葉区5・三条市2・田上町2・阿賀野市1・新発田市1) ※新潟市は全部で5局 埼玉県3局 (羽生市3) 千葉県2局 (成田市2) 合計16局で終わる。 久しぶ

  • 新潟県内信越本線5駅・羽越本線2駅新規乗下車

    今日は日帰りとはいえ、今年初となる関東以外の遠征で新潟での活動を行った。 上越新幹線で長岡まで進み、えちごワンデーパスを買う。 このパターンは​2018.10.17にもしている。 帯織下車。現在は無人駅であ

  • 成田空港交通 国際医療福祉大学病院線に乗る(病院南→JR成田駅)

    20日の活動で乗った2本目のバスについて記す。 国際医療福祉大学成田病院は2020年開院の新しい病院である。 大きな病院なので成田駅からバス路線が開設されている。 昼間時30分ヘッドの運行だが、朝や夕方以降の

  • 千葉県成田市コミュニティバス遠山ルートに乗る(京成成田駅東口→西三里塚北)

    20日の活動で乗った表記のバスについて記す。 成田市のコミュニティバスは7ルートあるが、1番多くの輸送実績があるのが、 今回の遠山ルートである。(保健福祉館始発)京成成田駅から 遠山・三里塚方面に向かう1

  • 千葉県成田市三里塚での旅行貯金活動

    今日は千葉県成田市三里塚で旅行貯金活動を行った。 この地の公共交通はJRバス関東の運行であるが、今回は成田市の コミュニティバスでやってきた。上の画像はJRバス関東の三里塚駅跡である。 交差点の角に存在し

  • 埼玉県羽生市 あい・あいバス ムジナもん号手子林・三田ヶ谷ルートに乗る(キャッセ羽生→北袋)

    6日の埼玉県羽生市での活動で乗った2本目である。 手子林・三田ヶ谷ルートは井泉・村君ルートと同じムジナもん号を名乗るが、 両ルートを1台で回している。よって1本目に乗った車と同じ車であった。 キャッセ羽生

  • 埼玉県羽生市 あい・あいバス ムジナもん号井泉・村君ルートに乗る(羽生駅東口→永明寺前)

    6日の活動で乗った表記のバスについて記す。 羽生市のコミュニティバスは4ルートある。 羽生市北東部の村君地区に行くために乗った。ネットで検索すると東武鉄道が かつて羽生に車庫を構え、路線を広げていたが、

  • 京成バス 流山線松73系統に乗る(江戸川台駅→松戸駅)

    5日に流山市での活動の最後に表記のバスに乗った。 京成バス流山線は遠い昔は野田市までの運行で東武バスとの 相互乗り入れだったようだが、江戸川台駅で分断となり、さらに野田市方面は 廃止になった。 流山街

  • 千葉県流山市ぐりーんバス美田・駒木台ルートに乗る(流山おおたかの森駅西口→駒木台中央)

    5日の活動で乗った表記のバスについて記す。 流山ぐりーんバスは流山市のコミュニティーバス。現在6ルート運行されている。 今回はその中の「美田・駒木台ルート」に乗車した。運行担当は東武バスセントラルである

  • 埼玉県羽生市全局旅行貯金達成

    今日は埼玉県羽生市の旅行貯金全局制覇を達成すべく出かけた。 東武伊勢崎線羽生下車。東武鉄道と秩父鉄道の車両が並ぶ。 羽生市の過去の訪問済み局は駅から近いところだが、今日はバス乗車を 駆使し、駅から離れ

  • 千葉県流山市江戸川台駅付近を歩く

    今日は東武野田線の江戸川台駅の柏市寄りを歩いた。 上の画像は何の変哲もない住宅地の公園であるが、この下は常磐自動車道である。 車で走ると流山インターから柏インターの区間はトンネルが続くが、 上はこうな

  • 2021年9月旅行貯金活動の成果

    2021年9月旅行貯金活動の成果 千葉県3局 (千葉市若葉区3) 埼玉県3局 (さいたま市岩槻区3) 以上6局で終わる。 画像は岩槻本丸局。 にほんブログ村

  • 京成バス 都町中通り線千05系統に乗る(千葉駅→千城台駅他)

    22日に乗った表記のバスについて記す。千葉駅から若葉区方面に複数の 経路があるが、今回は都町中通り線に乗った。他の路線と被る区間も長いので この路線自体は昼間時毎時3本見当である。 12時代の下り便の千葉

  • さいたま市岩槻区全局旅行貯金達成

    今日は東武野田線岩槻駅下車からさいたま市岩槻区の未訪問局を歩きで回った。 高さ制限2.0mの道路。高くない築堤線路下であるが、地元乗用車限定と 割り切れば、地元の運転者には利便性が高いだろう。 東岩

  • 千葉市若葉区泉地域コミュニティバス さらしなバスに乗る(千城台駅→更科小学校)

    昨日の活動で乗った表記のバスについて記す。 千葉市若葉区泉地域コミュニティバスは3路線あるが、今回はその中の さらしなバスに乗った。さらしなバスは川崎十字路まで右回りと左回りでそれぞれがあり、 合計す

  • 千葉市若葉区で3局旅行貯金活動

    今日は千葉市若葉区方面に旅行貯金活動で出かけた。 千葉都市モノレール千城台駅周辺の未訪問局を攻めた。 画像は北谷津清掃工場である。巨大な煙突の外壁を整備している。 バスを乗り継いだ先の更科小学校そばの

  • ちばグリーンバス酒々井プレミアム・アウトレット線に乗る

    今日は千葉県の酒々井プレミアムアウトレットに行く機会があった。 京成酒々井駅からのアクセスに往復路線バスに乗った。 平日の運行は8時代-11時代毎時2本、12―16時代毎時1本、夕方は毎時2-3本の 運行本数で

  • 東急バス 祖師谷線等13系統に乗る(梅ヶ丘駅→等々力)

    昨日乗った表記のバスについて記す。 東急バス祖師谷線は長年祖師谷大蔵ー等々力を結ぶ路線であったが、 運行合理化と利便性向上のために、実証実験運行期間を経て、路線北側を 世田谷区民会館(世田谷区役所)を

  • 小田急小田原線 代々木八幡と豪徳寺を乗下車

    今日は緊急事態宣言中だが、所用でこの地に来たので、少しだけ乗り歩きをした。 自分は小田急線沿線の出身なので、非常になじみ深いが、複々線化された後は 劇的に変わり、まったくなじみがない線路の風景だったり

ブログリーダー」を活用して、鉄乗り復活さんをフォローしませんか?

ハンドル名
鉄乗り復活さん
ブログタイトル
駅乗下車と旅行貯金と簡易乗りバス記
フォロー
駅乗下車と旅行貯金と簡易乗りバス記

にほんブログ村 カテゴリー一覧

商用